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65|番組60回突破! あなたが選ぶニュースと推し回は?
2026-06-23 50:42

65|番組60回突破! あなたが選ぶニュースと推し回は?

日本の国政の中心地・永田町で日々取材をする西日本新聞東京支社報道部の記者たちが、政治のニュース解説や裏話をゆるく吠える番組です。

今回は番組60回突破記念回! 2025年3月の初回以来積み重ねてきた配信の中から、記者がオススメする「推し回」を語ります。
貴重なゲスト登場回や怒濤の政局をあれこれ語り合った回など、そんなこともあったねえ、とうなずく記者たちと一緒に、政治や番組の歩みを振り返ってもらえればうれしいです。

◆出演:久保田かおり(MC/東京支社報道部デスク)、岩谷瞬(東京報道部記者/官邸キャップ)、坂本公司(東京報道部記者/官邸担当)、小川勝也(東京報道部記者/自民党担当キャップ)、古川大二(東京報道部記者/自民党担当)、平峰麻由(東京報道部記者/日本維新の会担当)、音声編集:中富一史(販売部)

◆収録日:2026年6月19日

◆東京支社報道部
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#西日本新聞 #西日本新聞me #西日本新聞ポッドキャスト #西ポキャ #西日本新聞東京報道部 #政治 #首相官邸 #永田町

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サマリー

このエピソードは、西日本新聞東京報道部の記者たちが、番組開始から60回を記念して、これまでの放送の中から「推し回」を紹介する特別編です。MCの久保田かおりデスクが福岡本社へ異動するため、最後の司会を務めます。各記者は、自身の担当分野や印象に残った出来事に関連する回を選び、その魅力を語ります。公明党の重鎮である漆原氏が連立離脱の裏話を語った回、村山富市元首相の秘書官の話から人柄や政治姿勢を振り返る回、トランプ氏の再選とその影響を考察した回、言語哲学の専門家をゲストに招き政治家の言葉の分析を深めた回、そして石破政権の誕生から終焉までを追った一連の放送などが紹介されます。また、番組のテーマである「政治を身近に」というモットーを改めて確認し、リスナーに政治への関心を促す内容となっています。番組の新しいMCとして、官邸キャップの坂本浩二さんが就任することも発表され、今後の番組への期待が寄せられています。

番組60回突破記念とMCの異動
西日本新聞ポッドキャスト
みなさんこんにちは、西日本新聞ゆるり政治考。この番組では日々長田町で取材をしている
西日本新聞東京報道部の記者が、政治のニュース解説そして裏話をゆるく
吠える番組です。収録日今日は6月の19日ですね。はい、梅雨の晴れ間の長田町からお届けします。
今日のテーマはですね、坂本さん。という前に、ちょっと指示で恐縮なんですが、社内の人事異動がございまして、
来週には私、福岡の本社に戻るということになりましてですね、 長田町一派手な女
小田香里が司会する。はい、としては、今日が最後ということです。
あ、時刻あったって言った?今。
いや、世界一じゃねえか。
長田町一派手だった。
ベリーガガが小田香里。
いやいやいや、でもちょっとそこも義義があるなーってちょっと反省したのよ。
いい?ちょっと言って。片山さつき財務大臣がいるなっていう。
派手ですね。派手すぎる。
お、やっぱり。私もそう思ったの。片山大臣がなんかyoutubeされてて、なんか10万人突破みたいな、なんか銀の盾送られましたみたいなニュースが上がってたんですけど、ネットで。
確かに私それも見たんですけど、派手なんですよ。ピンクとブルーとか合わせたり。
服がね。
服が、そうそう。黄緑と青とかさ。あれっていう、ちょっと負けてないと思ったんだけど。
そうそう、あの髪型はね、永遠のセイコちゃんカットみたいな。
そりゃちょっとさー。
あれセイコちゃんカットなんですか?
あれどう見てもそうです。
昔からよね、あれね。
そうですね。僕らが政治家として見る姿。
見る姿はもうあれ、髪型がデホってますけど、じゃあ勝手んじゃねーみたいな。私ピンクですけど何か。
ということで、長田町一派手な女でいけるかなと思って、すいません。どうでもいい話。
はい。
という私が司会するのは最後ということで、
2025年の3月からこのゆるすぎる政治系ポッドキャストを始めまして、皆様お付き合いいただき本当にありがとうございます。
今日はそれが65回目になるんですけれども、何を最後にお話ししたらいいかと。
ここはやっぱり全64回を振り返って、あなたが選ぶニュースと推し会話と。
推しのこの番組の会ってことですね。
話ということでやりたいなと。
いやーだよ。
ということでね、いつも以上にゆるくなることは覚悟してお聞きくださいという注釈を最初につけますと。
今日は皆さん気を使っていただいて、たくさんガヤ芸人記者が集まっていただいたので、メンバー紹介を発言のときに挟ましていただきます。
これ勝手に私がつけてますから、名前ね。
よろしくお願いします。
人権を守るぐらいの力、ギリギリを攻めようかなと思って。
はい、じゃあ誰からいきますか。
これ全くほぼ打ち合わせ、毎回ほぼしてないんですけど、我こそは先に。
出されると後が嫌だっていうのもあるし。
お、駆け引き?
