1. 西日本新聞スポーツ余聞
  2. 81|ドームに誕生したアジフラ..
81|ドームに誕生したアジフライ食べ放題シート ホークス×福岡水産会社の本気の遊び心
2026-05-13 22:29

81|ドームに誕生したアジフライ食べ放題シート ホークス×福岡水産会社の本気の遊び心

記者生活の大半をスポーツの現場で過ごしてきた大窪正一記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性についてお話しする「西日本新聞スポーツ余聞」。今回は福岡ソフトバンクホークス元投手で球団職員の伊藤大智郎さんと、福岡の水産会社・株式会社三陽の横山裕二さんをゲストにお迎えしました。

 テーマは、みずほPayPayドーム福岡に今シーズン誕生した「三陽アジフライボックスシート」。アジフライ食べ放題付きという大胆な観戦シートは、どうやって生まれたのかについて聞きます。制作で最も白熱したのが、巨大アジフライのモニュメント。伊藤さんが「尻尾をつけていいですか」と提案すると、横山さんは「絶対ダメです」。三陽のアジフライは子どもでも食べやすい"尻尾なし"が売り。そのこだわりが、デザインの試行錯誤を生みました。さらにレフトスタンド側にはリアルな生アジのクッションまで登場し、「本当にこれでいいんですか」とデザイン会社も困惑するほどの遊び心全開ぶり。シート新設後、アジフライの販売枚数は初年度を上回る好調ぶり。球団と地元企業の"本気のコラボ"の舞台裏を語ります。

#西日本新聞スポーツ余聞 #ソフトバンクホークス #PayPayドーム #アジフライ #三陽 #鷹のアジフライ #食べ放題 #ボックスシート #西日本新聞mePodcast

◆出演:伊藤大智郎(ソフトバンクホークス元投手/球団職員)、横山裕二(株式会社三陽)、大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(MC/販売部)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部)

◆収録日:2026年4月23日

◆大窪正一記者の記事一覧
https://www.nishinippon.co.jp/writer/show/203/

◆西日本新聞me(1か月間無料)
https://nnp.link/3B8F9X1

◆西日本新聞(紙)申込はこちら
https://f.msgs.jp/webapp/form/16701_jsy_1/index.do

◆西日本新聞Podcast番組一覧
https://www.nishinippon.co.jp/item/n/1294904/

◆X公式アカウント:「#西ポキャ」をつけて投稿お願いします。
https://x.com/nishinippon_poc

◆番組はYouTubeでも配信してます
https://www.youtube.com/@N-StudioTENJIN/featured

◆メッセージはこちらから
https://e-ve.event-form.jp/event/122339/pre

◆収録スタジオ「N-Studio TENJIN」(福岡市)
https://n-studiotenjin.jp

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

福岡ソフトバンクホークスと地元水産会社・三陽がコラボし、みずほPayPayドーム福岡に「三陽アジフライボックスシート」が誕生しました。アジフライ食べ放題付きという斬新な観戦シートは、巨大アジフライモニュメントやリアルなアジのクッションなど、遊び心あふれるデザインが特徴です。このシートはアジフライの販売枚数増加にも貢献しており、球団と地元企業のユニークな取り組みが成功を収めています。

