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【コーチ対談】「もう無理」から1ヶ月。コーチの目に僕はどう見えましたか?
2026-07-31 29:00

【コーチ対談】「もう無理」から1ヶ月。コーチの目に僕はどう見えましたか?

コーチングを受けた後の対談収録。コーチ、僕は行く先が見えました。身体を鍛えて闘気を練り上げるのだ。人生の最高到達点へ。

#コーチング #コーチ対談 #ライフコーチ #トレーニング #ジム #ベンチプレス #おはなし屋なおと

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00:05
こんにちは、おはなし屋なおとです。今日はですね、僕が受ける方のコーチングの日ということで、マイコーチと一緒にコーチ対談をやっていきたいと思います。ゲストはこの方でーす。
ライフコーチの鉄でございます。お願いします。はい。お願いします。 いやー、今日はありがとうございました。一日。
いえいえ。あのー、トレーナー。 トレーナーしました。コーチじゃなくてトレーナーしました。
いやー、そうなんです。このラジオにね、今日出ててもらったのは、僕毎回そのコーチ対談、コーチング受けるときにコーチ対談をちょっと収録させてもらって、そのコーチとね、こういうことを、ちょっとマイク近い方がいいかな。
こういうことを話してるよ、みたいなことをよくお伝えさせてもらってるんですけど、特にこの1ヶ月、前回ですよね。
は、もう本当に俺疲れたんだっていうことで、もう休むと。何もできないと。 あそこからマジでネタ気になりましたから、俺。本当に。存じ上げております。
そっか、全部知ってるもんな。本当に落ちきってからの今日だったので、そのラジオをね、聞いてくださってる皆さんにも、最近自分がどうだったのかみたいなのを客観的な目線から何かお伝えしていただければなぁと思って。
そうですね。あのー、まず前日にジムに行きますと。あの連絡来て、あのー、はい、想定内でございますと。
開いたジムに行きますと言うだろうと思ってたって。
はい。あのー、秒でOKと答えてですね。
ありがたいですね。理解のあるコーディション。
ただ僕は100キロになって上げられないから、上げるつもりもないんで、日常生活に支障が出ますんでね、それはしないんですが、
はい。
私は観察のプロでございますので、
そうですよ、やっぱり。
観察をですね。
見てもらえたのがすごい嬉しかったですね。
そうしましたですね。で、まあ10年前を思い出したというか。
うん。
あのー、筋肉がね、喜んでおりました。喜んでおりました。
一人でトレーニングしてて、その表現なかなか気づかないから。筋肉喜んでるのは。
あのー、そうね、あそこの小倉の交通公園のジョイフルでですね、お会いした頃の筋肉がニョキニョキって顔を出してましたけどね。
補足をすると、その交通公園のジョイフルってね、今は銀のサジになってるんですけど、
そうやった。
ファミレスがジョイフルという九州にしかないファミレスがあって、
僕とテツさんが出会った頃っていうのは、僕はアスリート。で、テツさんはこれからメンタルコーチで食っていきたい会社辞めたばっかりのおじさん。
みたいな、二人とも本当に駆け出しで、で、お互い分野は違うけど、ちょっと一緒協力してみましょうかみたいな感じで、
毎月ファミレスで、いろんなファミレスを点々としながら、しかもその時もテツさんの仕事のスケジュールとかに合わせて、
今日はガストが都合いいですとか、今日はジョイフルが、みたいな。
03:00
僕その時はスポーツ選手だったんで、ゆうず聞いたから、いろんなファミレスを点々として。
で、その時まだ一緒にドライブするとか感じじゃなかったですよね。
そうですね。家の近くの大喜ビッグボーイっていうのもあったけどね。
ビッグボーイっていうね、ハンバーグ屋さんが一番多かったですね。
そこで、自分のスポーツのパフォーマンスについて話を聞いてもらうということをずっとやってたというのが、10年前のジョイフルっていう文脈ですね。
そこでの筋肉が戻ってきたのが、今日ですね。思いました。
僕のホモサピエンスとしての前世紀ですよね。
それをやっぱり知ってるから、この人は。それがでかいよね。
中学からの友達と妻とテツさんだけだもんね。その時期も含めて知ってるのは、今繋がってる人で。
そうなんですよ。だから、今日105キロやったっけ?
