空港で今日開催したセミナーの反省会をやる 改善点多かったね
2026-05-24 37:11

空港で今日開催したセミナーの反省会をやる 改善点多かったね

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感想

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00:05
お疲れ様です。
終わりましたね、セミナー。
今、ここはどこですか?
ここは羽田空港のカフェです。
羽田空港のカフェで、ちょっと周りの音とか大きいかもしれないですけど、
羽田空港のカフェで、今、僕と山口さんは今日の反省会をしてまして、
どんな話をしてました、俺らは。
そうですね。
今日のセミナーのお互いに感じたこととか、
そこから、なおとさんがこれからどういう風にやっていこうかというところまで話が多く伸ばしてきました。
やっぱ、すごい思うんですけど、
なんか、丸くなっちゃったな、俺っていうのをめちゃくちゃ感じましたね。
今日のセミナーとしては、
今日のセミナーで100点だったとは思う。
その緩い雰囲気とか、みんなで場を共有しながら、
いい場所になったっていうのはものすごい、そこはもう揺るぎない事実。
で、皆さんの声もね、結構満足いったということでアンケートももらっているし、
ただ、本当に俺がセミナー公演として伝えていくテーマだったのかというところに、
やり終わってみて、
俺の売り物って本当にここなのかなっていうことは今ちょっと疑問に感じているところではありますね。
なんか、抽象的な概念でみんなを巻き込むみたいなことが、
あんまり得意じゃないんだなっていうことがすごい思いましたね。
なんか、俺の得意なところって、具体。
こういう場合どうするか、ああいう場合どうするかとか、
何かこういう未来に行きたいってなった時に、こういう風にも行けるし、ああいう風にも行けるとか、
そこのルートを行こうとしたら、こういう横やり入る可能性があるから、
このタイミングでこの手を打っとけ。
いや、分からなくていい。とりあえずそれ最初にやっとけ。
後で分かるから。
分かった!みたいなのが多分、俺の強みなんですよ。
だからなんかね、指導者的な立ち回りをしていかなきゃいけないなっていうのはすごい思いました。
だって稼いでほしいもん、みんなに。
今日のセミナーは、小さな経済圏の作り方っていうことで、
ラジオ聞いてない人は何が起きてたか分かんないと思うんだけど、
俺今回、かなりバキバキに自分の中で仕上げていったね。
03:00
ああ、もうこれを伝えたい。めちゃくちゃ伝えたい。
で、それが腑に落ちるような出来事がいっぱいあって、
よし、行こうと思って、いざ話し始めたら、
1時間喋る時間あったんだけど、
10分で言いたいこと全部終わっちゃって、腑に落ちすぎて、
あれ?これ以上言うことがない?ってなって、
で、あわあわしてたら内容飛んで、
ああーってなったんだけど。
結果、ああーってなったのも含めて、
いいセミナーだったねとはなったんだけど、
自分の中での手応えっていうのは、
さっきも言ったけど、
今日のセミナーとして、
今日来てくれた人と最高の空間を作るという観点では、
すごい良かったなって思う。
ベストは出たなって思う。
いい時間だったなって。
だからみんな盛り上がりすぎて、
女子会とか行っちゃって、
俺ら会場に取り残された。
1時間余ったよ。
会場のレンタル時間も。
ああいうのはすごい素敵だったなって思ったけど、
個人的には、
なんかもっと、
会場にいるお客さんとかと、
熱くビジネスについて語り合うような感じ?
とか、
本当にその人が悩んでることを、
実例を交えて、
こうしたらいいよ、
ああしたらいいよとか、
こういうこともできるんじゃない?
みたいな感じのことが、
やりたかった。
やりたいんだなっていうことが、
今回思いましたね。
大丈夫だよって言った1時間だった。
そうですね。
でもやっぱり、
過去のセミナーを振り返った時にも、
そのセミナーのハイライトというか、
一番価値のある時間って、
やっぱりそういう具体的なことに対して
尚人さんが答えてるっていうタイミングだったな、
っていうのはありますよね。
そうね。
だから今日のセミナーに来てよかったって
みんな言ってくれたけど、
ひょっとしたら、
なんかもうちょっと具体的なこと聞きたかったなとか、
もうちょっと本当に自分が、
このセミナーを通じてできる変化が明確になったな、
やること決まったなみたいな、
感じを求めてた人からしたら、
ちょっと物足りなかったんじゃないかな、
っていうのは自分で反省。
やり切ったけども。
だからそれが何なのか、
セミナーテーマなのか、
今の俺のマインドですよね。
だから最近、
俺も新規のお客さん、
あんまり取れてないから、
それが出産とタイミングが重なったりとか、
俺のいろいろビジネスの方向性とかで、
悩んでる部分とかもあって、
06:01
さっきも話したんだけど、
別にその実例を、
例えば山口さんが今こういう単価なサービスを
売ろうと思っててっていう話を
こっち来ながら話して、
それだったらこの可能性あるし、
こういう人だったら多分こっちのルートで行かないと
こっちで揉めるよねとか、
なんでこうなるんだったらいいんじゃないの?
