テクノロジーへの課金とその理由
こんにちは、おはなし屋なおとです。今日は僕がテクノロジーに課金し続ける理由 というテーマでお話をしていきます。
僕はですね、 生活を良くしてくれるテクノロジー家電であったり
AIだったり文字起こしのツールだったり カメラとかもそうかな。動画を撮るためのカメラとか
何でもそうなんですけど、機材ですね。特にテクノロジー機材には めちゃめちゃお金を使うようにしてまして、先日ですね
2025年の確定申告が終わったんですが 経費に入れているものだけで、僕はAI関連で1年間30万円ぐらいの支出をしていたんですね。
それだけじゃなくて、去年はドラム式洗濯機も買いましたし ホットクックも買いましたし
あとなんだ?食洗機も去年買いましたし そういうふうに考えるとですね
いわゆるテクノロジー家電と言われるような、別に生活するのに必ず必須じゃないけれど
使っている人は使っているよねみたいなものに、相当お金をかけてきているんじゃないかなと思います。
今日はそんな僕がですね、なんでテクノロジーに課金し続けるのかということをちょっとお話ししていこうかなと思います。
ドラム式洗濯機導入の体験と先人の愛
結論ですね、僕がテクノロジーに課金するのは、テクノロジーというのは先人たちが残した愛だからっていうのが僕の答えなんですよね。
例えばですけど、ドラム式洗濯機がもうなくてはならないものになっています。
去年導入するまでは、ウチもその桶型というか縦型って言ったりですかね。
脱水までやってくれるような洗濯機を使っていて、毎日洗濯物を干してたわけなんですよ。
それにかなりの時間を使っていて、別に困ってはなかったしね、妻はその洗濯物を干すこと自体は嫌いじゃないからということで最後まで
ドラム式洗濯機の導入にブツブツ言ってたんですけど、どうしても使ってみたい人、僕の周りにいる人たちもみんなそうですし、ドラム式洗濯機を買った人で
後悔したって言ってる人ってやっぱり一人もいなかったんですね。でその洗濯間、乾燥までボタン一つで終わるよとか言われたって別に今困ってないし
みたいな感じだったんですけど、買ってみたんですよ。買ってみたの結構な金額で、僕はパナソニックの一番良い機種の一番標準のグレードを買ったので、それでいろいろ値段とか調べて22万円くらいだったかな。
結構な金額ですよ。でもそれだけみんなが使っていいって言うんだから、これを軽減しないわけにはいかないなと思って買ってみたらですね、もう買った次の日ぐらいから
あ、これもう使う前には戻れないですねっていうぐらい、乾燥がない生活ってたまらなく快適なんですよ。まずあの天気予報を見る機会が減りましたね。
やっぱその洗濯をね、普通に洗濯物で干してると、洗濯回すときに、いや今日雨だからなとか、いやしばらく晴れないからなとか言って、どんどん洗濯物が溜まっちゃったりするんですけど、そんなのが一切ないんですね。
で、まあその洗濯物干す時間が減るって言ったって、いや別に洗濯物干す時間もラジオ聞いたりして結構楽しんでるしな、夫婦のコミュニケーションないしなと思ってたけど、いざ無くなってみるとですね、いやこんなに無駄な時間がいっぱいあったのかと思うぐらい、洗濯について考える時間が減ったわけですよ。
本当にね、もう快適、もうこれは戻れるなっていう風になりまして、それってなんでそういう便利なものができたのかなっていうことをちょっと考えた時にですね、結局僕はパナソニックのドラム式洗濯機を買いましたけど、そのドラム式洗濯機っていうのも、そういうものが存在しない時代から、これを作ったら人々の生活が良くなるぞって言って一生懸命開発した人たちがいるわけなんですね。
いやそんなことは必要ないと、洗濯物は外で干すもんだっていう常識から、まあわかんない、調べてはないけれど、ひょっとしたら友働きの家庭とかで洗濯に困ってる人がたくさんいて、そういう人たちのために乾燥機の機能まで付いた洗濯機があれば、この商品を買った人の生活はすごく良くなるんじゃないかということを考えて、開発して、実際に販売して、