はい。105キロぐらいでした。
そうか。この筋肉がコーチングしよったのかと思ったわけですよ。
でも、実際そうなんやろうなと。
よく脳みそまで筋肉みたいなことを言ったりするような人もいますけども、それで繊細に捉えてたからですね。
いろんなことをですね。今まで仕事も通じてね。
だからそれが戻ってきたなということで、またさらにいい意味で繊細になるんじゃないですか?
そうですね。だからトレーニングを始めて、6月末からね。
この間ですよ。やっとテツさんと喋ってた動画をYouTubeに出せって。
あの時から寝込んで、1週間くらいかな?
ジム行って、ちょっとなんか、俺に今足りないもんこれなんじゃないか?みたいに思って。
そこからベップ行ったりとか。いろいろ身体と真剣に向き合った1ヶ月を過ごしながら。
当時の自分の筋肉量とか、居場してた重量みたいなものが、尋常じゃないんですよね。
久しぶりにやってみて思う。あれを当たり前に上げてたのにイカレすぎてるし。
それを当たり前に上げてなお、僕のレベルから、僕の競技力からしたら俺弱い方だったんで。
イカレにイカレてた。でもそのイカレたパワーですよね。
今ゼロになったというか、ゼロになってないんだけど。
なってないんだけど、そりゃ影響するよなみたいな。
今日105キロ上げてるのを見てね。
06:02
ちょっと前ダイエットしてたじゃない?
そうですね。1年前とか結構。
友達からも、なんと変わってないお前って言われてて。
ガリガリやんって言われるやつ。85キロでガリガリやんって言われるやつ多分人類にあんまりいないのよ。
あんまりいないのよ。
今日105キロ上げてるのと、85キロの時のことも知ってるけどさ、体重がね。
こんなに人間って走るオーラが変わるのかっていうね。
ここ重要でむちゃむちゃ。
例えばコーチングであるとかなんとかって、言葉よりもかもし出してる空気感なんよ。
それはすごい思う。
全然違う話なんですけど、
昨日モニタリングっていう番組がテレビでやってて、
小泉幸太郎さん、小泉慎二郎さんのお兄ちゃん、小泉首相の息子さんが、
Xジャパンの吉木さんに会いたいって、なんかそういう話で、
吉木さんが初めて、1回だけ幸太郎さんに会ったことあるんで、
幸太郎さんに会った時に、幸太郎さんからしたら吉木さん、吉木さん大スター!
したら吉木さんがパッと見えた時に、
君は芸能界に来た方がいいよ早く、みたいなことをポロッと言ってくれて、
それが自分の中できっかけになった。
モニタリングドッキリ企画なんで、吉木さんが幸太郎さんの前に行く時に、
なんであんなことを幸太郎さんに声かけられたんですか?って言ったら、
やっぱり僕は基本的に芸能界は厳しいから、やめといたらって言うんだけど、
あの子はもうオーラが違ったからね、みたいな。
これはこっちの子だなってすごい思った、みたいなことを言ってて、
いつもだったらへーで終わるのが、だよねーみたいな、
すごい共感した、昨日そのモニタリングの話に。
そうなんです、ぶっちゃけ言うと空気感8割?