みたいな具体的な話をしながら帰ってきて、
あれが一番面白かったな。
そうですね。
一番面白かったし、
一番価値ある時間やったなっていうのは
すごい思ってて、
そうだな、だから、
セミナーは成功やったけど、
お花のシェーナードの一番おいしいところを
食べさせられたのかっていう観点で、
プロの料理人としてちょっと反省があるなっていう。
そうですね。
さっきも言いましたけど、
やっぱり僕が札幌セミナー主催させてもらった時も、
前半部分ではちょっと微妙な流れで来て、
直人さんの個別で相談を受けたり、
質問を受けたものに対する開始、
そこが満足度100%に繋がったなっていう感覚があったんで、
そこですよね。
今回そういう鋭い質問みたいなものとかもやっぱり出なかったし、
それはみんなが満足してくれてるからっていうのもあると思うんだけど、
そうだね。
何回もいろんなセミナーやってみて思うことはあるよね。
だから本気で、
6世の元トロ絶対に、
俺はここで人生の変わるきっかけを掴むんだっていう、
植えた獣みたいなやつがいたとしたら、
ちょっと物足りんかったかなっていう。
それはそれで良かったんだけど。
今日のセミナーは本当に良かったです。
来てくれた方、本当にありがとうございました。
ただプロとして個人的な反省点ですよね。
確かに今日のセミナーの雰囲気を考えた時に、
そういう人があの中にいたとして、
そういう質問しやすい雰囲気だったかというと、
ちょっと違った気もしますね。
良かったね。
なんかお茶目な俺で人笑いしてもらったみたいな。
感覚ではあったかな。
ギュンとギア入る瞬間が少なかったな。
そうだな。ギアですね。
僕は直人さんのクライアントさんとして、
ずっと関わらせてもらっているので、
09:03
そのギアの入った直人さんを知っているから、
本当の直人さんはこんなもんじゃないよっていうのはありますね。
ちょっとハマらんかったよね。
場作りって難しくて、何回も言うけど、
今日の会場としては100点出たのよ、ちゃんと。
そこはあるのよ。最適解ではあったよ。
でもやっぱりそのセッティングからよね。
そうですね。テーマから。
その時一番大切にしていることから入ったんです。
それを小さな経済圏というものを体現して体現して、
ここまで来て、小さな経済圏を作るということを
ものすごく体現できたなと思っているんだけど、
小さな経済圏って俺らがやっていることを言語化したに過ぎないから、
そこの言語化ができた。
じゃあどうするの部分は薄かったな。
お客さんが勇気づけられた。
大丈夫なんだっていうのが今日の持って帰ってもらうものだった。
そうは思えた。良かった。
じゃあお話しアナウンスのセミナーじゃないといけない理由って何?
