はい、こんにちは。 9月12日土曜日、午後17時半です。
リースの散歩に出かけております。歩いております。 カラスが鳴いてるね。
なんかもっといい、綺麗な鳥の鳴き声なら良かったんだけど。 リースの声はこちらです。
嫌がってる。 マイクを嫌がってます。
はい、お久しぶりですね。 10日ぶりぐらいでしょうか。
えーと、ここ、しばらく、そうですね、この間、前回の回から、あたりからずっと調子が良くて、
軽快な日々を、エネルギーが出てきたかなっていう、そんな毎日を送っております。
はい、昨日ちょうど病院に行ってきて、先生と、先生?医者?と話してきたんだけども、
そうですね、まとめとしては、どんなことを話したかっていうと、
9月の上旬からですね、調子がかなり良くて、何が良かったかっていうと、
えーと、仕事の方でね、まずは、職員会にね、1年ぶりぐらいに出てきましたと。
で、その時に、またね、みんなが黙っている会議でですね、
いや、言ったっけ?この話。この話しましたね。前回のポッドキャストでね。
で、あ、そっか。いや、何話したか忘れたなぁ。
まあまあ、そこで会議で話しすることができて、その後も割とその発言をですね、
きっかけに何人かの人から、ああいう風に言ってもらって良かったですよとか言われたりして、
で、まあ今まではね、めんどくさいことになるから、色々と関わらないようにしようってしてたんですけど、
まあ、そうですね。まあなんか、これは言った方がいいなというか、
うーん、なんていうのかな。
まあ、力が出てきた、エネルギーが出てきたって感じで、
まあ関わりたくない人とも、うまいこと平和的に話すことができたりとか、
まあ要は、話す機会が増えたのかなって感じで、人とね。
まあ仕事場で、仕事場だけだな、ほとんど会話をするっていうのは。
まあまあそれで結構、そうですね。
それとプラス、アプリ作りをですね、最近色々やってるわけなんですけども、
まあサイト作りというか。
それでも、そこでも成果が出てたというか、ちょっと川の音がうるさいなこれ。
やっぱ行くのやめよう、こっちの方向。
えっとね、なんだっけ。
そうそう。
えっと、AI使ってね、アプリを利用者さんの買い物お助けアプリっていうのを作ったりして、
モンスト、モンスト好きな人なんですけども。
買い物のね、計算機は使えないんだけれども、ゲームが好きだっていう人のお小遣いの残高を入れると、
お店に行って、いつも買う商品をリストに入れといてですね、そのアプリ上に。
で、ボタンを押していくとピコーンとか言って、横にバーがですね、増えていって、
買い物するとピコンピコンとか言って、半額まで行くとピロリロリンとか言って、
そういう音をつけてですね、残高がわかるような、そういうアプリをですね、作ったりして、
それが結構、職場でも好評で、全然中身はね、大したことないんだけども、
ほんと簡単な、小学生でもAI使ったら作れるアプリなんでしょうけど、周りにそういう人が全然いないみたいだから、
いやけに喜ばれてね。
そんなこともあったり、そうそう、あと、同僚の職員でね、なんか話して、話してたらその方が、
ちょっと調子悪いと、気持ちが最近沈んじゃって、もう辞めたいと思うような仕事、そんなような話を聞いたりして、
で、まあ、慶長っていうかね、これは話した方がきっとその方、楽になるんだろうなっていうのと、
あとまあ、失礼のない範囲でね、そこはどうしてるんですかっていうか、話をちょっと掘るというか、
その方の気持ちがどんなになっているのかみたいなことを、説度ある気にしてね、感じで聞いたりしたら、
なんかね、そうそう、その方からも数日後にフィードバックがあって、あら、私も話せたから、この間話したことで随分気持ちが楽になったんですよとか言われて、
で、なんかそれを機にね、別の人にも話をしたり、上司にもその方の話を聞いてもらったりとかしてね、
うーん、まあ、良かったなと。で、まあ、私も役に立ったんじゃないかっていうところですよね。
結局、レゾンデトルというか、REASON TO LIVEがね、自分の存在意義がちょっとでも、ちょっとというか大きい感じでね、感じたんですよ。
まあ、そんなような1週間で、はい、でしたね。
あとはまあ、そうそう、アサリスのわのね、サイトもどんどんと更新したりして、メニューを増やしたり、機能を見直したりとかをですね、
