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先週に引き続き、ランランラジオのカツさんと、海を見ていたヤマネコのキョウスケさんをゲストに招いて、「アラフィフ・アラカンの人に聞きたいこと」のお便りを中心に放送をお送りしています。
ぜひ最後までお楽しみください。
ゲイで茶を沸かす。
じゃあ、ちょっと続いてのお便り、またご紹介させていただきます。今度は、仕事のリタイアに関してのテーマのお便りですね。
ラジオネーム、のりたま茶漬さん。
ゲイ茶の皆様、こんばんは。のりたま茶漬と申します。
私は55歳。最近退職して無職です。
ずっと前から一人で生きていくと決めて、今は勉強に軸を置いて毎日を過ごしています。
55歳で決断してよかったと思うことを共有させてください。
一人で生きていくのだから、誰かの生活を守るといった長期の視野は必要ない。
短いスパンで自分の人生でやりたかったことをやってみる。
長生きしちゃうかもしれないから、お金が心配なんていくら考えても無駄なので、まず3年のスパンで考える。
やりたいことをやるためには、その体力と知力が必要。
だったら60歳では遅い。だから50歳の時に、これはやっておきたいということの妄想を始め、
55歳の選択性定年退職を選択。退職して大正解。
今まさに人生の旅といえる旅路の真っ最中です。
今はラプラタ川が見える場所に滞在し、学校に通っています。これ南米ですかね。
これが60歳まで働いた退職後だとしたら、きっとこの旅の体力も考える力も挑む気持ちもなかったと思います。
人のことを考えない、ひとりよがりの考え方かもしれませんが、自分の人生は自分のもの。
55歳になってそれでいいのだと思っています。
患難の差でご体調を崩されませんようご自愛ください。
のりたま茶漬さんからお便りで、仕事を早めにリタイアされてというような、リタイアという言葉もあるんですが、退職をされて。
お二人はまだお仕事をされていらっしゃるということなんですが、この仕事との向き合い方的なところはどうでしょうか。
まずまたカズさんからでよろしいですかね。
はい、そうですね。私はあと、またこれも日本の制度と違うんですけれども、こちらの定年は67歳です。
67歳まで働く人ってあまりいなくて、早期退職する人が多いんですけども、私はまたそれと違った制度の中にいるので、
私の定年退職の年齢は65歳なんです。
だけどやっぱり65歳までやる人もあまり多くなくて、大体62か3で退職していくんですよね。
あと退職金をもらって、もしもらうかもらわないかは自分で決められるんですけれども、その場でいくらかの金額をもらって、
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65歳になってからまた1年ごとにもらうというような設定をするとか、いろんなやり方があるんですけれども、
とりあえず私の場合は、やっぱり62か3くらい、あと2年か3年くらい働いて、退職して、
アルバイトで67くらいまでちょっと食いつないで、67になったらちゃんと満額のものを月割りにして、
年金をもらおうと思ってます。仕事のほうの年金ですね。
あと国民年金みたいなのもあるので、それももらえるんですけれど、でも67からですね。
退職された後、アルバイトっていうのはこんなことってイメージしてます?
あります。これは今もやってるんですけれども、ミュージアムでボランティアで仕事してるんですね。
それとずっと続けていくとか、他のところのミュージアムに行って、シルバーガイドみたいなのがあります。
退職したお年寄りの方がガイドさんやってるっていうの結構日本でもたくさんありますよね。
そういったような仕事をやりたいなっていうのと、あとこれは自分のところの配信でも言ってるんですけれども、
お花屋さんとか植物園とかそういったところでバイトしたいなと思ってます。
私も京介さんと一緒で、草花育てるのが好きなので。
今まで人間関係で神経すり減らしてここまで来たので、
ご苦労、ご苦労が。
物を言わない、文句を言わない植物と向き合って、植物に愛情を注いで生きていきたいなと思ってます。
そんな簡単じゃないと思うんですけどね。
実際どうですか、そのシニア世代と言われる人たちも。そういったアルバイトできてるものですか、オランダは。
います。私のミュージアムのボランティア同僚って人たちはみなさん退職して、
あり余った時間をボランティアにしてやってるんですよね。
ボランティアも日本みたいな無償の仕事をボランティアっていうのではなくて、
ある程度のお小遣い程度の金額はもらえたりするんです。
ボランティアっていう名前でね。
だから本当にそれに頼って生活してるってわけじゃないですけどね、みなさん。
そういったことで自分が使える時間を提供して、
それに対して本当にお小遣いぐらいのちょっとしたものなんですけどもらうっていう感じでやってる人もいるし、
本当にアルバイトっていうような感じで事務職をやってる人とか、
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例えば資格を持ってる人とかってね、その資格を生かして、
日本人の知り合いだと日本語の教師をずっと続けてる人とか、
オンラインで日本語を教えてる人とかもいますし、
いろいろやり方はあると思うので。
シニアのアルバイトって国の制度的な感じなのか、
企業が別に各々でやってるみたいなのがあるんですか?
両方あると思います。
自治体が募集してやってるところもあるし、
ミュージアムとかだと本当にね、ミュージアムとかアトラクションパークとか、
そういったところだと単体でやってると思うし。
なんか雰囲気的に、社会全体がそういう感じですか?
