1. 水道,電気,ガス,乃木坂46
  2. 【乃木坂の底力】真夏の全国ツ..
本日紹介するイイトコは「真夏の全国ツアー2022 神宮公演」という事で、真夏の全国ツアー最終日、明治神宮野球場で開催されたライブをご紹介しようと思います。僕はコロナ後初のライブ参戦だったのですが、コロナ禍での新しいライブのカタチを見ましたので、そのご紹介をします。感想やご意見などコメント頂けたら嬉しいです。
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00:00
こんにちは 乃木坂46のいとこです
本日紹介するいとこは
真夏の全国ツアー2022 神宮公演
ということで このライブの良さを
ご紹介しようと思います
僕はこの公演で
コロナ禍の新しいライブの形を
感じたんですけれども
実はバナナマンの下田さんも
同じこと言っていたので
そういったところも含めて
ご紹介していきます
最後まで聴いていただけたら嬉しいです
それでは今回も楽しみください
まず紹介したいのは「好きというのはロックだぜ」ですね
一番新しいシングルでもあり
このツアーの看板曲でもあり
乃木坂らしい夏曲でもあるわけですね
注目ポイントは3番のサビのところですね
3番のサビのところで
柿原香ちゃんが全員回せって言って
タオルを回せって煽るんですよ
ちょっと3日目のお話をしたいんですけれども
メンバーが腰のところに自分のタオルをつけて
回すんですけれども
その中に何人か自分以外のタオルを回してる
メンバーがいるんですよ
一人目が井沖真央ちゃんです
井沖真央ちゃんは
富里直ちゃんのタオルを回していて
神奈川沙耶ちゃんは
柿原香ちゃんのタオルを回していて
田村真由ちゃんが
早川聖羅ちゃんのタオルを回すわけですよ
でまぁなんで回すかっていうのは
それぞれ別々の理由で
ライブに参加できなかったわけなんですけども
その参加できなかったメンバーの分もね
タオルを回すということで
やっているんですけれども
詳しい方はね
なんでそのメンバーが
なんでそのタオルを持ったかっていうのが
わかると思うんですけれども
これにはちゃんと意味があってですね
この意味っていうのは
そのポジションっていう意味ではなくて
で歌割りって意味ではなくて
その休んでるメンバーと
一番その関係性が深いメンバーが
持っているということなんですね
僕はねこれを見た時に
本当に乃木坂っていうのも
あったかいグループだなと思いました
でねこれってもちろん演出なんですよ
別にねメンバーが勝手にね
他の人のタオルを持って
回し始めたわけじゃないっていうのは
もちろんねわかってるんですけれども
まあそれがね
本当にあったかいなと思ったのは理由があって
この曲の後にMCがあるんですよ
でこのMCのところで
田村真由ちゃんがね
そのタオルの話をするわけなんですけれども
でそのねステージには
全員立てなかったわけなんですけれども
でも乃木坂全員でね
そろって神宮に参加するっていう意味を込めて
タオルをね回したっていう話をしていたんですけれども
その田村真由ちゃんの言葉には
こう熱がこもっていて
心がこもっていてね
まあ演出だけではないね
そのメンバーの思いみたいなものを感じました
03:03
でまぁねちょっとね
余談になってしまうんですけれども
まあこの式というのはロックだぜっていうのはね
タオルを回す曲なんですけれども
まあこのねタオルを回すっていうのは
まあコロナでね
声を出せない中でも
ライブを盛り上げることがね
できる工夫なわけなんですよ
なのでこのコロナの中でね
ライブを盛り上げるのが難しいっていう中でも
まあなんとかしようっていうね
運営さんの努力というか
心意気っていうのが感じられてね
まあさすが我らが乃木坂46の運営だなと
いうふうに思っています
でこれもまた余談なんですけれども
神宮の初日はね
カウントダウンTVのライブライブさんが
生中継でね繋いでいただいたんですよ
なので本編で一回式というのは
ロックだぜっていうのはやって
最後ねアンコールのところでね
もう一回カウントダウンTVのライブライブさんで
まあ取り上げていただいたということで
そのね運営さんの工夫が
まあ早速成果を上げていきました
でこの時のカウントダウンTVの
演出がちょっと変わっていて
タオルを回す部分ってね
