1. 「私たちは人間になろうとしている」
  2. #100 感謝の振り返り回♪感謝..
2026-03-19 34:09

#100 感謝の振り返り回♪感謝感謝これからもどうぞよろしくお願いします!

ついに100回を迎えました!今回は感謝感謝の振り返り回です。

Podcastを始めたから分かった事や、得られたことがたくさんありました。

2023年10月から始めたPodcast。何が何だかわからずに始めましたが

続けながら、自分がどんなことをしていきたいのか、徐々に分かってきた気がします。



更年期をきっかけに、自分の人生を振り返って、後悔することばかりでした。

その後悔を糧に未来に向かっていこうと思えるまでには、本当に長い時間がかかりました。

今でもまだ後悔に囚われてうずくまってしまう事もあります。


でも、徐々に自分や周囲の老いにも慣れて、折り合いがついてきている気もします。

自分の経験を通じて、一つの更年期の症状をお伝えしつつ、中年の危機を迎えた私がどんな変化をしていくのか、これからもポッドキャストで配信していきたいと思います。



100回を記念して、大好きな番組ギチの完全人間ランドにゲスト出演させていただきました。

よかったら聞いてください。


■Spotify

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100回を機にシーズン1は終了です!

これまで聞いてくださった皆さん、本当にありがとうございました。


今後はシーズン2として、もう少し中年の危機、ミッドエイジクライシスを迎えたリアルなお話をしていきたいと思いますので、よかったら引き続きよろしくお願いいたします!


