1. 日常を旅するラジオ
  2. 242 『夜逃げ屋日記』をきっか..
2026-03-13 23:33

242 『夜逃げ屋日記』をきっかけに考える、漫画のこれから

spotify apple_podcasts youtube

最近、インスタで漫画を読むのが、ちょっとした息抜きになっています。

『夜逃げ屋日記』をきっかけに、SNSでの試し読みやAmazonの無料配信、noteでの有料配信など、漫画の楽しみ方が広がっていることについて話してみました。

漫画家と読者の距離が近づく新しい形や、スマートメガネやVRで漫画を楽しむかもしれない未来の話まで、のんびりおしゃべりしています。

 

リンク

 

BGM: Rue Severine by ⁠⁠⁠Blue Dot Sessions⁠⁠⁠

ご感想やご質問は #にちたび で。お便りフォームからもお待ちしています。→https://forms.gle/k3dLUa9bYHhjfefP7

「日常を旅するラジオ」の公式YouTubeとnoteでは、画像の投稿や楽屋裏の音声を公開しています。ぜひチャンネル登録・フォローをよろしくお願いします。
・公式YouTube:https://www.youtube.com/@nichitabi
・公式note:https://note.com/nichitabi

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
オーストラリアの秋です。 日本に住むひとみです。
たびともさん、こんにちは。 こんにちは。
毎週金曜日にお届けしている、ポッドキャスト、日常を旅するラジオは、オーストラリアに住む秋さんと、私ひとみが日々感じることをテーマに、まるで日常を旅するように、ゆるりと話しています。
それでは、今回もぜひお楽しみください。
はーい、ひとみさん、こんにちは。 こんにちは。おはようございます。こんばんは。
元気ですか? はい、ぼちぼちやっております。
今、仕事忙しいんですけどね。 あれだよね、年度末だしね。
それもある。
そんなところですが、私、今、インスタでね、暇なときっていうか、ちょっとぼーっとしたいときに、
漫画を読むのが、趣味みたいになってまして、いろんなエッセイコミックとかも読むんだけど、
最近、へーと思って見てるのが、
ヨニゲア日記っていうのを書いた作者の人のアカウントで、
そのヨニゲア日記の最初の部分みたいなのが、ちょっとずつ公開されてるんですよ。
で、それを見てます。
ほんとに、ヨニゲする人を助ける日記なんだけど、
漫画家志望が裏家業に就職した話みたいなので、
泣かず飛ばずだった漫画家さんが、ネタ集めにみたいな感じなんだけど、
ちょっとインタビューさせてほしいっていうふうで、
ヨニゲアの社長にコンタクトを取って、インタビューをしに行ったら、
じゃあ、ちょっと働いてみる?みたいな、人いないし、人いないしっていうか、人必要だしみたいな感じで、
そこでバイトすることになった。
だから、いついつ来て、呼ばれて行って、この引っ越し業者のヨニゲ版みたいな感じで、
荷物を出したりとかするんだけど、
ヨニゲってことはさ、誰かから逃げてるわけじゃない?
それが旦那さんだったりとか、ストーカーになっちゃった元彼だったりとか、
会社クビになって、寮から出て行かないといけないんだけど、みたいなのとか、そんな感じでね。
旦那さんがすっごいDVで、日本刀振り回してとか、
すごいな、日本刀って。
日本刀。
銃刀法違反なんないのかな?
わかんないけど、わかんないけど。
とか、ストーカーの人が、ストーカーってさ、いつ来るかわかんないじゃん。
例えば、同じ家族とかだったら、予定知ってるから、この日はいませんみたいなので、じゃあ来てくださいっていう感じでできるけど、
いつ来るかわかんないところで、引っ越しっていうか、荷物詰めてとかやってると、やっぱり来ちゃったのよね。
03:03
え、なんで?みたいな。俺から逃げようと思うのか?みたいな感じで、
ストーカーの心理としては、追い詰めてもなんでもいいから、その子とつながっていたいみたいなのがあるらしくて、
