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2件目のカメラの仕事が終わりました!新しいサービスの手ごたえと気づいたこと
2026-10-09 13:36

2件目のカメラの仕事が終わりました!新しいサービスの手ごたえと気づいたこと

10月、11月ともに撮影依頼募集してます!


【お仕事の告知】
プロフィールカメラマンをはじめました📸

SNSで飯を食っているライフコーチとしての経験を活かして、『使っていてテンションが上がるプロフィール写真』を撮影する仕事を始めました。

いい写真があれば、発信量が増える。
発信量が増えれば、活動が楽しくなる。
活動が楽しくなれば、行動量が増える。
行動量が増えれば、利益が増える。
利益が増えれば、活動をもっと続けられる。

いい写真がある未来
けっこう良さそうじゃないですか?

【サービス詳細ページ】
https://note.com/oahanashi_naoto/n/n41595697124e

【撮影事例】
https://note.com/oahanashi_naoto/n/n42ea39c74f24

【プロモーション動画】
https://youtu.be/xmhuRe9Onvs

【インスタにもアップしてます】
https://www.instagram.com/naoto_ohanashi?stkn=cTByOHJtbnh6bTZ0&utm_source=qr

#プロフィール撮影 #写真 #カメラ #コーチング #ライフコーチ #おはなし屋なおと

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サマリー

カメラマンとして2件目の撮影を終えたなおとが、撮影の様子と新しいサービスから得た気づきを話します。撮影では海の見える公園などを巡り、写真撮影は会話だけでなく、構図やロケーション、表情を考える必要があるため、コーチングより大きな疲労を感じたと振り返ります。一方で、撮影開始から30〜40分ほどで写真の手応えが増し、回数を重ねれば良い写真に到達するまでの時間も短くなると考えています。人に撮ってもらう写真には、自撮りでは得られない価値があり、起業家にとって顧客とのつながりを生む入口になるとも語ります。カメラの仕事では一定の品質を担保する責任があるため料金を受け取る勇気が必要でしたが、価値は提供者の技術だけでなく、他人に撮ってもらう構造そのものにもあると気づきました。昨日は980枚を撮影し、10月の残り2枠と11月の依頼を募集しています。