これもまた、あ、トラクターが来ました。
シロカキを協力してくれた友人がトラクターに乗って過ぎてきました。
何だっけ、そうそう。で、まあね、本当に半世紀ぶりにウェブページっていうか、コードを書くってほど全然理解してないからコピペしてるだけなんですけどね、ほとんど。
そして半世紀ぶりにウェブサイトみたいなのを作っているのが、なんか結構、ものづくり感がね、新鮮でね。
あ、何だい、もう本当、どんどん便利にこうやって出来上がっていくんだってすごいスピードでね、出来上がっちゃうもんだから、
お買い物アプリもそうだし、アサリスのわも、ページもそうだし、そういうのは楽しくてですね。
昼間寝ずにね、作業というか楽しんで、ものづくりですよね、したりしています。
そう、そんなのが校長の要因ですね。
でまた、でも結構スピードでね、今この10日ちょっと2週間ぐらい、調子いいもんだから、
まあこれはそう状態なんじゃないかっていう、まあ器具もあり、
まあそれはね、そういうふうに自分のことを俯瞰して見れているというか、
そうなんじゃないかな、そう状態なんじゃないかなっていう疑いも持って自分を見ることができて、
そう打つのそうですね。
で、客観的な見方として、前にも話した心拍変動ですね、毎朝測っているんだけども、
それは明らかに出る場合があって、興奮状態だと、交換神経に触れてますみたいなのがね、朝出たりするんですよね。
逆にね、疲れてますよっていう身体の方が、体の方が疲れてるのでっていうようなサインも出たりするから、
そんな日は、これはちょっと休んだ方がいいなと言って、朝仕事行って帰ってきて10時からちょっと寝たりしてね。
昼には起きて、うちのクイーンのね、女王のクイーンさんのご飯も一緒に作って食べたりして、
それでまた数時間、AI部下にコードを書かせてって言われたら怒られそうだな。
あれ、AI上司だなあれは。
もうエージェント化してきてですね、なかなかすごいことになっているんですよ。
まあまあ、そんなことをやって、で、そうだね、他には掃除ね。掃除も今まで面倒で全く手のつかなかった。
タイルはね、洗ったっていうのも話しましたけど、前々回かな。
今度は玄関の方のタイルをね、雨の日だったか。
デッキブラシでまたゴシゴシして、1年以上分だよね、本当に黒くなってたのが、きれいなオレンジ色のタイルが出てきて。
やっぱね、掃除するっていうのは大事ですね。
なんですか、掃除して、食べて、お経を読むってやつですか?
サムっていうやつ?仏教でいう。
まあ、そのサンセット、あと寝るか、寝て、起きて、掃除して、食べて、仕事する?
これがやっぱりいい組み合わせなんだなと、バランスよく過ごせてるなというところで。
で、あとね、大きな変化なんだけども、体重が75キロを超えました。
体脂肪も11、12%になってきてね、大豆プロテインのおかげですね、きな粉プロテイン。
最近だいたい朝食は、朝、シリアル2種類ときな粉プロテインごそっと入れて、ヨーグルトと牛乳とバナナと食べてね、朝5時に食べたりもするね。
それで家の家族の食事が、朝ごはんが遅かったりすると土曜とかね、仕事、僕が帰ってきて、帰ってきてからクイーンと姫がね、朝ごはんだとそれももう一回食べたりして。
今日なんかもそうでしたね。
よく食べれて、体重も前に戻ってきた。でもこれでも、あれ?65キロって言ったけど、前世紀というか数年前は70キロちょっとあったから、まだまだなんですけどね。
この先は太りすぎに、中一ってわけじゃないけど、税肉がつく一方でしょうからね。筋肉つくようなことはあんまやってないんで。
っていう意味では、昨日ね、なんか娘が、パパ、私のこと持ち上げられる?とか言って、おんぶしてね、スクワットしたりして。
全然余裕だよ、なんて言って。重いって絶対言っちゃダメだからね、とか言われて。
全然楽勝だよって。これをやればいいんだよ、なんて娘も言ってましたけど。
嫌がらずにね、パパ臭いなんて言わずに、おんぶさせてもらっているのも、いつまでかわかりませんが。
そんな日々を送っております。これ撮れてるのかな?全然チェックしてないけど。
撮れてますね、良かった。20分経過。
で、はっきり言って、今の調子は病気治ったんじゃないかなって。
送局症が治ったっていうような、そんな錯覚さえするぐらい好調。
低空上昇飛行というか、低空中空飛行みたいな感じなんですよね。
