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みなさんこんにちは、なるみです。今日も人生アップデートのヒントをお話ししていきます。 今日のテーマは、お金が欲しいのに受け取れない人の共通点についてお話ししてみたいなと思っています。
今日もオラクルカードからトークテーマをもらってきたんですけど、今日はなんと、 豊かさがどんどん舞い込んできます。おめでとうございますっていうカードが出たんですね。
これを見たときに、やった!嬉しい!って思える人と、いやいや、どこから入ってくるの?とか、そんなはずがない!みたいなふうに思っちゃう人がいるんじゃないかなと思って、
なので、やった!と思える人はもうOKなので、受け取れないマインドになっちゃってる方に、ちょっと思考が柔らかくなるお話ができたらいいなと思ってお話しさせていただきます。
皆さんはお金を受け取るときに、罪悪感のようなもやもやありますか?
例えば、私なんかが受け取っていいのかな?とか、もっと頑張らなきゃ、まだ結果が足りない、もっと勉強してからじゃないと、こういうふうに受け取る拒否をしてしまうことってあると思うんですよね。
特に、好きなことを仕事にし始めた方とか、資格を取り立ての時とかって、やっぱりまだまだって思いがちだと思うんですよね。
そういう方に限って、与えることがすごく得意。何かしてあげるのは好きで、相談に乗ったり教えたりするのも、すごい大サービスしちゃったりとかして、
相手は満足してくれてるのにも関わらず、受け取れないっていうことが起こったりするんですよね。
じゃあ、どうしたら豊かさを受け取れるようになるのかっていうところで、まず原点に立ち返ってみると、そういう受け取り下手の方っていうのは、
応援も受け取れなかったり、感謝も素直に受け取れなかったり、そういうお金じゃないエネルギーも受け取り拒否してる可能性があるんですよね。
可能性の話ですけど。なので、その受け取る力そのものを育てていかないと、お金だけ流れ込んでくるっていうことは、
よっぽどないっていうことなんですよね。 なので、何か自分が提供したことに対して、褒められた時に、
いや、そんなことないですとか、たまたまですとか、なんかそういうちょっと自分を下げてしまうような言い回しをしちゃう方は、そこを、
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そのタイミングが来た時に、あ、これだって気づいて、使う言葉を変えてほしいんですよね。
ありがとうございますっていう風に。 とは言っても、やっぱりやり始めの時、サービスを提供し始めた初期の段階って、自分に自信がないと思うんですよ。
自分が提供するサービスに自分自身が満足いってなかったり、 自分的に価値を感じていなかったりすると、やっぱり受け取れないと思うんですよね。
ここで考えていただきたいことが、 自己価値には2種類あるんだっていうことなんですよね。
その提供するものの価値と自分自身の価値っていうのは別だっていうことなんですよ。 だからやっぱり商品、サービスは本気で磨いた方がいいと思うんですよね。
知識をつける、経験を積む、技術を上げる、伝える力を伸ばすとか、 それはすごくやり続けなきゃいけないこと、プロとしては磨き続けるべきところだと私は思ってるんですけど、
そこに自分っていう存在価値まで
足りない足りない足りないってやってると、負のループになっていって、いつまでも受け取れないし、 どれだけ経験を積んでも、私はまだまだっていう風になってしまうんですよね。
だから、まだ実績がないだけ、経験がないだけで、私自身にはもうすでに価値があるっていう状態に持っていけることが一番ベストなんですよね。
最初の思いを思い出すっていうところが大事かなと思うんですけど、最初は誰かに評価されるとか、これが価値があるのかどうかっていうことは気にせずに、
純粋にこれを伝えたい、この技術を広めたいとか、このスキルノウハウを教えてあげたいって純粋に思って提供し始めた。
そこに対価としてお金が絡んできた時に、自分はふさわしくないとか、自信がないとか、そういう評価が、自分で自分を評価し始めるんだと思うんですよね。
だから、そこを切り離して、最初の伝えたかった気持ちっていうのを大事にしてあげることで、その思いに集中することで、
私はまだまだ足りないっていう気持ちにとらわれずに、楽しくサービス提供できたりとか、お金がいただけるようになっていくんじゃないかなと思いますので、
ぜひ何か今日のお話で気づきがあったら、参考にしていただけたら嬉しいなと思います。
本当にここ大事だなと思ってて、自分の自己価値とその技術っていうところは別で考えて学び続けていかないと、
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本当に終わりのない、いつまでも安心が持てないループに陥ってしまうので、当てはまってるなと思った方はぜひ見直してみてください。
それでは今回の内容は以上とさせていただきます。最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
また次回の配信でお会いしましょう。