00:05
おはようございます。おはなし屋なおとです。
昨日はセミナーに参加してくださった皆さん、ありがとうございました。
この場を借りてお礼を伝えさせてください。
皆さんからのチケットページへの口コミであったり、
ラジオを投稿してくださった方もいますし、
これからどんどんセミナーについてのコンテンツが出てくると思うんですが、
ぜひ、ものすごく参考になるので、どしどし投稿していただきたいです。
Xとかラジオとか、ぜひ投稿したら、
Xとかが分かりやすいのかな?
メンションつけていただくなりして、
セミナーのこと書いたぞ!喋ったぞ!っていうことをお知らせしてもらえれば、
僕全て目を通しますし、できることならリツイートとかね、
そういうものもしていきたいと思いますので、
ぜひどんどん投稿して、
皆さんにこの回がどうだったか、
あの汚なき意見をいただければ幸いですので、
ぜひお願いします。
ということで、今僕が何をしているかというとですね、
車を売りに行っております。
車を売ることにしたので、
昨日の今日ではあるんですがね、
昨日夜帰ってきて、
今日朝起きて子どもを幼稚園保育園に連れてって、
今車を運転して、車を売りに行くと最中ですが、
多分同時1時間ぐらいあるので、
セミナーの振り返り、出張の振り返りかな?
とかをしながら、
ちょっと一人喋りにお付き合いいただければなと思います。
いやー、2日間ね、楽しかったですね。
遊んだなー。
本当に遊んだなー。
楽しかったの一言につきますね。
セミナーの振り返りに関しては、
昨日ね、福岡空港、福岡空港じゃないや、
羽田空港で山口さんと一緒にですね、
振り返り音声を録っているので、
そこからまた考えたこととかも喋っていきたいと思うんですが、
今日は出張全体の振り返りをしたいと思っています。
全体的に本当によく遊んだ出張だったなーという感覚で、
土曜日、朝飛行機に乗って、
昼過ぎに東京に着いて、
東京で新宿まで電車で移動して、
今回セミナーにも参加してくれたピオさんとですね、
新宿でランチを食べてきまして、
お話をして、そこから三鷹の方に電車で乗って移動をして、
そこからはなおこさんのね、
対話を打って生きていくと決めた人のリアルな情報交換会ということで、
キッチンスペースを借りてくれてですね、
そこでお酒を飲みながらいろいろ交流をするというイベントに参加してきまして、
その後二次会も行って、
だから二次会の音声が多分スタイフに投稿されてますよね。
03:00
俺も一回聞いたけど、投稿しているので、
そちらの感じをね、聞いてくれれば、
僕らのどんな会だったかっていうのは伝わると思います。
ラジオを投稿して、ホテルに帰って、
山口さんと同じ部屋に宿泊をしまして、
次の日朝起きてセミナー会場に向かって電車で行って、
セミナーをして、中華料理屋で終わった後、
なおこさんと山口さん三人で打ち上げがあったら昼ご飯を食べて、
で、武道館に行きましたね。
武道館に行って、
それこそね、僕が前新宿でセミナーをしたときにすごい盛り上がって、
いや、これ武道館とかやっちゃうんじゃないの?
