感想
まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!
サマリー
先日、ninjinkunさんは義理の兄夫婦と甥姪と共に東京で過ごしました。彼らは科学博物館の超危険生物展を訪れ、その後上野の三橋であんみつを楽しみ、東京駅で甥と電車を見学しました。桜満開の上野の混雑や、家族との東京案内を通じて、楽しい思い出と過去の記憶が蘇った一日でした。
時差ボケからの回復と家族との合流
こんにちは、ninjinkunです。 今日は朝5時に起きまして、眠くなる時間がだんだん遅くなってきているので、徐々に時差ボケも治ってきているのを感じます。
一昨日は昼には眠かったんですけど、昨日は夕方ぐらいに眠くなったんで、この分でいくと、あと1日2日で完全に元に戻るんじゃないかなと期待しております。
昨日は、義理の兄夫婦が大阪から東京に遊びに来ていて、お伊藤姪も一緒に来ていたので、我々も合流しまして、一緒に科学博物館の超危険生物展を見てくるというのをやりまして、
超危険生物展自体はちょっと気になっていたんですけど、この期間に一緒に行けるならという感じで行ってきて、
科学博物館「超危険生物展」の魅力
内容としてはわりと子供向けっぽいデザインではあったんですけど、普通に大人も楽しめる感じで、特にね、
自分はゾウアザラシっていうめちゃくちゃでかいアザラシの、白犀かなあれは、あれがあったのはめちゃくちゃ迫力があったし、こんな本当に街中歩いてたらびっくりするなっていう、しかもそのゾウアザラシが車に突撃してるっていう映像とかも流れてて、
生物の危険な面を見せるっていう展示なんで、そういう実際にあるショッキングな映像とか、あとはこの生物が人を殺したニュースとかそういうのも展示してあって、
これ小さい子とか結構怖いんじゃないかなっていう内容も展示されてましたね。
で、なんかそれぞれの動物はこういう必殺技を持ってますみたいなのに必殺技名をつけて展示するっていう、なかなかキャッチーなそういう説明もあって、オールレンジアタックとかなんとかバイトとかね、いろいろ、
多分嘘をつかない範囲でかっこいい技名を考えるっていうのを学芸人さんが頑張ったなっていう雰囲気がありました。
はい、自分はね、あとなんだっけな、すべすべ…なんだっけ、すべすべなんとかガニっていうカニが最後のコーナーにあったんですけど、それがどうしても見つけられなくて、
えーっとね、なんて名前だっけ、すべすべまんじゅうがにだ。めちゃめちゃいい名前ですよね、すべすべまんじゅうがに。
で、こいつが毒を持ってるらしくて、それでこの展示にも入ってて、最後の水槽コーナーにいるというふうに書かれたんですけど、水槽の中で見つけられなかったのが残念ですが、
まあね、このすべすべまんじゅうがにという名前を知れたわけでもよかったかなと思います。
そんな感じで展示は、まあ割とサラッと見て、まああれですね、子供と行くと子供って多分説明書全部読んだりしないから結構早く出てくるんだなというのがわかりました。
自分で多分一人で行くと説明全部読むから、多分普通に1時間半とかそこで見ちゃうと思うけど、結構ね早めに1時間ぐらいで出てきたかな。
上野散策と三橋での休憩
で、出まして上野をちょっと案内して三橋っていうあんみつの専門店に行きまして、ここは多分東京に住んでる人だったら結構有名だと思うんですけど、おそらくあんまり関西とかにはないもんだろうということで行きまして、
で、割と並んだんですけど、ちゃんと美味しく食べれてよかったかなと思います。
いやでも上野はね、桜の満開のこともあってめちゃくちゃすごい人でしたね。
その人の大騒ぎでも結構みんな一緒に来た義理の兄夫婦や親目もやられてしまったので、なんでこんなに人多いのみたいな、なんかね、東京はやっぱり人が多いんだなという印象をつけてしまったようで。
上野もね、普段からそこまで人は、まあでも大体多いかな。休みの日の上野は大体多いですね。
まあでも桜じゃなければもうちょっとマシなはずなんですけど、なかなか東京って大変だねっていう印象になってしまったようですね。
まあわかるけど。
東京駅での見送りと甥との鉄道鑑賞
そんな感じで三橋で三つ食べて、もうあとは彼らは前日から来てたんで、もう土曜の夜には帰るということで、東京駅まで送ってって。
で、自分はですね、親は結構鉄道が好きなんで、じゃあおっちゃんと一緒に電車見に行こうぜっつって。
もともとは彼がNゲージでね、鉄道模型を持ってる特急あずさを見に東京駅の中央線のホームに行ったんですけど、
一応時間調べで行ったから見れると思ったんですけど、なんかその日に限って東京新宿間の運行が取りやめになってて見れず残念だったんですが、
その後、まあ結局何でもいいということだったんで、たまたまパッと入ってきた特急ひたち…ひたちじゃないか。
時和か。まあ車両一緒ですけど。それを見て、まあ見れたんで満足したようです。
自分としては東北新幹線とかね、もうちょっと見せてあげたかったんですけど、
あんまり他の人を待たせるのも悪いし、鉄道好きなの僕とその老いだけなんで、
他に来てる家族をほっぽい出して鉄道ばっか見てるのもなという感じで、
まあ時和だけ見て、あとはみんなに合流して、そこでお別れして、我々も帰ってきましたという感じでしたね。
東京案内の喜びと科学博物館の思い出
なかなか東京を案内するというのも楽しいものだから、また来てもらったらぜひ一緒に遊んだりしたいなと思います。
化学博物館もね、なかなか久しく行ってなかったんで、なかなか懐かしいですね。
自分は最近美術の方に興味が行ってしまったから、あんまりそういう化学展のところに行かなくなってしまったなと思うんですが、
化学博物館はね、昔大学院生時代に化学でロボットを展示するっていう研究室の…
あれは大学を挙げてのイベントだったかな?違うかな?学会かな?
ロボット学会系のイベントでそのロボットを展示するっていうのがあって、
それの手伝いでバイトとして1週間ぐらい化学で展示をしたことがあって、
その時は研究室の安藤貴達とみんなで東京でいろいろ遊ぶことができて楽しかったっていう記憶があるんで、
なんとなくね、そういう思い出も蘇って面白かったですね。
という感じで、上野に行ってオイヤメと化学博物館で遊んだという話でした。ありがとうございました。
07:06
コメント
スクロール