本来こう決まってるんですけれども
この収録の時は一番内で
ずっと回し続けてくださいっていう指示が出て
まあ指示が出てっていうか
そのね秋元真田さんがよろしくお願いします
って言ってやったんですけども
もうね腕パンパンになりましたね
で僕ね野下坂のこうとあるゲームを
やってるんですけど
そのゲームのねチャット機能でも
一番全部回すのはやりすぎだろうみたいな
あの冗談とかもあったりして
本当にねパンパンになりました
で続いて二つ目の見どころを
ちょっとねご紹介したいと思うんですけども
まあこのライブのパートには
3期生から5期生に
それぞれスポットを当てるっていうね
企画があったんですよ
でこれなんでそうなったかっていうと
その1期生と2期生が
そのライブの演出っていうのを考えて
その後輩のねメンバーがすごいんだぞ
っていうところを紹介するということで
その3期生から5期生ね
何人かピックアップして
それぞれにスポットを当てようっていうね
1、2期生が考えた企画があって
でその中の一人が
久保しおりちゃんだったんですね
これが神宮の3日目なんですけれども
でその曲が始まる前に
久保しおりちゃんのねナレーションが入るんですよ
でそのナレーションは
その3期生がね
活動6周年を迎えるということで
3期生が初めて真夏の全国ツアーに
参加するっていうところから
現在に至るまでのね
6年間の歩みを語るっていうナレーションがあってですね
でそのナレーションがね
本当にこう温かみがあって深みがあって
もういいナレーションだったんですよ
で久保しおりちゃんって
まあ喋り方もそうだし
まあ声もねすごい綺麗じゃないですか
このベースがしっかりしたね
話し方をするということで
06:01
もう本当にねナレーター顔負けのクオリティだと思いました
でその技術だけでも本当にナレーター顔負けなのに
その乃木坂へのね
こう思いだったり
愛だったりとかっていうのは
人一倍あるわけじゃないですか
なのでこのナレーションっていうのはね
この世で久保しおりちゃんっていう人間しかできない
本当にいいナレーションだなというふうに思いましたね
でそのナレーションの間に
こうね舞台の演出が準備されるわけなんですけれども
そのセンターステージのところに
キャンプファイアーがね設置されるんですよ
そのキャンプファイアーっていうのは
こう火が出てるようにね
見える風の演出とかじゃなくて
本当にキャンプファイアーがあって
火がねボウボウ燃えてるんですよ
これ見た方はね本当にわかると思うんですけど
これがね本当にいいライブを作り上げていて
これ考えた人は天才だなと思いますね
ライブ会場の真ん中でキャンプファイアーやりましょうよって
思いつくのもすごいし
それがね通っちゃう
その演出の人たちのね
こう心意気もすごいと思うし
まあこの人たちのおかげでね
ライブはさらにいいものになったかなというふうに思いますね
でそのキャンプファイアーの周りに
こうメンバーがねこう仕掛けてるんですよ
何人くらいだろう10人とか
まあ12人とかそのぐらいですね
その中で羽の記憶がね始まるんですよ
でこの羽の記憶がライブバージョンで
その伴奏はね
そのアコースティックギター1本なんですよ
でそのねギター1本に乗せて
メンバーがね順番に歌うっていう形なんですけども
でその最初にね
歌い始めるのが久保しおりちゃんですね
でそのギターの音に合わせて
そのソロパートをね
久保しおりちゃんが歌うんですけれども
まあその時の久保しおりちゃんの声はね
本当に綺麗で
そのね遠くまでこう伸びていくね
すごい綺麗な音を奏でてましたね
でそのね久保しおりちゃんのソロパートが終わると
今度はね他のメンバーが歌っていくんですけれども
まあこの時のメンバーというのが
こう全員ね歌唱力のある子たちなんですよ
例えばその柿原ちゃんだったりとか
林るなちゃんだったりとか
あとは柴田ゆなちゃんとか井上なぎちゃんとか
あとは井沖真央ちゃんとかもそうかな
あと他にも結構いたんですけども
まあこのねギターだけで歌うっていうところで
まあごまかしが効かないじゃないですか
まあでもそういう中でね
この辺のメンバーは
まあそれぞれの声それからそれぞれの表情で
それぞれの良さがね出ていたのが
このパートかなというふうに思います
で僕あんまりね目が良くないので
普段は結構ねあのメンバーじゃなくて