いやいや、ちょっと様子見ますわ。
坂本浩二記者選出の「推し回」:公明党・漆原氏の連立離脱裏話
え?
坂本さんからでいいんじゃない?
じゃあ私めから。
ピンポン押してもらっていいですか?
じゃあ坂本さん、最初に紹介。
坂本さんね、前週出てくれて紹介したので。
坂本さん、カンペーターとの坂本。
坂本さんは官邸担当の坂本浩二さん。
裏の顔は東京報道部の公越部長として。
ファクトチェック命。
お恥ずかしい限りでございますね。
いいよ。
ファクトチェック命。
坂本さんが選ぶ衝撃ニュースというか。
思い出深い番組回、推し回ですね。
はい、推し回も合わせて。
なかなか一つに絞るのは、今手元に64回分のタイトル。
一回目から複数に行こうと。
いやいや、一回目から複数やると多分、
収録時間すごくなるからですね。
手元にセットリストだけはね。
セトリがありますね。
だけは私、昨日夜鍋して作りました。
ありがとうございます、本当に。
嘘、夜鍋してない。
その中から選ばせていただきました。
本当に涙を飲んでたった一つ。
新春企画ですね。
今年の新春企画。
いいな。
2026年1月13日放送分。
配信分ですね。
新春企画、ウルさんが語る。
公明党元国会対策委員長、ウルシバラさんがぶっちゃけます。
これ前編後編と2回には分けてありますが、
1回の収録で非常に面白いものでございました。
なるほど。
というのも、その前の年、私が
2025 10.10は歴史に残る日になると。
実際、歴史に残ってると思います。
まもなく1年になるかと思いますが、
あと数ヶ月したら1年になりますが、
自民党、公明党の四半世紀に及ぶ連立関係が
解消されたんですね。
公明党が自民党にある意味、
見下り範をつけて離脱したと。
その時、いろいろ報道もありましたし、
我々も報道しました。
その戦について、ウルシバラさん、
今は現職、放送時点でも現職ではないのですが、
公明党の重鎮として、
公明党のことを非常に大事に思っていらっしゃるし、
相談もよく受ける立場なのでしょう。
現役の方から。
ウルシバラさんが知っている限りのところを、
非常に裏話をしてくれて。
面白かったですね。
ウルさんのホームページの過去のブログの内容を
ご紹介したり、昔話もあったり。
本当に滝に富むというか、資産に富む。
でしたね。
ウルシバラさんが聞いた連立離脱に至るまでのいきさつ。
公明党としては高市さんにいろいろ不安な点です。
歴史認識であったり、政治と金の問題であったり。
それについて色々宿題を投げて、
トップ同士で話そうということも投げかけていたんだけど、
なかなか打ち返しがなかった。
当時の高市総裁側からですね。
官任袋の尾が切れたという話でした。
というところで、公明党としてはやむを得なかった決断をしたのだなと。
ということをウルシバラさんとして。
連立離脱当時はやっぱり驚きもあったし、残念さもあったけれど、
それから数ヶ月経った新春の年明けの時には、
野党公明党としてのプライドが見えるような、
そういう語り口。
ある意味ウルシバラさんらしさが戻ってきてたなと思った。
花々しかった。
そういう会で非常に盛り上がらせてもらったし、
非常に記者として勉強させていただいたなという会で。
記事でもウルさんのこういうのが出ますよというのは、
記事連動型でもご紹介できたということで。
確かに思い出深いですね。
国会議員、元国会議員としてもゲスト初めて。
でした。
本物のゲスト。
そういう国会関係者として、政治家はですね。
政治家の方は。
そういう意味でも思い出深い。
それに坂本さんは元公明版でいらっしゃるから、
当時は野党の公明党をバリバリ取材してたわけですよね。
そうなんです。
そこからしても、ニュース自体の衝撃が。
衝撃が。
2025、10.10という数字自体はですね、
私が多分老いぼれても、
老いぼれてもその日が大切な日やったっちゃうって
ずっと言い続けると思います。
枕元で。
枕元で。
何の日だったか忘れても大切な日だったっていうことは
覚え続けると思います。
それぐらい。
はい。
結婚記念日は忘れても。
そうですよね。今空でちょっと。
でも大丈夫です。
日付はなんとなく覚えてます。
ありがとうございます。
ここカットカットね。
ありがとうございます。
9月6日でございます。
よかったよかった。
家庭の平和が素晴らしい。
そうなんですよ。
確かに。
うるさんぶしみたいなね。
うるさんぶしを聞かせてもらって本当。
話が分かりやすいのよ。
分かりやすいですね。
現役時代を知ってるのは多分私だけかもしれないですけど、
お部屋に行ってもだいたい秘書さんがね、コーヒーとか
30分ぐらい経ったら次お茶出してくれたりするの。
紅茶だったりするの。
いいですね。
2時間ぐらい。
長いしちゃいますね。
ずっと淀みない解説を聞いても、それだけで取材した気になって、
今日1日もうるさんだけでいいなみたいな方でしたね。
よかったです。
またお待ちしておりますので、よろしくお願いいたします。
お願いしましょう。
ありがとうございます。
しかも、タダで出ていただいてますからね。
ここだけの話なんですけど。
お茶出しぐらいしか渡してませんから。
我々としての精一杯の声援。
貧乏地方史として。
いや、そうなんですよ。
ありがたい限り。
ありがとうございます。
平峰麻由記者選出の「推し回」:村山富市元首相を偲ぶ
じゃあ、次どなた行かれます?