そういうのとかね。
あと、ずっといないかのように扱われていた、家族の一人として、いないかのように小さな頃から扱われていた、50歳ぐらいの男性が、母と兄から逃げたい。
でも、遠くに逃げればいいんだけど、いや、隣町で、見つかっちゃうじゃん。
でも、その小さな一歩が必要だったみたいで、
一つずつ、ちょっとずつ。じゃないと、自分的に離れていけないみたいな。
私がいろいろしゃべるより、見たほうが早いと思うので、概要欄にリンクを貼っておくので、見てください。
今、一生懸命熱弁したけど、うまく言えないなとか思った。
だから、これ主人公、このヨニゲア日記の主人公は、それを手伝う、逃げたい人を手伝う。
手伝う人。
逃げたい人を手伝う話。面白いなと思って。
だからさ、これもう発売されてるんだよね。
うん、コミックとかね、ありそうですね。
5巻まで発売中って書いてある。
だからさ、書き下ろしとかもあるらしい。
Amazonで見れます。
そう、なんだけど、こうやってちょこちょこ見れるのが面白い。
このヨニゲアの社長も、ちょっと前に流行ったボブカットの女の、ちょっとボディコンスーツみたいなのを着てて、
、足立由美とか、あとなんちゃらかなちゃん、子役で今は20歳ぐらいの子が、
私、なんとか35歳とかやってるの知らない?知らないか。
35歳。
ブルソン・ジェミー?
あ、そうそうそうそうそうそうそうそうそうそう。
ブルゾン・ジェミーっぽいなとか思いながら。
ブルゾン・ジェミーがしっくりわかります。
わかります。
ブルゾン・ジェミーのパロディを足立由美とか、あと、
はいはい、橋本神奈もやってましたね、確か。
あの、まるー。
違う、足田マナだ、足田マナ言ってた。
そうそう、足田マナちゃんが、
足田マナちゃんもやってた。
やってた、まあいいや。
話がずれた。
まあ、そんな感じで、漫画家さんの、例えば、エッセイコミックとか、
漫画家さんの、その、漫画の最初の部分みたいなのを、よく読んでます、インスタで。
面白いよ。
なるほどね、なかなか。
私、最近インスタ見てないんですけど、
まあ、スレッツの方よく見てるんですけど、
でも、最近、この漫画家さんとか、イラストレーターさんが、
インスタとか、エックスとか、そういうSNSで、一部作品を公開するみたいな流れが、
06:07
最近、よく見かけるようになったなって思ってまして。
立読み感覚だよね。
そうそうそうそう、まさに。
だから、新たな作家さんの売り出し方なんだろうなって思ってますね。
結構、スレッツもさ、漫画系が、たぶん、私がそういうのが好きだからだろうね。
コミック系が出てくることが多い。
だから、好きな人に刺さるようなアルゴリズムに、たぶんなってるから、
そういうところに使いに来てるのかな、みたいなのは。
そうですよね。
だから、私がネットフリックスで、こういったドラマを見たいで、それ見続けていくと、
ネットフリックスの中で、そういった同じようなジャンルの作品がおすすめされるじゃないですか。
それを、たとえば、あきさんの場合だったら、漫画で試し読み感覚で、
それをアルゴリズム的に、これがあきさん好むんじゃないか、みたいな感じで、おすすめに出てくるんだよね。
そうそうそうそう。
中心的に見てるのは、漫画家さんっていうよりも、
漫画家になりたい人なのかどうかわかんないけど、
この日常を文章でノートにするっていう、ノートに書くとかっていうよりも、
漫画にして、コミックエッセイにしていく、みたいなのとか、
読者さんのエピソードを漫画にしましたとか、
はいはい。
よくあるんだけどさ、
その、夜にげや日記は、もうほんとに、たぶん商業ベースになってるのかな?
わかんないけど、その人の立ち読みできるって、面白いなと思って。
そういう売り出し方のほうが、主流になってきてるんだろうなってね、思うし、
数年前に、出版社と漫画家さんとかの作家さんの間って、
お金のやりとりが厳しいっていう、売れっていうか、
出版社のほうに取られちゃうみたいな話で、
そっから、作家さんのほうが生活苦しくなって、
トラブルになって、作家さんのほうが命を落としちゃうみたいな事件があったんですよ。