で、たぶんそのドラム式洗濯機もね、まあいろいろそのうまく乾かないとか、ダマになるとかシワになるとか、まあいろいろあるじゃないですか。
だからそういうそのクレームとかお叱りの声とかも多分開発している人たちっていうのはたくさんもらいながら、まあそれでも良くしよう良くしようという先人たちの血と汗の涙のですね、結晶がですね、今僕たちはまあその確かに金額は高いけれど、その金額を払うことでね、まあいただけるわけですよ。
僕は22万円という金額を払いましたが、22万円ってそのパナソニックがドラム式洗濯機にかけた開発コストに比べたら、もうビビたるもんもビビたるもんですよ。
で、たったそれだけの金額で確かに個人の支出としては大きいけれど、じゃああなたに300万円渡して、じゃあこれでドラム式洗濯機開発してくださいって無理なわけじゃないですか。
ってなったら、そういうそのいろんな人の血と汗と涙のね、結晶をですね、22万円払って受けることができるんだったら、それはもうその先人たちが築き上げてきたもの、この時代に生まれたと。
20年早く生まれたとしてもこの恩恵は受けられなかったのだから、いやそりゃあもう買うに越したことはないでしょうという感覚ですね。
で、僕がそのテクノロジー家電とかAIとかに課金するときって大概同じような気持ちになるんですよね。
AIとかだけじゃないな。
例えばマクドナルドってあるじゃないですか。
あれは藤田伝っていう人が、確か藤田伝で会ってたと思うけど、藤田さんがマクドナルドっていう世界に進出していたハンバーガーチェーンを日本に持ってきたと言われてますと。
で、なった時に藤田さんはもともと日本人って華奢で小柄だから、しかも戦後でね、栄養状態がまだありもあり良くない時に、日本人に肉を食わせるんだっていうような気持ちで、ハンバーガーという文化を一生懸命普及したって言われてます。
今は別に藤田さんだけの努力じゃないけれど、日本人が栄養状態に苦しむことはなかったけれど、誰でも簡単に手軽な値段でハンバーガーが食べられるっていう未来を作るために人生をかけた人がいるわけですよね。
確かに今マックのハンバーガーってちょっと高くなってきてて、ハンバーガーもね今180円くらいしますから、180円でハンバーガー狙い狩りしたから食べないっていうことは可能っちゃ可能だけど、でもやっぱり僕はマックでハンバーガーを食べるんですね。
それはなんか藤田さんのストーリーを知っているから、せっかくマクドナルドというものを作ってくれた人がいるんだから、別に食べたくない時までハンバーガー食べたりしないですけど、そうやって使わせてもらうっていうことは僕の中ではすごい豊かなことだなと思うわけです。
最近はですね、僕は家電にハマってまして、今ヘルシオ、ウォーターオーブンの最上位機種を、この間保証込みで13万4千円で最新機種の最上位機種を買ってしまいました。
その到着を待っているところなんですけど、それも元々ヘルシオはシャープか、シャープっていう会社がですね、ウォーターオーブンっていうのを家庭に持っていきたいっていうような、そんな気持ちで開発されたオーブンらしいんですよ。
だから僕ね、物を買う時にそのヒストリーを調べるのが大好きなんですよ。ってなった時に、そもそもウォーターオーブンっていうのは外食ですよね。
飲食店とかで何百万とかもかけて銀色のさ、でっけえガバンって開けるようなオーブンがあるじゃないですか。
あれって外食産業じゃ普通というか、業務用としては全然ありふれたものらしいんですよ。
ただそれをウォーターオーブン、蒸気で加熱するようなオーブンじゃないとできない味ってあるから、それを家庭に持っていきたいって。
そこで時短したいとか、料理を手軽にしたいみたいなニーズも拾って、研究開発されたものがヘルシオウォーターオーブンなんですね。