あれ?テンション低め?
じゃあ、ひらみねさん行きますか?
準備いいですか?
じゃあ、日本維新の会担当のひらみねまゆさん。
ちょっとかぶりますね。
先週も言ったけど、維新の会を、
中央を無人に駆け回る女。
そして、今もっかい夢中なのは、
家探し。
ですね。
攻めますね、二つ目。
事実にね、今、プライオリティは家探しということで。
今、都内に住むことに血まなっこを上げて。
全振りして。
全振りして、ひらみねさん。
張り切っていきましょう。
よろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
維新の担当なので、
維新のものでは複数回出演させていただいているんですけど、
ポッドキャストを、これからチャンネルを選んで聞いてもらう方に
おすすめしたいという観点でいれば、
おー、さすが。
どんちゃんの会は?みたいな。
丸カッコ維新どうでもいい丸カッコ閉じるって感じ。
違う。
こうなってますね。
維新は、まあいいやろうって。
毎回その通りニュース料を採写する形だったので、
はいはいはい。
個室下会だった。
ほらほら、ほらほら。
ほらほら、ちゃんと藤田文武さんどんな人とかね、やってますよ。
それよりかは、この57回目と8回目の、これですか。
元首相、どんちゃんってどんな人?
岩谷先輩と一緒に。
元側近の話を交えて忍びますかい。
前編後編。
長くなってしまったやつでしたね。
それで前編後編に急遽編集した。
地元の両親にも共感がよくてですね。
両親聞いてる。
大分だからというのもあるので、
ポッドキャスト、政治に興味がない方も聞いていただきたいという趣旨からすると、
大分の共同愛とどんちゃんへの思い出を語るという意味で、
そもそも昨年の10月に村山富一元総理大臣が亡くなられたということを受けまして、
ツイートをしようというのがありました。
そうですね。
これ何月でしたっけ?
今年の4月の28日と5月の5日でしたね。
もともと平美音さん、予定してなかったんですけど、
平美音さんが、みなまた病公式学に70年の取材をいろいろなさっている中で、
ボーリングする中で、村山さんの秘書、秘書官さん、古田はじめさんという岐阜県知事の方を取材することになって、
お話を聞いてみると、みなまた病の話もあったんですけど、
村山さんのお人柄とか、連立政権、今の連立政権はすごく、
どうやってその政策を実現させていくのか、
信頼関係の敵同士だった者たちが、
どうやって気づいていったのかというようなことを、
すごく現代にも通じるようなことを聞かせていただいて、
そしてその4月の20日に、村山さんを忍ぶ会というのが、
最後にお別れ会が都内で、取材してくれたんですね。
歴代諸君の知人が駆けつけて、
その時のポッドキャストがすごい、
私はトンちゃんには会ったことがないので、
会いたかったな、みたいな。
岩谷さんはラジオ体操するトンちゃんを生で見てたと。
直近するタイミングで。
大分時代。
大分時代。
家の近くにもある。
あ、そっか。
親子局なんだ。
全然違う。
規則に、まだ当時若い岩谷さんが話しかけても、
岩谷旬の話しかけても、規則に応じてくださって。
そういう人柄も含めて、やっぱり今の政治家、
見習うべきじゃないかという。
意外と選挙には厳しい。
絶叫してたって言ってたね。
絶叫系。
車の中でずっと叫んだ。
表現しながら選挙。
絶対勝つ。絶対勝つんだ!勝つんだー!