みたいなことを参加者の一人の方から言ってもらいまして、
で、その武道館に行くぞっていうのを写真を撮ってたので、
なんかちょっと武道館とりあえず行こうかって言って、
行くぞって言ったから行こうかって言って武道館に行って、
武道館の前でなおこさんとセミナーのときと同じポーズで写真を撮って、
で、解散して山口さんとついてきてくださったので、
山口さんと羽田空港まで行って、
いろいろこういう話をして、
で、最後喫茶店でセミナーの振り返り音声を取って、
飛行機乗って帰ったと。
空港に着いたのが9時ぐらいで、
で、そこから車に乗って帰って、
で、家に着いたというような、そんな感じの出張でしたね。
なんか今回の出張で得たもの、
大きな気づきとしては3つくらいあるかなと思うんですけど、
一つが、この出張自体が今回のセミナーである
小さな経済圏の体現だったなと思っていて、
やっぱり情報交換会もですね、
ほんとみんなでお酒を飲みながら、
はじめましての人ももちろんいらっしゃいましたし、
日頃僕が顔を合わせているお話会メンバーもいれば、
情報交換会に対するリピーターの方もいらっしゃって、
ほんとにみんなでね、
自分はこういうことしていきたいんだとか、
こういうこと悩んでるんだみたいな話をたくさんしましたね。
だからやっぱり直子さんの作る場所もすごいいいなと思ったし、
やっぱりキッチンスペースを借りて、
そのゲストの方をね、
一応僕は参加者ではあるけど、
ホスト側ではあるので、
ホストとして皆さんをお迎えしてですね、
みんなで準備からわちゃわちゃ楽しみながらやるっていうのは、
ほんとにこれは価値あるイベントだなと思いましたね。
楽しかったな。
参加者の一人としてもてなされるのもすごい楽しいとは思うんだけど、
僕はだから今回お金払って参加して、
ずっと人の飲み物を作ってましたね。
やっぱ体育会系出身なので、
人のグラスが開いてるのめっちゃ気になるんですよ。
人のグラスを開けたままにしてはいけないという教育を施されているので、
18歳の頃から。
なんか今振り返ったら、
飲みの場とかそういうところで、
06:00
自分が積み重ねてきたものが明らかに出てるなみたいな、
ふうなものを感じましたね。
人の飲み物を気にしてるの、俺好きなんだよな。
楽しい、すごい。
やっぱこうみんなが話に集中している間をですね、
飲み物次どうします?みたいな感じで区切るのはもったいないなとか、
機械損失だなと思うわけですよね。
グラスの機械損失避けたいんだよな。
だからナオコさんからはね、
え、ナオコさん雑用ばっかりしてないでもっと話入ってよって言われたけど、
俺としてはみんなが楽しんでるのを旗から見ながらですね、
その場を作ることに貢献できているっていう感覚が、
何よりすごい楽しかったし、
こういうのをやっぱ俺楽しい人間だよなみたいな。
去年ですね、お話し会いのメンバー、
その時お話し会いのメンバーが僕含め8人か7人かいたんだけど、
そこでみんなで焼肉食べた時も、
僕は常に網で肉を焼いて、
人の皿が空いてないかを気にしながら肉を焼いていまして、
そこでナオコさんなんでそんなにテキパキお肉を焼くんですかって言われた時に、
そんな食べ放題で網が空いてるのは、
それはもう網の機械損失だろって言って、
俺は普通に思ったことを言ったんだけど、
網の機械損失っていうワードがみんなにめっちゃ刺さったみたいでね。
考えたことねえわ、そんなことって言われて。
で、今日も、あ、今日はじゃない。
一昨日もね、ナオコさんがグラスの機械損失を気にしているって言って、
身内のノリみたいなものですごい一盛り上がりする空間が、
俺は好きだなあと思いましたね。
めっちゃ楽しかったっすね。
すげえよかったな。
やっぱそこで皆さんが話していることっていうのは、
もちろんね、そのオフレコの部分もあると思うから、
話の内容には触れないけど、
あの場はめちゃくちゃいい場だったな。
だって二次会ほとんど参加したでしょ。
帰ろうかな、帰ろうかなって言ってる人が二人くらいいて、
飲み屋の前まで一緒についてきて、
ここまで来たから行こうかなって。
ほぼほぼみんな来たよね。
用事がある人以外に。
なんかそういうのが、すごい会の良さを物語っているなあと思いますし、
僕も結構ね、やっぱ酔っ払ってはいたので、
その対話したちの二次会をね、聞いてくれたら分かると思うんだけど。
ほんとね。
二次会の音声聞いた時に、
