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みなさんこんにちは。始まりました謎就活パーソナリティのみくです。 この番組は就活経験者をゲストにお迎えし、就活の謎に迫るバラエティ番組です。
今週も様々な謎について一緒に考えていきましょう。 アシスタントのりんじろうとともにお送りします。
はい、りんじろうです。今週もみくさんと一緒に頑張っていきます。お願いします。
お願いします。今月のゲストラスト回になってます、かりんさんさやさんです。よろしくお願いします。
お願いします。
今回は特別回ということで、ちょっとコーナーを用意させてもらっております。
それでは最初のコーナーです。謎就活究極ジャッジ。このコーナーは事前にスタッフが考えてくれた究極の二択でどっちがいいですかっていうのをちょっとゲストの方に答えてもらおうかなというコーナーになっております。
入社してからもそうだし、就活中もこれからこのコーナーどんどん究極の二択みんなに選んでもらおうかなって思っておりますので、やってみたいと思いますよ。
第1問。フルリモートvsフル出社。選ぶならどっち?
これフルリモートだった場合、一見いいかなと思いつつ、今フルリモートの課題も若干あると言われていて、それが社会人でのコミュニケーションがなかなかできてなくって孤独感が生まれやすいと言われています。
フル出社の場合はもちろん体力的というか電車通勤しなきゃいけなかったりとか、ちょっと風邪ひいちゃったなっていうとき、働けるがちょっとみたいな。会社に行くの大変なのっていうときテレワークができないみたいな。
さあどっち?
じゃあまず佳林さんから聞いていこうかな。
私はフル出社派です。
フル出社派。
さあやの顔が家みたいな感じする気もするけど、ズバリどうしてですか?
私は家は家が良くて、家に仕事を持ち込みたくないし、もう準備して通勤して働くっていうこの行動が気持ちの切り替えにもなるかなと思うので、絶対に出社っていう形を取りたいです。
働きスイッチだ。
その視点がということは違うんだろうな、沙耶さんどうなんだろう?
と思いきや、私もフル出勤です。
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ズバリどうして?
欲を言えば半分半分が一番いいと思うんですけど、働くときってやっぱりやりがいが大事だと思っていて、
そのやりがいって人から感じられるものが大きいと思うから、
この人のために頑張ろうとか、この人に認められたいから頑張ろうって文面上とか画面上でもできると思うけど、
やっぱ対面の方が嬉しいし、頑張れるのかなっては思います。
分かる。
イエーイってやりたいときあるし。
笑いたいし。
確かに。
雑談が大事だなって私も感じるときあって、
みんな疲れたねーって、セブンのスムージー100円のCをちょっと買ってきてよみたいな。
とかできたらすごいいいなーって、それがコミュニケーションになるなーなんて思ったりもしますが、
林二郎さんはどっち派ですか?
えーっとね、好きリモ。
え?
どっちかじゃないとダメ。
好きなときにリモじゃないとダメなの。
ずるいずるい。
絶対この宇宙曲の二択なんだ。
どっちかじゃないと絶対にダメ。
古リモ。
おー!
いやーわかんないけど、古リモがいいな俺。
その心は?
え?
なんか、出てくるのだるいから。
あー。
やっぱ電車が、私そもそも嫌なんだよなー。
電車乗ってないけど、電車乗ってないけど、
いやーなんか、俺は気分的に古リモかな今。
なるほど。
いや、でも、その状況で変わると思う。
うん。
あのー、なんていうの。
状況?