この元気状態が。
まあでも、この病気は中年で発症というか、再発すると、
6時の田舎のチャイムです。
再発すると、なかなかの確率で治らないぞと。
どっちだ?なかなか治らないと。
でも、感知するようなことはあまりなくて、長く付き合うっていう症状だっていうか、病気だっていうことを踏まえると、
まあやっぱね、医者も言ってたように、あんまり無理せんといてくださいね、お大事にねなんてね。
言ってくれてたんですけど、まあ本当その通りで、いろいろやりすぎ注意なのかなと思うておるメタ認知的なところですかね。
ナリス。
あれ、声はあんま。
声を消して。
あとこうやってね、よく歩くのもいいでしょうから。
運動もね、そこの勢いだと、明日あたり休みですから、自転車にでも乗ろうかな。
暑くないし、なんて思ったりするんだけども、まあね、やりすぎ注意ですからね。
草刈りもやらなきゃだし、草刈りはもうやりたくないのよね。
田んぼの草刈り、土手は稲刈り、前にやればいいとして、
あと家の前の草刈りもまあ、もう伸びないし、そんなに高くなってないしね、伸びてないし、
まあ、それよりも今ね、AIエージェントと仕事する方が楽しくなっちゃってるからね。
まあ、ゼロから何か始めるっていうのが好きな性分でですね、寝しやすく、覚めやすいんですよ。
そう考えたら、13年前にここにね、長野の陸の古都に引っ越してきた時も草刈り機をぶん回してですね、やるなんてことは、最初は楽しかったんだよね。
まあ、それも飽きましたが、草刈りなんてそんなもんでみんな好んでやるような仕事じゃないしね。
はい。
まあでもね、農業というか農の方は、本当はね、野菜ももっと土地があるんだから、もっとしっかり作れ、実らすことができればね。
本当、自給自足もやろうと思ったらできるんだけど、まあまあそこは全然、農業を仕事にして10年近くやって、ああこれはダメだなと思っちゃったもんだから、まあ簡単にはスイッチは入らないですね。
はい、という感じで、どうですかね、そうそう。
あと心配というか、変にね、気使っちゃうのが、話しすぎになっちゃうんじゃないかなっていうことをね、気にしてまして。
まあそこも、自分の話ばっかりしないとかいうことも気をつけているけど、なんか無理にそんなに自制することもないのかなとか思いながら。
特にね、人が見えない対面でね、一人二人、対面で会ってる分、喋る分にはなんとなくとっても雰囲気がわかりやすいからいいんですけど、
オンラインの会話だったりすると、喋りすぎちゃあかんけれども、沈黙も嫌だし、ボケたことも言いたいし、みたいなね。
はい、まあそんなことでそうそう、今日だね、ザ段階は。
まあうまくお喋りがね、できればいいなあと思っております。
話はちょっと戻っちゃうんだけれども、ちょっと反省点としては、仕事場でこんなエピソードがありまして、仕事場のことだからあんまり細かいことを言わないほうがいいけれども。
なんかね、どう考えてもというか、それはちょっと声の大きい人が、数人が言っている、言い出したルールをみんなに許容してんじゃないのっていうことがあって。
で、そこに対してですね、それは主観的な意見なんじゃないですか、みたいな。
なんだっけ、ひろゆき風に言うと、それはあなたの主観じゃないですか、だっけ、なんだっけ忘れちゃったけど。
そう、ひろゆき風な発言とかをね、ちょっとしてしまってですね、リベラルを出してしまったことが、ちょっと気がかりで。
昨日、一昨日かな。
まあ、それでちょっとね、嫌われ、目をつけられて批判されるのを心配だななんてね、思いながら。
今までの低空飛行の私だったら、そんなこと言わなかったんですよ。
そんなことね、言ってもしょうがないと思うし、そんなエネルギーもないから。
でもですね、まあその時はその一言ね、それはあなたの主観じゃないですかっていうの。
そう、条件反射でね、言っちゃったみたいな、もう止められなかったというか、脊髄反射に近かったみたいなね、いうことがあったんで。
で、ちょっとそれは、まあ別の言い方した方が、もうちょっとゆっくり対話を柔らかくした方が良かったんじゃないのかななんて思っております。
ナリス、一旦走るか。ちょっと走ってみるか。
そうそう、先週はね、私の誕生日で、先週末か、髪は黒の日で、家族から誕生日プレゼントをもらいまして、なんとアップルウォッチが来た!
