00:06
おはようございます、サクラユキです。 おはようございます、うかでーす。
うかちゃん、お久しぶりです。 お久しぶりでーす。
今日はね、都市伝説ということで。 都市伝説。
えー、都市伝説行きますか。 行きますかー。みんな大好きなやつね。
ね、都市伝説。一応ね、3…3本だって。 3本。
3本にしてあります。 はーい。
あのー、なんだっけ、長倉美由紀さんの、 まずアカシックレコードとか宇宙の法則とか、
なんかそういう法則性について語ってるっていう感じのことと、
あとあのー、火津久慎二とか、火風実人とか、 あの辺の中谷真一さんっていう人の、
で、その辺の話と、
で、あとはね、あの物理学者だったっけ、この人。 あ、そうだね。
うん。理論物理学? うんうんうん。
そのー、安井邦夫さんだったっけな。 あ、そうそうそうそう。
名前がね。 そう、名前がね。
名前はすぐ忘れちゃうからね。 わかる。すぐ忘れる。私も。
安井邦夫さんだった。 安井邦夫先生だよね。
うんうんうん。 これもね、楽しい。そうだよね。
うん。
はい、じゃあ最初は、
んーと、長谷倉美幸さんかな。
長谷倉美幸さんかな。 最初一番最初は、
アカシックレコードだよね。 そうそうそうそうそう。
だよね。 今日は、あのー、日常の裏側に潜む不思議な噂、みたいな感じ。
それを深掘りしていくラジオ番組っていう。
そういうやつね。 そういう感じで。
そうだよね。 信じるか信じないかは、あなた次第でいいんだよね。
そうだよそうだよ。もちろんだよ。もちろんだよ。
ファンタジー、エンタメとして楽しんでいただくっていう。
そうだよ。そこそこ。そこが一番大事。
これってだからさ、そんなのないんだよみたいな、
あのー、なんていうのかな。事実みたいなのを、
突っ込まれても、こちらも困ると。
そうそう困る。だって説明できんもんね。
説明できんもんねっていうのはあれだけど。
できんできん。
じゃあまず、この長谷倉美育さんね。
画家であり作家の長谷倉美育さんっていう。
この長谷倉さんっていう方は、4歳か5歳の頃から、
私って誰だろうとか、この肉体はアバターのようなものだっていう、
そういう意識を持ってたっていう方なんだよね。
すごいよね。4歳5歳でそんなこと気づいちゃうのってなっちゃうよね。
早くない?
でもね、私ね、結構長谷倉さんの感覚わかるんだよね。
03:00
あ、そうなのね。
肉体が入れ物でっていう感覚っていうか、
本体は本体でっていう感じで、
その入ってる感。
入ってる感。
もちろん一体化してるんだけど、
とにかく入ってる感がわかるんだよね。
そうなんだ。入ってる感か。
本体っていうのが入ってる側の意識みたいなので、
それで肉体があって、
自分の体があって動かせるっていうか、
そんな感じなんだけど。
なるほどね。
本体は別のところにいるってことだよね。
この考え方としては。
あれ?違う?
でも魂なのかね。どこにいるんだろうね。
すっごい遠くにいるわけではなくて、
私の感覚からすると、
自分なんだけど、
そこは間違いないんだよね。
そこは間違いない。
自分は自分。
自分なんだけど、
常に有体離脱してるとか、
そういうことでもないんだよね。
うんうんうん。
とにかく、
入れ物なんだよねっていう。
その話がさ、
橋倉さんが話してた時に、
めっちゃわかる、わかるそれみたいな。
確かに違和感は感じないお話だったな、私も。
この方が雨が降りそうな時にさ、
空から話しかけられるとか。
雨が降るよーだったっけ?
可愛いよね。
雨が降るからそろそろ帰りなさいみたいな。
とか雨が降ってきたら吹き傘、
持っていってみたいな。
あれめっちゃ可愛いよね。
あれね、私もやってたのよ。
そうなの?
小っちゃい時に一人で、
見た目は一人だよね。
一人で遊んでるんだけど、
私としては自然物と遊ぶ感覚があるから、
一人で遊んでる感じがないんだよね。
はいはいはい。
別に幽霊というか、
そういうものが出てきて、
実際にいてさ、
そういうものと遊ぶっていうのでもないんだよね。
例えばだけど、
家の前のところに雪がたくさん降ってきてさ、
雪が積もってきた。
そこじゃあ鎌倉作ろうって感じで、
雪だるま作ろうとかやるんだよね。
やってる時に、
それこそ空と話してるっていうか、
会話をするのよ。
それで会話も別になんてことない会話っていうか、
そろそろ雪が強くなってくるから、
それこそもう入った方がいいんじゃない?
06:01
みたいなさ。
本当に似たようなことをやってるから。
本当だね。
なんかめっちゃ親近感勝手に。
そうだね。あるあるあるみたいな。
同じことを言ってる人がいるみたいな感じだよね。
そうそう。
この人がそれが波動言語とか、
いわゆるテレパシーのようなものだったって言ってるんだけど、
だからそうなのよ。
誰かが出てきて、
誰かと知らない誰かと遊んでいるっていうものでもなくて、
直接話しかけられるっていうか、
なんなんだろうね。
なんて言えばいいんだろうね。
耳で聞いてるわけではないっていう。
入ってくるんだよね。
入ってくる。
入ってくる。
降りてくるっていう感じなんだろうなと思うんだけどね。
耳で聞いてるわけじゃないけど、
頭の中には湧くんだもんね。
そうそう。
心じゃなかなか。
あんまり違和感がないんだよね。
それで、畳には独り言よね。
あ、そうだね。
畳には独り言で、
もうちょっと遊んたいなとかさ。
ゴロゴロ。
次なんとかしようかなとかさ。
一人で言ってたりするんだけど、
そういう時に、
できなかったりするじゃん。
例えばこの作り方がわからないみたいな。
これをこうしたいんだけどどうやったらできるんだろうとかやってたら、
それはやり方を教えてくれるっていうかさ。
こうやったらうまくいくんだよとか、
これはこういうことだからそれは乗っからないんだよとか。
なんか教えてくれて、
そうなんだみたいなさ。
なんていうのかな。
一人で遊んでるんだけど、
外に遊びに一人で行くときって、
そういう外の自然物と遊びに行くっていう感覚がすごい強くて、
友達。
友達?
うん。
なんか人間ではない友達?
へー。
いいな、なんか楽しいじゃん。
そうなの?
全然寂しいとかそういうことはなくて。
そうだよね。
誰かいるわけではないけどそばにいるってやつだよね。
そうなんだか別にその人型のものがいるわけじゃないんだよね。
いるわけじゃないんだけど、
なんか気配というかなんかこうあるのよ。
だからどこかに、
すごい遠くとかまで私ちっちゃい時に行ってたりして、
へー。
今だとすごい考えられないんだけど、
遊びに行ってその帰り方とかも教えてくれたりするんだよね。
超優しくない?
すごい優しい。
だからなんか私としては怖くないっていうか、
でも親からしたらハラハラなんだけど、
そうだよね。
それでもうここまで来ちゃったら、
なんか私パトカーで家に帰ってこたんだよね。
え、ほんと?
なんか多分その途中ちょっと忘れちゃったけど、
帰らなくなったら、
09:01
なんかどんどん行って進んでどうなってんのどうなってんだろうって言って、
それですごく遠くまで来て、
多分そのパトカーとかもさ、
なんていうのかな、
交番に行ってとかじゃないんだよね。
あそこにいるからみたいな感じで、
急に現れたの?
なんか言われるがままにっていうか、
あっちに行ったら助けてくれる人がいるからみたいな感じで、
それで警察っていうのもよくわかってないわけよ、
そんな幼稚園ぐらいで。
そうだよね。
それでそこに行ったら、
で、住所もちゃんと教えてくれるわけ、自分ちの。
そっか、覚えてないもんね、住所なんて。
で、それを言うわけ。
タクシーのように警察の人に言うわけ。
それで家に連れて帰ってきてもらうって。
タクシーで帰ってきたっていうか、タクシーじゃないよ、
パトカーで帰ってきたって覚えてるから、
だけ覚えてんだよね、すごい。
親は確かにめっちゃびっくりするだろうな。
そうだよね。
まあでも帰れてるから全然いいけど。
本人的には迷子になったっていう意識はないんだよね。
そっかそっか。
探検に出たって。
なるほどね。
帰るときは大丈夫帰ってこれるからっていうのは。
なんか助けてもらったみたいな。
一緒に帰ってきたよみたいな感じだよね、本人からしたら。
パトカーだったっていう。
それがパトカーだったっていうのは、
もうちょっと大きくなってから、
私あれに?っていうさ。
乗ってたわみたいな。
あれで帰ってきたのかと思ったような記憶が小学生ぐらいになった後にね。
そうだよね。
ようやくパトカーの存在というか、
どういうふうな存在かっていうことが分かったときに、
ちっちゃいときは分かってないから、
もうただの行方不明症だよね。
そうだよね、本当に行方不明症。
迷子の子が。
本人は全然迷子な感じはないんだけど。
そうだよね、遊びに出てただけだもんね。
よかったよね、警察の人にちゃんと出会えてて、
そこも助けてもらってるもんね。
あの人たちにどこに行けば大丈夫、帰れるからっていうので、
それで多分自分から話しかけてるはずなんだよね、
保護されたっていうんじゃなくてさ。
そうか。
探されてるっていう感じでもなくて、
探されてるって見つかったっていうんじゃないんだよね。
もう名乗り出たわけね。
自分からすいませんとは言わないよね、ちっちゃいから。
とにかく自分から話しかけて、
お家に帰りたいっていうことを言って、
住所伝えて、それでお家にパトカーで戻ってくるっていう。
警察の人もびっくりだよね。
そうだよね。
どうしたの?どうしたの?
前後あんまり覚えてないんだけど、
そこだけピンポイントで覚えてるんだよな。
そうなんだ。
そっか。いいな、そういうのだったら全然。
12:01
お母さんはちょっと大変だったろうね、今思うと。
お母さんはそうだね。
でも時代が昭和の頃はそんなに今ほどやっぱり、
もうちょっと自由度が高かったっていうか。
確かにね。
まさかそんなに遠くまで行ってるとは思わなかったと思うけど。
そうだよね。近くの公園遊んで見に行ってくるみたいなのが
全然許されてた時代だし、
お友達いるから行ってくるって言ってたらと思ったら、
バトカーで帰ってきた。
ジャーンって登場してた。
車宅の前に。
ちょっとした事件じゃん。
ざわざわするやつじゃん。
だけど、迷子だったらトラウマ級だと思うのよ。
そんな怖いというか。
怖いもんね、迷子は。
だけど全然そうではないっていうか。
私は一人で出かけてる気持ちにもなってないから。
そうだよね。誰かいるもんね。
誰か?