って言って運転してたタイプだった。
へーって聞いてないのか。
うーん。
うちの記者、自分が出演してる回もね、忙しいからね。
聞いてないっていう。
取材がね。
日々立て込んでますから。
なのに聞いて欲しいとお願いする、この広がる人。
せいながら。
すいません。
一押し。
確かにいい。
ちょっと移植の階段を置かないと。
あまり政治政治っていうよりかはね、
確かに経路を変えて面白い。
ゆるばやかに。
なるほど。
しかもトンちゃんは、村山さんは、
みなまた病の話はね、
側近からはそんななかったけれども、
95年の政治解決をできたのは、
自社左政権であったからだっていうのは、
当時の関わった人はみんな言ってて、
それをちょっと形にした、
村田さんと一緒の政治決着を深掘りする連載もしましたので、
ぜひそちらもご覧いただければと。
やっぱり連立政権の形をどうあるべきかっていうのは今、
維新の会の立場で、
自民党と、
もう今まさに、
福祉となの、
定数削減なの、
いろいろバチバチ。
大触れだとか言って、
こういった揺さぶりを。
揺さぶりをかけ始めているので。
信頼関係みたいなのって何なんだろう、
みたいなことを自社左から学ぶ。
学ぶということですよね。
よかったです。
なるほど、素晴らしい。
はい、ありがとうございます。
家探しも頑張ってください。
はい。
いい、
新居が見つかるといいですね。
何の、
古川大二記者選出の「推し回」:トランプ氏再選と日米首脳会談
何のっていう感じですけど。
お、じゃあ次は、
どうしましょう。
はい、じゃあ、
次は、
自民党担当してくれている古川大治さん。
こんにちは。
こんにちは、大丈夫?
大丈夫です。
素晴らしい、
私の今日の宣伝文庫を先取りしてくれたかのような感じで、
ありがたいんですけど、
古川さんのご紹介。
エナジードリンクをこの子よなく愛する。
持っている。
持っている。
今日も?
エナジードリンクコーラみたいな感じのもの。
もう意味がわからない。
アンポの専門家です。
アンポの専門家。
エナジードリンクが強すぎて。
エナジードリンクを
この子よなく愛するアンポ専門家。
やばそうな人だよ。
いや、
こんなに飲んで大丈夫かなって
いつも心配しているくらい
エナジードリンクをだいたいぶち込んで、
めっちゃ飲んでる。
おっしゃって頑張ってこうね、
取材に行かれているんで、
体気をつけてね。
古川さん、じゃあ張り切ってお願いします。
私はですね、
64回ですか、
いろいろ振り返って
いろいろあったなと思った中で、
2回目の石場さんとトランプさんの
最初の
手探り感。
2025年3月29日
配信会なんですけど、
いわゆる日米首脳会談が
トランプさんになって、
当時一番首相だったときに
アメリカに行かれて、
初めての首脳会談を望まれた後の
話だったんですけど、
改めて振り返ってみると
たった1年ちょっと前には、
そもそも
総理は石場さんだったし、
トランプさんは変わってないんですけど、
この年は1月20日に
トランプさん就任して、
そうでしたね。
その時も反応ものというか、
岩谷さんと力を合わせて、
トランプさん勝つとは
言われてたけど、
やっぱりまたトランプ時代が
戻ってきてしまうのか、
官邸も相当
戦々恐々みたいな
雰囲気でしたよね。
今でもイラン情勢、
いわゆるイランへの攻撃、
軍事活動によって、
日本の経済も
かなり大きな影響を受けていて、
正直、
世界的にもこの人何やるのか、
予測ができない部分というので、
ただ、
当時、外務省とか取材していると、
第1次トランプ政権よりも、
第2次政権の方が、
もうちょっと
リアリストというか、
抑制的になるんじゃないかという見方が
当時すごかったなと、
今から思い出して、
全然その予想って外れてるなと、
そういうことを思い出しながら、
これかなと思いました。
確かに。
第1次政権は、
かなり脇を、
彼も政治初めてだったし、
安倍さんを頼るようなところがあったから、
本当に何をしでかすか、
って感じだったけど、
第2次政権はそこを学んでいるので、
そういう意味ではある程度、
常識的なんじゃないか、
みたいなことを言う、
これ願望だったんでしょうけど。
ただ、今振り返ってみると、
結果的にそうじゃないって、
言わざるを得ない状況だなと思ってて、
この時すごくやっぱり、
日米首脳会談いつやるのかっていうので、
官邸の取材陣は、
その辺の
見通しだったりとかもあって、
官邸の側の
担当者もカリカリしてたりとか、
すごいそんな状況だったなと、
思ってて。
今の高市さんとトランプさんとは、
全く違う関係性、
石破さんの独特の
スタイルが
受け入れられるのかどうか、
というのがあったし、
シゲルトランプの中になれるか、
シゲルと呼ばれるか、
シゲルと呼ばれるか否か、
そういう話が、
心臓みたいに呼ばれたいな、
という。
ただ一方で、
全体振り返ってみて、
日本は総理も変わって、
この時初めの頃は
少数与党の会だったりとか、
本当に色々
政治状況が変わったなと。
でもアメリカは
ずっとそのままで、
日本の方がすごい変わってしまって、
日米関係が
今いいのか悪いのかというのも、
なんとも言えないところで。
重属感はすごい強まっている気もするし、
本当に世界中が
翻弄されているから、
日本だけではない気はするけど、
こんなことになっちゃうとは、
長田町で取材していると、
世の中の
目まぐるしさというか、
やっぱり福岡だったりで、
取材しているときとは
全然そういうスピード感だったり、
違うなというのを、
なんとなく思い返した。
思い返したということで、
この時のポッドキャストの収録に
すごい力を込めた、
個人的に込めたわけではないんですけど。
えー!
