ポスト入れるな。
ポスト入れるな。
やっていきましょう。
そんなわけで、今週もやっていきましょう。
伝説家ウミエゴザーメロンと
瀧本達彦の
ラジオ
人間
改革
この番組は、人間を改革し豊かでクリエイティブかつ健康な人生を送るためのラジオプログラムです。
66話。
いやー、盲点でしたね。
なんか人間は、俺、意識しないとやっぱ見ないよね、物をね。
そうよね。
でさ、昨日さ、俺さ、家帰ったらさ、布団が落ちてたんだよ。
布団がさ、ベランダから、4階から落ちてて、
あの、1階の入口の、あの、日差しの上にバサッてなっててさ、
手が届かないからさ、
これ届かないわ、どうしようと思って、
椅子を持ってきたんだけど、それでも届かなくて、
これちょっと棒があったら、なんかこうやってやれんなーと思って、
見たら、棒があったんですよ。
えー。
あの、ゴミ収穫所のときに、ところにほうきがいっぱい置いてあってさ、
この棒でいいじゃんってなったんだけどさ、
その棒が必要だっていう状況にならないと、
そこに棒があるっていうことに俺は全く意識がなくてさ、
うん。
なんかまるで、棒が欲しいと思ったら現れたかのような気がして、
いやー、ね、面白いもんですね。
願望が実現化するってこういうことだなー、みたいな。
そういうことなんですよね。
普段からさ、どれだけさ、あのー、意識を、
望ましいものに向けてるかというのはほんと大事で、
そうだな。
逆に言うと、
うん。
ネガティブなものに意識を向いてると、
ほんとにね、ネガティブなものばっかりね、増えてくるんですよ。
人生というのは。
なるほど。
怖いな。
怖い怖い。
だから、何をね、求めてるかということをさ、
うん。
ちゃんとね、普段から認識しておく必要があるんですよ。
なるほど。
何を求めていますか、みのさんは、普段から。
えー、おいしいご飯かな。
おいしいご飯は結構いけるかな。
おいしいご飯っていうのは一食中の胃なわけなんですよね。
一食中の胃。
一食中の胃。
一食中の胃。
だから、人生の全領域についてね、
求めてるものを知っておくべきなんですよ。
なるほどー。
じゃあ、あのー、胃は何ですか、胃は。
え、でも全般的にそれまとめて安いっていうことに俺、
結構意識向けます。
安い。
お、安い、みたいな。
それはまあ、人それぞれですけど。
安い。
なんか、なんか安いってさ、
その単体だとちょっとさ、ネガティブな感じがあるよね。
逆に言うと。
得した、みたいなね。
得したはいいけれどさ、計らずも、
ともすると、自分は貧しいみたいなものと結びついてるからね。
何でしょうねー。
得したはいいんですけどね。
花が咲いてて綺麗だなとか、
今日もさ、これスターチスっていう花なんですよ。
なんか、あ、花、名前何だろうなーみたいな。
うん。
とかさ、えー。
でも興味があることか、俺本とかさ、
面白いことだからさ、
面白いなって、俺結構何でも面白いと思っちゃうんですよ。
うん。
これ面白いなって思う。
うん。
おもろですよね。
おもろ、主に。
面白さもね、あえて言うと、
うん。
あれなんだよね。
なんか、幸せを犠牲にした面白さってある、世の中には。
あー、まあね、あるね。
身を削るギャグね。
特に、私たちのような昭和の人間っていうのはなんかね、
わかるわかる。
なんかね、昭和のお父さんとかってさ、
なんか面白いことを言おうとするとさ、
人を傷つける面白さ言っちゃうんだよね。
ははは。
え、じゃあ竹本さんはどうなんですか?