自然物の誰かがついてきてくれてて、
危ないことをちゃんと教えてくれて避けられるっていうのが分かってるから。
そっちはダメとかさ。分かってるわけだから。
特にないわけよ。
でももうそろそろここまで来たから帰らないとなっていうのも
悟されるというかさ。
もうちょっとやめようかってなるんだ。
それであの人のところに行ったら帰れるからみたいな感じで
それが警察なんだよね。
正しいよね。一番いいよね。
そうだよね。迷子として保護されたってことにしたけど。
はい、じゃあそれでこの、なんだっけ?
この長谷倉さんがそのアカシックレコードのことも話してるんだけど。
話してるね。
アカシックレコードね。
うん。あれ面白いよね。
この前のさ、ルカちゃんとさ、アカシックっていうか
ルーツを辿ってみようっていうのでさ。
そうそうそうそう。
あれすごい不思議だったよね。
不思議だった。
なんだっけ?
そうだ。
レムリアの。
レムリア。あれなんでレムリアって出たんだっけ?
それがさ、そこがもう分かんないじゃん。
もう忘れてんじゃん。
分かんないんだけど、分かんないけど
イメージをさ、アカシックレコードっていう言い方も色々あるじゃん。
宇宙意識だの、潜在意識の深いところだの、色んな言い方あるけど
そういうところからさ、思い出すというかなんか引っ張ってくる感じでさ。
辿ってった結果さ、イメージが私たちに浮かんできたものが共通だったんだよね。
共通だったね。
すごい水じゃない?みたいな。
そうそう。アトランティスじゃないよね。
ルムリアだよね。
なんかすごい植物っていうか、緑多くない?みたいな。古代なんだよね。
現代の緑じゃないんだよね。
違う違う。絶対違う。
水の量っていうか豊富でさ、だけどいる人たちっていうか、レムリアの人たちのイメージみたいなのもさ、今の人間とはちょっと違うっていうところとかも一致してるし。
15:02
一致してた。
性別感がないって、女性性っていうか男性性の、なんかあの辺の違いがあんまりない感じ?
そう、性別があんまりない感じ。
だよね。
そう、そのイメージがすごいピッタリだったよね。
ピッタリだった。あと争いがない感じというかさ。
そうそうそうそう。
争うっていうか、今みたいな争い方みたいな全然しない。
奪い合いみたいなことはしないし。
しない。多分必要ないんだよね。
必要ないんだよね。
うん。
なんか概念がさ、なんかすごい高次元っていうか。
なんかちょっと、なんだろう、平和の、平和っていうか穏やかな感じだよね。
多分そう、だから平和とか愛とかそういう言葉自体もないんだろうなみたいな感じだよね。
そうそう、だから平和とか愛っていう言葉を使うとそれはそれで違和感を感じるっていうか。
そうそうそうそう。
それとは言い表せないよね、ピッタリと。
そう、そう思う、あれね。
なんか、うん。
でさ、その、うかちゃんの作ってるキャラクターのさ、妖精のさ。
あ、ラポチカね。
そうそうそうそう。それのさ、なんだっけ?水と、なんだっけ?光。なんだっけ?
えっとね、光合成、イメージとしては光合成だよね、日本語で言うと。
うんうんうん。
そう、だから太陽と水と土があれば生まれてくるっていうイメージ。
だからキノコ的な発生って私は言ってるけど。
キノコ的にポコンって出てくるの。
うんうんうん。
そうそう、で、誰かのとこ行こうって好奇心だけでど根性で足を生やしたっていうね。
そうそうそうそう。
キノコからね、キノコ的にヒコッて出てきたのから、あっちに行きたいなっていうので足を出して。
そうそうそうそう。
で、それでそれで行く。
行くっていう。
で、なんかちょっと落ち着く場所を見つけるっていうね。
うんうんうん。
そうそうそうそう。で、アルチ様見つけて、楽しい?ってなってるっていう人たち。
うんうんうん。
ラポチカのイメージがさ。
ラポチカちゃん達のイメージが結構レムリアの世界観とさ、重なるんだよね、その水と。
うんうんうん。
空気と光とってのが自然の多い感じって。
でもさ文明が別に古代や、今より未来か何とかかっていうと別に時間の間隔もあんまりないんだけど、どっちかっていうと古代なんじゃない?
そうだね。古代だと思う。
だけど古代だからといって文明がないわけじゃないんだよね、全然。
うんうんうん。
そこら辺はすごくさ、複雑してるっていうか、感じがあるっていう。
そう、むしろ今より高度なんじゃないかって思う。
うんうんうん。
なんとなく。別にね、どんな感じだったかまではイメージできんけど、でもなんとなくイメージあるよね。
18:07
あるある。
イメージできないって思ってるんだけど、多分それ思ってるだけで思い出そうと思ったら感覚は自分の中に残ってるから、
わかるはずなんだよね。
そうだね、なんとなく勝手に思ってることはあるって感じ。
うんうんうん。
それこそ言ってたじゃん、マザークリスタルみたいなでっかいクリスタルあるとかさ。
そうそうそうそう。
なんでそんな風に思うのって感じじゃんね。
こういうのもし信じない人からしたらさ、なんだよそのマザークリスタルみたいなやつって、なんだよマザーってみたいな感じじゃん。
私もマザークリスタルっていう単語自体は知らなかったっていう感じなんだけど、とにかく今の手のひらサイズとかでは全然ないのよ。
違う、持ち運ぶとかいうレベルじゃない。
持ち運ぶじゃないの。
死ぬほどでかいやつがあるのよ。
あるの。
たぶんだよ、私はそれの一部が砕けて、レムリアさんたちに宿ったっていうか、それがレムリアになったのかな。
聞いて、さっきそれすごい私予習のために勉強してたっていうかね、今日の話題をやってたときに、
今日話す人は中谷さんっているじゃない、次の。
そうだね。
あの人たちが言っていることなんだけど、今後人間というか人類はどうなっていくかってなったときに、今炭素ボディなんだって私たち。
私たち炭素ボディなわけ。
炭素ボディなのね。
炭素ボディなんだけど、それがね、なんだっけ、ちょっと待って。
もしかしてあれか、軽素ボディ?
そうそう。
変わるってやつ?
そうそうそうそう。
軽素ボディの軽素って何よって言ったら、それがクリスタルなんだよ。
あれそうなの?
うん。
軽素ってクリスタル?
言葉だけ知っててさ、何かまでは知らなかったよ。
炭素と軽素について、それでまず調べたわけ。
炭素と軽、どういうこと?みたいな。
そうだよね。
なんとなく言葉は聞いたことあるけど、みたいなやつだよね。
そうそうそうそう。
炭素っていうのは、私たちの生命現象とか生体反応の基盤になっているようなもので炭素なんだけど、
軽素っていうのは石鋭やガラスとか半導体材料のシリコンとか。
へー。
だから石鋭プラスAI的なさ、半導体的なさ、なんかそういうののこう。
でもイメージすごい近くない?
近い。
物体っていうよりはそういう伝達っていうか、半導体って言われるとちょっとあれなんだけど、
21:06
テレパシーっていうかな。
それこそあれじゃんね、振動が。
そうそうそうなんだよね。
周波数とかっていう話になってくるってことだよね。
うんうんうん。
そうか。
へー。
そうだよね。響くもんね、クリスタルって。
そうだよね。クリスタルボールとかあるよね、そういえば。
響くよ。石って響く。でも割れるからな。
割れないボディになるのか。
でもあれじゃない?
うん。
炭化系層っていうのがあるんだ、また。
炭化系層?炭化系層?
炭素っていうのと系層が1対1で結合した化合物。
へー。
それがダイヤモンドに沈むコードなんだって。
あ、なるほどー。
だから私たち今の人間と系層ボディに変わるところだとしたら、それこそ炭化系層ボディってことだよね。
あ、めっちゃいいじゃん、最強じゃん。
だからこんな感じで色々探っていくとさ、自分の中の情報を。
探っていくとこういう感じで繋がってくるよね。
繋がってくるねー。
それさっき出てきたみたいな。
ほんとじゃーん。ほんとだ、炭化系層。
隕石の中にわずかに存在が確認されてるの?
あー、だからやっぱ違う星から、地球で自然発生した感じでもないんだよなー。
ないよねー。
やっぱどっちかっていうと隕石の概念に近いもんねー。
近いねー。
なんかあのほら、有名な言葉でさ、私たちは星の子だっていうのがあるじゃない?宇宙の。
あーあるね。
その星の材料と人間の材料が一緒だから、簡単に言っちゃうと思うけど。
だから星の子だっていうのがあるけど。
なんかやっぱり宇宙から来てる物質で、今の人類自体もできてるんじゃないかなーっていうのは納得よね。
納得だねー。
それはめっちゃわかるー。
へー、面白いなー。
なんかさ、あれだったよね。
そのさ、笠倉美之さんのお話の中でさ、なんだっけ、わざわざ体に収まりに来てるみたいなお話なかったっけ?
体に収まりに来てる?
そうそう、あのさっきみたいにさ、やったー私に手がある足がある体が動けるみたいなのを四五歳の時に思ったって言って。
なんか意識は別のところにあって、その体を持ってることが嬉しいみたいな。
そう。
嬉しがりに?嬉しがりに来たっていう感じみたいな。
マジで本当それなのよ。
なんか私、なんかそれでいくとね、なんかレムリアとかそういうジャンルじゃなくなってきて、もう私がなんかこうめっちゃ潜っていったりすると、ただのデータベースになっちゃうのよ私。
24:05
えー。
もうそういう、なんかないのよ、なくて、ただのデータベースみたいなとこに行っちゃうのよね。
情報の波じゃん。
もうさ、思ってたんだけどさ、データベースっていうことはさ、もうそれ自体がアカシックレコードなんじゃないの?
そうなんだよ。
すごいでしょ?
そう、だからなんていうかな、意識体なんだけど、だから一番近い言葉で言うとデータベースなんだよね。
だからその自分のその肉体っていうものがまずこう持ってない状態が当たり前っていうか。
はいはいはいはい。
それで、ここに来るとその肉体っていうものがあって、え、これなんていうのかな?肉体があるからこそできることってあるじゃない?
