オーストラリアへの帰還
オーストラリアの秋です。
日本に住むひとみです。
旅友さん、こんにちは。
こんにちは。
毎週金曜日にお届けしているポッドキャスト、日常を旅するラジオは、
オーストラリアに住む秋さんと、私ひとみが日々感じることをテーマに、
まるで日常を旅するようにゆるりと話しています。
それでは今回もぜひお楽しみください。
はい、こんにちは。
おはようございます。
こんばんは。
こんばんは。
オーストラリアに戻ってきましたよ。
11月、末ぐらいにオーストラリアに帰ったっていうことですね。
12月の最初。
そっかそっかそうですね。
12月の最初で、今12月にこれ収録してるんですけど、
たぶん放送されるのは1月ぐらいですが、
ちょっと帰りもすごい36時間かかって帰ってきたので、
成田からの移動
ドア通ドア。
1日半か。
1日半。
どういうスケジュールだったんですか、帰りは。
帰りは成田発だったので、東京にまず移動して、
エアビーに泊まってたんだけど、
エアビーのチェックアウトが10時。
でも、ちょっとラッシュ前に移動したかったから、
7時とか、ほんとは6時とかに出て、
ラッシュ前に電車に乗りたかったんだけど、
ちょっとやっぱりね、子供たちもいたし、かなわず。
でも、7時に出たんですよ。
すごいですね。
エアビーをチェックアウト。
朝はたぶん5時とか6時起きですよね。
そうそうそうそう。ちゃんときれいにしないといけないじゃん、エアビーを。
それもやって。
でも、東京をなめておりました。
お、どういうところで。
もう7時に出たんじゃ間に合わなかった。
駅に着いた時には、もうなんかラッシュ。
そうですね、もう7時とかだと、もうラッシュの始まりって感じですね。
そうそうそうそう。
一応ね、行ったんだよ、改札だけど、なんかもう無理だった。
ちょっとその間の、いろいろネタもすごいあるんですけど、
一応、タイムスケジュールとしては、7時にチェックアウトして、
飛行機が成りたはずが、夜の8時だったから、
それまでの間、買い物とかして過ごそうと思ってたのね。
で、8時に飛行機に乗り、日本を飛び立ち、まずケアンズに行きます。
で、ケアンズで国内線に乗り換える。
でも、ちょっと時間が空いてたので、トランジットの間を過ごし、
で、ケアンズからシドニーに行きます。
で、シドニーの空港から電車で、ブルーマウンテンまで行きます。
っていうのが、本当だったら、多分、東京からケアンズは、多分8時間9時間で行けて、
ケアンズからシドニーも、多分1時間ぐらいで行けて、
シドニーの空港からブルーマウンテンのうちの最寄り駅まで、多分2時間ちょいとかで行けるはずなのよ。
だけど、36時間かかりました。ドア通ドアで。
そうですね。東京を出てからブルーマウンテンまでは、今の話だと、ざっくり12時間ぐらいで行けると。
そうそう。
なのに、36時間かかってるってことは、エアビーからを出てから、
エアビーを出てから、
スケジュールとハードな現実
東京までに24時間かかっていると、ざっくり。
エアビーから、エアビーを出てから、東京っていうか成田に行くまでに、
7時に出て、夜8時の飛行機に乗るから、
だから、12時間だよね。
それ、12時間。
それで、乗りました。オーストラリアに着きました。
ケアンズって、多分3時間ぐらいのトランジットがあったから、
9時に乗って、10時、それぐらいかな。
夜の10時に、ケアンズに。
朝の5時に着いて、ケアンズ観光、観光っていうのもあれだけど、
ケアンズのビーチのとこまで、1時間でシュッと行って、朝ごはん食べて帰ってくるみたいな。
でも、3時間ぐらいトランジット過ごして、
多分、ケアンズ9時、日本8時かな、の飛行機に乗り、シドニーに移動しました。
その時に、多分、どうだったかな、
シドニー時間の1時、だから、日本でいうところの11時に、シドニーに着いた。
ですよね。
で、着いたみたいな感じで、この時点で、スーツケース4個、手荷物4個みたいな、持った状態で電車に乗るつもりでいたのよ。
でも、電車が途中で止まってて、代行バスは出てるんだけど、
だから、飛び飛びで、まず、空港からセントラルっていう、シドニーの一番中心の駅に行きます。
