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【S2-3】早期閉経②|そもそも閉経とは?エストロゲンに守られている私たち
2026-04-16 36:27

【S2-3】早期閉経②|そもそも閉経とは?エストロゲンに守られている私たち

前回、人間ドックでホルモン補充療法(HRT)を勧められたことをきっかけに、「そもそもどんな治療なのか?」を調べてみました。閉経やエストロゲンとの関係も含めてお話ししています。


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サマリー

今回のエピソードでは、早期閉経と診断されたパーソナリティが、ホルモン補充療法(HRT)について詳しく解説します。閉経の定義や、早期閉経がもたらす健康リスク、そしてHRTの種類、副作用、費用、保険適用について、自身の経験や調査結果を交えながら分かりやすく説明しています。また、パートナーとのコミュニケーションの重要性や、将来的な自身の健康維持への前向きな姿勢についても語られています。

サプリメントと早期閉経の話への導入
みなさん今日の調子はいかがですか? 私たちは人間になろうとしているパーソナリティのみぃです。
中年の危機をきっかけに自分らしく生きていくリスタートの途中です。 今日もみなさんと一緒に少しずつ考えていけたらいいなと思います。
先週私がやたらと眠いとか疲れたとか言っていたら、お友達がアミノバイタルいいよってお勧めしてくださったので、ちょっと買ってきました。まだ試してないんだけど、効果があるといいなと期待しております。
私はね、アミノバイタルを初めて飲むんですけど、アリナミンの醸剤を本当にこれはもう疲れてるぜっていう時は飲んだりしてますね。
私音楽が好きで、ライブとかも好きなので、野外フェスとかは行くんですね。毎年1回か2回ぐらい。
でもね、やっぱり言いたくないよこんなこと。でも年々野外の連日のフェスとかはね、2日目3日目は厳しくて、
アリナミン様にお世話になっております。
皆さんも何かこういうお守りの、お守りって言ったら良くない?補助食品とかサプリメントとかお勧めあります?もしあったら教えてください。
サプリとか薬のお勧めを聞くことに何となくの罪悪感を感じている私ですが、健全にね、やっていきましょう。
何のはいなの?っていう感じですか。
今日はですね、先日の放送からの続きで、人間ドッグで早期閉系の私にホルモン補充療法を勧められたっていう話ですね。
その話の続きで、ホルモン補充療法ってそもそもどんなことなのかっていうのをちょっと調べてみましたので話していこうと思います。
私は人間になろうとしている。
前回の配信と今回の配信のタイトルに早期閉系とかホルモン補充療法っていう言葉を書くので、
もしかしたら気になっている方が検索とかしてね、初めましてこの番組を聞く方もいらっしゃるかもしれませんが、
もしよかったら一つ前の配信からね、一つ前の回から聞いてもらえるといいかもしれないなぁなんて思います。
早期閉経とホルモン補充療法の必要性
今回は前回からの続きなんですが、前回どんな話をしたかというと、
一般的に50代前半くらいから始まると言われている閉系がね、40代前半できてしまった私ですね。
早期閉系というふうに言うようなんですが、その私がこの間言った人間ドッグでね、
ホルモン補充療法について進められたっていうのが前回話した話だったかなと思います。
今のところ私はホルモンを補充するっていうことにはメリットを感じつつね、
でもやや不安もあるので、この番組で収録したいとも思ったんで色々調べてみました。
なので今日はそのお話をしたいと思うんですが、まずね、なぜ早期閉系だとホルモン補充療法を進められるのかということをおさらいも兼ねてお話しします。
早期閉系になると女性ホルモンですね、主にエストロゲンと言われるホルモンの保護作用が早くに失われてしまうので、
酵素少々とか動脈効果による心筋梗塞とか脳卒中、あとは脂質異常症などの生活習慣リスクが上昇してしまうということで、
特に40歳未満の閉系とかね、私のように40歳ちょっと早い人は健康リスクが4倍以上に高まる可能性も報告されているということで、
早期のホルモン補充治療とか生活習慣の改善とかもね、もちろんそうなんですが重要ですと言われているということでした。
これはネットで調べた情報をまとめたものなんですが、読み上げれば読み上げるほど早く病院に行きたい、そんな気持ちにさせられますね。
でも私はあえてちょっと冷静に考えております。
何でかっていうと、この間は人間毒を受けたばっかりなので、どっちにしてもそのうちね、検査結果が来るのです。
新しい病院に行ったらだいたいホルモンの数値の検査から始まるでしょう。
そうするとちょっと二重で無駄よねと思っていますので、今回受けた人間毒の結果をもって足りない部分は新しい病院で検査をするんですけど、
そうしていこうかなっていうところと、ちょっとね病院をいくつか選んでいる状況だったりするんで、今はね、行きたい気持ちを少し抑えて色々調べている状況でございます。
閉経の定義と客観的指標
色々考えてたら、なんかそもそも兵器って何なんだっけみたいなね、分かるかしら?
