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2025-06-02 12:11

福岡News Line Up

田畑竜介
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いりがみ。
いりがみね。
抱きしめて。
毎日だってね。
いりがみね。
三菱電機。
今朝入っているニュースをお伝えしていきます。
赤澤経済再生担当大臣、日米交渉を終え帰国。議論は進展していると成果を強調。
小泉大臣、備蓄米の販売を視察。米全体の価格低下に地震。
改正警報が今月から施行。交金刑を導入。
ウクライナ、トルコで行うロシアとの2回目協議へ代表団派遣。和平合意に向け双方が条件提示へ。
佐賀児童福祉施設殺人事件。死因は出血性ショックと判明。
年頭におきゆっくり急ぐと話しておりまして、早期の合意を目指す考えを改めて示したということですね。
そして、SNSなどでは今までで一番踏み込んだ議論ができたという話もしておりまして、
ただ、トランプ氏が鉄鋼などの関税を2倍にするという話はこの交渉の時にはなかったということなんですけれどもね。
さあ、果たして日本が求めるこの関税、日本に対しての関税を撤廃することができるのかどうか、この辺り。
もう間もなく、今月6月になりましたけど、G7が開かれますが、その時にトランプ大統領と石破総理が話す場が持てるのか、
そこで具体的な内容が話せるのか、この辺り注目していきたいと思います。
注目の6月ですね。
さて、1週間で大きく動いた備蓄前、先週は随意契約申請受付スタートというところから、
03:04
ココ前と、そしてコココ前とがそれぞれ動き出していきまして、もうすでにココ前の方は点灯に並びましたね。
いや、本当に6月の、本当に頭に並びましたね。
小泉農林水産大臣は、1日、昨日随意契約による政府備蓄前を販売する東京都内の小売店を視察したということです。
早いテンポでは5月31日から販売開始していまして、当初6月上旬の点灯販売を想定していた小泉大臣は、
まさか5月のうちに並べることができるとは思わなかった。ものすごいスピードで答えた民間の事業者の皆さんに感謝の気持ちでいっぱいだと述べたということですが、
ただもう即日完売っていうか、もう本当、1時間、2時間であっという間に無くなるそんなところがほとんどっていう感じですね。
小売店にしても、精米できたものから順次お店に出すっていう形で、一気に仕入れた分を出すわけじゃないので、
小出しにしていくしかない。スピード感をそれだけ持ってっていうことでしょうから、並んだお客さん全てに売れたってわけでもないんですよね。
ごめんなさい、もう完売しちゃいましたってお断りをしなきゃいけない。
買い手前になくなるところもあったってほどもありましたもんね。
なので、いかに待ってるかっていうことも象徴しているのかなとも思いますけど、
世論調査などでは備蓄米と、そしてこれまでの銘柄米とどっち買いますかって言ったら半々に分かれてましたけど、
そういう銘柄米、そしてブレンド米、さらには輸入米、そしてそこに備蓄米っていうのが加わって選択肢が増えたっていうことでね、
よりそういうニーズに応えられるのかな。
あとは元々の銘柄米とかブレンド米などの価格にも影響を及ぼすのかどうかっていうのが、これから見ていかなきゃいけないのかなと思いますね。
さて、続いてなんですが、
改正刑法が今月から施行、公勤刑を導入ということで朝日新聞の一面からですが、
刑罰から懲役と金庫をなくし、新しく設けた公勤刑に一本化する改正刑法が1日、昨日施行されました。
刑罰の種類が変わるのは刑法が1907年に制定されて以来初めてで、
懲らしめから立ち直りへ、公正へ軸足を移していくということになりますね。
受刑者を特製などに応じて24の強制処遇過程に分けて、きめ細かな処遇で公正を後押しするということですね。
こういった背景にはやはり再犯率が高いっていうこともあって、
じっくり刑期を過ごしている中で、公正に向けて立ち直りに向けて時間をかけていくことで、
06:06