で、セントラルから、本当だったら、ブルーマンテンズラインって言って、1本で行けるのに乗るはずが、それが止まってます。
だから、まず、とりあえず、途中の駅まで行く各駅停車、各駅でもないな、急行みたいなのに乗ります。
で、そっからバスに乗り換えます。電車通ってないから。
で、バスに乗り換えて、中継地点の駅に行きます。
で、そっからまた乗って行きますっていう感じで、
で、結局、でもその時に、ギリの父が迎えに来てくれたから、中継地点でね、最後の電車は乗らなかったんだけど、
でも、最終的にドアツードア、朝の7時、次の日の夜の7時だった。
つらいですよね。私でもつらいから、あきさんと、あきさんの旦那さんはもちろんですけど、
お子さん2人もすごいなと思って、ハードスケジュール。
ハードスケジュールだった。で、しかもね、水曜日に家に着きました。
次の日、学校あります。行ったからね。
すごいわ。休むっていうか、休ませてあげてくださいよ。
私も休ませるつもりだったんだよ。
でも、夫が、いや、行くって。
体育会系だな。
体育、全然スポーツできないんだけど。
行くって言って、行って、で、しかも、車をね、日本にいる間に、車を修理に出してたから、
で、修理に出す場所が、すごい結構、お山はそんなとこないから、
ちょっと遠いところまで行かないといけなくって、
夫は子供たちを、ウーバーで学校まで、上の子は自転車で行ったかな、学校まで。結構な距離を。
で、下の子をウーバーで降ろしてから、そっちに行く電車に乗り、車を取って帰ってきたみたいな。
そこもね、結構いろいろあるんですけど、何から話していいのやらみたいな。
火曜日、火・水・木が濃すぎて、日本なんだったっけ?みたいな。
もうなんか、夢?夢だった?日本みたいな感じになってる、今。
まあ、究極に現実に戻される、すぐこう、現実に引き戻される感じしますしね、横から帰ると。
結構、ゆっくりすればいいかなとか、思ってたんだよね。
本当は、チェックアウトする日から、飛行機までも。
でも、私が東京滞在が、最後の東京滞在が、たぶん3泊4日とか、それぐらいだったんだけど、
友達に会いに、新宿に行ってて、新宿のスタバに、ニット帽忘れ。
結構、お気に入りのニット帽だったから、ああ、とか思って。
最初は、全然それ、スタバで忘れたって、気づいてなくて。
もしかしたら、弟家族と一緒に行ったお寿司屋さんに忘れてるかな?とか思って、
弟と妹っ子が、見てくるよって言ってくれたから、見に行ったら、そこにはないと。
えー、あとどこ?みたいな。
あとは、新宿のスタバと、GUで試着とかしたから、そこかなと。
とりあえず、スタバに連絡したら、あ、ちょっと見てみますねって。
あ、ありますよ、みたいな感じで。
ありますか?ってなって。
でも、うちら泊まってる場所から新宿って、30分の距離、電車で。
だから、どうしようかな?とか思ってて。
見つかったって分かった時の、次の日は、弟家族と一緒に遊ぶっていう、大事な日だったから、
そこで、新宿行ったりとかして、時間取られちゃうのも、あれだなっていうことになり、
もう、じゃあ、日本を絶つ日。
絶つ日は、もう私たちだけだから、そこで行こっかっていうことになったんだけど、
平日で東京のラッシュが、7時半とか8時ぐらいには始まるよ、みたいな感じで、すごいよって言われてたから、
じゃあ、もう6時ぐらいに出て、うちらが泊まってる駅と成田までの間のところで、
ちょっと大きいスーツケースが預けられる駅があったのね。
そこから、新宿までも1本だし、成田までもアクセスいいし、
あともう1個、夫が行きたかった場所からも近いっていうことで、そこにスーツケースを預けて動こうと思ったのよ。
でも、スーツケースを預けられるかどうかってさ、他にもう使われてたら、預けられないじゃん。
空き状況ですよね。
だから、早く行きたいと思ったの。
調べてみたら、1日出すともうキャンセルっていうか、日をまたいで預けられないらしいから、
ってことは、朝早く行けば空いてる確率が高いと思って、そこに早く行きたいっていうのもあって、
ラッシュ前に電車に乗りたかったんだけど、まあ、無理だったね。
えっ、預けられなかったんですか?
