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ジョジョ7部のポコロコのスタンドが現代人に必要な理由
2026-03-14 14:32

ジョジョ7部のポコロコのスタンドが現代人に必要な理由

今、YouTubeでジョジョ5部の一挙放送がやっていてジョジョ熱が再燃中。
それに伴い、ジョジョ関連のチャンネルも見まくってますが、7部に出てくるポコロコのスタンド『ヘイ・ヤー』が、矢に射られなくても簡単に手に入る上に、極め方次第で能力オールAにもなるんじゃあないかと思い、撮りました。

とりあえず5部最高だし7部楽しみだし、最近は同人活動を知るきっかけになった聖闘士星矢の放送も放送開始して再燃予定なので、アマプラに再入会しようか考え中🤔
ただ、アマプラだとバックグラウンド再生するのがYouTubePremiumに比べて手間がかかるのがネックなんだよなぁ。

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サマリー

この記事では、漫画『ジョジョの奇妙な冒険』第7部に登場するポコロコのスタンド「ヘイ・ヤー」が、現代人、特に創作活動を行う人々に必要な理由を解説しています。ポコロコのスタンドは、持ち主を励まし、どんな出来事も幸運だと信じ込ませるシンプルな能力を持っています。筆者は、自己肯定感が低い現代人こそ、このスタンドのように自分自身を肯定し、味方につけることの重要性を説いています。自分を褒めることは決して虚しいことではなく、むしろ他者からの承認を待つよりも確実で、自己成長に繋がるという考えを提唱しています。