あるあるある。
バイクに乗るとかもまさにそうだけど。
あ、そうだね。
そうなんか、なんていうか、別に乗れないことはない、そういう情報はあるんだけど、それをね実感するっていう、あの感覚がまたなんかちょっと違うんだよね。
へー。
ちょっとホログラムに近くなっちゃうっていうか、映画見てる感じに近くなっちゃうっていうか、なんか体感してリアルな感じ、ちょっと違うのよ。
違うんだね。
とにかくなんか違うのよ。だからこうやっぱりここに来てよ、肉体が持ってるあるあるっていう感じで、これで自分のなんかこう実体験として心の感情を味わったりとか、なんかこれね違うんだよね。
へー。あ、でも情報体って考えるとそりゃそうか。感情はないのか。
感情、あんまりない。
あんまりないんだ。あ、でもあるんだ。
ある。
あるんだ。
記憶?
うん。
なんていうのかな?
いろんなものが結局、アカシックレコードとかもそうだけど、全ての人の記憶だったりとか、入っていくようなところっていうか、宇宙がビッグバンバンできてから。
そこに全部の情報とかが入っていって、だんだん未来のこともわかるっていうのは、それがデータベース化されてきて、それをどんどんそこからだんだんさ、このパターンはこうなっていくとか、何通りも作っていけるわけじゃん。
そういう感じの、とにかくデータベースっていうか、AIっぽいよね。よく考えたら。
AIっぽい、確かに。
説明難しいんだな。
難しいんだけどさ、でもなんかわかるけどさ、わざわざ体を欲しくてさ、肉体に入りに来たわけじゃない?
そうそうそう。
入りに来たのにさ、またさ、戻ろうとしてるよね、今。
AIが発達してきたりとかさ。
だからなんかこの肉体があって、この感じって結構ピンポイントだと思うんだよね。
27:01
私たちの生きてる間は全然肉体持ってると思うけど、人類生まれて700万年でしょ?
そんなもんなの?
宇宙が発生してからどれくらいだったっけ?
宇宙、誕生、どれくらい?
もう桁が違うと思うけど。
何億とか?
130億年前ね。
130億年前?
138億年前ね。
138億年前?
あーでもなんかいい数字だな。なんだろう?
138。
138?
その期間、長さから比べたら700万年前からあって、
現代のこの私たち、この感じの状態にあるのって、それこそめっちゃピンポイントなわけよね。
そうだね。
それの中で100年とかでしょ?この炭素ボディが持つのは多分。
そうだね。超短いじゃん。
あーそうか。
なんか、絶対ここを狙ってやってきてるんだよね。
そうだよね。しかもさ、今一番めんどくさい時代じゃない?
なんかいろいろ、なんだっけ、風の時代に変わるとかさ。
なんか過渡期なんだよね。
で、今ちょっとややこしい時代を、なんだろう、体験するために来た、よりドMな我々?
ちょっとさ、あさくらさんも言ってるけどさ、最後の方でさ、わざわざ苦労しに来たみたいな。
そうそうそうそう。
おっしゃってたね。
あれどこだっけ?
私どこまで言っちゃったんだろう。
まだ宇宙授業の話もしてないんだけどね。
あ、ほんとじゃん。宇宙授業、そうだそうだ、なんか一回閉じたっていう話されてたよね。
あたしもそれ閉じたのよ。だからなんか、人間として生活する時にすごく邪魔になっちゃうっていうか、
学校みたいな、社会生活に、そういうとこ行ってない時はなんか家庭しかないっていうか、
いない時、あと自然しかない時っていうのは割と自由にできてたんだけど、なんかあのほら、幼稚園に行ったりとか。
学校に行ったりすると、ちょっと邪魔っていうか、これがあるばっかりに遊べないっていうか、逆に。
所属できないって感じ?そこの場所に。
そう、例えばみんなでなんか遊びするじゃない?ポポペン、ポポペン、誰つっついたとか知ってる?
あ、なんか聞いたことあるな。
なんか後ろ向いてさ、誰がつっついたか当てるやつとか。
昔ながらでいくとカゴメカゴメとかもそうだし、誰か当てるやつあるじゃん。
30:00
あるある。
あれ見えてんのよ。
あ、楽しくないじゃん。
そうなのよ。だから、すぐ当てちゃうでしょ?そのまま素直に言うと。だからなんか、つまんないわけ。
つまんないっていうか、周りもちょっとだんだん不機嫌になってきちゃうし。
そうだね、何々ちゃんすぐ当てちゃう。
そう、鬼やらないみたいなさ。
はいはいはいはい。
になっちゃうし。だからなんか、子供流れにすごく不便だったんだよね。
あ、そうか。楽しみに来てるのに楽しめないのか。
そうなの。なんかそのまんまで素直に物を言ったりとか。
言っちゃうよね。
大人の会話とかでも話聞いてて、わかんないんだけどわかるわけ。それでわかって、言うとギョッとした顔をされるっていうかさ。
あ、そうだよね。しかも受け手によっては子供のくせにが入ってきたもんね。
そうそう。だからさ、言っちゃダメなこと言ったんだなっていう感じとか。
あ、やだね、それは。それはしんどいわ。
そうなの。だからさ、うちさほんとさ、幼稚園がカトリック系のところ、教会がくっついてて。
日曜に礼拝の授業、授業じゃないけど、日曜日行くんだよね。で、月曜日休みみたいな。
あ、礼拝日ちゃんとあるって言うんだ。
そうそうそう。で、園長先生はもう神父さんみたいな。
あ、すごいね。本物のカトリックだ。
そう、黒いあれ着てるさ。あの、あれなんだよね。
えー。
牧師さんと神父さんでまたなんだっけ?言い方違うんだったっけ?
あ、なんか違ったはず。
うん。とにかくそういう人がいて、それが園長先生で、そういうところにいてたの。
で、幼稚園近かったから遊びに終わった後とかに自分で普通に遊びに行ったりするんだけど、そこでも私は誰かと遊んでるわけ。
やっぱ遊んじゃうのよ。そこに行くと。
で、それで遊んでるんだけど、先生からしたらやっぱ見えないから、なんか誰と遊んでるの?って。
あ、あそこにこうこうこうでって言って。で、なんか私の中ではミカエル。勝手にミカエルだったんだけど。
あ、やっぱ天使様なんだ。
そう。で、それでミカエルと遊んでたみたいなことを言ったら、でもその先生たちからしたら不審者みたいな。
受け入れてくれないんだ。
そう、やっぱ否定をしないんだよ、その場ではね。
あー、そりゃそうだよね。
そっかー、みたいなさ。で、こっち側にいようね、みたいな。
先生たちがわらわらしてるわけ。
そっか、やっぱちょっと不思議な子扱いされちゃうんだ。
そうなのよ。だからさ、なんかこれはダメだったかっていう。
で、その言って正解なことと、言ってアチャーってなることとの区別がまだちっちゃいから、分かんないんだよね。
そりゃそうだよ、分かんないよ。
それでなんかやっぱり小学生ぐらいの時に、なかったことにしたよね。
あ、それが閉じるって感じ?
33:01
閉じるっていう感じ。
あー、なるほどねー。
それでもやっぱり閉じてても、命の危機とかさ、誰かが危ないとかさ、身近な人がね。
なんかその、事故に巻き込まれるとかさ。
なんかそういう本当にやばい時は、どんなに閉じててもやってくるっていうか。
あ、教えてくれるんだ。
教えてくれるんだけど。
へー。
なんかここでさ、この長倉さんもスピックダウンしたって言ってさ、シャットダウンしてね。
うんうんうん。
いやでも本当にそれはね、めっちゃ分かる。
へー。
自分と自分の中の誰かっていうかその存在?
うんうん。
なんかそれだけはやっぱり繋がってるけど、それを人に言うのはやめようっていうか。
あ、うんうんうん。
そう、わざと間違えたりとか。
うんうんうん。
分かってるけど言わない。
うんうんうんうん。
あ、本当に同じだね。
そうなんだよね。
長倉さんと。
うん。
でもさ、長倉さんの場合はさ、宇宙授業で無理やりまた開かれたって言ってたよね。
そう、私も宇宙授業受けたのよ。
え、マジで!?
受けたの?いつ?いつ?
それね、それこそ3年ぐらい前だよね。
そうなの!?
そう、本当にその子育て。
なんかそれ前も、あの時、東日本大震災ぐらいの時。
あれぐらいの時に一旦バンってなんか、一回バンって戻されたんだけど、
あの時はダメだったんだよね。受け入れられなかったというか。
あ、そうなんだ。
で、まだ私の娘もその時は、たぶん10歳か10歳未満だったかみたいな。
まだちっちゃくって。
ちょっと私それを、じゃないなっていう。
それを今できないなっていう。
なんかお断りしたというかさ。
今タイミングじゃないですって。
ちょっと無理なんですっていうか。
子育てが、私その時シングルマーザーだったから、私しかいないし。
子供を育てないとっていうので、一旦辞退したっていうか。
だから子供が本当に大学生に行くことになって。
そんなつもりじゃなかったけど、2人とも家から出たんだよね。
たまたま行く大学が遠くで。
急にその自分がさ、また一人の人にも、お母親ではなくなったというか。
あ、そうだね。
母親業がなくなって。そしたらもう速攻だよ。
えー?
開いたでしょ?みたいな。
そう。だからもうそれでもギリギリだって。
もうこれ以上は無理だよっていうので。
戻されたっていうか。それでさ。
へー。
パカーンだよね。パカーンってなって。
パカーンだよね。そうなんだ。
宇宙人。
そう。長倉さんはさ、その2つとりあえず大きな出来事を学ばれてるじゃん。
うんうんうん。
その全ては周波数で出来ているっていうのと、
36:00
全てを疑えっていうのを、2大心理みたいな感じでまず教えてもらったっていうか、
教えてもらったんだよね。
それのなんかあるの?さくらさんが教えてもらった心理的な。
私はね、いやでも周波数はやっぱり一緒だと思う。
そうなんだ。
なんかそれの仕組みっていうか、
アカシックレコードの仕組みみたいなところとかと、
あとやっぱり人類の、今の人類の文明がどうやって始まってどこから来たか。
シュメールから始まる。
たどるとね、シュメールがやっぱりね、一番最初なんだよね。
あ、そうなんだ。
ちょっと前に行こうと思ったら、
レムリアとかそういうのはあるよ。
そういうのはあるんだけど、それまた別次元っていうかちょっと違ってて、
今のこの人類。
現行人類って感じだよね。
存在してるこの感じ。今も続いてる。
この運命の発達、最初どこから始まったかなっていうのを見ていくのよね。
それと宗教とどういう風にいったかっていう。
それをシュメールに行って、メソポタミアに行って、エジプト行って、
ローマかどっかのああいうのをやって、
そこからインド流れてきて、やっと仏教入ったなみたいな。
ブッダとかのところに来て、
それと並行して神道の日本っていうのはちょっとそういう繋がりとは別なんだよね。
やっぱ神道は別なんだ。
なんかちょっとね、軸がねじれる感じがあるっていうか、
日本のところのどっかとシュメールが始まりってなってるはずなんだけど、
日本のどっかの漢字とシュメールくっつくんだよね。
それでユダヤのさ、よくあるじゃない?