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感想

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00:06
みなさん、今日の調子はいかがですか? 私たちは人間になろうとしているパーソナリティのみぃです。
本日はついに100回目の配信を迎えております。 ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます。
ありがとうございますという気持ち以外、本当に何にもないんですけれども、今日はね、100回までの道のりっていうほど大したことないんですけどね、それを振り返ってみようかなと思っております。
まったく継続するということができなかった私としてはね、ポッドキャスト100回続けられたことはとっても嬉しいことなんですけども、そんなね、記念すべき100回目の配信、
まあ今収録してるんですけど、絶賛花粉で鼻が詰まっております。
なんてことでしょう。もうね、いい状態で収録していきたかったんですけども、まあまあまあまあしょうがないですね。
花粉の皆さんがね、今頑張って飛んでいらっしゃるので。
でもさ、ちょっと花粉、この花粉って何十年も付き合わなきゃいけないのかね。
なんかもうちょっとこう、社会の課題としてなんかできないもんかね。
薬飲むのも、ほんとは飲みたくないよ。飲みたくないよね。いくら眠くならないとはいえ薬はあんまり飲みたくない。
このようにね、横道にそれまくりながら、私はこの私たちは人間になろうとしているという番組で、
自分の中年の危機ですね、ミッドイージークライシスのお話を皆さんにしてきたつもりでございます。
冒頭でもお伝えしたんですが、100回までをね、簡単に振り返ってみようかなと思って。
んー、まあ、ポッドキャストいつ始めたっけ?みたいなところからね、本当に簡単に振り返ってみました。
03:01
この番組を始めたのは、2023年の10月26日だったんですね。
第1回目はね、白髪のお話をしました。
えー、まあ、白髪が本当に嫌すぎてね、人に白髪があると指摘されて、
まあ、何たる不届き者がいたものなんだろうと思いますけど、
まあ実際本当にね、白髪を指摘してくる人っているんですよ。
これ、あのー、この時きっかけになったのは同僚のね、男性から言われたんですけれども、
女性からも言われるし、今もね、最近もね、人回り以上したの後輩にも白が結構ありますねって言われました。
そうなのあるんだって言ったけど、
えー、まあね、時代が時代なんで言えないんですけど、心の中ではほっとけよと思っておりました。
マジでほっとけよなんですよね。
まあでもね、今は白髪とかね、もう慣れてしまって、
特に本当に、人と話す時に白が嫌とかね、まあ嫌なんで言うんだけど、
あの頃はね、2023年の頃は本当に深刻に悩んでましたね。
本当に鏡を見るたんびに、もう白がしか目に入らない状態。
で、自分が老けていくことを思って本当に苦しんでたなぁと思いますけど、
今はね、あんまり考えてないですね、本当に。
慣れってすごいなって思う。
慣れることがね、慣れてしまうことも老化の一つだ、みたいな感じに言う人もいらっしゃるんですけど、
私はあんまそうも思ってなくて、慣れるってそんなに悪いことでもネガティブなことでもないなと思っていて、
私は慣れてよかったなって思っています。
43歳、この番組をね始める少し前ぐらいから、
さっき話したように高年期の症状っていうのに悩み出したりしていたなぁと思います。
その頃は自分の人生を振り返ってね、本当に取り返しのつかないことをしてしまったと思って悩んでたんですね。
もう若さは帰ってこない、若かった頃に本当にやるべきことを私はやってこなかったんじゃないかというふうに思いました。
06:03
具体的に言えば、それは私のせいではないかもしれないんですけどね、
子供を授かることができなかったことだったり、
両親に対してね、もっと子供としてするべきことがあったんじゃないかとかね、
あと夫に対しても、もっとやらなければいけなかったというか、
こうやって関わることができたはずじゃなかったのかとかね、
そんなことばっかり、たらればの世界だけど、
過去の自分を振り返って、なぜちゃんと対応ができなかったのか、もっとやりようがなかったのかなどとね、
ずっと本当に考えていたように思います。
悩むだけ悩んでね、
過去の自分にどれだけ悩まされ続けなければいけないのかと、
もう考えることにも悩むことにも飽きちゃったんですね、それこそ。
なので、今度ね、このようなつらい気持ちにならないように、
50歳というね、節目を迎えた時には、こんなはずじゃなかったって思わない自分でいたいなぁと思って、
自分のなりたい状況になっているために、意識的に生きていこうっていうふうに考えて、
生き始めたという感じだったと思いますね。
なぜ意識的にやろうと思ったかっていうとね、
やっぱりいろんな世の中にある価値観とか、自分以外の人の情報にめちゃくちゃ自分が流されて、
劣等感にまみれていたからこそ、自分の中に目指すものがあったわけではなくて、
周りのね、目指した方がいいよ、みたいなものを自分の目標にもしなかったけど、
