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私のぎっくり腰対策。精神分析は関係ありません。
2026-07-31 16:27

私のぎっくり腰対策。精神分析は関係ありません。

ぎっくり腰一歩手前のところまで行きました。かかりつけだった整体院に久しぶりに行った話です。
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サマリー

今回のエピソードでは、ぎっくり腰になりかけた経験から、その対策と、ぎっくり腰を治せる施術者と治せない施術者の違いについて語られています。特に、水分補給の重要性や、ぎっくり腰になりやすい状況、そして信頼できる施術者を見つけることの大切さが強調されています。

ぎっくり腰になりかけた状況と収録の背景
おはようございます。というか、おはやくも何ともありませんが、佐々木正悟の精神分析的ラジオをお送りします。
7月31日金曜日、夜22時15分です。 ちょっとね、訳あって、というか、今日その訳を
細かくお話しますが、という話はつまり精神分析でも何でもない話になっちゃうんですが、
えーと、まあ今、寝っ転がりながら収録中なわけですよ。考えてみると、これを収録するのに座ったり立ったりする必要はないんではないかというか、ないんですよね、ということに気がつきまして、寝っ転がりながら収録中であります。
でですね、まあ今日これを撮ろうと思ったのは、今日撮らないつもりだったんだけれども、撮ろうと思ったのは、まあこういう体制でも撮れるっていう実験にもなるし、
あの忘れないうちにいろいろ喋っておこうという、まあ今日話したいことは要するにですね、ぎっくり腰対策についてなんですよ。
ぎっくり腰の経験と施術者の違い
あの久しぶりに危うくぎっくり腰になりそうになったと。僕もともと予通を持ちでして、えーと最初になったのが多分26歳ぐらいの時なんですよね。
まあ朝霞市の実家でですね、雪かきをして翌日起き上がれなくなるという非常に残念なことになって、それ以来ですね、あのぎっくり腰というものになっちゃう人になっちゃったわけですよ。
頻度は、もうこれかなり厳しいものなんで、頻度本当にね、超気をつけてるんで、年に最大で2回ぐらいで済んでるんだけど、なっちゃうんですよね。
しかも決まって真夏と真冬に、真冬最近かなり控えられるようになったんですけど、それは何でかっていうと、この街には雪がほぼ降らないんですよ。
やっぱり雪がですね、大きな大きな問題なんですね。まあ雪だけじゃないんだけど、夏にもなるから。
で、まあこれ人によってちょっと違いはあると思うんで、一概には言えないんですけれども、あの私これですね、一つ大事なことを知ったんですよ。
治せる人と治せない人がいるんですね。治せる人は患者じゃないですよ。医者の方で、あの何でもどんな分野でもね、治せる人は治せるんですよ。
私あの本当に大っ嫌いだったんで、思い出すのも嫌なんですけど、朝倉にいた時はですね、針球で治したの。神球師ってやつね。
私、やっぱあのね、針打たれるのって好きじゃないんで、まあ好きな人あんまいないと思うんだけど、ただですね、そこに行けば一発で治るんですね。
で、じゅっじゅうこれになるっていう人が、まあうちのあの寺の信者のおばあちゃんにね、いてですね、あのね、あなた絶対あそこに行けば治るからって言われて、
そこにほぼ無理やり引きずられるようにしていって、26歳の時に確かに治るんですよ。ただですね、なんて言えばいいのかな、痛いというのとは違う。痛くはないんだけど、まあ気持ちのいい施術ではないんですね。
球はね、球は気持ちいいんだけど、針はね、どうしても僕好きになれなかったんですよね。まあ治んないと困るから我慢してましたけど、
ただその後ね、アメリカに留学したのはその後、アメリカに留学する前なんですよ。アメリカに留学した時にはカイロプラクティックでやっぱり免疫とされている人のところに行くと治るんですよね。