いやーほんと。それ。ほんとにそれ。
コーチングって8割オーラだろって思うんですよ。
マジでそれ。もうね、マジでそれなの。
結局なんか、社会人だから僕2年目から起業してるでしょ。
あの時って、口で説明するとキャリアもない、練習もない、資格もない、ないないないないって言うけど、
俺ベンチ150キロ上がったから、スクワット180キロ上がって、
そのほとばしるエネルギーが、しかもそれがほとばしるエネルギーを
お持ちの人たちが集まる界隈に長く所属してないとないレベルだったのが、
完全にスポーツという文脈では一般ピーポーの世界に入っているわけじゃないですか。
09:01
それは異常個体ですよね。
あれなんかね、ほら、今日40キロぐらいの円盤、ほら僕入れて言ったね。
あれなんて言うのかな、あの丸いやつ。
あれはプレート。
プレートか。プレート40キロ持つのも大変なんよ。
米5キロ以上のものは持たんからね、僕は日常生活でね。
あれ25キロっすね。
25キロ。
25キロ。だから米のデカ袋と同じぐらいの重さですね。
そうよ。一番でっかいの40キロやったやん、あの円盤。
あれ25キロっすよ。25キロ。
25キロやったかね。
想像よりでかく見えてる。
青いの40キロじゃなかった?
いや、あれ20キロっす。あれ2枚で40キロ。
あ、そうか。
1枚だけでつけることないから。
なるほどね。
あんなのね、持ち上げてるんですよ。
たぶんね、サービスで今度Xカーなんかにあげるんじゃない?
今日、コーチング受けてきました!ってベンチプレースやってる動画あげようかなと思ってるんで。
あれね、間違いで見るとすごいよ、皆さん。
いやでも本当に、これ昨日ね、安徳さんのセッションがあって。
安徳さんのセッションなんで1時間ぐらい俺がパーソナル受けてたんですけど。
そこで直人さんには、今フォームが固まるまでは軽いのでやってくださいって言ってるのに、
直人さんから送られてくる動画が全然軽くない!って。
だから基準値おかしいわ!って昨日言われて。
そうかな、みたいな。
だからもう僕がやってた世界の次元が高すぎて、
人間って人と比べないと自分の位置を把握できないみたいな感じで、
今、今日、テツさんとやる時は、本当に山口さんから言われたことを絶対守ろうと思って。
自分一人だったら、こんなのサボってるでしょ?ぐらいの重さでやってたんですよ。
それで結構いい感じだったから、ちょっと重さ足したらテツさんが、
そこからさらに乗せんの?イカれてるね!みたいな。
ああやっぱ、そっか!ってあの時思いました。
俺が生きてた世界ってイカれてたんだっていう。
だって、今日デッドリフトとかで最後100キロとか110キロとかでやりましたけど、
僕のいた世界だと、20歳ぐらいでみんな200キロぐらい上げて当然。
強いやつは230キロとか240キロ上げるし、
日本のトッププレーヤーとかだと、あれで280キロとか300キロとか引いちゃうので、
何枚分?あのプレート。8枚?
8枚ぐらいになるね。
20キロプレート8枚で160キロなんで、
もう本当あの金属のバーがしなるんで。
しなるよね。
しなるしなるしなる。
しなるよね、あれ。
そういう世界なんですよ。
僕も18歳で2時8キロ上げて、
これちょっと腰弱すからやめようと思って、
そっから全然やってなかったんですけど、
そんな世界で生きてたので、
テスさんが僕が担いでるバーベルを、
お前こんな持ってるんかって驚いてくれたのがすごい嬉しかった。
こんなんで認めてもらえる世界観あるんだみたいな。
だからね、当たり前が壊れてるわけであって。
12:02
壊れてますね。
ただね、さっきの雰囲気とか空気感8割っていうのは、
つまり当たり前にやってることのレベルなのよ。
いや、もう本当に思う。
思う。
僕も自分のベンチがすごく弱くなったなって。
復活して7月の頭に行き始めた時80キロで、
今だから105キロ前に戻ってるんですけど、
それでもやっぱり前世紀150キロとかなんで、
弱なったなって感じだし、
YouTubeとか見たら普通に110キロぐらい上げる人ゴロゴロいるんですよ。
そういう人たちが発信してるし、
そういう人たちが発信力持ってるから届いてるしみたいな。
ってなった時に自分だけは弱いなって思うけど、
冷静に考えたら今僕が行ってるCAジムで、
俺より高い重さでセットしてる人一人もいないんですよ。
もうすでにナンバーワンなんだよ。
だけどやっぱり自分の過去の基準値が高いまま、
しかもSNSとかで高い基準値のものを視覚的には常に入れてるから、
なんかバグってる。認知的不協和って言いますよね。
そこをちゃんと自分の中に落とし込んで、
なおかつその当たり前のレベルを研ぎ澄ませていくっていうのが、
やっぱりその空気感に、
いわゆる僕的に言うと在り方?