そこに足りてない自分でいたくなかった。
とにかくみんなに追いついていかないといけないんだ、みたいな気持ちがあったからね。
ある意味、無意識的にこっちを向けと言われたら、そっちにもう全力で向く。
ここに来いって言われたらもう尽力で行く、みたいなことをね、やり続けて、
まあ当たり前なんですけど、
若さを失っていった、高齢じゃないね、高年期の始まりの時にこんなはずじゃなかったっていう悲しい感覚があったから、
09:11
もっと自分がなりたい状態にね、意識的に取り組んでいく。
日々の積み重ねが、自分がなりたい姿に持ってってくれるんじゃないかなっていうふうに思ったから、
意識的に生きる、みたいなことを、この番組を始めるちょっと前からね、取り組み始めたという感じです。
で、まあね、その訓練の一環として、この番組も始めたし、
あと3年日記をね、始めた頃でもあったと思います。
今回100回目を迎えるまでの間に、私自身がどう変わったのかなっていうのを、
3年日記をせっかくつけていたので、それ引っ張り出してちょっと読んでみました。
2023年から2026年までの間は、言ってみれば仕事も変わってないし、住むところも変わってないんですね。
見た目はね、ちょっと残念なことに、やや老けたくらいでしょう。
大して変わってないというふうには思いますけど、
まあでも本当に細かいね、自分だけしかわからないみたいなところでは、やっぱり不気は感じている状況なんだけど、
でもまあ、そんなにね、客観的には変わってはないかなと思うんですが、
心の持ちようはだいぶね、変わったように自分でも感じています。
2023年から2025年までにかけて書いていた日記をペラペラとめくっていると、
やっぱりね、まだ人のことを気にしたりとか、
その人のことを気にしている自分をやめようと必死に頑張っていたりとか、
自分をね、責めたりとか、
あとは自分にかけていたデバフですね。
私は協調性がないとか、人に嫌われる人間だとか、
社会から見たときに無能な人間なんだみたいな、
まあ余計な価値観ですね。
まあそれと戦っている日が結構多かったように思いました。
今もまあ相変わらずね、自分にかけているデバフと戦い続けてはいて、
最近でもやっぱりこう、人のことを考えすぎている自分に気がついて、
12:05
まあ改めて気がついて、
今まさに絶賛ね、自分の中では、
人のことを考えることは悪いことじゃないから、
するんだけど、ある意味その癖になって怠慢になってしまっている、
人のことを考えることの方が楽になってしまっている自分の状態を、
少し自分の未来とかね、今やるべきこととか考えた方がいいことに、
その内的リソースを割くっていうことをちょっと今頑張っているんですけれども、
うーん、まあそうね、だからそういう感じにまだ戦ってはいるんだけど、
気がつけるようになったっていうのが結構大きかったように思いますね。
例えば今までだったらまあ当たり前のように人のことをずっと考えている、
考え続けていたけれども、今は考えてうーんってなり始めた時に、
あれまた自分じゃない人のこと考えてるわとか、
このことについては考えるべきなのかどうかっていうのを自分で判断できるようになったんですね。
それはちょっとね成長かなというふうには思っているので、
まあ自分、これからもどんどんどんどんね、自分にかけているデバフ、要は自己暗示ですね、
自分はどうせできないみたいな、まあいらない価値観だったりとかを、
どんどん気がついていくとは思うんですけれども、
それを2025年ぐらいから、
よりね気がついて変えられるんじゃないかって思いながら、
自分の価値観と向き合う、向き合い方をトライアンドエラーしてきたように思っています。
結果50歳になった時に、
どうなっていたいか、どういう状態になっていたいかっていうのを、
まだ見つけられない状態でね、意識的に生きるっていうのを始めたんだけども、
あの頃想像してたのは、
例えば私が職業としてどんな風になっていたいのかとか、
どういう肩書じゃないけど、そういうものを持っていたいのか、
みたいなことをメインで考えていたんですが、
だんだんね、今となっては、
どういう人、どういう状態になっていたいかではなくて、
どういう私でありたいかっていう、
私のあり方をどうしていたいのかっていう方に、
目を向けられるようになった気がしています。
15:04
相変わらずまだね、自分の幸せとか、
人と比較したりとか、さっきも言ったんですが、
人のことを考えすぎて、自分が考えるべきことを放棄したりとかっていうのはしてるんですけれども、
まあ、はっきりしてきていることもあって、
例えば、優しくあるために強くなりたいとか、
誠実で純粋な人でありたいとか、
楽しく生きることを選択していきたいとかっていう、
自分がこうありたいという、
あり方については、本当にこう、
つかめたというか、
なので、何か悩んだりとか、自分が暴走したりとかね、
逆に言うとすごく落ち込んで何もできないみたいな状態にはまだまだ全然なるけど、
自分のこうありたいんだっていう状態に立ち戻って、
その時の言動を選択するっていうことを、
ここ本当に1年とかね、ぐらいでできるようになっているような気がしています。
はい、それでもう聞いてくださった方もいらっしゃるかなと思うんですが、
