00:51
ビチビチ言ってない?大丈夫?これ。これでどうですか?もうやめました。
あ、みきさんこんにちは。聞こえますか? あ、聞こえた。
あーもうねー、あの今のピンマイクをつけて、作業しながらお話しようと思ったんだけど、
あのピンマイクの電池がないみたいで、すいません。無音の時代が長く続きました。大丈夫ですか?ありがとうございます。はい。
すごいね。関根さんどっから持ってくるの?この絵文字。
あーひなちゃんこんにちは。ありがとうございます。無音の時代でした。僕らの時代みたいな。かっこいい感じになっちゃって。
えーとね、どっから話そうかな?
昨日ね、私はインスタの方に少しあげたんですけれども、お客様とね、リアルイベントを
ねぎし森林公園でやってきました。関根さんは知ってると思う。地元民だからね。
あのねぎし森林公園でね、お客様5名、5組。5組10名ぐらいかな?8名かな?のお客様とね、一人の赤ちゃんとゴトウのワンちゃんたちとね。
03:09
森林公園のね、新緑が今すごく綺麗なシーズンなんですけど、新緑の中を
ゆっくりお散歩して、レジャーヒート、シーフ、レジャーヒートじゃない。レジャーシート引いて、お菓子やお茶を食べて、お菓子やお茶を食べて、お茶やお菓子を楽しんで、そこでね、プロの写真家である桐野妹ちゃんにその様子を撮影してもらう。
で、一等とそのファミリーとね、お写真を記念撮影をするという、お散歩撮影会を行ってきました。
これは明日のね、収録の方でも残そうかなと思っているんですけれども、本当にね、素晴らしい、我ながらね、いい企画だなと思ったんだよね。
そう、私は人営業を17年間やってるんですけれども、こういうね、リアルイベントをやるときに、
あの、やっぱりね、すごくリアルイベントって大変なんですよ。それが、私はね、こういう小規模なものしかやったことが、何十人とか何百人というものをやったことないけれども、たとえ何人少ない人数だとしても、特に犬のイベントっていうのは屋外でやることが多いので、
まずは天気や天候ですよね。天気が良くても、暑すぎるとか寒すぎるとか、あと風とかね、そういったものを考えたり、あとはね、飼い主さん同士の相性、あとは集まる、つまりいただくワンちゃん同士の相性、そして屋外のイベントの場合は、周囲の方への配慮だったりとかもしなきゃいけないので、本当にね、1日やるとドッと疲れるんですよね。
コムさんこんにちは、ありがとう。夏に行ったらそうないそうな場所。そうねそうね。そんなこともリアルイベントは大変だね。そう、昨日ね、リアルイベントだったんですよ。これは明日の収録に上げようかなと思って予約投稿したんだけれども、でもね、なのでお分かりいただけると思うんですけど、やっぱりね、リアルイベントってすごくね、大変だけど、やっぱりね、すごくやってよかったなって思うんだよね。私だけかな。
労力はかかるんですよ。労力はかかるし、別にやらなくても最悪いいわけじゃないですか。やらなくてもね、もっと楽に、楽な方法とかね、あるわけですよ。
だけど、どうしてそれをやるのかって言った時、やっぱり私の根底にあるものっていうのは、喜びを共有したいんですよね。ワンちゃんだけじゃなくて、飼い主さんだけじゃなくて、ワンちゃんと飼い主さんが幸せな表情をしている、その姿を見るのがシンプルに好き。
06:03
シンプルに美しいなって思う。そこに私が関われたっていうことが、やっぱり何よりの喜びなんですよね。
アサナちゃん、こんにちは。ありがとうございます。でもね、やっぱり長年続けていく中では、コウさんはね、そういうふうに思ったことなかったっておっしゃってたんだけど、私はね、何とかもうこの仕事はやめようって思ったことってあったんですよ。
犬が好き、人も好き、だけど、もうやめようって。うん。こんなにね、割に合わない、リスクの高い仕事をね、しなくても、もっと割のいい、楽できる、綺麗な、ね、ぷにを、ひもに、あの、まみれないね。
いい匂いのね、仕事はたくさんあるはずって、そう思ったこともありました。
だけど、やっぱり、いつも根底にあるのは、好き。好きなんですよね。犬だけでもなく、人だけでもなく、人と犬をつなぐ仕事、この仕事が、私はやっぱり何より好きなんですよ。
だから、いつもそこに帰っちゃう。やっぱり私は、これがやっていきたいんだなって、うん、ね、そう思って、その壁にぶつかる度にね、私は20代で起業したんですよね。
株式会社を立ち上げて、あ、かいほさん、こんにちは、ありがとう。私は20代でね、起業して、もううっかり起業ですよ。うっかり起業。
うっかり起業しちゃった。ね、はい。
しかも株式会社でね、何も世間のこと本当にわかんないままね、ただただ犬が好きっていうことでね、犬の仕事をやっていたわけですけど、よし、お前ここで何ができるか、事業計画書を書いてこいって言われてね、
