今日は初めて行った櫻坂46のライブについて話をしてきました。
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サマリー
この配信では、乃木坂46ファンの視点から櫻坂46のライブ体験について語られています。筆者は今回初めて櫻坂46のライブに参加し、その構成や演出、ダンスパフォーマンス、センターの存在感、会場の一体感、コールやサイリウムの揃い具合など、乃木坂46のライブとは異なる独自の魅力に感銘を受けました。特に、楽曲ごとの世界観の作り込みや、ダンスを主体としたノンストップのパフォーマンスは、ミュージカルやショーのようなエンターテイメント性を感じさせたと述べています。
はじめに:番組紹介と今回のテーマ
水道,電気,ガス,乃木坂46 批判ゼロ、悪口ゼロの番組、今日も始まるよ
さあ、今日も始まりました。水道,電気,ガス,乃木坂46。 この番組では、毎回、乃木坂46に関する一つのトピックについて、批判、悪口一切なしで語っていきます。
今日はですね、いつもと趣向が変わっていまして、 乃木坂ファンが見た桜坂46究極のライブということで、つい先日ですね、桜坂46のライブに初めて行ってきたんですけど、これがね、とんでもなく良かったので、急遽収録をしようと思ってですね、今収録をしております。
いつもと違ってですね、乃木坂の話じゃないんですけど、まあ乃木坂の話と桜坂の話、なんかどう違うんだみたいな話がね、できればいいかなというふうに思っています。ぜひ最後までお聞きください。
櫻坂46ライブ初体験の感想と注意点
はい、というわけでね、始めていきたいんですけれども、最初にお断りしておきたいのがですね、僕本当に桜坂はにわかで、つい先日から見るようになったんですよ。
なので多分ですね、桜坂に関する間違いとか言い間違いとか勘違いとか、たくさんあると思うんですけれども、多めにね、見ていただけたらなというふうに思います。
特にね、桜坂のファンの方はね、気になるポイントがたくさんあるんじゃないかなと思いますので、そういう時は叩かずにですね、YouTubeだったりSpotifyだったり、あとTwitterですね、にコメントしていただけたらなというふうに思います。
はい、そんなですね、ライブだったんですけど、まあ本当に良くてですね、行ってよかったなと思いました。
桜坂のライブね、行ってみたかったんですけど、なかなかね、きっかけがなくて、今回もね、一般での申し込みっていうのも実はしてなくて、チケトレで取ったんですよね、奇跡的に。
なんでね、取れてよかったなと思うんですけど、これがね、本当に良くて。
乃木坂46との比較:世界観と演出の違い
まずね、ライブ、桜坂とどう違うかみたいな話なんですけど、まあそもそもね、比べるのもちょっと違うかなっていうぐらい別物なんですよ。
僕、桜坂のライブは100回以上行ってるので、なんとなく桜坂のライブがこうだっていうのも知ってるつもりですし、あと他のアイドルのライブはちょっとは分かってるんですよね。
というのも、この番組で紹介したかどうかちょっと忘れたんですけど、セントラルっていうフェスがあって、乃木坂がそこに出演したんですよ。
そこで、乃木坂と、あと3つグループが出ていって、イコールラブと、フルーツジッパーと、あとモーニング娘。
それぞれ全然カラーは違うんですけど、でもそのどれともにつかないようなライブが桜坂のライブだなっていうふうに思いました。
で、何が違うのかっていうとですね、その世界観がもう作り込まれてるんですよね。
乃木坂のライブってすごいお祭りとかイベントに近いイメージを持ってるんですけど、桜坂のライブはね、アイドルのライブっていうよりはミュージカルとか、あとラスベガスのショーとかそっちに近いんじゃないかなって気がしました。
僕ラスベガス行ったことないんですけどね、そんなイメージですよ。
最初に桜坂にもオーバーチュアがあってですね、オーバーチュアが流れて、で、それが終わるとですね、会場バーンって暗くなって、で、超かっこいいBGMとともに英語で煽るナレーションが始まって、
で、また一体これから何が起きるんだみたいな、そういう緊張感とワクワク感があって、で、その中で何分くらいあんのかな、1分、2分くらい煽り続けた後にメンバーがステージの下からゆっくりこうね、現れてくるんですよね。