日本だとあんまり、自分がまだその年代じゃないからかもしれないですけど、
シルバーの方が働くみたいなのって、
結構あんまり代々的に言われてないような印象があるんですけど。
どうなんでしょう。
日本だとどうなんかな。
清介さんはわかりますか?
ん?
清介さんはそういうのわかりますか?
法的なこととか、例えばシルバーの世代の再就職とか。
私は自分の世界しかわかりませんけど、
60で一旦、今ですかね。
今は一旦やめて、再雇用みたいな方が多いですね、65まで。
でもそれ以上働いてる人も結構いますね、私の職場には。
それってずっと働いてきた人ですか?
ですよね、だいたい結構。
会社にいた方が、みたいな感じですよね。
そうですね、60を超えてそこに新たに入ってくるっていう人はあんまり見たことがないですね。
私の職場に限って言えばですね、どうなんでしょうね。
そういう、オランダは結構社会全体的にアナウンスされてるというか、
そういう雰囲気なんですかね、全然。
大職者はアルバイトをするし、それが結構ポピュラーみたいな感じなんですか。
例えばファストフード店とかでもね、割とシニアの人が働いてるように見えかけるので、
こういう人たちは自分の時間を使って働いてるんだろうなっていうふうに思ってます。
平日の昼間とか行くと結構たくさんそういう方いますのでね。
この辺で有名なうどん屋のチェーン店があるんですけどね。
働いてる人、みなさんほとんどシルバーな方ですよ。
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確かに。飲食店多いかもしれないですね。
逆に温かい雰囲気がしていいですけど。
確かにね。
みなさん元気だし。元気な方が来られてるんでしょうけどね。
こののりたま茶漬けさんのお便りを拝見して思ったんですけれども、
素晴らしい生き方だなと思いました。
本当に。
今は勉強に軸を置いて毎日を過ごしていますので、
見習いたいなと思いました。
本当にね。勇気あることだったと思いますけど。
やりたいことをやるためには、その体力と知力が必要。
だったら60歳で遅いと。
おっしゃってますけれども、60歳で遅いってことはないですよ。
今ね、まさしくかつさんがね。
僕も65になってからやるんじゃ遅いかなと思うから、
あなたのこれからの人生で、今のあなたが一番若いんですよ。
だから今やるんですよっていうような言葉があるじゃないですか。
あれは本当その通りだと思うんですよ。
思い立ったがきちづちじゃないんですけれども、
明日やるとかね、2年後にやるっていうんじゃなくて、
今やらなきゃっていうことで、
のび太の茶漬けさんが思い切ったんだと思うんですけれども、
それは本当に素晴らしいなと思いました。
かつさんの今言った、人生の残りでね、
今日が一番若いっていうのは、私もすごい好きな言葉なんですよ。
共感していただいて。
本当です。
私も仕事にはプロ意識は一応持っているつもりですけど、
でもこれを人生イコール仕事だって考えてるわけじゃないので、
経済的な裏打ちさえあればですね、すぐ辞めたっていうわけですよ。
だけどそれはやっぱりできないので、
やっぱり私はきっと65まで働いちゃうと思います。
それは経済的なこともあり、社会とのつながりっていうこともあると思うんですよね。
でも辞めた後に、本当は今の仕事は好きで入ったけど、
仕事って好きなことだけじゃないじゃないですか。
辞めた後に今度自分が好きな仕事をするためには、
今のうちに資格を取るとか、私だったら楽器を教えるとかね、
そういう副業的なことが法として認められていくといいなっていう、
そんな気がしますね。
65になりまして辞めました、どうぞ今から。
それは苦しいわけじゃないかと思うんですよね。
おのおのでみたいな言われても、え?ってなりますもんね。
そうなんです。
ある程度、あっせんまでいくかわかんないですけど、
そういう取り組みみたいなのがあると、すごくこっちもいいですよね。
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将来を想像しやすいというか。
ある意味、リタイアしてからの人生のほうが長いって言われるくらいですからね。
そこで生き生きと生きていくために、
自分らしさを発揮できる仕事にもう一回ついたほうがいいような気がしますね。
仕事というか。
そのためにはリタイアする前から準備をね、
自分もしたければいいし、周りも応援してくれる制度とか、
そういうのがあったらいいなっていつも思います。
しかもゲイだったら、パートナーいなくて一人だったら、
社会との関わりがそこでなくなっちゃうと結構つらいなと思うから。
軽い感じでも働くとかのほうがメリハリできていいのかなとか思いますよね。
それはいますよ。私の周りでもお住まいさん、
お金はもういいけれども、社会とのつながりをなくさないために
週何回か働いてますっていう人結構いますね。それはいます。
ありがとうございます。
恭介さんも年仕事を丁寧に迎えられた後、
お好きなことをやりそうだなっていう感じが、私結構想像つきましたよ。
楽器のこととかね。
下準備が必要ですからね。
ありがとうございます。
でも本当に野田松明さんの生き方すごい素敵だなと思ったので、
お便りご紹介させていただいてありがとうございました。
続いてのお便りですね。またこれ趣向が一気に色が変わるお便りいただいてるんですが、
ラジオネームヨッシープチプリさん。
芸者の皆様こんばんは。ヨッシープチプリと申します。
毎回楽しすぎるトークありがとうございます。
ジャスミンさんのトークセンスがたまらなく好きです。お茶したい。
すみません。音声で発していただかないとポーズしても分からないから。
喜びを体で。
今回ランランラジオのカズさんと海猫ラジオの恭介さんがゲストのことで鼻息荒く質問です。
自分は恭介さんと同い年なのですが、以前海猫に中島美雪会についてお便りしましたよね。
50歳を迎えた途端に急激に性欲がガクンと落ちました。
涙。めちゃくちゃショックでした。
落ちた性欲を何とか上げようと漢方を処方してもらったり運動したりしていますが、
なかなか回復の兆しが見えず。
恭介さん、カズさん、性欲を上げるために何かされていることはありますか?