2件目の撮影と新しいサービスの疲労
おはようございます、おはなし屋なおとです。 今日は、僕の仕事の状況を報告したいと思います。
昨日ですね、カメラマンとしてのお仕事の2件目を実施してきました。 昨日はですね、広島から
お客さん来てくださって、お昼に合流をして、昨日はね、海が見える公園に行って、
その後にまたちょっとスポット回って、お昼ご飯を食べて、もう一つ公園に行って、
解散したというような形でしたね。 そのお客さんは、そのまま小倉でまた別の知り合いと、いっぱいお酒飲んで帰ったみたいで、
僕がね、ここ安くてうまいっすよ、みたいな感じで教えた居酒屋に、ご友人さんと行って、 ハイボール5円で飲めたらしくてね、
本当にね、いい居酒屋があるんですよ。 それで、ハイボールいっぱい飲みましたーって連絡来てね、素晴らしい旅だったようで、
そのきっかけにね、慣れたことを嬉しく思いながら、 昨日は一日を終えたという感じでした。
で、昨日2件目やったんですよね。 1件目がちょうど先週の木曜日にあって、今週2件目で、で、来週も木曜日に3件目が入ってるっていう状況なんですけど、
やっぱね、新しいサービスなんですよ。 僕にとってカメラをね、サービスにするっていうのは。 そこでやっぱり色々気づきがあって、
その気づきって、やっぱり新しいサービスをこれから売っていこう、作っていこう、 っていう人にとってはものすごい参考になる話だと思うので、
僕の気づきの共有がてら、話していきたいなと思ってるんですが、 一番思うことは、やっぱ新しいサービスってね、考えることがやっぱり違うので、
めっちゃ疲れるんですよ。 めっちゃ疲れる、本当に。 僕個人のサービスって基本的にものすごい長時間やるタイプというか、
オンラインでも普通に一応2時間って決めてはいるけど、 なんだかんだ3時間になっちゃった、4時間になっちゃったって結構当たり前にあるし、
対面セッションとかだったら普通に10時集合の5時解散とかで、 いつもやってるので、本当に丸一日人と喋ってるとか、
割と普通で、それなりの疲労感はあるけど、その時話せばね。 でもなんかこう、あー疲れたーっていうよりかは、
やっぱりこう、あー楽しかったーって勝つんですけど、 カメラってやっぱりただ話すだけじゃなくて、話すことを手段として、
その人のいいカットを考えたり、僕車でいろいろ案内してますから、 行き先考えたり、プランですよね、考えたり、その人がこういう写真撮りたいってなったら、
こういうロケーションで撮ったらいいかなーとか、 これ背景にしたらいいかなーとか、
この写真の仕上がりとかを考えて、そこ立ってくださいとか、 そういう顔してくださいみたいな話するわけですよね。
考えることが5倍か10倍くらいあって、 もうめっちゃ疲れるんですよ。
だから最初ね、僕撮影サービス3時間した時に、 3時間じゃ短いんじゃないかなーと思ったけど、
一瞬で過ぎるんだけど、3時間終わったらもうヘロヘロで何もできない。
なんならもう撮り始めて、最初のスポット終わった頃にはもうちょっと疲れてる。
それがやっぱり新しいことをやることで考えることがめちゃくちゃ多いっていうことなのかなと思いました。
そう考えたらコーチングも最初はそうだったなぁと思うんですけど、
いろんなことを考えながら、やっぱり対話をしたり質問をしたり、話を聞いたりするわけで、
なんていうのかな、日頃使わない脳というか、 まだ慣れてない脳の部位を使っている感じがして、ものすごい疲れますね。
セッション、コーチングセッションより時間短いはずなのに、 もう本当にセッション中からあ、やばい疲労を感じてるわっていう感じになるぐらい、
新しいことなのですごい疲れるなぁっていうのがやっぱり一番ですかね。
写真撮影の手応えとロケーション選び
あとは、そうだなぁ、 写真撮ってて、
ものすごい手応えがありますね。 いやいいなぁ、俺の撮る写真いいなぁ。
だいたい手応えが出始めるのが、写真撮り始めて30分40分ぐらいしてからですね。
なんで、これめっちゃいいな、あれめっちゃいいなっていうのが、 わしわし撮れるにはお互いが撮られる側も撮る側も温まってないとダメっていうのはあるから、
これもやっぱり僕のその、 写真撮影という仕事に対する慣れとか、お客さんが初めての人はしょうがないけど、
2回目3回目って来てくれると、そのいい写真撮れるまでのスピードって短くなるんだろうなぁというふうには思いました。
だから本当に何回も来てくれてる人とかだったら最初5分で最高の写真まで持って行くみたいな、
そういう時間の使い方もうまくなっていくんだろうなぁという感じはしましたね。
あと工作道路便利って思いました。 今回ちょっと海が見えるところに行ったんですけど、
海が見えるところまで行こうと思うと結構時間かかるなぁと自分では思ってたんですが、
本来40分ぐらいかかるような場所が、 駅からだったら高速が目の前に入り口があるので、
その空いてる時間帯っていうのもあって、20分ちょっとで行けたんですよね。
それは何か思わぬ誤算だったなっていう感じはしました。
ここまで20分で来れるんだったら結構選択肢広がるなぁみたいな。
だから便利なものもどんどん活用していかなきゃなぁとか思った。
これ3つ目ですね。
4つ目もいっぱいあるなぁと思ったことが。
4つ目やっぱりね、カメラ、おもろいなぁ。
でもやっぱカメラを仕事にするってなった時に、
僕仕事にするまでカメラ触り始めて3年あったわけですよね。
なんでそんなに3年もかかったかっていうところに、
仕事としてカメラを扱う責任と需要
昨日写真撮りながら気づいたのが、
やっぱりカメラを仕事にしようと思うとですね、責任が発生するわけです。
これは僕の考えだけなのかもしれないけど。
仕事って責任が発生するものだから、
仕事でやってうまくいきませんでした。
ちゃんちゃんじゃ終わらないんでしょ?仕事っていうのはね。
僕の中での仕事の定義はそうです。
仕事でやるからにもある程度のクオリティを
タップするのがプロであると思ってるから、
やっぱりここまでやったら絶対このぐらいは撮れるよ。
どんなことがあってもこのラインまではいけるよみたいなのが、
自分の中で確信できてないと、