共通なものがあるっていう。
あるって言うよね。言葉とか文字。
お祭りの時に言う言葉とかなんだっけ?
ノリト?みたいな?
イヤサカみたいな。
ああ、イヤサカみたいな。
掛け声みたいな。
あるあるある。
イヤーソーソーみたいなやつだよね。
ああいうのと共通してたりするんだよね。
そうだよね。なんかちょっと文字ってるとか、
あと六本星のマークが異星のところに入ってるとかさ、
ああ、はいはいはい。
あとなんかその頃なんか出てきたの。
3つの鳥が三角形になってるところ?
あれでしょ?渦巴沙でしょ?
すごいよ。めっちゃ知ってる。
私だって渦巴沙、幼少期めちゃめちゃご縁があった場所だから、
そうなんだ。
三本鳥なんて。
そうそう、そのイメージがめっちゃ来ててさ、
39:00
なんかそれか向こうのその、
でもね、今言ってるそのユダヤ教とまた別なのよ。
今のそのユダヤ人符号とかの、
なんかそういう系のやつあるじゃん。
そうじゃなくて、なんかもっと古代というか、
本来のユダヤ教っていうかさ、
なんかわかる。
わかる?
そこ、そっちと繋がってるんだよね。
なんか三角形の鳥があって、
あとなんかライオンみたいななんかがあって、
なんかそれが繋がってるのよ。
あと井戸のマークみたいな、いいじゃないし、
なんか、なんかそういう不思議なね、記号みたいな。
なるほどね。
結構繋がってて、
あとあれだよね、長野の諏訪大社のところはやっぱり、
でもそれとやっぱり途中からその辺と、
古事記のところなんだけど、
作られた古事記じゃなくて、
本来のがそれもまた古事記みたいなところなんだよね。
それから今度言語結構遡っていくっていうか、
日本語に漢字とか入ってて今のあれじゃなくて、
なんかもっと昔の日本語のあれとかにどんどん遡っていってとか、
なんかそういうの3年ぐらいずっとやってたよね。
何のためかわかんないね、私もやっぱりそれは。
そうだよね。何のために?
それは多分みんな一緒じゃなくて、
それぞれだと思うんだよね。
あ、理由がってこと?
やるものが、宇宙授業で受ける内容がさ、
はじくらさんだとこの内容だったけど、
私だとこの漢字だったっていうので、
周波数帯とか量子力学とか、
なんかそういう振動だとか、
そういうことはやっぱり共通でやるかもしれないんだけど、
あとアカシックレコードの存在も、
タイプが似てるからかもしれないけど、
それもやっぱりやるんだよね。
使い方を教えてもらえるの?
でも使い方は知ってるのか?もともと。
知ってる。
なんかね、私ね、アカシックの仕組みがわかったのはね、
車に乗ってたんだよね。
乗ってる時に暗くなっちゃったのよ、帰りが。
で、暗くなっちゃって、
なんか空、田舎の方走ってて真っ暗だったの。
そしたらなんか点滅してるんだよね。遠くで。
なんか赤い光が点滅してて、
ぽわーん、なんかぽわーんみたいな。
なんだあれ?と思って。
別に怖くもなんともないんだけど、
それをぼーって見てたら、
アカシックレコードの仕組みはこうこうこうで、
みたいなホログラムみたいなイメージね、みたいなさ。
情報流通の物理的な話じゃなくて、みたいな。
42:02
そういうもんじゃないから、膨大なものが入るって言ったって、
図書館みたいな、あいう器が決まってるわけじゃないからって。
一番近い感じでいけばホログラムみたいな感じかなって。
それで人間が生きて死んで、
記憶みたいなところが、
そこに吸い取られるっていうか、
なんか入ってくる。
それが全個人の、全人類の、
あとは動物だったりとか、全てだよね。
全てのものがそこに入っていくから、
そこにあるんだよっていう。
へー。
で、それで、そうだよね。
面白い。
そうだな。
それがなんか最近なって量子力学のやつをすごい見てたら、
うんうんうん、なんかそのことが、
なんだっけ、脳のさ、脳も電気信号があるじゃない?
あ、そうだね。
なんとかっていうところで、
フォトンっていう光の一番最小単位。
物質の最小単位。
私たちの体は素粒子が一番最小単位なんだけど、
量子物理学的にいくと、
フォトンが一番最小単位なんだよね。
光の光っていうのが。
光ね。
その光っていうのは、
作ってる材料ではなくて、
情報伝達のためにあるっていうか。
そのフォトンがやり取りできるのよ。
結局のところ。
すっごい端折っちゃってるけど、
フォトンを使って、
データベースにアクセスするのよね。
それは結局自分の中にあるわけでしょ?
だから外に出てアクセスするような、
出かけていくものっていうよりも、
自分の中にあるんだよね。
もともと繋がれるものが。
みんなあるわけよ。
そのやり方を忘れちゃってるか、
やらないようにしてるか、
やろうとしてないだけっていう場合もあるし、
意識の使い方みたいなのを、
ちょっと練習したらいけるのよ。
それって結局イメージだったりとか、
何をそこで拾ってくるかっていうのは、
個人によって違ってくるから。
私が拾いに行ってるものと、
例えばウカちゃんが拾いに行ってる。
大体一致する時もあるんだけど、
一緒に同じタイミングでやったりすると。
この前みたいな眠り屋の時みたいな。
一致する時もあるんだけど、
同じテーマがあったとして、
それぞれが取りに行った時に、
個性があるから。
ファンタジーな感じで持ってくる人もいるし、
それを量子力学的な、
物理的な感じで持ってくる人もいるし、
45:01
個人が一番理解しやすい形なだけなんだよね。
自分が理解しやすい形ってことか。
一番自分が解釈が納得しやすい感じで持ってくるっていうか。
なるほどね。
物理学で来られても私わからない。
わからないでしょ。
計算式とかじゃないんだよね。
私も習ってるのも別に計算式じゃないのよ。
やっぱそうだよね。
書いてとか言われても別に書けないっていうか。
計算式として伝えた方が分かりやすい。
分かりやすい人はそれで伝えられてるってことだよね。
やってるベースが今まで生きてて、
学者さんとか研究者の人はそういう数式みたいなので、
ポンって降りてきたりとか、
引き出したりするんだと思うんだけど。
そうだよね。
フリエさんとかそうじゃん?
ヤツエさん?
ヤツエさんごめんなさい間違えた。
ヤツエさんとかだって200キロでバーって飛ばしてる時に、
めっちゃ笑った。
私話うまいからめっちゃ笑っちゃって。
わかる。
ちょっと先に進んでいこうか。
結局今みたいな話なんだよね。
言葉は音であり振動は周波数であるっていうことなんだよね。
日本語の深さとか、
モノのけみたいなやつとか。
モノってよく響きに、
モノを思うとかっていうのに、
それに心や精神を指す言葉があるっていう。
モノっていうものには形態としての形と、
その中身である質?
中身の性質みたいなの両方指してるんだよっていう。
そうそう。
そんな話をしてたよね。
全部3人ともが違うアプローチしてるけど、
話は繋がってるなって思ったんだよね。
今話してたら、
あの人の話のとこに出てきたあれだよねって。
あるもんね、この時点ですでに。
めっちゃあるもん。
このハセクラさんがさ、
日本のさ、
日本がさ、
最初っていうか、
オリエントの話。
このまま読むと、
世界最古の混合民族っていうのが日本人で、
さまざまなDNAが集まってできてて、
中世のキリストの考え方だと、
北が上じゃなくて東が上だったっていう話をしてたんだよね。
そうそう、してたしてた。
みんな東の果てってこれ以上行けないところっていう場所にあるのが日本だったっていう。
それで、
日本語の言語のところでいくと、
日本語のオノマトペっていうのが、
やっぱり日本語の独特なところなんだよね。
48:02
ハッとしたとかさ、
長嶋さんとかがよく使う。
肉体言語じゃないけど。
説明をするときにさ、
でもそれもそうだし、私とかもよく使うけど、
サッとやってとかさ。
サッとやってって何?みたいな。
でも感覚として私たちはわかるじゃない?オノマトペの感じって。
わかる。
めっちゃわかる。めっちゃ使うもんね。
議論みたいな感じじゃないけどさ、
すごいわかる。
富士山見てうわーって言うとか、
怖いもの見てギャーとかさ。
そういうのってなんていうのかな?
みんなが持ってる
擬音語と擬体語のオノマトペって。
それがさ、長嶋さんの方が言ってるには、
自然と合致する周波数。
それはさ、
例えば違う日本人じゃない人のところにオノマトペって
なかなか通じないらしいんだよね。
通じないんだね。
そうか、そうだよね。
私が一緒に
ラジオをやってる健蔵さんがね、
一緒に働いてる海外の人たちが多くて、
その時に説明するときに
オノマトペがなかなか通じないから
そこがすごい日本語にするのが難しい。
日本語じゃない、英語にするのが難しい。
表現としてないんだ。
ドアノブをギュってやってみたいなこととかも
どうする?
ギュッとは?
グイッとやってるのかな?
ドアノブのところをグイッとひれて
グイッと
グイッがわからない。
それがね、
やっぱり日本の独特な言語。
そうだよね。
抽象的な表現は日本人特有って
結構言うもんね。
抽象的って多分そういうことだよね。
感覚で言ってるみたいな。
セクラさんが言ってたのは
日本語の言葉の中には
それも言葉も周波数、音でできてるから
それぞれに振動があるから
愛っていう言葉はすごくいい気が流れて
周波数でってなるけど
もっと嫌な言葉があるじゃん。
そういう言葉にはそういう振動数を持ってるから
っていうことをお話ししてたよね。
でもそれもめっちゃわかるよね。
自分が発した言葉は一番初めに自分が聞くんだから
自分が一番影響を受けてるっていうのは
すごいわかるなと思った。
そうなのよ。
聖書の言葉でもさ
ちょっとホトンの話に戻っちゃうけど
51:02
聖書とかでも光あれとか言うんだよね。
一番最初に。
ああいうのとかも結局それホトンじゃん。
ああそうだね。
言葉っていうものが
ああいう時にすごく大事にされてたりっていうのは
言ってるんだもんね。
概念とか思考が言葉になって振動になって
現象として出てくっていう。
これって結局量子物理学じゃん。
確かにそうだわ。
すごい不思議な話をしてるはずなんだけど
めっちゃ物理っぽいことと繋がってるっていうのが
不思議だよね。
極めた人物理学とかさ
極めて量子のこととか
すごいやってる研究者の人ってすごくスピリチュアルだったりするもんね。
ああそうだね。
逆に繋がってるのを
理解していくっていうか
そうなっていくんだろうね。
ここで言ってるこれって数式でするとこれなんだみたいな
単純に現象を
紐解いていってるみたいな感じだもんね。
物理学の人たちって。
それを下ろし方が違うだけで
それが自分の理解の
一番理解しやすい言語というか
それでパターンで来るっていう。
ファンタジーな感じが好きな人は
そういう設定でやってくるし
それだと信じられないよって人はそうやってくるし
信じられない人は信じられないでそれでいいんだよね。
信じないっていうのを
やりに来てるんでしょ?