スクリーンの方を見てることが多いんですよ
なんですけども
この時はスクリーン見てて
メンバー見ないのもったいないなと思って
09:01
そのモニターをね
この時は見ないでメンバーの方を見て
このね映像をちょっと目に焼き付けておこうと思った
記憶があります
まあそんぐらいここのねパートは本当に良かったですね
でその後ねこの曲に続いて
シングアウトに移っていくんですね
このシングアウトもやっぱりそのアコースティックギターだけで
こう伴奏がされて
で今度はねそれに加えて
ファンのねクラップが入るんですよ
そのギターとねクラップだけでもね
本当に美しいんですけれども
まあそんな中で羽根の記憶をね歌ったメンバーっていうのは
引き続きその腰掛けたまんまなんですね
でその羽根の記憶のメンバーに加えて
こう斉藤アスカちゃんが先頭に入ってきて
で斉藤アスカちゃんと1,2期生が歌いながらね
入ってくるんですよ
で腰掛けて
で今度腰掛けると今度はね
3,4期がこう歌いながら入ってきて
で腰掛けてみたいのが続いて
もうそれがねすごい綺麗な演出なんですけれども
その後ねまた綺麗だったのが
会場がね暗転して
こうライトをね消して
そのキャンプファイヤーのね明かりだけで
メンバーを照らすみたいな演出があってね
そこ本当に綺麗でしたね
でその間奏に入ると
そのさっき言ったみたいにこうね
ライトが全部消えてるじゃないですか
キャンプファイヤーだけの明かりなんですよね
でその前で斉藤アスカちゃんがね
あの間奏のねダンスを踊るんですけれども
そのキャンプファイヤーの光しかないので
斉藤アスカちゃんのね
こうシルエットだけが浮かび上がるっていうね
そういうダンスで
それが本当に綺麗でしたね
で斉藤アスカちゃんってこうしなやかじゃないですか
ダンスがそのシルエットの中で
こうしなやかのねダンスが見れるっていうのは
なんか本当に幻想的でしたね
でこの後ねちょっと感動したところがあって
多分ここで感動したの僕だけだと思うんですけれども
何かっていうとその斉藤アスカちゃんがね
そのシルエットで踊ったっていう話をしたじゃないですか
で踊っている間はね
当然こうマイクを持てないので
マイクを持ってないわけですよ
でこの間奏終わった後にね
また一、二期生が立って歌い始めるんだけど
その時に秋元真夏ちゃんが斉藤アスカちゃんにね
マイクを渡すんですよ
でその時にこうシングアウトのね
歌詞と僕はちょっとリンクをしてしまって
このね歌詞の中でお互いに支え合って
前向いて行こうっていうね
そういう歌詞があるんですけど
なんかねこの支え合ってっていう部分とね
なんかリンクをしてしまって
なんかねそのマイクを持ってないメンバーに
マイクを渡しただけなんですけど
まあなんかそれだけで僕はちょっとね
うるっときてしまいました
でその後ねこうメンバー全員で
キャンプファイヤーを囲むんですよ
12:01
でその時にこうキャンプファイヤーの
この赤いね炎と
あとねこの時にライティングで
そのライトをね全部こう暖色にするんですよ
あのオレンジっぽい色にするんですね
でその中でファンのクラップがね
会場全体に鳴り響くんですけれども
そうするとね会場がメンバー中心にね
本当に温かい空気になるんですよね
まあ多分こんなに温かい空間ってないですよ
でそういうね空気の中
最後にねラララララララララララって
メンバーが歌いながら
ファンの人はねクラップをし続けるっていうので
でその後しばらくそれが続いて
こうストッと終わるっていう感じなんですね
で最後ね終わった後も
こうスクリーンに斉藤アスカちゃんが映って
でファンの拍手でパチパチパチパチって
それに包まれるっていうね
こう余韻があったりして
なんでこのさっきの羽の記憶と
シングアウトのこのキャンファイアを囲む演出
このパートっていうのは
なんか本当に温かくて良かったですね
はいで続いてご紹介したいのは
3期生パートですね
ちょっとね順番はさっきのやつと
あの逆なんですけれども
あのこのライブはね
5期生4期生3期生
1、2期生っていう感じでね
その機別のパートがあってですね
まあそれぞれ良くて
まあ僕としてはね
まあちょっとどれもね
選びがたいんですけれども
まあ今回はね
3期生をちょっと取り上げたいと思いますね
でちょっとね冒頭でも言ったんですけれども
あのしたらさんもね