うんうん。
なんか、
例えば社会人でも、何年目とかさ、
クラスとか、立場とか。
色々するので変わってくるんじゃないですか。
変わってきますねー。
一番いい回答は好きリモなんですけど、
やっぱ好きなときにリモートができて、
みんなさ、AIがどんどん仕事をしてくれる中で、
ちょっと空いてる時間とかができるから、
その時間に、何か自分をスキルアップさせる時間もそうだし、
ちょっと雑談する時間だったりとか、
っていう形で、好きリモができたらいいよね。
はい。
そうです。
じゃあ、ここの今の戦いでは古リモート1位の古出社2位ということでした。
はい。
こんな感じで毎回やっていきたいです。
じゃあ、次2問目いきます。
プロセス評価vs成果主義。
プロセスは、結果が全てじゃない世界なので、
失敗を恐れずに挑戦できるのかなっていうのと、
あとみんなで頑張ったからいいじゃんっていうところも評価される。
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か、成果主義。
結果が大事。
さあ、どっち?
私は、結果主義です。
いや、というのも、もちろん自分ができないときは、
プロセス評価のほうがいいかもしれないけど、
もし自分がうまくいったときに、結果が出たときに、
結果を出すのに、例えば遅刻が多かったりとかしても、
結果を出すためだけには頑張ってたはずだから、
そこを評価されなかったら、次また頑張ろうとか、
なれないな、前進できないなって思いますね。
遅刻癖あるからやってないんじゃない?みたいな感じのプロセスを勝手に見られちゃって、
そこばかりが評価されちゃうみたいなのもあるかもしれないしね。
どうですか?沢谷さんはどっち?
そんなこと言ったら悩むんですけど。
でもプロセス評価かな、私は。
逆に、頑張ってる熱量が同じなはずなのに、
結果が出た子だけ褒められてるのを見ると、
逆に私は頑張れないのかなって思ったり、
社会人としての当たり前の行動ができてる人が活躍してほしいなっていう願望を込めた上で、
プロセス見てほしいですね。
プロセスも表だったプロセスじゃなくて、
ちゃんと影で努力してるところも見てほしいよね、青木さんね。
さあ、林次郎さんやってまいりました。
自分がされる保証。
でもさ、あれじゃないですか。
リモート、フルリモって答えておいて、
プロセスっていうのがないから。
そうですね。
そうだよね。だって寝てやってるかもしんないんだよね。
そう、だって見えないですもん。
これはもうあれでしょ。成果主義って選ばないと。
よく適定テストにある、この人は言動が一致していませんみたいになっちゃうから。
言ってることと言ってることが違う。
やっぱりしていかしいかなって。
なるほど。
自分ね。
でもテレワークしてて結果できてるからいいじゃんっていう話だもんね。
そうですね。
そりゃあそうだ。
かっこいい。
今じゃあプロセスが調査派になりました。
成果主義で頑張っていきたいと思います。
こんな感じで毎回究極の二択やってみたいんですけど、どうですか?
いや、おもろいんじゃないですか。
結構仕事にかかるところだしね。
そういう意味では就活生の皆さんもこういうことを多少頭の体操じゃないけど、想像しておくのもいいかもしれないですよね。
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みんなで働いた時の想像をしてみようというコーナーでした。
今月のゲストカリンさんさんやさんにお越しいただいて就活の謎迫ってきましたが、収録いかがでしたでしょうか?カリンさん。
今日は本当に就活の謎が全部解けたので、本当に来てよかったです。
よっしゃー。
また就職の、就活の。
なんと就活、名番組説。
謎がたまったらたくさん遊びに来てもらって。
はい。いっぱい貯めて。
こういう感じでね、みんなの謎を解消して。
解消のためではないと思うんですけど、こうやってみんなで喋りながら喋って、聞いてるみんなも分かるわっていう気持ちで見てもらえたら嬉しいなと思っております。
さんやどうでしたか?
はい。私初めて後輩っていうのかな。
後輩ちゃんと一緒にラジオできて、少しでも役に立てたならとっても嬉しいなって思うし、またやりたいなって思いました。
またぜひ来てください。
新たなね、就活。
確かにこうだったな、昔。
こういう就活もじゃあ逆にありなんじゃないってアドバイスをこれからもいただけたらなと思いますので、早速に来てください。
お二人ともありがとうございました。
それではまた次回お会いしましょう。バイバイ。
バイバイ。