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はい、お疲れ様です。なおくんです。今日は、えー、2026年の10月の24日土曜日です。 今日もよろしくお願いします。
はい、えー、ということでね、ラジオトーク、無事に復活してよかったですね。 あのー、運営の方お疲れ様でした。
ありがとうございます。ということで、まあね、あのー、PHP脆弱性問題で、えー、ラジオトークがね、あのー、ちょっとね、しばらくの間、もう1日以上、2日ぐらいでしたっけ、あのー、メンテナンス中ということで
ね、使えない状態になりまして、
まあ、このまま刷修してしまうんじゃないか、サービス終了してしまうんじゃないかっていうね、えー、声もね、あのー、ネット上で、SNS上で、えー、聞かれましたけども、まあ、なんとかね、この死の淵から生還
してきたみたいな感じで、えー、ほっとしております。
まあ、僕もね、最悪これサービス終了、もうなんか復活できないので終わります、全データ消えますっていう風になってもいいんじゃないかっていう、なってもまあしょうがないっていう覚悟はしていたんですけど、まあと
りあえず復活したということでね、あのー、個人的にはほっとしております。
まあ、もちろんね、今後本当にまた何かのね、あのー、AIによる攻撃であるとかそういったね、ところで、えー、いつ終わってもおかしくないなっていう風には思ってますね。
なので、ほんとね、こういう、まあラジオ特に限らずですけど、こういったサービス、えー、僕ブログもやってますけど、ワードプレスとかアメーワブログとかやってますけど、えー、そういうのっていつ本当にね、サービ
ス終了、突然ね、ほんと予期せぬ理由で、最終することがね、えー、まあ、あるんだなっていうことをなんか感じました。
まあなんていうかね、こう人の死に例えるのもおかしいですけど、そのー、いつ、誰がどのタイミングで死ぬかってわかんないし、会えると思ってた人が急に死んでしまうとかね、急に会えなくなるってことはあるってよく
言うけれども、まあアプリとかね、そういったウェブサービスにおいても、まあそれはなんか本当に、あのー、同じなのかもしれないなと思いましたね。
今まで当たり前に使っていたサービス、アプリがね、突然ね、本当に、そのアプリ側も予期せぬ、意図せぬ事情でね、急にこう、サービス終わるっていうことはね、本当に、まあラジオトーク以外のアプリとかでもあり
ましたよね、アプリというかサービス、ウェブサービスとかでね、もう本当古いサービスとかね、あのー、もう、えー、なかなか利益にならない、ウェブサービスは今回のPHPの脆弱性問題で、もうちょっと修復不
可能なので、もういっそ、
修復にはね、時間もコストもかかりますから、えー、修復するくらいだったらもうサービス終了しますっていうことでね、長年ありがとうございましたみたいな感じで、急にね、あのー、サービス終了しちゃった
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っていう、あのー、サービスもえー、ネット上で見かけましたので、まあ本当ね、あのー、いつ終わってもおかしくない、いつ終わってもっていうのをね、サシューって書いて、それをね、終わってもっていうかRubyを
振って、いつ終わってもおかしくない、PHP脆弱性問題ということでね、
語っていきたいと思いますけど、ねー、ほんとびっくりしましたねー、もう世界的にね、いろんなウェブサービスが一時こうメンテナンス中っていう感じでね、こう停止状態になって、もうね、ほんとにこのPHPっていう
ね、プログラミング言語はほんといろんなね、ところで使われてるらしくて、もうえー、世界のウェブサービスの7割ぐらいで使われてるとか、なんとかね、言ってたような気がしますけど、
まあ主にワードプレスっていうね、あのー、ブログのシステムで使われてるらしいんですけど、まあ僕自身もワードプレス運営してますからちょっとね、あのー、心配になりましたけど、まあ個人ワードプレスはなんか
その、サーバー会社がなんとかしてくれればいいみたいなね、まああのー、詳しいことはまたちょっと違うんですけど、ざっくり言うとそんな感じだったらしいんで、えー、まあちょっと後でその、
PHPのバージョンにもよってまた違うらしいので後でいろいろ調べてみようかと思いますけど、まあ僕もワードプレス一応やってるけどほとんどね、なんかもう放置状態なんで、それぐらいだったらもうワードプレス一
層やめちゃおうかなとちょっとね、今回の事件で思いましたね。
なんかこう放置してるだけでもリスクがあるらしくてね、その放置してた自分のウェブサイトを乗っ取られて、その乗っ取られたウェブサイトを拠点になんか悪いことに使われたりとかするっていうね、そういう可能性も
あるらしくて、そうするとなんかね、自分が最悪犯罪者みたいな感じの扱いを受けてしまうこともあるらしいっていうね話を聞いてね、それはめちゃめちゃ怖いじゃないですか。
だからね、そういう放置してた空き家ですよね、空き家みたいなものをそのままにしておくと、それが犯罪の拠点に使われちゃうっていうね、リスクがあるんですよね。
だからなんか預金口座とかもさ、あの詐欺に使われるとかそういう話あるじゃないですか、自分のその銀行口座とかがなんか、それは乗っ取りとかとは違うんですけど、そういうことをなんかその自分の銀行口座とかを
なんか犯罪者集団に売ってしまったりすると、それをこうなんか詐欺グループのなんかその口座に使われてみたいなね、それでなんか自分がなんか犯罪に加担したみたいな扱いを受けてしまうみたいな。