でね、医者に行っても治んない時は治んないんだ。治せると思うんですけどね、お医者さんならね。でも治せない時は治せないんですよね、お医者さんでも。
カイロでも、死圧でも、整体でも、心球でも治せる人は治せるんですよ。そして治せない人は治せないんですよ。だから私はこれは、まあはっきり言って腕だなと。
相性とかもあるのかもしんないけど、根本的には腕だなという、今日この話をしているわけですよ。全然分析の話は多分今日はほぼ出てきません。
エコノミークラス症候群との類似性と水分補給の重要性
っていうか1個も出てこないと思いますが、まあ興味がある人は聞いてください。あのね、今ちょっとここもちろんあの1箇所だけじゃないですけど、被災地とか大変じゃないですか。
で私はこの被災されている話を聞いていて思ったことなんですよ。この
エコノミー症候群ってあるじゃないですか。あれと、ぎっくり越しはすげー似てる、似たところがあると。私だからすごい気をつけるようになったんですよ、エコノミー症候群も。
同じような条件で人はこれになるんだなということを、なんか学んだというか、知ったんですよね。
で一つはやっぱり熱中、僕熱中症もね、すごいかかりやすいんですよ。で同じようなところがあって、まずうっかり水の摂取量が、昔すごい水飲む方だったから、だから水飲んでた時はあんまならないで済んでたんですよね。
で水を、このXにも書いてあったんですけど、1時間に半口でいいから飲む。これを欠かさなければかなり、ぎっくり越しとか熱中症とか、エコノミー症候群とか避けられるようなんですよ。
これは非常に僕の体感に合ってるんで、ぜひ気をつけましょう。でタスクシュートやってる人は、1時間に1回水を飲むというタスクを入れとけばいいんですよ。そうすればタスクシュートにのめり込んでる人ならば、かなりこれだけで未然に防げるところあるんで、一気にガム飲みするよりは、半口じゃない方がいいと思うんですけど、これは被災地の方は水今不足されているということもあると思うんで、
半口でも、こまめに取るっていうのは本当に正しくて、一気に取るとそれはそれで腰とかに負担がかかる人はかかるんですよね。前の方、胃袋の方に水溜まっても結構腰に負担くる人っているんで、そういう配慮、配慮っていうのもおかしいけど、そういう配慮があった方がいいと思うんですね。
で、水が冷やがった。今回はこれが適面で30、なんかね、たぶんそんな気温にはなってないと思うんだけど、うちの周りは37.8度とかなんだかになって、しかもね、ちょっと水をね、取るタイミングがね、出遅れたんですよね。
ぎっくり腰の引き金となった出来事と過去の経験
で、その時にたまたまなんですけど、複合的な要因っていうか、フラフラしちゃったんですよ。フラフラしちゃった時に、パッて、バンっていうかな、バン、足ついちゃったんですよね。右足を。で、私、要するに右なんですよ。しわったと思ったんですよ。なんかね、かかとの方からバッて足をうっかりついちゃうんですね。小さな段差なんですよ。本当に。
本当に小さな段差で、私、この前にゆっくり腰やっちゃった時は、暗闇で段差があるってことが見えなくて、やっぱバンって足ついちゃって、それで、あ、しまったと思ったんだけど、翌朝になったらやっぱりほぼ動けなくなったんですよ。で、今回行った整体院とその時行った整体院は、僕はこれはちょっとね、言わないように、その整体院の人に言われちゃってるんで、口コミで言うのはいいんだけど、
あの、ネットとかで流さないでくださいみたいに言われちゃってるんで、言わないです。申し訳ないけど。あの、そういうのは、ただ、腰つぼちの人って必ず知ってる人いるはずなんで、私、あの、その、信者さんっていう人が、おばあちゃんがブラジル帰りの人で、もうブラジルでめっちゃ肉体労働されていて、あるじゃないですか、そういう農業従事者みたいな。で、ギクリ腰にもう慢性的になるようになっちゃったらしいですよ。