あー、預けられはした。
けど、電車に乗ろうと思って、その路線の駅に行き、スーツケースをゴロゴロしながら、改札を通り、
プラットフォームまで行ったんだけど、電車が来た時点で、無理だなこれ、みたいな。
あー、もうぎゅうぎゅうでね、人で。
ぎゅうぎゅうでね。スーツケースも持ってるし、4人だし、4人が入れるスペースなんてもうないわ、みたいな感じで。
で、地上に戻り、駅員さんにすみません、ちょっと入ったんですけど、無理だったんでキャンセルしてください、みたいな感じで、
地上に戻り、ウーバー、ウーバーっていうか、ウーバーしたらタクシーが来るんだね、あれね、日本ね。
あー、そうです、そうです。
タクシーで、その駅まで行き、スーツケースを預け、みたいな。
だったらもう、エアビーからタクシーで行ったほうがよかったね、みたいな。
うん、それ聞いてて、そうすればよかったのでは?って思いましたよ。
そうそう、でも全然、全然なんか、日本の、てか東京のやつをわかっておらず。
うん、ラッシュのひどさをね。
まだいいかなと思ってたの。
無理でした。
日本からの出発
無理ですね、だし、もし本当に電車に乗って移動してたら、本当に、あのサラリーマンたちみんな、どっか行ってくれっていうような目で見てくると思いますよ。
見てくるよね、きっとね。
なんで今の時代ってこんなスーツケースでやってんの、みたいな。
っていう感じだよね。
っていう目線を送ってくると思いました。
いやー、よかった、無理やり乗らずによかった。
で、行きました、ありました、スーツケース預けられました、ひゅー、みたいな。
で、そっから電車でスタバまで行き、その時点で結構うちら疲れてんですよ、もう。
やっぱり預かってもらってたし、ちょっとドリンクでも飲んでく、みたいな感じで、ドリンクを頼みました。
で、結構さ、オーストラリアってスタバないし、スタバのコーヒーなんて、みたいな、本格オーストラリアコーヒーって、カフェみたいなのがそこら中にあるから、スタバが進出する余地はないわけですよ。
なるほど。
だから、日本にいる時も、そんなスタバって行きたいと思わなくて、行ってなかったのね。
でも、友達と会う時は、ちょっとゆっくりできるところっていうので、じゃあスタバでいいんじゃない?ってうち、ゆっくりできる作業とかもできるところ知ってるし、みたいな感じで、そこで集まることにしたのね。
だから、私、そのスタバが、初めてではなかったけど、日本滞在で、唯一座って、ドリンクを飲んで、みたいなところだったのね。
で、ニット帽を預かってもらってるんですけど、みたいな感じで、行って、取ってきてもらって、ちゃんと袋に入ってたりとかしててさ。
さすがですね。
ちゃんと袋に入ってて、すごい!とか思って、ご飯じゃないけど、ドリンクとか頼む時も、子供たちは結構決まってたんだけど、私決まってなくて、
お姉さんのおすすめは何ですか?っていうふうに聞いたら、私のおすすめは、まずこれが1個で、コーヒー飲みたいならこれで、
でも、こういうのもありまして、3個出してくれて、1個だったら、えー、みたいな感じで、それじゃないな、みたいな時もあるじゃない、おすすめされても。
でも、3個出てきたのが、ちゃんと、なんていうの?網羅されてる、みたいな。
分かりますよ。よく言いますよね、選択肢が3つぐらいあると、
例えば、価格が、不動産屋さんとかでもよくあるじゃないですか、価格が高いところ、低いところ、中間のところを内検査して、中間のところを選ばせるようにする、みたいなテクニックがあって、
それのパターンですよね、たぶん。
