皆さん、今日の調子はいかがですか?私たちは人間になろうとしているパーソナリティのみぃです。 中年の危機をきっかけに、自分らしく生きていくリスタートの途中です。
今日も皆さんと一緒に少しずつ考えていけたらいいなと思います。 ちょっとご無沙汰しております。
今日の調子はいかがですか?といつものように自分で言ってみて思ったんですが、 まあ改めて振り返りました。この1ヶ月ちょっと。
私個人的に、個人的に結構しんどい日々を送っておりまして、 今日はここ最近の出来事をのんびり話してみようかなと思います。
結構しんどかったと言いましたが、しんどいこと以上に楽しいことが山盛り盛りだくさんの1ヶ月半でございまして、
楽しいとやっぱりね、思い切り遊んじゃったりするのでね。 講師ともにいろいろなことが重なりまして、単純に疲れ切ってしまっていました。
エネルギーが枯渇してるっていう感じだったんですけれども、
なので2週間ぐらいかな、このNINCAMの配信をお休みしていました。
このね、1ヶ月はちょっと正直嫌っていうか、どないっていうね、ちょっとこともあったんですけれども、
すごくね、楽しくて幸せな時間をたくさん過ごせていたんだけど、
また楽しいだけっていうか、楽しいとしんどいの落差がね、本当にすごい1ヶ月だったんですよね。
ちょっと期間はどれぐらいだったかも忘れちゃったんですけど、
まあ約1ヶ月ね。楽しいとしんどいの触れ幅がね、とにかく大きかったので疲れちゃった。
そういうこともあるよね。本当はね、なんかこう、頑張ってこの配信続けるっていうふうに思ってたんだけど、
ちょっと休みたいなって、湧いてこないエネルギーがということでですね、休みましたが良い選択だったなと思っています。
まだね、あんまり詳しく話せないんですけれども、この1ヶ月ちょっとの期間の間にね、今んとこですよ、私の人生の中でも結構大きな決断をすることになりまして、
もちろんその決断というのは私にとって前向きな決断です。
一応ね、なんか聞いてる方が、え、何?ってなっちゃって、っていうのもあると思うんですけど、
結婚は継続ですので、ご安心ください。何よ?って感じなんですけども、やっぱりこう、言えない内容について皆さんがわーってね、聞いてる方が妄想されたりとかしてしまうのも良くないなと思って、
一応そうじゃないよってことだけはお伝えしておくんですけれども、一応ちょっと大きな決断をしまして、
この、これまでね、思い描いてた未来に向けてのイメージがちょっとガラッと変わることになったんですよね、結果として。
なので、何て言うのかな、燃え尽き症候みたいな感覚もちょっとあったりって、
なんていうかこう、今まで毎日ね、朝起きて、そんなにこう、キラキラした気分で毎朝起きてなかったですけど、
まあ今日はこれをやろうとか決めていたりとか、まあ1ヶ月後にこうして起きたいからこれをやるぞ、みたいなことをずっと考えて、日々のタスクをね、考えて生きていたんだけど、
前提条件が全く違くなってしまうと、あれ今まで私がやりたいと思ってたことって本当にやりたいのかなとかね、
まさにこうゼロベースで考えるみたいな機会をね、与えてもらえたので、
なんかそこらへんでも、ちょっとこう、自分の内面が戸惑うみたいなことが結構あって、
ちょっと配信するって難しいなっていう風になっちゃったんで、
んー、まあお休みをね、ちょっとしておりましたね。そう。
燃え尽き症候群みたいにね、何も考えたくないとか、考えたくないとか考えられないなっていうのと、
あとまあ何もだから発信することができないなーっていう状態になってしまっていたんだなって感じですね。
先週ぐらいから実はね、少しずつこうメンタルの感覚が、あー通常稼働に戻ってきてるなっていう感じはあったんですけれども、
ちょっとね、もう大丈夫かなって思った時に、こそもう少し休もう。完全に大丈夫っていう状態にするまでやめとこうっていう、なんていうんですか、こう、感覚もありまして、