色々考えすぎていると分かっているはずのことが分からなくなる。
なんか集中して文章を書いていると、漢字がもう漢字じゃなく記号のように見えてくる。
まあそのような感覚でしょうか。
とりあえずね兵器って何っていうのをちょっと調べてみました。
そもそも兵器というのは乱層機能の低下によって1年以上月経が来ない状態を指す永久的な自然現象です。
日本人女性の平均の兵器年齢は約50.5歳ですが、個人差があり40代前半から50代後半と幅があります。
平均前後の5年間計10年間は後年期と呼ばれますということです。
10年もあんの?10年もあんのか。
ちょっとね小さい絶望を入れておきますが。
あと兵器ってまあその1年以上生理がね来ない状態だったらじゃあ兵器って結構ざっくりしてません?
そんなにざっくりでいいの?って思ったのと、私はそのようには言われなかったなと思ったんで調べてみたら、
兵器の判断としてはですね、兵器を判断する際の客観的な指標として血液検査で測定される FSH
卵胞刺激ホルモンとエストラジオールの数値が用いられるということです。
卵胞刺激ホルモンFSHは単位がね40ミリIUバーミリリットル
40ミリIUって読むらしいんですけど、それ以上だと平型してると。
状態の説明としては卵巣の反応が低下して脳がもっと働けへと指令を出し続けているから数値が高くなるんだって。
なんでその40ミリIUバーミリリットル以上になっていると平型してると言える数値になるらしいです。
そしてエストラジオールは20ピコグラムパーミリリットル以下だと平型時の数値目安って言われるみたいで
卵巣から分泌される女性ホルモンエストロゲンがほぼ枯渇した状態です。
言い方厳しいね。厳しい。これは単純にエストロゲンの数値を示すものなんでしょうね。
ちょっと調べて面白かったんで余計な話しちゃうんですけど
FSHについてはIUっていうね数値出てきた数値というか読み方出てきたんですけどこれはホルモンなどの作用の強さを示す世界共通の単位なんですって。
読んだけどよくわからん。あとはもう一つのエストラジオールの数値はピコグラムって言ったんですけどピコグラムは重さを示す単位なんだって。量じゃなくて重さなんだね。面白いね。知らんこといっぱいあるわ。
この数値を見て私は医学的に平形状態と判断されたんですが、結果として1年以上生理は確かになかったかなと思います。
早期閉経の定義と妊娠の可能性
今平形とはっていうのをね調べたのを話したんですけど早期平形とはっていうのもよくわかんなくなっちゃったんでもう一回調べたんですがこれが結構私嘘でしょうって思う内容だったんですよね。
私が早期平形って言われた時こんな言い方だったかなと思いつつもちょっと話しますが。早期平形とはホルモンの面から見れば早期平形は自然に起こる平形と似ています。卵巣から分泌されるエストロゲンが非常に少なくなるか全く分泌されなくなります。
肺卵が完全またはほぼ完全に停止します。
ただし時に卵巣が短期間だけ再び機能し始めて肺卵が起こり妊娠が可能になる場合があります。卵巣にはまだ数千の卵子が存在しています。
早発平形って言うんだねこの文章では。では若年での老化を意味するものではありません。あくまで卵巣が正常に機能しなくなったことを意味します。
え?ってなった。
いや本当に?ってなって、ってことはだって私の卵巣にもまだ卵子いるっていうこと?って言うのでね、あまりにも信じられないので、さらに調べましたよ。
通常の平形は卵巣がほぼ枯渇して起こるということなんですけど、早期平形の場合は卵巣に卵子が残っているケースが少なくないと。
そのため一時的に卵巣機能が回復して肺卵が起こることがあるっていうのは他のサイトとかにも書いてあったんですよね。
5から10%程度の確率で自然妊娠する可能性っていうのはあると。
これが通常の平形とは大きく異なりますよということでしたね。
ちょっとこれは後でまた話したいと思います。
閉経と老化、ホルモン補充療法の意義