芸者の皆様、カズさん、恭介さん、参観しようの日々ですが、どうぞお体ご自愛くださいね。
というお便りいただいているんですけれども。
性欲に関してのことですね。
どうでしょうか。
直急な質問かもしれませんが、カズさんいかがですか。
性欲を上げるために何かしているってことはないですけれども、
吉井プチプリさんのお便りを拝見して思ったのは、
落ちた性欲のことをおっしゃってるのか、落ちた性機能のことを言ってるのか、
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どちらかなと思ったんですよ。
性欲ってそんなに落ちないと思うんですよね。
性欲は落ちないけれど性機能が落ちるから、
だから今までやっていたことができなくなってくる。
っていうのは確かに年齢とともにあると思うんですよね。
具体的に言うと立つものが立たなくなってくるとか、
そんなに何かセックスをするたびに、
必ず謝聖しなきゃいけないっていうような気持ちがなくなってくるとか、
謝聖量が少なくなるとか、
そういったことを言ってるのか、
それか性欲が落ちてもう何もやりたくなくなってきてるから、
それをやばいなと思って、
何かしなきゃいけないのかな、
どちらかなというふうに思いました。
性欲を上げるためには別に何もしてないですけれども、
これは健康を保つために、
例えばジムに行くのも好きなんですけれども、
好きなことの一つなんですけれど、
ジムに行くとか、ヨガをするとか、
それは本当に健康維持のためで、
健康を保っていれば性欲もそのままいくんじゃないかなと思ってます。
60くらいじゃ性欲なくならないですよ。
なるほど。
じゃあどっちも元気みたいな、かずさんは?
昨日は衰えてますね、確かに。
昨日は衰えちゃってるから、薬に頼ることもあります。
なるほど。
具体的に言うとバイアグラ使ったりとか、
っていうのがあります。
周り見回してると、やっぱりそういうのを使ってる人って、
オランダでは多いですよ。
14年代も下の年代の人も50代くらいからそうだと思いますけれど、
使ってる人いるし、たとえばこれは保険でカバーされるんですよね。
えー素晴らしい。
そうですか。
普通の処方薬と一緒です。
一応処方してもらうために、
本部ドクターに行って、
実はこれこれこうなんだけれど、最近ちょっと落ちちゃったから、
使ってみたいんだけれどっていうところから始まって、
先生もいいですよって処方してくれて、
処方箋持って薬局に行って、薬局でお姉ちゃんからもらって、
それが保険会社に提出すると、
処方薬の場合は僕が入ってる保険だと80%カバーされるんですけれど、
ちゃんと他の処方薬と一緒で、
たとえば高血圧の薬とか飲んでますけどね、
それと一緒で、ちゃんと80%はカバーされます。
えーすごい。
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だから定期的に買っていつも持ってますよ。
なんかヨシイさんもおっしゃってますけど、
単純に絶対ショックですよね。
性欲をやり、行為をやりたくないじゃなくて、
ずっと付き合ってきた機能がもう使えないってなると、
単純にショックな気がしますよね。
だから処方箋していただくの。
男性の精神の健康にもすごくいい気がしますよね。
そうだと思います。
例えばでもね、亡くなるって言っても、
昨日大丈夫だったんだけど、
今日からいきなりダメになったっていうわけじゃなくて、
だんだんと徐々に徐々に
段階が。
って感じだけだから、
そんなにショックではないと思うけれど、
例えば今振り返ってみて、
10年前とか20年前とか比べると、
それはもちろんね、
低下はしてるし、
衰えてるっていうのは確かにありますけれど、
いきなりガクッてくるものでもないから、
そんなに心配しなくても大丈夫じゃないかなと思います。
いつかは来るぞみたいな。
いつかは来るのが普通でしょ。
生き物なんだからね。
そうですね。
性別学上的には。
ありがとうございます。
続いて、
横にいらっしゃるというか、
あれですけど、
きょうすけさんどうですか。
パートナーいらっしゃる。
何を答えればいいんでしょうかね。
今のカズさんの話で、
いろいろ納得することばかりで、
ちょっと授業受けたような感じでしたけどね。
でも本当は、
カズさんが言った通りですよ。
性欲と性機能で、
性機能はしょうがない。
衰えるのはしょうがないです。
それはカズさんが言った通り、
突然じゃないですね。
白髪が増えたなとか、
目が少し前より見えなくなってきたなとか、
それと同じでしょ。
そこはもう、
自然の節理ですからしょうがない。
いつまでも20代、30代でいいよって思うほうが、
ちょっと無理っていう話ですけどね。
もし無理なら、
カズさんがおっしゃったように、
薬とかも買えれば。
性欲はなくならないんじゃないですかね。
それは何かしたいっていうこともだし、
何かかっこいい、
あの人かっこいいなとか、
イケメンだなとか、
そう思うっていうのは、
そういうのもいつまでもあるんじゃないですか。
なきゃいけないってことはないと思うんですけどね。
私は別にそれはあると思います。
さっきカズさんが言ったことで、
一番大事だなと思ったのが、
健康維持ですよね。
これがイコール、
性の維持にもつながるんじゃないですか。
肯定ですよね、健康がね。
身事においてもですけど。
21:00
健康じゃなかったら、
これ何て言うんですか、
考える暇ないですよね。
できないですから。
だから本当に、
ジムとか行ったり、
自分、食べ物とか気をつけて健康でるってことが、
多少落ちたりするのはあまり、
気にしなくてもいいような気がしますけどね、私は。
ちなみに、年代の体感として、
例えば30代の時の性欲を、
性機能も含めてトータル、
80点くらいとしたら、
40代、50代、60代で、
自分と点数的に何点くらいとかあります?