アップルウォッチをもらいました。
まあね、これは、しかしただのアップルウォッチじゃなくてですね、
えーと、数年前に娘に買ってあげたアップルウォッチが、スマホを使えることになったんで、
まあ、SIM付きのアップルウォッチなんですけど、
小学生の時はスマホ持ってなかったから、最初に連絡が付くことができるようなアップルウォッチをね、小学校5年生、6年生の時だったかな。
でも、買ったやつ後、娘がスマホを中1で、この間の4月ね、デビューしたから、それがクイーン様の方に行ったんですよね。
クイーン様使ってたらしいんですよ。使ってたんですよ。ベルトを変えてね、なんかオシャレなベルトに変えて。
使ってて、あ、いいなーって言ってたんですけど、なんかね、でもクイーン様はね、ずっとしてるって感じじゃなくて、ほとんど活用してないんですよね。
でなんか、これ、音楽の現場に行くと、音量オーバーですっていう、デシベルオーバーですっていうアラートが鳴りまくるらしくて、そうするとどうせ、しょうがないから外しちゃったりするとか言ったりして、
ずっと使ってないもんだから、それが私に回ってきたんですよ。誕生日プレゼントでね。ちゃんと箱に入れてあって。
で、ベルトは大きめの黒のね、黒で裏がグレーのね、ベルトを新品で、それを買ってくれたらしくて、それを頂きました。
いやなんともね、うちらしいというか、低所得家族のプレゼントとしてはバッチリですね。家計に負担をかけないプレゼント。
でそうそう、それをつけてると、色々とね、管理もできて、寝てる間もつけてね、そうしたらこれ知らない間にGoogle Fitと連携して、睡眠時間とかじゃない、睡眠時間がバッチリ出るんですよ。
まあ活動時間も出てくるけれども、優秀だなやっぱりと思って。
まあ私はポラール派だったんですけどもね、ポラールは長いですよ。学生時代からだから、30年くらいか。
初アップルウォッチですね。字がちっちゃくことでね、ちょっと遠くに話して見てるんですけど、文字は最大にしてね。
ぼやきはどうですかね。こんなところかな。
37分経過で、まあ誰も聞かないインターネットの海にビン詰めで流しておくポッドキャストなんで。
もっと言葉にしとくものがあればしとくかなと思いながら、なぜかというとまたリースの散歩も37分だから、
今日は1時間くらい歩こうと思って。
あと体の方も、体っていうのは股関節周り、あと腰椎周りというかですね、
毎日寝る前ストレッチがかなり効いてるみたいで、今も歩いてても新しい動きというか、今まで動いてなかった中心部、股関節周りの奥というかね。
あと腰椎、先腸関節あたりも新しく動いてるなっていう。
こう着地、かかとから着地するたんびに、なんていうかな、衝撃をというか、地面を受けられるような、なんかそういう感じで毎回最近は歩けてますね。
明日はジムに行こうかな。あ、泳ぐっていうのもありなんだよね。
股関節もそうだし、私の弱点である肩甲骨周りもね、ちょっとずつ動きやすくなってきたから、これ泳いでみたらまた違う世界なんじゃないかなと。
以前ね、もう何年前ですか、マスターズ水泳とかね、やってたんですよ。30歳、35歳区分だったかな、試合出てた時は。
なので、20年前だ。もう20年も前か。
まあ水泳はもともと、3歳から水野口グリーンスイミングスクール、NECグリーンスイミングスクールですね、会員番号100番に通ってたんですけど、ちょっと水泳の話でもしようか。
私の水泳歴史は、そっから週に3回くらい、選手コースに3年生くらいから入ったら、週に3,4回自転車乗って水野口まで、何キロくらいだ?3キロくらいかな。夕方ね。
通ってたんですけども、キャプテン翼がね、大流行りの時で、あれは1984、3年生だったら、3,4年生だったら10歳としたら、1983年頃か。
キャプテン翼が確かね、夜の7時から始まるんですよ。
で、スイミングが6時半だか、忘れたけど、6時半に終わるとして、
で、ダッシュで帰ってきて、自転車で、ちょっとなんか時間がよくわかんないけど、とにかく普通に帰ってくれば、そんなテレビにキャプテン翼の放送開始に間に合うはずがない時間帯なのに、超急いで帰ってきて、自転車で。