なんだこの音声って思ったもん。
投稿したのは覚えてたけど、
こんな感じだったんだみたいな。
すげえ楽しかったなあ。
なんで、やっぱキッチンスペース借りて、
みんなでわちゃわちゃ深い話をするっていう括りがある以上は、
あれ10人とかいたらちょっと成立しなかったんじゃないかなと思うので、
すごい小人数制のイベントでね。
今回もだから早めに満席になって、
一人キャンセルが出たから、
そのキャンセル待ちの枠もスポンって空いてみたいな感じだったので、
次回のね、その開催も多分近々お知らせされると思うので、
ぜひ皆さんね、参加してみてください。
09:01
僕もね、行きたいけどね、
やっぱそのうち子供が3人いて、
今回僕が出張で、
その妻が僕の実家にね、
1泊2日子供連れて泊まってくれてたんだけど、
いやちょっとこれ何回もされるとちょっと体力的にきついかなあ、
みたいなことを言われてたので、
僕もやっぱその出張を、
セミナーの予定を優先的にコンスタントに入れたいから、
だからセミナーにくっつけられるんだったらいけるけど、
ちょっとそれが難しそうだったら日程的に、
ちょっとね参加はね、またしばらく空いちゃうかなと、
うちの状況が変わるまで空くかなと思うので、
まあ行きたいなあ、楽しかったなあ、楽しかったなあ。
楽しかったです、すごく。
なので僕もできる限り、
なんとか参加しようとしてみますので、
皆さんもですね、お話穴音の注いだお酒が飲みたければですね、
好評でしたよ結構、
それはすごくありがたいことにね、好評だったので、
ぜひご参加されてみてはいかがでしょうかということで、
まあ告知がてらね、いいイベントだったので、
これはね、ぜひね、キャンセル待ちしてでも参加していただきたいなあというふうに思いましたね。
まあやっぱり今回出張、セミナーも含めてですけど、
やっぱり場作りするやつが一番偉いなと思いましたね。
やっぱりね、みんな集まりたいのよ。
みんな喋りたいんだけど、
やっぱり場がないとね、いけないし、
で場を作るためにはさ、ある程度、
なおこさんだって今回キッチンスペースのお金先に払ってるわけだし、
キッチンに集客できるかわかんないという状態で、
先にお金払ってさ、
でその、キッチンスペース借りるそのコワキングスペースさんとも、
関係をしっかり作ってやってるわけですし、
で実際に人を集めているわけだから、
まあなかなかね、こういうのってね、
なんかこう何もないところからやろうって言って、
できる人の方が少ないなあと思いますね。
あとね、やっぱこれからの時代ね、
やっぱ場作りするやつが息が残るなあというのは思いました。
どんだけSNSとかの発信がね、
俺は最近もう集客難しくなってきてるんじゃない?みたいな話してますけど、
やっぱこのリアルの場を開催してね、
人が来ないかもしれない、赤字が出るかもしれないというリスクを踏んで、
場を作り続ける人間の元には、
まあ人間は集まりますわなあ。
でやっぱりどんな時代も、
人間集められるやつが一番強いと思いますので、
なんかすごい可能性を、
参加者としてでもしてですけど、
可能性を感じた回だったなあと思いますし、
なんか僕も北九州で、
そういうこうコワーキングスペースみたいな、
なんかねシェアキッチンみたいなの探して、
なんかこう皆さんに、
飲み物とかね、
簡単なおつまみとか出しながら、
まあこう喋って、
みんなが参加者同士が楽しんで喋ってるみたいな場はね、
作ってみたいなあと思いましたね。
バーカウンターの後ろに入るのめちゃくちゃ好きだわ。
マジ楽しかったです。
本当に楽しかったので、
12:00
またやりたいなあというふうに、
まあ思いましたっていうのが初日かな。
まあそうね、
次の日、お酒も残ってなかったけど、
まあ結構その体としては、
まあきつい状態で、
まあセミナー迎えたわけだけど、
それに関してはなんか全然、
後悔はなかったというか、
やっぱ今回のセミナーのテーマがですね、
大丈夫だったので、
今回のセミナーで一番面白かったのは、
その僕がね前の放送でも、
喋ったと思うんですけど、
あの今回のセミナー、
結構哲学的なテーマだったんですよ。
だから今回のセミナーに向けて、
あのラジオ放送を撮ったり、
直子さんと対談したり、
僕自身も自分と向き合う中で、
その小さな経済圏を作って生きるっていうことをね、
まあ1ヶ月2ヶ月考え続けて、
セミナーに臨んだわけなんですけれども、