あとね、平形というところの話で言うと平形イコール老化と混合されがちなんだけど、早期平形はあくまで卵巣という臓器ですね。
本来の寿命より早くストップした状態を指すので、他の臓器が実年齢よりも早く老化してるっていう意味じゃないよっていうことも書いてあって、
まあ確かにそれはそうだよって思いながら、やっぱりね私は早期平形なんだ、早めにおばあちゃん始まってんだみたいな、
大げさだけど、そんな暴力的な表現をとか思うかもしれないけど、ちょっとそんな風にも思っていった節はあったので、
この文章を読んだ時はちょっとそうだよねーってほっとしました。
ただしエストロゲン不足を放置すると、二次的に骨や血管の老化が進むためホルモン補充はした方がいいよってここでもね書いてありましたね。
ここまで話して思ったことというか、いくつか読んだ記事とかにも書いてあったんだけど、
早期平形をね単なる老化と捉えて落ち込む必要はないよっていうことで、ただやっぱり将来的にホルモンが分泌されていることで得られていた作用っていうのが受けられないことで、
やっぱり血液とか血管とか骨とかっていうことの老化も進んでしまうので、
適切なホルモン治療で健康を維持して可能性を模索できる状態であるのだから、そういうことを考えてみてもどうですかっていうのが多くね見られたかなと思います。
発信者としての配慮と情報提供のスタンス
ただちょっとここまで話しておいて、2点気になったんで伝えておくと、
もしかしてねご自身がその早期平形とかで悩まれていてこの番組にたどり着いた方がいた時にね、
私の説明している表現方法にちょっと傷つくような方もいるかなぁなんてちょっと思ったりしたんですけれども、
もしね傷つくようなことがあったらごめんなさい、表現の仕方に入りがなかったのかもしれないなと思うんですけれども、
ちょっとねこれは私の経験で私の感じ方の話になっちゃうのでちょっと限界があるというところをご容赦いただければというところと、
あとはねあのホルモン補充を私自身もやるかどうかまだわからないので、
なんかやっぱネットの情報を見るとね、というか私が積極的にホルモン補充療法とはっていうのを調べてるからなんだと思うんだけど、
やった方がいいみたいな風に聞こえてる人がもしいたらねそこもちょっと訂正させてほしくて、
あくまでも調べた結果を伝えているだけなので、
やった方がいいとかっていうのは私今のところどっちの見解もないよっていうことはね、ちょっとお伝えさせていただきたいと思います。
ホルモン補充療法の具体的な治療法と費用
まあ早期閉経、早期じゃなくてもね少し早めに閉経した人にホルモン補充療法がね有効であるということはわかってきたんです。
わかったからこそ逆にね、やりたいという気持ちにはなっているけれどもね、
でもやっぱ不安があります。
どんな不安かというと私はね、どんなデメリット、副作用がねあるのかなとか、
あとどんな薬を使われるのかなとか、治療とかがあるのかなとか、
あと金額、保険効くのかなとか、いくつか心配とか不安があるので、それもね少し調べてみました。
まずね治療にはどんなお薬使われるのかなっていうところなんですけど、色々あるみたいですね。
まずあの貼り薬、パッチ、下腹部とかに貼るタイプで、皮膚から直接吸収されるため肝臓への負担が少なくて、数日おきの貼り替えで済むというのがメリットらしいですね。
これはね聞いたことあるね、その貼る、飲むというか貼るよみたいな。
あとは塗り薬、ジェルとかクリームで、毎日腕とか太ももに塗るらしいです。
腕とか太ももなんですね。量の微調整がしやすくって、肌が弱い方にも向いてます。
確かにね、あのパッチとかだとかぶれちゃう人もいそうだもんねって。
あとは飲み薬ですね。毎日決まった時間に服用するタイプ。
管理が簡単だけど、胃腸とか肝臓を経由して吸収されていくので、塗り薬とか貼り薬よりも少し負担がありそうな予感がしちゃうよね。
効きそうだけど。