「三陽アジフライボックスシート」誕生の経緯
西日本新聞ポッドキャスト
西日本新聞スポーツ余聞
この番組は記者生活の大半をスポーツの現場で過ごしてきた大久保さんが、アスリートの素顔やスポーツの可能性についてお話しします。
こんにちは、西日本新聞社の中富です。
西日本新聞社の大久保です。よろしくお願いします。
今日は、普段MCをしている横山さんが出演できないということで、私が代打でMCを務めさせていただきます。よろしくお願いします。
そして、今日はスタジオにお二人のゲストを迎えしております。
ソフトバンクホークスの元当主で、今は旧団職員をされている伊藤大一郎さんと、福岡の水産会社産業の横山裕司さんです。
二人ともどうぞ、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
改めて自己紹介をお一人ずつよろしいでしょうか。
私、福岡ソフトバンクホークスで営業しております伊藤大一郎と申します。よろしくお願いいたします。
水産会社の株式会社産業で、新規事業の責任者をしています横山と申します。どうぞよろしくお願いいたします。
どうぞよろしくお願いします。ということで、大久保さんから。
今回お二人に来ていただいたのは、今シーズン、本拠地の球場にすごくインパクトのあるシートができました。
こちらが水保ぺーペードーム福岡に産業味フライボックスシートというものが生まれまして、
今日来ていただいたお二人がそこにすごく関わっていらっしゃるということで、お話をいろいろ背景とか聞かせていただければなというところでお呼びいたしまして。
開拓いただきました。ありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
それでですね、早速なんですけども、まずこのシートが誕生した経緯というか流れ、ざっくりでも全然構わないんで、ちょっと教えていただければなと思ってるんですが。
経緯は私から横山さんに、そもそも高野味フライというものを2年前から販売するようになって、
昨年ですね、1年目より少し枚数が下がったんですよね。
これどうにか打破したいなというふうに思っていて、それこそ横山さんになんか面白いことやりましょうかみたいな話をしていて、
そこでいろいろちょっと少しお話をしたときに、どうしたら味フライがより売れるかなみたいな。
よりお客様に愛していただけるかなっていう話になったときに思い切って席作りますかみたいな話をざっくりさせていただいて、
横山さんはあ、そうっすねぐらいの最初だったと思うんですけど、結果それをちょっと社内で私が調整をしていって、
後日ちょっとこんな感じでどうですかみたいな感じでいったら、本当に持ってきたんですねぐらいな感じからの始まりですね。
大胆な企画の実現と課題
伊藤さんが今お話しされましたけど、横山さん、本当に企画が非常に大胆な発想だと思うんですが、聞かれたとき、正直最初の印象はどんな印象だったんですか。
最初の印象、マジっていう。
そうですね。
ですよね。で、どうせやるなら、その前も味フライ食べ放題みたいなやったら面白いよねみたいな話は、
スタートしたときから話はちょいちょい喋る機会があったら話をしてる機会があったんで、今回そのシートを作りますっていうプラスアルファで、
味フライの食べ放題を入れましょうということで、僕らも願ったり叶ったりずっとちょこちょこちょこちょこ、
その話をしてた経緯があるものですから、僕らとしては本当に嬉しくてありがたいなっていう。
で、去年もさっき伊藤さんおっしゃってたように、枚数がちょっと元気がないタイミングが若干あったので、
これを起爆剤にまたさらに一層エンジンかけてもらって、プラスアルファっていうところになっていけば、僕らも非常に嬉しいですし、
急段のメニューとして定着さらにすればよりいいことじゃないかなと思いまして、もうやりましょうやりましょうっていう感じで進めていただいたっていう感じですかね。
でもすごく大胆な発想はすごい面白いシートだったんですけど、実際でも今おっしゃったように、動き出すといろんな結構困難というかクリアすべき課題みたいなものがあったんじゃないかなと思うんですけども。
そうですね、まず席の場所どうしようかっていう話があって、今、さやさんの位置があるそもそも左隣に今、
ヤマヤさんのハチフライボックスっていうシートがあるんですけども、そこの横に作るのが良いのではないかというふうにちょっと社内でも、