ちなみにホットクックっていうのも僕大好きな家庭の一つとしてあるんですけど、ホットクックも元々ホットクックっていうブランドじゃなくて、ヘルシオホットクックっていう。
ヘルシオというブランドの括りの中の一つがホットクックなんですよ。
で僕が買ったのがヘルシオという括りの中のウォーターオーブンなんですね。
そういうのがあってですね。
そうやって外食でしか味わえないような味を家庭でも味わえるようにしたいと。
そういう先人のですね、素晴らしい血と汗の滲むような努力がですね。
ヘルシオに関しては20年ブランドがありますから、20年間ですね。
シャープさんはもちろん売り上げとかもあるだろうけど、何十億と何百人何千人という人を使って。
そしてそのエンドユーザーである僕たちもそうですけど、僕たちみたいな消費者と物を買うという交流を重ねて。
ようやくできているのが今僕が最新の手に入れたヘルシオのウォーターオーブンなんですね。
そのウォーターオーブンもいろいろ機種でどれ選べばいいのとか。
家庭の調理器具に十何万も出すの馬鹿みたいじゃんって思う人もいるかもしれない。
別にそういう人たちに無理に買えとは言わないけれど。
僕はそういうものを買うときに、どんなヒストリーでそれが作られたのかなとか。
どういう課題を解決しようと思って汗を流した人がいるのかなっていうのはすごく個人的に気になるところではあって。
そういうのを考えると、確かに13万4千円は高いけれど。
ただ、本来だったら外食産業の何百万円かけないと導入できないオーブンの味を家庭で味わえるように努力をしてくれた人がいるんだったら、
確かに高いけれど、別にそれに対して十数万円払うだけでそれが手に入る。
マクドナルドと藤田氏の功績
そしてそれを手に入れて豊かになったっていう人の声だって僕たちはたくさん聞けるわけですよ。
なったら安くねっていうふうに思います。
それは何でもそうですね。
僕はやっぱり物を買ったりテクノロジーを買ったりするときに、
そういった洗練されたもの、誰かが考えて汗を流してくれたものに関しては、
お金を払ってそれを受け取るっていうのは先人からの愛を受け取るみたいなニュアンスで考えてるんですよね。
だからそのAIに30万ぐらい去年課金しましたって言ってて、別にAIに課金したものって形残らないんでね。
人によってはそんなにお金払って何がしたいのって、何か便利になったのって思うかもしれないけど、
いやいや、AIなんていうテクノロジーは20年ぐらい前から多分あったんですよ。
ただ、そうやって商品として人々、エンドユーザー、僕らが利用できるまで高められたのがここ数年であって、
それこそChatGPTっていうツールがありますけど、そのツール一つ取ったって、
オープンAIっていう会社が作ってますけど、
オープンAIは何十億何百億、減らしたら何兆円規模でそこに技術投入をしてるわけで、
AIなんかはユーザーたちが使うことでどんどん進歩していくっていうような感じですので、
もう人類の英知なわけですよ。
それをこっちが何万円か払うことで、何十万円か払うことで、
その一部を使わせてもらえるっていうのは社会にあふれる。
水道とか電気とか使わせてもらうのと一緒なんじゃないですか。
水道とか電気だって冷静に考えたら、
蛇口ひねったら水出てくるってすごくない。
実際に僕らの周りに川に行って、
飲めるような水がそのまま流れてる川なんてないわけじゃないですか。
よっぽど山奥とかに行かない限り。
日本の水道の基準って、本当は世界トップクラスで厳しいらしいですね。
ヘルシオウォーターオーブンと製品開発の歴史
ミネラルウォーターとか買うより、水道水のほうがよっぽど基準的には安全だって、
これは勝間和夫さんが言ってましたね。
そう考えたときって、僕たちは先人の先祖たちの血と汗と涙の結晶で生きてるわけですよ。
そう考えると、もちろんそれを受け取るときに水道代は払いますし、電気代は払います。