それを調べてる時に、生理のような出血を希望するかどうかによっても違うみたいなのが出てきて、
ホルモン剤なのでね、生理を誘発する、それが目的じゃないにしてもする可能性があるのかっていうのもなんかわかりまして、
私は人間ドッグの時に先生に言われたのは、生理を誘発するほど強い薬を飲まなくてもいいと思いますよっていうのは言われたんですけども、
生理のような出血を起こすかどうかっていうのは、主にその平均してからの期間と本人の生活スタイルの好みの基準で決めるのが一般的なんだって。
平均してからの期間って言うと、平均直後とか50歳前後くらいだと、
月に1回出血を起こす周期的投与って言われるものが選びやすいっていうのがあるらしいですね。
この方が不正出血が起きにくいらしい。
平均から数年以上経過してたりする場合は、
すでに月経がない状態、生理がない状態に体が慣れてるから、
出血を起こさない方が体への負担とか違和感が少ないっていうことらしいですね。
あとは本人の希望っていうことらしいんで、
つまりはどっちでもいいんかっていうふうに思いました。
でも、どうなんだろうね。
私が人間読で言われたのは、生理を起こすほど強いお薬の投与は必要ないよっていう表現だったから、
もしかしたら、お薬の強弱によっても出血があるなしっていうのが出てくるのかななんて薄ら思いながらですね。
ちょっとここらへんはどうなのかわからないけど、そんな感じのことが書いてありました。
あとね、子宮内膜の状態っていうのも大事みたいで、
子宮体がんのリスク管理みたいな観点で、子宮がある方の場合はエストロゲンだけを使い続けると子宮内膜が厚くなりすぎてがんのリスクが高まってしまうと。
なのでこれを防ぐために応体ホルモンを併用しますと。
だからその周期的に出血させるっていう、生理を起こさせるか、そもそも厚くさせないっていうかの違いらしいんですけども、
お医者さんがエコーで内膜の状態を見ながらね、どちらか安全化を判断するっていうことがあるっていうことだったのでね、これはあのすごく大きいことなので伝えておきたいと思いました。
とりあえずね、生理を起こす必要は、無理っくり起こす必要はないような気がするけど、私の場合はね、先生と相談しながら決めようっていうことだけがわかりました。
はい、あとは費用ですね。これは保険適用だそうです。
よかった!マジでよかった!
あの、私は不妊治療を全額実費でやった世代ですので、マジで本当によかった。保険が使えてよかった。マジだよ、本当だよ。
で、あとは通院頻度ですね。やっぱり働きながらとか、生活がありながらね、病院行くのは大変ですよね。
ということで、月1ぐらいでいいみたいですね。もろもろ状態を確認する年1の検査とかもある会社じゃない、病院もあるみたいですけど。
あとあのオンライン診療っていうのもあるらしいんですけど、初回はちょっと不安かな、私やっぱちょっと行きたいかなみたいな。
気軽ではあるけど、初回はどうかな、私ちょっとまだ。はい、そんな感じです。
2回目とかお薬もらうとかだけだったらね、オンライン診療をやれる病院とかもね、いいかもね。
そうだね、それもちょっと病院を選ぶ一つの判断軸として考えてみたいなと思います。
ホルモン補充療法の副作用と注意点
あとは副作用ですね、お薬のね。副作用はね、やっぱり非常にそのホルモン補充療法は非常にって書かれてるんですけど、非常に効果が高い判面。
やっぱり飲み始めの数ヶ月は体がホルモンの量の変化になれるまで、いくつかの副作用が出ることがあるよってことですね。
あるんだねと。
多くの場合は1ヶ月から3ヶ月ぐらいで体が慣れて自然に治まるってことなんですけど、どんな副作用かっていうと、胸の張りとかね、ちょっと痛みがあるかもですと。
これはエストロゲンが効き始めているサインみたいなものらしいですよ。
あとは不正出血ですね。
それがある時もあるらしい。
あとは吐き気とかね、お腹の張りというところで、これは飲み薬が結構ありそうって感じなので、それがひどい場合は、張りとか塗り薬に変えるのがいいみたいっていうことでございました。