それのパターン。
コーヒーは飲みたかったんだけど、結局、私はティーラテというのにしまして、
お姉さんもすごい、やっぱり、スタバクオリティって、こういうことなんだって思った、なんていうの?接客が。
結構、並んできちゃったから、すいません、みたいな感じで言ったら、いいですよ、ゆっくり考えてください、みたいな感じで言ってくれて、
ちょっと、朝のバタバタを、ふーって休憩できたし、
結局、袋もらったけど、袋もらってもなぁ、とか思いながら、これから飛行機に乗るし、かぶっちゃうし、みたいな、帽子はね。
結局、袋は、すいません、これ、やっぱり、かぶっちゃうんで、もしよかったら、なんか違うのに使ってください、みたいな感じで、
お戻ししたら、受け取ってくれて、そういう細かいところが、すごいいいな、スタバって思った、改めて。
確かに、そういう教育がある、徹底されてるんです。
なされてるね、なされてるね。
そう、帽子すごい気に入ってたから、あってよかったですって言ったら、よかったですね、みたいな、すごい、なんていうの、機械的じゃない会話もあったりとかして、っていうのがまず一件。
東京での食事体験
で、自由行きました、服見ました、夫がコンピューター関係のやつを見たいって言うから、見に行ったりとかして、
新宿を出たのが、何時頃かな、1時とか、それぐらいかな、戻ってきて、何を考えたかわかんないけど、すぐスーツケースに行っちゃったんだよね。
スーツケース出しちゃったんだよね。
でも、その後で、お腹空いたよねってなって、
スーツケースゴロゴロしながら、駅周辺回るのもやだなとか思ってたんだけど、校内に、お土産屋さんみたいなのがあって、そこの一角に、本当にお土産屋さんもあるんだけど、おそば屋さんがあったのよ。
そこがすごい、穴場だなと思ったんだけど、東銀座っていうおそば屋さん、
お蕎麦屋さん 違う 東銀座の駅の中にある
歌舞伎茶屋ふさの駅だったかな 東銀座駅の歌舞伎ふさや
ふさの駅ふさの駅 あー歌舞伎茶屋ふさの駅っていう
名前ですね確かに 今調べたら出てきた
そこがタベログ3.8なんだけど もう本当にね校内のオープンスペースに
ちょっと席がたたたってある感じだから 雰囲気としては落ち着く感じではないのよね
お土産を見てる人とかも行ったり来たりするし
でもお蕎麦もすごい美味しかったし あとね甘酒を頼んだんだけど
甘酒がおかわりし放題だったの そんなチャッチーのじゃなくて
本当にしっかり甘酒で美味しくて これホットで頼んだんだけど私
冷たい方もでもおかわりできますよって言われて えじゃあ冷たい方もお願いしますみたいな
夫も飲んでねすごい気に入ってたんだけど
これおかわり何回できるんですかって言ってる いや何回でもみたいな
欲が
結局ね4杯飲んだ
一人4杯?
一人4杯全員で4杯 ホットコールドホットコールドできまして
でも美味しかった その分ね4人いて結構あのお蕎麦も食べ
あともう一個が多分この食べロゴの写真を見るとわかると思うんですけど
団子の上にモンブランのあのクリームがラーってかかってて
はいはい お芋さんが乗ってる団子モンブランかな
モンブラン団子っていうメニューがありますね
それが美味しくてですねおかわりしちゃいました
それもおかわり無料なんですか?
いやいやいやモンブラン団子は追加
ただモンブラン団子とかあとうちの息子があんみつを頼んだんだけど
あんみつにほうじ茶がつくのよデザートモンブラン団子にもほうじ茶がついて
そのほうじ茶もおかわり自由ですよって言われた
何杯飲んでもいいんじゃない?