テクノロジーかけるお金も安くないです。
ただ、そうやっていろんな人たちが血と汗と涙を流しながら、
これを受け取る未来のユーザーたちが幸せになれるようにって一生懸命、
もちろんそこに利益を追求したっていうのはあると思うんですが、
ただ利益を追求するぐらいだったら、こんな社会基盤なんか作る必要ないわけですよね。
だから僕たちがお金を出して買えるものっていうのは、誰かがくれたギフトなんですよ。
お金を出すやつが偉いんじゃないんですよ。
お金を出すということだけで、その膨大な今までの試行錯誤に乗らせてもらえるって考えたら、
別に多少高くつこうがなんだろうが、安いですよ。
もちろん、全ての目につく商品をすべて買っていこうっていうわけではないですが、
せめて自分が一生の間に興味を持てる対象なんて、たかが知れてるわけですよ。
人類って今80何億人いるんだって。
こないだナオコさんの放送で言ってたけど、俺も70億人だと思ってたわ。
ってなった時に、僕たち人間が興味を持てる対象、物、人に関わらず、
そういうものの数ってもう限られてるわけです。
すべてのものに触れることはできないし、すべての価値観に触ることはできなければ、
すべての人と関わることってできないわけですよ。
関われない人の母数の方が、関わる人の母数の1億倍とかあるわけですよね。
そう考えたら、自分が興味を持てて、
しかもそれも何にもないからゼロから開発しようとかじゃなくて、
自分で手に入れられる、しかも自分の持ってるお金の範囲で、
そこに参加できることに比べたら、手放すお金なんかちっぽけなものだなと。
そういう風に考えてますね。
特に仕事で使う道具なんかは、その考えで僕はずっとやってて。
パソコンだったり、iPhoneとかですね。
僕はiPhone15のProを使ってるんですけど、
Proが出た時に20万円払って、今3年半ぐらい使ってます。
やっぱり最新ってすごいですね。
本当に今でも全く困らないです。
バッテリーのヒリがちょっと早いかなぐらいだけど、
スマホに20万円なんかバカじゃねえのって思ったけど、
やっぱりAppleってすごいじゃん。
そういうApple製品とかで、
そうやっていろんな頭のいい人たちが、
何百人と人生をかけて開発したスマホでありとあらゆることができる。
そして俺はその豊かさの上で仕事をさせてもらう。
iPhoneなかったら仕事にならないですからね。
しかも今日もお話会っていう僕のクライアントミーティングがあって、
そこでも話してたんですけど、
iPhoneなんて格安心ぶっ込め、僕楽天で使ってるんで、
どんだけ月通信したって3100円とか200円とかで、
AIへの投資と人類の英知
電話もし放題なわけですよ。
誰よそんなの作ったら。
いやそれは三木谷さんなんだけど、
そうやって僕たち一人の力じゃ到底できないようなことが、
今少しのお金で使える。
それはこの2026年という時代に自分が生まれているということに対する
リターンだと思うんですよ。
それって俺たちの努力じゃないじゃん。
いろんな人が努力してくれたおかげで今の豊かな生活があって、
それはもちろんみんな家族で家庭で忙しいとかいろいろある、
仕事大変とかいろいろあるけど、
でもそれもそれこそ30年前の人に比べたら、
今俺たちってものすごい良い生活してるわけですし、
それこそ100年前の王様よりも今の俺たちの方が絶対生活水準は高いですよ。
だってご飯だって食材だって至るところで安い値段で買えるわけだし、
日本は気候も安定してるし、
家に住もうと思ったら別にその家買わなくても賃貸で住めるし、
家だってローンという素晴らしい仕組みがあるから、
別に3000万円持ってなくても3000万円の家が買えたりとかさ、
そういう制度とか仕組みとかテクノロジーっていうのは、
もともとそこにあったわけじゃなくて、
自然の恵みじゃないから、
