問題ありません。
そこで急にね、バリ猫ですとか言わないと。
言ったらもうね。
わーっつってね。
そっちですかぐらいだね。
反応していただいてね。
いただいていいと思うんですけどね。
なので、ぜひ文脈で聞いていただいて大丈夫ですか。
はい。
ありがとうございます。
では続いては、ラジオネーム茶の香りさんからいただきました。
しゅんさん、ととめすさん、ジャスミンさん、マッキーさん、こんにちは。
いつもわちゃわちゃ楽しいトークと、人間味あふれるリアルな優しさに、一服のお茶のような癒しをもらっている、箱押しリスナーの茶の香りです。
さて、季節も変わり、おでんが美味しい時期になりましたね。
ほかほかのおでんを見ていたら、ゲイ茶メンバーの皆さんを、おでんに例えたらどうなるかという、どうでもいい妄想を爆発したのでお便りしました。
私の勝手なイメージはこちらです。
ゲイ茶おでんの具材構成。
しゅんさん、おでんの出汁。
番組全体を優しく、時には茶窯をぐっと引き締めるよう包み込む個性を何倍にも引き立てるなくてはならない味の要です。
トトメスさん、大根。
出汁がじっくり染み込み、食べ応えのある定番人気具材。
トトメスさんの奥深いトークや人間味あふれる優しい言葉が、この大根のように芯まで染みます。
ジャスミンさん、卵。
おでん酒の中でも花のある存在感。
ジャスミンさんのアート性や番組に彩りをもたらす役割が、歯ごたえ白身と濃厚な味の黄身の卵とぴったり重なりました。
マッキーさん、ロールキャベツ。
え、これおでん酒に合うの?と思わせつつ、入れてみると驚くほど美味しい。
新しい楽しみを生む具材。
マッキーさんのチャレンジングな姿勢や場を楽しむ才能を彷彿とさせます。
4者4様の個性が旬産という出汁の中で絶妙に混ざり合って最高のわちゃわちゃおでんになっているんです。
これぞ芸茶の美味しさの秘訣だなぁと勝手に納得しています。
皆さんにとって私はこれというおでん酒があればぜひ教えてください。
最後になりますが、11月29日のハラカド茶会に当選させていただきました。
本当に本当にありがとうございます。
当日に向けて芸茶Tシャツも準備万端にして皆さんとお会いできるのを首を長くして待っております。
季節の代わりにどうかご体調を崩されませんよう、お健やかにお過ごしください。
茶の代わりさん、ありがとうございます。
ねえ、もう、イベントの当選も。
ねえ、ありがとうございます。楽しみに待っておりますから。
そしてこんな4者4様のおでんの例えまでしていただいて、ジャスミンさんは。
花のある存在感、たまご。
たまごです。
ねえ、あなたね。
花のある存在なんですか?
そうなんじゃないですか。
俺あんまりそのおでんをいただかないんですね。
あ、そうなんですね。
いやもうめちゃくちゃ。苦手で。
あ、そう。
あら、今ちょっと茶の香りさんずっこけてるかも今。苦手なの?
練り物嫌いなんですね、私。
あ、そうかそうか。
練り物食べれないから。練り物地獄じゃないですか。おでんって。
でもその、まあ練り物多いけど、それこそ大根とか昆布とかたまごとかいろいろあるじゃん。
全般的にもダメ?
まあでも大根とかは好きですけど。
大根とか好き?
あ、でも練り物が入っちゃってるから故に、例えば居酒屋とかでもおでんは頼まないってことね。
頼まないかも。
でさ、コンビニでさ、自分で好きなさおでんとか選べるじゃない。
ああいうのも頼まない。
頼まない。
ああ、そっかそっか。まあね、それはもう好き好みありますから。
大根は好きですけど。
うんうんうん。
もう私はもう絶対おでんとかで絶対たまご頼む。
あ、そうなの?
おいしい。
おいしい。大好き。
というか、言ってくれてた具材全部好きなんだけど。
あ、そう。
はい。おでんも、あ、おでんじゃない。大根もローリキャベツも。
うーん、そうなんよ。
うーん、最高。そしてこの時期のおでん最高。
まあね。
このだんだん寒くなってきた。
なんか何だったら一番売れるらしいね。コンビニのおでんの一番売れる時期は、真冬じゃなくて今の時期なんだって。
あ、そうなんよ。
うーん。
やっぱちょっと肌寒くなってきて。
なってきた時に食べたくなるみたいな。
そうそうそう。そうなんですよ。なんで。
ねえ、素晴らしい例えしていただいてありがとうございます。
どうですか?しゅんさん的に皆さんのこの具材当てはまりますか?