私が大好きな番組ですね、
ギッチの完全人間ランドに、
任価も100回記念としてPRする権利を購入させていただいてですね、
樋口さんと青柳さんと一緒にね、
しくじり先生風のお話をさせていただきまして、
その音源がね、配信されております。
なのでよかったら皆さん聞いていただければと思うんですが、
あれね、結構前に買ってて、
PRの権利がね、絶対したいなっていうの昔から思ってて、
100回記念でやるぞって決めた時にはPR権が売ってなかったんですよ。
ストップみたいになってて。
で、再開されて売り切れちゃう前に買わなきゃって思って、
とりあえず買ったんですよね。
18:01
でもそれから半年ぐらい寝かせて、
やっとあの収録をね、
させてくださいって連絡したりしたので、
樋口さんにはもう結構お迷惑かけたなと思っているんですけれども、
結果としては本当にね、やらせていただいてよかったなと思ってて、
実は私がね、この番組をやり始めながら、
50歳になった時にさっき言ったように、
自分がどうありたいかみたいなことをずっと考えてきた中で、
どうありたいかっていうところについては結構明確になって、
そっちの方向性みたいなのはね、自分でつかめたよって話をしたんですが、
だんだんね、
ポッドキャストをやったからっていうのも本当に大きいんですけど、
私は本当にこう伝えるってことがすごく好きなんだなっていうことを、
やればやるほど感じて、
喋ることもね、すごい好き。
仕事から結構話すことは訓練されてきてもいたので、
話すことはすごい好きなんだけど、
ただ話すというよりかは、
自分の体験を話すとか伝えるということがすごく好きなんだなと、
まあちょっと臭い言い方ですけど、
自分のこう魂が震える行為の一つなんだなっていうのを、
ポッドキャストをやり続けて思ったんですよね。
で、この音声とあとは私文章、物を書くってことを
なりわいの一つにしていきたいというのはやっぱり引き続き思っていて、
音声と文章で何かを伝えるっていう表現をね、
していきたいなというふうに今もこの先も多分思っていますと。
いつか人前でね、自分の経験とか自分の思いを話すことを
仕事にしていきたいと思って、実はいまして、
その入り口として、
そのPR券を買ったことによりね、
経験をさせていただけた気がしていまして、
すごくね、嬉しかったんです。
で、実際は収録の日が決まって、
収録の日がやってくるぞってなったときは、
私またなんかやんなくていいことをやっちゃってんなみたいな気がしてましたね。
21:08
自分の好奇心みたいな、
好奇心って結構私の中では衝動的なものだったりするので、
もう本当にこの好奇心が私の身を滅ぼしていってるなぁみたいな、
すごい後悔したんですよ。
黙ってりゃいいのに、
なぜ自ら恥をかけに行こうとするのかな私はみたいな、
思ったんだけど、
どうせやるなら楽しもうみたいな気持ちにもなって、
準備をして、
当日はね、本当にもう、
本当申し訳ないんですけど、
ポッドキャストの収録で震えたの初めてってぐらい緊張して、
最初から最後までずっとね、震えっぱなしで収録をさせていただいたんですが、
収録終わった後は、どちらかというと、
もう、敗人のような感じ。
でも、なんかやりきったみたいな感じになって、
何にも手につかない状態になったんですよね。
でも、すごくこう、心が満たされた感じで、
私はこういうことをやっていきたいんだなっていうのを、
すごくこう感じることができたんですよね。
なので、すごく大切な一歩を踏むことができたなと思っています。
ただ、あのPRやるにあたっては、
大前提としては、本当にこの100回を迎えさせてもらえた、
聞いていただいている皆さんに対しての感謝な気持ちの表現の一つとして、
させていただいたつもりだったんですけど、
自分の、なんていうかな、体験としてはね、さっき話したように、
非常に貴重な第一歩を踏ませていただけた体験になりました。
で、まぁ実際こう、配信されたときはね、
まじで朝からナーバスで、
もう誰でも聞かなきゃいいのにって思ったし、
逆に誰も聞いてくれなかったらどうしようとかも思ったし、
でも、
まぁ、なんというかね、
24:03
自分がこれからやりたいと思っていることだったり、
自分が勇気を出してやったことを、
一番批判しているのは私なんだなとか、
一番こう、自信がないように受け止めているのは私なんだなっていうのも、
その日にすごくわかって、
まず自分がやろうとしていることや、自分がやったことを、
私が自分を認めてあげたいなって思って、
勇気を出して聞きました。
で、ちょうど聞いているときに、
夫からLINEが来て、
配信聞いたよって、すごく良い内容だったねって、
すごい感想、温かい感想を言ってくれて、
正直、自分の人生を振り返る中で、
もしかしたらこの配信を聞いてね、
ギッチの完全人間ランドのPRのゲスト会を聞いて、
傷つく人がいたとしたら、
まずその一人は夫じゃないかなって、
思ってたりもしたので、
夫には聞きたくないような話もあったかもしれないけど、
ありがとうみたいなことを言ったら、
すごく大切な話を聞かせてもらったと思っているから、
そんなこと思ってないよって言ってくれて、
それもすごく安心したし、
