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頭の中になにかいる
2026-09-25 20:08

頭の中になにかいる

この感覚わかる!って人いたら、こっそり教えて

#シリメツレツ #声日記

感想

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00:02
もうこれ、分かってもらえる人がいるか、 ちょっと分かんないから
あんまり言ったことないんだけど まああの
ちょっと私の 頭の中をね恥ずかしながらちょっと晒すような
ポッドキャストをやってるんで ちょっとね
初めて言うかもしれないんだけど 感覚が分かってくれる人がいるといいなと思うんだけど
なんか 頭の中に
なんかもうもう一人 もう一人の自分と言うとなんかちょっと違うんだよなぁなんかニュアンスが
なんかずっと頭の中で ベチャベチャベチャベチャ喋ってる
なんかやつが頭の中にいるんですよ だから別病気病気みたいな意味じゃないよ
病気みたいな意味じゃなくて なんていうのかなこれちょっと表現しづらいんだけど
まあ なんかさあのよく配信の界隈だとねまあ私もちょっと配信したりするんだけど
なんかコメントがないと喋れないみたいな悩みが結構よくあって まああの分かる部分もあるんだけど
あの まあなんていうのそのコメントがないのにさ
なんかちょっと一人で喋ってるのをちょっと見られるの恥ずかしいみたいな ちょっと他人の視線を意識してちょっと喋りづらくなるみたいな意味での
そのコメントがないと喋りづらいとか虚しくなるっていうのはなんかそれはすごくわかるんだけど 理解できるんだけど
その喋ることがないっていうのはちょっと実は理解できないというかあんまりそれは自分はなくて
っていうのがそのさっき言った頭の中にずっとなんか こうずっとおしゃべりしているなんかもう一人の自分というとなんかちょっとあれなんだけど
なんかやたらおしゃべりのやつがいるんですよ そいつがなんか
あの 勝手にもうわーっと喋ってることをね
まあ喋ってるっていうかだからどうなんだろうなぁ まあ普通の人で言うとこれをしこうと呼ぶのかもしれない
なんか頭の中でああでもないこうでもない 考えてることなのかもしれない勝手にこう
ぐるぐるぐるぐる考えていることが思考が巡っているみたいなことなのかもしれないんだけど なんかとりあえずなんかこうね
まあとりあえず言葉を発している奴がいるんですよ そいつが発した言葉を別にそのまんま
あの何にも考えずに今こうやって口に出せば なんかベラベラベラベラ喋れるのね
だからその別に内容が面白いかとかさなんかすごい話がまとまっているかとか なんか意味があるかとかっていうのはまあ一旦脇に置いておくとしてなんか喋って
って言われて本当に何でもいいから あの今思っていることを喋ってって言われて
あのはいって言われて じゃあこの頭の中で喋っている奴が言っていることを全部そのまま出していいよっていうことだったら
03:08
いくらでも喋れるのね だからあのこんな感じでさあの
まあ今も別に何の台本もなく まあちょっと1個だけテーマを決めてねその今回のテーマその頭の中に何かいるっていう
すごいざっくりしたテーマで始めたんだけどその1個のテーマを決めて まああとはもうそいつが勝手に喋るのをそのまま出せばなんかこんな感じずっと
ベラベラベラベラ喋れたりするのよね っていう感じで頭の中に
なんかね そのおしゃべりな奴がいてっていう感覚がちょっとあるんだけどこれわかってもらえるかな
わかってくれる人いるかな 仮にこいつなんかなんだろうね
スピーカーネコっていう名前をつけたとしろかもう一人の自分としてスピーカーネコ あのやたらおしゃべりな猫
ねあの頭の中にいてそいつねあの常に別にこうやって喋っている時じゃなくても なんか例えば
まあ通勤で電車に乗っている時とかなんか家事している時とか 一人でぼーっと歩いている時とか買い物をしている時とかも
まあまああの まあなんか例えばあのイヤフォンでなんか音楽聴いてたりしたらまた別だけど
いやでもそういう時でもいるかそういう時でもまぁちょっと意識してないだけで なんか常にずっと頭の中でなんかなんかあのごちゃごちゃごちゃごちゃ
あの言葉を発している奴がいるんですよ まああの常に別にそいつの言ってることに注意を払ってるわけじゃないんだけど
あの まあ
よく聞けばなんか何か言ってるみたいな奴がいて だから