あのね答えが出ちゃったのよ。
答えが出ちゃって、
結局小さな経済圏作った方がいいことは、
みんなわかってるけど、
なんでできないのって言われたら、
小さな経済圏作っても生きていけないんじゃないか、
みたいな風に考えてるから、
だからそれに対して、
俺が大丈夫だよって言ってあげれば、
それが今日のセミナーの答えだっていう、
あまりに腹落ちをしすぎましてですね、
セミナーで喋ることがなかった。
本当に腹落ちすると、
なんかもう結論が出ちゃうから、
特に哲学的なテーマはね。
だから哲学的なテーマを喋るときって、
答え出てない状態で喋んないと、
なんていうのかな、
俺1時間喋る時間あったんだけど、
もう本当に10分くらいで終わっちゃって、
言いたいこと。やべえ言いたいことねえみたいな。
でも今振り返ったら、
なんかその小さな経済圏で、
自分が生きていけると確信した出来事だったり、
小さな経済圏を
作ってみようと思った、
きっかけだったり、
もうちょっとエピソードトークをたくさんしたかったな、
という反省点はあります。
思いつかなかった。
そうだな。
うーん。
セミナーでやっぱ人前に立つのって、
緊張するんすよね。
だからラジオで
喋ってたら、
当たり前に思いつくようなことが、
やっぱりみんなの前に立って、
喋り始めると、
出てこない。
うわあ、なんであの時あれ言えなかったんだ、
みたいなものって、やっぱ人前に立っている人は、
知ってると思うんですよ、
その感覚をね。
今回だから僕はそれがあったなあ。
今振り返れば喋れる話は死ぬほど
あったけれど、
けれど、
出てこなかった。
そしてやっぱその小さな経済圏で
生きるっていうことに、
確信が持てすぎて、
その小さな経済圏の
作り方という意味での説明もすぐ終わってしまったし、
やばい、みたいな。
でそのエピソードトークが、
ちょっと出てこなくて、
エピソードトークも話そびれたので、
だから会場の皆さんとですね、
いろんな言葉を拾いながら、
一緒に作り上げることはできたんだけど、
テンパったなあ。
あまりに喋ることがなさすぎて。
テンパりましたね。
YouTubeの動画もね、近いうち公開したいなと思っているので、
15:01
ぜひ僕がテンパっている様を
YouTubeで見てほしいです。
なおとめっちゃテンパってるよ。
5回目なんだけどなあ。だいぶ慣れてきたはずなんだけど。
今回はね、
結構仕上がってたんだけど、
当日のあれっていうのが大きかった。
多分それはテーマに起因することなんじゃないかなあ
とか思いつつ。
まあね、
お酒とか飲まずに、
万全の状態で向かったらどうなったのかとかも
考えたけど、そもそもあの、
前日酒飲んで騒いで、
みんなで一緒に場を作りましょうみたいな、
ものが、
僕が小さな経済圏で生きるということの大原ですし、
何より、
大丈夫っていうことを
皆さんに伝えたいという目的で、
最初にセミナーついてからね、
ホワイトボードに大丈夫ってでっかく書いてさ、
いやもう俺伝えたいことは
この三文字だけなんだよっていうことを
書いたわけですよ。
そして、僕がテンパって、やべっ
話飛んだって、みんなの前に言ったら、
前の列に座っててくれたね、
参加者の方が、
直さん、後ろ見てください。
大丈夫ですって言われて、
大丈夫かーってなって、
それはすごい面白かったです。
なんか自分が伝えた大丈夫に救われた。
大丈夫だよって、
セミナー参加者の方に言われてですね。
だから、
反省点が残らないと言えば嘘になるが、
改善した良いセミナーだったら
と思うと、
昨日のセミナーで、
これ以上のものはないなって思うぐらい、
最善を尽くしたなと。
後悔は全くないですね。
全日の過ごし方含めても、
後悔は全くなかったっていうような、
感覚ではあったんですが、
やっぱり、
やってみてわかったことっていうのが、
デカいですね。
それはこう、
自分の強みが、
その概念を伝えること。
小さな経済圏で生きようぜっていうのを、
提唱することじゃないんじゃないかな、
というのは思いました。
すごいそれもできるし喜んではいただけたんだけど、
僕の強みって、
野生で10年生きてきてる人間なので、
それこそね、
一昨日の情報交換会に参加されて、
ラジオでも話してた高山恵子さんが、
言ってくださいましたけど、
やっぱり直人さんって、
奇想天外な発想というか、
肩にとらわれてない、
なんでそこでそんな風に考えるの?