あんたなんでそんな早く帰ってこれんの?って母親に聞かれたら、信号無視してるからとか言って、第三形品とかね、くぐるのに信号無視してバリバリ左右確認してねって言ったら、
そんな危ない、あんたスイミング取るの?キャプテン翼どっち取るの?って言われたら、キャプテン翼って言って、やめちゃったんですよね、スイミング。
でまぁ、その頃は、まあ水泳別に、大した選手ではなかったですけど、1日小学生で2000とか3000とかね、メートル泳いでましたね。
で水泳は、一旦そこでやめたんで、中学は陸上部入ったから、これスポーツ歴史にしようか。私の幼少期のスポーツ話ね。まだ時間あるから。
で、野球もやってて、2年生からかな、リトルリーグでね。川崎立花リトルリーグね。今あるのかな。
公式野球ね、やってたんですよ。大谷翔平よりもずいぶん前にリトルリーグやってたんですよ。
新木大輔の時代ですね。新木大輔がちょっと先輩なのかな。
地元の小学校、通ってた小学校の少年野球は確か3年生からとかで、もっと早く野球をやりたかったから、そしたらリトルリーグの方が早く受け付けてくれるんですよね。
そんなことが。野球は毎週日曜日だったかな。玉川のね、グランドで。それも自転車で行きましたね。小松くんと一緒に玉川の第三景品くぐって、双子橋の手前のグランドでね。やってましたね。
キャッチャーでね。ピッチャーもやったし、サードとかもやったかな。でも主にキャッチャーがショーに合ってたらしくって、みんなと別の方向向いてるっていうのが好きだったみたいで。
やってましたね。中1まで。リトルリーグはアメリカ式だから、中1の途中までやるんですよね。
中学は野球も水泳もやらなくて、陸上部に入ったんですよ。何だったかな。なんか理由があってね。
6年生の時のマラソン大会で、なんか悔しい思いをしたんですよね。マラソン大会はでも自慢なんですけど、負けたことはないから。
井の中の川津でね。小学校も中学校もマラソン大会は負けたことないから。確か小6で1500mを測って、もう忘れちゃったな。
ん?1500m?何分?5分か。5分を切れなかったんですよね。240秒ペースで5分だよね。
最近全然走ってない。あれ?今も走ってるはずが気が付いたら歩いてた。走るかりーす。
多分そんなような理由で、陸上部に入って長距離をやったんですよ。
これの思い出といえばね。菅原古門がね。変態古門でね。もうムカつく。
調子に乗ってですね。調子に乗った先生古門で。今の時代とは考えられないな。
女子にね。女子選手に偏ってるんですよ。でも変態といえば女子選手を居残りさせて面談を教室でするとかね。
あと女子選手にだけマッサージをするとか。恐ろしいですよね。今考えたら。
そうそう。中1の時の思い出が。練習しすぎたんですよね。だって陸上部年に2日ぐらいしか休みなかった気がするんですよ。
中1でね。ひろ骨折したんですよ。練習しすぎて。足の指、甲の骨。右だったか左だったか忘れたけど。
あ、これ飯田選です。2両で走ってきました。
その古門にね。先生ひろ骨折したって言いに行ったら練習の時にどうしましょうみたいな感じでね。聞いたら歩いてろって言うんですよ。
おかしいですよね。びっこ引いて。みんなが練習で走ってる時にびっこ引いて歩かされたんですよ。
それでね。学年では1位だったけど、市の大会とか行けば全然強者がいるんですよ。
まあ大して入賞したことないかな。入賞しないレベルみたいな感じの。今でも覚えてるけど、その時が一番早かったですね。
1504分28秒とかね。中2で。早い。入賞するような人はね。4分10秒台で走ってたんだね。確か。
でね。これまた私の特性を表している出来事があって。中3になる前の春休みの練習かな。
ジョグして。最初はジョグするんですよね。いろいろと言っても流して走るとか、ペース走する、インターバルするっていうのがメインのトレーニングであって。
で、ジョグして。それがクーダウンで終わるわけなんだけれども。
そうそう。でっかい中学でね。グランドが。日中ね。川崎市立の日中ね。
で、陸上部のグランドって真ん中にあるから200mのトラックなんだけど、ちょうどサッカー部のゴールのところと共有してるんですよね。
