1. 謎就活Z
  2. #14-2「オワハラ」されたらど..
#14-2「オワハラ」されたらどうする?正しいかわし方を解説!!
2026-04-29 22:49

#14-2「オワハラ」されたらどうする?正しいかわし方を解説!!

ゲスト:コムテック株式会社 齊藤理稀さん 岡本早織さん


Z 世代の就活生がパーソナリティとなり、様々な企業の採用担当者をゲストに迎え、普段は知ることができない就活の謎を探求していく番組です。


▼しぶさわくんFM公式サイト

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://shibusawakun.fm/⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

▼Twitter →@shibusawakunfm

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/shibusawakunfm⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠

▼Instagram →@shibusawakunfm

⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://www.instagram.com/shibusawakunfm/⁠

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、「オワハラ」への対処法や、適性検査で自分を偽った場合の注意点について解説します。また、企業が求める人物像と自身の適性とのバランス、不採用時のフィードバックの重要性についても触れます。後半では、社内イベントや就活の早期化に関する採用担当者と就活生のリアルな意見交換が行われ、オンラインとオフラインの選考形式についても議論されます。最後に、パーソナリティの卒業に際し、就職活動を通じて得た学びと感謝のメッセージが語られます。

00:09
謎就活Z
みなさん、こんにちは。始まりました、謎就活Z。
本日、パーソナリティを務めます、火星大学4年の由加と、同じく火星大学3年の鳴海です。
この番組は、Z世代の就活生がパーソナリティとなり、様々な企業の採用担当者をゲストに迎え、
普段は知ることができない就活の謎を探究していく番組です。
今週も様々な謎を一緒に解決していきましょう。
はい。今回のゲストも前回に引き続き、斉藤さんと岡本さんに来ていただきました。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
では早速、私たちが謎に思うことをバンバン聞いていきたいと思うので、本音で答えてください。
オワハラへの対処法と企業の見極め方
はい。じゃあまず私から。大原を受けた時、大原っていうのは就活中に就活終わりハラスメントっていう学生としては、
企業から早く就活を終わるためにもうここに決めちゃえっていう就活終わりハラスメントですよね。
そうです。
大原を受けた場合、どういうふうに対応するのが正解なのかなっていうのと、
その企業との関係性や自分の選択肢を守る対処法を教えていただきたいです。
はい。大原って企業が学生に他者の選考辞退して就活を終わらせてっていうような、そういうのを迫るハラスメントのことですよね。
はい。そうですね。大原にあってしまった場合、学生がすべきことだとすると、その場で決して他者さんの事態の連絡をせずに一体持ち帰るっていうのが大事かと思います。
おすすめの方法としては、期限を伸ばしてもらう。相談することです。
相手の熱意に感謝しつつ、納得感を得て入社するためには時間が必要な旨を伝えます。
ポイントは他者と迷ってるっていうのではなくて、自分の就活活動に区切りをつけたい。
いわゆる中途半端な状態で入りたくないっていうのを伝えるといいと思います。
確かに他者と迷ってるって言ったら、じゃあどこと迷ってるのって言ってまた会話が広がってっちゃうもんね。一回逃げるために。
しかもそもそもその場でサインとかを要求してくる会社っていうのは、私的には学生のことをあんまり最優先に考えてない会社なのかなって思うので、
そういった会社は入社後のフォローとかもそんなに整ってなかったりする可能性があります。
最悪の場合はその場を逃げるために所得をしたとしても、その後はしっかりお断りをするっていうことも一手段の一つかなと考えてます。
ありがとうございます。難しいですよね。私にすごく魅力を感じてくださって、強く引き止めてくださっているのか、
ただただ本当にあんまり学生のことを考えてなくておあはらしているのか、その境界線みたいなのがどこにあるのかっていう。
学生も早く内定をもらいたい身としては難しいと思うんですけど、ポイント見分け方みたいなその境界線ってどこにあると思いますか。
難しいですね。私たちはあんまりこういうこと基本しないので。
もう完全に学生に。