どんなことを見てるんですか、普段。
普段、あの、
異色獣っていうのがまず1カテゴリーなんですよね。
異色獣。
あと、金というカテゴリーがあって、
あと、肉体というカテゴリーがあって、
健康はね、うん。
親密な関係というカテゴリーがあって、
さらに、自分の属するグループというカテゴリーがあって、
さらに、小説と音楽というカテゴリーがあって、
勉強と、あと、旅とか新しい体験というカテゴリーがあって、
さらに、人生のコアみたいなカテゴリーがあって、
その全てに対して自分が求めてるものを、
リストアップしてさらにそれを、
まとめたいな。
多すぎる。
さらにそれをテキストエディターに入れて、
毎日、読み返しアップデートして、
いや、気が狂うよ。
これはね、
そうか。
細分化せずに、なんかフワッとさ、1つじゃダメなの?
いや、フワッと1つからこれを具体化したわけなんですよ。
フワッと1つ。
フワッと1つ、フワッと5つぐらいだね。
なるほど、なるほど。
フワッと5つぐらいのやつから、
さらにこれを具体化してこう、
導き出したんですけど、
うん。
その、
フワッと5つって、
あの、ときめきとかそういう感じですね。
なんか、幸せ、幸せでいられますようにさ、
なんか、そういうフワッとしたことでよくないですかね。
ダメか。具体じゃないとちょっと聞きが悪いから。
まあ、最初はフワッとしたものが大事なんですけど、
そのフワッとしたものをさらにその、
脳の習慣みたいなのを出すには、
あの、具体的なところまで落として、
ああ、なるほど、再引導しなきゃいけないのね。
そう。
最初にまずフワッと抽象的に自分が人生何を求めているかを
言い出したら、そっからさらに
目に、人生の全領域に広げていくみたいな。
豊かさですね。豊かさ。
豊かさ。
豊かさはいいですよね。
穏やかな豊かさ。
うん。
豊かさ落ちてないですかね。
ちょっと目を向けたらそこら辺にさ、
お金が落ちてるっていうことがあってもいいと思うんですよ。
いやー、でも本を読むということは結構豊かな気がする。
俺ね、今日読み終わった本が一冊あってですね、
終わった人っていう、
おさんっていう人が書いた小説なんですけど、
大手銀行のキャリアの男性がですね、
定年後の話なんですよ。
たちひろし主演で映画見てたんだけど、
俺なんかそれを忘れてて読んだの。
で、これね、めちゃめちゃ身につまされましたよ。
例えば?
えっと、
有るべき、よくあることがめっちゃあるんですよ。
まず、定年になったら、
もうやることがなくなっちゃうんですよ。
で、やっぱり昭和の人って働きたいから、
他のジジイがさ、老人に見えてさ、
俺だけは違うみたいな感じになるんですよ。
俺はそんなお前らみたいに枯れてないぞ。
こんなカルチャースクールみたいなのとか、
ジムとかこんなのは、
お前らは終わった人間だが、
俺はまだ終わってないって思ってさ、
頑張るんだけどさ、
奥さんはもうずっと美容師とかやってて、
意外とちゃんと自分の世界を持ってるんですよ。
で、やっぱり仕事が自分の世界だったから、
中年の危機を迎えてしまって、
ずっと家で文句言ってて、
それによって妻と関係性がだんだん悪くなってきて、
そんな中で、大学院に俺は行こうとかって、
カルチャースクールに通うんだけど、
そこの女の人とちょっと恋に落ちちゃったりして、
だけど、その人は若くて、
あれ、俺なんか飯奢らされてるだけかも、どうしようみたいな。
なんかあらゆる領域からね、
いろんなあるあるが、
ある、ありそうみたいな。
のことがね、起こりまくるんですよ。
うん。
いや、これはね、すごく良かったですよ。
あのー、
なん、なんだろうな、やっぱ上手いんですよ、
脚本が内伊達さん。
ものすごく、
あのー、あるある共感も得られるし、
ストーリーもちゃんと起伏があって、
面白い。