それとかもあって、ちょっとね、そういった界隈が、出版社だけじゃなくて、
もう自分でSNSとかで出したほうが、自分のお金になるっていうところもあるんだろうなってね、思ったりして。
よく、プロではないけれども、みたいな人たちも、すごいクオリティ高いんだよ、商業出版とかしてない人も。
クオリティ高い人たちが書いて、で、ちょっとずつインスタであげるとか、
09:03
スレッドで1話ずつあげていくみたいなのをやってて、
それが、今まではさ、ブログに飛んで、先読みできますっていう、
2話先読みできますとかだったんだけど、それがもう1個飛べるところがあって、
一気読みしたい人は、Amazonのところで、無料で読めます、みたいな感じで、
そこが、インディーズ漫画家の登竜門みたいな感じになってるのかなって思ったの。
それで、お金も発生するのか分かんないけど、メリットがあるからさ、その漫画家さんたちもやってるわけじゃない?
だから、SNSからAmazonに飛んでいって、Amazonの無料漫画っていうところに行くことで、
Amazonの他のやつに見てみようっていう気持ちになるのかどうなのか分かんないけどさ、
プラットフォームに引き入れてくれる漫画家さんがいるから、Amazon側としても、
ぜひどうぞうちのプラットフォームを使ってくださいっていう感じなのかなと思って。
そんな気はしますね。
私、Amazonユーザーで、たまたま別の漫画見てたけど、たどり着くみたいなパターンもあると思うんで、
それも狙っているのかもしれないですね。
そしたら、それでマージンがつくとかさ、分かんないけど。
Amazonに来るときの、リンクを踏むときのアフィリエイトみたいなのも、もしかしたらあるのかもしれない。
なるほどね。
その漫画は無料だけど、Amazonが開いてるから、そっから、
あ、そういえばあれ買いたかったんだった、みたいなふうに買ったら、
そこの売上の一部が、漫画家さんのところに行くみたいな感じかな。
リンクを踏むごとに、安いかもしれないけどとかね。
なるほどね。そこに行くごとにみたいな。
今の時代の戦い方だよね。
ね、1週間前くらいに、ニュースコネクトっていうポッドキャストを聞いてるんですけど、
それで、左利きのエレンっていう作品の作者さんがインタビューされてたやつで、
この方は、このアキさんが見てた、ヨニゲア日記の方と同じ感じで、SNSで出して、
Amazonもあるかもしれないけど、ノートに作品を出してるっていう方でしたね。
あ、そうそう、あのノートと、あとノートがちょっと前にやってたピースオブケーキだったかな。
はいはいはい。
あれで出してなかったっけ?
うん。その話もしてましたね。
うん。そう、聞いたことある。左利きのエレン。
そう。で、確かにこの方の左利きのエレンのノート行くと、
本当に漫画を読むのが、今までね、コミック、単行本とかだったけど、
12:04
それがノートでお金を払えば読めるっていう仕組みになってて、
あーなるほど、こうやる世界になってんだ、と。
なるほどね。
そうだよね。でも、ノートだったらね、収益化もできるしね。
そうそうそう。左利きのエレンだと、まあ500円でしかも読み放題ってなってる。
月500円。
そうか、一番ノーマル会員で読めますよ。
で、ほかに、ちょっとずつ値段上がっていくと、ランクが上がっていって、
で、まあちょっとずつ得点が変わってますね、ね。
なるほどね。
だから単に漫画を売るだけじゃなくて、まあノートだったら、
ファンクラブ的なね、メンバーシップ機能使って、
そういうファンクラブ的なところのプラットフォームみたいな感じでも使えるっていうね。
そうだね。もうちょっと、なんていうのかな、読者と作者が近くなる感じがするよね、ノートで。
あ、そうですね。
コメントできたりとかもするじゃん。
うんうん。
左利きのエレンが、コメントできる仕様になってるのかどうかは知らないけど、
でも、ノートだとさ、コメントできたりとかもして、
そうしたら、作者と読者の距離も近くなるし、
読者同士も、あ、あの人コメントしてるみたいな、ちょっとつながれるじゃない?
はい。