って言われたら、もっとできたなとかは今素直に思っているかな。
もっと価値提供できたなっていうことを思いましたね。
テーマかな。
テーマはデカいですね。
日曜日に負けたって言ってたけど、
意外と日曜日に負けたわけじゃなかったのかもしれない。
だって小さな経済圏作れないなって悩んでいる人っていないわけだよ。
そうですね。新たな概念を仕出しているみたいな感じだから。
それこそ有料の長期講座の一場面として
今日の話をするのはすごい刺さったと思うけど、
言ってしまえばセミナーチケット販売して
6,000円払ってきてもらっているわけじゃないですか。
僕が作る場所の空気感が好きな人は
テーマ関係ないから来てくれるけど
っていう感じはするかな。
確かに初見の人をまた来させるっていう意味合いで言ったら
ちょっとまた違ったアプローチになるのかな。
久しぶりだったっていうのもあるけどね。
ちょっと期間が空いたっていうのもあるし。
今回日曜日開催だったっていうのもあるし。
だから俺が子育てでアップアップで
ずっとご飯作ってるみたいな状況もあるけど。
12:01
噛み合ったか噛み合ってなかったかって言われると
噛み合ってなかったな、今日は。
5回やってきたからね。
人前に立つのもだいぶ慣れてきたし。
回数重ねたから分かったことがいっぱいある。
もしこれが1回目だったら大成功だったねって終わってると思うけど。
5回やってるからな。
前回の1月の新宿、4ヶ月前は
もう本当にバキバキに決めたっていう感じ。
でも会場の熱量で言うとね、
俺新宿の1回目が結構好きだったかもしれない。
うるさかったもん。
セミナーが終わった後もみんなが聞こえない。
ガヤガヤガヤガヤずっと話してて。
そうですね。
なんか熱気があったよね、あそこに。
ありましたね。
なおとさんと参加者の人たちの相乗効果っていうのがありましたね。
あったね。
あったあった。
でも今回、俺ほとんど話しかけられなかったっすね。
自分から挨拶には言ったけど、
なおとさん聞いて聞いて、これ教えてくださいみたいな。
一件もなかったな。
そういう意味では札幌セミナーに近いかもしれないですね。
だから場を作るってことは、
そういう空気感をデザインして作っていかなきゃいけないっていうこと。
なので、
まだまだ改善できるところがあるなっていう風に感じたし。
元をたどればやっぱり俺の根本的な課題な気がするなとは思いますね。
ちょっとさっきも収録撮る前にしゃべったけど、
指導者のパラドックスみたいな。
やっぱり人を指導する立場に立った時に、
例えばスポーツ選手だったら、
先輩が後輩に教えるのって、
今から俺の動き見とけっていうのが使えるわけだし、
圧倒的に実力が上っていうので、
説得力はあるんだけど、
いざそういう教え方をしてた選手が指導者になった時に、
現役の選手には勝てないわけで、
ただその現役の選手、勝てない選手相手に、
ちゃんと指導していく、適切なポイントポイントを押さえて、
伝えていくっていうことをしなきゃいけないじゃないですか。
別に正当というか、
教え子からすれば、
いやいや、先生俺より止まんやんみたいな。
先生俺より弱いじゃん今勝負しても。
とはならないんだけど、
でもやっぱり教える側からしたら、
15:01
いやでも今こいつのほうが早いしなみたいな。
なるっていう不思議なブロックというか、
自分は圧倒的経験値から、
もっと教えられることはあるのに、
今自分ができてないから、
ちょっとそれを強く言えないなとか、
いうところでブロックを抱えている気はすごくしましたね。
教えられること死ぬほどあるのに。
確かに本来ね、別に指導するっていうことを考えたら、
今の現状がどうかって本当は関係ないですもんね。
関係ない。
適切な助言があればいいだからそこに。
今日も次回セールスのセミナーやろうぜって決まったじゃないですか。
中華料理屋で飯食いながら、
ナオコさんセールスの課題あるんですか?みたいな。
20分くらいで的確なところにパーン入ったじゃないですか。
ありましたね。
あれなんでやらんのやろ俺ってすごい思ってたんですよ。
ナオコさん売れるじゃんまた更に。
絶対売れるやん。
言われたことをちゃんとやってくれさえすれば、
終わりやんもう。
なんであれやらへんねん俺って。
確かにな、あれで何かそれでスッと結果出なかったとしたら
何かつまずいてるってことだからまたそこで具体でやればいいわけですもんね。
そうですそうですそうです。
だからね多分ね、最近俺人に教えることができなくなってる気がします。
自分の中でのブロックがあって。