そこでね、拍手が起きるわけなんですけど、そこのスタートの時点でね、もう乃木坂とは全然違うんですよね。
で、しかもその世界観っていうのがあのド頭だけじゃなくてずっと続くんですよ。
すごい特徴的だなと思ったのが、楽曲を続けてやらないんですよね。続けてやらないっていうのはどういう意味かっていうと、乃木坂の場合はまあメドレーまでは行かないんですけど、
一曲やって、その間こう特に何も挟まず次の曲のイントロが始まって、で、一曲やって、また次の曲が始まってみたいな感じで繋がりがあるんですよね。
しかもフルサイズじゃなくてワンハーフの短いサイズですね、やるのですごいテンポ感が良くて繋がりがあるんですけど、
桜坂はこれとは全然違ってですね、もう全編カットなしのフルサイズの楽曲がね披露されるんですよ。
もっと言うとダンストラックとかがね、オリジナルの曲間に追加されていたりして、普通よりも長く感じる、音源よりも長かったりするんですよね。
で、その一曲フルサイズでパフォーマンスをして、で終わるとそこで続けて歌わないで会場がバーンって安定して、また音楽とか光とかの演出が始まって、
で1、2分かな?続けてその演出が終わると次の曲が始まるみたいな感じで、本当にねショーみたいな感じなんですよね。
ここのね違いはすごく特徴的だなと思いました。メドレーみたいに繋げる乃木坂と、あと一個一個演出を挟む桜坂、これ全然違っててね、どっちも面白いなと思いましたね。
ダンスパフォーマンスとハンドマイク/ヘッドセットの違い
あと特徴的だなと思ったのがね、ダンスですね。桜坂のライブって全編ダンス主体なんですよ。
だからヘッドセットをずっとつけていてハンドマイクを使わないんですよね。
乃木坂の場合って逆でほぼハンドマイクなんですよね。
特に全体ライブだとヘッドセットを一切使わないこともあったりして基本的にハンドマイクだし、
アンダーライブの場合はね、ちょっとまた話が別でヘッドセットを使ったりすることもあるんですけど、でもハンドマイク主体のことが多いし、そこはね乃木坂と大きな違いかなというふうに思いましたね。
ダンスが主体なので、曲中もそうですし曲前とかでダンストラックがねガンガン入るんで、
乃木坂の場合もねダンストラックってあることはあるんですよ。
でもそのダンストラックってライブ中に1回あるかないかぐらいなんですよね。ないときもあって、多くても2回とか。
しかもダンストラックって曲中でやることもあることはあるんですけど、どっちかっていうと曲前ですね。
にダンストラックが入ってて、ダンストラックが終わったところでその流れでかっこいい曲に入っていく。
具体的な名前で言うと、世界で一番孤独なラバーとか、命は美しいとかですね。
そういうところに入っていくんですけど、ちょっと似てると言えば似てるんですけど、全然違うなと言えば違うなっていうところがこのダンストラックのところですね。
ダンスね、どれもかっこいいんですよね。
センターの圧倒的な主人公感
あと乃木坂と違うなと思ったのが、センターのね圧倒的な主人公感っていうのはあるなというふうに思いました。
で、いや乃木坂だってセンターは主人公だろうって思うと思うんですけど、なんかそういうレベルじゃないんですよね。
桜坂ってこう各曲ごとにセンターが変わっていくっていうのは乃木坂と一緒なんですけど、
乃木坂のセンターって一番最初に一番真ん中に来るし、一番重要な役割ではあるんですけど、フォーメーションダンスの中で場所がどんどん移ってきますよね。
でも桜坂はそうじゃないんですよ。
センターが出てきたらもうとにかく最初から扱いが違うんですよね。
メンバーが出てくる時に一斉にメンバーが出てくるんじゃなくて、センターの子が最初に一人で出てきて、そこでダンスをしたりして、後から他のメンバーが出てくるみたいな感じで、もう明らかに扱いが違うし。
あと曲が始まってからも10メーターぐらいの矢倉じゃないですけど、踊るセットが高いところにあるんですけど、その10メーター上で一人だけ踊ってて、後のメンバーはメインステージのところで踊るとか、後はそのセンターだけがセンターステージに行って、他のメンバーはメインステージで踊ってるとか、