そこから。
どうだろう。
体感。
性欲?性機能?どっち?
うん、そこに行っちゃうんで。
結構そこ生々しくなるから、
トータルみたいになる。
トータルで?
あからさまの方がいいですか?
どっちがいいかな?
30代が80点?
うん、としたら、
40代の時はどうでした?
30代の時と40代?
30代の時と40代の時ってそんなに変わらないと思うんですけど、
どうでしょう?
変わらないと思います。
じゃあ50代の時は?
50代過ぎると、体力的にもガクッと落ちるっていうのはありましたよね。
確かに。
で、50代、
中盤過ぎるといろんな病気が出てくるとか、
周りの人が見ててもそうかなって気がするので、
だから性に関しても、
やっぱり半分ぐらいには減退しちゃうんじゃないかなと思います。
私は半分とは言いませんけど、
そうですね。
30代が80点なら、
そうですね、60点ぐらいかな。
あ、50代ですか。
そうですね。
50代また前半ですからね。
京介さんは若いから。
若くはないです。
なんか急に飲み屋みたいなのに。
そうそう、急に飲み屋みたいなのに。
見えないみたいな。
おじいさんは若いからって。
そっか。
なるほど。
こじえんさんもきっとあると思う。
絶対そうです。
しかもゲイって結構性欲に整い合わせじゃないけど、
やっぱり家庭で子どもがいらっしゃる方とかと比べると、
その場の人ともチャンスがあったりとかするし、
そういう施設もあったりするから、
結構如実に自分の機能が衰えてきたって感じやすいのかなって思いましたね。
プチプリさんの。
そうですね。
ゲイの方だとやっぱりごさかんな方が多いのかなって気がしないではないですね、確かにね。
結構やることないからみたいなところもあるし。
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結構ギラギラしてる人もたくさんいますしね。
京介さんはあんまり飲みに出たりとかしないとかおっしゃってましたけど、
僕はわりと日本に帰ってもね、ゲイ場に遊びに行ったりしますけれど、
若さを保ってギラギラしてる方っていうのはたくさんいますよ。
そういう人が集まってくるんだと思うけど。
性の話ともかくとしても、こっちの人たちのほうが、ゲイの人たちのほうが、
若いような気がしますけどどうでしょうか。
確かにあると思います。
誰に気を使ってるとか、健康に気を使って、自分はちょっと別ですけど、
身体に気を使ってるとかね、そんなことも含めて、
実年齢より若い人の方が多いような気がしますけどね、どうでしょうか。
たくさんいますね、確かにそうだと思います。
自分に向かう時間が多いですよね。
そうでしょうね。
嫌とかじゃ他に自分のことを見てる時間が。
子供とかいたらなかなかね。
実感はありますよね。
そうですよね。
はい、ありがとうございます。
このテーマでもまたいくらでも喋れそうですが、一旦この辺で一区切りさせていただきます。
流す男性にとって、ゲイにとってね、男性のことっていうのは永遠の。
全てじゃないですけどね、死活問題的な人も多いですからね。
放送できないみたいにもなりそうですね。
あんまり話しすぎると。
そこまで落ちていくこともあるかもしれないですけどね。
吉井プチプリさん、ちょっとでも参考にしていただければと思いますので。
ありがとうございます。
続いてのお便りから、ありなしで答えていただきたいお便りが2つあるので、ぜひお答えいただきたいんですが。
まずはですね、インパラ将軍さんからいただいたお便りですね。
若い頃に一生ものと呼ばれるものを購入し、本当に一生ものとして現在も使っているものがあるかお聞きしたいです。
世の中には革靴や革のカバン、腕時計、高級コートなどなど一生ものと呼ばれるものがたくさんあります。
私はそのような一生ものにとても興味があり、30歳のうちに何か今後一生使えるものを買って大事にしていきたいと思っています。
ということで、何か一生もの、使い続けているものありますでしょうか。
カズさんありますか。
家だと思います。
家、なるほど。
これ一生ものっていうようなカテゴリーに入るものじゃないと思うんですけど、それ以外だと僕あんまり物にこだわりないので。
確かに良いコートとかね、バンバリーとかアクアスキュータムとかそういったコートを持っていたりとかはしますけど、でもそんなにこだわりないです。
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ちなみに家は何歳ぐらいのときに買われたんですか。
30代後半かな。
これもパートナーと共同購入なので。
いまだにパートナーと一緒にローン払ってますけど。
そうですか。ありがとうございます。
京介さんどうですか。
私は家はもともとの自分の実家なので買ってますよね。
あるとすれば、家とかに比べれば安いですけど、楽器ですかね。
楽器。ちなみに何の楽器でしょうか。
木琴ですか。
木琴。
はい。
木琴を持たれている方ね、なかなか多くはないですからね。
そうでしょうね。ピアノとかに比べればですね。
そうなんですよ。
ピアノっておっしゃるのかなと思ったけど、大きいのですね。
