たとえ自分の不利益がどんなに大きくても、人は自分自身でありたいと願う
グッドバイブスの実践中に、平安でなくてもいいやと思うのはどうしてか?
自分は弱いので人を信じるとつけこまれるので信じる人をしぼりこむ
『佐々木さん、自分の時間がないんです』の出版を記念して共著したTak.さんと対談しました!
繊細な人が恐れているのは怒られることより、怒ること
スケジューラーとタスクシュート は決定的に違うもの
自分の心的現実を受け入れてもらわないと、気力が失われていく。一つ意識を示唆するような話
私たちが苦しむのはただ、ひとえにイリュージョンだけ
現実と距離を取るときには、自分の中に恐れがあって、その時はすでに弱くなってしまいます。
自分の時間であっても他の人の時間であっても時間はいくらでも使えます。