とにかく全然違うんですよね。そのセンターと他のメンバーが。イメージとしては近いのが、シングアウトですかね。シングアウトってやっぱり斉藤アスカちゃんのセンターの楽曲なんですけど、ソロパートもあったりして、斉藤アスカちゃんが主役みたいな感じがあると思うんですけど、
あれと同じ感じか、もしくはもうちょっとさらにセンターにフォーカスが当たったっていうのが桜坂の曲の特徴で、圧倒的な主人公感は本当にかっこよかったですね。なんかここまで違うんだなっていうふうに感じました。
会場の一体感とファンの熱量
あとは会場の一体感っていうのもすごかったですね。桜坂のライブって最初に陰なれが入るんですよね。これ乃木坂と全く一緒で、スケッチブックは胸の高さまででお願いしますとか、メンバーのところに駆け寄っちゃダメですよとか、そういう注意事項があるんですけど、
乃木坂の場合ってそういう注意事項ね、陰なれをやった後に、一旦元の状態に戻って、しばらくしてからオーバーチャーが始まるみたいな感じで、一回そこで切れるんですけど、桜坂の場合は切れないんですよね。
何が起こるかっていうと、最初に陰なれがあって、その後手拍子がずっと続くんですよ。BGMが流れてるんですけど、手拍子が続いて、それからオーバーチャーまでずっとやり続けるんですよね。
オーバーチャーでみんなでコールしてっていうところで、ちょっとね、うまく伝わってるかわかんないんですけど、多分伝わってないと思うんですけど、感動しちゃって、会場の一体感が。
かっこよくって、そのファンの方とか、顧客じゃなくて観客席の感じとかもね、始まる前から結構感動しちゃいましたね。なんか、いつもの日常とは離れた別世界に来たんだなって感じさせるのが、桜坂のもう始まる前ですね、っていうところですね。
あとは、コールとかサイリウムも違ったんですけど、単純に羨ましいなと思ったのが、サイリウム、ペンライトですね、がものすごく揃ってて、野木坂でもこの曲は青にしましょうとか、この曲は赤にしましょうとか、紫にしましょうとか、いろいろあって、
その中でも特に野木坂の歌っていう楽曲は、ほぼ3万人神宮いたら、2万7千人神宮にいたら、本当にちらっと10人ぐらいちょっと違う色になっちゃってるかなぐらいだけど、もう本当紫なんですよね、一面。
でも、他の曲は青で染まってたりとか赤で染まってたりするけど、そうじゃない人もいるよね、みたいな感じなんですけど、桜坂はもう全部が揃ってるんですよ。会場全体が同じ色になってて、オーバーチャルだったら白だし、途中赤い楽曲とかもあるし、
あとはね、1曲だけなんですけど、ペンライトを消す楽曲とかもあって、静寂の暴力っていう楽曲なんですけど、これも揃ってて、どっちが上とかっていうのは基本的にはないと思うんですけど、ライブって、でもここのペンライトの揃い具合に関しては桜坂ちょっと羨ましいなーって思っていましたね。
コール文化の違いと揃い具合
あとは違うところはコールですかね。これ結構カルチャーショックを受けたんですけど、桜坂ってあんまりコール楽曲がないんですよ。僕は今回行ったライブだと体感4曲に1曲ぐらいかな、コールする楽曲があるんですけど、乃木坂の場合逆で割合が多分7、8割ぐらいはコールをする曲なんですよね。
コールする時も割とずっとコールしてるみたいな、Aメロはずっとコールしてるとか、コールしてる部分が長いんですけど、桜坂の場合はちょっと短かったりするんですね。
なんですけどその揃い具合とかがすごくて、みんなめっちゃ揃ってるし、乃木坂と違ってコールする部分が短いからこそ、そのズバッとした切れ味みたいなものがあって、これはすごいなっていうふうに思いましたね。
コールのボリューム自体はたぶんうちの方がでかいんですよ。楽曲にもよりますけど、たぶんアイシーとか不道徳な夏とか、ジャンピングジョーカーフラッシュとか、うちには結構コールがすごい曲とかあるんです。
ハウスとかもそうか、あるんですけど、その時のコールのでかさっていうのはすごくて、たぶん桜坂より大きいんじゃないかな、うちの方が。
なんですけど、違いとしてはみんなコールしてる感じがしましたね。乃木坂ってコールしてる人多いですけど、してない方もいらっしゃったりするんですけど、桜坂の場合はみんな声出してるみたいな感じがして、とっても良かったですね。