すぐその答えがある、結構早めに出たんで、そこが早く出たのがちょっと進む形にもだいぶ後押ししたような形で、
というのもヤマヤさんの明太子ボックスの横ら辺をもうより福岡の何か名物、九州の名物で埋め尽くすような、そういうシートの方がいいんじゃないかっていうふうにちょっと社内でも早く動けたのが、
結構席を作るってなかなかのハードルが本当に高いので、そこもプラスだった要因かなというふうには思いますね。
はい、ありがとうございます。
実際その横ということですけども、スペース自体は空いていたスペースなんですか?
いやいや空いてはなくて、立ち見席だったんですよね。立ち見席だったんで、なくしてしまってマイナスがないわけではないんですが、
よりお客様のため、会社の貢献にもなる方が良いかなというような結論に至ったので、立ち見席をちょっとなくして新しい席を作るみたいな方にちょっと進んだという形ですね。
デザインへのこだわりと試行錯誤
先日それこそ取材をさせていただいたんですけど、すごく奇抜という言い方なんですかね、斬新なシートですごくインパクトもあって面白いなと思ったんですが、
あのシート自体、今そういう事情で剣を作る、動き出したということですけど、デザインだとかこだわったところとか、そういったものが例えば両者の中で話し合って決められたとか、その辺り教えていただければと思うんですが。
伊藤さんの趣味ですね。
正直デザインはそこまでサインウォーさんにNGですって言われてないんですよ、ありがたいことに。
というのも私たちが高野味フライというのをより多くお客様に知っていただきたいということをメインでまずやらせてくださいということに対しても全然いいですよ、前向きに言っていただいたところもありましたので。
なので高野味フライをメインのデザインとした、あとは見て、うわ何じゃこれっていうふうに思ってもらえるようなデザインが一つあるのもいいなと、僕個人が勝手に思いましたので、それを伸び箱山さんに熱伝したら、どうぞどうぞみたいな感じでちょっと引いてるような感じもしたんですけど。
だけどそれも結果しっかりと受け入れていただいて、ただやはりサインウォーさんのこだわりもありまして、今大きくモニュメントがボンって出てるんですけど、サインウォーさんの味フライは尻尾がないんですよ。
このモニュメントを作るときが一番苦労した点があったんで、そこはいろいろこだわりを持ってやったような。
最初やっぱり尻尾付きの味フライのご提案があったときに、サンヨっていう名前が頭に付くので、やっぱり僕らが広く販売させていただいてる商品と同じものがいいということで、尻尾なしの分で、僕らがサンヨ食堂っていう飲食店もやってますので、そこで出してるような同じ形で何とかお願いできないかっていうところで。
通常の味フライをイメージするとやっぱり尻尾が付いてるから、そのイメージを直さないようにやっていくんですよね。
これぐらいしか多分商品をしてないんじゃないかなって思いますけど。
でもこういう設計をしましたってことをサンヨさんに投げてっていうやり取りをやりながらシートっていうのは設計図が完成したみたいですね。
そうですね。デザインの部分はある程度作れる範囲っていうのは決まってるので、そこの中でいかにどこまで積数を増やしながらやっていくかってすると、一応今3ボックスずつあるので、計36積数は出るような設計になっていて、それが最大値ではあったんで、その中でどうやり取りしようかなというようなところで、
今ありましたモニュメントのところに茶色なので、これに尻尾を取っちゃうと、
何かわからない。
何かわからない。
トンカツみたいな感じになっちゃうんですよ。
これどうやって表現しようかなというときに、ダメ元で尻尾つけていいですかって言ったら絶対ダメです。
それはそうですね。やっぱりサイヤンさんのアジフライには尻尾がついてない。それがやっぱり売りでやってるところもあるので、このお子さんでも食べれるようなアジフライなので、そこはやっぱ守らないとなと思いながら、じゃあ次どうしようとなるときにアジフライのパッケージをうまく入れるようなデザインに変えまして、今はそのデザインでケースでしてるっていう形ですね。
写真映えと遊び心
見どころみたいな感じでいろいろポイントがあるんですけど、例えば衣の質感だとか色味だとか、今尻尾をなくすっていうのはすごいこだわりの一つだったと思うんですけど、その他でこだわられたところとか。