でもブラジルでもやっぱり困るじゃないですか。やっぱり治せる人っているんですって。なんかブラジルではまたちょっと違う施術があるみたいですけど、とにかく治せる人がいるんですって。で、それが、朝霞にもいたわけですよ。新給院で。で、うちの父もね、父はね、あの、ギクリ腰じゃないんだけど、やっぱり腰痛持ちで、あの、坊主ってやっぱり座り爪になる時期があるじゃない、あるんですよ。で、その新給院行くんですよね。絶対行くんですよ。で、うちの父も、
針とかすごい嫌がる人間なんだけど、絶対そこだけは行くんですよ。で、やっぱそういうところってあって、私も絶対ここに行くって決めてるところがあって、行けば絶対治してはもらえるんですよね。どうしてもそこにまで行き着けない時は二宮にある、一番マシなところ、僕もうこういうの探す癖がついてるんで、引っ越すと、引っ越したら10件ぐらい探してるんですけど、でも二宮ね、もう一つなんですよね。
中国の人で、治してはくれるんだけれども、その人は死圧なんですけどね。治してはくれるんだけど、ちょっとちょっとね、やっぱりね、一日で感知しきらないんですよね。何かが残っちゃう感じなんですよ。でも腕は確かなんですよね。その辺は異常なのかもしれないですけどね。
要はこういう話がしたかったという。それを忘れないうちにしようと。忘れると死なうとなるから。まだね、腰に若干のこの何とか感が残ってるうちに、この話をしておこうというふうに思ったわけですね。
今回のぎっくり腰の症状と施術の効果
でね、私この、もちろんこの膝を、膝じゃないな、足のかかとついちゃったんで、右膝に来るかなと思ったんだけど、驚くべきことにこれが、多分何かをかばったんでしょうね。左膝に来たんですよ。
で、これも僕には典型的なんですよね。右の腰と左の膝に来るんですよね。多分、何なんだろうね、これね。やっぱりかばうんでしょうね。トスさんにその後、しばらく。で、局所的に冷やすことと、局所的に熱くなっちゃうこともいけないんですよ。
で、たまたまなんですけど、ていうかたまたまではないね。やっぱ熱いんで、ものぞみも熱いんで、2階とかほんと、2階で寝てるんですけど寝室2階だから、耐えがたいほど熱いんで。で、クーラーつけるじゃないですか。もうつけないと死んじゃうんじゃないかと思うくらいなんで、つけるんですけど、クーラーの風がね、どうしても左膝に当たるんですよね、位置的にね。
これ扇風機の風なのかもしれない。これで多分左の膝を痛めて、故に腰を痛めちゃったんですよね。でも立てるんですよ、幸い。かなり膝は痛いんだけど立てるんですよ。で、今日頑張って、その私の息付けのというか、息付けだったところに行ってみて、相変わらず、なぜ治るのかが全然わからない施術なんですけど、腰とかほぼ触れないんですよ。
一回触れたかどうかぐらいな。しかも手と腰が本当に触れてるかそれでっていうぐらい、なんか手のひらの熱が伝わってくるのがせいぜいなんだけど、治るんですよ。行ったときはもう左とか左膝痛いんで、引きずるようだったんだけど、帰りはほぼスキップですよ。
まあ気持ちもいいからっていうのもあるんだけど、この気持ち良さすごいなっていうぐらい、なんかね、必ず言われること、ついでにちょっと調整して、ついでにちょっと調整とかおっしゃるんですよね。そしたら帰り、呼吸楽だしみたいになるんですよ。呼吸がこれまで辛かったとか苦しかったっていう、そういう自覚はないんですよ。
ないんだけど、帰りに、あー呼吸すごい楽になってるみたいな、ここ1年なかったぐらい楽だっていうのがあるんですよね。なんかおかしいだろうとは思うんですよ。1年間、別に呼吸困難とか覚えてたわけじゃないんだけど、なんか全然2倍ぐらい息据えてる気がするっていう感じで、行ってよかったわーって思ったんですね。
ぎっくり腰対策の根本と信頼できる施術者
で、大事なのはでもこれは、神経質とか、その、視圧とか大事ですよ。大事だし、でもそれは絶対経験者に聞くべきなんだけど、あの、かわい、悲しいことですけど、あの、慢性的に、あの、毎月のようににっくり腰になる人っているはずなんで、そういう人に聞くべきなんですけど、あの、自分はそうじゃ絶対ないですからね。年に1回、最大2回、なるかならないかぐらいなんですよ。