やっぱその人のことを本当に素晴らしいと思っているので
不足していると思ってない。
例えばその人がセールスしてないとすれば
今はしない時期なんだろうなみたいな風に捉えるし
そういう考え方もあるじゃないですか。
でも本人からしたらそういう明確な決断を持って
今は売り上げいらないって言ってるわけじゃなくて
なんとなくやり方わかんないからなんとなく後回しにした結果
なんとなくやる理由がないみたいな。
だから直人にパパッと言ってもらって
よしここだけ行こうって言われたら
スッとできたりとか。
でもこれをコーチング的なアプローチでずっと待ってるんですよ。
俺多分今。
相手の口から出るの。
またその純粋なコーチングともまた違う。
そのライフコーチングというか
とも俺がやってることは違うから
なんか
ちょっと独善的に振る舞うじゃないけど
お前こうするのがいいだろうみたいな
っていうのは必要なのかなと思いましたね。
18:09
僕も含めて直人さんのクライアントはそこを求めてる気もしますけど
山口さんが毎回羽田空港までついてきてくれるんですけど
羽田空港の端っこの喫煙所を
いつもあそこブレイクスルーの話するよね。
すげえなんかいいギア入るんだよな。
あそこで喋ると。
具体の話しますよね。
今何人ぐらいこういう商談が進んでて
こんぐらいの単価の商品がこんぐらい売れてて
今の時期にこうでキャッシュフローだったらこうで
今こういう改善策があってこう走ってるから
そこはあと一人二人
でもこれ取れる流れできてるから
そこを触んなくていいから
あとはこっちの高単価の部分よねみたいな
それもなんか具体的な手順的に
やっぱこことここはクリアしとかはいかんから
こういう出会い方していかないといけないよねって
びっくりするぐらいスマートに決まるじゃないですか。
そうですね。
明確なんでやっぱ行動もしやすいですね。
そうなんすよ。
そうだから。
多分さっきも言った熟練者の谷じゃないけど
指でなぞるんで見てる人分かんないと思うけど
最初はビーッて伸びていって
止まってちょっとコツンと落ちて
また上がっていってみたいな
俺がたぶん止まってコツンと落ちるタイミングにいるんですけど
そうなると今まで信じてたことが
あれ違うかもしれないとか
そうじゃない方法もあるのかもしれないとか
いろんな可能性が見え始める時期っていうのがあるので
売れるのが良くて売れないのが悪いとは思わないとか
すごい哲学的な思想になる時期っていうのがやっぱり
これもあるんすよ
今それなのであんまり善悪はっきりさせたくないなっていう
価値観だから別に売れてないいいじゃん
君がそれ選んでるんでしょ
いいよお前が本気で売りたくなったらいつでも言っといで
みたいな感じのアプローチになるんだ
基本姿勢がずっとマチなんですよ
だから聞こえよく言えばクライアント主体のコーチではあるけど
なんかその主体性を全てクライアントに丸投げして
しまっている状態
だから今日のセミナーで言うと
セミナー参加者の温度にセミナーの良し悪しを全て投げてしまっている状態
あなたたちの美味しい料理を作りますよっていうその場最適のシェフと
これが俺が美味いと思ってる料理だ食えって出す
独占的な対象みたいな店と
どっちもいいんだけど
思ったのはそれってその人とかその人の今の状況とかによって
21:03
どっちがいいかとかがあるじゃないですか
その人の今のタイミングだったらガッと言うんじゃなくて
引いたアプローチが今マッチするタイミングだみたいな
この人だったら基本的にそういうのは必要なくて
ガンガン言った方がいい人だとか
そういうのがありそうな気もしますけど
多分それは直人さんは使い分けれると思うから
やっぱりその時の自分の中の流行りがあるんですよ
多分今法人系なの
本当一丁いったなってね
やっぱり法人系の方が長く続きます関係はもちろん
スパルタ系というか具体的な指導が入る関係だと
その指導に従えるか従えないかでやっぱり善悪出ちゃうので
あれやるって言ってたのにやってないじゃんみたいな話になったりとか
するからリスクっちゃリスクなんですよね
関係性を長く保つっていう意味では
時期的にそろそろ
今残ってるメンバーはみんな高単価売るところまで行ってるわけだから
再現性を取っていくっていう意味では
セールスの手小入れとかもしてもいいのかな
こっちは向こうから言ってきてほしいって感じなんですよ
これを教えてくれ
こうなりたいこうやりたいって
言ってくれればいくらでも線引くよって感じなんだけど
こうなりたいこうやりたいを
一緒に作ってくれる人なんじゃないですかみたいな
側面もあるから