お茶はねおかわり自由かもしれないけどね
甘酒美味しかったよ 甘酒がおかわり自由なのはすごいですね
しかもお蕎麦もあの私のレベルね
いつもオーストラリアに住んでます
日本食は下手日本食ですみたいな人が言ってるので
普段日本にいる人たちからするとちょっとレベル感が違うかもしれないけど
美味しかったよ
まぁでしょうねっていう
でもなんかちゃんと5食のお蕎麦とかもあって
トロロと梅がかかったやつ普通のお蕎麦
10割蕎麦もあったんじゃないかな
であとピーナッツバターが絡めてある蕎麦とかあって
ピーナッツバターの蕎麦が美味しかった
へーそんなのあるんだ
で唐揚げじゃなくてなんていうのかき揚げか
かき揚げさたまにエビ入ってることあるじゃない
うちの夫ベジタリアンでエビはアレルギーがあるから
かき揚げ食べれる時と食べれない時があるんだけど
このかき揚げは野菜だけですよって言われて
かき揚げも美味しかったし色々美味しくて
ちょっと長い推しすぎて
ケアンズの短い滞在
おやべやべみたいな感じだったけど
なんか他のやつも食べたかった
美味しそうですねメニュー見てるとね
そんな感じでスーツケースを引きながら
いいところでご飯が食べれてよかったなって
最後の晩餐みたいな
最後の晩餐じゃないけど
最後の和食みたいな感じになって
で電車に乗って東銀座の駅から成田に行こうとしたんだけど
なんか色々行き方があって
東銀座の駅って日比谷線とあと浅草線
2個あるのかな
もう1個多分なんかあったと思うんだけど
で最初に乗ろうとしてたやつは
浅草線から行くやつだったの
で浅草線に行きました
でも私よくわかってないから
東京のあの路線図みたいなのわかってないから
ここにいれば大丈夫っていうところで待ってたのよね
でも上の子が日比谷線日比谷線で何回も行ってくるんだよ
で私はそこが日比谷線だと思ってたのかもしれない
わかんないんだけどもうなんか頭こんがらがっちゃってて
日比谷線ってうん日比谷線だねって日比谷線で行くよみたいな感じで言ってたら
今そこにいるプラットフォームは日比谷線じゃないっていうことを言いたかったらしくて
ふと気がついたら違うじゃんってなって
とりあえず浅草線のプラットフォームを出てもう1回日比谷線に乗り換えて
っていうのを余裕がある状態でいたはずなのに
あと1分ですみたいな
やべーみたいなスーツケースをこう引っ張って
で日比谷線に乗って乗り換えて多分どっかからスカイライナーかなんか成田に行くやつに乗ったのかな
でなんかスカイライナーに乗った時にはーもうこれで帰れるとか思って
あと1本じゃない成田までそこまでなんかどうこうナビゲートしていいのかわからなくてさ
大変でございました
もうそこで力尽きてんだよね
もう成田に行くまでに力尽きてて
でも成田飛行機乗りましたケアンズ行きました
ケアンズのチェックアウトも結構なんかそんなに大変じゃなくて
すごい話してるねこれ
でもケアンズですぐのプライドに帰れるかなみたいな感じだったんだよね
だけど子供たちに聞いたらケアンズちょっと見てみたいって言うから
とりあえずあの5時に着いて9時までのその3時間ぐらいか
4時間わからないけどその時間をまあじゃあケアンズにタクシーで行って見て帰ってくるかみたいな
そんな感じだったんだけどなんかビッジが見れてよかったよ
すごい自然だなぁみたいな
空港から出ても周りがすごくなんていうの
うっそーとした緑みたいな感じで
シドニーから空港出たらやっぱり街っていう感じじゃない
オーストラリアへの旅と帰国の疲労
で多分ブリズベもそんな感じだと思うんだよね出たら街なんだけど
ケアンズは出てこの道が本当にブッシュの中を通ってます
みたいな感じでオーストラリアでも全然違うなーって思った
ビーチっていうか沼ラグーンだよって言われてビーチじゃなくて
ラグーンだよって言われて行ったんだけどラグーン結構良かった
オーストラリア戻ってきた感があった
しあとそこの近くで空いてるカフェに行ったんだけど
スムージーを頼んだのね
パイナップルのやつとマンゴーのやつとバナナのやつと
やっぱなんかね味が濃かった