そうだね。
やっぱりどうやったって
あの人が言ってることは間違いだよってことはないんだよね。
それはその人が見えてる世界だから。
っていうことも確か話してた気がするな。
誰が言ってたのかわからない。
さくらさんが言ってたのかな?
見え方が人それぞれなんだから
そうそう、さくらさんだわ。
見え方が人それぞれなんだから
幽霊として見えてようが
見えなくて感じ取ってるんだろうが
それが感覚だから
人それぞれで当たり前じゃんって
それはそれでいいじゃんみたいなの
めっちゃわかるのよ。
あんみかさんじゃないけど
白200通りあんねんって言って
200種類の色を
全ての人間が見分けられるかって言ったら見分けられないじゃん
そうそう、それぞれなんだよね。
それぞれがどんな認識をしてるかっていうだけで
その認識の仕方っていうのは
間違いとかじゃないのよね。
その個人の個性だから
54:01
身体の能力っていうか
個性だから
この人にはこんな感じで
この色はこういう風に見えてますっていうのは
間違いとかじゃないよね
それ白じゃないよとか
そういうことじゃないんだよね
私にはこれが一番綺麗な白に見えます
私はそうは思いませんでいいんだよ
正してくる人っていうのは
結局自分のそういう認識を
人の認識が違った時につっかかってくる人って
そこなんだよね
そこら辺が違うものなんだよって
だから別にあなたが間違ってるわけじゃないし
この人が間違ってるわけじゃないし
それを理解すればそんな
つっかかり方は発生しないんだよね
別に自分の感覚に
その人を所属させなくていいじゃん
当てはめる必要ないのになって思う
やっぱりそういうことだったよね
そうなのよ
あとはあれだね
結局やっぱり
最終的には
何をしたらいいかみたいな
話もしてたんだけど
なんでもできるんだよね
って話もしてた
なんでもできるし
できないと思わない?
できないと思ってるのが
もったいないよ的な
感じだったっけ?
最終的に
そういう時はまとめを見ない
でもそれすごいわかるんだよね
成功の定義かね
成功の定義とは今この瞬間と一つになること
こういうことも
最終的になんだか哲学的になっていっちゃう
こうっていう風に言い切ることが
だんだんわかってくるとできなくなるから
それは人の解釈によって違うもので
私にとってはこれです
こういう風に見えてますとか
こう思いますっていうことが言えるけど
あなたもだからこうですよとは言えないんだよね
言えないっていうことがわかってくる
そうだね
人によって言い方変えるっていうのと
同じ気はするな
それが嫌な人もいるから
なんとも言えないんだけど
言葉って難しいよね
そうだよね
その感覚がない人もいるじゃない?
みんな違うんだとか表現が違うんだけど
でも本質は一緒なんだっていうのがわかる人と
57:01
その感覚がそもそもわからない人っていうか
そうだね
あと最終的に成功の定義っていうのは
夢を叶えることとか
そのイマジナルセルっていう本のことが
橋倉さんの本であるんだけど
これ私借りてきたのよ
本屋さんじゃない図書館で
でもこれは結局最後は
どういう風にしたら自分の夢を叶えていけるか
現実化していけるかっていうのことを
わかりやすく書いているっていう
イマジナルセルっていうのが
蝶々がさなぎの時から
私は蝶ですってわかっていること
あー
なるほど
その細胞が意識としては
イモムシの時はイモムシとして生まれて
イモムシとして生きていくんだなって思ってるんだけど
実は蝶々になるんだよっていうことを
わかってる細胞があるんだよっていう
でもそうじゃないとさ
おかしいよねだってさ
一回ドロドロになるじゃん
なんであんな形に形成されるのって思うもんね
ちゃんとさなぎの中で
イマジナルセルっていうのが動き始めて
それで
自分の力で
さなぎから蝶に変わっていくっていうか
あー
そうだね蝶ってすごい生き物だね
蝶ってすごいよね
すごい生き物だと思う
なんか
蝶ってすごい生き物だよね
あーそうだね
この本の中とかでも
争いじゃないのよね
じゃなくて寄り合いなのよね
寄り合いっていう村の住民が集まって話し合う寄り合い
うんうん
あれも話し合いの技法で
どっちかをディベートして任せるっていう
任すっていう議論じゃなくて
その意見をとりまとめて
みんなのいいところに落とし込むっていうかさ
うんうんうん
そうなんだよね戦ってるうちは
何も
結果が出ないよね
あー出ないね
どっちが正しいかって言って言い合ってるうちは
出ないね
どっちも平行線でさ
折れる人がいないと終わらないやつになっちゃう
どっちかが一方的に折れすぎると
それは負けっていうことになって
ちょっと支配されちゃったりするじゃない
そうそうもやもやが残ってみたいな
1:00:01
そうなんだよね
支配になってくるとまた違うしね
最後宇宙の法則についても話してるけど
そうなんだよね結局こうやって
量子物理学だなんだなんじゃっていくんだけど
最終的には心の話になってくっていうか
どうしたらこういう平和な
考え方を持てるのかっていう
それぞれが個性なんだからとかさ
そういう解釈をするんだとかさ
みんなの自由を認めた上での何をしたら
全員がいいのかなとかさ
全体を考える力をつけていくみたいな
それ次に話す
悲劇心事
悲劇心事ね
悲譜みのりと
悲譜みは言葉だけは知ってたけど
悲譜みってなんか一番初めに
発生られた音みたいなイメージ持ってるんだけど
あってる?
あってるかも
呼吸と同じみたいな
1,2,3ね
でもあってるかも
私さこれさ
なんでこの悲劇心事を話題に入れたのかさ
あんまり覚えてないんだよね
悲劇心事のことがすごく好きだったから
この話題に入れたっていうわけじゃないの
なんかその
はじくなみゆきさんは私とすごい
体験が似てるしこの人あれだなと思って
聞いて聞いて見てみてっていう感じでゆかちゃんに
見てもらって
物理学の人
理論物理学者のさ
あの人は言ってることが面白すぎて宇宙の
UFOの話と
聖徳太子の夢殿ね
天皇がさB29消したみたいな
ずっと見すぎてすごく面白くて
めっちゃ面白かった
それで入れたというかさ
候補の中に入れて
その悲劇心事はなんで入れたかわからないのよ
そうなんだね
私これ見てなかったし
なんだけど
中谷慎一さんっていう人なんだけど
でも私あれこれさっきのあったじゃない宇宙授業
宇宙授業の時に私この悲劇心事の
魔形なんとかっていうところ
降りてきたとこ悲劇のあれが
私ここ行ってんだよね
それでその時にそこに行って
魔形神社ってところに行って
その悲劇っていうやつをそこで初めて知って
その前に123123っていう
すごい数字が来てて
悲不眠ってなんだなんだと思ってるうちに
その魔形神社っていうところにたどり着いて
そこにその悲劇心事の
1:03:02
下ろした岡本なんたらさんみたいな
人がいて
それでさ悲劇心事中谷慎一さんが書いた
初めての悲劇心事って思ってたんだよね
そうなの?
だからなんか
それが一致してなくて今改めて
動画を見て調べた時の
中谷慎一さん悲劇
私の持ってる悲劇と書いた人と一緒と思ってみたら
一緒だったんだよね
大ベストセラーになった時に
原本というか難しいやつじゃなくて
初めての悲劇心事っていう
黄色い表紙の中谷慎一さんが書いた本なんだけど
すっごい分かりやすくちょっと崩して書いてるというか
それを持っててさ
あれだったよね
岡本天明さんという方が自動書記によって書かれたもの
下ろそうとしたんだよね
元々そういう心事みたいな
やろうと思ってやったけど
その時その場では降りてこなかったんじゃなかったっけ?
なんだっけこの人ね
あがた神社に行ったら
降りてきたみたいなんじゃなかった?
この本だと天明さんはこの日
誘われるように千葉県の
なんとかっていうところにある
今の成田市なんだけど
あがた神社に行ったんだって
そこにはすっごい
樹齢1300年の大杉があって
誰もいなかったって言ってたけど
それでここの本殿にお参りした後に
その右手奥にある雨のひつく神社っていうところがあって
そこに行ったの
行ってお弁当を広げてたら
急に霊動っていうのが起きて
自分の右腕が急に筆を持って
あーって書いて
それがこのひつくだったらしい
なんだこれはって
だからあれだよね
読み取れるところと読み取れないところがあって
みたいな感じだもんね自動書記だから
自分でも読めなかったというか
難解だったから
それをこの中谷さんっていう人が
いろんな人に読んでもらうために
やったんだよね
ちゃんと訳したというか
面白いよね
あがた神社に行ったんだよね
しかもそれ全然ね
私あそこ行きたかったのよ
ナリタの方
アウトレットか
1:06:00
なんだっけ
なんだっけあるんだよねあっちに
アウトレットに行きたくて
行ったんだけどこっちだな
いつもと違う道に入ってて
それで神社
ここの神社だと思って
それがまがた神社っていうところで
まがたっていうのは
ひっつくと関係ないじゃない
名前的には
ひっつく神社なわけじゃないから
なんでここなんだろうと思って行って
そしたらこれだったんだよね
何事かと思って
これもやったんだよな
すごいね
全然わからなかった
意味はわからなかったけどね
確かに奥の院っていうか
普通の神社があって
奥まったところに
ちっちゃい社があって
そこはちょっと
ぐらぐらした
悪いとかじゃなくて
結構強くて
なんかが違うって思って
鳥居があるところ?