僕はお金もらうのすごい抵抗あったなって思う。
けど、お金をもらうことで
その最低ラインが担保できたなっていう感じもあったので、
結局お金をもらうっていうのは最終的に勇気だなって。
いやーっつってもらうしかねえなって。
このラインまで自分が上達したらお金もらおうと思ってたら
一生その日来ないなっていうのは思いましたね。
それが4つ目。
え?5つ目なの?
4つ目なの?分かんなくなっちゃった。
考えることがいっぱいありましたね。
あと、需要あるなこれっていうのは思いました。
カメラマンとしてのクオリティっていう意味では
僕まだほんと駆け出しなんで
やれることしないほどあると思うし、
撮るたびに自分も上手くなってるなとは思うんですが、
それ以前にやっぱり人に写真撮ってもらうってすっげえ大事よね。
そもそも自撮りじゃできないし、
人に撮られる、自分でこういう顔を作ろうって思って作った顔よりも
他人がこういう顔綺麗だな、こういう顔素敵だなって思うような
写真を撮ったほうが絶対良いわけですよ。
だって写真って自分で見てニヤニヤするだけのものじゃないので、
特に僕は起業家向けに写真撮ってるから、
その写真っていうのはお客さんと自分をつなぐ駆け足になるわけですよ。
そうなった時に自分が見てこれはギリギリOKかなっていう写真と、
サービスの価値は構造にもある
他人が見てこれ素敵ですねっていう写真を
どっちが結果的にお客さんとつながることができるかって言ったら
他人から見て良いねって思う写真じゃないですか、そこは。
自然な表情というか、自分の持っている表情のレパートリーの中から
一番良いものを出すんじゃなくて、相手に良い表情を引き出してもらって
それを武器として使っていくみたいなイメージはやっぱりできましたね、写真撮っててね。
そこはプロとしてお任せいただけるのがやっぱり一番良いんじゃないかなと思ったし。
これは需要としては無くならないものなんだなとは思いましたね。
コーチングもそうなんですけど、やっぱり自分一人じゃ無理な部分って絶対あるんですよ、こういうのって。
コーチが素晴らしい、コーチングがすごい技術だとかそういう話じゃなくて、
他人に話を聞いてもらわないと触れない領域っていうのが絶対にあるんですね。
その領域にやっぱり到達するっていうのが大事なのであって、
人の話を他人としてでも信頼して聞くみたいな構造に価値があるわけで、
別にあなたがすごい技術を持っているからお金をもらえるとか、
それこそコーチとして整形を立てたいんだったら、
整形を立てれるほどプロフェッショナルでないといけないとか別にそんなことない。
人の話を聞くという構造にそもそもめちゃくちゃ価値があるし、
自分では撮れない写真を他人に撮ってもらうという構造にすごい価値があるし、
プロとしてもちろんこのぐらいのラインは超えたいなみたいな気持ちとしてはあるけど、
力を抜いても全然成立するなっていうのは思いましたね。
だから新しいサービスを作るときって自分の努力次第で提供価値があまりに変わりすぎると、
毎回毎回緊張するから嫌なんですよね。
嫌になってくる。絶対疲れてくるから。
どっちかというと構造に目を向けるということがすごい大事かな。
僕はコーチングセッションで10年飯食ってきてますけど、
別にコーチングセッションの時とか緊張しないですね。
何でかっていうと僕と話すことに価値を感じてお金を払いますよって言ってくれた人にしかコーチングをしていないので、
僕が素晴らしい質問をした、素晴らしい導きをした、
もちろんそれを期待してくれてるところはあるかもしれないけど、
そこじゃなくて僕と話してパワーをもらったとか、
僕と話して勝手に気づきがあったとか、
そういう部分に価値を感じてくれてる人にサービスを売ってるわけなんですよね。
だから僕のやることっていうのは、
まず一番はセッションの場に来ることであって、
その構造をちゃんと提供することが大事なのであって、
そこで僕が何を言うかとか、どんな質問をするかとか、
何を教えるかとかはそんなに関係がないというか、
あればいいけど別になくてもそこじゃないっていう人たちを
お客さんにさせてもらってるっていうのでリラックスして迎えてる。
そういう意味ではまだカメラは考えることがいっぱいあるから
リラックスの領域には行ってないけど、
本当にカメラ持っていくだけ、
あと気持ちに任せてシャッター切るだけですっていうような状態まで持ってこれた方が、
結局最終的に長く続くし、
いい写真いっぱい撮れるんだろうなということは思いました。
コーチングと一緒なんだこれっていうのはものすごい感じましたね。
だからそうなれるように精進していきたいですね。
980枚の撮影と今後の募集
今日ちょっとまとまってないですけど、
これカメラの仕事ですね。
昨日は980枚撮りました。
980枚って。
日に日に増えてるって。
結局いい写真って、
これ僕の中のカメラの考え方ですけど、
撮った枚数なんで本当に。
1枚でバシッと撮る力ってあると思うんですけど、
俺はそこそんなに大事じゃないと思ってるんで。
別に何枚撮ったっていいんだから。
何枚撮ったっていいんだから。
怖い怖い。
駐車場に入ったんですけどね。
チームの駐車場が結構でかい幹線道路沿いでバックすると
後ろの車と衝突するようになっちゃうんですけど、
すごいスピードでトラックが走ってきちゃったから怖かった今。
ちょっと待ってください。
バックします。すいません。
一緒一緒一緒一緒。
ということで、ちょっとまだあんままとまってないですけど、
毎朝この時間はラジオ撮るって決めてるんで、
今日は昨日のカメラ仕事の感触をお話ししました。
これからカメラの仕事をどんどんやっていきたいと思っているので、
皆さんぜひ僕に撮られに来てください。
10月はあと2枠募集しております。
限定価格でご提供させていただくのの残り2件です。
11月からの撮影も募集しておりますので、
ぜひそちらもご検討くださいませ。
何か撮影の申し込みとかじゃなくて問い合わせ、質問相談、
全然大関係ですので、
公式LINEからご連絡ください。
以上です。
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