例えば僕がブログをちょこちょこ書いてるけども、
10年間毎朝書いてるわけですよ。
すごいよね。
当たり前なんですよ、それは。
だから誰でもできますよ、当たり前ですよとか言ってもね、
じゃあ今から10年間毎日書き続けますかっていう話で。
僕は結果としてできてたし、
もう書かないと体の調子が悪いみたいなね。
それがまた空気感になるというか。
だから当たり前が支えられるんですよ。
僕の中でのトレーニングは鉄さんにとっての毎朝ブログ書きなんだろうなっていう。
もうイカれてるもん、相手にできませんみたいな感じだったけどね。
本当にトレーニングしてて、自分の細胞が喜んでるのは、
鉄さんから筋肉喜んでるよって言われて、
確かにって思ったけど、最初にトレーニング行った時に思ったんですよね。
この負荷があまりに足りなさすぎるってなって。
気づいたらもう自分の中で月水金はジム行くっていうルーティーンになって。
これ何がいいかって言ったらね、
ハフハフ言いながらにやけてるんだよ口元が。
ハフハフとか言いながらね。
一番最初にやるとスクワット。
スクワット行く前に全集中スクワットの呼吸みたいな感じが入っていってさ。
乗っかってるよ肩に!とか思いながらさ。
さっきも言ったんだけど、
15:01
iPhoneのカメラで撮ったこの水平の線と担いでるバーがさ、
1ミリも違わず重なっとって、
芸術やなーと思ってね。
芸術やなーっていうのを人も見て、自分の方も見て、
その差分でいっつも落ち込んで、どうやったらその差分を縮められるかっていう考え方が15からあるので。
それを言われてめっちゃ嬉しいですもん。
それができてなかったから今まで。
おとといジム行ったけど、
すごいやっぱりテツさんと今日ジムに行って、
俺が目指してるところをテツさんの言葉で言語化して、
しかもその言語化してって言ったんじゃなくて、
俺が目指してるところの言葉をテツさんが、
こっちから何も働きかけてないのに言ってくれたとかが、
すげーよかった。
あのスクワットあれ何キロやったかね、担いでたの。
最初フォーム重視でやってたのが50キロで、
そこから10キロ10キロつけてたんで、
70キロとか80キロとか90キロまでやった感じかな。
左右がブレんっていうね、体重のかけ方。
絶対どっちか利き腕じゃないけどさ、
強い方にこうなるじゃん。
そしたら腰痛めるよね。
痛めますね。
背骨ってそんなもんでしょ。
そうですね。
人間ってもともと四つ足だったのが立ってるじゃん。
だからその時点でも背骨に相当負担がかかってるらしいよ。
で、その力を逃がすためにS字になってるらしいよ。
クッションとして。
一本の曲がってなかったらぐちゃっていくらしいよね。
それを逃すためにS字になってて、
それを守りつつ肩にやりながら、
そういうことを思いながらね。
スクワットの世界では、
それできて当たり前なので、
できなかったら怪我するぞ、お前早くできるようになれよっていう、
そのレベルの感じでするし、
僕大学スポーツだったじゃないですか。
ウェイトリフティングが専門じゃないんで、
専門に教える人いないから、
あんなのできてなくてもとにかくバー活がしてやらされるので、
痛める人独自だし。
ですよね。
俺も痛める側だったし、どっちかって。
だからウェイト嫌いだったけど。
そうやって改めて、
お前すごいことしてるぞって言ってもらうのは、
すげえ自信になるなっていうのは思いましたね。
なおかつ後半、
僕もプレートはつけてなかったけど、
教えてくれたじゃん。
テッドリフトの引く時の、
どういう風にしゃがんだらいいかみたいな話だけちょっとしましたね。
膝の回線がどうとか。