確実に自分で決めてっていう。最悪期日の延長とかも今の就活状況を聞いた上で、じゃあちょっと伸ばそうかっていう。どちらかというと真逆だよね。
でも多分学生からしても人事の人としっかり会話をしてそこを見極めるのは難しいけど必要ですよね。
やっぱり自分の意思で決めて納得して承諾した方が絶対いいよねこの先からも。
ありがとうございます。じゃあ次の質問させていただきます。
適性検査と性格診断の重要性
適正検査や性格診断、企業が求める人物像を意識して回答を選んでしまった場合、採用担当者の方は合わせてるってことってバレちゃうんですかね。
ありのままの自分で答えて性格が合わないなって判断されて不採用になるのがすごい怖くて。バレちゃいますかこれって。
そうですねCOMTECHでは性格診断はあまり利用していないんですけど、適正検査は先行過程にあります。そこで合否も出してはいるんですが、
適正検査でありのままの自分で回答せずに採用人物像に合わせて回答したりすると一貫性とか虚偽性っていう要注意のマークが出現したりするんですね。
なのでそこで面接では深掘りをされる可能性があります。
それって合わせてるつもりなくてもちゃんと自分のことをわかってなくて答えてて、一貫性虚偽性に注意マークが出る可能性もあるってことですよね。
そうですね。なのでそれは面接でお話しして、最終的にしっかり会話をした上で見極めさせていただく。
なるほど。ありがとうございます。
就職活動の最終目標と企業選びのポイント
就活生の皆さんにお伝えしたいことっていうのが就職活動で合格して内定を獲得するっていうところが目標ではなくて、将来自分に合ってる、自分が活躍できる会社を見つけて入社を決めるっていうところが最終的なゴール目標だと思います。
なので合格を狙ってありのままの性格とは違う形で内定をもらって就職したとしても見つくろった性格で一生過ごしてしまうというかそういったところは難しいと思いますし、会社としても本当の性格が見えてきたりすると想像していた性格と違うなと違和感が出てくる可能性もあると思います。
なので先行過程で設けられている適正検査とか性格検査ではできるだけありのままでお答えいただいてそのままの自分を合格と判断してくれる会社さんに入ることこそが入社後のギャップっていうとも少なく自分らしく働くことにつながると思います。
採用の際に能力とその会社と性格のマッチどちらの比重をというか大きく見ますか。
コムテックの先行では能力検査の基準に則ってます。ただ一部その面接の際に性格の検査の結果が出ているのでそれを見たりもしますし、あとコムテックの先行ちょっと特別なのが少しちょっと急だいてギリギリでも性格検査少し良かったり合ってるなって方であれば面接で1回お会いするっていうパターンもあったりするので。
ちょっと希望が見える。
裏事情発生するとそういったケースもあります。
不採用時のフィードバックと採用担当者の視点
いいですね。じゃあ次の質問です。不採用時にフィードバックを求める学生でその改善点を例えば改善してきたら受け入れるみたいなことはあるんですかね。
それも結構難しい質問ですね。というのもコムテックの先行っていうのはスキル的に問題なくてもコムテックで輝けるかどうかっていうのも判断して合否を出してます。仮にとても素敵な特にスキル面が素晴らしいなって方であったりしても他社の方がご本人のやりたいことができてより輝けるっていう判断もすることもあるのでそういった場合はお見送りになる可能性もあります。
なので再度先行にチャレンジいただけるとしてもやりたいことが変わってないのであれば結果的に覆すことはできないと思いますね。
確かにやりたいことが変わってなくてどうしてもこの会社とかじゃなきゃ難しいよな。
ちなみに採用担当の方ってそういう面接のフィードバックを求めてきたり今日の面接何点でしたかって聞いてくる就活生ってどういう印象を持ちますか。
面倒くさいな確かに気になる思っちゃったり。
私的に面倒くさいなとは感じなくてどちらかというとフィードバックを求めてくる学生は積極的で好受心があり素晴らしいなっていう風に思います。
なのでお伝えするときに仮にその人がお見送りになってたとしても別の先行で行かせるようなフィードバックはさせていただこうかなと思って全力でフィードバックはしてますね。
親切ですね。ありがたい。
逆に企業側が伝えにくい採用理由とかってあるんですか。言えないなみたいな。
言えないなってありますかないんじゃないですか。
採用理由で言えないなっていうのはただそれを全て伝えることは正直してはいないので今私がお伝えしたフィードバックっていうのはここもうちょっとこうした方が良くなるよっていうフィードバックはしてるんですけど
こういう理由でお見送りと判定してますみたいなところはあんまり伝えてはないですね。
それはやっぱりその能力が足りてないか性格の面というかその態度とかのフィードバックが具体的には多いっていうことであってますかね。
面接中にフィードバックできるのはその内容ですけどさっきお見送りの判定理由はうちの会社じゃない方が輝けるかもっていうところも入れてるので。