なんだろうねそのそいつが言ってることに耳を傾ければある程度暇はしのげるというか なんかあの私結構一人体制は強い方だと思ってて
あの割と一人でいるのはそんなに苦にならないんだけど なんかその理由も結局なんか頭の中でこのぐちゃぐちゃ
言ってる奴とのそのなんかざれ事と戯れていれば まあなんか別にいくらでも時間を過ごせるみたいなところが
あったりしてね だから
まあでもなんか自分がそうだから割とみんなそうなのかなって勝手に思ってたけど なんかその
配信でコメントがないと何のとっかかりもないから話すことが思い浮かばなくて何も喋れない みたいなあの
悩みとかを見るとあれ意外とみんなそうってわけじゃないのかってちょっと思ったりして これはまあ異常なのか異常じゃないのかちょっとわかんないけどそうじゃない人も
いるいやもしかしたら私みたいな人の方が少ないのかもしれないし まああのちょっとこんなこと聞いたことないからさ
あの私みたいな人は結構いっぱいいるのかとかさ その辺もちょっとわからないからだからこれって普通なのかなってまぁ別に誰に聞くともなく
06:05
ちょっと聞いてみたりしてるんだけど今ねこの場でどうなんだろうねこれって普通なのかな まあでもその半分理解できるって言ったのさまあその
そうはいってもその配信とかでさ 特に私も初期がそうだったんだけどじゃあ雑談配信しますつって言ってあの
まあいきなり配信開いてさコメントが来なかった時とかに あの一人で雑談配信って普通に雑談配信ってコメントとこう話すものじゃんみたいな
なんかそういう潜入感っていうかあの があったりするからなんか一人でずっとダラダラ喋ってる誰と喋ってるのでもなく
ただ喋ってるのってなんかちょっとこう周りから見たらなんだこいつみたいな 何こいつ誰と喋ってるのみたいなね
なんかそういうふうに見られるんじゃないかなぁとか まあちょっとやっぱ自意識過剰な部分かなまぁ配信しててさ人に見られているかもしれない
まあ対して人見てないんだけど人に見られているかもしれないみたいな 自意識が働くとあの急にこの頭の中でずっとベラベラ喋ってたはずだった
あのこのスピーカー猫おしゃべりの猫くんがですね突然黙るんですよ 人の目を察知したりあとまああの
なんかもう一人ねこうなんかあの私ディレクター猫って呼んでるんですけど あのなんか配信とかでちょっと雑談配信した時とかによくあるんだけど
なんか出来もしないのにちょっと芸人さんみたいにちゃんと話を組み立てて面白い話に しようと思ってあの
まあ台本までは行かないんだけど一応そのトークのなんか あのなんつーの順序立てて話す
構成みたいなのを作っていくことがたまにあるので ちょっとそれでやってみようってやることがあるんだけど
そういうことやったりとか あのすると逆に喋れなくなるなんか
あの なんかねそこですごいなんかこのディレクター猫が出てきてまずその話って需要あるかなとか
あのその話の順番でオチへの行き方は綺麗かなとか なんかあの本当にそれは面白いからお前だけが面白いと思ってるだけじゃない
とかなんかいろいろ突っ込んでいくんですよなんかディレクター猫がね そういうことを言い出すとなんかそのスピーカー猫の方がね
テンション下がっちゃって 横からごちゃごちゃ言われるとなんかこいつが急に黙るのね
こいつが黙っちゃうと私も喋れないんですよ 何喋っていいかわかんなくなっちゃう
だったりとかあの話の途中であれなんか今どっちに向かってんだっけみたいに 方向性を見失っちゃったりする
だからあのまあ そういう時に
まあ コメントがないと喋れないよう反応が来ないと
あの自分の話していることが受けてるのか受けてないのかとかそういうのを気にし出し ちゃうと
09:00
あの なんか急にこう喋れなくなる時とかがあったりはするのね
まだ別にだから出てあの私のザレ事に反応を返してくれってことじゃなくて むしろだからその反応を気にしすぎちゃったりとかその反応を気にしすぎて
なんかそれに対して面白いこと言わなきゃみたいな意識が働いた瞬間になんかこうベラベラ喋れてたやつが全く喋れなくなるみたいなことが起こるから
なんか最近はだからあんまりその台本とか準備しない方がいいんだなって思っているのね
だからこの今やってるこの 新しく始めたこの
まぁちょっとちゃんと軌道に乗るかわかんないですけどこのポッドキャストで配信しようと思っているこれも全く台本作ってないんですよ
であの ちょっとルールっていうかさ自分の中で