ジョジョ7部のポコロコのスタンド「ヘイ・ヤー」とは
こんにちは、創作者のための心身最適化コーチのほうりです。 よろしくお願いいたします。
今日はですね、 久しぶりにジョジョの奇妙な冒険関係の動画を見たので、そこから触発されて、
7部のポコロコについているというか、発言している ヘイヤーっていうスタンドについてちょっと考えたんですけども、これね
創作活動をやっている方、全人類がもう身につけた方がいいなというふうに思ったということについてお話ししていこうと思います。
まずジョジョの奇妙な冒険を知らない人のために、ざっくりとした説明じゃないんですけども、
スタンドバトルで有名な漫画で、7部のスティールボールランの序盤の方に出てくる 黒人のあの少年のポコロコについたスタンドがヘイヤーっていうスタンドなんですけども、
スタンドっていうのは各々に各長所があったり短所があったりというような性能があって、そこを組み合わせてというか、
スタンド同士の戦いもどこが弱点でどこが長所かということを補っているとか、
そこを疲れてピンチになったところをスタンドの能力を使って盛り返したりというような、そういうところも見どころなんですけども、
その他にもいろいろと、私は面白いなって思って読んでるんですけども、今回このヘイヤーっていうスタンドがですね、なんかすごいメンタル的にも今の人たちにとって創作会話にも関わらず全人類に必要なスタンドだなというふうについて思ったので、
ちょっと話したいと思うんですけども、じゃあこのスタンドって一体どんな能力かって言ったら、
スタンドの持ち主であるポコロコっていうすごく前向きな黒人の少年がいるんですけども、とにかく超ポジティブなこの少年が、スティールボルランティって史上最大のアメリカ横断レースの馬のレースに参加するんですけども、
この子は馬の扱いも素人っちゃ素人なのかな、とりあえず占い師にちょっと今何やってもあんた成功するからっていうようなこと言われて、スティールボルランっていう大会に参加したんですけども、このスタンドが発言したことでもう己の幸運を信じろ信じろっていうふうにスタンドに言われて、
本当に馬鹿正直に自分の身に起こることを全部、これは幸運だぞみたいな感じで信じたから、結局最終的にはジョジョのお約束のバトルにも巻き込まれずに、スティールボルランを完遂して、結局繰り上げで優勝になって、その後は賞金手に入れて有有事的な生活を送ったみたいな感じで終わるんですけども、
「ヘイ・ヤー」が現代人に必要な理由
このスタンドの変野っていうのは、ただシンプルに持ち主を励ますだけっていうような、たったそれだけの能力なんですよね。それで私がちょっとつい最近見た動画では、このスタンドが一番身について、一番欲しいっていうスタンドだったり、これはちょっと死んでももらいたくないなっていうような内容だったりとして、2つに分かれる意見なんですけども、
なんで死んでも欲しくないのかって言ったら、自分の欲しい言葉をくれて、自分自身に慰められるっていうような寂しい人生を送るっていうのは絶対やむよなっていうような、そうした動画主のコメントがあったんですけども、私はむしろ、全人類この変野を持った方がいいなって思ったんですよ。
なんでかって言ったら、たった一人の味方が自分自身っていうのは、私も実際に実践してるんですけども、すごい最強なんですよね。自分自身の味方って言ったら、甘やかして増長するっていうふうに思う人いるかもしれないんですけども、そういうことじゃないんですよね。むしろ甘やかして増長するっていうふうに自立する、自罰的な人間、自罰的な人は、むしろ自罰的な人間だからこそ変野っていうスタンドを私は持ってほしいと思うんですよ。
なんでかって言ったら、自罰的な人間っていうのは、自分で自分を認められないから、他の人に対して何か言ってもらったり褒められたり認められたりしてほしいっていうような、そうした承認欲求っていうのかな、そうした承認欲求が暴走しすぎて、それで思う通りにいかないからこうやって落ち込んだりして、なんて自分はダメなんだとか、あの人に比べて自分はっていうふうに落ち込むんですけども、変野っていうスタンドがあれば、どんなに自分の周りに起こったことでも、
それはこれからの、先のお前の人生のハッピーになるための伏線だからっていうふうに慰めてくれるんですけども、これも現代心理学や脳科学の心と脳みその仕組みを応用した考え方でもすごく理にかなってるんですよね。
そもそも自分自身の、周りに褒めてくれる人がいないから自分自身が褒めて慰めるだけの人生なんて虚しいだけだっていうような意見あると思うんですけども、私からしてみたら自分自身を認められない人が周りから認めてもらうなんてそんなずずしい話ねえよなっていうふうに本当に思うんですよね。
ちょっと身も蓋もない言い方するんですけど、まず自分自身を認められることっていうのは本当に強いんですよ。何でかって言ったら、他人というのは天気と変わらなくて、本当に左右できないわけじゃないですか。他人がどんな気持ちでいるなんて私たちはわからないし、どこが褒め、どこが他人にとって私のどこが褒めるべき対象とかっていうのもそれこそ千差万別なんですよね。
私自身が欠点だと思っているところが他人にとっては長所だっていうこともあるし、私自身がこれは自信があるなと思っても他人にとっては大したことがないっていうなんて、それこそもうそんなの当たり前のことですし、だから自分で自分を褒めるっていうのは自分の短所も長所も誰よりも知ってるのっていうのは自分だから、自分の伸ばすべきところをどんどんどんどん自分自身に平野を忍ばせて、どんどん褒めていけばそこを伸ばしていこうという気持ちにもなれます。
あとは自分の身の回りに起こることっていうのは、なんでこんなこと起こるんだ、このクッソムカつくっていう風になる時も、私はもちろん疲れてる時とかお腹減ってる時とかってなるんですけども、ちょっと冷静になって考えてみたら、あ、これが起こったってことはもうこれはああいう風にここにはいちゃいけないんだなっていうようなメッセージなんだなっていう風に客観的に受け止めることもできるんですよ。
あの本当にもう自分自身との対話っていうのは本当に今の人たちにとってはすごい重要なことで、他人から褒められるのを待って、それでも褒められるのが来ないから、他人に対して理不尽な怒りや恨みを募らせて、それでまあ警察沙汰になっちゃうっていう事件っていうのが、私はすごい多いなって思うんですよ。
警察沙汰にまで行かなくても、他人に対してすごい妬みに恨みに憎みしみが強くて、もう自分自身が消耗してボロボロだっていう人、このラジオを聞いてくれてる方ってほとんどそういう人だと思うんですけども、悩んでない人は多分こんなラジオ聞いてないと思うんですけども、その前提で話させてもらうと、私はもう全自類スタンド使いになるんだったら、まず何を差し置いててもヘイヤーを味方につけなさいって言いたいですね。