まあその正直な感覚に従おうと思ったんで、ちょっと先週もね、大事をとってっていう、こういう時に使うのかな?休みました。
まあそのね、おかげさまで本当に今週は戻ってきてるって感じをね、しているんですけれども、
なんでちょっと今日はリハビリ配信みたいなね、感じでゆるゆるっと配信していきたいなと思ってるんですけれども、
私は今回、その楽しいこともちろんある中で、楽しいとマジしんどっていう、楽さが激しい環境の中にいた時にね、
もう、メンタルを崩しているかどうかの線引き、結構ムズイなっていうのを、なんか改めて思いまして、
数年前に、もう頑張りすぎちゃって適応障害になっちゃった時はね、
あの、なんていうのかな、ロックダウンみたいな感じで、ああもうダメだ!みたいな、
なんていうのか、衝撃というか、その瞬間があったんですよね。
それは外敵要因がきっかけで、バシッとなったんですけれども、
その時は、この瞬間にメンタルを崩したっていう風に、なんか思ってたんですけれども、そうじゃなくて、
結構前からずっと崩してたけど、まだいける!私が悪いんだ!できない自分が悪い!みたいな感じで、無理をしてたんですね。
で、外敵要因一発くらった時に、まあ一発じゃないんですけど、決定的な一打をくらった時に、
ああもうメンタル崩したってなったけど、多分もうずっと崩れてて、もうKOをね、いただいちゃって、膝から、なんていうんですか、崩れ落ちた瞬間があったっていうだけなのかなと。
なんか今回に改めて思ったんですよ。
まあ完全に動けなくなってから休むんじゃなくって、あれちょっと私メンタル危ないかもとか、ちょっとエネルギー枯渇してるかもっていう、その状態で休んでもいいっていうことを、
なんか今日は声を大にして言いたいなと思います。
むしろね、そのタイミングで休むのが絶対いいんですよ。
なぜなら、大人が、特にミドル世代がですよ。
会社を休むっていう風になった時に、会社の人に迷惑かけちゃう。
そりゃそうなんだよ。でも会社の人に迷惑かけちゃうけど、会社員である以上は絶対に代わりがいます。
なので仕事は絶対に大丈夫。あなたが休んだからといって会社は絶対に潰れないんです。
なんだけど、家族っていうものや、家族がいないってなったとしてもだよ。
気にかけてくれる友達がいるとかっていう、会社以外の社会性を持った、社会のコミュニティを持った人がほとんどだと思うから、
そこではあなたの会はないんですよ。
わかりやすく言ったらそれは家族です。
結婚をしてませんとか子供がいませんみたいな人もいると思います。
私も子供はいません。
でも私というものはね、私の夫からしたら唯一無二で代わりがきかないんです。
その私が自分自身をね、ただ劣等感とか社会的な価値観の真軸でね、
自分自身を責め続けたり、もっともっとやれというふうに鼓舞し続けてメンタルを崩したら、
会社はどうにか回るけど、私の夫はどうにか回るけれども傷つくと思う。
でも思った時にね、自分の家族や友人、大切にしているコミュニティを犠牲にするほど、
今自分がメンタル的に無理をする必要があるのかっていうことは、
まあね、メンタル的にもう余裕がない状況の人はね、そこまで絶対考えることはできないけれども、
もし、まだ余裕があるけれどメンタルギリギリまでやりそうみたいな人がいたら、
ちょっと考えてほしいなっていうのは、なんか今回ね早めに休みをとって思いましたね。
今回私は結構ギリギリその手前にいたなって感じがしていて、
その手前で立ち止まることができてね。
だから今こうやって2週間ぐらいの配信を休んで普通に話せているんですけれども、
休むことってね、さっき言ったみたいに私だけじゃないと思うんですよね。
自分を責める、やれない自分が悪いとか、そういうふうに思ったりとか、
自分はダメだからやらなきゃ、みたいに思ったりする人も中にはいるかもしれない。