いや、めちゃくちゃあってんじゃないですか。なんか、すごいなんか私のだしって言ってくれてるあたり。
そこはなんかちょっとね、もうちょっと癖ありますよね。
癖ある存在なんですけどね。
そうですか?
うん。
まあ、だんだんそれはみんな気づいてきてるかもね。
そうですね。
なんか、ただのかつおベースのだしではないかも。
ない。
みたいなね。
ないかな。一癖も二癖もあるかな。
なんだろう、この舌の中に何かあるツンとする存在みたいなね、感じでね。
ねえ、その感じはありますからね。
あるかもしれないですけどね。
いや、でも包み込みますから。ありがとうございます。
ねえ、ということで茶の香りさんね、またイベントで終わってくるということでおめでとうございます。
生茶の香りを。
生茶の言い方。ぜひ楽しんでいただければと思います。ありがとうございます。
ありがとうございます。
では、続きまして。
はい。
ラジオネーム水なって刻むの音さんからいただきました。
茶窯の皆様、はじめまして。水なって刻むの音と申します。
夢中になれるものがなくてつまらないなとうつうつとしていた中、現れたのがゲイ茶でした。
皆様忙しい中での配信イベントの企画ありがとうございますということで、これね、大阪のイベントの直後でも送りいただいて。
はい。去る8月23日大阪でのリアルイベント参加させていただきました。
私の初の推しイベントですね。
本当に茶窯が出てくるのか、実は変な人だったらどうしようと趣旨緊張の中、やはり茶窯は茶窯でした。
変な人だったということですね。
いや、この後ちょっと褒めてる言葉です。
かっこいい、セクシー、おもろい、かわいい、優しい、すべてが詰まっていました。
おめでとうございます。おもろい担当です。
違います。かっこいい、かわいいです。
企画は言わずもがなでしたが、最後お見送りもしていただき、恐縮ながら皆様と握手をしていただきありがとうございました。
若い時は切りついてなんぼ、みたいなね、感じでこうさ、言いかねないからさ。
まさにそう。
そう。
まさに言っちゃってたし。
言っちゃってたしね。
うん、なんか、なんか戦う勇気持ってほしい、みたいな、さっき言っててすごい反省。
いや、でも。
ね。
そう、そっちはあるんだけど、まあ、方やね。
そうそうそう。
本当に言わなくことによる、なんかそのね。
やっぱその年齢のそういう酸いも甘いもがあるから、
どんなことになってもそれは素晴らしい経験ですという気持ちを忘れないでほしいですね。
そうですね、本当そうです。
はい。
じゃあね、マッキーからもちょっとメッセージいただきたいと思います。
りょうさん、お便りありがとうございます。どうもマッキーです。
20歳の大学生の方からお便りいただけるなんて、なんかとっても嬉しいです。
そしてね、このお便り読んで私はね、もうムズムズキュンキュンしちゃいました。
なんかなんて甘酸っぱいんでしょう。
ごめんなさいね、真剣なお悩みいただいているのに、
なんかちょっと昔の自分の恋心を思い出して、すごくキュンとさせてもらいました。
もうめちゃくちゃいい状況じゃないですか。
まあ、Xで知り合った方ということで、りょうさんがバイセクシャル。
で、お相手の方もゲイかバイセクシャルということで、
もう条件は揃ってるじゃないですか。
相手がXでね、自分のインスタを見て呟いてくれたような一言が見れたりとか、
LINEもね、既読ついてからちょっと経ってから返してくれてたりとか、
なんか確かにちょっと脈ありかなって思われるような節がありますもんね。
で、ここはね、僕は焦らなくていいと思うんですよね。
なんか、好きっていうアピールをね、ちょっとずつちぎって渡してるってことだったんですけど、
それはね、きっと届いてると思うんですよね。
よっぽど鈍感な方じゃない限り、向こうも好意があればちゃんと受け取ってるはずなんですよ。
でも奥手な方かもしれないし、ちょっと時間をかけて関係を深めていきたい方かもしれないから、
これ以上直接的な言葉で、僕は言わなくてもいいのかなって思いました。
なんかそれよりは、今の関係を続けていって仲を深めていく。
でもその間にちょっとデートっぽいことをしてみたりとか、
カラオケっていうね、密室空間に2人で行ってみたりとか、
