1. 福岡News Line Up
  2. 福岡News Line Up
2025-03-19 06:24

福岡News Line Up

田畑竜介
Learn more about your ad choices. Visit megaphone.fm/adchoices

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:28
今朝、入っているニュースをお伝えしていきます。
トランプ大統領とプーチン大統領、電話会談で
ロシアとウクライナの永続的な和平が必要という認識で一致。
イスラエル軍、ハマスの拠点に大規模な空爆を実施。
少なくとも400人以上が死亡。
大規模な空爆を実施すると、
定選合意崩壊の危機。
公示地下発表。4年連続で上昇し、
全国平均も前年比で2.7%上昇。
岸田前総理側が商品権を渡していたことが明らかに。
自民党内で慣習家化。
トランプ大統領とプーチン大統領の電話会談は
18日に行われ、ロシアとウクライナ双方による
エネルギー施設への攻撃を30日間停止することで合意。
ロシア大統領府によると攻撃の停止はトランプ大統領が提案し、
プーチン大統領は直ちに軍に攻撃停止を命じた。
両首脳は会談でロシアとウクライナの永続的な和平が必要だ
と述べた。
パレスチナ自治区ガザに大規模空爆を実施。
カッツ国防省は声明でガザでの戦闘を再開したと宣言。
ガザ保健当局によると少なくとも404人が死亡。
イスラム組織ハマス幹部は一方的な停戦合意破棄だと非難。
停戦合意は発行から2ヶ月で崩壊の危機に直面。
1月19日に停戦合意がスタート。
ハマスが反復攻撃に踏み切ればまた暴力の連鎖に
再び陥る恐れがある。
03:03
そしてその巻き込まれるのは民間の人たち。
イスラム組織ハマス幹部は
一方的な停戦合意破棄だと非難。
一方的な停戦合意は発行から2ヶ月で崩壊の危機に直面。
1月19日に停戦合意がスタート。
一方的な停戦合意は発行から2ヶ月で崩壊の危機に直面。
1月19日に停戦合意が発行。
一方的な停戦合意は発行から2ヶ月で崩壊の危機に直面。
1月19日に停戦合意を発行、
他に関しては、また詳しい内容、 そしてエリアはどうだったのかというところも踏まえてですね、
ズームアップ、7時10分頃のズームアップで、 今日、鳥山先生に聞きたいなと思います。
さて、続いて朝日新聞の一面なんですけども、 岸田前総理の在任中に、総理肯定で開かれた政務官との混乱会の際、
岸田氏側から10万円分の商品権を受け取っていたと、 複数の自民党関係者が朝日新聞の取材に認めたと、スクープですね。
そして石破総理が、今月3日、自民党新人議員の15人との混乱会で 10万円分の商品権を渡したと明かしたわけですけども、
同じような行為が以前からあったことを示す証言ということで、 やっぱり自民党内で監修になっていたのかなという感じですね。
ある議員は、自民党の議員は、もう昔からあったんだ、 総理経験者の人にやってたんだ、みたいな発言がありましたけれども、
それを裏付けるような証言になっているということですね。 その可能性があるということです。
今、石破総理も野党から厳しい追及が行われていますけれども、 またこれが明るみに出るとどうなっていくのか。
なかなか国会予算成立までに停滞してしまっているという現状となっております。
ご視聴ありがとうございました。
06:07
さらに、この立川昭史ニュース落語は本で読むこともできます。 お近くの書店、ネット通販でお買い求めください。
本と音声、両方で立川昭史のニュース落語、どうぞご引きに。
06:24

コメント

スクロール