その頑張れなかった証拠として休むわけじゃない。
また元気に、健康的にね、歩くことは誰でもできるかもしれないけれども、
健康に、元気に歩くための準備をする、整えるために早めに休むことが必要なんだっていうことを、
この1ヶ月ちょっとで本当にね、改めて思いましたので、
皆さんまあ夏辛いね、暑いね時期に、
まあ仕事も頑張ってるし、もう私は子供はいないんですけれども、
お子さんがいらっしゃる家庭だと、まあ夏休み、お子さんがね、ご自宅にいる時間も長くなると思います。
まあ可愛いだけではちょっと乗り越えられない辛いこともたくさんあると、私は思うんですけれども、
だからといって会社が長期の夏休み期間をね、1ヶ月遅れるわけじゃないから、
やっぱりこの期間めっちゃ働くままパパたちは大変だと思うんですけれども、
そんな中でも無理しない、ちょっと無理そうだったら早めに休む。
これはね、言うても休めないよっておっしゃる方いるんですけど、本気出したら絶対休めるから。
何が一番大事か、自分の体、健康と、あとは家族、自分のいるコミュニティ、
大切なエリアっていうのがあると思いますので、
一番大事なのは自分のキャリアとかじゃないし、会社でもないので、健康、これを守っていくっていうのは大事だよねっていうのを、
ちょっとね、このリハビリ期間を経て言いたいなって思いました。
今日はリハビル、え?噛んじゃいました。リハビリ配信でございました。
でも本当にね、休むのうまい人になるといいなって思う。
私もだけど、日本しか知らないから海外知らんけど、
でも海外の方が長期休暇の制度って結構ポピュラーじゃなかったりしますよね。
ちょっと待って、言い方ね。
2週間話してなかったら日本語難しくなっちゃったみたいになっちゃったんですけど、
私が知っている限りで言うと海外の方の方が長期休暇を取りやすい状況にある国もあるのかなと思うとね。
日本人はなんでですかね、長期休暇をフランクに取るっていうのがなかなかまだ浸透していないように思います。
はい、でもね、やっぱり体がないと働けないし、体がないと何もできないんだから、
やっぱり休むことに罪悪感は感じなくていいよねっていうのはこの1ヶ月ちょっとでね思いました。
ちょっとね、私はまだまだ会社を休んではないんですけれども、
ただまあポッドキャストとかもライフワークとして頑張っていたけど、
継続ってやっぱ大事だけど、自分の体とか心の健康を損なってまでやる必要あるのかな。
だって体がなかったらできないんだし。
っていうのはね、ちょっと正直ね、ポッドキャスト2週間休むっていうことになんか自分の中で勝手に罪悪感を感じたんですけど、
よく考えたら罪悪感感じる必要ないなって思ったし、
まあとにかく休むこと、これは仕事っていうことだけじゃなくてね、ライフワークも含めて休むってことに罪悪感を感じなくていいのかなって思いました。
堂々とね、私、あなたたち、
何?もうなんだろうね、しゃべるのちょっとすいませんリハビリなんであれなんですけども、
堂々とね、私たちの心身を大切にするための期間を必要なだけね、取ればいいんじゃないかなと思います。
まあそこでね文句言ってくるような人がいたら、それはそういう人なんだなということで距離を置いていただいて、
はい、あなたを大切にしてくれる人を大切にできればと思います。
思います。思います。
まあね、人に迷惑かけてしまうことがいいっていうわけじゃないんだけど、
その、私やっぱ思うんですよね。お互い様なんですよ、本当に何でも。
元気な人はたまたま今元気なだけなんですよ。
そう、だからね、自分が元気がない時に休む。
でも元気になったら、今度はその時元気ない人を支えるって言い方したらおこがましいけど、支える。
それでいいと思ってて、だからね無理する必要本当ないなって思うんで、
お互い様で優しいご所の世界が実現できたらいいんじゃないかなと思います。