誰かがそうやって一生懸命やってくれたことなんですよね。
それを受け取るっていうふうに考えたら、
お金を出す側が偉いとかお金を出ししぶるとかバカだな、
愚の骨頂だなっていうふうに僕は思います。
別にこの考えを押し付けようとは思わないんだけど、
僕は自分がワクワクしたものであったり、
自分の生活が良くなるなって思ってほしいなって思ったものに関しては、
もちろん調べはします。
調べはしますし、
もっとも品質の高いものを安く買う努力はしますが、
そうやって自分の生活を豊かにするために
テクノロジーにお金を払うとか、
そういうことはすごく大事にしてますね。
だからうちは今ジンタに住んでるんですけど、
ドアですね、玄関のドアもスマートロックを導入してますので、
もう鍵なんて1年くらい使ってないですし、
仕事はスマホでやってるでしょ、
パソコンもディスプレイにつないで
でかい画面でノートパソコンをいじってるし、
カメラで人の写真を撮るってなったら、
僕はパナソニックのLUMIX S5 Mark IIというですね、
テクノロジーへの投資と自己成長
フルサイズのミラーレスイッチが30万円くらいしましたけど、
それを使って本当に子供の写真とかクライアントの写真とか、
本当にいいもの撮れてますし、
スマホでもいい写真撮れるけどね、
とかパソコン開けばAIですね、
こうやってラジオ放送をしたらそれを文字起こしして
自分のジャーナリングに読み込ませたりとかもしてますし、
で飯を作ればホットクックが作ってくれるし、
ヘルシーでヘルシー用のオーブンは来るし、
皿を洗うのももう食洗機がやってくれてますし、
で洗濯するって言ったら雨の日だろうが風の日だろうが、
ドラム式洗濯機で洗濯が回るわけで、
今ね、僕うち子供3人いて、
妻は新生児を育ててて、
妻は買い物も行かなければ車の運転もしないし、
料理を全くしないし、皿洗いも全くしないんですけど、
僕一人で全部回ってるのは、
それは僕の努力とか僕の能力じゃなくて、
完全にテクノロジーのおかげなので、
そういう意味で楽で生きるところは、
なんか楽するのが良くないんじゃないかとか、
そんなんじゃなくて、
どんどんどんどん楽してほしいと思いながらね、
血と汗と涙を流してくれた先人がいるのだから、
それをありがたく受け取らせてもらってですね。
洗濯もボタン一つ、皿洗いもボタン一つで、
ご飯だってね、
僕晩飯作るのに10分ぐらいしか使ってないですからね、
あとホットクック全部やってくれるんで、
本当にこの時代に生まれて良かったなと思うし、
夜間時間は僕は今ドラクエ7をやってますよ、
任天堂スイッチで。
それもすげえ面白いし、
本とかだってさ、
読みてえなって思ったらアマゾンですぐポチったら、
次の日の朝来るわけよ。
今日読んでた本が溜まってきたんで、
バリューブックスっていうサービスがあるんですけど、
週間依頼をしたらですね、
自分自前の段ボールに入れて家の前に出しておけばですね、
週間あの人が来てくれて、
それを持って帰ってくれて、
勝手に査定してくれて、
勝手にお金振り込んでくれるっていうサービスがあって、
そういうサービスで断捨離もポチポチで終わるし、
こんなに素晴らしい世界に生まれて、
じゃあ俺たち何するって言われたら、
やっぱりそれは先人たちの楽してほしい、楽しんでほしい、
幸せに生きてほしいっていうのを叶えるのが、
この時代に生まれた俺たちの仕事なんじゃないかなと思ってますね。
だから僕の放送聞いてて、
家事とかねすごい大変だっていう人いると思うんですけど、
借金してでもね、
ドラム式洗濯機とホットクックとヘルシオト食洗機は買うべきだと思うよ。
それで浮いた時間で、
ちょっと仕事頑張ってお金稼いだらいいじゃん。
仕事道具としてのテクノロジー活用
で、その自分たちが本当はやらなきゃいけないんだけど、
テクノロジーのおかげでやらなくてもいいことを、