ねえ、そういうのもおもしろいよね。
おもしろいですよね。
、そういうのを最近、日本では、おしかつみたいな感じで、
めっちゃ縮めてそう言ってるけど、結構おしかつって、ね、意味が深いっていうか、
今、あきさんおっしゃってたみたいなことも含まれると、結構、結構深いなあって思いますよ。
いろいろ勉強になる。
全然関係ない話だけどさ、関係なくはないか。
最近ね、近くの本屋さん、私が好きでずっと、ずっとって言うわけでもないけど、
本を買うならここって言ってた本屋さんが、閉店しちゃったのよね。
で、その本屋さんの店主さんは、お母さんの、なんていうの、お母さんが歳とってきて、
介護が必要だからって言って、主をまたいで引っ越しをしないといけないからって言って、
閉店しちゃったんだけど、こうやって、こう、SNSが広がってさ、
ネット上で完結する、エコシステムっていうのができていく反面、
そういう本屋さんみたいなのの立ち位置も、また違ってくるのかなっていうのは思った。
違っていかないといけないみたいな、いろいろやってて面白かったんだけどね、
グランドピアノとかも寄付されてさ、グランドピアノのピアノリサイタルみたいな感じだったりとか、
ストリートピアノ的に来た人が弾いてたりとかね。
15:04
そのお店の場合だったら、私だったら、ね、ストリートピアノがあるから、
そこでね、そういう使う使用料みたいなのとして取るとか、
そういったね、アマチュアでピアノやりたい人たちの、そういうイベント場所みたいな感じで貸し出すとか、
ボードゲームのサークルみたいなのも、そこでやってたりとか、
そういうイベントごとも、結構いろいろやってたんだけどさ。
あー、やってたんだ。
でも、やっぱりなかなかね、
うまくはいかないですよね。
うん。翻訳業界厳しいなっていうのは正直なところある。
でも、こうやってさ、いろんなやり方があって、
例えば、20年後とかは、また全然違う感じで、
漫画とか本とかっていうのが、いろいろ出てきたりするのかなっていうのは。
たしかに。
じゃあ、あきさんは、何だろう、10年後とか20年後とか、この漫画とどうなってると思います?
、なんていうのかな、漫画ってさ、10年後、20年後になっても、心を満たすものっていうのは人間にとって必要だと思うから、
漫画とか自体はなくならないとは思うんだけど、
何だろう、それこそ、スマートメガネとかがもっと普及して、
今までは、日本とかだとさ、電車に乗って、みんなスマホに向かって、それこそ漫画見てるとか、
20年前とかだったら、それがコミック本とかだったじゃない、小説とか、
そういうのだったのが、今はスマホに変わりました。
で、みんなスマホ見て、とか、っていう風になってるけど、20年後はもしかしたら、もうメガネだから、
こうやって立ちながら、吊り革持ちながら、漫画見てたり、ドラマ見てたりっていうのが普通になってくのかな、とか思ったりする。
わかる。だから、ぱっと見、ぼーっとしてるみたいな感じだけど、実は見てるみたいな。
見てるみたいな、いつでもどこでもみたいな。
確かに。私は、3D化するんじゃないかなって思いました。
まあね、そのグラスとかの中になると思うんですけど。
今もだって、AIで作られた画像とかで、写真だった、元は写真だけど、動かしてたりするのが、めっちゃ出てきてるじゃないですか。
出てくる、出てくる。
あの感じ。
なるほどね。面白いね。、みんなで見れたら面白いよね。
ドラマとメガネもいいんだけどさ、それだと子になっちゃう。
みんなが一緒に見れる、もしくはみんながそのところを体験できる、アミューズメントパークの、わかんないけど、そういうのもいいなと思った。
でも、それだったら、ユニバースが、そのを行こうとしてるのかなとかは、ちょっと今はふと思ったりして、
18:08
あれって結構映画とかを、ゲームマリオとかね、ドンキーコングとか、あれをみんなで体験できるみたいなアミューズメントパークになってるじゃないですか。
なってる、なってる。
あんな感じになってくるのかな。あれが、もっとワンピースとか、ワンピースもやってるか。
ハリポーターとかもそうですけど、世界に自分たちが入っていくみたいな。