そうですね。それで言うと、私以外にもう一人、今回の席を作っていただいたチケットセールス管理マスターさんという社内の方がいらっしゃるんですけど、その方がいわゆるデザイン会社ですね。
今回、アダルさんというところにお願いを順応してるんですけども、そこの3社で私たちとどうデザインをやっていきましょうかという方で、それこそアダルさんがもともとあったアジフライシートの横に今ある山屋さんの明太子ボックスを作られた会社でもあったんで、
一回そういう知恵があり、よりこれをどうアジフライに見せようかみたいな、本当に職人気質な方々だったんで、そこに一つ一つをよく見てみると衣も手作業で進めて作っているような感じだったんで、そこのこだわりをこちらが言わなくても勝手に向こうからこういう感じでやりますかという風に言っていただいたんで、
そこはもうアダルさんにお任せしたような形ではありましたね。
いわゆる写真映えですね。そういうのも狙ったのかな。何度も来て、今日はここで写真みたいなポイントがいっぱいあるような感じを受け止めたんですけど、写真映えスポットみたいなそういった狙いは?
ありますあります。もちろん印象に残ってほしいなという風に一番思ったんで、一つはやっぱり高野アジフライというのをおいしく見せるものにしたいななんで、気持ち悪いかもしれないけど油まみれのアジフライの上に座るみたいな感じで思ってくれたらまずいいなみたいなことを僕がアダルさんにお伝えして、
それいいですねって言っていただいて、もう一つ、それがずっと並んでても面白くないんで、一つはせっかく席を作っていただきましたし、三葉さんのキャラクターを載せるっていうのも一つありかなと。
これはいわゆる他のスポンサー様にも、ああいうシートってすごいねって言っていただきたいところもあって、フォークスとであればこういうこともできるんだよっていうことも一つアピールにもなるのかなという風で、今ライトスタンドの方にはその三葉さんの自販機の、今実際に販売している自販機のデザインを机に入れていただいたりとか。
今画面に映っている。
YouTubeはね。
これはそれこそタカノアジフライのパッケージの範囲で、ここに出てくるかわからないですけど、一応もう一個自販機ものがある。
それはもう一塁側の方であえてスポンサー様用というか、そういうちょっと遊び心もちょっとやってみたというような感じですね。
あとは三塁側というか、レフトスタンドの方には、もう私の趣味全開で、生味を入れるという。
ちょっと気持ち悪いですね。
すごいですよね。
リアル味を入れるという。
お聞きした時、それも。
会場、マジでこれやるんですかって。気持ち悪くないですかって言って。
横浜さんが、うちの社内がOKでないんじゃないですかって逆に心配してた。
大変僕が何とかしますって言って。
企画への社内・社外の反応
お話を聞いてたら、すごくもちろん一つの事業ですし、お金もかかる部分ですけど、両社に遊び心というか、そこがすごいなぁと感じたんですけど、
そこっていうのは大事になさっている部分でもあるんでしょうか、こういう企画をなさる時に。
僕らの会社としては、うちのトップの方もこういったの大好きな方なので、面白いからいいんじゃないっていうところで、
だからもう後は任せたみたいな感じで、途中当然ちょこちょこ報告して、一応こういう方向性でいってますっていうのは当然してますけど、
いいじゃんいいじゃんみたいな感じで、面白いやんっていう話で、だから結構早いですよ、だから決めるの。
すごいですね、いい会社ですね。
人形としても非常に助かる。
そうですよね。
お金を渡してくれる。
この辺が一番苦労しますね。
こういう言い方で。
これですね。
実際今リアルな。
本当ですね。
気持ち悪いですね。
でも本当にリアルですね。
いや本当にこれはもうこれを作っていただいたアナルさんに、本当にこれでいいんですかって心配されましたけど、いや本当にこれがいいです。
してくださいっていう方で。
この魚釣りの趣味も多少あるかもしれませんが、ただこういう一つ奇抜なものがあったら、うわっていう風に思ってもらえることがやっぱり重要かなと思いましたので、
確かにそうです。
アジフライ食べ放題の楽しみ方
これ食育にもなるじゃないですか。
これがある。
これは固くないんですよね。