会場が穴吹きアリーナっていうすごく良い会場だったからっていうのもあると思うんですけど、たぶん乃木坂も去年穴吹きアリーナでやったので、その時もコールの響き方もすごく良かったんじゃないかなと想像してるんですけど、それにしても桜坂のコールの一体感的なものはね、やばかったですね。ちょっと感動しました。
選抜とバックダンサー(バックス)の違い
はい、っていう感じでね、比較してきたんですけど、それ以外でね、カルチャーショックを受けた部分で言うと、選抜とバックスの違いですね。桜坂のアンダーみたいなことをね、バックスって呼ぶんですけど、桜坂の曲って基本的には選抜で歌ってるんですよ、たぶん。
僕が見る限りそうで、バックスはね、出てこないんですよね、その中に。言い方違ったら申し訳ないですけど、とにかくステージに立ってるのが20人もいかないぐらい。18人とか、たぶんそのぐらいなんですよ。
で、野木坂の場合はそういう部分もあれば、でも全員が出てるところって結構多くて、選抜がステージの中央で歌ってますとか、センターステージで歌ってますっていうところはあるんだけど、その選抜が歌ってる以外のところでもアンダーメンバーとか6期生が歌ってるっていうところもあって、
まあ、選抜に注目は集まってるけど、でも全員出演してるみたいなところがね、多いんじゃないかなと思うんですけど、桜坂はそうじゃないんですよね。本当に出てるメンバーが絞られてて。
あと野木坂の場合は特に演出家さんが変わってからですけど、割と選抜アンダー分けないで演出することが多くなりましたよね。
最初はね、選抜とかアンダーとか分かれた演出で始まるんですけど、途中は選抜もアンダーもミックスしたような構成になってて、そこはね、なんだろうな、ちょっと厳しい世界というか、選抜になってるメンバーはもうずっと出てるし、
バックスのメンバーはなかなか映らないってことじゃないんですよ。そもそもステージに立ってないっていうので、この差はね、結構厳しい世界だなと。
選抜でもね、森田ヒカルちゃんっていうエースの子がいて、なんかとんでもなく可愛い子がいるんですけど、野木坂のファンの方でもね、桜坂はよく詳しくないんだけど、森田ヒカルちゃんは知ってるみたいな方もいらっしゃると思いますし、
あと最近青葉坂のCMとかでもね、一番メインで出てきますけど、森田ヒカルちゃんなんかはね、ずっと出ずっぱりなんですよ。
バックスの曲とか、ユニット楽曲とか、あとは奇別曲とかはもちろん出ないんですけど、それ以外はね、ずっと出てるんですよね。
しかも桜坂ってユニット楽曲少ないんですよね、野木坂と比べると。特にライブではあんまりやらないんで、ほんと出ずっぱりなんですよね。
森田ヒカルちゃんもそうだし、あとは何人か、山崎天ちゃんっていうね、今副キャプテンをやってて、表現力がすごい子がいるんですよ。
表情の作り方が抜群に上手くてね、今回僕もすごく引き込まれましたけど、っていうメンバーとか、あと藤吉佳林ちゃんっていうね、この子も表現力がすごいんですよ。
ダンスもそうだし、表情もすごいし、そういうメンバーはずっと出てるんですけど、バックスの子はね、やっぱ出てる機会すごく少なかったですね。
最初はなんかね、全員でやりゃいいんじゃんと思ってたんですけど、でも桜坂のダンスをやるとこ見ると、あんまり人数がいるとごちゃごちゃしちゃうかなっていうのも確かに分かりましたね。
18人とかそのぐらいが一番映えるダンスをしてるんで、簡単には増やせないんでしょうっていうことなんですけど、そこは野木坂との違いを感じましたね。
僕は個人的に大沼明穂ちゃんっていう子がいて、すごく注目して見てるんですけど、大沼明穂ちゃんはね、基本的にはバックスの曲に出ていて、
僕はすごく楽しみに行ったんですけど、なかなかね、出演の機会がなくて、画面にも乗っかれなくてね、ちょっと寂しい思いをしたりなんかもしたんですけど、まあそういう世界なんでしょうっていうことですね。
MCと座長挨拶の有無
あとはさっきとの関連するんですけど、やっぱりセンターの主人公感がすごいので、たぶん4カットに1カットぐらいはセンターが映ってるんですよ。
それ以外のメンバーは本当に短くてカット割が。それもあってね、なかなか大沼明穂ちゃんは見つけられませんでした。