そうそうそうそう。
そうすると、ちょっと大がかりになるか。
でもね、ユニバースとか行ったら、そういうところに入り込めるっていうのはいいよね。
ハリポーターとかだったらさ、なんちゃらウォンドみたいなのを買って、ここに魔法杖を動かして、それを動かしながらなんちゃらかんちゃらっていう呪文を唱えると、
何かができますみたいなところが、スポットが何個かあって、そこに行って、すぐできるわけじゃないから、
何回も何回もいい感じにやらないと、できないみたいなので、うちの子どもたちとかも面白がってやってたよ。
ユニバース行ったらさ、ハリポーターがやってれば、持って帰って、ここで振ればさ、できるじゃない。
そういう感じになってくんだろうなーって。
いいよね、楽しいよね。
楽しい。でもそれがなかなか、私、学生時代、恋愛漫画とか少女漫画見てたんで、少女漫画の中に入り込むんだったら、
ユニバースみたいな感じのアトラクションで、少女漫画の世界をテーマにしてたら、どういう感じになるんだろうとか思ったり。
バーチャルリアリティみたいな。
みたいな、そうそう。
モブとしているんじゃない?
そうそう。なんとか君となんとかちゃんが、みたいな。
あー、みたいな。
言ってそう。
やー、みたいな。
そうそう。あー、チューしてる、とか言って。やー、とか言って。
少女漫画系は見たことないからな、そういうアトラクションはな。
まあね、やっぱり全方位的に有名なやつっていうか、人気のやつとかになってくるんじゃない?それ。
うん。じゃないと、お金取れない売上がね。
でも、あれよね、なんちゃらカフェとかさ、じゅうじゅう2回戦のカフェとかさ、いろいろできてんじゃん?
結局行けなかったんだけど、今回、この前の一時帰国では。
でも、そういうアニメを模したカフェとか、行ったことないから、どんなことやってるのかとかも分かんないんだけどさ、
そういうところで、擬似体験ができるみたいなところは、いろいろ出てくるんじゃない?日本はそういうの好きだし。
し、それを売り出そうとしてますからね。
そういうので、やっぱり日本のアニメって人気だからさ、そういうのにつられてじゃないけど、インバウンドもまた増えるかもしれないし。
21:04
増えていいのかどうかは分かんないけど、私は。
まあ、全然ね、来れば売る多いはしますけどね、経済はね。
そうそうそう、そんな感じで、漫画の話からアニメから、エンタメのアミューズメントパークの話になりましたけど、
こういうのってさ、こういうのがなくて、仕事ばっかりしてるよりも、ちょっとした息抜きじゃないけど、心の栄養になるよね。
そういうの見たりすると、仕事頑張ろうって。
そうそうそう、特にね、日曜の夜とか、本当私憂鬱になるんですけど、
そういうイラストレーターさんとかが、全然月曜は出勤するだけでOKみたいなイラストとかを投稿してるのを見ると、それだけで、そうだよなって、落ち着けるというか。
めっちゃ助けられてますね、イラストレーターさん達には。
ありがとうございますって感じだよね。
本当です。文字で書くのもさ、あれだけど、漫画家さんとかイラストレーターさんって、絵も書けて、ストーリーも作れて、すごいよね。
すごいと思います。
2人でやってたりとかもするかもしれないけどさ、それでも日本人そういう人たちがいっぱいいる気がする。頑張れ。
それを英語とかで発信するっていうだけで、またいろんな人に知ってもらえそうなのになーって思ったりします。
そういうのやってる人もいない?
いますよね。
だからそういうふうで広まってってくれたら嬉しいなーみたいな。
はい、そんな感じでございますかね。
こんなの面白いよっていう漫画とかあったら教えてください。
はい、教えてください。
じゃあねー。
ばいばーい。
今週も「にちたび」をお楽しみいただけましたでしょうか。
ご感想やご質問は、ハッシュタグひらがな「にちたび」でつぶやいていただくか概要欄にあるメッセージフォームからお送りください。
フォローやいいねもお待ちしています。
それではまた次回のエピソードでお会いしましょう。
23:33

コメント

スクロール