どんどんテクノロジーにやってもらったらいいと思うんだよな。
うちその実家で1ヶ月ね、俺暮らしてたんですけど、
やっぱりこう実家で妻じゃない、
うちのおかんか、
名前はカズヨって言うんですけど、
僕は勝馬カズヨの対義語って言ってるんですけど、
皿も自分で洗うし、
家に食洗機あるんだけど使いにくいって言って物置になってるし、
もちろん自動調理機なんか持ってないし、
洗濯機も一時期ドラム式使ってたんだけど、
いやドラム式だったら縮むからとか言って、
縦置き洗濯機に戻してるんですね。
だからうちの母ちゃんは1日中皿洗ってんだよ。
ずっと皿洗ってる。
こっちも申し訳なくなるしね、
なんかちょっと飲むじゃないですか、
コップでお茶飲んで置いとったら、
勝手に皿洗ってるんですよ。
だからどどもどおりなと思ってまたそれを出したら勝手に洗ってくれて、
一生皿洗ってんのね。
確かにうちの母ちゃんはすごい謙信的だし真面目だし、
本当にいい母ちゃんだと思うんだけど、
テクノロジーに頼るということせずに全部自分でやろうとするので、
そりゃ大変よね。
朝4時半から夜11時までずっと皿洗ってんのよ。
だからそれはそれで先人たちの努力を使ったらいいのになと僕は思ったりしますね。
実家で母ちゃんに皿洗ってもらうより、
俺は家で食洗機でぐるぐる回したほうが楽だなって思ったりですね。
今うちは子どもが3人いて、
家事とかももう自分じゃできないレベルになってきてるので、
テクノロジーによる生活の効率化と豊かさ
こういうITツールを頼らざるを得ないというところなんですが、
それに頼ることで子ども3人でも全然おいしい料理を僕も作ることができてますし、
ホットコックで作ったほうが俺が作ってる夢だから。
妻がこの間嬉しいことを言ってくれてて、
僕がすごい妻が帰ってきてから料理頑張ってるというか、
頑張ってるのはホットコックなんですけど、
僕はアイディア出してるだけでホットコックが頑張ってくれてるんですけど、
病院の3院で出てくる精進料理のフルコースみたいなのが出るんですよ。
体にいいものを何とか何とか味をごまかしてフルコースみたいなのを出してくれる3院なんですけど、
そこの料理よりうまいって言って。
なんか顔もツヤツヤしてるし、
今子ども生まれて2週間ですけど、2週間にしてはすごい元気だし、
その後に作るご飯が美味しいって言ってくれるから、
俺もそれすごい嬉しくてね。
よーし分かった、俺は頑張らないんだけど、
じゃあ新しい機械買っとくわみたいな感じで。
新しい機械を買ったりとかね。
そうやってテクノロジーのおかげで生活できてる。
僕はこういう自分が生活してるよっていうことを表に出して、
それでお金を稼いでるわけなので、
普通に真面目に働いてる暇なんかないですね。
そうやってね、自分一人で頑張るんじゃなくて、
もちろん人に力を借りるってのも大事なんだけど、
今までそうやって便利な機械をですね、
一家庭が導入できるまで価格を下げる、
それだけのいろんな研究があって、
いろんなでかい会社がいろんな人を巻き込んで、
作ってくれたものがたくさんありますから、
食洗機、賃貸だから導入できないって思ったんですけど、
ちょっと蛇口の型番とか、いろいろ便利な機械がありますから、
自分が考えたことなんか絶対誰かが最初にやってるんで、
ネットで調べたらさ、
分岐水線を手でつける方法とか、いろんなことを調べて、
今そういうのAIで写真撮ったら一発でわかるから、
俺も自分で勝手に工事して水道の蛇口を延長して、
食洗機に繋がるようにしてますし、
そういうことでね、本当に生活が豊かになって、
うち今もう4人目作ろうかっていう話になってますね。
そのぐらい回ってるんですよ。
だからあとは僕がこの豊かな生活、
自分に対しての投資、家族に対しての投資で
幸せに生きてる僕がですね、
こうやって情報を発信することで、
そういう生き方がいいなと、
そういうふうにやっていきたいんだっていう人と手を取り合って、