膝を内側に入れるんじゃないで、
平行にしておくと腰が入っていくよみたいなね。
そうなんです。
そうやってまた解説することによって、
自分の中に落ちていくっていうのはね、
これはもうコーチングの世界でも何でも、
18:00
人に教えることが一番学びになる。
なりますね。
自分が悩んでたのでずっとテッドリフトっていう種目があるんですけど、
なかなか下にバーを置くんですけど、
そのバーを取りに行こうと思うと、
やっぱり関節が固くて、
腰が丸まってしまったりする。
だから引き上げる種目なんだけど、
引き上げる時にはもう腰が丸くなっているから腰が痛いみたいな。
どうやってやったらいいのかなみたいな感じで試行錯誤した時に、
最近、
尾骨っていうんですかね。
座骨か。
座骨に筋肉の解剖とか勉強するんですよ。
もうどうにかしたいから。
したら、
もも裏の筋肉、ハムストリングなんですけど、
その筋肉が硬い硬いってみんな言う。
それはみんな分かっているんだけど、
どう硬いのかって言われたら、
そのハムストリングスは座骨から出ている。
ハムストリングスって2本あるんですよ。
片足で。
両方で4本あるんですよ。
全部支点が座骨なんですよ。
なるほど。
だから座骨が動いたり、
座骨の位置を自分が頭で意識して動かせるようになれば、
ハムストリングス自体の柔軟性が変わらなくても、
可動域が増えるんですよ。
それができるようになって、
自分の場合はできなかった理由が、
ちょっと膝が内側に入っていたので、
そしたら座骨がロックされて動かないんですね。
だからできなかったんだ、
だから腰痛かったんだ、
みたいな気づきが最近あったので、
それをそのままテツさんに実践させてもらうチャンスが。
お尻歩きもしましたよ。
そうそう。
クレヨン伸展みたいな。
そうそう。
いいんかね、これで表現は。
本当に本当に。
あれ大事なんですよ。骨盤入れるのに。
でも誰も解説してないから、
お尻歩きがいいよみたいな。
俺もだからトレーニングの人の動画見ても分からなくて、
たどり着いたのがピラティスの動画。
で、座骨を緩めるみたいな話があったので、
座骨を動かす意識で腰を入れたらどうなるやろうって。
丸くなんないみたいな。
え、すげえ。
別に柔軟性が上がったわけじゃないのにみたいな。
山口さん報告しておきます。
今日腰痛一回もないです。
昨日腰痛の相談で1時間使ったから。
コーチがクライアントのコーチングを提供してる1時間、
俺の腰痛の相談だったから。
本当に。
今日1回もないです。
今日1回も見たくない。
いや、今日はヤサテツがおったけね。
やっぱりすごいなと思うのが、
やっぱりテツさんって僕のコーチ10年やってくれてて、
テツさんに何してもらってるんですかって、
この間クライアントさんに聞かれた時に、
いや何もないよみたいな。
けどなんかライフコーチってすごくて、
存在的にやっぱり一緒にいたらエネルギーが上がるもの。
だからこの間トマベチさんの動画を見たんですよ。
した時に、コーチはね、
なんか横にいるだけでいいんだよみたいな。
それでエネルギーが上がらないんだったら、
そいつはコーチじゃねえんだよみたいなことを言ってて、
トマベチさんが喋ってる動画初めて見たんだけど、
こんなうさんくさいオッチャンなの?みたいな。
思ったけど、そうだよなーみたいな。
さすがだなーって。
さすがやっぱりこう、違うな熱さが。
結局なーみたいな。
言ってるの見て、テツさんを見た時に、
21:01
そうなの、テツさんがいるだけで、
今日居場重量がマジ10パーぐらい上がったのよ、本当に。
だし腰が一回も痛くなかったし、