再犯率を下げていきたいというのが狙いだと思いますけどもね。
果たしてその通りになるのかどうか、ちょっとこのニュースに関しては田畑のアングルの方でも取り上げたいなと思います。
さてウクライナですけれども、ゼレンスキー大統領は1日和平をめぐって、
ロシアが2日にトルコのイスタンブールでの開催を提案した2回目の直接協議に関して代表団を派遣するとSNSで発表しました。
ゼレンスキー氏はロシア側の交渉姿勢を批判し提案に応じるか明言していませんでしたけれども、
直接協議が実現する見通しとなったと読売新聞2面で報じております。
ウクライナ側は全面的な即時停戦の実施、捕虜の解放、連れ去られた子どもの帰還などを求めるとみられております。
5月16日の前回協議に続いてウメルフ国防省が代表団を率いるということですけれども、
果たしてロシアとの交渉がうまくいくのか、無条件での停戦というものが実現できるのかどうか、
これまでを見ているとロシアがそのまま受け入れるとは思えないですけれども、
とはいえ一刻も早くこの停戦というものを実現したいところですからね。
ここに関してアメリカが関与していくのかどうか、
だんだんトランプ大統領の関心が薄れていっているということを聞かないからというプーチン氏に対しても、
最初は歩み寄りを見せていましたけど、情報を見せていたけど、だんだんプーチン氏に対しても切れ気味な感じがありますよね。
果たしてこのロシアとの2回目の協議がうまくいくのかどうか注目です。
さて続いて西日本新聞の社会面からですが、
佐賀市金流町の児童福祉施設で5月31日に女性職員が切り付けられ死亡した事件で、
佐賀県警は昨日司法解剖の結果職員の胸や腕などに複数の切り傷や刺し傷があり、
死因は出血性ショックだったと発表したというふうに報じられました。
佐賀県は昨日殺人未遂容疑で現行犯逮捕された会社員の女28歳の子供を児童相談所が5月に一時保護した後、児童福祉施設に入所させていたと明らかにしました。
警察によりますと女は調べに対して記憶がないからわからないと容疑を否認しているということです。
殺人容疑に切り替えて今日にも送検する方針だということです。
09:02
別の職員2人の腕には紙傷があり、女を生死しようとした際に襲われた可能性もあるとみて経緯を調べているということで、
女は記憶がないと言っている。そして生死しようとした人たちには紙傷があったり、
そして残念なことに女性職員が切り付けられて亡くなったということで非常に重い事件となってしまいましたけれども、かなり錯乱していたのかどうかというところですね。
佐賀県などによりますと、逮捕された女の子供は5月12日に佐賀県の中央児童相談所が一時保護していたということなんですね。
12日にまず保護した。翌13日の夕方に女が児童相談所を訪れて、子供を返せなどと叫んで暴れたということで職員が警察に通報した。
警察は女を保護した上で、自傷行為あるいは他の人を傷つける互いの恐れがあるなどとして、精神保険福祉法に基づいて佐賀県の佐賀中部保険福祉事務所に通報した。
この事務所は女と面談した上で女の主治医に相談して切迫した状況にはないとして、精神保険福祉法に基づく措置入院のできるできない、可否を判断するための診察はいらない。不要と判断したということだったんですね。
女はその日のうちに家族に引き取られて帰宅して、保険福祉事務所が5月15日、家族を通じて女が改めて病院を受診したことを確認したということなんですね。
この一連の対応について、県の健康福祉部長は痛ましい事案が発生したことは遺憾とした上で、精神保険福祉の判断は一つ一つが重くて難しい。適切な対応だったと認識しているが、予見が難しい事案だったとコメントしたということですね。
一体、女とお子さんとの間にどういう関係があったのか、記憶がないと言っているが、当時の状況はどうだったのかということなど、今日にも総研ということですが、今後の取り調べ、捜査が注目されます。
ご視聴ありがとうございました。
12:11

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