あとね、またカルチャーショックというか、乃木坂と違うなと思ったところはMCですね。
で、えっと、乃木坂ってMCがちょこちょこ入るんですよね。
ライブ1回につき何回ぐらいかな、4回とか入るんじゃないかなMCが入るんですけど、桜坂ってノンストップなんですよ。
一番最初に2,3曲目ぐらいに冒頭の挨拶をするんですけど、それ以外はライブ終わるまで1回もMCやらないでずっと踊り続けてるし、
で、ファンの方ね、バディーズって言うんですけど、バディーズの方もみんな立ち続けてるし、そこはすげえなと思いました。
乃木坂でもね、全体ライブでやることはまずないんですけど、アンダーライブではたまーにノンストップライブっていうのがあるんですよ、やっぱりMCなしでね。
そういう時もあるんですけど、で、その時ね、かっこいいなと思うんですけど、桜坂はそれがね、基本みたいですね。
だから乃木坂ってMCのところでちょっと茶番というか、
かわいい子ゼリフ違うな、ぶりっ子ゼリフとかね、よくやったりしますけど、当然桜坂のライブはそういうノリじゃないんですよね。
あとこれも違うなと思ってびっくりしたのが、座長の挨拶っていうのがないんですよ。
僕座長の挨拶って本当に好きで、乃木坂の場合は真夏の全国ツアーをやる時のシングルのセンターがですね、座長として引っ張っていって、
で、毎日ですね、スピーチを行うんですけど、最終日で言うと多分5分ぐらいは一人で喋ってるんじゃないかなっていうスピーチがあって、
柿遥ちゃんのね、私はこの愛が詰まった乃木坂46が大好きですっていう名言とかも出てきましたけど、そういうのはなかったですね、ちょっと意外でした。
ま、桜坂ってどうなんですかね、座長っていう概念がないのかもしれないですね、もしかすると。
基本的には、キャプテンの松田里奈ちゃんっていう子がいるんですけど、松田里奈ちゃんが喋ったりとか、あとは副キャプテンのさっきね、話しましたけど、人気メンバー山崎天ちゃんとかが副キャプテンとして挨拶したりとかしますけど、
まあセンターね、森田光ちゃんなんですけど今回、森田光ちゃんにも話を振りつつ、なんか5分間スピーチするみたいなのはなかったですね。
総括:乃木坂46と櫻坂46ライブの比較
はい、そんなところかな。思い出せばね、もっとたくさん、うちと桜坂との違いみたいなものであるんじゃないかなと思うんですけど、今日はこの辺にしておこうかなと思います。
最後にね総括をすると、乃木坂うちのライブと桜坂のライブって本当に完全に別物で、僕が思うこの2つのライブの違いって、うちのライブが頂点だとすると、桜坂のライブは得意点っていう感じがします。
いろんなアイドルがある中で、僕は乃木坂のライブが一番すごいと思ってるんですけど、そうじゃなくて、別次元、別の軸で桜坂のライブっていうのがあるし、それは他のアイドルが真似できない。
アイドルってゆっくりにしていいのかなっていうぐらいですけどね、パフォーマーとかアーティストとか、そういう方が近いのかなっていうふうに思ったので、この得意点の桜坂のライブ、まだ見たことない方がたくさんいらっしゃるんじゃないかなと思うんですけど、見ていただきたいなというふうに思いますね。
配信とかでもいいんで、全然違う雰囲気を楽しんでいただけたらなというふうに思います。
エンディングと次回予告
というわけで以上、本日は乃木坂ファンが見た桜坂46究極のライブということで語ってきました。
はい、本日も最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
水道電気ガス乃木坂46、この番組は乃木坂を応援して14年の僕夢咲が批判、悪口一切なしで乃木坂46について語っていきます。
今回がいいと思っていただけましたでしょうか。
いいと思っていただいた方はお友達への紹介、番組登録、通知の音をぜひよろしくお願いします。
特に今回桜坂のバディーズの、桜坂のファン、バディーズの方で聞いていただいている方はですね、コメントをしていただけるととっても嬉しいです。
はい、というわけで次回もお楽しみください。
25:40
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