やっぱ飲み薬ちょっときつそうだね。
簡単だしね。
あと値段もね、少々飲む方が安いっぽいですかね。
でもやっぱり飲み薬はその血栓症リスクはわずかに上がるっていうふうにも書かれているみたいなので、
まあね、やっぱりここらへんも知った上で、お医者さんにね、相談するのがいいかなと思いました。
あと注意が必要なケースっていうのがありまして、すべての人がそのホルモン補充療法を受けられるわけではないよということで、
乳がんとか子宮がんとかを治療中だったり過去にかかったことがあるとかね、
あとは血栓症ですね。これはピルを服用した経験があって、かつ喫煙した経験がある方とかはリスク高いとか言われてるかなと思うんですけれども、
まあそれだったりとかね。
あとは換気の障害がある人は、まあそもそも薬を服用っていうのは難しいと思うんですけれども、
ホルモン補充療法は難しいかもしれないみたいなことが書いてあったんだけど、
漢方薬とかもねあるみたいなので、漢方を検討されるということもあるみたいです。
副作用はあるけどメリットもあるということで、
まあ本当に心配だったら低容量のホルモン量が少ないもので治療を行うっていうのが今は主流になっているようではあるので、
様子を見ながらね、お薬の種類を変えたり少なくしたりとか、そこら辺を柔軟に相談できるお医者さんと一緒にね乗り越えていくっていうのがいいのかなぁなんて思いました。
パートナーとのコミュニケーションと相互理解
最後にですが不妊治療の時は、私ホルモン剤で結構バランス崩してしんどかったんですね。
今回はこのホルモン補助をするかどうかっていうのは今も夫とも話しながらね検討してるんですけども、
今のところ夫はね少しの薬の影響があったとしても飲んでみるっていうのがいいんじゃないのっていうことでしたね。
その言葉もあって今回はとりあえず病院に行ってやる前提で行こうかなぁとは思っています。
さっき言ったようにね、人間ドッグの結果が出てから病院探していこうと思うので、またその後の進捗があったら番組でシェアしていきたいと思います。
今はどんな病院あるのかなっていうのを調べている状況ですかね。
でもね今日調べて話して思ったのは、どんな副作用が出るかとかそのあたりも夫に事前に話しておこうかなって思いました。
結局ホルモン系ってメンタルに来るのが結構ねあるかなって思ってて、ある程度理解の姿勢をね夫にはね求めたくなるだろうと思うんです。
やっぱちょっとホルモンって、まぁちょっと過去の経験だからねそんなこと今ないとかもあるのかもしれないんだけど、なんか私じゃないものにもう乗っ取られてしまう感覚だったんですよね。
本当に。で、やっぱそうなると過剰にね理解や優しさを求めてしまった私もいたので。
でも夫もねやっぱ同い年なので、夫は夫でそろそろやっぱ高年期とか、高年期じゃないにしても社会的にねミッドイージークライシスとか中年の危機とかが起こってきてる世代だとは思うので、
私だけのね症状を押し付けるんじゃなくてお互いの理解をし合うみたいなことがこの年齢からも特にね必要なんだなっていうのをちょっと改めて思いましたね。
でもやっぱ家族ってなり合いの部分もあるし甘えてるから結構難しいなと思うんだけど、難しいけどやっぱちょっとねちゃんと話そうと思いました。
でも夫婦でちゃんと話すってねできてるご夫婦もあると思うんですけど難しいなと思うんですよね。
でもそこからやっぱり逃げちゃダメだなと思いますね。
夫も私も仲はいいしお互いの話を聞く姿勢はあるけどやっぱどっかでちょっと適当になっちゃってる部分も正直ねあるお互いに。
だからお互いのね話を聞くっていうことも長く生きていく上で必要なことだと思うので良いね訓練かなとも思うのでこれをきっかけに夫とのコミュニケーションもちょっと考えようっていう風に
相手の状況をねお互い観察して配慮しながら一緒に乗り越えていけたらいいなっていう風にも思いました。