鳥居もあったかな
杉と鳥居があるのが別の感じだね
やしろがあって
メインのまがた神社の
普通にまっすぐ進んでったら
普通になんかあるのよ
でもそれが多分本体じゃなくて
その奥の方になんかあるんだよ
なんかちっちゃいやしろ
なんかこう空間があるの
まっしゃだねこれ多分
メインとちょっと離れたところ
離れてもないけどねちょっと遠くないんだけど
裏というか少しくっついてないんだよね
そっちなのよ
なんかわかるね
ということをやってる
ひっつく真鍮の仲谷さんの話が
次の話題なんだけど
この人は結構未来の話をしてるよね
そうだねこれからの
あれだよね多分2025年問題がある
だから
そう
石屋の仕組みって私わからなかったんだけど
それこそ都市伝説でよく聞く
ディープステートっていう
石屋の人たち
石屋の人っていうのがよくわかんないんだけど
人口が増えすぎてるから
人口調整を以前から行ってるっていうので
エイズとかサーズとかコロナとかもその一環だったっていう
ひっつく真鍮の中にも
1:09:00
人口が減るんだっていうことが書いてある
増えすぎてるから調整するみたいな
2025年問題のこととかも
2025年だとは言ってないんだけどさ
そうだね
言ってないよね
だけど
そろそろそういうことになってきてるのかなっていう
何だっけ
時代の巡りとかを調べていくと
何百年か周期で
ちょうど時代が変わっていく
っていうのがあるんだよね
ガイアの法則
それがあるからちょうどそれぐらいの時期になってきてるんじゃないかっていうのも
ガイアの法則でいくと
淡路島がちょうどそのタイミングで
そこに当てはまってるんだよね
その時に何が起きたかって言ったのは
三島は時代震災だか何だかが起きた
なんかそういう感じの
だからもう今舞台は日本ですみたいな感じ
そう言ってたよね
日本人の精神性みたいなやつが
大事になってくるって言ってたよね
すごくさ風の時代の頃からなんか言ってたよね
あれは日本人だから
やっぱり日本人主人公にしたいのかなみたいな感じで
さらっと聞いてたけどさ
私も思ってたそれは
よくありがちなあれかなって思ってたけど
どんどん調べていくとそういう法則的にも
ちょうど日本っていうのが当てはまってくる
確かに精神性を考えると
日本人の精神性って
面白いっちゃ面白いよね
変わってるんだよね
島国独自のとかって昔は言われてたけど
そういうわけでもないじゃんっていう
宗教観みたいなのめっちゃ不思議だしね
不思議なんでも受け入れるじゃん日本人
あれすごいよねと思う柔軟だよね
気にしないしね
別にいいじゃない誰が
例えば日本の首相
首相がさ
何教を信じてようとさ
大して気にしてない
そんなに表に出てこない話
な感じだよねそういうのって
そこまでだから何みたいなのあるよね
あるある
それであれだよね
仲良しにちちゃんがさ
奥の院ってやつ
はいはい
奥の院がこれからは日本の時代だと決めたんだよ
奥の院って何よって
秘密結社
これはね
陰謀論やスピリチュアルな視点を交えた
1:12:02
世界の裏側で動いている存在なんだって
それはディープステートではないの
そういうことだよね
ピラミッドの頂点にいる人たちが
ってことだよね
次は日本だよって
今後日本がね
世界に日本の時代が来ますよっていう
ありがとう
仲良さん的にも秘策神事の思想とか日本の精神性と関連付けて
日本の時代来るよって
そういう話か
見たんだけど難しいなと思って
仲良さんの話
そうだね
言ってることの
読みたいんだよね
書そうかと思ったけどあれだよね
すごい身近な感じで
すぐ私に行ける距離感じゃなかった
借りに行ったよ
秘策神事とかだと
戦っていうものは一度収まるけれど
あの
もう一回
悪の仕組みが来る
それがね
この中ではアメリカだって言ってるんだよね
アメリカで
ガイアの法則的にも
アングロサクソンの時代が終わって
それこそ日本っていうか
流れになるんだよみたいなこと言ってるよね
中心が
確かに今までの中心はアメリカだったなっていうのは
そうだね
大きな国ではあるからね
アメリカの歴史だってね
まだ浅いっちゃ浅いよね
浅いよ
大陸見つけてさ船で行って
それから先住民の人のところを
開拓してってさ
それからだもんね
結局多民族国家じゃん
その前はヨーロッパっていうか向こう側からだんだん
ガイアの法則とかも
シュメールから文明が始まってて
それがどんどん
1600年の時期で決まった周期で
ズレていくんだよね
そのタイミングが今日本に来てますと
そういうことと日本の日付神事の内容と
やっぱ日本が中心でそろそろ来たんですねっていう
そうそう
3分の1の民になるっていう
何もかもが3分の1になるってやつだよね
めっちゃここに書いてたんだけど
1:15:01
今開いてたページ
マジ?
ここに今開いてたページに何もかもが3分の1になるって書いてある
読んだのかと同じ方向見てたのかと思った
すごくない?
何もかもが3分の1になるって
感じ方によっては怖いよね
怖いよね
だから災害とかのお話になってきちゃうんだろうなと思うよね
そうよね
嫌だよね
だから人口調整っていう話になってきちゃうんだよね
そうなんだよね
続いてっていうので
サインはここの中では話してないんだけど
ひつくしん地の95っていうところには
空に変わったことが現れたら
地にも変わったことがあると思っていてください
変わったことあるじゃん
いよいよとなってきてるのです
気候変動ってことでしょ?
もう現れてるよ
異常気象じゃん
空もそうだよね
そっちじゃないのかな?
そういう空じゃなく?
その後にも
ひつくしん地の96っていうのがまだあるんだけど
それはよいの明星が東へ回っていたら
いよいよです
天に気をつけなさい
よいの明星っていうのは近世のことで
東の空に回っていたら
いよいよだというのです
東の空に回る?
これも空が変わったことが起きるということの一つ
だから天体的なものもあるのかもね
天体が移動するのは
それは影響あるよね
これによると太陽が複数現れてくる事態も考えられる
隕石や彗星が突然やってくる
ちょっと待って
それは
恐竜の時と同じことになるじゃん
人間の邪気が薬剤を招くっていう
これはわかる
さっき言ってた
エイズの話だったり人食いバクテリアだったり
恐竜病とかあったよね
あったね
すっかり聞かなくなったけどあったわ
そういう感じのことが
最後の
未来の話はこういう感じで書いててね
例的なものは
ほとんどが低級例だ
そうだ
影響を与えるのは低級例だよっていう話だよね
それもどこかにチェックしてたんだけど
そうだよね
コウジの例がわざわざ影響を与えてくるわけないじゃん
1:18:05
本当そうなのよ
本当そうなのよ
脅しにかかってこないのよ
本当に高度なタイプっていうのは
出てこないのよ
だよね
アカシックレコードとかにアクセスできるんだから
大いなる
もっとすっげー存在みたいなのは
わざわざ言いにくるって
よっぽどだよね
よっぽどだよ
この話題で話したかったんだけど
ここで
最初の方で話したんだよね
大体が
低級例は煽り系が多く
行為なものは
滅多なことでは来ない
決して脅すようなことは言わない
そりゃそうだよね
本当にそうなのよ
煽り系が多いって笑うな
でもさ
なんかさ
占い師さんっていうか
変な人いるじゃない?
低い波動だなみたいなさ
重たいなっていう人って脅しにかかってくるっていうか
あなたが大丈夫ですかっていう
わかるわかる
あれもさ
その人の状態によって見えてるものが違うから
同じ人を見て
この同じ人物を見ていたとして
誰が見るかによって
その人が見てるものが繋がってるものが何かっていうところは
個性によるところだから
元の見てる人が
低い波動っていうか
どっちが上下ではないんだけど
性質によって伝えてくる内容が違うよねって思う
そりゃそうだよね
本当だわ
だいたい変なことになっちゃってる人ってさ
その本人がめちゃくちゃ絡まってたりする
すごいトラウマ抱えて全然癒されてなかったりとかさ
そうだね
心の病を持ってたりとかさ
内側にある問題の話になってくる
解決してない状態で
そういう状態になっちゃう
人を救うことによって自分を救おうとしてる人達ってことだよね
そうそう
そこをスポーンと抜けちゃうと
人を救うってことはまずできないなっていうのが
1:21:02
わかるよ
言いたいことはわかる
自分にしか救えないんだよね
言い方難しいよね
助けないとかそういうことではなくて
違う違う
転んでしまった
誰かの言葉だよね
転んでしまったのは誰かのせいかもしれないんだけど
傷ついたとかね
立ち上がらないのはあなたの意思
分かりやすい
首もげるほど頷くやつだよね
相談とかにも受けたりとか
その3年間は私は修行だと思ってたから
そういう時にいろんな人
悩み相談も何でも
いろんな世界を見なきゃいけない
いろんなところに行って
話を聞いたりしてたんです
実際自分もいろんな人から悩み
迷ってる人もたくさん来たし
どうやったら
力手に入るんですか?
難しいこと聞くな
頂点に立ちたいんですとか
もうやだ
野望が大きすぎる
何のために?って聞くと答えられないんだよね
そうなの?
何かしたいから頂点に立ちたいとかじゃないんだ
自己肯定感がすごく低くて
それでそういう自分じゃないと
ダメだって思ってるから
そういう力が欲しいってなってくるんだよね
よく分かんないけどね
面白い考え方だな
だから何で?ってなる
何で?ってなる
人に認められるために
力が欲しいっていう感じ
そういう感じだと
結局それは承認欲求だから
そこで心理学になってきちゃうけど
承認欲求になってきちゃうから
自分でそこのところは
承認欲求を自分で満たせるようになっていかないと
それ以上のものは身についていかないから
っていう話をするとやっぱり怒るんだよね
でも解決になってないってなるんだ
なんとかしてくださいとか
だからそこだよみたいな
なんでそこたりき本願なの?
だから救うことはできないんだなっていう学びもあったよね
私の力がどうのこうのとか
そういうことではなく
私がどれだけの労力とか時間を使おうとも
本人に立ち上がる気持ちがなければ
何もならないっていうか
さくらさん的にはラッキーじゃん
そんな人がわざわざ来てくれたんだね
1:24:02
それを気づかせるための人だね
すごい気がついたよね
それまではやっぱり私の中でも学びがあるわけ
これをまたパーンと開いたから
何かに役立ってなきゃいけないんじゃないかなと思って
なんだけど
やっぱ最終的にたどり着くのは
自分のためだねっていう
はじめは何のためにって思うもんね
何かに使わなきゃいけないって
いろんなとこ回らされるっていうか
本当に九州とか行ったからね
すごーい
でもそれも連動してるっていうか
いろんな話が繋がっていくから
九州に行くことも必要だったんだなとか
っていうのは後から分かってくるんだけど
そうなんだ
九州に行く予定ないんだよねって思ってたりするんだけど
でも別に無理をするわけじゃなくて
流れがそういう風になってて
九州旅行みたいな感じで上半分回ったんだよね
結局行けてさ
行きたかったとこ行けたわって
それはあるよね
あるあるあるある
そうか
すごいな
ひっつくしんじも精神性よね
予言書なんだけど
そうだね位置的には予言書だよね
でも結局精神論の話で終わる?
