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今週のナオキ賞!
なんて言った?今。
ちょっとすみません。感極まりすぎて。
ナオキ賞!って言っちゃいました。
ナオキ賞って聞こえなかったんだけど。
ナオキ賞っていう。
アクション!って聞こえた。
そこはもう、みんな言ってっていうところで。
ナオキ賞一緒にっていうことで、リスナーの皆さんにお任せしました。
村かったナオキが、毎週賞を贈りたい人や物事を紹介し、ナオキ賞を贈呈いたします。
はい。もう今日はね、言いたいこと言っていいっていう日みたいなんで。
今日はこちらに行かせていただきます。
【HANA】
はい。
はい。
【HANA】です。
季節の花々。
違います。
じゃない。
あのー、お花ではございません。
【HANA】というガールズグループでございます。
【HANA】すごいよねー。
あのー、私も本当に好きです。
はい。花が。
はい。花が好きです。
もう、仕方ないぐらい好きです。
もう、あのパフォーマンスのね、
はい。
パワーがものすごいなと、いつも私も思っていますけれども。
まあ、あんまりサイエンのワッフルでは僕も言ってなかったですよ。
まあ、前回のアーティストデューターのキューティストリート紹介させてもらいましたけども、
今もう、花とキューティストリートでもう俺は大忙しでございます。
本当に。
なんかもう、花の魅力はね、正直今から語ってももう追いつかないぐらいのレベルでございますから、
追いつかないぐらいのレベルなんでちょっと時間が足りるからちょっと不安なんですけども、
今日はちょっとまあ時間の、まあ本当ある限り語らせていただこうかなと思います。
まあでも、花と聞いても最初の何なんだよみんなと。
何花ってって。
それこそお花とかやっぱ全く知らない人は思うかもしれないんですけど、
ちゃんみなさんのノーノーガールズというオーディションがありまして、
その中から結成されたユニットなんですよ。
っていうのもBレイブっていうところですね。
Bレイブっていうところを所属してるんですけど、
これがまあそもそもスカイハイさんの、スカイハイさんもオーディションしたりとかしてましたけど、
そのオーディション、ガールズグループを作るためのオーディションの権限は全部ちゃんみなに任せるということで、
そのちゃんみながスカイハイさんと一緒にやったオーディション真海がノーノーガールズ。
その中から選ばれた人たちがデビューしたのが花でございまして、
まあこのノーノーガールズもとってももちろんいいんですよ。
そのまま言ってしまえば花のメンバーがどういうふうに選ばれたのか、
まあノーノーガールズもともと30人くらいいたメンバーがなんでこの人落ちたんだろうとか、
いろいろそこにドラマが詰まってて、
ちゃんみなの指導力とかがかなりノーノーガールズで話題になりましたけど、
もう花がね、今もうそのデビュー3ヶ月とは思えないぐらいの圧倒的パフォーマンス。
あ、デビュー3ヶ月かまだ。
そうですよ、まだそうですよ。
もっとね。
末恐ろしいでしょ。今いろんな番組にも出ておりますけど、いろんな番組で、
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もちろんそのもうちゃんみながもう絶対言っておりますので、
口パクとかほんと絶対ありえないからということで、
必ずあの生歌で歌ってるんですけど、
正直あの花の曲、今ね、ローズとかドロップとかタイガーとかバーニングフラワーとか、
新曲も出ましたバーニングフラワー。
こんなんね最終聞いたときね、生で歌えるわけないやんこんな曲って思うわけですよ。
しかもすごく激しいダンスだもんね。
そう、でもこうライブを見ると、歌え。
もうすげえ歌えとうどころじゃなく、アレンジまでもうしてきとんの。
でも恐ろしい子たちだって。
だってメンバーも平均年齢も超若いですよ。
もうあのまあメンバーも言います。
チカナオコ、ジス、ユリ、モモカ、コハル、マヒナ。
この7人なんですけど、一番上のジス、これ韓国人の方で、
どういう子かっていうのは是非ノウノウがあるぞ皆さん。
今からでも遅くないんで見ていただきたいんですけど、
24歳、韓国出身でございまして、
あとはもう20歳、21歳、19歳、19歳、18歳、16歳。
とっても若い。
でもパフォーマンスが大人らしい。プロなんですよ。
もうそれは皆さんが、本当に涙の努力で、
メンバーの皆さんが成長したっていうのはもちろんあるんですけどね。
それを考えてもおかしいぐらい。完成されたパフォーマンス。
今、ちゃんみなのライブに花は絶対今参加してて、
絶対に歌うんですよ、間で。
僕は友達がこの間ちゃんみなのライブに行ってまして、
ちゃんみなのライブって全部映像とかも撮っていいんですよ。
全部なの?