みたいなところが、
やっぱりすごい自分は魅力的だと思っていると。
だからそういう話が聞けるのはすごい嬉しいな、
みたいなことを言っててですね。
自分もそう思うわけですよ。
やっぱりこう体一つで、
ドブ板営業するところから、
コーチビジネス始めて、
稼げなくなってお金つきでうよ曲折ありながら、
10年やってきてるっていう、
それが自分の一番の売りだなと考えた時に、
小さな経済圏を、
作ってきてはいるんだけど、
それって言ってしまえば、
僕がやってきたことの、
説明になっちゃうのかな。
自分の言語化。
だから自分として、
このテーマでセミナーすることは、
めちゃくちゃ意味があったことなんだけど、
お客さんに提供する価値として、
小さな経済圏を、
作っていこうよっていうことが、
18:03
セミナーとして、
伝えるべきものだったのかっていうのも、
やっぱり疑問が残っていて、
やったからこそ分かる疑問が、
残っていて、
どっちかというと、
小さな経済圏を作る上で、
じゃあその、
私の場合はどうしたらいいのかとか、
こういうケースの場合はどう考えたらいいのか、
みたいな、
自分の発想とか考え方を、
渡せるような、
具体に絡めた発想、
アイディアとかかな、
アイディアとかが強いのかなと思いました。
やっぱ本質をつく力が、
すごいありますよね、
っていうふうに褒められることも多くて、
こういう場合どうする、
みたいな、
どういうことが考えられる、
みたいな、
クライアントの人生に入り込んで、
自分だったらどうするかっていうのを、
伝えることですよね。
それがね、
自分の中ではすごい価値があるなと思うし、
セミナーやってて、
今まで5回やってて、
一番面白いのって、
自分の話を聞いて喜んでもらえた、
っていう時よりも、
参加者の人が、
ちょっと相談をしてくれた時に、
俺だったらこうするかも、
っていうのを伝えた。
今回もね、
一回そういう場面があったんですけど、
なんか俺だったらこうするかもな、
みたいな話をできた時は、
自分もすごい感覚的に、
手触りがいいんですよね。
なんかいい話できてるな、
みたいなことがあって、
僕と喋った人で結構ね、
ブレイクする人って、
その手があったか!
みたいな感じで言ってくださることが多いわけですよ。
それでいいんだ!
その手があったか!
僕が10年間提供してきたサービスで、
一番売れてきた、
感情の部分というかですね。
その手があったか!
それでいいんだ!
なんだ簡単だったじゃん!
っていうところが、
結構自分の売りだな、
というのをすごく感じますね。
そう考えたら、
今回のセミナーに関しては、
新しい概念を届けようと、
チャレンジした部分はあったので、
その手があったかとはならんすよね。
だって具体じゃないから。
そうだなぁ。
新しい概念を浴びたら、
なんか疑問って出ないよね。
だって新しい。
それこそ、
昔みんな学校、学生時代のこととか、
思い出してほしいんだけど、
例えば、中学校で、
数学の授業で、
因数分解とか習うじゃないですか。
あの因数分解という概念でやった時、
すごい困惑したのを覚えてるんですけど、
あ!もっといい例えあるわ。
英語の授業で、
文型ってあったでしょ。
第一文型、第二文型。
SV、SVC、SVOCみたいな。
もうね、
あの概念嫌いなのよ。
あの概念を教えてもらって、
21:00
何ができるのかが、
33になって、
今でも全くピンときてないのね。
全くピンときて、相当覚えさせられたよね。
なんだよ、それ。
みたいなものを。
あれ、高校でやったんかね。
SV、SVC、SVOC、
SVOOみたいなさ。
あれを身に付けることで、
どうなれるかっていうのが、
全く想像できなかったし、
あれをこうなんですよって言われて、
じゃあ何か質問ありますか?
って言われて、
質問できないよ。
だって、
新しすぎるもん、概念が。
分かんないから、
質問できなかった記憶が
すごい今思い浮かんだんですけど、
それに近かったのかなぁと思いました。
やっぱり僕が、
セミナーやって楽しい時って、
やっぱりこう、
ちょっと無理難題じゃないですけど、
こういう場合ってどうしたらいいと思う?
みたいな感じで言われて、
んー、俺だったらこうするねーみたいな。
おー、ナイスアイディアン!
