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こんにちは、natsukiです。 食で心と身体を整えるハッピーマインドを配信するチャンネルです。
アガる空間とサガる空間の定義
はい、今日お話ししたいのはですね、アガる空間とサガる空間の身の置き方というテーマでお話ししたいと思っています。
アガる空間っていうのは、その場にいるととってもいいエネルギーをもらって幸せでみちみちという気持ちになるような空間のこと。
で、サガる空間っていうのは、なんかわかんないけどちょっとイライラするなぁとか、なんかドヨーンって気持ちになるなぁとか、まあそういうことです。
皆さんね、多分皆さん経験あると思いますけど、なんかこの人と一緒にいると元気出るとか、すっごいここにいて楽しかったなぁということとか、逆にねドッと疲れるみたいなことってありますよね。
五十嵐未知子さんのパーティー体験
私はね、先日とっても良い愛の気に満ちた素晴らしいパーティーにお招きいただいたので参加させていただいたんですが、
それが井原氏みちこさんの会社の設立、合同会社インフェミっていう会社のね、設立8周年記念のパーティーだったんですね。
そこは、みちこさんの会社のお祝いということなので、皆さんがね、みちこさんを慕う、応援している、感謝をしているメンバーが集う会だったので、その時点でも愛と感謝っていう感じですよね。
そうだし、やっぱりみちこさんがなさっている事業自体が自己需要をお伝えいただく会だったりするので、そのままの自分でいいんだっていうことを少しずつ体感しているメンバーとか、もうすでに体感して変わったメンバーとか、そういう形なので、
競争とか優劣とか、そういうことではなくて、みんな違ってみんないいとか、みんなで受け入れ合って共に高まっていこうみたいな、そういう感覚を持ったメンバーが集まっていたっていうのも、とてもいいエネルギーの原因だったんじゃないかなって思うんですね。
私も本当に、初めましての方もいたし、今までから仲良くさせていただいている方もいたんですけど、本当に、とっても素の自分でいてとても楽しい、心地よい空間でした。
こんな素晴らしい会を企画してくださったみちこさんと集まってくださった皆さんどうもありがとうございました。
改めましてみちこさん、会社の8周年おめでとうございます。
ということで、これからもこんな風に幸せな女性を増やしていっていただけたらいいなぁなんて、応援しておりますが、とても素晴らしいエネルギーに満ちた会だったんですね。
私も本当にそこで、ハッピーな気持ちをたくさんいただいて、帰り道も本当に心のお土産、実際のお土産もすごいたくさん皆さんくださって、それも本当に豊かだなぁと思ったんですけど、それももちろんですし、心のお土産をホクホク持ち帰るみたいな感じで、
また話した方全員ととても楽しかったし、気づきもたくさんいただけて、なんか本当に実りのある会だったなぁと思いながら帰ったんです。
空間の気が家族に与える影響
で、あの私エネルギーみちみちだったんで、なんかもう本当にそれはね、家族にも振りまけたなぁというふうに思っているんですよ。
家族も本当に気が移るって私は思っていて、誰かがイライラしているとイライラって伝染しやすいし、
誰かが本当にとんでもなくハッピーに振る舞っていると、なんかイライラしててもイライラするの馬鹿らしいなぁみたいな感じになって、思わず笑っちゃうみたいなことってあるじゃないですか。
なのでね、私はこうお家でいただいたハッピーを振りまいて、家族を元気にできたなぁなんていうふうにも思っているんですね。
サガる空間の例と夫の体験
反対に下がる空間っていうことで言うと、私の夫がですね、今月から先週からかな、仕事を職場に通勤復帰しておりまして、
まあちょっと久々というのもあって疲れているんですよね。
仕事って、みんなが生き生き臨んで勤めてる感じでもないみたいなんで、やっぱ疲れたなぁとか、そういう気もあるじゃないですか。
あんまりハツラツとしてないようなエネルギーというか、そういうのもあるし、気疲れをしたりということもあるし、
単純にね、暑い中通勤するっていう労働の疲れとかもあったりして、結構夫は、そういう気で言うとちょっと乱れてる感じだったんです。
そこにね、とどめを指すのが、家が汚いというふうに言われましてね。
でもね、私は片付け苦手なのは本当に、ここでも何回か話してると思うんですけど、片付けあまり得意ではない、というかむしろ苦手なんです。
それは本当に認めて私の悪いとこだなって思ってるんですけども、でもね、私も育児しながらなので、
片付けばっかりできてないし、子供が出したらチェラカスからしょうがないでしょうって私は結構思っちゃってるんですけど、
でも夫は空間の気を非常に受けやすいタイプなんですね。
だから、家が乱れているっていうことで、さらに自分の気が乱れるっていうのが非常に強いんです。