そう、動画撮影とかオッケーなんですよ、ちゃんみなって。
そういうスタイルでやってるんで。
海外アーティストみたいな。
でも海外アーティストでも日本でやるときは、
この1曲はとかいうのがね、多いですけど。
いろいろあるんでしょうけど、全部いいということで、
花のところも撮っていいみたいな感じらしくて、
映像撮ったりとかしてみんなで盛り上がったりとかね、
してるんでしょうけど、そこもまたね、
サービス精神も乗せたなっていうのもありますし、
何よりやっぱり、QTストリートのときも言いましたけど、
今、無料で見れるコンテンツが充実しすぎてね、
どんどん好きになる一方なんです。
YouTubeでQTストリートもオフを見せてくれたりとかして、
どんどん好きになるんですって言ってましたけど、
花ももうYouTubeで、
そもそもノーノーガールズがYouTubeでまず見れるし、
花のいろんな人が踊ってるやつだったりとか、
花が台湾ツアーみたいなのに行ったときに、
台湾で行ってるオフショットのVlogみたいなやつとか、
メンバーが自分たちのPV見てリアクションするみたいな動画があるわけですよ。
そんなのね、無料でね、公開してね、
それもう見るじゃない、そんなんてなくて。
もう俺毎回何回見たか分かんないくらい見て。
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でも花が、アローコとかこの一休年もこの間ファーストテイクにも出てね。
もうローズを歌ったんですけど、
もうアレンジがすっごい。
あ、そう。
もうレベルじゃん。
ファーストテイクのときはダンスは無しで、純粋に歌うんですよね。
いつも通りの皆さんの想像してるファーストテイク。
もう本当はマイクだけ置いてやって、メンバーが並んでて、
コハルがね、花ってそもそもキャプテンとかリーダーとかセンターとかいないんですよ。
曲によって変わるんで、花いないんですよ。
でもそのとき、ファーストテイクのときはコハルが最初なんかこうちょっとローズへの思いみたいなね、
ノーノーガールズへの思いも込めてちょっと花の思いみたいなのも込めて最初語って、
それから聴いてください。ローズってもう始まるんですけど、
みんながみんなね、アレンジしてきてね。
へぇー。
もう困った困った。
俺もこないだそのもう本当公開されたのがね、
えっと、7月…6日かな?あ、違う6日じゃない。
4日だ、金曜日。
先週金曜日なんですよ。
金曜日の10時にプレミア公開。
へぇー。
俺もう仕事がね、9時40分くらい終わって、
もう俺車の中で、そのときたまたま移動が車だったんですけど、
車の中でちょっと待機して。
プレミア公開、10時。
でもそしたらもう同じく、そのもう本当に待機してる、
うじゃぐじゃともう3万人くらいの。
へぇー。
なんか3万人以上おったから、もうコメントでもう楽しみすぎるとか、
なんかこれが本当のハナキンだとかなんかその、
うまいね。
そう、鼻にかけてバズったりとかそのコメントも。
へぇー。
そうやって待機してもう見たらもうもう待ってたことなんか忘れるくらい。
そっからもう何回も何回も同じの聞いたくらい。
なんかもうそれくらいなんか引き込まれるなんかね、
あの魅力があってね。
俺正直ね、あのこういうガールズグループって今まで、
まぁそのただK-POPアーティストもそうですし、
まぁアイドルグループとかもそうなんですけど、
まぁキューストとかはちょっとまた別なんですけど、
こういうガールズグループ、そのパフォーマンスグループっていうのは、
俺ちょっとなんかこう、なんならあのまぁ、
可愛いなって思うくらい。
可愛い人がいるから、その、
あ、まぁまぁ見ようかなぐらいの感じだったんですけども、