この部分が良かったって言ってるんですよ
なんでちょっとそういったところをね
ご紹介していきたいと思います
で3期パートなんですけれども
3日目はですね
思い出ファーストをやったんですね
この思い出ファーストというのが
まあ3期生楽曲なんですけれども
まあ昔はこの3期生楽曲と言えばね
あの3番目の課税だったと思うんですよ
でねこれがね
いつの間にか3期曲と言えば
思い出ファーストだよね
みたいに変わっていったんですけれども
まあこれはおそらくですけども
まあメンバー発信だと思いますね
あの3期生って
本当にこの思い出ファーストっていう曲が好きなんですよ
なんでそういうのをね
いろんなところで言い続けてきたので
こういう演出でもね
思い出ファーストをやったんじゃないかなというふうに思います
でこのね思い出ファーストのセンターはね
岩本れんかちゃんですね
最近この王蔵の桃子ちゃんのポジションを
なんか岩本れんかちゃんがね
やるパターンが多くなっている気がして
まあ僕はすごい嬉しいですね
まあこの2人ね
もともとこう仲良くて
なんかつい最近もなんか映画化なんかかな
に行くとか行かないとかって話を
のぎおびでしてました
15:00
でこう岩本れんかちゃんって
顔立ちがすごい綺麗じゃないですか
岩本れんかちゃんがバーンって映るだけでね
こう画面全体がこう明るく見えるので
本当に良かったと思いますし
この日もね本当に輝いてみえました
でこの後ね
ちょっとあんまり明るい話ではないんですけど
ちょっとねしなければいけない話というのがあって
まあねちょっとね恥ずかしいことが起きるんですよ
で何かっていうとライブがね
中断するんですね
そのライブで結構ね
声が出てしまっているということで
梅澤みなみちゃんがね
説明をしてで注意をしてっていうので
でも3期生全員でね
頭を下げさせてしまうっていうシーンがあって
まあかっこ悪いですよね
そのメンバーに頭を下げさせてしまうファンって
本当にかっこ悪いと思います
これね配信には載ってないというか
どのぐらい声が出ちゃってるか
わからないと思うんですけども
まあ僕がね現地で見てる限りね
やっぱりね声出ちゃってましたね
僕は感染したのは3日目はね
市類側のステージサイドステキだったんですよ
なのでちょっとね
他の席のことはわかんないんですけど
その周辺だとまあ体感2割ぐらいはね
声出ちゃってたかなっていう感じですね
本当に大声でコール出すとか
そういう人はいなかったんですけど
ちょっとずつね声が出てしまっていました
でまあね気持ちはわかりますよね
やっぱり声出したくなるし
まあ声出してこそライブだし
みたいなところはあると思うし
僕もねあの声は一切出してないですよ
一切出してないけど
周りの人が声を出すのをね聞いていて
ああなんか懐かしいなと思ったのは事実ですね
なんかこう注意しようとか
やめろよとかっていうのは
実はあんまり思わなくてですね
懐かしいなっていうのが
先に出てきてしまいました
でもまあこのね状況が
まずいと思ったんでしょうね
その演出の人たちは
っていうのはこの1曲目のね
思い出ファーストから
その僕が手を叩く方へっていうね
その3期生のこう繋ぎの部分って
まあ最高の繋ぎなんですよね
3期生1曲同士でね
かつね重要な曲同士がこう繋がっていくので
まあその選択肢としては
3期生の曲がね終わった後に
こう1、2期生に移るところで
そこで注意すればいいっていうね
まあそういう選択肢もあるじゃないですか
でもそれをしないで
3期生の途中で止めさせたっていうことは
まあ多分これ以上行くと
まずいなと思ったっていうことだと思うんですよね
確かにあの僕が聞いている限りね
なんか思い出ファーストで
声が出始めたっていうよりは
その前からね
ちょっとずつちょっとずつ増えてしまっていた
っていう感覚があるので
まあ本当に残念ではあるんですけれども
このね3期生のこの最高の繋ぎのところを
18:01
ぶった切るしかなかったんだろうな
というふうに思います
でまあちょっとね
ネガティブな話をそのぐらいにしておいて
ここで語りたいのが
あのバナナマンのね
したらさんが言ってた部分ですね
でこのライブの中で
もうちょっと順位つけられないんですけども
まあ1,2を争うね
本当にいいところだと思います
でそれが何かっていうと