みたいなのが好き。
そういうのが好き、すごく。
だから今回は、
テーマ的に、
なんかこう、
新しい旗を立てた、
みたいな感じに近かったので、
やっぱり出にくいっすよね。
具体的な相談とか質問とかって。
構造上出にくかった。
参加者の皆さんが、
どうだったこうだったっていうのは、
ほんと一ミリもなくて、
いやほんと楽しんでくれて幸い。
だからこのテーマで、
あの話をした後だったら、
やっぱりみんながね、
わちゃわちゃ楽しんで女子会行くみたいなのが、
一番ベストだったなと思うけど、
それは想定してなかったっすね。
やっぱり今までのセミナーを振り返ってみても、
あなたがいいと言われて、
選ばれる方法とか、
AI時代だからこそこうだよねとか、
なんかこう、
悩みに対しての明確な答えが、
あったというか、
だからケーススタディが生まれるわけですよ。
こうしたらいいですよ。
こういう場合はこうしていこうぜっていうのを、
僕が明確に立てることで、
じゃあこの場合こうしたらいい。
この場合どうしたらいいっていうのを、
一緒に考える時間が生まれたんだよね。
だから一緒に考える時間が生まれなかったっていうのが、
今回の反省なのかな。
喋ってて思ったな。
一緒に考えたかったし、
なんか俺の、
人生を貸したかったんです。
経験値を貸したかった。
それはやっぱクライアントさんと関わってる時も、
そうで、
クライアントさん一人の、
脳みそというか、
アイディアだったら、突破できないところ、
とか突破しづらいところに対して、
こうしたらエンチャーンみたいな。
クライアントさんが、
5年かけて気づくようなことを、
僕は10年経験があるから、
一緒にだったら、
半年とかで稼ぐんじゃなくて、
気づくことができるよねみたいな、
イメージかな。
それがやっぱ僕がやってて楽しいな、
と思うことだったので、
24:00
今回は、
テーマがね、
哲学的すぎたなっていう。
新しい概念すぎたなっていうことを思いました。
それを踏まえて、
お話し会メンバーとも、
そういう話は共有していて、
次はちょっともっと具体のセミナーを、
やりたいなっていうことで、
ちょうどね、
参加者の方とかからも、
こういう話聞きたいみたいな、
リクエストもいただいたので、
次回はセールスについて、
ちょっとお話ししようかなと思って、
特に高単化セールスですよね。
高単化にしたいけど、
なかなか一歩踏み出せないとか、
何をどうすれば高単化で売れるのか、
わかんないっていうような悩み、
ずっとあると思うんですよ。
僕自身も、
最初にコーチとして、
YouTube発信始めた時とかって、
そこから入ってるんですよね。
原点にして頂点なのかな、
そのテーマって思います。
俺にとって。
お話し会の後はその話を死ぬほど越すって、
個人的にそこについても、
言いたいことってあんまないわけなんですよ。
言い尽くした感があって、
最近あんまり、
高単化で売ろうぜみたいな話ってしてなかったし、
実際僕のクライアントさん達も、
今のメンバー達はみんな
高単化で売れてるから、
高単化で売れてる人としか
今変わってないから、
高単化で売れなくて悩んでるみたいな
悩みに手触り感が
最近なかったなっていうのは
一つ気づきとしてありまして、
やっぱり小さな経済圏で生きるために、
その分脈でも、
最終的に利益率の高い
高単化の商品を持っておくっていうのは、
すごい大事なことではあるんですけど、
そこまで話が行かなかったね。
なんで、
それを話そうかなと思ってます。
やっぱり今回セミナーやってみて、
そうだね。
やってみて気づくことが
でかいな。なんか自分の成長をすごい感じるし、
昨日のその
山口さんとの対談でも話したけど、
これが一回目のセミナーだったら、
最高だったねで終わったと思います。
本当によかった。
よかった。そこはもう
紛れもない参加者の皆さんと
場を一緒に作ることができて、
本当によかったです。別にクレームも
一件も出てません。ただ、
5回やって
セミナーを開催して、
お客さんに満足してもらう
ということに対して、
もう慣れたので
僕たちは。その次の話がしたいよね。
もっといい場所にするためには、
もっといいセミナーにするためには、
っていうところを考えたときに、
まだできることあるなっていうのが
今の一番の感想かな。
体感的にね。
すごい。
思いましたね。
よし。ちょっとそろそろ一回
パーキングエリアに寄ってトイレに
行ってこようかな。
よし。じゃあ
今回の出張。
振り返ってめちゃくちゃ体現しました。
小さな経済圏。これでいいんだ
っていうことをすごい感じたし、