で、どうなるんだろうみたいになるし、
なんか、割とね、
あのー、もう、
これ、ティーンの時に読んだらあんまり、
なんか、チュイントがなかったかもしんないけど、
いや、これあるかもなーって、
出てくる人がね、
意外とこういう人いるよなーみたいな。
すごく良かったです。
どういうところに行けばいいんですかね、
丁寧退職とかした人。
いや、これはね、
まあね、それで結局就職しようとするんだけど、
結果的に、
そのスポーツセンターで出会った若い子と、
出会って、男の子と、
あなたのキャリアをぜひ使わせてくださいって言って、
ベンチャー企業のコモムになるんですよ。
それで上手くいくんだけれども、
その若者が急死するんですよ。
で、急に社長になるんです。
で、社長か、やったことがないが、
でもやるかってなってやるんですよ。
ところが大事件が起こって、
その会社が超危機に陥るんですよ。
意外とだから終わった人、
前半はなんかそういう、
なんか定年のグチグチする話かなと思ったら、
意外とZコースターになってきて、
結論として俺はこれを読んだ時に、
面白いなーと思ったのは、
人生ってさ、
みんなさ、年齢によって前半、中盤、終盤とかって言うけどさ、
俺なんかそういうのないと思ってて、
なんか自分が終盤だと思ってても、
急になんかドラマが始まったりするんですよ。
だから何歳になっても、
ドラマが始まって、死ぬまで、
死ぬまでもう急に、
もう死ぬ、例えば死ぬ10年前に、
今までのすべてが序章だったと気づくようなドラマが始まる可能性とかもあるんですよ。
そういうことを考えましたね。
なるほどねー。
いつになってもやっぱりドラマ始まる。
ドラマ始めていきたいですね、本当に。
始まりますよ。
面白い小説でしたね、これは。
あとまあ、さらに言えばね、
大学生活はね、
サークルですよね。
サークルに入って、
サークルに入ろう。
サークルに入って、
たくさん遊んでください。
もう、
分かんない。
俺大学行ったことないから、
でもこの方は大学に入ってるじゃん。
もうあとはさ、
学歴という称号を取るためのもんじゃん、
大学なんか。
知らんけど。
だからさ、
とりあえずやり過ごして、
単位をもらえて、
卒業できれば、
OKなんでしょ、
大学って。
だから、
勉強なんかしなくていいじゃん。
意外にみんなしてんだよ、
実は。
そうなの?
しないと出られないの?
そう、絵ばっかりやって、
大学生いますけど、
そうは言ってもね、
みんなちゃんとね、
真面目にやってるんです。
そうなんや。
そう。
いい授業もね、
たくさんあるし、
なんで、
まあ普通にね、
しっかり勉強しつつ、
サークルで遊んでほしいね。
そうか。
じゃあ、
この人は、
でも俺さ、
こないだ読んだというか、
めっちゃ好きな小説が、
ストーナーっていう、
ジョン・ウィリアムスの小説があるんですけど、
これめっちゃ好きなんですけど、
田舎から出てきた男が、
大学の講義にね、
見入られて、
大学の中で生きていく話なんですけど、
これがですね、
最初にね、
シェイクスピアかなんかの授業を受けるんですよね。
なんだこれ、
なんかよくわかんねえなって、
思いながら受けてるんですよ。
ところがなんかね、
あれなんか俺、
すごい興味あるな、
なんだこれ、
だんだん惹かれていくんですよ。
夢中になってる、
気づいたら。
全然興味がなかったはずなのに、
気づいたらすごく惹かれている、
みたいなことってあるから、
なんかいい先生に出会ったり、
それこそさ、
カルチャースクール行けばいいんじゃないの?
この人こそ。
大学の外に、
目を向けるとか、
時間がある。
大学生活。
大学生活は大学の中のものじゃないからね。
外もあるから。
え、どうですか?
大学生きて、
俺も大学生きて、
まきもさん大学一瞬行ってるじゃん。
どうですか?