でもそんなにバイオリンとかいうと何億円とかいうのがあるでしょう。
そんなのと比べれば全然ダメですけどね。何百万ぐらいです。
でもやっぱそれぐらいですね。
それぐらいです。
じゃあ一生ものですよね。
確かに。
車とかも高いけど、消耗品ですもんね。
そう考えたら楽器とかそういったものは使おうと思えば一生使えるでしょう。
でもある程度消耗しそうですけどね。
そうでしょうね。
そんなことはないんですか。
木だからですね。鉄製じゃないのできっと木の楽器はある程度は年代経ってもいいんじゃないかなと思いますけどね。
ありがとうございます。
いいですね、そういうちょっと本当に一生に一度の買い物みたいなものを持っているっていうのも。
またなんか僕とかはないのでちょっとどういう気持ちなんだろうっていうのを今想像しながら聞いてましたけど。
ジャスミンなんかあるの?ちなみに生涯。
いや、ないないない。もう秋っぽいから。
そうそう、わかるわかる。
新しいの新しいのみたいな感じですね。
私もそうです。
じゃあ次のちょっとお便りですね。これもありなしでぜひお答えいただきたいんですが。
B-Aという方から、B-Aさんからいただきました。
夢はありましたか?またなかったとしたら今ありますか?
昔からやりたいことがなかったので何かを追うことに憧れているが、同時に夢を追うことに怖さも抱いています。
夢に対してどう捉えているか?またその挑戦するエネルギーはどう湧き出すのか知りたいです。
じゃあ京介さんの方からどうでしょうか。夢。
夢。昔の夢ですか。
昔、子供の頃の夢はこういう仕事に就きたいとかいうことでしょうね。
それは一応叶いました。
30:01
叶ったんですね。
大した夢じゃないですけどね。
それは一応叶いましたね。
今から持つ夢とすれば、どうでしょう。健康で長生きしたいとかね。
そういうのはありますけど、そういうのは夢とは言わないかもしれませんが。
でも数ヶ月後にこれがあるから、それまでに何か仕上げようとか、これを達成しようとか、
そういう短いスパンでの夢というか目標を積み重ねていくっていうのはあるかもしれませんね。
それは誰しもそうでしょうけど。
そういうことじゃないですかね。
その詳しい職業名まではもちろんおっしゃっていただかなくていいんですけど、
小さい頃に思い描いていた夢の職業に今ついているってことですか。
そうですね。
でもずっとそのお仕事を続けていらっしゃる。
そうですね、もうそれしか知らないですね。
その仕事内での配置替えとかそういうのはありますよ。もちろんそういうのはありますけどね。
それはありますけど、だいたい私は昔から自分が機械関係は全然ダメだと思っていました。
だから人間相手の仕事ができたらいいなと思っていて、そういう選択でしたけどね。
夢で思い描いていたときと実際は現実を知っちゃうと、
やっぱりちょっと違うかもこの職業って思って、違う仕事につかれる人もいらっしゃいますけど、
京祐さんの場合はそういうのなかったですか。なんか違ったなとか。
なんかですね、さっきケンタロウとも話をしていましたけど、
最近入ってきてすぐ辞める人たちも結構いますね。
確かに理想は理想としてあって、それが乖離しているところも当然ありますよね。
例えば人間相手にしたいという目を持って入ったって、
人間っていい面ばっかりじゃないから、当然つらい面もたくさんありますよね。
でもだからといって、それは受け入れて辞めようと思ったことはなかったですけどね。
苦しい時はもちろんありましたけどね。
それはやっぱり小さい頃から思い描いていた夢の楽しさとか、
やりがいとかそういうのがずっと変わらなかったってことなんですかね。
そうでしょうね。やっぱり苦しくても一つのものが達成した時の喜びの方がそれに勝ってたってことでしょうね。
今振り返るとね。
どうですか。
なるほど。
しゅんさんはどうですか。
そうですね。いろいろあっても確かに根底のそういう部分があれば続けたいと思いますよね。
他のことができないっていうのもありますけどね。
ありがとうございます。
カズさんどうですか。夢に関しては。
はい。夢に関してですね、実はランランラジオでそういった配信をしたエピソードがあるんですね。
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エピソードの17がそのままずばり夢っていうタイトルでお話してます。
それとあと最近配信した分で37かな、エピソードの37で20代、30代、40代、50代を振り返るっていう回を配信したんですけど、
ここでもちょっと夢に関してお話してますので、もしよかったら聞いてください。
反省しちゃってごめんなさい。
ぜひぜひしてください。
そうですね。
夢ありました。先ほど恭介さんが言ったのと同じですね。
夢を持ってそれを夢のために頑張って達成したときの達成感で満足感を得るっていうような。
我々昭和時代はそういう行動形式を叩き込まれて育ってきたところがあると思うんですね。
一生懸命頑張ると夢に向かって。
だから常に子供の頃どういった職業に就きたいとか、どういったことをしたいとかっていった夢は常にありました。