お互いの家に行ってご飯作ったりとか、
そういうちょっとしたイベントで変化をつけていって、2人の距離を近づけていく。
そういった作戦はいかがでしょうか。
そういうことをしているうちに相手の気持ちって何となく見えてくるものだと思いますし、
自分も自然と相手にこういうことをしてあげたら喜ぶかなとか、
愛が深まってくる瞬間ってあると思うんですよね。
なので言葉で伝えるのももちろん素敵なんですけど、
時間をかけて行動で示していく。
そういった愛の育み方もあるかなと思いました。
ぜひ恋が実るように頑張ってくださいね。
以上、マッキーでした。
ねえ、やっぱりマッキーは告白しちゃいだって言っちゃいましたね。
うーん、やっぱりね。
当てに行ったね。
うーん、マッキーは絶対そう言うと思った。やっぱり。
言わないで後悔する、言った方がいいと思うなんてね。
言っちゃってもう一回もう。
これも当たってたら大爆笑。
一回ジャスリンが違う選択肢を提示したにも関わらずまた巻き戻しちゃったという感じでね。
さすがマッキー、ありがとうございます。
ごめんなさい、これ前回の放送を聞いてない方がいらっしゃるかもしれませんが、あらかじめ言うんですけども、
ちょっとマッキーのボイスメモがですね、今回ちょっと収録の関係上まだ届いていないので、
私たちはもう未来を予測する力を使って今受け答えをしております。
ケイチャンAIで。
そうでございます。
いってますので。
よろしくお願いいたします。
とにもかくもでも、リオさんお便りいただきましたけども、その後何かね、進捗があるのかもしれませんが、
我々はどういう結果になるでしょう。応援しておりますので。
応援しております。
変にね、プレッシャー感じず。
本当に本当に。
送ったからにはとか思わずね。
本当に。
ぜひ見守っておりますので、また何かあればお便りください。
ありがとうございました。
では、今回のお便り会最後のお便りご紹介させていただきます。
ラジオネーム赤サタンさんからいただきました。
赤サタン。
こんにちは。いつも楽しく聞いています。皆さんのことがとても大好きです。
赤サタン。
言いたいだけじゃん。
どの番組もサイレントリスナーだったのですが、ちょっと悩むことがあって初めてお便りしました。
赤サタン。
それで答えすんの?
私は1歳と3歳の息子を育てている母です。
先日、ギリの母に私がハマっていたネットフリックスのボーイフレンドの話をしたところ、
自分は古い人間だからゲイはちょっと受け入れにくいという発見がありました。
その言葉を聞いて正直ショックでした。
その場では〇〇、息子の名前ですね。
が、ゲイかもしれないし、その大切な友達がゲイかもしれないから、
私は否定的なことを言わない方がいいかなって思っています。
最近は結構いるみたいですね。
まあ苦手に感じるのは自由ですけどね。
誰かを傷つける可能性があるのであまり言わない方がいいかもみたいなことを伝えました。
ギリの母に限らず、夫もLGBTQなどマイノリティの方に対して少しネガティブなイメージを持っている節があって、
身近な人でなければスルーできるのですが、息子に影響を与える立場の人にはやはり考えてほしいなと思ってしまいます。
いきなり真面目なテーマとして話題にするのも難しい気もしていて、
どうすれば自然に話せるのか、どんな伝え方をすれば受け入れてもらいやすいのか悩んでいます。
また最低限どんな考え方や言葉選びをしていけば当事者の方を傷つけない人になれるのか、皆さんの意見を聞いてみたいです。
長文乱文失礼しました。
芸の世界も本当に社会ですからね。
いろんな人がいるから、いい人もいれば悪い人もいるし、
そういった部分を知るってだけでも違うのかなと思います。
改めて言うっていうよりは、この間こういうことがあって、
私はこういうふうに思ってるって、まずはその赤田さんの今の気持ち、
そういうふうに子どもたちに影響を与える人が、もっと考え方を順にしてほしいだったり、
もしかしたら子どもがそうかもしれない、それが受け入れられないかもしれないけど、
何がその子にとって一番幸せになれるかを考えたいっていう旨んで話してみるのはいかがかなと思います。
