記者生活の大半をスポーツの現場で過ごしてきた大窪正一記者が、アスリートの素顔やスポーツの可能性についてお話しする「西日本新聞スポーツ余聞」。2019年ラグビーW杯日本大会で史上初の8強入りに貢献した、久留米市出身のSH流大選手と鹿児島出身のCTB中村亮土選手が今季限りで現役を退きます。帝京大でともに主将として日本一を経験し、東京SG(サントリー)で長くチームを牽引してきた2人。流選手は「夢だった舞台に立てた瞬間は今でも忘れられない」と振り返ります。サントリーは現在4位、有終の日本一なるか。九州ゆかりの名選手たちのラストシーズンに迫ります。
◆出演:大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(販売部)、横山智徳(MC/メディア戦略部)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネスマーケティング部)
◆収録日:2026年3月19日
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サマリー
ラグビー日本代表として2019年ワールドカップ8強進出に貢献した、九州ゆかりの流大選手と中村亮土選手が今シーズン限りで引退します。帝京大学で共に主将を務め、トップリーグでも長年活躍してきた二人の選手。流選手は「夢だった舞台に立てた瞬間は今でも忘れられない」と語り、中村選手は「俺はついている」という言葉を胸に逆境を乗り越えてきました。現在4位のサントリーが有終の美を飾れるか、ラストシーズンに注目です。