ちょっと今、みんなが
歯で終わるから。
歯で終わるんかい。
その頃大変で、
それどころではない。
ポッドキャストはそれどころではない。
普通的に呼ばれたから
行かなきゃぐらいの。
記事を書くだけでいっぱいで、
喋りまでというのはですね。
広く見てみると、
中東改革連合の現在位置とかですね。
副首相だったりとか、
ちょっと喋りたいのがあったんですけど。
大きなテーマで。
でかいこと言いたいなと思っただけです。
あれ?ちょっと照れてる。
ちょっとエナジードリンク
足りなかったんじゃない?
最後切れました。
確かに思い返すとね、
石場さんってどんな人?
最初のテーマどうする?みたいなときに、
やっぱり時の首相をいじろうと。
ひらめねさんも言ったけど、
ちょっと政治をカジュアルに、
知らない人も
とっつきやすいんだったら、
普段我々は目にしてるけど、
記事にはなかなかアウトプットしない?
できない話を混ぜようということで。
確か古川さんは、
石場さんが自衛隊記の中でも
ほぼ読んで、
どれぐらい大変なのかと、
めっちゃ揺れるんですよみたいなね。
よいんじゃないかみたいなね。
揺れるし、やっぱり自衛隊記
すごい音がうるさいからですね。
それで内容が入ってくるのかと。
それぐらいやっぱり本の
虫だっていうエピソードですよね。
ただこれなかなか記事にするってことは
ちょっと難しくて。
社会性案みたいなね。
確かに石場さんが首相時代、
本が読めない忙しすぎて
っていう口がね、
秘書官さんとか周辺から漏れるぐらい。
今本会議のときは
いつも本持ってきてます。
大丈夫?
本会議聞いてないんじゃなくて。
聞いてる。
じゃあ今は楽しまれてる。
思います。
じゃあ今取り返して
読まれてるのかしらという感じですね。
素晴らしい。
じゃあ次は小川さんか
小川勝也記者選出の「推し回」:言語哲学の専門家・藤川氏との対談
岩谷さんか。
じゃあ私でいいですか。
じゃあ小川克也さん。
いやいやいや。
平川キャップ。
自民党担当の
頭を務めて
くれてますけど。
小川さんの紹介はこれかな。
東京報道部一にを争う
読書家。
東京散歩の新番組を作ろうと
画作する男。
そうなの?
ポッドキャストで
東京散歩。
僕の週末を
どこ行ったか。
冗談だった。
浦尾川。
浦尾川。
大きく出ますね。
すごいね。
渋谷とか詳しい?
渋谷は本当。
歩いたところ地図で。
何日に歩いたの?
何がすごい。
水晶ロードから一歩外れる。
路地裏の方に行きたがる。
行きたがる。
じゃあ福岡とか
九州の方が東京来て
どういう楽しみ方ができるか
っていうのを
案内できるってことでしょ?
あんまりお金使わずに
行けるところだよ。
なるほど。
私がさっさと
部長と
新しい番組を
作りたいという
交渉をしてください。
そんな小川さんは
おすすめはどうでしょう?
ちょうど
1年前ぐらいかな。
お!