例えば職業でも自分が夢に描いてた、思い描いてた職業に就くことができたし、
子供の頃から海外で暮らしたいという気持ちがあったので、希望があったので、これも一応達成してますね。
結構、もちろんお二人も金銭的な面の享受を得るためにっていう側面ももちろんあると思うんですけど、
わりかし20代、30代だと仕事は仕事で、お金を得るためのものみたいに割り切って、他の部分で楽しみを見出すみたいな人も、
しかも別にその考え方は決して悪いわけではないと思うんですけど、
の中でお二方は自分の夢を達成されたっていうのはすごいなってただ単に思いますけど。
私も人間が小さなのかもしれないですけれど、そんなどでかい夢を持っていたわけじゃないですよね。
そうですか。
目標達成可能な部分で夢というか希望を持ってたのかもしれないですけれども。
これに関してはですね、お二人にも聞いてみたいって安心したんですけど、
ぜひしんさんとジャスミンさんの夢を聞かせてください。
僕から言うと、僕は中学生ぐらいの時から声を使った仕事をしたいっていう夢があったので、声優とか大学の時はアナウンサーになりたいと思いがあったので、
今こうやってポッドキャスト配信してるのは仕事ってわけではないんですけど、金銭を得られるっていう意味での仕事ではないですけど、
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自分なりの好きなことに携わらせてもらっているなっていう感じはしていて、
自分の夢をアナウンサーとかそういう一つの職業としては叶えられなかったですけど、
自分なりの好きなことを携わっているという意味では、すごく生きる上でのエネルギー源になっているなという感じはしてますかね。
自分も結構しゅんさんと似てて、夢は叶ってないけど、好きなこと、仕事は好きなことを今やれてるし、
やってきたことが今こういうポッドキャストとかにも結構つながっている部分もあるので、
結果往来的なところはありますね。
素晴らしい。
ごめんなさい、ちょっと不安とした回答で申し訳ないですけど。
また芸バーの話し方になっちゃいますけど、お二人とも若いから、まだまだこれからだから。
しかもそんな別に何かすごいでかい夢を持つ必要って別にないし、
明日おいしいものを食べたいで全然いいと思うし。
夢をないことにコンプレックスを抱いている感じは全然必要ないって感じですよね。
職業的な側面の夢っていう話が今日の話ではありましたけど、
さっき京介さんがおっしゃってた通り健康で楽しく生きて長生きしていきたいみたいな、
そういうのも立派な夢というか、一つの形としていいなと思うのでね。
本当にお二人のおっしゃった通り大それたものじゃなくてもっていう感じはありますよね。
大丈夫ですか、京介さん聞きたいこと聞きましたか。
他の茶会でも聞いてみたいって言ってたんで。
ぜひ皆さんにも聞いてみたいですね。
何かの檻に話させていただくかもです。
ぜひ。
ありがとうございます。
じゃあ一応今回の配信で最後のトピックスということで、
若い世代というか下の世代、年下の世代にですね、
ぜひお二人からメッセージというような意味合いで2つのお便りをご紹介したいんですが、
まず一つ目がラジオネームウィサさん。
ゲイとして生きてきた良かったことは何ですか。
それと今の世代になってゲイとして窮屈に思うこと。
若い世代を見て羨ましいと思うことは何ですか。
という質問と、もう一つラジオネームカリデカレイジェプセンさん。
皆さんこんにちはカリデカジェイジェプセンと申します。
アラフィフやアラカンになられた今、アラフォワタリ、
もしくはアラサーなどもっと若い時にもっとやっておけばよかった、
挑戦しておけばよかったなどアドバイスがあればぜひお聞かせください。
39:00
スキルアップや海外旅行、家を買っておくべきなどよろしくお願いします。
ということで、お二方よりも下の世代に対してのですね、
メッセージ的な意味合いのところでぜひお聞かせいただきたいんですが、
こちらはカズさんからよろしいでしょうか。
ゲイとして生きてきてよかったことですね。
これはやっぱり幅広い人たちとお友達になることができたというのが一番だと思います。
例えば年代出身地職業とかそういった属性を超えて、
ゲイだからということで仲良くできるという特質がゲイにはあると思うんですね。
例えば同級生とかに回してみても、
やっぱり友達ってあんまりいなかったりするんですよ、仕事以外の友達が。
例えばサッカークラブに入ってサッカーやってるとか、
そういった活動を外に求めてやってる人っていうのはいますけれど、そんなに多くはない。
だけど、例えば我々ゲイの場合だとコミュニティがあるじゃないですか。
飲み屋さんにしてもそうだし、ソーシャルメディアにしてもそうだし、
そういったところに行けば、今回のゲイ茶さんの番組もそうですけれども、
世代だとか住んでるところとかを飛び越えて、
いろんな人と仲良くなれるということは、
ゲイである私たちの素晴らしいところじゃないかなと思ってます。
窮屈かどうかっていう話ですけれども、
私は窮屈に思うことは、今の生活ではないです。
というか、窮屈になるのが嫌だったので、日本に出たっていうところもあるので。