鼻に関してはね、
もう推しがもう決まらなくてね。
もうその全員に魅力がありすぎて、
もうちゃんとそのグループとして好きなんですよ。
すいませんグループとして好きというか、
まぁ箱推しというかその束推しですね。
はい鼻なんで。
だからもう束推し。
束推しをちょっと今してるんですけど、
もう絞れないんですよ。
これもうみんな言ってると思うんですよ、鼻好きな人は。
もうほんと誰、いつ何見てもほんとにもう魅力的すぎて、
絞れない。
推しが決められないっていう。
いやこれまた、きっとノーノーガールズを見て、
そして今のこの鼻を見てる人は、
一人一人のこう、人間性じゃないですけれども、
いろんなこう、自分の中にある、
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なんかこうマイナスなことを乗り越えて、
やっとここまで来ましたとか、
ちょっとネガティブな部分とか、
そういうものをさらけ出すみたいなものを全部見届けてきてるから、
だからこそよりこう感じを移入しちゃうのかもしれないね。
やっぱりねノーノーガールズの始まりがやっぱりね、
今までやっぱノーと言われてきた部分、
そういうのをこう言って吐き出して、
それを乗り越えて強くなっていこうよっていうテーマがね、
まずちゃんみんなが素晴らしいテーマを作ってくれたんです。
いろんなことやんやんやんやん言ってくるでしょ。
でもその自分に中指を立てるなと。
大丈夫あなたは魅力的だよって。
ちゃんみんなも言ってましたオーディション中に。
あんたノーノーガールズじゃない。
イエスイエスガールズだよって。
そんなの?
今のもさ、なんだろう、
きっとちゃんみんなが言うとかっこいいんだろうけれど、
あなたが言うと、え、本当に言った?ギャグ?ってなっちゃうのよね。
いやいやいや本当に言ってました。
やっぱり見ないとね、本気を見ないと。
言ってました。ノーノーガールズのその、
これはメンバーにじゃないですよ。
あのアミちゃんという女の子に。
あんたはノーノーガールズじゃない。
イエスイエスガールズだよって。
感動的なシーンなんだよね。
そう、ちゃんみんなが言っているときは。
みんなどっかででもハテナを浮かんでいる人はいたと思う。
いやいやいや。
一瞬ね。
あなたの言い方よ、やっぱり。
イエスイエスガールズだよって。
言うわけで、そのちゃんみんなのその、
まあこれじゃあノーノーガールズの話になっちゃうからまた別ですけど、
やっぱね、あのちゃんみんながね、
そのメンバーがこう歌っているときに、
あれがね、もういい。
盛り上げるもんね。
あれがいい。
でももう真っ直ぐぶつかって、
え、ほんとその中で選ばれたメンバー、
もちろんその落ちたノーノーガールズのメンバーも素晴らしい方いっぱいいましたけども、
やっぱりこの花はこの7人で、
良かったんじゃないかと思わせてくれるような毎回パフォーマンス、
今俺も新曲がね、もう待ち遠しくて仕方ないです。
ブルージーンズという新曲がもうちょっと出るという予定でございますので、
もうほんと毎日が楽しくて、
押し勝つってこんな楽しいんだって思っております。
僕もほんとに、今はまだ入ってないんですけども、
スキャンダル、ガールズバンドのスキャンダル以来2度目のファンクラブに、
ついに入るかもしれないなって今思ってるんですよ。
ていうのも誕生日にね、
ファンクラブ入ってる人が僕友達いるんですけど、
誕生日に、
花のメンバーから1人ずつからメッセージをいただけるんですね。
それをね、見たいなって。
思っておりまして。
いいんじゃない?
だから誕生日、僕8月なんで、
そろそろ入んないといけないなっていうのが。
8月2日でしたっけ?