東京大学に
行って
参院選企画ですね。
参院選の前に行って
藤川先生という
18、19階ですね。
そうですね。
言語哲学の専門で。
言葉を研究されているからで。
この時初めて
外の出張
ポッドキャスト。
しかも藤川さんが
初ゲストだったよね。
そうですね。
これまでは内輪でやってたのを
藤川さんも無料出演
ということで。
これまさに
本を読んでて、この人
面白いなと思って
福岡さんに持ちかけた
企画だったんですけど。
そうですね。
あれでしたよね。
参院選の企画。
インタビュー連載企画をして
各記者一つずつテーマ
自分が専門にするテーマと
せっかく東京にいるから
こういう人に会って
こういう話聞いてみたいっていうのを
楽しんでやろうよと
いうので藤川さんに
もともとアフローチしてくださって
掲載して
記事もとがって面白かった。
記事が面白かったので
主題がすごい面白かったので
しゃべってもらったらいいんじゃないかと。
ありのままの言葉でね。
記事は
言葉の形式になれるなと。
安倍さんとか
トランプさんの発言とか
西田昌司さんに
直近がありましたね。
姫百合の塔を巡る
発言とかあって
そういうのをいろいろ
書いたりしゃべったりもしてもらったんですけど
この時藤川先生
声が小さくて
なかなか聞こえませんでした。
ウィスパーボイスでした。
聞き取りづらい会だったという
指摘を
指摘も受けました。
まだ今は本社から配給された
いいマイク
たぶんそこそこ
機材が整ったんですけど
当時ほんと手探りで
ただのマイクを接続せずに
iPhoneだけで収録してたので
収音機能も弱くて
私たちはその場に
いるからこれぐらい
聞こえるかなと思って
藤川先生に口パクで
本社故障聞いてください
って言ってたんですけど
かなり最大限ボリュームを
上げていただいて
そういう反省も含めて
思い出深いと
あとやっぱり
先生が言ってた言葉
謝罪もどきだとか
わかりやすかったですね
キャッチーな言葉もあって
これは取材する中でも
この政治家は何言ってんの
言葉使ってんのかなと
結構注意するようになって
確かに
騙されそうになりますもんね
一瞬我々も取材してたら
今日も
高市さんが秘書の文春
が書いた
抽象動画の問題で
すいませんすぐ出てこない
いいですよ
まだ面識がないっていうことを
ずっと言われてますよね
オンライン会議をしたか
してないかの答弁で
した可能性があるみたいな
感じのことを言ってたんですけど
結論は面識はないんです
ってことですよね
その辺もたぶん上手に
逃げてるんだろうなと
藤川先生だとずるい
使い方ですよって
指摘されるような部類の
そういう目で見るようになったな
非常に先生のお母さん
読書家のお母さんが見ても
先生の本は相当難しい
難易度は高い
結構難しい
専門的な分析とか
なので
話し言葉で話していただけると
めちゃくちゃ分かりやすい
ということで
ぜひ遡って聞いていただければ
これは選挙だけのことじゃ
耳をすまして
最大限
リアルに耳をすましてもらう
今の政治家の言葉とか
身近な政治家の言葉
どう聞けばいいか
ってところを騙されないために
これは選挙の時だけじゃなくて
聞く価値がある
お言葉
当時
記事では
参院選こういうところに注目して
いろいろ視点を見るポイント
その人が
公約したことを
実際実現しているかどうか
いろいろ見るポイントを
教えてくださいました
そういった意味で政治に
どう向き合ったらいいか
いまいち分かんない方とか
良きかなと
思いますね
あざます
岩谷瞬キャップ選出の「推し回」:石破政権の終焉
では
大取り
1個前
私先でもいいよ
官邸キャップの岩谷と申します
岩谷キャップはそうですね
国会議員のモノマネが得意な
アイドル系官邸キャップ
動画じゃないから
なかなかモノマネ見せず
見た目がデカいですから
想像を膨らませていただいて
岩谷さんが
女性国会議員の
モノマネもしていただいたり
しますし
元石場首相の
石場首相側近の
国会議員
のモノマネもしていただいてある
なかなか
幅が広いので
モノマネで伝えていただいても
いいですよ
そんな私が
モノマネして大滑りした
万博かなって一瞬思ってたんですけど
放送会で
逆にモノマネをして
大滑りした
っていうのもあったけど
すんごい空気感になって
当時の空気が
今ちょっとよみがえた感じがしますね
これがキャップの吸心力の低さ
いやいやいや
これが10回
と思ってたんですけど
それはさておいて
それとポンちゃんかなって
僕もあったんですけど
美禰子さんと一緒で
ちょっと会ったこともある
平美禰子さんと
平美禰子さんのことを
美禰子さんと呼んでおります
大分時代に
何度もお話し聞かせていただいた
方だったので
みなさんのお話も
いろいろ聞いて
私なりに思った
一番
力を入れた
かなというのが
24回目の
石破さんが
意欲満々な
1580年の見解
要はその石破卸しの時ですね
この辺りって言ったら
その前はだって石破やめるな
でも取り上げたり
しましたもんね
21回から
24回あたりがずっと
石破さんの話なんだけど
その前の参院選で