情報収集と医師とのディスカッションの重要性
今日は結構長く話し合いました。
前提として私が調べたのは本とかじゃなくてネットを結構長い時間調べてまとめたものなんでね
これを丸ごと信じるとかじゃなくてちゃんと調べてちゃんとお医者さんと相談してほしいと思うんですけども
でもねあの病院に行ってただ言われた通りっていうのもダメだと思います。
この兵器とかねそういうことだけじゃなくて全ての病気やっぱ積極的に調べてお医者さんとディスカッションしてね
納得することを決めていけるといいんじゃないかなと思いますね。
だからまぁ今回調べたのすごい良かったと思いまして
あくまでも自己判断はしないでね、専門家の知見と合わせて決めていきたいというふうに思います。
リスナーへのメッセージと後年期への備え
あとこの話をめっちゃ私は何ていうの自分のことでもあるし興味がある領域だから熱っぽく話したんですけど
よく考えたらあまりにも生々しい女性の話、男性聞いてて嫌だったかもしれませんけど
でもねこれから結婚される方もいるかもしれない
結婚しなくても一緒に女性と生きていくこともあるかもしれない
その時に相手の状態がねどうなのかっていうのが想像できるかできないかはやっぱり
優しさとかの言動に現れるものが違うんじゃないかなと思うので
勉強のためにね聞いていただけたら良いのではないかというふうな気持ちでいっぱいでございます
あと言い方難しいんですけどまだお若い方がねもしこの番組聞いてて
うーんって思う方もいるかもしれないんですけど
あの後年期が来ないっていう人はねおそらくいないと思います
で症状がね柔らかい、柔らかい症状が少ないとか重いとかねその辺の差はあると思うんだけど
でもそれはねなってみなきゃわかんないわけよマジで
でね後年期が来ない人はいないっていうのはなぜそういうのかというと
人間は必ず死ぬわけです
この表現をして傷ついた方がいたらごめんなさい
でもその老いていく過程でずっとホルモンが若い時と変わらない量で出続けているっていう方は
おそらくいないんじゃないかなと思います
大抵は絶対ない
多分それは死ぬことが難しいと思う
だからね今自分の身の上に起きてなくても
いつかそういうことがあるんだっていうことを知っておくというのは有意義だと思うので
まあ聞いていただいてね
うーんって思うぐらいでいいので
知っておいていただけると
もしかしたら明日のね自分の行動の判断とかそういったものに生かすことができて
あの時知ってればよかったって思う後悔がね少なくなるかもしれないので
聞いておいていただくのは悪いことじゃないかななんて思っております
番組の意図と今後の展開
まあ私のね勝手な思いではあるので
どうでもいいっていう人はそうだねって感じですけどね
まあなんでもいいんです受け取り方はね
ただ私はそういう状況を情報とかね自分の体験をお届けしたいなと思っております
はいでは今日はこの辺で終わりにしたいと思います
中年の危機ってね本当にしんどい時期でもあります
でもこれからの人生を考え直す一つの重要なタイミングでもあるかなって思っていますので
この番組ではそんな過程を私自身の体験を通してお話ししていきたいと思います
もしよかったらまた次回も聞いていただけたら嬉しいです
感想などあればハッシュタグミンカムでつぶやいていただけると嬉しいです
フォームもあるのでぜひお手紙ください
そうねシーズン2は毎月の振り返りの時にお便りのご紹介とかもしていきたいと思っております
つぶやいていただいたものもご紹介できたら嬉しいなと思っております
そうそうあとXのねアカウントニンカムのアカウント爆誕しておりますので
よかったらフォローしていただければと思います
ノートも読んでくださいお願いばかりですね
いつもありがとうございます
それでは今日も聞いていただいてありがとうございます
ばいばーい
36:27

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