そうなんですかね
なんか直人さんと一緒にいる時間が
クライアントの中でも長いのかなと思って
長いっすね
一回北九州に行ったとして
セッションやって
直人さん行けるときは飲みに行ってとか
一回あたりも長いし
受けてる期間も長いし
長いね
何話そうでしたね
飛んだ
俺もそんな感じだったっけ
飛んじゃった
どうなんですかね
今日みたいな話
24:00
喫煙所でしたような具体の話みたいな
必要な時にできてる感覚ありますけどね僕は
そうね
今のクライアントさんたちに関しては
いいのかな
それを外に出していくときに
ですよね
そうですね
どの部分を見せていくのか
そうね
だから今一番一言で
今日の反省点を言うと
小さな経済圏を作るというテーマは
俺の売り物だったのかっていう
正しいんだけど圧倒的に
そうですね
圧倒的に正しいし圧倒的に腹落ちしてるんだけど
6千円もらって出すコースとして
ふさわしかったのかっていう
だからそのお話しアナウンスの講演会
とかお話しアナウンスとか
作る空気感
お話し会メンバーの輪に入りたい
という意味では別にテーマ関係ないので
それはセミナーが良かった悪かった
っていう話ではないが
プロとして考えたときに
コース料理の内容は適切だったか
そうですねだからコース料理出しますよって
来てくれたお客さんに
フライパンで焼いた肉をそのまま
どんっつって
焼肉のタレを小皿について
これで米食うのが一番うまいかな
そうやけど
実際うまかったからいいんだけど
コースを食べに来たんだけどな
確かに
例えばそこが
いやもう俺の一番うまい飯を食わしてやるよ
来い
ってそれが出てきてきたら
そうやけどってなりません?
そうですね
オレンジに来て山口さんが来て
セッション受けてて
オレンジによって
腹減ったねなんか肉焼こうか
これ一番うまいやん
これオッケーじゃない
シチュエーション的に
シチュエーションですね
だから本当にテンパった
10分で終わっちゃった言いたいことが
本当にテンパった
マジで
それがすごい夜の中では
予想外だった
本当に今日仕上がってましたからね
前日までいっぱい酒飲んでたみたいな話もあるけど
それ以上に
オレ自信あったもん行けるって
だって相当仕上がってる
27:01
伝えたい気持ちとか
みんなの背中を押してあげたい
めっちゃあって
いざたって喋りだしたら
終わった
だってオレ自分のスタイフでも
10分で終わる放送短いなって思っちゃう
あんまりないですね
20分くらい喋るのに
終わったの
本当にテーマですね
テーマな気がする
語れなかった厚く
その尺で話を終えるテーマだった
だから今まで散々スタイフとかで
作って作って
ブラッシュアップしてブラッシュアップして
なおこさん前に出して
対談しちゃうかもしれない
この感じの哲学的なテーマなので
深めていったりする方が良かった
だからフォーマットが噛み合ってなかったな
そう考えると
一人で
みんなの前で1時間喋るテーマじゃなかった気がする
だって去年参加してくれた方で
なおこさんの話聞きに来たつもりだったから
なおこさんの話がもっと聞きたかった
聞かせてあげれば良かったって思った
出なかったねあそこで
なおこさんちょっと前に来て
対談しようみたいな
確かにまた違った流れになりますね
内容薄かったじゃない
俺喋ってて薄いなと思って
抽象的だったから
1個テーマがあって
なぜなぜなぜとか
これはこうだからこうだから
掘り下げていく感じじゃなくて
小さな経済圏を作る
だから君も大丈夫だよ
いろんな言い方で言った感じだったので
横に広がっていった感じだったんですよ
掘ってる感じじゃなくて
最初10分集中して聞いた人と
1時間フル尺で聞いた人の
多分理解度が一緒っていう
だからテーマ的にね
そうするしかなかったということに
気づけなかった
始まるまで
だから致死量の大丈夫を浴びせるっていう
そういうことなんですけど
何回も言われるのが大事なので
まあでもそうね
喋ってて楽しいテーマではなかったかも
だからそうなんだよ
それ以上でもいかでもないみたいな
土台となるようなテーマでしたからね
僕らの思想の根本となる話をしたみたいな
そうですね
だから大事っちゃ大事やったけど
30:02
だから直前の放送とかそういうので
喋り尽くしちゃった感じが出たかな
全部出してスタイルの弊害出てますよね
答え出ちゃったみたいな
答え出ちゃったっていう
だからセミナーテーマを置いた当時は
出てないものだったから
ひたすら問い続けて
コンテンツたくさん生まれて
こうだああだ
こういう言い方もできるああいう言い方もできる