終わる
あとはやっぱり奥の陰
奥の陰とユダヤ系の話と
奥の陰っていうのが
なにと思ったんだけど
奥の陰っていうのがすっごいお金持ちなんだってね
それこそあれか
なんとか家みたいなやつだね
財閥的なやつとかだね
加強の時にすっごい
権力とかを持っためっちゃお金持ち
はいはいはいはい
超権力的存在
世界の表舞台には現れない
名前知れてる人たちは違うんだ
ロックフェラーとか
ロックフェラーやロスチャイルドよりも上位の存在なんだって
やっぱそうだよね
あの人たち名前出ちゃってるじゃん
そういう人たちは奥の陰に結局動かされてるというか
役割を与えられて動いてるってことになるんだろうね
この話だと
あなた影の存在超かっこいいじゃん
影は世界の運命を左右それするような
言えざる支配者奥の陰
やめてくれる?支配するの勝手に
やだわ
これ飲み物飲んでもいい?
どうぞどうぞ
私も
1:27:01
鉄鋼財閥?
話は一転しますが世界の裏側を牛耳っているとされる存在にも触れていきましょう
中谷さんは奥の陰と呼ばれる組織の正体が
鉄鋼財閥であると語っています
はい
だから石家ですよね
石家じゃん
存在しないことになっている
莫大な富と資産を持ってユダヤ系とも繋がっている
そして日本の天皇も奥の陰と関係している
話が大きい
すごいな
すごいね
公室
公室には母外資金と呼ばれる
超母外資金が莫大に存在する
聞いたことあるな
M資金とも呼ばれるこれらの資金
世界中の流通しているお金よりもはるかに大きく
オリンピックや大統領選挙といった大きな節目でポッポッと出てくることがある
はいはいはい
そしてひつくしんじには
最後の最後で日本とユダヤが手を結ぶと書かれているそう
まだ結んでないのか
ね
モーゼとイエスキリストの墓が実は日本にある
あるあるある
この話もよく出てくるんだよね
あれさ
どこだっけ忘れたけどさ
道のさ
道の駅とかの看板みたいなのあるじゃん
あるある
キリストの墓って書いてある
青い看板でしょ
私それさ
修学旅行の時に見たことあると思うんだよね
私も見たことあるんだよ
キリストのなんとかみたいなの見たことあるよね
青森なのにみたいな
あれどこで見たんだろう
記憶だけはあるんだわ
私ウカちゃんと結構記憶共有してるとこあると思うんだよね
もしかしてあれ
私が見たやつを問ってるか
もらってんのかな記憶だけあるの
青森行った?
行ったことない
修学旅行が北海道の今は分かんないけど
北海道の中学生ぐらいだった
たぶん中学生だったと思うんだよな
高校生じゃなかったと思うんだよな
青森だったのよ
その辺の青森のところを走るんだけどバスでね
その時にさ
キリストの墓って書いてあって青い看板に
え?って
青森に?って
その時さほら閉じてるから
そっかそっか閉じてるから本当かわからないよね
分かんないけど
そこはピンポイントで記憶残るんだよね
1:30:04
今開いた後に
調べててこういう話題出てくるじゃん
あったみたいな
それ私見てるんだわきっと
ちょっと笑える
キリストの墓は青森のヘライ
戸が来るって書いてヘライっていう
あー分かる分かる
あとね
イスラエルの調査機関が何十年前から調べてるらしいんだけど
モモゼもあるじゃん
10階のモゼ
モゼも日本の立山にある
モゼパークっていうのがあるらしい
パークにしちゃったの?
モゼの墓にマッカーさんも居たんだって
ほんものじゃん
石川県
石川県のダムにあるモゼの墓
すごいね
マッカーさんわざわざ居たんだよ
そしてね
スクシンジュの最大のテーマの一つが
魅力の世
出たよね魅力菩薩の
伝説では
56億7千万年後に
みんなを救済するために降りてくる
これさ56億7千年っていうのが
コロナでさ
567でコロナでさ
すっごい言われてたよね
全然知らなかったそうなんだ
そうなのよ
そうじゃん
もうすでに大転換時代は始まっているだろうと
だってコロナ来たからね
来たね
だから時代が変わるって言ってるんだ
それで魅力の世っていうのは
想像を絶するぐらいすっごい素晴らしい世界だって
いいじゃん
言ってて最終的にはポールシフトっていう
地球の軸が動いて
N極とS極の電極がチャラになると
それさチャラになっちゃったらさ
人間死なない?
死ぬとか言っちゃダメだ
ポールシフトになって地球の磁場がなくなると
それでさっきの軽層ボディーを
そういうことね
地球を保護している万亜連体っていうものが吹き飛んで
宇宙放射線が地球に降り注ぐと
物質的な次元転移が起こって
それでいわゆる軽層ボディーから
炭素ボディーから軽層ボディーへの変化が起こる
そういうことか
めっちゃ繋がるじゃん
それでさ寿命もすごく伸びて
体も大きくなるっていうことが
ひつくしんじんにちゃんと書いたんだって
分かる
1:33:01
レムリアの人たちデカくない?
そういうことか
デカいよね
デカいと思ってなかったけどデカいよ
視点がちっちゃいじゃない私たち
デカいよね
デカいし見えてる範囲が違うからか
そうか
マザークリスタルとかも
あの人たちにとっては別にデカくない
それぐらいデカくないとダメよね
ダメだしデカくなかったんだ
私の目で思ってるからデカく見えてるんだ
こっちの感覚で言ってるからさ
ちっちゃいんだ
ラポーチカちゃんサイズだと思わない?
そうだ
私たちラポーチカちゃんサイズで見てたんだね
レムリアの世界では
そうだ
一番ちっちゃいぐらい
台服サイズでもあれだ
だからさ
ラポーチカちゃんを通して見てるんじゃない?
うまく言えないけど
サイズ感の違いと言ったら
私たちの今の人間に対してのラポーチカちゃんサイズぐらいの
差があるっていうか
そうだわ
あらー
なんか分かった
なんか違和感あったんだよね
あらー
そういうことか
デカかったっけとか思ってたんだよ
手がかざせるぐらいだったよなとかも思って
それこそさ
今の占い師さんが使う水晶ぐらいの
丸くはないけど
あれぐらいの感じで使ってたような気がする
それは自分がレムリアとして生きてる時の感覚
だから自分もデカくて
今思い出して見に行くときは
ラポーチカちゃんサイズの感覚から見てるから
大きく見えるっていうか
混在してるし
マジで体邪魔だなって思っちゃった
体超邪魔じゃん遊びに来てんじゃないよ
ほんとに
そっちに近いから
でもなんで体を
っていうところはやっぱり
また長谷倉さんの話に戻ってくけど
長谷倉さんがわざわざ
苦労を何でもできる世界にいると
それが面白くない退屈になってしまって
そうつまんないんだろうね
できないからできるっていうところを
もう一回チャレンジャーというか
体験しに来たっていう
私たちは常に人間の肉体持ってるっていう時点で
すごいチャレンジャーなんだよね
1:36:01
好奇心がとどまるところを知らなすぎない?
もういいって
そういうことね
なるほど
石屋のところが何故かピシャって止まったんだけど
止まっちゃったね
世界は石屋の仕組みによって行き詰まるが
これあれね予言の内容か
最終的には一輪の仕組みが発動し
ひっくり返って神のようになる
そしてこの中で日本の役割が大きい
その石屋っていうのがさっきのあれだよね
さっきのあれだね
いろいろ繋がってるやつね
さあ
奥の院
かっこいいな奥の院って名前
繋がるわね
そうだね
モーゼパークが出てきて
最後には中谷さんは
地球が次元上昇して生まれ変わって
宇宙の様々な同胞たちが待ってて
今度は宇宙の仲間たちと
宇宙時代が来るって
宇宙連合
なんか聞いたな宇宙連合
宇宙連合ってよく聞くよね
聞く聞く宇宙連合
宇宙連合ってある?
感覚的に宇宙連合じゃないと思うけど
もっと大体に縛られることが嫌だから
連合に加盟したくないタイプ
そうわかる
連合ってなってくるとなんか違うな
そうなんだよね
宇宙連合別に入りたくないもんな
入りたくない
入りたくない人は入ってないのか
なんかわりとさ厳しいっていうか
あれこれうるさくて入りたくなるような
もんじゃないって言ってたけどね
そうだよねそう思う
一部の人っていうかそういうのが好きな人も
いるわけじゃん
まあいるよね
宇宙連合が何となくあったらって言ってる人もいるわけじゃん
そういう人たちとタイプが違うから
束縛されたくない人間たちは入らんよね
そりゃそうだ
はいじゃあこんな感じで
第3のいよいよ面白い
面白い
安江邦夫先生
いいよねこの人
この人はもう本当養殖からUFOや宇宙生命体に興味を持って
スピリチュアルな体験をしたりとか
神秘思想にもこういろいろハマり込んで
でもこの人は合気道とか武道とかね
そういう武道とかねそういうのにも
生徒されてるよね
安江邦夫さんって面白い人だよね
面白いなんかユンモアを交えて
1:39:02
すごい真面目な話をされてるから
そうそうそうなんだよ
なんか本当に面白い
車乗りたくてぶっ飛ばしてて200キロでぶっ飛ばしてる時に
シュレディンガーのなんかが降りてきたみたいと思った
爆笑
だってさこの人さUFOについて
UFO見たんだよね
ハマキ型のUFOだっけ
でそれを見てそれからUFOと宇宙人について
研究したいって思って
だけど大学で天文学科行っちゃったんだよね
なんで天文学科行ったんだろうって私も思った
宇宙だからかなって
そしたらそんな研究はできないって言われて
それで理論物理学の道に進むこと
そこに入れるのもすごいそっちから理論物理学に行けるのもすごいよね
スペックが違うというか
そもそも高次元な人なんじゃないと思う
元々の持ってる能力が高いんだろうな
高いよね
この人が理論物理学者になって
大学に入ってたら
すごいさコマ使いじゃないけど
すごいコキ使われて
それでここから脱出したいと思って
いろんな論文を海外の大学に
送りまくったんでしょ
そしたらお呼びがかかって
スイスじゃなかったっけ
ジュニア大学
いいとこだったよね
結構有名な大学だった気がする
元々この人すごいのよ
東北大学の理学部
京都大学大学院
京都大学に行かれたんだすごいな
そこは理学博士号まで取ってて
その前は天文学やってたんだもんね
その後スイスジュネーブ大学の倫理物理学科
その後東芝の研究所
すごいよね専門分野
数理物理学量子力学農科学
すごいね野生法定式
野生法定式が
出てきたっていうのが
学会から発表があって
スイスのジュネーブの大学に行ったら
めっちゃお給料良かったんだよね
お給料が良かったから車買って
それが200キロまで出る車だった
それで絶対200キロ出したいんだと思ってたけど
スイスだと130キロまでしか出せなかった
今度ドイツで学会と呼ばれていくことになって
ドイツはスピード制限がないところがあって
そこに行ったら絶対出すんだと思ってて
1:42:00
高速で運転してるときに
最初は190キロくらいまでガラガラ
音とかもすごい
音と振動がすごいことになって
もうちょっと200キロだから頑張って
200キロ出したら
スッて消えてね
音も振動も景色も消えて
時間が止まったみたいな感覚になって
自分は死んだのかみたいなさ
死んだと思ったって思ってたって言って
でもその時に次におでこのところに
後の野生法定式になるものが
降りてきたのよ
光と共にって言ってなかった?
