今週も始まりました、ゲイで茶を沸かす。この番組は、お茶の間の皆様へ、MCシュンとシュー代わりで登場する3人のゲイ、茶窯が、身の上話や妄想話をわちゃわちゃと繰り広げる、おしゃべり人情バラエティ番組です。
毎週月曜配信、週の初めのお耳に一服したい時などに、どうぞ。固定MCのシュンでございます。そして今週のシュー代わり茶窯は、この方でーす。
文化のいい皆さん、いかが少しでしょうか。 明治天皇こと、ジャスミンです。よろしくお願いいたします。
今、2分前に仕入れたネタをそのまま言っております。 知ってた?文化のいいネタ。明治天皇の誕生日なんですよ、もともと。
じゃあ今日は天皇という呼び名でよろしくお願いいたします。 ジャスミンエンペラー?
ジャスエペで、今日やらせていただこうかな。 ジャスエペ、イズラ。
ジャスエペ。
ガイドチャームをキャースト。 ジャスミンさんとお届けする、今週はなんとお便り会ということで。
お便り会や。 ありがとうございます、もう。 久しぶり。 そうですね、もう週代わり茶窯がね、それぞれ持ち寄ってお便り会順番にね。
そうですね。 私とともに収録していくんで、大体頻度としてはもう2ヶ月に1回ぐらいですか? そんなにある?もっとないんじゃない?
もっとない? わかんない。 うん、ぐらいなんで結構ね。 そうですね。 そうなんです、いつもボイスメモでね。
はい、いただいているんですけども。 なんかまだこっちの方がこう、ちょっと気持ち楽な感じがするんですよね、どっちかというと。 そうですよね、わかりますよ。
ボイスメモの方がなんとなくちょっとこう、期日もあったりとかして。 ね。
あとやっぱりいかんせん反応も見えないが故にね。 そうですね。 ちょっとボイスメモ収録した後、送った後、これで良かったのかなと思ったりとか。
なんか聞き返し、その放送を聞いて自分でギョッとしてるんですよ。 やだ、みたいな。こんなこと言ってたの?みたいな。
ちょっとその時のテンションみたいなのもありますか? そうですね。 思いついた。 なんでこんなに暗いんだろう?みたいなとか。
特にね、ジャスミンさんあります? 波がね。 そうなんです。 失礼いたしました。 いやいや、とんでもございません。
安定、安全、安心のジャスミンでいきたいなと思います。 2025年。 そうですか、でも人間ですからいつでも気ままにやっていただいて。
そうですか、はい。安全、安心。抱きしめて。 え、全部抱きしめて? 全部抱きしめて参りたいと思います。
キンキンキッズでお届け、あ、今失礼いたしました。関西ボーイでお届けしていきたいと思います。 ネーミング変わりましたか? きっちりしてらっしゃる。
はい、ありがとうございます。 じゃあね、ちょっと。 どうもと兄弟じゃない?間違えた。 間違えた、どうもと兄弟でした。失礼しました。
どこから出てきた?キンキン兄弟、なんて言ったの? えっと、キンキン、あ、関西ボーイ。
勝手に作るのやめて。 これなんか、でも元々キンキンキッズじゃなくて、そういうネーミングがなかったっけ? あ、そうなの?
いや、そこまで知らない。 失礼いたしました。
じゃあ、そんなジャスミンさんとお届けしていきたいと思います。 今回も盛りだくさんでいただいておりました。 もう皆様のおかげでね、お便りがいっぱい来て。
そうなんです、ありがとうございます。 成り立っている番組、それはゲイで茶を沸かすです。
タイトルコール多分もう終わってるから、いいんですか?改めて。 編集しやすいかなと思って。
なんとですね、過去の配信会に関してのお便りをいただいておりまして、ラジオネームさんじの母さん。 母。
しゅんさん、茶がむのみなさん、こんにちは。さんじの母です。 こんにちは。
プライドフェスのスポーティファイブースでお礼のお便りを読んでいただきありがとうございましたということで。
過去の配信会でね、娘さんとプライドフェスにいらしたさんじの母さんに対してちょっと我々もお便りをご紹介させていただいたんですけども、
7月28日の放送でジャスミンさんがマンション購入についてしゅんさんに相談されていたので、40歳でマンションを買った私の体験をお伝えさせていただければと思いました。
しゅんさんのおっしゃっていた通り、予算は年収でだいたい決まるので、あとは広さや立地、間取りなど譲れないポイントで絞っていくことになります。
我が家の場合は子供が3人いるので、予算〇〇区内、2ELDK以上、地区〇年で探しました。
予算が低ければ低いほど物件数は少なくなるので意外と絞れます。私がそうでした。
また私の予算では都内の新宿がとても買えないことが分かっていたので、リノベ済で地区〇年としました。
地区年数が古いものは水道管などの設備の老朽化は否めないと思いますが、部屋の中身自体はリノベされていればとても綺麗ですし、古いマンションに抵抗がなければお勧めです。
さらに駅からの距離も論点になりがちですが、もしもいつか売却を考えての購入なら、試算価値の高い駅近をお勧めします。
これもありとあらゆるところで言われていますが、私自身は売却予定はないものの、車の免許を持っていない。
取る予定もないので、駅から徒歩5分で近くにスーパーが複数あり、駅前には大きめの商業施設もある。
今のマンションの立地は老後も安心して暮らせそうで気に入っています。
ちなみに私が40歳でマンション購入を決めたきっかけは、離婚してシングルマザーになったことで、当時養育費ももらえる当てすらなかったこともあり、
自分にもしものことがあった時に子供たちに住む場所を残さなければと思ったからです。
旬さんがおっしゃっていたようにローンの年齢のことも頭にあり、40歳のうちに買いたいなぁとぼんやり考えていました。
そしていざ物件を見始めると意外とどんどん決まります。私は検討から購入まで半年でした。