なんかそういうことがあるらしいので、だからそういうワードプレスとか使ってない自分のね、あのサイトとかもちょっとね、セキュリティ面を見直して使わないんだったらもうね、いっそ消してしまうというかね。
だからもう一昔前ね、ウェブに残った情報はもう永遠の資産みたいに言われた時期がありましたよね。自分の資産だからね、もう永久に残るみたいなね、だからこうどんどんどんどん自分の資産を貯めていきましょうみたい
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に言われてましたけど、こういうことがあるとね、もう資産どころじゃないですからね、それ残しておくことがリスクになるからもう空き家問題と同じですよね。
もう日本にどんどんどんどん古い空き家が増えていってしまって、それを管理する人がどんどん死んでいって、空き家がどんどん腐っていくし、それがそのままにしておくといろんな悪影響がありますよみたいな感じで、イ
ンターネット世界にもいろんな空き家がたくさんあると思うんですけどね、
AIの脅威的な発展によってそういうのがいろいろと悪いことに使われたり乗っ取りとかされたりするっていうのがどんどん顕在化してきて、またインターネットの世界が大きく変わっていくんじゃないかなっていうことを
感じました。
本当このPHPの脆弱性問題って、もしかしたら歴史の教科書に載るぐらいの大きな出来事になるかもしれないですね。
何が問題かっていうと、やっぱりこの事件によってAIの脅威っていうものを人々がより身近に感じたっていうことかなと思いますね。
AIがすごいすごいって言っても結局よくわかんないって人が大半だったと思うんですよね。
意識高い系の人がチャッピーとかジェミニとかクロードとかそういうAIでいろいろとアプリとかマンガとかそういうの作ったりとかしてると。
一般の人も最近ではチャッピーとかジェミニとかに話しかけていろいろ相談ごとしたりとかそういうぐらいに使ってるみたいなレベルだったんですけど、
そういう悪い人たちが使うとパスワードを破ってサービスに侵入したりとか、大手企業の情報漏洩がここ最近めちゃくちゃ多いですよね。
でなるとやっぱり自分の情報が漏洩したらどうしようっていうふうにより身近な脅威として感じるわけですよね。
あと証券口座、そういう証券口座のパスワードとかも破られて、自分の証券口座に入られてお金が盗まれたとかそういうことも出てきたりとかして、
これめちゃめちゃ怖いですよねっていう感じなんですよね。だから情報を乗っ取られて、自分のSNSアカウントとか乗っ取られたりとかして、
リスクとしてはやっぱり悪いことに使われたりとかね。乗っ取られたことによって自分がもうサービスに入れなくなってしまって、
自分の築いてきた情報を全部消されてしまうという、その情報資産の喪失であるとか、あとは犯罪に使われてしまうというリスクであるとか、
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あとはその証券口座とかそういった銀行の口座みたいなものにアクセスされたらお金がもうなくなってしまうっていうね、その金銭的なリスクであるとか、
あとはその情報流出ですよね。自分の個人情報がばら撒かれてしまうというそういったリスクとかめちゃめちゃ怖いですよね。
これ本当になんかネットに特化してきた人というか、もう全部ネットに移行してきた人ほどなんか逆にリスクとかね、
全てを電子マネーにしてしまっているとか、全ての情報をネットに上げているとか、
そういう物理的なね、その紙に保存するとか元気に持っておくみたいな、そういうことをしていた人の方がまだマシぐらいな感じになってきているかもしれないですね。
っていうことなので、パスワードの見直しとかね、パスキー認証とか二段階認証とかさ、僕も正直よくわかってないんですけど、
パスキーって何なんですかね。パスキー認証ってよく聞くよ。パスキー認証って未だにちょっとよくわかってないですよね。
スマホに記録するとかそういうことなのか、ちょっと僕もよくわかってないので、改めてセキュリティ面について自分も勉強しないといけないなと思いましたね。
なるべく僕もパスキー認証とか二段階認証っていうのはするようにはしているんですけどね。
二段階認証っていうのもアプリでワンタイムパスワードを表示するタイプなのか、もしくはメールなり電話番号にショートメッセージが来てその認証コードを入力するのかって、
そういうことによっても安全性とかリスクの面で違いがあるらしいので、そういったところで自分で防御するっていうことですね。
あとパスワードもなるべく長年同じのを使っているとかだとやっぱりリスクが高まるらしいので、それもちょっと変えなきゃいけないとか。
かといってね、変なパスワードとかすると忘れちゃうんですね。自分何のパスワードしたっけとかってね。
それもどっか一応メモっとくんだけど、そのメモっといたものが流出したらまたそれはそれでリスクになるのでとかね、考えると面倒くさいけどね。
面倒くさいからって放置しておいて、乗っ取られて後から後悔するよりは早めに対策しておいた方がいいかなと思うので。
そんなことを思いましたね。皆さんはどう思いますでしょうか。
PHP脆弱性問題について、よかったら皆さんのご意見も聞かせていただきたいなと思います。
はい、ということで今回はですね、いつ終わってもおかしくないPHP脆弱性問題ということでつらつらとお話をさせていただきました。
はい、聞いてくれてありがとうございます。