まあ僕が手を叩く方へっていう楽曲ですね
まあ一番新しいシングルに収録されている
3期生楽曲なんですけれども
ここ本当に良かったですね
でまあいくつかね
いいところがあるんですけれども
まずそのAメロで
久保しおりちゃんのね
ソロパートがあるんですよ
あのこの曲ってね
久保しおりちゃんがセンターをやっているんですけども
そのソロパートのね
声がねまた綺麗なんですよね
まあそこは本当に見どころの一つだな
というふうに思います
で何よりここはクラップですね
美しいのは
あのね配信だとちょっとわかりにくいと思うんですけど
そのクラップはね
こうチャッチャッチャッチャッ
っていうなんかこうね
軽い音に聞こえるんですけれども
その現地で見るとすごいんですよ
神宮って3万何千人とか入るじゃないですか
その3万人以上が
誰も声を発さない空間で
一斉にこうクラップするっていうね
その空間音の感じとか
この振動とかがね
伝わってくるっていうのは
本当に感動的でしたね
でそのね曲全体が感動的なんですけれども
その中で特に感動的なのが
まあサビの部分ですね
サビの中でアカペラになる演出があるんですよ
その伴奏は一切なくなって
メンバーだけが歌うっていうところで
その時は本当に綺麗で
もう3万何千人が一斉にクラップして
で何も他の音がない中
3期生のね歌が会場に響き渡るっていうので
あれは本当に感動的でしたね
3期生も結構泣いてるメンバーいましたね
中村玲音ちゃんとか
坂口珠美ちゃんとかね
泣いてましたね
これがねすごいなと思っていて
このツアー中ね
この曲を何回やってるかって言ったら
まあ10回以上はやってますよね
10回とか12回とか
やってるのに
またねメンバーが泣いてるっていうので
これだけ聞いてる方はね
なんでそんな10何回もやってるのに
泣くんだって思うかもしれないんですけど
僕3日間ね
あのライブ参加して
確かにあの3回ともね
かなりうるっときたんですよ
で曲もそうだし
その泣いてるメンバーを見てね
うるっときて
でもっと言うと
僕その後ね配信で2回見てるんですけど
だから全部でね5回見てるんですけど
5回ともねちょっとうるっときちゃって
なんならちょっとね涙出そうになるぐらい
感動しました
でこの曲とこの演出
21:01
ファンのクラップ
これはね本当になんか新しい
ライブの形を見ました
なんかもともと僕その声を出せる時代の
ライブっていうのがすごい好きで
でコロナになってから
まあ声出せなくなっちゃったじゃないですか
なのでちょっとね魅力が減っちゃったかな
と思ったんですけど
他の人のね声が一切入らないところで
3万人のクラップと11人の歌
これが会場中に響き渡るっていう
この体験は
まあなんか唯一無二だと思いますね
これは本当に良かった
いやこの曲はね
毎回のライブでやってほしいですね
なんかそんぐらい良かったです
本当に
で一つお願いがあるとすると
その配信ですね
その配信だとなんかね
クラップの音が軽く聞こえるんですよ
チャッチャッチャみたいな
でも会場で聞くとなんか本当にね
こう重みのあるというか
お腹に響くような音なので
あの音を配信で再現できるようにしたら
多分もっとね
乃木坂のライブの良さみたいなものが
ファンの方に伝わると思うので
まあね技術的には難しいのかもしれないんですけども
まあそういうのができるようになったら
嬉しいなぁなんて思いました
で次がこれが最後ですね
あのさっき1位に決められないっていう話をしたと思うんですけど
その決められないっていうのはこのところですね
でこれが何かっていうと
そのライブの一番最後の部分のMCですね
このMCで座長って言うんですかね
このツアーをね引っ張ってきた
その柿遥ちゃんのねスピーチがあるんですけれども
この柿遥ちゃんのスピーチがね
このツアーの中で一人を争う
いいポイントだったんじゃないかなというふうに思います
で柿遥ちゃんのスピーチが数分あったんですけれども
まあこのねスピーチがねうまいかっていうと
多分別にうまいっていうことではないと思いますし
でスラスラ言えてるかっていうと
まあスラスラも言えてないんですよ
でなんだったら結構ね途中で詰まっちゃったりして
でもその詰まっちゃってるとこでね
詰まる都度ねファンの人の拍手がね入るんですよ
なんかそれも含めてね多分スピーチだと思っていて
その話す内容だけじゃなくてね