楽しかったね。それが一番だと思います。
俺たちは楽しく
27:02
自分の関わりたい人と
関わって生きていきます。
生きています。
お話しアナウンスという存在が
何より小さな経済圏で生きる
っていうことを体現してるんじゃないかな。
めちゃくちゃバカ売れしなくても
コーチングの
常識とか
普通はこうだよねみたいなことに
囚われなくても、ちゃんと
お金を必要な分稼いで生きていくことが
できるし、無駄稼ぎですよね。
無駄に稼がなくても
いいと。
僕もずっと売れてきてはいるけど
最近あんまり新規
取れてないんで
出産重なっちゃってっていうのもあるし
自分のタイミング的にも取れてないんで
現金がね、かなり少ないので
この間ニーサ崩したんだけど
またニーサ崩そうかなと思ったときに
いやこれ車売った方が良くないかと思って
ニーサ崩すのちょっと抵抗あるから
よし!車売ろう!っていうことで
車売りに行くんです。
だからお金足りなくなったんで
お金を貰いに行くの
今から
でも別になんか
それは自分にとって言い立てじゃないし
セミナーでも話したけどね
本当にお金がなくならないと
自分のあるものには気づけないわけですよ
うわー金減ってく金減ってく
やべえやべえやべえって思ってたけど
気づいたもん。なんだ俺ベルファイア売れば
お金なるじゃんって思って
次乗る車は結構安い車を買ったんですよね
この車の3分の1くらいの値段で
買ったんですけど
結構過走行のね
13万5千キロ走ったオデッセイ買いましたから
これから修理代とかかかるかもしれないけど
今の自分は
この車に乗るよりも
この車を売って
得られる差額の現金が
あった方が今のスタイル
ずっと続けられるなと思うし
一番伝えたい
この車の売却のことで
一番伝えたいのは
俺も
お金ないときは車売ったりしてるよっていうこと
全然
あまりあるお金が
あってあまりある集客があって
あまりある売上があるから
こういうこと言えるんじゃなくて
俺もね別に金なくなるときはなくなるのよ
金なくなることはそんなに悪いことじゃないと思って
現金50万切るからね
もうね
去年の今頃はね
450万くらい
現金あってはいはいもうこれ一生
ペルファイアなんか売りませんわって思ってたのに
50万しかねえ
金がねえ
でもねこの50万で金がないって言えるのも
すごいこう
自分にとっては成長というか
昔はもう
本当に金がねえって言ったら2000円くらいしかなかったからね
でも今はそれでね
家族もいるから
必要なねその現金というか
大きくなって
まあまあまあまあまあ
50万くらいになったら
ちょっとなあ修行金俺しかねえしな
車売るかみたいな感じで
家族困らせられないので
なってますが
そうやってお金がないときだって
お金が減ってるときだって
あるから別に
集客が安定して
30:01
お金が毎月入ってきて
クライアントさんとの新規が売れ続けて
それはそれ必要ないと思うし
タイミング的に
新規よりも車売った方が
長期的に見たらいいなって
思えることってあるのよ
だから俺は現金が足りなくなったので
お金がなくなりそうなので
ベルファイヤを売ります
でこれで
お金がなくなること
ベルファイヤを売ることで
ベルファイヤを売ったぞという
一つコンテンツを手に入れつつ
現金を手に入れつつ
で新しい車
仮走行の車に長く乗る
ということが
経済的なんじゃないか
と思っててですね
それが本当に経済的だったら
今後の人生
俺は多分地方に住んでるからずっと
車乗り続けると思うし
車に乗るという
人生全体含めたトータルコストが
かなり下がる
これで良かったら多分5,6年後
また仮走行の車買うからね
すごい良くなるなと思いますし
そういう新しい人生の選択肢を増やす上で
俺は今無理やり
セールスとかをめっちゃするよりも
今の自分のままで売れるものを売りながら
ICレコーダーとかも
今メルカリで売ってるもんね
俺結構今ね
持ってるものを現金に変えてるのよ
でもそれも僕がやっぱりビジネスうまくいってる時に
いろんなものを買って
売ったらお金になるし
お金なくなったら
こいつら売ろうと思って買ってる部分があったりするので
半分貯金みたいなもんなんだよ
貯金を崩しに行くんです僕は
そうまでしても生き残ろうとしている
僕の姿を見てですね
小さな経済圏で生きるとはこういうことかということを
感じる人が一人でもいたら幸いです
それでは
これで一旦パーキングエリアに着いたので
終わろうと思います
皆さんもですね
自分のビジネスをしっかり向き合いながら
そんなにたくさん稼がなくても大丈夫
車売ればいいから
最悪ね車手放せばいいからね
大丈夫だから
安心してください
以上です