すごい良いトレーニングができたのね、今日。
ライフコーチの真髄ってこれだよって思いました。
そうなの、教科書がない向こう側に行きたいっていうことなんよね、結局。
その時にもうロジックじゃないのよね。
ロジックじゃないね。
一緒に居て、楽しいとか嬉しいとかが、
まず前提にあって、
ライフコーチが居たら、なんか調子が良いぞ、みたいな。
ライフコーチと喋ってたら、なんか良いぞ、みたいな。
そのレベルで貢献していく。
こういう技術があって、こういう順番で話してとかじゃなくて、
存在での貢献みたいなのが最近よく分かってきた。
自分のエネルギーが高くなって、存在での貢献度が多分下がってるんですよね。
それね、カラオケの愛の手みたいでね。
タピオカらしいバナナフロートみたいな感じでね、愛の手入れる可能性もあるんだけど。
そんなもんなんですよ。
アイスとカラオケ行ったら、なんか声出るな、みたいな。
そういう存在にならなきゃいけないというか、
俺は多分無意識に企業1,2,3年目ぐらいまでは、それがめちゃくちゃできてたんですね。
エネルギーの塊だから若いオスでしょ。
オスって競争社会で生きる上で、日本一2回取ってる。
体も普通に生きてたら絶対ないサイズ。
その上で地方から体一つで上京してきてて、
そいつが頭下げて、「教えてください、オス!」
無視できないだろ、このエネルギーの塊を。
っていう感じで、
でもその時僕はそのエネルギーを自分で醸成したわけじゃなかったから、
ないカウントなんですよ。
だからこんなに簡単なことなんでみんなできないの?って思ってたし、
今、あの時あんなに簡単にできたのに、なんでこんなにできないんだろうっていうのが、
ここ2,3年続いてて、
で、ゼロになったのが6月末っていう感じだったので、
ここからだからまたパワーを醸成して、
やっぱあの時と違うのは、一回頂点まで行ったことのある経験のある体、筋肉、
その時のこととか全部踏まえた経験、体に対する解像度、
そしてこの自分がエネルギーを上げることが、
いかに自分の仕事に繋がってクライアントの利益になるのかっていう、
絵まで描いてるわけだから、
これで前世紀を超えるような、
パワー、出力だけじゃ超えられないと思うけど、
前世紀を超えるような美しさ、
みたいな練り上げられた陶器。
京二郎の意気ですよ。
練り上げられた陶器。
お前も鬼にならないかって。
そこまで行けたら、俺マジで次元変わるなと思ったし、
24:02
俺やっぱり22,3が人生のピークだと思ってる。
やっぱりあの時は超えられてないなと思うんですけど、
やっとあの時の貯金が全部なくなって、
超え方が見えた。
日本一になった10年前の自分すら、
超えられる道が見えてきたというか。
一生あの時、日本選手権とかでスポットライト浴びてた時期が自分のピークだと、
もう決めつけてたので、あれ以上はないなって思ってたから。
状況はだいぶ違うしね。
守るものも出てきたんで、
より強くなれるんですよ。
強くなれるなっていう感じがすごいあって。
もちろんまだ全然足りないんですけど、そこに比べたら。
あるところに意識を向けてくれてる。
今日パン屋に行ってね、テスさんもう午後なんで全然ないです。
すいません。やっぱりあります。
結局パン買ってもらったら6,000円。
あった。
そうですね。あるんですよ。
だって今日、僕だから言ってしまえば、
トレーニングを10年ぶりに再開して、1ヶ月、週3でトレーニングした人間が
今日ベンチペース105キロ3回です。上げてたので。
あるんですよ。
こんなの普通の人からしてはありえないことなので、
たった1ヶ月でここまで上がるっていうのは。