ずっと23区内に住んでいたので子供の学校のこともあり近くで探しましたが、結局予算の折り合いがつかずここは年収ベースなので上げることは難しかったです。
川を越えて無事ギリギリ40歳のうちに買うことができました。
以上ジャスミンさんの参考になれれば幸いです。30代ラストイヤー楽しんでくださいねという。
ありがとうございます。有益な情報。
本当ですよ。
姉に対しては大変なところは私なのに、私の気づいてきたものの上積み部分だけを重なったような気持ちです。
というのも、数年前に姉は仕事を辞め、地方に移住したいという時に、自分だと審査が下りないということで、本当は違法ですが、私が代わりに家を契約したのです。
家賃の支払いはちゃんと姉です。私がやりたいことを我慢しながらも、働き続けて得た社会的信用を利用しながらも、自分は気ままに暮らしたいということにもやもや。
また私は在日外国人なのですが、姉曰くそれを知っている状態で知り合えたから、自分にとっては気が楽だったと言われましたが、
それだって男友達へのカミングアウトという勇気が得るところは、私が担ったじゃんとこれももやもや。
私は人との関係を深めることが得意ではなく、時間がかかるタイプ。好きな人もなかなかできないので、本当は姉が欲しいもの、パートナー。
やりたいこと、自由にいきたい、を私が培ってきたものから持っていかれたように感じてしまいます。
恋愛は自由ですし、二人は私のものではないということはもちろんわかっていますが、どうしても許せず、二人とは絶縁状態。
ベースにはお互いに対して、それぞれ姉、男友達を取られたような寂しさ。
二人は私が自分たちのことを無理になったらその気持ちは尊重するよと言いますが、私は二人を失ったのに、二人は私がいなくてもお互いがいるからいいよなという悔しさ。
三人組で自分だけ特別な存在になれなかったことへの疎外感。結局男女って違うんだという自分勝手ですか。
失望感。自分が持っていないものへのネッタミソネミ。私に恋人ができたら言おうと思っていたと言われたことの惨めさ。
過去私は本当に恋愛に発展することは稀ですし、今後もほぼ絶望的。
これがただの友達なら距離を取り続ければいいだけなのですが、本当に大好きだった姉と唯一の男友達だったが故に、いまだに気持ちに折り合いがつけられていません。
ただつらつらと自分のマイナスな気持ちを書いてしまい申し訳ございません。皆様からの優しい励ましをいただければ嬉しいです。
優しさのかつあげですみません。
うーん。もうごま向き者さんの気持ちがおもろに入っているお便り。
もうなんか、だいぶ冷静にいろいろトロされてるし。
本当に。そうなんですよ。
自分の嫌なところもちゃんと見てお便りくださっている感じでね。
自分の気持ちに関してもね、いろんな気持ちでこういう思いになっているんだってね。言語化がちゃんとできてて。
これはね、本当に大好きだった2人を同時に失うってね、どれだけいろんな感情に苛まれるか。
許せればどんだけ楽かっていうところですよね。
なんかだってね、大好きな姉だし、でも男友達だし。付き合うっていうことは自分とね、なんかこう全くなんかいろいろな面で、
他にもね、たくさんお友達がいたりとかパートナーがいたりとかそういう状況だったらまた捉え方が違ったかもしれないんですけど。
自分が仲良くなった男友達を信頼しているお姉さんに紹介をして、気づいたら知らないうちに二人が付き合ってたっていうことですよね。
確かに裏切られたような気持ちになるだろうなと思いました。
ただ僕は結構客観的にこのお便りの状況を考えたんですけど、
もしお姉さん側だったら、もし男友達側だったらって考えた時にやっぱり申し訳なさとか後ろめたさはあるとは思うんですけど、
とはいえゴマムギチャさんが男友達と付き合ってたわけではないので、恋愛関係に絶対に発展してはいけないっていうわけではないかなとは思ったんですね。
もしこれがゴマムギチャさんの今の彼氏だったりとか元彼氏とかだったらさすがにちょっとどうかなとは思うんですけど、
いい感じになっていた時期はあるのかなとは思うんですけど、実際には付き合っていなかったっていうところで男友達とお姉さんもいつしか惹かれあって、
きっと思いが止められなくて申し訳ないけど隠れて付き合うっていう形になったと思うんですよね。
でもこの状況ってゴマムギチャさんの考え方とか態度次第ではなんか180度見方が変わるんじゃないかなとも僕は思いました。
3人だと思っていたのが2対1に見えてしまうかもしれないですけど、
もしこの先その男友達が実際に結婚して身内になることだってあるかもしれないですよね。
そう思うと本来好きだったはずのお姉さんと仲良くしていた男友達が同じ家族っていうふうに考えたらきっとより大切さが増してくるような気がするんですよ。
もちろん時間はかかると思うんですけど。
自分が好きな人2人がくっついたっていうことは自分が仲間外れにされたっていうふうにも見えるんですけど、
好きな人同士がくっついて自分も仲良くすればハッピーっていうふうにも考えられるかなとも思いました。
これはあくまで第三者の意見なので当事者になってみるとそんな簡単に心の整理をつかないと思うんですけど、
今は無理に会わなくていいと思うんですけど、徐々に心のシャッターを少しずつ開いていただいて、
3人で過ごす時間とか家族ぐるみで過ごす時間とかそういう時間が持てるようになるとまた見え方が変わってくるんじゃないかなと思いました。
新しい人間関係作るのってすごく大変ですけど、その分いろんな可能性があると思いますし新しい世界が広がるはずなので、
一旦その2人のことは距離を置いて周りの人をちょっと見渡してみたりとか、新しい出会いの場に足を向けてみたりとか、