プラスの面でのフィードバックもあるってことですね。
すいません。ありがとうございます。
では続いてのコーナーです。採用担当者の疑問解決コーナー。
私たちは今回採用担当者である斎藤さん岡本さんにいっぱい質問させてもらいましたが今回は逆に採用担当者の方が謎に思っていることを就活生に質問するというコーナーです。
私たち就活生も本音で答えちゃいたいと思います。斎藤さん岡本さん何かありますか。
採用担当者からの質問:社内イベントと就活の早期化
はい。では何個か準備してきちゃったんですけれども。まず社内イベントについてなんですがコムテックって社内イベントが結構多くあるんですね。
内定者の時期だとしても内定の都合が合う人には社内イベントに参加をしてもらう機会っていうのが多くあります。
楽しそう。
具体的には音楽祭とか運動会とか人によっては部活にまで参加してくれる内定者の方々もいるんですけれども、内定者の段階でこういったイベントがあると嬉しいなっていうのがもしあればぜひ教えていただきたいです。
まず最初に音楽祭と運動会ってこれ全社規模でやってるんですか。
そうですね。一応全社でちゃんと集客をして、ただ絶対にっていうわけではないので参加したい方々が参加をする。
こういうのがあるのにまずびっくりしちゃって。イベントって先輩社員との交流会とかをイメージしてたので、すごいここにまで参加させてくれるんだっていう。
だからまあそういうのその先輩社員との交流会みたいなのはあったらもちろん嬉しい。
なんか入った後にお世話になる人を事前に知っておけるとちょっと安心感ありますよね。
みんな喜ぶのはご飯。
そうですよね。
無条件で行きますよ。ご飯食べれるらしいので。
そうですね。
じゃあご飯食べれる機会を先輩社員と設けるが一番ベストですね。
いいかもしれないですね。
なんか何もなくておしゃべりするだけと手持ちぶさたになっちゃったり。
これ美味しいねとかで。内転写でも盛り上がれるし、先輩ともそこから話す機会。
私が多分食べるのが好きなことだけかもしれないけど盛り上がれると思います。
ありがとうございます。
じゃあ二つ目も私からいいですか。
結構これシビアなお話だと思うんですけど就活の早期化についてなんですけど最近って本当に就活早期化とか長期化ってめちゃくちゃ話題に上がってくると思うんですが
正直なところ貴重な学生生活っていうのを大切に有意義に過ごしていただきたいっていう気持ちも企業側としてもあるんですね。
ただ早期化の波に乗らざるを得ないっていう状況だったりもするんですよ。
で、お振った方が今この状況どう感じているのかみたいなのをリアルな本音を教えていただきたいです。
リアルな本音。
ありますか。
もう不安でいっぱいです。早期化、私は大学入った時からずっと就活は早めに早めにみたいなイメージがあって、今3年生にもうなっちゃったんですけど、嫌ですね。
やっぱりそうですよね。
嫌ですね。なんかもう決めて欲しい。もうここからやってくださいみたいなこの何月何日から皆さん全員一斉にスタート、用意どんみたいな方がいいですね。
それが正直な気持ちです。
私は終わってから長かったなぁが勝っちゃって。
じゃあ長期化の方がどちらかというか。
3年生になってからもうインターンとか説明会とか行って、でも第一志望の企業がそれこそ早期化の波に乗らずに本当に早期選考やらず本選考1本だったんですよ。
だったんで結局6月末まで。
5月末か5月末までやってて。なので5月末まで本選考1本の方が辞退者が出ずに本当に入りたい子たちが面接受けに来るので、それの方がいいんじゃないかなっていう気はしました。
なるほど。
感じです。
それでは斉藤さん。
はい最後もう一つ質問させてください。
選考形式に関する意見交換:オンライン vs オフライン
対面の選考であったり、それと先ほど話し合ったイベント内定者イベントについてなんですけども、
世間的にもオンラインからオフラインに戻ってきている風潮があるかなと思ってて、皆さんからすると選考とか内定者イベントってオフラインでの実施がいいですか。
それともオンラインでも問題ないですか。
もちろん目的によって手段を変えるっていうのは認識してるんですけども、率直にどうなのか聞きたいなと聞かせてください。
結構説明会ならオンラインでもいいかなみたいな。
でも内定者交流会とか先輩写真交流会とか、なんかラリーするトークをするような場だとオフラインがありがたいかなっていうのはすごい感じてて、
しかもコロナの時にオンラインが結構主流になったんですけど、私たちよりこれから下の台ってそんなに大学の授業とかも対面が多いので、
オンラインに慣れてない世代が来ると思うので。
確かに。
だから適当場合だけどオンフラインがありがたいかなと。
私たち的にもオフラインの方が力を出しやすいって思いはあるので。
地方のことかなると大変だよね。
そうなんですよ。そこがやっぱり地方の方がハードル上がってしまうのはあると思うので。
やっぱり2個やらないとダメなのかなっていうのはすごい思いました。
これだけはオンラインがいいとかオフラインがいいとか。
私も説明会はオンラインがいいかなっていう感じですかね。