って答えが出ちゃったから
確かに対談面白かった
答えが出ちゃったから
対談やればよかったのかもね
対談面白かったですよねスタイルが
答えが出ちゃったのよ
そこかもしれない
あれだけ時間をかけて
しっかりそこを深もってたからこそ
出ちゃってた
出た答えが先がなかった
大丈夫しかなかった
ガイモンの宝箱みたいな
覚えてますワンピースの
宝箱に入ってるおじさん
そうそう
崖の上の宝箱には
いろいろ入ってるっていうことを信じて
20年その崖を登ろうとしたけど
登れずに最後ルピーが登って
宝箱からだったみたいな
エルフィーが優しさで嘘つくじゃないですか
何つったんやっけ
これはお前にはやらねえ俺のもんだみたいな
そうかもしれない
何もなかったんだろうみたいな
ありがとうなみたいな
そんな気しましたね
答えが出てしまった
答えが出ちゃった
こういうパターンもあるっていうことが
分かったって感じですかね
本当にそう
哲学的な問いすぎたね
哲学って答え出ないから
いくらでも喋れるのであって
もうこれしかないという答えが出てしまったら
それで終わりですもんね
そんな感じしたわ
ちょうどそういうタイミングでしたしね
そういうテーマについて思想を深める
そうなんですよ
誰よりも思想が深まりました俺は
皆さんともたくさんお話できて
よかったって思ったし
ただもうこんな感じのセミナーは
もう大丈夫かなっていう
もうやったし
俺のフルコースをみんなに壊したいなっていう
感じっすね
33:02
テーマもより具体にして
その参加者の人たちの具体的な悩みとか
課題がんがん解決していくみたいな
やっぱりしっくりきますけどね
尚人さんがそれやってるの
次北海道じゃないですか
対談形式でしますか
全然アリだと思う
なんか俺ちょっと一人でしゃべるの怖いわ
マジ地獄だったもんな
10分で答え出た時
出ちゃった
札幌ってなるとね
尚人さんとの接点というより
僕との接点で来る方が多いので
そっちの方がはまる可能性は高そう
だから今日しゃべりながらずっと思ってた
話を振られたいってすごい思った
どっから出していいかがわからん
めちゃくちゃなったっすね
またそういう風にやるんだったら
どう進めるか
どういう観点でやっていくか
進めたいですね
そこしっかり詰めてから行こうか
前回言ったことになったら困るので
1時間しゃべったもんね
最高やったよあれは
あれで俺らの絆深まったの間違いないもんね
間違いないっすね
でもこうやって自分がやったことを
セキュララにここがうまくいった
うまくいかなかったっていうのを
共有して一緒に作ってる様を
喜んでもらえるのは嬉しいし
お客様満足度は追わなくていいのかなって
思いましたね
だって結局こんなにプロの講師としては
ちょっと情けないセミナーだったなって
俺は思ってるけど
こんなに楽しかったって言ってくれるわけで
場を喜んでくださってるわけじゃないですか
そしたら僕らがやることは
テーマとかいろんな実験実験してきた知見から
最高の時間を届けるために
プロとしてブラッシュアップを
重ねることなのかなというのは思いましたね
今回めちゃくちゃいい勉強になりました
正しい方向性な気がする
なかなかこんだけセミナーをやって
できたことを喜ぶっていうステージを越えて
やった当日に今日の微妙だったなって
言えるところまで来たのちょっと嬉しくないですか
ほんとそうですね
本当にそれこそ最初の方なんて
その場作れただけで良かったねって感じでしたけど
何回も言うけど
今日1回目のセミナーだったら
本当に良かったねやって良かったねって言ってると思う
ただやっぱり個人的には
もっとやれたんじゃないとか
36:00
テーマかなという
具体的な反省点とかが
喋れるようになったのかな
プロ講師として一歩進んだのかなと思いました
出てくる課題みたいのが
よりレベルが上がってる感じ
上がってる気がしますね
よしじゃあ次は札幌ですね
もうちょっと出るので最後告知だけしてください
6月17日水曜日夜6時から
札幌でまた会いたいと言われる
コミュニケーション術というセミナーをやります
今回また今日のセミナーで出たことを元に
またプラスチックアップして
より良いセミナーをやっていきたいと思います
多分対談形式でやると思う
その辺も詰めていって
やっていきますので
ぜひ皆さん札幌に来てください
来ましょう僕も札幌まで行きますので
よろしくお願いします
ありがとうございました
37:11

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