負けて週3ともに
少数与党という
異例中の異例の政治状況になって
しまっていつやめるんだ
みたいなね
最後力尽きた
27回が石破さんついに力尽きたと
このあたり
すいません1個っていうわけではないんですが
この一連の石破が
やめるまで
いや僕数えたら
35回出てたんですよ
出た
ということで
そうそうそうということで
どこかなと思うと
やっぱ石破政権を
この最後の部分
かな
まだ始まってないですか
まだ始まってないです
石破政権最後の部分のところ
の回が
一番力を入れて喋ってたかなとは思います
力尽きたという
特段
24回か27回か
まだ発表してなかったですか
発表してるよ
ここからここまで
そんなのありえない
20から27まで
なるほど
っていうところです
見てて
さっき古川さん言ってくださいましたけど
石破政権が始まった
ちょっと後ぐらいから始まってる
ちょっと後から始まってる
このポッドキャストで
少数与党とか
少数与党なのに
どうやって国会運営するんだろうとかっていう
異例の政権を
1年じっくり取材して
ついに力尽きて
紙面の方では
彼がやめるまでの
葛藤とかも
書かせてもらって
っていうのが
あります
ここら辺忙しすぎて
あんまり記憶が
あったりなかったりとびとびなんですけど
我々的には内部的に
8月1日に移動なので
8月1日から
新キャップになられて
官邸のメンバーも
あったりして
内部的にも忙しい時期でも
あったっていうのもありますよね
っていうのがあって
この後高市政権ができて
あまりにも
次元の違う
って言ったら言い方あれですけど
カラーが違いすぎる政権が
誕生して今
どれぐらい
1年は経ってないか
8ヶ月とか10ヶ月
になりますけど
なかなか
ジェットポスターみたいな取材が続いてたな
っていうのを
思い出します
我々取材人も
ついていくのが大変っていうか
そんな感じでしたね
この時の
我々よくお祭り騒ぎって言いますけど
なかなかの騒ぎだったな
毎日
こういう内線者の
政治で一面みたいな
日々がずっと続きましたもんね
古川さんが土曜日
1日中こっちで
張ってもらったりとかも
いつやめるかみたいな
あったよね
日曜日ね
小泉さんが
入ったとか
1日前の放送
菅元総理が
翌日の土曜日に
あったね
ある社が地に入って
そしたら官邸の報道室
皆さんも
わーって来て
振り返ったら土曜日
鈴をつけた形に
菅さんと
小泉さんがなったのかとかね
体制を考えたりしてましたね
金曜日いつやめて
どういう取材でやるか
体制でやるかみたいなことを考えましたね
いっぱい
本当はやめたくないっていうね
未練たらたらでしたな
それがすごい思い出されるな
ということで
20回から27回
選んでない
久保田デスク選出の「推し回」:公明党離脱の予言と選挙の多さ
ダメ?
ダメでしょ
だって俺
35回も出てるから
喧嘩しない
ダメ?
ダメか
本当は
本当はとんちゃんやったんで
先に美禰子さんに
言われたんで
時間稼げるために
皆さんに先どうぞって
言って
出てきたのが複数回
いうことでした
デスク権限で27回
ということで
ついに力尽きたっていう
あそこの一番のところを
そうですね
さっき言ってくれたような辞任に至った
バタバタぶりも含めて
ご紹介した回だったので
2025年9月13日
配信分と決定します
ありがとうございます
長田町一派手な女が
皆さんが出たから
ちょっと違うやつを
選んでみました
第32回
選挙の神様が来る
決闘70年自民党の表も裏も
第6回
あこれ
第6回の方かごめんなさい
ちょっと内容があれ
31回目の方前回
10月10日の方
25年10月10日の方に
おっしゃったかどうかちょっと
ごめんなさい記憶が曖昧なんですけど
要は坂本さんが触れていただいた
公明離脱の
ことを
選挙の神様
自民党元事務局長の
久米昭さんが
もうこれ離脱するよ
予言した
会場があって
えーって
坂本さんもそうですし小川さんも
公明版やって
私も昔公明党を担当した
経験から言うと
99年からですよね連立
政治といえば
時効政権
っていうのがすり込まれている
っていうこともあり
安倍政権時代の取材経験から
まあないだろうと
言ってるだけ
なんじゃないかという
ところがあったのが
さすがは公明さん
この回でゲスト出演が5回目
6回目と重ねられていることも
あってかなり
予想も個人的な思いも
話してくださって
あると思いますよみたいな
言いぶりでしたね
その通りになったんですよ
数日後に
やっぱり
久米さんの
専権の命というのも
ありましたけど
昔の感覚
こうだからこうだよねって思い
込むことの危険みたいなのも
感じて
知ってるつもりになってる
見えてるものが
全てではないっていうことを
しっかり肝に命じろと
言われたような気もして
この回が
非常に印象的です
なるほど
それプラス
選挙の神様に
引っ掛けてやっぱりこの1年半
番組振り返ると
選挙やりすぎだろ君たち
言いたい
番組のテーマも選挙に
関することが多くて
番組を
やった期間でも
参院選総裁選
衆院選ってやってるんですよ
私が
ここに拝命して
東京報道部に来たのが