それもやっぱりフォトンですよね
白い光がなんか寄ってた気がする
だから光でフォトンが繋がったんだよね
そういう閃きで
宇宙から繋がって
インスピレーションでフォトンを使って
それで帰ってから
俺疲れてるわみたいになってさ
高速降りて宿に泊まって
さっきの式と思って書き留めて解いてみたら
これじゃんみたいな
シュレディンカーの法則が解けたみたいな
法定式が頭で浮かんで
嬉しくなってワイン飲んで
次の日に抗議してみたいな
喋っちゃったから早く論文にしなきゃ
本当は書いて出して
やっと2年間くらいかけて
ダメだったって来るっていうものなのに
3ヶ月だからすっごい短いスパンで載せるよってなって
野生法定式って言って
それですごく有名になったっていう
本当すごいよね
本当そうよね
繋がってんじゃん
こんな人だからすごい面白いっていうか
本当にね
それが完全に
アカシックレコードに繋がってる状態ってことでしょ
降りてきてるんだから
そのことを話したらそんなの当たり前じゃんってみんなに言われた
みんな降りてきてるんだよって言ってたよね
頭で考えて導き出すんじゃなくて
全員そうだよみたいな
みんなひらめきでそれ出してるからっていう
その状態を作ることが大変なんだよね
たぶん
一回入っちゃえばあれなんだけど
あとさ
元の
私みたいにデータベースが元になってるような人だと
たぶんそこと繋がることってあんまり頑張らなくても
勝手に繋がるから
逆にやり方がよく分かってないっていうか
分かんないんだよね
聞かれてても説明できない
1:45:01
当たり前にやっちゃってて
一緒にやって一緒に連れてくっていうか
っていう感じはたぶん
できるんだけど
やり方のことを支難書みたいなの作ってみたら
それはよく分かんない
集中して
集中の仕方教えてになってくるよね
どこに何を集中すればいいのか
何が分からないのかが分からないっていうところがあるから
そこが分かんないのかっていう
この人が後話してたのは
東京を独立させて大和国
大和独立国を作るみたいな話をしてたよね
独立国家大和でしょ
独立国家大和
安井先生が語ってる
日本の驚くべき現状
今の日本には日米地位協定っていうものがあって
これが法律よりも上位にあるから
アメリカに占領されてからずっと
日米地位協定っていうのがあって
それがあるから
そこから逃れるためにはどうしたらいいのか
大和独立国が出てきたんだよね
そうだね
それができれば日本は強い
ツイスみたいに永久中立国
になるべきだったのに
慣れてないから独立国家として
大和って名前をつけたんだみたいだね
イタリアのバチカやサンマリノのような都市国家
東京を独立させる
国の概念ってなんだろうねってことになってくるよね
永久中立国みたいなのが
日本には向いてる気がするよね
要するにさっきのガイアの法則で
日本が中心になるっていうので
アメリカから抜けるって結局こういう話だよね
そういうことだよね
東京を独立させて
大和独立国にするって言ってる
そういう話になってくるか
結局だってアメリカの日米地位協定がある
とダメじゃない?
その弾力がある総理が今までいなかったって
言ってたもんね
暗殺には負けない強い総理が出てくるってことだな
それかもうそういう風な流れに
本当になっちゃう時代が来てるかってことかね
1:48:00
考え方の次元が上がっていかないと
上手くいかなそうだよね
朝のニュースとかでも
中国の戦闘機が
日本の領空内のどうたらこうたらって
ニュースでガチャガチャ言ってたもんね
そんなことばっかり流れてる
だってもう国
それ以上大きくする?みたいな感じだし
中国とか
日本は十分大きいもんね
きっとそれは私たちの分からないところで
理由があるんでしょうね
ここからさらにぶっ飛んだ内容でいくと
これはマッカーさんもその能力を知っており
終戦後にソビエトと中国とアメリカで
日本を三分割統治する予定だったのを覆して
アメリカが単独統治することになった理由の一つが
ここだと天皇が
持ってる特別な力
すごいね
さらに昭和天皇は
ソ連の最新鋭戦闘機ミグ25
亡命事件でも
その力を使ったんだって
そうだ
決して違うところに現すって
亡命しようとしてたのを
不動金縛りの術を使って
パイロットの操縦桿を
函館にしか動かせないように固定して
そこに降りるしかなかったみたいな
はいはいはい
すごいね
それがなんでそんなことができるか
天皇陛下が
それで聖徳太子の
有名殿が出てくるんだよね
これも相当ですよ
相当ですね
聖徳太子が宇宙人説
あるね
宇宙人である聖徳太子が
その有名殿を作って
その有名殿が結局
宇宙船だったっていう
中に入ったら
みたいなやつだよね
映画のコンタクトっていう映画があって
私これ見れてないんだけど
そこに球体の宇宙船が出てくるんだって
それが聖徳太子発明のものだったっていう
ヒントを得てるっていう
夢殿が中はそうなってるっていう話だね
そうそう
1:51:01
映画のコンタクトの原作者が天文学者で
そのことを知ってたからだって言ってるんだよね
コンタクトの原作者が
カール・セイガンっていう
すごい有名な天文学者なんだって
この博士がNASAの惑星探索の計画とか
いろんな宇宙科学の普及活動とかも
大きく貢献した科学者で
この人がSF小説コンタクトを書いた
その人が書いたんだコンタクトって
面白いね
安江さんはその人が
まず天皇が不思議な巻物だかなんだか
と思ってて聖徳太子が書いた
それの中に設計図が書かれてて
宇宙船の
それ夢殿のあれなんだけど
それを見たんだよね
それを手伝ってたんだ
だからそこからヒントを得て
コンタクトの
丸い宇宙船を作ったみたいな
面白い
すごいな
聖徳太子の巻物に記された図面
異次元転送装置なんだ
すごいな
聖徳太子は地球と宇宙をつなぐ波動共鳴の
法則を理解してたんだって
夢殿の八角形っていうのは
宇宙の気化学コートと
そういうものを象徴してて
聖徳太子は球体っていう形で
次元間のゲートを具現化させた
球体っていうところが面白いな
超古代テクノロジーの再現したものが
コンタクトの球体
なるほど
中に入ったら
指針の色?
黒赤緑青
そうそう
転生意識に入るためのあれでしょ
夢殿の天井には
黒赤緑白の4根の紐があって
その紐を引くと
異なる音色の鈴の音が響くんだって
その鈴の音色を
鳴らしてハーモニーを作って
ある特定のパターンで
それを組み合わせて鳴らすと
ハーモニーが生まれて
それで転生意識状態になるんだよ
やっぱり音なんだ
そうだよね
1:54:00
周波数だよね
みんなの言っていることに戻っていく
また一番最初に話した
長谷倉さんの話に戻っていく
周波数の話になっていく
全ては周波数です
歌とかってそうだもんね
歌やら鈴の音やら
浄化するときの音とか
いろいろなんとかヘルツみたいな
やっぱり波長で
だって物体も結局振動だもんね
私たちだっていろいろ物を使って
生活してるけど
触れてたりとかするし固いって思ったりするけど
これもめっちゃミクロのところに行ったら
素粒子が集まってて
それでこれが一個一個が振動して
それが私たちが
認識するっていうのが
この形っていうところまで行くんだから
やっぱり全ては振動だよね
そうだよね
結局そうなってきちゃうよね
意識が拡張して
内なる宇宙や光時の存在と繋がるゲートが開く
へー
へーだよね
へー
ゲートが開く
なるほどね
とにかく皇太子時代にこれを
天皇家の人たちは
練習すると
今はやってないみたいな
今やってるんだっけ?
今やってないんじゃなかった?
今違う人に引き継がれてるとか言ってなかった?
それがさ
そことさまたさ
夢伝の話とさ
八華神道?
八華神道っていうのがまた出てくるんだよね
出てくるね
八華神道っていうのが
ハフリノ神事っていうのをやってて
そのハフリノ神事っていうのが皇太子が天皇として即営するときに
あら人神になるために受ける儀式
そのハフリノ神事を
安栄さんが受けちゃってる
天皇陵が降りてきて
安栄さんが受けてる
あら人神になったのが安栄さんのことなんじゃないの?
それだってそうなんだよね
あら人神になるための
仕組みみたいな
卑儀なんだよね
ハフリノ神事っていうのが
それをさ
卑儀を伝えることが
1:57:01
伝承者になったってことか
それができる人がいなくなったら困るからってことだよね
そうだよね
天皇陵
天皇陵って結局アマテラス大神じゃない?
祖先は
そこは言ってるもんね
天皇の祖先はアマテラス大神だって言ってるもんね
言ってるよ
太陽神
太陽神
もともとは女性だよね
女性系なのにね
こっちの話になっちゃう
それで今愛子様だからね
いいじゃん
そういうことか
女性性が強い時代がやってくるみたいな
変わってくる
それでさ
話がだんだん変わってくるんだけど
UFOの設計図
あれどこだっけ
UFOを動かすためには
動かすためには気持ちが
愛が大事
愛情でUFOを動かすっていう
アナスタシア
アナスタシアか
アナスタシアだ
そもそもUFOっていうのは
宇宙人から設計図を下ろして
それで組み立てるものだって言って
その設計図を持つのさ
組み立ててみたんだけど
ただの機械として
それだと動かなかったんだよね
部品一つ一つに魂がこもっているものだから
人間が愛情や気持ちを込めて組み立てると
UFOの機体が目覚めて
それで動き出すんだよ
しかもそれを操縦する時に
操縦する人が愛の波動をね
使ってUFOと心を通わせないと
機体と一体化することができなくて
それで動かないと
愛が大事って話になってくるってことだよね
宇宙船は愛という見えないエネルギーで動いてる
面白いよな
愛で動く
そこでアナスタシアが出てきたんだよね
アナスタシアの人たちを呼ばないとダメだみたいな
なんでアナスタシアなのっていう
アナスタシアの人たちは
愛そのものとして生きてる
自然と完全に一体化した暮らしをしてて
2:00:01
テレパシーとヒーリングと
天候や植物と