本当に心から改めて感謝をしました。
あと、自分が話しているのを聞くっていうのは、
ポッドキャスターだったら慣れてるんだけど、
あのようにね、
自分が好きな番組にゲストに出演させていただいて聞くと、
自分って本当に真面目なんだろうっていうのをすごい思いましたね。
なんか、真面目な人を辞めることはできないんだなーっていうのも思いながら聞いたし、
あとは、ある意味楽しい話題を持ってきているわけじゃない私に対して、
ギチの2人が面白く接してくれたりとか、
すごく真剣に聞いてくださったりとか、質問してくださったりとか、
あと、樋口さんがやっぱすごいなって思いましたね。
自分では表現できない表現方法で聞いている方が分かりやすく、
27:00
かつ間違いのないように受け取ってもらえるように、
すごい頭と心を使ってくださったなっていうのを、
配信を聞いて思いました。
私もあんな風にね、
言葉を適切に使って、
人を思いやりながらも正しく情報を伝えられるような技術とか、
人間性を身につけたいって思いました。
真面目なんですよ、だからね。
4回目ですよ、ウェーイ!みたいな感じで、
あれなんですよね、こういう真面目な話をね、やっぱりちょっとしちゃうんで、
聞いている方はもう、残念だって思うかもしれないんですけど、
まあまあ、たまにはいいんじゃないですか。
こういう真面目な話でもね、いいかなと思います。
いやいやいや、でも本当にね、
すごい私にとっては貴重な経験をさせていただいたし、
それは私のね、狂気的な好奇心の衝動が、
連れてってくれたものでもあるし、
なんかね、いろいろ思うことが、
昨日、今日はね、ありましたね。
でも本当に心の中から思っていることは、
この番組を続けてこれたのは、
聞いてくださった皆さんの存在のおかげで、
続けられたなと思っています。
何もわからない状態でね、目指すものもなく始めたこの番組ですが、
まあそんな私でもね、100回続けることができて、
よかったなと、本当にありがとうございましたと思っています。
今日も皆さん聞いてくださってありがとうございました。
何度もね、言って申し訳ないんですけども、
今日が100回目ということで、この100回をもって、
シーズン1を終わりたいと思います。
シーズン2は、
うーん、4月から始めようかなと思っています。
ちょっと一週お休みもらうかな、どうかな、
わかんないです、ちょっと、すいません。
えー、きれよく4月からね、4月の毎週木曜日から、
30:01
え?4月の木曜日から始めていきたいと思います。
4月の木曜日っていつやねんって話だよね。
4月の2日か、2日の木曜日から始めたいなと思っています。
シーズン2になったからといって、何かがすごくね、
クオリティが上がるっていうことは、まあちょっと考えられないと思いますが、
アイコンが変わります。
素敵なね、ものに変わらせていただきます。
まあこれも完全に準備をして、
スタートって形にならないかなと、
まあちょっとやりながら工夫しながらね、
シーズン2の形にね、
整えていって、おそらく整えていったかなと思ったら、
えー、シーズン3になるのかな、わからない。
わからないけど、まあとりあえず、
考えてもわからないことがある状態でも、
まずは始めてみたいなと思います。
はい。で、実はちょっと皆さんにささやかなプレゼントとかを持ってね、
ちょっと企画してたんですが、
ちょっと間に合わなそうなので、
で、いったん今日はですね、
あの、100回目を締めたいと思います。
いやー結構ね、やっぱり自分の性格が出るんだなと思う。
まあ真面目ではあるんですけど、やっぱり適当なんですよね。
でもこの適当さが、継続のコツでもあるかなと、
この間話したようにね、思うので、
許して?って感じです。
特に告知などもございません。
もしよかったら、ギチの完全人間ランドの、
私ゲスト回を聞いてくれたら嬉しいなって思います。
シーズン2、どんな番組になるかも、
バシッと決まってません。ちょっと決まってますけど。
まあこんな状態ですが、
私がね、人間に、ちゃんとした人間にというかね、
心も体もしっかり使って、
私も幸せ、社会とつながって、
自分の幸せが社会につながっていくような、
うーん、動物じゃなくて、
ちゃんとした人間になっていけるまで、
よかったらその過程を見守っていただきながら、
楽しんでいただけたら嬉しいなと思います。
33:02
いやーなんかね、いる?
ボッドキャストでこの100回迎えたことでこんなに、
なんつーの、こんな風になってる人いる?って感じはするんだけど、
まあでも私は結構ね、喜んでます。個人的に。
ありがとうございましたしか、もういいようがございません。
本当に聞いていただいてありがとうございます。
もしよかったら引き続きシーズン2も聞いていただけたら嬉しいなと思います。
よかったら感想など、ハッシュタグ?
あ、また言っちゃった。
ハッシュタグ、ニンカムでつぶやいていただけたら嬉しいなと思います。
それでは皆さん、楽しい人生を一緒に過ごして助け合って生きていけたら嬉しいです。
それじゃあねー、バイバーイ。
34:09

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