これは海外に住んでる日本人の方は共感してくださる方が多いんじゃないかなと思いますけれども、
そういったような考えで生きてきているので、
自分が選んだ道を迷わず進んできてよかったんじゃないかなと思ってます。
若い世代にアドバイスすることは、
自分でももっと若い時に勉強しとけばよかったなと思っているので、
何か資格を取りたいとか、勉強したいとかいうような希望があれば、
早いうちにやっておいたほうがいいと思いますよ。
今日のあなたが一番若い世界のあなたの人生の中でね。
まさにね、今回キーワード的なところですけど。
やっぱり年取りってなかなか思うように、記憶力が働かなかったりとか、
42:03
あと体力づくりっていう面でもそうですね。
50過ぎてから真面目にジムに通って筋トレするようになったんですけれど、
もっと若いうちにやっておけばもっとよかったなと思ってます。
勉強とか体づくりとか。
勉強、体づくり、あと仲間づくり。
ネットワーキングっていうのは大切だと思うので、
仕事のこととかそういったことを主軸においても別にそれはそれで構わないんですけど、
私生活っていうか自分たちの生活を豊かにする面でも、
いろんな人と付き合ってネットワークを構築していったほうがいいと思いますよ。
その点ね、和田さん、ネットワークづくりにおいてはもう素晴らしく築き上げてらっしゃるような感じですよね。
そうですね。常にそういうふうに心がけてるところがあるので。
年だからとか年相合のことをやってればいいとかそういった考え方って僕大嫌いなんですよ。
だから若い人とも付き合うし、
例えばポッドキャストなんかにしてもそうですよね。
僕らも同年代の人ってあんまりやってないですけれど、
それでも恥ずかしげもなくこういったところに参加させてもらって、
そのことによって私の世界も広がってるし、
それが皆さんに語りかけることで誰かのお役に立てるんだったらそんなに素晴らしいことはないと思ってるので。
もちろんですよ。全く恥ずかしいことじゃないです、本当に。
この間も東京に行った時とか大阪に行った時に一生懸命いろんな方とお会いして、
新しいつながりを作ったりしてきたので、
若い時からそういうことを心がけてやっていけばいいんじゃないかなと思います。
今回のコラボ配信の最初の一つ目でも人間関係の規剥化っていうのを年代を言い訳にしないというか、
いくつになっても新しい出会いはあるぞっていうお話が拡散されていらっしゃったから、
本当に自分の行動次第なんだなっていうのを心に留めたいなと思いました。
思ってます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
じゃあ清介さんいかがでしょうか、この辺りのところ。
ゲイとして生きてきてよかったこと。
そうですね、どうでしょう。
考え方とか見方が多少、でもこれも人によるんでしょうかね。
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多少多様性を認め、いろんなセクシュアリティのことだけに限らず、
いろんな多様に見れる見方を人よりは持っているような気もしますけどね。
でもこれも人によるでしょう。
そうですね、それぐらいしか言えませんね。
ゲイとして生きてきて窮屈なことっていうのは、
窮屈というかちょっと残念だなと思うのは、
原生では子供が持てないっていうのはちょっと残念だなと思うことはあります。
たまにですね。
でもそれぐらいじゃないでしょうかね。
あと窮屈に感じることは、やっぱり親と兄弟ですね。
カミングアウトしてるっていうのは大きいかもしれません。
それがもしまだカミングアウトしてなかったら、
やっぱり常に隠していきなきゃいけないですからね。
そこはやっぱり苦しいかもしれないけど、
一番身近な人がそれを知ってて、しかも受け入れてくれてたら、
あんまり窮屈なことはないような気がしますね。
職場とかはやっぱり東京とか、ましてやオランダとかとは全然違うので、
やっぱりまだ公言できる環境にはちょっとないから窮屈だけど、
職場は職場なので、仕事の、それは陰では言われてるかもしれませんね。
いつまでも結婚しないし、もしかしたらとか言われてるかもしれないけど、
別にそれは私は全然何も、仕事さえきちんとできればいいわけですから、
あんまり窮屈には感じていません。
なるほど。
若い人にアドバイスですね。
さっきカズさんもおっしゃいましたけど、
勉強をやっぱりしといた方がいいですね。
やっぱり勉強なんですね。
この勉強は、さっきカズさんがおっしゃった資格とかそういうこともあるんですけど、
この番組の最初から一貫して言われてるいろいろ法的なこととかね、
社会制度の問題とか、そういうのは若い時からよく知っておくといいと思うんですよね。
そうするともうちょっと若い時にこうしなきゃいけないとかいうことも必然的に自分が行動につせると思うんですね。
私なんか何も知らないから今頃になってそういうことを知って、えーとかね、あ、しなきゃみたいな。
早いうちからそういうのを知るということはすごく大事なことだと思いますね。