フルーツ
でそれでシドニーに行きのやつに乗りました
乗っておりました
はいあと帰るだけってなってからが
また長かったね
もう聞いてるだけで疲れてくるよね
疲れてくるよ
それでさ電車が通ってない止まってるっていうのを聞いて
スーツケースもいっぱいあるし
レンタカー借りてブルーマウンテンで返すっていうのにしようかなって思ったのよ
そしたら6万かかるって言われて
無理だよね
頑張って帰ってきましたよ
日本の空港までの交通機関って確かに電車が一番安いんですけど
私はよく一人旅とかでやるから全然電車で帰るんですけど
家族とかいたらもうバス使っちゃうとか空港直行の
最悪もうタクシーで行っちゃった方が楽だと思ってます最近
ブルーマウンテンまでウーバーでどれくらいかかるかっていうのも見てみたのよ
そしたら2万だった
それは高い方なんですかオーストラリアのそばだと
わかんないけどでもレンタカー借りて
自分で運転してレンタカーをレンタカー屋さんで返すよりも
ブルーマウンテンのね
ウーバーで連れてってもらった方が4万安いってどういうことみたいな
たぶん乗り捨て料金ですよねレンタカーだと
きっとね
それがバカ高いんでしょうねきっとね
まあまあ大変だったけど
結局電車で帰ってきて
次の日は私はもう力尽きてましたけど
子どもたちと夫は夫の方が年下だからさ
もう若いもん頑張ってくださいみたいな感じで
言うて言うてそんなに年の差があるわけじゃないじゃないですか
でも7歳違うから
7歳違うのかだいぶだなそれはちょっと話が違ってくるかも
頑張ってみたいな
私はもうなんか黙金はもうぐでーってしてました
聞いてるだけでちょっと疲れるよなーっていう
疲れた
だからねあの夜便でいいじゃんとか
予約するときは思うんだけど
結構飛行機内も疲れて寝れないしさ
だから行ってみれば一日潰れるけど
昼便朝便っていうのかな
でもの方がいいのかなとか思ったりした
大変でございましたよ
そうね
あとは帰りが一番疲れるから
私は旅行先外国に行ったら外国から日本に帰ってくるのが一番疲れるから
本当に必要最低限のことしかしないっていうのは決めてます
極力空港直行するスケジュールを組んじゃうっていうのをしますね
そこにたとえ深夜便で帰るとしても
そこに観光スポットを置いたり予定したりとかはしないかもですね
本当に空港近くで住むみたいな感じにするかもですね
今回も帽子の件がなかったらさ
エアビでチェックアウトギリギリまでゆっくりできてたんだと思うんですけど
そっか、それだな
トラブルだからどうしようもないですけどね
一応その前日に取りに行くっていうチョイスもあったんですけど
あとスーツケースの問題とかね
まあまあまあ頑張りました
東京に限らず日本を帰ってきて改めてどうでした?
いやー楽しかったよ
楽しかった?
楽しかったし、なんか秋に帰るのいいなと思って
おいしいおいしいのがさいっぱいあったし
あのー過ごしやすかったしね
そう今年は本当にあの11月は
なんか秋にしては異常に暖かかったっていうか
そんな気はしていて
今ね12月に入ってきてなんか急に冬らしくなってきたんですけど
すごい絶好のタイミングだったと思いますよ
だからで結構あっち行ったりこっち行ったりしてたんだけど
風邪もひかず旅行終わって帰ってきたから
まああのなんかぐったらしてましたけど
風邪もひかずちょっと口内炎ができたかな
あ疲れてるな私ぐらいな感じで
寝込みもせずやりきれたのがすごいなと思って
頑張りました
そうねなんかそう外から見て日本
なんて言えばいいのかな
日本のいいところとかってありました
改めてこうね帰ってきて
逆に悪いところとか教えてほしいなっていう
じゃあこれ違う回でそうしましょうか
はいじゃあまあとりあえずあのバタバタ帰国道中でした
無事に帰れてお家に帰れてよかったです
日本の良いところ
よかった
じゃあね
今週も日旅をお楽しみいただけましたでしょうか
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それではまた次回のエピソードでお会いしましょう