その人たちからお金をもらいながら、
家族で幸せに暮らしてテクノロジーに投資していきながら、
投資したテクノロジーが良かったよって言ったら、
それをクライアントに還元していくと。
つい先日もですね、
昨日か、僕はホットクックをですね、
クライアント様に導入していただきましたから、
絶対買ったらいいよ、買いますって言われたから、
わかった、じゃあ俺が調べとくから、
全部調べとくからここで買えって言うねって、
俺ももうAIを、ありとあらゆるものを駆使してですね、
今ホットクックを買うなら、
どこでどういうふうに買ったらいいかって、
じゃあこのサイトで買うのが最安ね、
じゃあこのサイトは安全かみたいなことまで調べてですね、
クライアントさんにページを送って、
これで買ってください、間違いないですって、
情報発信と他者への還元
どこで買うよりも、ポイントつけるよりもここが安いですってね、
ページを送って、
クライアントさんの家にも多分もうすぐホットクックが届くんじゃないかな、
そうやってみんなで豊かになっていくっていうのが、
すごく今の僕がやりたいことですし、
そのためにはやっぱり僕が豊かじゃないんでね、
いろんなことに挑戦して、
もちろんテクノロジーとかね、買っとくとですね、
なんかうまくいかなくてお金、
損しちゃったらなんてこともあるわけですよ、
うちはそのAIのボイスレコードは今2種類持ってました、
クラウドピンとハイレッグ?
ハイドックか、
っていうものを使ってまして、
正直2つとも機能被ってるんで、
2つとも3万ちょっとしたんですけど、
1個で良かったなみたいなところとかもあります、
あるんだけれども、
そういうのも含めて、
リスクはあるわけですし、
全部が全部でお金使った分の以上のリターンを
返してくれるわけではないんですが、
自分の生活とフィットしないとかね、
そういうこともあるんですが、
とにかく自分がいろんなものを探求して、
いろんなことを使ってどうでこうでって言ったら、
クライアントさんに、
いやもうあなたはこれを買えばいいよ、
あなたはこれで人生が変わるよ、
このテクノロジーを導入しなさいって言えるから、
それもそれで1つ、
自分が失敗するっていうのも、
今後、僕が先陣に愛をいただいたように、
自分の後ろに続いていく人たちにも、
僕は何かを開発することはできないけれど、
自分がしたいろんなミス、
僕カメラも2台買ってますし、
パソコンも6台くらい買ってますし、
今の最適な答えっていうのは、
すぐ教えることはできるから、
今の自分に必要なMacのスペックを教えてください、
って言われたら、
俺はすぐ答えられるよ、
調べてきたもん、
相当時間使ってきたから、
そうやって自分がやってよかった、
これ買ったら豊かになったよっていうことを、
失敗からの学びと次世代への貢献
どんどん皆さんにお伝えしていけたらなと思います。
じゃあ最後に、
僕は皆さんに提案があります。
ご家族がいて家事をされている方、
料理をすべて手で作っている方は、
ホットクックの2.4リットルの、
現行版のプレミアじゃなくていいので、
現行版の2.4リットルの新品を買ってください。
5万3千円と保証料込みで、
プラス3千円くらいでできます。
できれば振り込みとかで対応しているような、
最安ショップで買うのがいいです。
そういうところで買ってください。
そういう型番を調べていると、
普通にそういう価格の半分くらいの、
意味わかんない英数字が乱立したようなリンクで、
なんかよくわかんないネットショップで売っている商品とかありますけど、
そういうのって個人情報を集めるための詐欺なので、
そういうので買わないように調べるんだったら、
価格コムで買った方がいいと思います。
ホットクックを買ってください。
ホットクックをぜひ導入されてください。
ということで、お話はなおとでした。
以上です。