8月2日が僕誕生日なんで。
自分でハニーの日ですって言ってたもんね。
これからはもう花の日って呼ぼうかなっていうぐらい。
ちょっと違うと思う。
呼ぼうかなって思うぐらい、ほんと今もう花の魅力にちょっとどっぷりなんで。
ただこれはもう、ほんと僕は口でやんやんやんやん言うよりね、
もう1回、PVでも何度でもいいです。
1回その映像を見てやってみて。
確かにパフォーマンスを見たらすごいよね。
息を飲むというか、やっぱもう釘付けになっちゃうわよね。
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力強いもん。
かっこいいよね。
で、やっぱ若いし、オーディションの時は、
なんて言うんですかね、ビジュアルとかも、
やっぱりダンス練習してた時はめっちゃ頑張ってるから、
結構オーディション番組ってさらけ出してる部分多いから、
なんかすっぴんとかで来たりすることもあるじゃないですか。
そこでも今はもう、プロになってメイクして、
衣装さんもついてて、
どんどんどんどんね、
もう魅力が爆発してるわけですよ。
もうタダレさえ可愛かったあの子たちが、
また何倍も可愛くなってるじゃんっていうやつで、
もちろん可愛いし、で、かっこいいし、
歌唱力あるし、ダンスうまいし、
もうね、マイナスの部分は1つもないです。
あれだけ激しく歌って息が上がらないっていうのは、
ものすごくストイックにやっぱり、
トレーニングもしてるんだろうなぁと思いますよね。
だからほんとメンバー、ほんとだからもう、
それぞれにこの個性があってね、
まずほんとちかちゃんで言うと、
ほんともう圧倒的歌唱力。
とんでもない声量なんですよ。
もうちゃんみなでもできないぐらいの、
その高い声も出せるぐらい。
そこはちかちゃん売りなんですよ。
で、あのなおこ。
この方も実力の暴力と言われていたね。
もうダンスよし、歌ってよしという、
もう完璧人間。
で、ちゃんみなもうどうやって、
そんな踊りながら綺麗に歌えるの?
ってほんとオーディション中に言ってたぐらいの、
実力者。
で、もちろんかわいい。
で、これじす。
これまたあの唯一無二の歌声。
これがあの韓国のね。
で、日本語も今も勉強して。
で、かわいい。
で、正直このじすちゃんが、
今一番鼻の中では人気かもしれないぐらいのメンバーでございます。
で、ゆりちゃん。
これまたもうお顔がね、
クレオパドラみたいなね。
顔しておりまして。
で、またもう歌唱力もいじってて、
また独特の声してる。
カリスマ性がある感じの。
メンバーに人いないとみたいな。
で、次ももかちゃん。
ももかちゃん身長が高くて、
で、ラップが超うまい。
もうだいたいこの鼻のラップ版もももかを中心に。
ちょっともうAウィッチさんみたいな声。
出してる感じですね。
で、こはる。
これはもう家族が全員あのダンス一家で、
超ダンスがうまい。
でもほんとに歌唱力がもう最近ぐんぐんぐんぐんぐん。
僕ら素人でもわかるぐらい伸びてきてるぐらいの、
伸びてきてるねって。
こはる!
頑張ってねってこう思うぐらいの。
生意気ですけどね。
ファンからしても思うぐらい。
素人でもわかるぐらいまた歌唱力上げてるこのこはるちゃん。
で、これはまひなちゃん。
もうメンバー最年少。
もう途中一回ちょっとオーディションで、
落選そうになったこともみたいな背景もありつつ、
これはまた可愛い歌声と天真爛漫な明るさと、
ラップもちょっとまひなちゃんができるということで。
16歳?
はい、16歳。
ももかとまひなちゃんでラップ部分担当して、
声がまた、
すさざる声してるんですよね。
綺麗にこうね、
スカイアリーさんが言ってました、
マイクノリがすごいって。
言ってましたね。
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ちょっとそれまで疲れました。
熱量がすごい!
このスタジオが2,3度温度上がったんじゃないかなっていうぐらい。
本当に僕は今タバー押しをしてるんでね。
本当に毎日毎日動画を見ては、
泣きそうになって。
っていうのを繰り返して。
ハマっておりますんで。
本当にいつかちょっと、
お会いしたいなっていう。
ライブ行きたいなって思ってるし。
後々たぶんツアーとかもやってくれるでしょうから。
今はもうちゃんみなさんのね、
ツアーにずっとついてて、
やっぱ勉強してるんでしょうけど。
後々花のね、
ツアーの時にも絶対行きたいなって思ってね。
ただもうチケットが、
知れずの話になるでしょうから。
そうでしょうね。
ファンクラブはやっぱちょっとマストで。
そうですね。
誕生日前に入りたいなと。
思います。
フレーム村上直樹の今週の直樹ショーでした。
落語家の立川翔司です。
1週間のニュースの中から気になる話題を題材に、
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立川翔司のニュース落語。
もう聞いていただきましたか?
政治家の問題発言や、
動物たちのほほえましいエピソードなどなど、
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