だから、そのメインのタイムを測らないといけないトレーニングの時は、この内側をね。ちゃんと200mのトラックを走るためにサッカー部にちょっとすいませんって言って。
どいてもらって。で、走るんですよ。で、それ以外はグルッとサッカー部のゴールの裏側を回って迷惑かけないようにね。サッカーの人たちシュートできるように。
っていう風に走る、ジョギングする時とかそう走ってたんですよね。で、ある日なぜだか、2000ジョグとか言うんですよね。
先生がコモンのメニューで。男子も女子も2000ジョグとかダウンデーとか言って。男女別々で走るんですよ。グループでなって。
そしたら女チームがなぜだか2000ジョグを真に受けてかなんだか知らないけど、グランド沿いを走るんですよ。トラック沿い。要はサッカー部のゴール前を走るんですよ。
で、僕はもうそれで、その時もう首相になってたのかな。そう確か。で、サッカー部にも友達いるし。クールダウンのジョグだから。って言ってゆっくりね。
そうそうもうね、その頃にはランナーズとか読んでましたからね。陸上競技マガジンとかね。まあ、親父が陸上部だったのもあって。そうそう。それでランナーズとか雑誌があったのかな。
だから特にダウンするときはウォーミングアップもそうだけど、ゆっくり走ることが重要ですよと。当たり前のことだけど、その時はね、そういう感覚がないんでしょうね。みんな。
で、女子なんか2000ジョグってスタースタースターって早いペースでサッカー部のゴールの前をぐるぐると通って走るもんだから、女子の方が早く終わっちゃったんですよ。そのメニューをスタート時はゆっくりなのに。
で、それ一つのメニューをこなすと、その顧問になんとか終わりました。2015終わりましたとか聞きに行くんですよ。
で、その時僕がリーダー役だから終わりましたって言いに行ったら、なんでお前ら女子より遅いんだとか言われて、いやこれこれしかしかゆっくりサッカー部の邪魔にならないように後ろ回って走ってたんで時間かかりましたみたいな感じで。
言ったら、その顧問がお前ら全員やめちまえとか言ってやめちまえとか言うんですよ。マジで怒って。マジで怒ったくちょうでね。本当に怒ったかどうか知らないですよ。
まあまあ威圧的なんですよ。で、それでやめてやったんですよ。やってられるかってこんなアホ顧問の男だと思って。ちゃんと事情を話しただろうと思って。
で、やめてね。本当はねみんなでやめろって言ったんですよ。みんなでやめるぞって腹を決めたはずがなんか一人ずつ教員室に呼ばれて、一人ずつ説得されて。で、私だけやめたの。
そうそう。まあ頑固なんでしょうね。で、3年生からその後すごかったんですよ。サッカー部からとか野球部からとかバレエ部とか水泳部からとか勧誘が来てね。サッカーやっとけよかったなぁ。もういくらでも走れたからなぁ。
なぜだかバレエ部入ったんですよ。で、バレエといえばね、こないだの座談会でも話題に出ましたけど、当時バレーボールっていうのは足タッチNGだったんですよ。それを象徴する出来事とかね。
あの時の陸上部時代にあって、象徴するというか。バレエ部の時から、我々が陸上部がジョギングしてた時ですね。走った時にボールが転がってきたんですよね。
あ、リースうんちですか?転がってきた。あれ?どこで止まっちゃった?なんか途中で話したのに止まっちゃったけど。ポーズ。ボールが、バレエボールが来たところで止まりましたね。その後5分喋ってました。
言い直すと、バレエボールが転がってきたのを蹴ったんですよ。そしたら、その時のコーチみたいな役してる銀さん、富士スポーツの銀さんに呼ばれてね。
何やってんだ!バレエボールは蹴るもんじゃねえ!って言われてね。えらい、怒られたんですよ。殴られたかもしれない。いや、銀さんは殴ってないかな。
その後、中3になって入った時のバレエボールの顧問の横さんは、左手で殴るんですよ。殴るたびに腕時計外れるっていうね。サングラスしてた顧問。
そうそう。そんなこともあって、私はバレエボールを足で扱うことに抵抗があります。今でもきっとバレエボールを蹴っていいって。転がってきても足で触れないね。
もう本当、踏み絵みたいな感じだね。
ということで、私の中学時代までのスポーツ経験でした。バレエブに移籍したというところまででしたね。
また、続きはどこかまた。