固くないですね、柔らかく。
クッション性がありますね。
長時間座ってても全然キスがない形でも考えていただいたんで。
子供とか喜びそう。
その姿を僕はまだ見れてはいないんですけど、ただほぼほぼ満席というか。
ありがたいこと。
それと比例しているのがやっぱり初年度よりもアジフライの枚数が出てます。
PR効果もあると。
結果的に良かったなという風に今思ってますね。
すごい。
実際なんですけども、
聞いていただいている方にイメージしていただきたいんですけど、
このアジフライが食べ放題という形なんですけども、
一つ疑問なのは、どういった形で食べ放題というイメージが分からないんですけど、
席につきました。
どういう感じで食べ放題というか、シートの楽しみ方ですね。
そこをお願いします。
一応この席限定ではあるんですけど、
まず席につかれたら、
その付近のゲートに食べ放題の専用というか、
ブースって言ったじゃないですかね。
店舗があるんで、そこにチケットを持って行っていただいて、
そしたら最初は1人2枚、
最大6人なんで、最大12枚出てくるような仕組みになってます。
それを1回受け取ったらまた席に戻って食べるみたいな形で、
それがなくなったらまた行くみたいな。
そういう感じにしてます。
写真を撮りながら、またアジフライ食べながら、
当然フォークスの活躍を見に来ているという形なんですけど、
これ元は撮れるんですか?大丈夫?
大丈夫ですかね。
本当にありがたいことに低価格でやっていただいて、
僕らは大丈夫じゃないかなというふうに思ってますね。
僕らも出れば出るだけっていう商売なので、
だからこういうボックスを作っていただいて非常にありがたいなと。
みんながウィンウィンになればいいですよね。
シート設置後の効果と選手への浸透
横山さんと伊藤さんの中、当然やり取りはされているんですけど、
社内の方でこういったシートができたということの反応はいかがなんでしょうか。
社内も結構な反応がありますし、
逆に取引先の方とかを含めて関われる方、皆さんからことあるごとに
このお話で話題は上がるので、ある程度しっかりとした反響というか、
実際自分たちもチケット買って行ってみたいとか、
いろんな話は出ているので、非常に社内的にもいい効果が出ているんじゃないかなと思いますし、
地元の人たちにもより深く当社を知ってもらうきっかけの一つになっているんじゃないかなと思ってますので、
もともと当社としたB2B、企業間同士の商売がメイン事業ですけど、
これをすることによって広く一般の方にも、
福岡にはこういう会社があるんだよっていうところが、
知ってもらえるきっかけにはなっているんじゃないかなというふうには思います。
なるほどですね。実際選手っていうのは、選手の反応みたいなのがあるんですかね。
選手がPRの時に、浦沢さんと木村さんが出てきたのは覚えているんですけれども、
選手も知っている方は知っているみたいな感じですかね。
一応ですね、三洋さんは毎年冠協賛といって、
ゲームスポンサー1日の試合を買い取っていただいて、冠名で協賛していただいていますので、
その日にお客様に振る舞ってもらっているんです。
たかな味フライを何千枚かっていうのをプレゼントしているような形で、
その際に選手にもプレゼントしているので、
選手食堂というか食事するサロンのところに味フライの提供もしていただいているので、
皆さん認識はあるかなと思います。
試合前、本当直前なんで、食べているかどうかあれですけど、浦沢さんは必ず食べていると思います。間違いなく。
私も食べました。美味しいです。
どうですか、ちょっと一旦。
そうですね。
番組からのお知らせとエンディング
次、そもそも味フライがドームに誕生した、そもそものところもちょっとお話し聞ければなと思うんですけど。
じゃあ一旦この辺で前半は終了ということにさせていただきます。
はい、そしたらエンディングです。
ここで一つお知らせです。
西日本新聞MEでは今シーズンソフトバンクホークスの人気グッズのプレゼント企画をやっております。
ぜひ応募ください。
ここまで聞いていただきありがとうございます。
大久保さんのスポーツ余分は西日本新聞とスマホアプリ西日本新聞MEで好評連載中です。
ぜひご購読をお願いいたします。
本日はありがとうございました。
ありがとうございました。
22:29

コメント

スクロール