大学はね、
大学は本当に素晴らしいよ。
学職も安いし。
うん。
大学はね、
本当にね、
夢のような時間ですよね。
サークルもあるし、
勉強もできるし。
うん。
そう。
もう一回行きたいわ、
大学。
俺も大学行ってみたいな。
行くべき。
森博の小説でしか見てないから。
行くべき。
社会人入学。
しようかな、
社会人入学。
すべきだよ。
すべきだよ。
で、
いたいおじさん。
いや、ダメだ。
いい方向に行こう。
大学生と出会って、
そう。
すごくいい関係を。
起業するんですよ。
あ、いいですね。
周りにいい影響を与えて、
うん。
しかもね、
起業しちゃうんだよね、
若者たちと一緒にね。
大成功だ、それで。
そう。
ユニコーン起業や。
ユニコーン起業。
うん。
いいですね、ベンチャー。
そんな感じで。
はい。
やっていきましょう。
頑張ってください。
じゃあ、次行きましょう。
シンクロニシティありますか?
今週。
ありますよ。
お。
今回はあるよ。
うん。
前回じゃなくて、前回のエリーツ、文芸雑誌エリーツで、
うん。
私、あの、7世紀ぐらいのアイルランドを舞台にした、
ああ、アイルランド、はい。
日常系ミステリーを書いたんですけど、
うん。
その発端がですね、あの、どこかっていうと、
宇都宮の妖精博物、妖精ミュージアムっていうのがありまして、
うん。
あるあるある。
宇都宮妖精ミュージアム。
そこの、あの、売店にね、アイルランドの本が置いてあったんですよ。
妖精といえばアイルランドだから。
うん。
そこのアイルランドの本に写真がたくさん載ってて、
アイルランドってなんかすごい素敵だなと思ってね、
うん。
本格的にその、書いてみることにしたんですけど、
うん。
で、書いた後で、えー、柴梁太郎のね、
うん。
街道肉って本があるじゃないですか。
うん。
それを読んで、柴梁太郎もね、街道肉シリーズでアイルランドに行ってるんです。
うん。
えー、その、街道肉アイルランド機構でね、アイルランドのことを調べていたら、
うん。
逆にその柴梁太郎のその本に、宇都宮妖精ミュージアムの、
あの、館長井村清さんの名前が出てきて、
うん。
ここでそのね、俺の中でね、輪がね、閉じたんです、今。
いいね。
宇都宮のね、妖精ミュージアムで買った本から、
妖精が出てくるね、小説を書いて、
うん。
さらにそれをね、調べていたら、またその、調べてる先の本で、
うん。
あの、宇都宮妖精ミュージアムの、
館長、
連鎖屋。
井村清さん。このね、館長さんすごいんです、マジで。
イギリスに住んでて。
井村さんは、井村さんはマジですごいよ。
マジなマジですごい人。
井村さんは妖精関係、アイルランド関係ではマジで、
うん。
日本本で、唯一というか最初あの人しかいなかったんじゃない。
で、そのね、俺が今回そのミステリー、アイルランドのミステリー小説書くのも、
イエイツのね、あの、
うんうんうん。
ケルトの白名っていうんですかね、をあの、参考に書いてるんだけど、
イエイツのその、本を訳したのもこの方なんですよ。
井村さんはほんとすごいよね。専門家ですね。
なんで、でそのね、宇都宮ミュージアムのある、宇都宮に私毎日ね、毎週通ってるんですね。
うんうん。
あの、小説の書き方を教える講師としてね。
うん。
通っていて。
はい。
てなわけでさ、あの、宇都宮という馴染みある土地の、
うん。
何回も行った宇都宮ミュージアムにね、そんなすごい方がいて、
さらにそれがね、あのイエイツの、本訳されてる方だっていうね、なんか私の中で、こう、ネットワークがすごいので。
俺もでもね、あれ気、気づいた時にびっくりした。
お、井村さんだ。
お、妖精のなんかあるんだと思って。
童話コンテスト宇都宮でやったりしてるよね。
うん。
あれびっくりするよね。
なんでこれからはね、宇都宮の時代、そしてアイルランドの時代、そして妖精の時代です。
うん。宇都宮と妖精はね、いいね。
そう。
地方都市でね。
宇都宮って結構ね、いい伝説がたくさんあって、童媚の伝説ってなって、前話に。
あ、あるね。
童媚ね。
うん。
童媚の伝説いいんだよね、これ。
いいですね。
うん。
俺のシンクロいいですか?