メンバーの思いだったりだとか
そのファンの拍手だったりとかね
そういうのも含めて僕はスピーチだと思うんですけれども
まあ確かにそのね上手なスピーチではなかったかもしれないんですけれども
ただ間違いなくねこう真っ直ぐなスピーチなんですよ
その柿遥ちゃんの思いがストレートに言葉に乗っていて
その周りくどいね就職とかは今一切なくて
本当に思ったことを思った通りに話したっていうね
24:02
本当にいいスピーチでした
で何が良かったかっていうと
その柿遥ちゃんがね本当にこう
乃木坂のことを愛してるんだなっていうことが
なんかこれ以上ないぐらいね伝わってきて
この子のね、乃木坂への愛ってすごい深いんだなって
僕らがね想像したことないぐらい深いんだなって思いました
まあスピーチね全部はちょっと読み上げられないんですけども
今言ったそのね、乃木坂が好きっていうところで言うと
まあこうね涙ながらに語るんですけど
まあ私は本当にこの愛の詰まった乃木坂46が大好きです
って言うんですよ
でそこでねファンの方からこうめちゃくちゃ大きいね拍手があるんですよ
もう僕もすんごい頑張って拍手したんですけど
でメンバーも大好きだしファンの皆さんも大好きだし
スタッフの皆さんも大好きだしって言うんですよ
まあそこまではね確かに他の人も思い浮かぶかもしれないんですけども
もう乃木坂っていう言葉知ってる人だけでも大好きだし
伊翔さんも大好きだし
もうここにいる人みんな大好きですって言うんですよね
あのこのね畳みかけてくるこのスピーチ
いやなんかね本当に乃木坂のことをね
深く思ってないと出てこないスピーチだなと思いました
いやこれでね感動しなかったファンの人っているんですかね
多分何万人だか十何万人って聞いてると思うんですけど
その多分十何万人全員感動したんじゃないかなと思います
でちなみに僕さっきも言ったんですけど
3日目は現地で観戦していて感動したし
でそのねリピート配信でねもう一回聞いたんですけども
このスピーチを聞くためだけにリピート配信やったとしても
僕は全然損ないなと思って
もう何も迷わずねリピート配信買ったのを今でも覚えてます
でねこのスピーチに関してはなんか本当に感動したので
皆さんにも是非ね見ていただきたくて
あのネットで探せばそのファンの人がね
勝手にあげてる全文みたいなものも見れると思いますし
あとはでもなんかそれよりもちょっとお願いしたいのは
あの乃木坂46新聞っていうね
乃木坂46だけが載ってる新聞があるんですけれども
それがね460円とかまあそのぐらいでね買えるんですよ
でその乃木坂46新聞に全文が掲載されているので
まあよかったらねちょっと450円払って
そっちの方ね見ていただけたらなと思います
ちなみにその新聞には結構ねライブの裏話とか
ライブにかけるねメンバーの思いとかも載っているので
すごいおすすめです
本日はここまでとなります
完全にね余談なんですけれども
今聞いていただいてるのは実はテイク3で
テイク1撮った時はね
あの気づいたら3時間以上になってたんですよ
27:03
その3時間のライブ語るのにね
3時間以上かけてしまったっていうことで
まあそのね熱量乗せたまま配信してもよかったんですけど
多分3時間のこうライブレポートって
多分皆さんあんまり聞きたくないと思うので
ちょっとそれをね諦めて
でテイク2は頑張って縮めて
1時間半ぐらいにしたんですよ
で編集で縮めて縮めて1時間ぐらいにしたんですけど
まあ多分1時間も多分皆さんね
そんなに聞きたくないと思ったので
もう1回撮り直して今のテイク3になってます
ということで今回ね3時間のライブをギュッと詰めたつもりでいますので
楽しんでいただけたら嬉しいです
これからのね配信もなければこうギュッとした配信をお送りしたいと思います
以上本日紹介したいいとこは
真夏の全国ツアー2022 神宮公園でした
本日も最後まで聞いていただきましてありがとうございました
乃木坂46のいいとこ
この番組は批判ゼロ悪口ゼロの乃木坂46広報ラジオです
この回がいいと思っていただけましたでしょうか
いいと思っていただいた方は高評価チャンネル登録をよろしくお願いします
次回もお楽しみください
28:20

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