あの 喋れるための
まあ喋りやすい環境ってどんなかなっていうのはちょっと実験的にやってるのがもう本当にだからその
ディレクター猫が出てきそうになったらその収録スタジオから追い出すイメージ
なんかそれって需要あんのとかこれ聞いててなんか別に学びないしとか
あの聞いてる人全然面白くないんじゃないみたいなことを言おうとしてくるちょっとあのスピーカー猫のテンションですね下げようとしてくるこのディレクター猫がぬっと顔出しそうになったらね
必死に追い出すのちょっとお前ちょっとあっち行ってってつって
あのやったりとか
あとなんか前回のなんかポッドキャストでも言ったかもしれないんだけど
収録ボタンを押すと急にちゃんと喋ろうとして喋れなくなるっていうのあれがまさにね
そのなんかディレクター猫がぬって顔出してる瞬間で
前回は4テイク目ぐらいでようやく喋れたんですよ
だから多分最初の3テイクぐらいはなんかそのディレクター猫がぬって出てきて
ちょっと待ってまず順序立てて話そうって一旦順序立てて話そうって
まずこの話をする前提条件から話した方がいいと思うみたいなことをごちゃごちゃ言い出すんですよ
でそれにのっとってちょっと私ポッドキャストやろうと思ってるんですけどみたいな感じで
背景から喋り出そうみたいなことするとね急に喋れなくなっちゃうのね
今日もこれ2回目の収録なんですけど
1回目はなんかちょっとやっぱりその録音ボタンを押した瞬間にディレクター猫がぬっと出てきて
ちょっと今日はあれなんでしょう頭の中で誰かが喋ってるみたいな話をしてるんでしょう
だからこういう順序で話していこうぜとかこういう前提から話そうぜみたいなやつが出てきてですね
また喋れないみたいなことが起こったんだけど
そこは一旦録音切ってねちょっと待っていやいや待って待ってと言って
いやいやちょっとディレクター猫さんちょっとあっち行ってもらっていいですかみたいな感じで
収録スタジオからですね必死に追い出してちょっとスピーカー猫を眺めて
あーもう本当好きに喋っていいんだよ本当にもう本当に思う通りに適当に
全然順序とか考えなくていいんだよ本当に好きに喋っていいんだよって眺めつかして
12:05
スピーカー猫さんの話す内容は何喋ってもきっと受けるんで本当に大丈夫なんだよみたいな感じで
めちゃめちゃ眺めて収録ボタン押して今喋ってるということ
それで気づいたら12分くらい喋ってんだよ
これは今喋ってる内容は全部何にも考えていません今頭の中で
本当になんかこのスピーカー猫がベラベラ思ったことをですね
言ってんのを今垂れ流してるのをそのまんま録音してる感じなんですよね
だから喋れって言われたらいくらでも喋れそうな気はしてるの
12分経ってまだこれからあと15分くらい喋ってねって言われても
別にその最初のテーマからどんどん離れていって
全然関係のないことを喋り続けていいよっていうんであれば
多分あと15分経って喋り続けられるんじゃないかなっていう気はしてるのね
だから内容にこだわらなければってことね
内容にこだわっちゃうとまたディレクター猫さんがですね
せっかく追い出したはずのディレクター猫さんがですね
ピッキングしてスタジオの中に入ってくるんでですね無理やり
そういうふうになっちゃうとスピーカー猫くんのテンションが下がって
急に喋れなくなっちゃうから
だから内容問わなければっていう感じはあるよね
あとこのスピーカー猫に喋らせる最大の欠点は
終わりどころがちょっと分かんなくなるっていうところが
前回もそうだったんだけど
放っとくと勝手に喋るからじゃあどこで切ればいいのって
切るときだけちょっとディレクター猫さんがいないと
ちょっと誰も制御できなくて
いつまでたっても喋り続けちゃうなみたいなところがあるから
だからちょっといい具合のね
そろそろちょっとスピーカー猫くんに話切り上げてもらったほうがいいかな
ぐらいのタイミングでちょっとスタジオの鍵をカチャッと開けてですね
ディレクター猫くんにちょっと入ってきてもらわないと
収集がつかないなみたいなことになっちゃうかなっていう気がするんで
今ちょっとチラッと時計見たらね
ちょうど15分ぐらい喋ってるので
そろそろねちょっとスタッフにですね
スタジオの鍵を開けてですね
ディレクター猫くんにちょっと入ってきてもらうように取り図ってもらおうかなっていう
今ちょっとなんかそんなことを考えてる段階なのね
だからそういうこと考え始めたらほら
ちょっと喋りがぎこちなくなったのわかります?