いいです。
俺のシンクロはですね、先週、高円寺で、
うん。
あずま通り商店街の本の通り道っていう、人を売ろうみたいな、
うんうん。
本を売る、商店街で本を売るフェスがあったんですけど、
そこに俺出したんですよ。出店料800円と激安なんですけど、
うん。
そこに出したら、隣の人がなんか女性の方で、絵を描いてる人だったの。
うん。
なんか、えーっと思って立ってみたらね、
うん。
なんか絵がね、どっかで見たことがある絵なんですよね。
うん。
なんか見たことある絵だなーって思ってて、
うんうん。
喋ってたら、モノホーミーさんって方で、
うん。
名前聞いてもよく分かんなかったんだけど、
うん。
分かったのが、えーっと、アーシュラ・ケイ・ルグインの、
なーにー。
文体の舵を取れっていう文体の本が出てるんですよ。
はいはい。
あれの表紙描いてる人だった。
なーにー。
なーにー。
その本俺持ってた気がするぞ。
そう、あれの絵描いてる人でさ、
おーなんか僕、動画でなんかそれ評論しましたよーっていうので超仲良くなって、
うん。
やっぱすげーいい、オラクルカード売ったりしてましたよ。
あー。
オラクルカード。
面白かったですね。
うん。
すごい。
へーって。
で、それやってたら、
うん。
えー、リスナーの方が買いに来てくれたんですよ本。
うん。
なおさんって方が。
はい。
その番組のリスナーの方が来て。
うん。
で、俺なんかね、あ、なんか知ってると思ってたらね、
なんか多分ね、歌舞伎町で店に入られてる方でね、
俺もなんか一回行こうかなと思ったことがあって、
多分その方ですね。間違いないと思います。
あ、偶然やなーと思ってたら、さらにまた来てさ、
うん。
なんか1年ぶりぐらいに友達が来てさ、
うん。
で、彼がさ、すごい痩せてて、
うん。
あ、一瞬わかんなかったんですよ。
うーん。
そしたらさ、え、どうしてたの?って聞いたら、
うん。
いやー、ちょっとあのー、
今日いるって聞いて、ちょっと遊びに来たんだけど、
うん。
しばらくループで事故ったっていうの。
へー。
ループ事故ってあんまり表沙汰にならない、
闇に葬られてるじゃん、ループ事故って。
闇ってか。
あんま効かない。
ないことになってるじゃん。
うん。
でも、まあちょっとその人は、
まあちょっと飲酒運転してたんだけど、
うん。
で、ループで、なんか、壁にバーンってぶつかって、
うーん。
断面からガーっていって、
うん。
気づいたら救急車運ばれてて、何人しか立ってて、
うん。
咳ついを損傷しちゃって、
うん。
で、手術して、もう開けて、
で、しばらく体半分動かなかった。
うん。
で、もう足も動かないし、
うん。
全然もうダメになっちゃって、
うん。
もう俺これダメだわーって思ってたけど、
うん。
しばらく1年ぐらいリハビリしたら、
うん。
お、だいぶ戻った。
うん。
普通に歩いてさ、今から酒飲みに行くって言ってて、
うん。
なんか元気、元気やんって、
そういう出会いがあって、
うん。
びっくりしましたね、シンクロ。
えーと。
やっぱ飲酒運転はさ、よくないよ。
ね。
酒飲まないから俺、しようがないんだけどね。
酒でね、あれなんだよ、
うん。
まあ、あまりね、この番組では年齢のことは言わないようにしてるんですけど、
うん。
酒プラスね、彼を伴った事故みたいなね、
うん。
うん。
あかんね。
口づけが入ってたね。
気をつけよう、みんな。
ね、健康に行きましょう。
というわけで、