西日本新聞で記者生活の大半をスポーツ取材で過ごしてきた大窪正一記者が、アスリートの素顔や裏話、スポーツの可能性についてお話しする「西日本新聞スポーツ余聞」。2011年3月11日に発生した東日本大震災から15年。寒気がほおを刺す季節になると、元ホークス選手として黄金時代を築いた内川聖一さんの、福島での姿を思い出す大窪機記者。今回はそのお話です。
◆出演:大窪正一(スポーツ記者/宗像支局長)、中富一史(販売部)、横山智徳(MC/メディア戦略局)、音声編集:中富一史、映像編集:井上知哉(ビジネス開発部)
◆収録日:2026年1月15日
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サマリー
この記事では、元プロ野球選手の内川聖一氏が東日本大震災から15年を迎えるにあたり、福島での野球教室や被災地の現状視察を通じて見せた人間性に焦点を当てています。内川氏は、野球選手としての卓越した技術だけでなく、被災地への深い共感と長期的な支援の重要性を語り、アスリートのセカンドキャリアにおける社会課題への貢献モデルを示唆しています。彼の多岐にわたる関心と有言実行の姿勢は、多くの人々に感銘を与えています。