ちょっとなんかね自分の中でも今
終わりに向けてじゃあちょっとどうやって締めてこうかみたいなのをね
考え始めた瞬間に
ちょっとね口の回転が鈍ってる感じがあるなっていう気がするんですけど
まぁそんな感じで
まぁちょっと今回今までちょっとなんか
15:01
こういう音声収録みたいのをやろうと何回も試して
雑談配信をしてみたり
YouTubeでラジオやったりしてみたんだけど
なんかいつもうまくいかなかったのは
なんか多分このせっかく勝手にダラダラ喋り続けているスピーカー猫くんのですね
テンションを多分下げちゃったことでですね
全然喋ってくれなくなっちゃう
もう機嫌損ねて喋ってくれなくなっちゃうせいじゃないかなっていうのを
ちょっと思ってたので
ちょっとこのね
死に滅裂という題名でやろうと思っているこのポッドキャストでは
スピーカー猫くんをですね
本当に本当に自由にちょっと喋らせてみようかなっていう
ちょっと自分の中では少し恥ずかしいし
ちょっと不安もあるコンセプトなんだけど
でもちょっとした実験的な意味を込めて
でも案外なんか別に
そんなにちゃんと聞いてもらうコンテンツを作ろうというわけじゃなくて
とにかく誰かが喋ってればいいんじゃないかなっていう
コンセプトでやってるので
ちょっと自分のこの特性ちょっと珍しい特性なのか
まあよくあるみんなも実は聞いてみたらみんなそうだよってことなのかもしれない
ちょっとこれ聞いたことがないからさどうなのかわかんないから
もしあの私もそうだよみたいな人がいたら
ちょっとこっそり何かしらのDMでもいいし
なんかのコメントでもいいんで
ちょっとこそっと教えてくれると
あ私だけじゃないんだと思ってちょっと嬉しかったりするんで
なんかそういうのがあったら教えてほしいなと思うし
全然わからんっていうのでもいいわ
ちょっとその感覚理解できないとかでもいいから
みんながどんな感じなのか知りたいからもしそういうのがあったらね
何かしらの方法で私にこっそり教えてくれると
あ私だけじゃないんだよかったって思えたりするかもしれないし
あやっぱりちょっと変なんだと
まあ別に変でもいいんですよ
ちょっとこれがどんな感じなのかが知りたいので
そういうのでも面白いのでよかったら教えていただけたらと思います
ということでこんな感じで
まあ多分今後も何の学びもない
何のですね生産性もないですね
話が繰り広げられていくと思いますけれども
ここまで15分間も15分以上も聞いてくれた方が
もしいらっしゃったらあなたもなかなかの物好きだと思うので
まあとにかくね数上げていこうと思います
こんな感じで何の脈絡もなくしゃべれるのだったら
いくらでも作れそうな気がするから
ちょっと数いっぱい上げていこうと思うので
まあもしよかったらね
何かの作業のお供だったりとか
耳寂しい時だったりとかにね
使っていただけたら嬉しいなと思います
あとまあちょっとした宣伝なんですけど冒頭にちょろっと言ったんですけど
私あのTwitchでもゲーム配信がメインなんですけど
ゲーム配信だったりとか時々歌配信とか
たまーに雑談とかやってて
まあ基本的にはどの配信でもなんかしゃべってるので
18:01
自分の配信聞き直すと
しゃべってないところを探す方が難しいぐらいに
例えばゲームの中でキャラクターがしゃべってる時とかは
しゃべってないけどそうじゃない時とかってほぼなんかしゃべってるので
まあ作業のお供に使っていただけると思うので
アーカイブもねTwitchでしばらく残ってるし
一応YouTubeにアーカイブ映してたりとかもするので
興味があったらですね
そっちの方も使っていただいたり
好きなゲームだったりとか興味があるゲームをやってるなみたいなことがあったらですね
グダグダちょっとゲームに関するね
感想などツッコミなどをですね
ひっきりなしにスピーカーネコがしゃべっておりますので
そっちの方もよかったら見に来ていただいたり
覗きに来ていただいたりね
ライブで見ていただけたらそれはそれですごく嬉しいし
別にコメントとかは全然お気を使わずにな感じの配信なので
全然ロムで作業BGM代わりに使ってもらってもいいし
コメントでちょっと私の言ってることにチャチャ入れたり
言ってみたくなったらですね
言っていただいたら絶対拾えますので
コメントいただいてもいいので
機会があったら遊びに来ていただけたら嬉しいなと思います
ということでそろそろディレクター猫さんに入ってもらってですね
この辺で今回の収録をですね
締めようかなと思います
ということで本当に私の意味のないざるごとに
ここまでお付き合いいただきありがとうございました
またすぐにきっと3回目を上げたいなと思っております
これもいつ上がるかわかんないんだけどね
収録してる時点ではいつ上げるかわかんないんですけど
これが上がった後にすぐ3回目を上げられるようにね
どんどんどんどん録音していきたいなと思いますので
また楽しみにお待ちいただけたら嬉しいなと思います
ということでまたいつかお会いしましょう
バイバイ
20:08

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