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はい、こんにちは。
もじもじ低空飛行 — ゆるバイポーラー thinking aloud —
9月1日、2026年です。
9月になりました。
今週は、そろそろ誕生日ですね。
日曜日、9月6日。
髪は黒々、黒の日でございますが、
今日ね、娘を学校に送っていくときに、
学校の途中まで送っていくんだけど、熊が怖いんで。
ちょっとこう、髭、髪が伸びてきたから。
白髪が目立ってて。
娘に聞いたんですよ。
パパのこの白髪と黒髪のと何割くらい?
白何割?黒何割?って聞いたら、
白が8だねって言われちゃいました。
7,3だと思ってたんだけどな。
7,3で白、黒で。
好きな数字は、
ラッキーセブンの3です。
ガッツ石松ですね。
黒が3割で、3が好きっていうことを言いたかったんですけど、
2になっちゃいました。
はい、喋っております。
久々に、久々にというか、
今日はあまり喋ってない気がするので、
発話をするために収録しております。
火曜日なんでね、今日は3時から仕事だったんですけども、
それまで本当にまた伏せていました。
で、そう夕方ね、
ふと思ってですね、
マンポケあるじゃないですか。
ほとんどなんか、みんな最近は、
スマホにマンポケアプリが入ってて、
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Google Fitとかね、
はじめAppleなんとかとか、
アプリ使って、
歩数を計算するのが当たり前になってきてると思うんだけども、
そうそう、ふと思ったのは、
同じように、
言葉の歩数計みたいなんですね。
アプリにあったらいいんじゃないかなと思って。
で、
AIと壁打ち、キャッチボールしてたんですよ。
そうしたらね、なかなか面白そうなことになるといいんだけれども、
仕様書ですね、
例えばこんな具合です。
1、発話時間ですね。
しゃべった、まさに声に出した時間っていうのを測る。
1日30分とか60分とかですね。
2、推定語数。
その言葉の、
これは単語の数ってことかな。
何千語とか何万語とかになると思うんですけども、
語数ですね。
ゆっくりしゃべれば語数は少ないし、
早くしゃべれば、
頭の回転が早いようにしゃべれば語数が多いってことですよね。
次に3、としては会話時間。
会話、誰か複数の人と会話をした時間っていう内容を記録するってことですね。
1人だけじゃなくて、
相手がいるっていう、
社会的な人間との付き合いみたいなものを測るってこと。
4、会話回数。
回数、これはだからそういうセッションが1日何回あったか、
朝に誰々と話しました。
昼にまた別の人とか、
同じ人でもいいけど、
夜に誰々と仕事で何回話しましたみたいなのが、
1日5セッションなのか10セッションなのか、
人と会話をしない場合ってなって、
これはゼロになりますよね。
この回数が、
私少ないんじゃないかなと特に思ってます。
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それから、これも少ないな。
5番目が会話相手数。
それがAさんだけなのか、Bさん、Aさん、Bさん、Aさん、Bさん、Cさんって、
何人かいるっていうのも、
測れると、
違いがわかるって感じですよね。
それから6、1人が当たり。
これですね、まさに、
ぼやきポッドキャスティングは1人が当たりということで、
それ以外にね、
人によってはテレビに向かって喋っている人とか、
独り言が多い人いると思うんですけど、
ふなっこしさんとかそうらしいですけどね、
その場合も、1人がたりが何分っていうのが入ると。
このポッドキャストを、
今日これ多分20分くらいで終わらせなきゃいけないかな。
だとすると、きっと20分になるんでしょう。
それから7番目に、
発話のターンテイキング。
あれだね、会話のキャッチボールを何回行ったかということ。
それから、相互的な会話。
1人がずっと喋ってるっていうんじゃなくて、
聞くっていうこともどんだけして会話してるかということ。
それから8、語彙多様性。
これはボキャブラリーってことなのかな。
認知症とか、
物忘れですとか、
うつ症状にも関係するだろうけども、
語彙が後戻しになるっていうことは、
ちょっと活性度が低いっていうことだし、
多様だっていうことは、
活発な頭を活発に使ってるんじゃないかなってことですよね。
それから9、沈黙時間。
これ1日にどのくらい沈黙してるって時間か。
これ多分私の場合、23時間くらい沈黙時間かな。
それから10、最後1週間の変化率。
これを今までのこの1から9がどれくらい変化してるかっていうことかな。
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10指標を定義して、
バージョン1としては、
こういったプログラムをアプリとしてスマホに落とし込むみたいなことができたらいいなと。
これは何のためにやるかっていうと、
別に何分喋ればいいっていうんじゃなくて、
自分の毎日の発語活動、発話活動を測る装置っていうのを先に作る。
それによって変化、自分の平均が出てきますよね。
今日は多かったな、少なかったなみたいなのが、
さっきの10項目で分かるっていうことが目に見えて変化が分かれば、
何らかの役に、発話の目安になるんじゃないかな。
マンポケと同じようにね。
今日は全然歩いてなかったなっていうのが分かるみたいなものがあると、
それが要はメンタルヘルスとかですね、
体調、病気、また死亡率に関しても、
死亡率というか統計的に見た場合ね、
そんなことが分かるんじゃないかななんて思ってます。
なかなかね、AIもなんか今回すごい乗ってきて、
面白そうだと思ってるんですが、
これをですね、ちょっとAIがコードを書いてくれて、
XcodeっていうMac専用のツールで書くってことですね。
進めてきてやろうと思ったら、なんと悲しいかな、
MacのOSのバージョンがですね、
私のこの年代物のMacではバージョンがこれ以上アップデートできないということで、
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このXcodeっていうのが範囲内からなんだか面倒だなと思って、
とりあえず何もできていないアイディアだけの話です。
振り返ってみると、そうですね、
ちっちゃい頃の話とかね、幼少期の話とか、
小学生、中学生、高校生の時、どんな人だったかっていうのを
振り返るようなことをポッドキャストに残してもいいんじゃないかなと思って、
そんなことを話したいなと思うんですが、これはどうかね。
なんか恥ずかしいとかいうのもあるし、
一人で喋っててもどうかな、うまく思い出せるかなっていうのもあるし、
どこから始めたらいいのか、よくわかんないんで、
今日はやめとこうか。
これ本当はね、母親に協力してもらって、
スタイフのオンライン収録、添田さんとやったやつみたいにね、
オンラインで話したのがそのまま収録データにバランスよくしてくれるっていうのがあるから、
そんなの使ってね、それで恥ずかしいけど、
そんなのがいいんじゃないかなと思うのですが、
そうすると母親の承諾とか必要だし、
これをポッドキャストにしているんだっていうのを知らせると、
それはそれで聞かれると面倒だなとか、変に心配されるなとか、
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これ間違いなくね、母親に伝えたらヘビーリスナーになると思うんですよ。
それで変にいらんこと聞かれる気もするから、考えもんですね。
どうしようかなと思っております。
今日は15分喋ったか。
一人発話。一人ごと15分。
ということで、ほなまた。