2024年8月
なんですけどそこから
数えるとさらにもう1回
総裁選と衆院選やってるんですよ
はい
やりすぎだろあんたたちと
政治の安定とか
言うんだったら
選挙じゃなくて政策しろと
やっぱり言いたくなるし
前回の衆院選の時に
坂本さんが書いてくれましたけど
やっぱり政治空白
が生まれてしまう
っていうことプラス
憲法改正の議論もしてますけど
結局
総理大臣が
解散できる権利
解散権を縛るっていうところが
訴状には上がらない
野党の時は
みんなそれ言うんだけど
結局与党になったら言わない
だって選挙したい
石場さんでさえ
解散権を
主張したくせに
最後終盤
岩谷さんが書いてくれましたけど
取り憑かれて
解散しようとしたこともあった
やっぱり
選挙しすぎじゃないっていうのと
この権力の
魔力
みたいなのを
わざわざと
ゆるり政治校でも見た
気がするんですよ
それに翻弄される私たちみたいな
それ
おかしくないって私たちの
間接民主主義で
議員代内閣制で
私たちの代わりに政治を
してもらってるわけだから
私たちもっと怒っていいと
こんな代表者つまらんということも含めて
もっと怒っていいんじゃないかなと
思いながら
これだけ
選挙に関する
何回かっていうのは数えてないんですが
本当に印象的で
政局が好きだな
日本の政治はと
改めて思うし
我々マスコミも政局重視に
なっちゃう
面白いですからね
そこを
誓いを
込めてですが本当に伝えるべき
は何なのかみたいなのを
改めて昨日
番組の
セットリストを振り返りながら
ちょっと熱く
考えちゃったな
みたいな
感じ
真面目さが隠せない
隠しきれない
そんなにおちゃらけ
根の真面目さが隠しきれない
あとね
やっぱり久米さんが合計
13回も出てくださったんですよ
すごいな
改めて
久米さんも
ただで出ていただいてるんです
ここだけの話
ここだけの話
自民党の
ことも教えていただいたり
今の自民党のだらしなさも
教えていただいたり
勉強になったな
ということも含めて
31回か
32回かごめんなさい
予言の
ところが
すごい
ビッタビタみたいな感じ
ビッタビタですよ
まさに31回目
久米さんの
第5回出演の時の分は
2025
10.10放送
ちょうどね
おいぼれても覚えてる
おいぼれても覚えてる
10.10放送の日に離脱したんです
その円も
収録は
ちょっと前だった
1週間くらい前
だいたい
そこまで読んでたら
すごいなと思って
やっぱり神様は
ということで
これからも番組で久米さんに
遊びに来ていただけたら
幸いかなと思います
今日も
新MC発表とエンディング
長めですか
かなり
皆さん言い足りないことはないですか
大丈夫
はい
はい
そうだ忘れてた
ありがとう
長田長一派手な女に代わって
次期
司会者を
ここで発表したいと思います
はい
やっぱりここは
安定感を買い
高越部長を出ます
ということで
官邸担当の坂本浩二さんに
新司会をお願いしたいと思います
はい
坂本さん
決意表明でも何でも
ご挨拶でもいいですが
一言どうぞ
真面目
はい
新MC
を押しつかむことになりました
改めまして官邸担当
坂本でございます
新たな番組の
方針としては
おー
次回収録まで
考えさせていただきます
基本的にやっぱり
ゆるり政治家の
モットーである
政治を身近に
東京の政治家の皆さんを身近に
結局
国民生活
我々の生活に関係あることを
その
話し合っているもの
なんだろうなと
官邸だったり国会だったり
自民党だったり野党だったり
ということを
とにかく
流し聞きでも
聞いてもらえるように
いろいろと
知恵を出しつつ
ゆるりとやらせていただきたく
皆様お願いいたします
ありがとうございます
心強いです
坂本流でどんどん改革していってください
それでは
皆様
お別れ
そこも含めてエンディングで
言います
それではエンディングです
我々西日本新聞東京報道部と
一緒にガヤガヤ中田町の政治を
ウォッチしたいという方は
ぜひとも西日本新聞またはスマホアプリ
西日本新聞民のご報告を
お願いします
概要欄にリンクを貼っております
番組へのメッセージも全力で待っております
こちらも概要欄をどうぞ
覗いてください
梅雨時期で体調を崩しやすい時期なので
ぜひゆるゆる
過ごしましょうと
リスナーの方によると
ある地方紙の記者さんですけど
ゆるり政治講話
睡眠導入剤的な効果があると
よく眠れると
いう風に
言われる方もいるので
よく言えば安心できる
耳なじみがいい
流し劇でも
睡眠導入剤代わりにでも
じめじめして
寝れない時もありますでしょうから
引き続き番組を
身近に感じていただければ
嬉しいなと思っています
またどこかでお耳に書かれることが
あるかもしれませんので
その時はぜひ
よろしくお願いします
皆さんありがとうございました
福岡の味方西日本新聞ME
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西日本新聞
50:42

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