身内にね、こんなんなことあるよね、うん、こんなんなことありますよね、そう。
そう、それでね、起業、20代の終わりの方に起業して、そっからね、17年、あと3年で、自分で起業してから20年。
人生のね、何分の1かを、もう自分で事業してるんだなって考えると、はぁ、なんかすごいなって、ちょっと思いますね。
今こんなんなことが起こって、現実逃兵なおちゃんのライブ聴いてる、えー嘘ー。
09:03
この起業の先輩、子育ての先輩、そしてね、私が憧れる働き方、自分の仕事を貫くスタイル、貫き通されてる。
とてつもなくかっこいいね、こもすさんが、こんなんに直面してるなんて、どうしたことでしょう。
ね、こもすさんだってこんなんに直面することがあるわけですよ。
ひろみかさん、こんにちは、ありがとう。
そう、でね、私は本当に、自分の能力はね、本当に高くない。
不器用だしね、本当に何もできないし、あのー、何もできないんですよ。
片付けるもん下手だし、計算もできない。
どうしてもここに帰ってきてしまう。どうしてもここに帰ってきちゃうんだよね。
犬が好き、人が好き、犬と人が笑顔でいる、その瞬間を見るのが好き。
自分の授業を始めてからは、のーちゃん先生に出会えてよかったって、ありがとうって、助かりましたって、そう言っていただける。
それがね、はっきり言って、私にとっては、お金をただもらうよりも大切なんですよ。
これは切れ事じゃなくてね。
だって、お金欲しかったらもっと違う仕事するもん。
犬の仕事ってそんなにお金にならないからね。
孫族じゃないからね。そうなんだよね。
ひろみかさんもわかると思うんだけど、どうしても戻ってきてしまうお仕事って本当に素敵です。
かいほんさんありがとう。
でもね、若い時はそれに気づかなかったの。
自分の仕事をね、自分で好きだって言えるって、それに気づかなかった。
気づかせてくれたのは、私の旦那さんでしたね。
好きでもない仕事をね、家族のために黙々と文句言いながらね、毎日やってる。
あの姿を見て、好きな仕事にできるってこんなに幸せなことないっていつも思わせてもらうんですよね。
若い頃にはね、もっとブロックがありました。
好きなことを仕事にして、少しでもお金をいただけてずっと思ってたんですよ。
それもまたブロックで自分の身を苦しめたこともありました。
値上げができなかったんだよね。値上げができなかった。
好きなことをね、自分の好きなことって普通ね、皆さん。
やりたいこと、好きなことってお金払ってやるでしょ。
お金をいただいて、好きなことをやらせていただいてるんだから、高く望んじゃいけないって。
12:03
ずっとそう思ってたんですよ。
そうだね、私も主人に感謝しかないよ。
やっぱりね、こもさんもそうですね。たまに途切れます。
あ、ほんと? えー、ちょっと。
え、途切れる?困るな。私は途切れてないんだけど。
今月に入りご飯のご相談を受けた方のワンちゃんがお空組になり、どうしようもなく悲しくて関わりが深いほどお別れつらいですよね。
でも関わるのをやめる選択肢はないんですよね。
ということで、そうなんですよね。
おさんぽさんこんにちは。Bluetoothの電源。あ、Bluetoothの電源切っておこうか。
ちょっと待って。これでどうかな。Bluetoothの電源を切りました。
たぶん途切れないと思います。いいなと思います。途切れないと。
そう、あのー、そうなんです。好きなことをね、仕事にできるって幸せなんですよ。
まずね、生涯をかけて、これを仕事にしていきたいっていうことに巡り合える。
これだけでも幸せなこと。これを仕事にしていきたい。
趣味か、仕事かってあるじゃないですか。
今は分かんないけど、今は結構さ、好きなことを仕事に、みたいな風潮が多いけど、
私が好きなことを仕事にしたいって言った17年前、20年以上前か、
ドッグトレーナーに私はなると言ってね、ワンピースのようにね。
ドッグトレーナーに私はなると言ってね、イギリスにトランク一つ持って行った時には。
好きなことは趣味でやるもんだと。そういうまだ時代だったんですよね。
それもまた一つの考え方だと思う。
でも好きなことを仕事にしていった時に、次にね、かぶさってくる壁っていうのが、
私みたいに好きなことをやらせていただいてるんだから、
お金は多くいただくことはできないっていうブロックだったり。
やられましたね、田中さん、好きなことは仕事にできないぞ、みたいな。
昔は特にそういう風潮でしたよね。
でも本当にそうなのかなって。
昔はね、私も自営業の父親に育てられましたけど、私もそう言われました。
お前のはね、趣味の延長なんだから、そんなにね、お金を1000円でも2000円でもいただけるだけ感謝しろと。