あと、すごい具体的なんですけど、早いうちに医療保険に入ったほうがいいですね。
入ってない人はいないと思いますけど。
結構入ってない人多いですけどね、ゲイの人たちは。
私もやっぱり42で倒れた時にですね、やっぱり医療保険に入ってたからなんとかなりましたけど、
あれ入ってなかったらもう何百万とか自分で払わなきゃいけないんですね。
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しかももう病気になったら入れないですね、もう医療保険っていうのはね。
だから健康なうちにかけ捨てだと思っても、医療保険には入ったほうがいいと思います。
入ったほうがいいと思います。
それからさっきの仲間作りってもうそうだなと思いましたね。
それから趣味とかいうことでも、なんかかずさんもさっきからおっしゃってるように、いつ始めたら遅いとかいうことないと思うんですね、私も。
退職してから焼き物とか始めたっていいじゃないですか、別に語学を始めたっていいと思うんですね、別に全然いいと思うんですけど。
できれば退職したときにある程度のレベルに達していたら、なんかちょっと面白いかもしれません、さらにですね。
だから若いうちから教えるとか教えないとか、第二の職業にするとかじゃなくて、なんか老後楽しめる何か一つ、仕事とは違う別の世界を若いうちに作っておくっていうのもいいかなっていうふうに思いますね。
ゲイの仲間も含めて、そんなことを思いますね。
定年後のね、アルバイトレベルの稼ぎにしかならないかもしれないですけどね、そういうのにもつながるかもしれませんね。
ありがとうございます。
まさに恭介さんが若い世代に伝えたいこと、健康面みたいなことをDMでおっしゃってたんで、まさにその言葉がね、本当に当事者の方だと説得力があるなと思って。
いろいろと思います。
ありがとうございます。
本当にもっといろいろお話伺いたいとこあるんですが、
これでね、ちょっと一応皆さんの便りは一通りご紹介させていただいたので、
芸者特別編ということで、アラフィフ・アラカンの方に聞きたいことということで、いろいろ聞かせていただきましたが、
ジャスミンどうでした最後、なんか聞いてみて。
いや、もうなんかいろいろ結構お話聞けて、なんかちょっと自分の将来をちょっとイメージしやすくなったなっていうのは思いました。
これの番組をきっかけに、お二方のそれぞれの番組を聞いていただいて、
アラカン・アラフィフの方ってこういうライフスタイルなんだとかね、こういうことを考えてるんだっていうのがまさにお二人の番組はそういうのをいろいろとお話してくださっている番組なので、
ぜひ皆さんに聞いていただいて、番組概要欄にお二方の番組を載せさせていただきますので、そこからアクセスいただければと思っております。
よろしくお願いします。
こちらこそですね。
じゃあごめんなさい、最後一言だけなんか番組のご紹介でも結構ですし、なんかあの一言ご感想というか、なんかいただいて締めたいなと思うんですが、
きょうすけさんの方からよろしいですかね。
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今日は50代代表ということで、いろいろ話させていただきましたけど、むしろもう私が考えさせられることが多くて、本当に勉強になりました。
これを機に本当に誰よりも早くいろんなことをスタートしなきゃいけないなと思いました。
芸者さんお二人に本当に綿密にですね、計画していただいて、本当にですね、楽しくまたためになる時間を過ごさせていただきましたし、
カズさんから本当になんか一つ、なんかこう抗議を受けたような、そんな気になりました。
いつかオランダにも行きたくなりました。
本当に。私たちの番組はただただ喋っている番組なので、何もあれなんですけど、またよかったら聞いていただければと思います。
めちゃめちゃほのぼのしますから、本当に。
ありがとうございました。
ありがとうございます。
じゃあカズさんお願いします。
はい、しゅんさん、ジャスミンさん、きょうはね、皆さんの番組にお呼びいただきまして本当にどうもありがとうございました。
またね、きょうすけさんとけんたろうさんも、私は最初に、美禰子さんが始まった時からのファンなので、
はい、だから今回こういった機会をいただいて、コラボ収録をさせていただいて本当に嬉しく思っています。
ありがとうございます。
またしゅんさんのMCがやっぱりもう本当にプロフェッショナルで、
そういうことないですよ。
やっぱり素晴らしいなと思って、感心して勉強させてもらいました。
ありがとうございました。
はい。またこんな機会をいただけたら嬉しいと思いますのでこれからもどうぞよろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございました。
ランランラジオと海を見てて山猫さん、海禰子さん通称海禰子さん、ぜひどうぞよろしくお願いします。
ということでカズさん、きょうすけさん、そしてスペシャルサンクスのけんたろうさん。
本当にありがとうございました。
みなさま本当にありがとうございました
ありがとうございました
さよなら
さよなら