いろいろ人によって地雷もありますけど、それを気にしてたら話すことも話せないので、
理解しようとしていくっていう姿勢だけでも示していくと変わるかなと思いますし、
例えばお母さんですとか、その旦那さんがマイナスなイメージを持ち続けたとしても、
子どもだったり、そうしたLGBTQプラスのセクシュライマイノリティとされる人たちを受ける姿勢を示すと、
やっぱり一番身近な人だと思うんで、子どもたちにはそうした影響、
十分出るかなとは思います。
なので、すごく優しいお便りありがとうございます。
これから夫婦でいろいろ考えることもあるかと思うんですけれども、
ご自身の意見をしっかり持って伝えていけばいいのかなと当事者としては思いました。
本当にありがとうございます。トドメスでした。
素敵ね。ありがとうございますというメッセージが始まりました。
始まりましたけども、本当ですね。
確かにいろいろ話す場面になるかもしれないですけど、
世の中いろんなLGBTQにまつわる教材というか、
親の立場としてそこを少しずつ受け止める、受け入れる、
そういうような参考になるようなコンテンツってたくさんあるので、
そういうのも見ていただいてもいいかもしれないですね。
本当にいろんな人がいるからね、大人になればなるほど、そういう人とも出会うし。
いろんな経験ですかね。分からないけど。
リアルになると、本当に実際やっぱり当事者の人と知り合って、
幸せそうじゃんとかって思うと、急激にマイノリティでも別に全然いいじゃんとかって思う人もいるから、
で、自分自身も母親がなかなか受け入れてくれなくて、でも僕もそこから説得しようとも思ってなくて、
時間が経つにつれて徐々にちょっと受け入れてきてくれてるのかなっていうのが、
電話をした時とかにね、感じることがあるんですけど、
やっぱり僕たちの親世代の方って、自分が生きてきた時代のほとんどで、
そういったLGBTに関する知識を得る場がなかった人たちなので、
結婚が当たり前っていうふうに育ってきた人たちなので、
その価値観を僕らが変えようとしてもなかなか変えられるものではないと思うんですよね。
なので人の考えを変えるって本当に難しいことなので、
伝えようとすることはすごく大事なんですけど、
変えようとしてしまうと結構自分もしんどくなってしまったりするので、
あまり変えようとしない方がいいのかなと思いました。
ただ唯一できることとしては、
何かそういうLGBTに対する批判的な意見を聞いた時に、
同意しない、否定はしなくていいんですけど、
なんかゲイって気持ち悪いよねとかってもし言われたとしたら、
そうですかみたいな私の周りにもいるけど、みんなイトですよとかね、
否定はしすぎなくていいんですけど、
同意はしないで欲しいなと思うんですよね。
だからそうやってなんか徐々にジャブを打っていくと、
もしかしたらその義母とか義父も、
なんか自分たちの考えってもう古いのかなとかってね、
徐々に気づいていただけたらいいですよね。
それとか自分の言葉で伝わらない時は、
何かそういうテーマを使ったテレビ番組とか雑誌とか、
さりげなく一緒に見たりとかしてもいいかもしれないですし、
将来のお子さんのためにも、
もちろん考えが変わってくれたら一番いいんですけど、
それをやりすぎてね、関係が悪くなってしまうのも良くないので、
まずは自分のできる範囲で行動するだけでもいいんじゃないかなと思いました。
でも本当に赤サタンさんは優しい人だなと思って、
私はすごく嬉しくなりました。
ありがとうございます。
以上、マッキーでした。
ねえ、マッキーがもうまさか。
ねえ、まさかだよね。
本当にこの1時間のメッセージは本当に感動しましたね。
終わってる、終わってる。番組終わってる。1時間終わってる。
ねえ、もう泣く泣くちょっと、もうわずかな水分で収めさせていただいたんですが、
マッキーはやっぱこれだけ寄り添ってくれる。
泣いてた?ちょっと。
ちょっと泣いてたかな、やっぱり。
いつもね、あんな鬼のようなね、行走なんだけど。
今回ばかりはやっぱりね、鬼の目にも涙というか。
涙というところでね。
感動しましたね。
4者4様の意見、赤サタンさんいかがでしたでしょうか。
ぜひこれからもゲイちゃんのこと、引き続きよろしくお願いします。