だけど、その、神経が大事なんじゃないんですよね。やっぱりね、この、あの、治るとよくわかるんだけど、やっぱりそういうことをしてはいけないんだなという、例えばまず水を飲まずに灼熱的なところで、まあ1時間半ぐらいの作業なんですけどね、ちょっとのめり込んじゃったんですよね。そういうことをしてはいけないんだということを改めて知るみたいな、だからやっぱバンとつくっていうのもおかしいんですよね。
バンとつく必要は絶対ないわけだから、暗闇で段差を踏むとか、ほんとこう、夜の暗闇の中で外ですよね。だから大きな階段のところを、前はね、なんかね、地味かにむすめていたとき、そうそう、だから、冬時に近い、そういう季節なんですよね。夜暗くなるの早いじゃないですか。だから5時半とかなのに、段差をフッて踏んじゃったんですよね。
そして、そこに段がないものだから、ガッてなって、そしたらもう左膝と、なぜか左膝ね、ついてるのは右膝なのに、右足なのに、左膝と、一瞬でかばうからなんだろうな、右の腰なんですよ。このセットが出て、これはまずい、翌日立てないかもなんだけど、まあ立てなかったわけだけど、今日は立てたわけですよね。
そこまでじゃなかったんですよ。家の中の段差だったし、そこまでじゃなかった。階段だもんね。だから、しかも階段なんて分かりきってるじゃないですか。ちょっと暗かったんだよね、確かにね。ほんとそういうことでしかなくて、やっぱそれをやっちゃダメだなっていう、ちゃんと呼吸しないとダメだなっていうですね、そういうことを改めて久しぶりに猛烈に思い知ったというか、ほんと行ってよかったっていうか、
今日行かなかったらですね、もしかすると一生行かなかったかもしれないなっていうぐらい最近行ってなかったんですよね。でもやっぱり、もうなんかそんなに頻繁に行かなくてももう自分よくなったんだけど、定期的には行こうと思って、次回の予約もしてきたわけですよ。
これが大事っていう話じゃないですよ。こういうところを普段から探しておくのは大事だと僕は思うんですけど、これが別に大事なわけではない。これが大事であってはいけないと最近は思うんですよね。大事なのは水を飲むとかそういうことなんですよ。タスクシュートに入れておいてでもいいから水を飲むとかそういうことが大事なんですよ。
ぎっくり腰治療の特殊性と日常的な対策の重要性
ただ、神経でもカイロプラクティックでもそれはもう好みで、結局これは僕はすごい腕だと思うから俗人的なものだと確信してるんですけど、そういう人にいつでも頼れるみたいな、このことはこの人に頼れるみたいな、自分を預けられるみたいな感じ、この感じを持てるということが大事だなとちょっと精神分析的になりましたね。
この感覚を持てるということが大事だって思うんですよね。その人のところに行けば絶対治るっていうのはぎっくり腰だけなんですよ。はっきり言って。
あの別にね、前に持ってたアトピーが治ったとかはないし、常に肩こりが消えちゃうってことすらないんですよ。でもぎっくり腰は治るんですよ。これは前の浅川の神経院の時もそうだったんですよ。ぎっくり腰になったらその、だってなんなきゃいかなかったですもん。僕は張り切れながら。
だけどなればそこに行くしかなかったんですね。そしてそこに行くと治るんですよ。ぎっくり腰はね。この感じってすごい大事なんだなっていうのを改めて思うと通り、普段から特にこの酷暑、水、極部を冷やす、あと極部が熱くなる。超問題ですから。
エコノミー症候群もそうだけどやっぱりこう座り爪でなんか血栓溜まっちゃうみたいなやつですよね。だから結局水が足りないんですよそれは。水が足りないから塊ができてそれが胸に行くから苦しくなるわけでしょ。それはそんなのが胸に行ったら苦しくなるに決まってるんで。なんかこう自覚症状がないとかですらないんであるはずなんで。やっぱりこう。
今日はですね、余計なお世話かもしれませんけれども、ということを訴えたい番組でした。以上です。
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