やっぱ面接とかはオフライン。
とは言いつつでもスーツ着て靴もしっかりしてってやらないといけないのは大変なんで。
ハードルを下げるっていうのはオンラインの方がハードル下がりますよね。
確かに。
ES9とかと同じ感じで浮きやすい気軽にみたいなのはあるかもしれない。
説明会私服でいいよって場合だったらどうですか。
え〜でも私服でいいよもう本当に私服でいいのっていうところですごい迷っちゃうから。
なんかすごいありがたかったのは先輩社員4人くらい写真を載せてくれて先輩社員はこういう格好できますのでこんな感じに合わせてきてください。
めっちゃ親切それ。やりましょう。
めっちゃいいですそれ。
コメディックでもするよ。
一番学生が悩ましてるワードですもんね。
でもみんな大体オフィスカジュアルですね。
夏だったらマーメイドスカートに白いシャツみたいな。
バッチリなんかGパンで来る人はいないんで。
で私服かだったら先輩社員の私服も載せたらこれでいいんだなって思えるんで。
写真いいかもしれない。
いいと思います。
それありがたかったです私は。
確かにめちゃくちゃいい情報。
めっちゃいい情報です。ありがとうございます。
お願いします。
就活生へのメッセージとパーソナリティの卒業
それでは斉藤さん岡本さん最後に今就活を頑張っている就活生に向けて一言お願いします。
まず就活中っていうのは学業であったりサークル活動とかゼミ活動アルバイトいろんなご自身の活動の中で就職活動を学業とかプライベートと両立させていくのが大変じゃないかなと思うんですけども
社外にいながら企業の深い部分まで知ることができるのが就活生の特権だと思います。
なのでシンプルに楽しみながら一部息抜きもして頑張っていただきたいなというところですね。
ありがとうございます。
そして何より企業の人事以外の社員にもたくさんあってその会社の本当の色っていうのを自分の目で見抜いた上で自分にマッチした会社を見つけていただきたいなと思います。
ありがとうございます。
斉藤さん岡本さん本当にありがとうございました。
ではここでコーナーに参りたいと思います。
謎就活Z裏トーク。
このコーナーはゲストとのトークが終わった後にお届けするパーソナリティ二人の雑談コーナーです。
収録を通して印象に残ったことや就活生としてのリアルな気持ちや悩みなどパーソナリティ二人の裏側をお届けします。
何が残ってる印象?
今回の収録で印象に残ったことですよね。
最後の採用担当者の疑問解決コーナー。
社内イベント楽しそうだなって思って。
そうですよね。
収録終わった後も盛り上がっちゃったけど大人になっても体育祭とか音楽会ができるのってめっちゃいい環境だなって思っちゃって。
そうですよね。
そういうのって積極的に参加する派?
参加したいです。
したいよね。
だってもう学生終わって社会人嫌だなみたいな現状あるじゃないですか。
遊べないというか。
そんな感じじゃなかったですよね。
積極的に生き生きした感じで筋肉痛になってるみたいな話も。
社内で部活とか運動とかできちゃうのがすごい良いなって思った会社ですよね。
そしてなんと私今日でラザ就活Z卒業なんですよ。
悲しい。
本当か?本当か?
ゆかさん今回の収録が最後だったってことですよね。
そうです。
本当に寂しい。
本当?
いや本当に。
ありがとう。
本当に寂しい。
てかまだでも実感湧いてなくてどうしようって感じなんですけど。
春からはどんな道に進まれるんですか?
一応高校の時から食品メーカー就職するが目標だったのでそれを叶えて。
一応東京に本社がある最大にかっこいい総合職として就職させていただきます。
おめでとうございます。
ありがとうございます。
番組を始めた時と今とで就活に対する考え方は変わりましたか?
思った以上に自分で動かないと何も始まらない。
分かる?
高校の時は先生に背中押されて大学受験大丈夫かみたいな感じだったけど、
就活って誰も何も言ってくれないなって思って。
だから就活サイトに登録するだけでも大きな一歩だと思うし、
動いた先に助けてくれる人がたくさんいると思うので、
みんなも見方たくさん作って頑張ってほしいなって思います。
めっちゃいいこと聞きました。
ありがとうございます。
確かに自分で何でもやってみることから第一歩ってことですよね。
頑張ります。
ありがとうございます。
番組を聞いてくれたリスナー、
そしてこれまで協力してくださったゲストの方々に最後のメッセージをお願いします。
こんなつたない感じなんですけど、本当に番組聞いてくださりありがとうございます。
この番組に携わって自分が思っていたよりも、
何百倍も明るくて優しい採用担当の方とお話できたのが、
何より楽しくて感謝の気持ちがいっぱいです。
4月から社会人としてこの経験を生かして頑張っていきたいと思います。
応援してます。
ありがとうございます。
なぞ就活公式のTikTokレモンエイトでも、
就活に役立つ情報を配信しているのでチェックしてみてください。
また次回お会いしましょう。
バイバイ。
22:49

コメント

スクロール