で、それに関してはね、別に収録しても面白いかなと思うんですけど、何度もぶつかってきていて、折り合いは一旦ついてはいるんですよ。
なんだけど、やっぱり夫としては、やっぱりもっと整然としたというか、自分の気が乱れにくい綺麗な状態を保ちたいっていうのが夫の願いではあるわけなんです。
で、まぁちょっとそれは置いといて、我が家で今後どうなるか一旦させておきなんですが、
空間の気に影響されやすい人への対処法
空間とか周り、人間関係もそうですけど、周りの気にとても影響されやすい人っていうのはいると思うんです。
で、私はたぶんどちらかといえばそこまでしないかなと思います。
夫と比較した場合ですけど、これはもう本当にある程度生まれ持った性質なのかなーって私は思っているんですね。
感受性とか繊細さ、敏感さみたいなところで、自分が一生付き合っていく部分であるとは思っています。
ただ、影響を受けやすい人っていうのは、その分対処法っていうのをちゃんと持っておくことが必要かなーっていうふうに思うんですね。
これは私ぐらいの超敏感な感じではない私についても意識していることですけど、
悪いものをとったらちゃんと排出する、デトックスするっていうこととか、
そもそもそういうあんまり良くないところに身を置かないとか、
あんまり嫌だなって思ったらさっと身を引くとか、そういう直感力を高めておくみたいなこともそうなんですけど、
いろいろ対処法があるんじゃないかなって私は思っているんですね。
食事と心のデトックスの提案
私からご提案したいのは、やっぱり食事を整えるっていうことと、心を整えるっていうこと。
その2つの側面から自分がうまくデトックスできるように、何か術を持っておくっていうのがいいんじゃないかなって思っています。
食事っていうのは、ストレスとか感じた場合は必ず消化危険に来るので、胃が痛いとかお腹を下すとか、そういう症状が出る場合もありますし、
そういう時はちゃんと悪いものなので出したほうが良かったりしますね。
だし、ストレスで逆に食べ過ぎてしまうみたいなこともあると思います。
私は結構そっちも持ってるタイプなんですけどね。
そういう時は、本当に口に入れるものをせめてシンプルなものにするとか、可能な限りね、
本当はデトックスするため、悪いものを出すためには余分なものを入れないっていうのが一番なので、
ちょっとファスティングができたらいいと思いますけど、そこまでじゃなくても、ちょっと食べる量を減らして体を休めてあげるとか、そういうことが大事かなっていうふうに思っています。
子供の熱と排泄の関連性
で、ちょっと脱線しますけど、子供とか赤ちゃんってすごく巡りが早いじゃないですか、新陳代謝がとても良くって。
赤ちゃんの熱とかって、便秘の時にすごく熱が出て、出せるとお熱下がったりすることあるの知ってますか?
あんまりこれ意識してないと気づかないかなって思うんですけど、
うちもね、すごいお熱高く出たねっていう時に、全然今日うんち出てないねっていうことあるんですよ。
だから、お腹のマッサージしてあげて出してあげると、熱がその後スーッと引いたりすることもあります。
だから、ちゃんと排泄っていうのは悪いものを出す大事なアクションなので、そういうことをしっかりしてあげるのもいいですよね。
心のデトックスの方法
心を整えるっていうのは、私はね、一人でできる方法としては、やっぱりノートに自分の今の感情を書いたりとか、
なんでそう感じたの?っていうことを探っていくっていうのもとてもいいなって思うし、
まあそうですね、信頼できる人に自分のそういう心の乱れとかを話してみる、心の内を話してみるっていうこともとてもいいなと思います。
悪いものが自分の中に入ってしまった時って、それをゼロにすることってできないと思うし、それも人生面白くないかなっていう気もするんですよね。
入ってきた時に、そこで自分の体とか心に起こる反応っていうのも、それもまた価値だし、
それは自分に必要ないとか、あんま悪いものだって思ったら、ちゃんと出せばいいっていうか、出す力をちゃんと持っておけばいいだけかなっていうふうに私は思います。
まとめ:チャージと排出のバランス
なのでね、ちょっと話飛びましたけども、良い空間、素晴らしいエネルギーが高い空間に身を置くっていうことでチャージするのももちろんとても大事だし、私も今後やっていきたいなって思っております。
ただ、もう下がってしまうね、気が下がるような、そういう空間に身を置いてしまったりとか、
何か自分の体に不要なもの、負担なものを入れてしまった時は、ちゃんと出すっていう、それさえすれば大丈夫だよっていうこと。
で、これが自分の体にとか心に合わなかったなっていうふうにちゃんと認めること。
で、大事なのはその次からどうしていくかじゃないですか。
そういうことを意識していくと、自分にとって心地の良い場所と、あんまりそうでもない場所というのがわかるんじゃないかなというお話でした。
ちょっと長くなってしまいましたが、最後までお聞きくださりどうもありがとうございました。
それではまた。