これはもうウエイトの数値だけでも全席超えたいなっていう。
すごい思いますね。
そうですね。
今日ね、また自分でこの放送を聞き返すと思うんだけど、
多分メモするとこたくさんあったと思うし、
今日の一番の成果物はね、
どうでもいい無駄なことを力いっぱい語ってるっていうのがね。
多分ね、世の中の90%以上の人に関係ない話してる人。
でもね、関係ない話を力いっぱいできるやつが魅力なんですよ。
そうだね。だから今日も朝、ちょっと妻とバチッとやっちゃって。
朝ちょっとだけキャッチボールしたんですよ。20分くらい。
その時はどうしようみたいなこと言ったけど、
トレーニングした後、鉄さんから、
なんかもう朝の件どうでもよくなってそうじゃないですか。
俺はそうですよ。
今もう俺スケソンで親子丼食うことしか考えていねえんだからみたいな。
でもね、今ね、さらって皆さん聞いたかもしれんけどね、
61のおっさんをね、この真夏の炎天下の中でね、
キャッチボールさせるってね。
しかもね、なんも冷たいような装備ないんよ。
普通よ。105キロのベンチプレスを上げるような男とさ。
死ねって言われてるのと同じやけど、
まあまあ涼しい顔してやりましたけどね。
今日もデッドリフトを教える時に体を触らせてもらったりした時に、
おっさんマジで胸とか分厚いのよ。
だけどバーベルでつけた筋肉じゃないから、
バーベルの握り方とか超素人なのに、
でもあの、この握り方する奴、この胸板ないのよ。
俺すごいあの、ジムに来てるおじいちゃんとかおっさん、
27:04
それこそテスさんよりちょっと若いぐらいの人から、
いるんすよ。あのね、やっぱり型違うわけ。
ごついわけ。
上手いの。やっぱ10年か20年来てるから上手いんだけど、
この胸板でこの下手さのおっちゃんがいないのよ。
すげえ違和感。
確かにあの、僕よりも筋肉のつき方が少ない人が一生懸命ベンチ上げてましたね。
でも綺麗だったでしょ。
でも僕は上げ切らんよ。
いやいやいや、おかしいのよ。
すごいなんかね、浮いてました。
その胸板しとるんやったら、もうちょっと上手に引くのよ。
自重でやってるんでですね、機械を使ったことがないから。
すごい胸板だなと思った。
またテツさんとコーチングもいろいろ言ってますけど、
こうやってジムに行くっていうのも一つレパートリーとして増えたので。
ちょっと来月テツさんが忙しいみたいで、セッション1回開くので、
ちょっと2ヶ月後くらいまでに、お前よく仕上げたねって言われるくらい。
なんておきたいな。
目に届けないといけないですね。
いやいや、本当ですよ。本当ですよ。
じゃあということで、ちょっとそろそろ時間ですよね。
あ、ですね。
じゃあ今日もありがとうございました。
とんでもないです。ありがとうございました。
いや僕はもう、とにかくトレーニングします。
それだけです。もうエネルギーを戻す。練り上げる。
はい。
で、鬼にならないかってスカウト受けるくらいまでなってれば、
全ての問題は問題じゃなくなるから。
思考の領域に行ってですね、透き通る世界でお願いします。
分かりました。よろしくお願いします。
鬼滅早く公開してほしいですけどね。
今回日程すら言わないよね。
何個してるんですかね。
何個してるのか、いろんな取引というか駆け引きというか、あってるのかもしれない。
ある日突然一週間後とか言っているかもしれんよね。
楽しみやな、無限上編のパート2。
じゃあ戻りましょうか。ありがとうございました。
お疲れ様でした。
ありがとうございました。
29:00

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