自分を褒めることの重要性と誤解
そういう意味で私はもうヘイヤーは半分ぐらいはもう使いこなせてる状態だなっていう風に、ちょっとあのふと心の中に落ちてきたんで、お話しさせてもらったんですけども、とにかくもう自分自身を褒めると不思議なことに他人からもすごいなんかいいじゃないっていう風な声って聞き取りやすくなるんですよ。
自分自身を褒めて生きることが虚しいっていう風に考えてる人は、やっぱりね、他人から褒められるところがないんじゃなくて、あなたの心が疲れてるだけなんですよね。自分自身を褒めるなんてそんなね、みっともないことできるかみたいな。
そうした周りからの、まあもうほとんど親とか教師とか社会人1年目についた上司とかのクソったりな擦り込みだと思うんですけども、その擦り込みに縛られすぎて息切れしてる状態だと私は感じてるんですよね。なので、まず自分自身を褒めるってことは、みっともないことでもなんでもないっていうことなんですよ。
いつ褒められるかわからない他人からの賞賛の言葉を待つよりも、24時間365日、いつでもどこでも褒められる自分からの褒め言葉の方がよっぽど確実なんですよね。
他人から見て私褒められる人生なんて、昔はすごく望んでたんですけども、今は本当に真っ平ごめんですね。そんなこと言われなくてもいいんだけどみたいな。他人からの賞賛を待ちわべて生きるっていうのは、それこそ私はジョジョの語部の名言である運命の奴隷だなって思いますよ。
眠れる奴隷、運命の奴隷って言ってね。私は自分で自分のことを褒めまくって、それでも増長しない程度には自立してっていう風にやってますけどもね。自立っていうところがね、ポイントですよ。自分を立するっていう意味での自立ね。自罰じゃないですよ。自立です。
自分自身をまず褒め続けてたら、自分のここはこういうところがちょっとたまにキツいんだなっていう風に目が向くようになるんですよ。大抵の人は逆なんですよ。必要以上に自分のことを罰していて、お前ここがダメ、あ、目がダメ、ここがね、クズなんだみたいな感じになってるから、自分自身の長所に目が向かないだけなんですよね。
今の世の中って、昭和と令和の常識の差ぐらいな感じで、私のラジオを聴いてくれてる方っていうのは、やっぱり昭和の後半の生まれの方とか平成中期の生まれの方で、今の時代にあってなくて息苦しいから聴いてくれてると思うんですけども、昭和の頃は自分で自分を褒めるなんてことはみっともないとか、他人に褒められるような生き方をしなさいっていうような教えをしてきたと思うんですけども、令和の今は全くの逆ですから。
他人に認められたかったら、まず自分で自分を認めなさいってこと。で、他人に認められなくてもいいのよ、まず。自分で自分を認めてね、自分自身で長所を伸ばせる環境に身を置けば、他人からの称賛なんて腐るほど入ってきますから。
他者からの承認よりも確実な自己承認
本当に。で、その称賛が今私は、昔の私に喉から出てくるほど欲しがったものなんだけども、今受けてみても、こんなもんかって感じ。褒められたら嬉しいんですけどもね。時と場合によりますよね。大好物のカレーラスだって毎日食ってりゃ飽きるでしょっていうような、そんな感じですね。
で、もしも全人類がいなくなったとしても、私が私としての自我がある限り、まあ承認欲求っていうのは全然満たされますよね。自分で自分のことを客観的に見て褒めればいいんだけどですから。
なので、私はこのポコロコについてるスタンドのヘイヤーっていうのは、もう全人類に、もう全人類が身につけたほうがいいですし、自分で自分を褒めることが虚しいことでもみっともないことでもないと思いますし、むしろ他人から褒められたり認められたりするほうが、それこそ漫画やアニメじゃないんだからってこと。
そっちのほうが難しいですよ。他人が自分のことを24時間365日思い通りに認めてくれたり褒めてくれたりチヤホヤされるってことは、それこそジョルノとかリオ様とかジョナサン・ジョースターさんとかジョセフ・ジョースターさんとかね、若い頃のジョセフ・ジョースターさんとかも、
まあちょっとあのジョセフ・ジョースターの場合はいろいろと問題のあるキャラクターでちょっと右を曲折ありながらも周りに認められたって感じですけど、あの人はちょっと違うかなって感じですけども、まあそういうふうにもうそういうふうなタフな、タフだったり黄金の精神だったりなかったり、なかったらちょっと辛いなってふうに思うんですよ。
私は別にジョルノみたいな黄金の精神は持ってないなと思いますね。あそこまで気高くはなれませんから。それでもそこも自分自身だと思うなってふうに、私はもうポコロコのスタンドのヘイヤーっていうのはもう身につけてると思いますし、まあこの放送を聞いて創作活動で悩んで、どうしても他人の方ばっかり目に向いてるっていう人は、
ジョジョアニメ視聴と今後の展望
まああのポコロコのスタンドのヘイヤーが発言できるように、まあとにかく自分を褒め分けることは、まあ全然見ともなくないんだよってことについてそれだけ学んで、今回放送終わろうと思うんですけども、まああのジョジョ、本当に今5分のYouTubeの公式チャンネルでやってる無料のアニメ見てるんですけども、昔のリシュージャンネルだけあってね、めっちゃ面白くてもうね、3回も4回も5回も6回もなんか10回ぐらいリピートして見てるよ私今。
めっちゃ面白いんだもうやっぱり、あのアニメリアルタイム時代は、なんか来週までの引き延ばしっていうのが私苦手で、見てなかったんですよね。もうわー気になってね、手がつかないっていうことになるっていう生活してるから、だからこうやって一挙放送で見るとサクサク進むんだけども、それでもアニメオリジナルとかも入ってて、もうアンチ推しとしてはもうすげーなんかもう見悶えてたし、
これを当時のまあ推しだった頃に見たら、もっと楽しめるんだなーって風なことも考えるんですけども、今だからこそこんなにやっぱり楽しんでるんだなーって思うんですよね。まあ7分のスティールボール、あの、スティールボールラン?あれもちょっと今アニメ化されるみたいだからね、そっちはちょっとリアルタイムで追いかけられたら追いかけたいなと思うんですけども、私リアルタイムで追いかけるのって結構苦手なんだろうね多分。結構ね、チューンが過ぎてからハマるパターンが多いんですよね。
あの、今までの技術ジャンルもそうだったんですけども、まあ自分なりのペースで徐々にこれから追いかけていきたいなーって風に、今回そんなお話でしたね。
まとめとサービス案内
はい、この放送ではオタクらしくアニメや漫画のことを交えながら、脳や心の仕組みを応用して創作活動にいたきがちなお悩みを解決したり軽くしたりする情報やヒントを発信しています。
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