高望みするなっていうようなことを言われて、それはずっとブロックだったんですよね。
15:05
今はそれもなくなりました。
というのも私は従業員も雇っていたので、スタッフを食わせていかなきゃいけないわけですよね。
そうなると、お金をいただくとか値上げができないとかね、そんなこと言ってる場合じゃなくて、
社会保険と家賃と公熱費と通信費と社員の給料と法人だったので、役員報酬と払っていかなきゃいけないわけですよ。
ね。
だから、それもまた大変なことで、私一人だったらもしかしたらあの時にもう辞めていたかもしれないですね。
それでもやっぱり、犬と人の架け橋になりたい。
一つでも役に立って喜んでいただけたら、それがやっぱり自分の生き甲斐になっていったんですよね。
私にはしがみつくようなものが学歴もないし、素晴らしいキャリアとかもないから、
逆に自分ができることを、目の前のこの飼い主さんとワンちゃんに対してできることを精一杯するしかないって、
そのためにずっとやってきた感じがありますね。
でも好きなことをしようとした時にね、次に襲いかかってくる壁っていうのが、やっぱり外部のいろんな刺激、影響ですよね。
で、やっていても法人というかでね、誰かとやっていてもみんなそこは一緒だと思うんだけれども、
次はじゃあ年賞いくらとか、2点目3点目かなりに同業者できたとかね、
道路挟んで向かいにライバルテンできたの知ってますか先生とかね、
あそこのトレーナーさんはああいうふうに言うみたいですけど、先生はどう思いますかとかね、
そういう外からの刺激、お客様にしてもいろんなお客様がやっぱりいるし。
私は女性ですし、当時から女性起業家の会みたいなのに散々お誘いを受けたりとか、いろいろありましたしね。
18:08
そうなると今度ね、あの人はこのぐらい稼いでるとか、こうやって集客してる、広告出してる、
そういう外部の恋に揺らされてしまう時期が私もありました。
私もずっと好きなことしか仕事にしてないですというか、好きなことじゃないと続かなかったとも言えますが、
それでいい、それがね、そういう生き方をする人もいるし、やっぱりそうじゃない人もいると思います。
どっちがいいとかじゃなくて、自分の人生だから自分で決めるっていうことがね、私はとても大切かなって思ってるんですよね。
だから、それこそうちの父親なんかは経営者ですけれども、彼が自分が好きなことで会社を立てて4つ事業をやってますけど、やってるかっていうと、そうじゃないんですよね。
どれも別に好きなことじゃない。好きなことじゃなくて、数字が出ることをやってます。
そこはね、私は数字は読めない女なんで、あれなんですけど、彼は徹底してますね。
だから経営者だし、経営者っていうのは本来そう思っています。
だから私は自分は経営者だと思ってなくて、どっちかっていうと職人かなってずっと思っていたんですよね。
聞こえない?大丈夫?
大丈夫。
そう。
だけどね、最近になって、自分のやっぱりことっていうのをいろいろと振り返ってきた時に、何が今まで難しかったかなって考えると、
好きなことをね、好きなまんまで、一番自分の仕事が好きだった状態のまんまで続けていくっていうことが、この17年間ね、事業をやってきて、一番難しかったなって感じました。
これなんかBGM消えたんだけど、皆さん声聞こえてるかな?みんな聞こえてる?
大丈夫?
聞こえてる?よかった。声は聞こえてます。BGM消えたね。
秋代さんのBGMが消えました。よかった。ありがとうございます。
好きなことをね、続け、やろう。これでやっていこう。よし、私はこれでやっていこうって、あんなに思ったのに、いつも同じところに帰ってくるのに、
21:07
外部の声だったり、自分の内なる声だったり、評価だったり、数字だったり、クレームだったり、いろんなことが、体調だったりね、家族のなんだかんだだったりね、そういうことがあるとね、簡単にやっぱり揺れるんですよ、人は。
あと、誰かすごく影響の強いインフルエンサーさんとかね、SNS、インスタ、いろいろあるじゃないですか。
同じ業界でも、私も同じ業界でも、常にいつもインスタでね、出てくる人、YouTubeで出てくる先生、たくさんいます。
私より技術ある。私より経験ある。いろんな賞を取ってる。フォロワーさんも何万もいる。本も出してる。そういうトレーナーさんが、国産業界にはいるんですよ。
そういうのをやっぱり、見てね、私は何もないなって、逆にああいう風にならないといけないかなって、焦ったり落ち込んだりしたことは、私だってあります。あるよ。
ある。うん。だけど、やっぱりその中でも、いつも立ち帰る場所っていうのが、自分がどういう風にお客様やワンちゃんと接していきたいか。
大好きなお客様とワンちゃんの笑顔を、どの状態で見ていきたいのか。
そこに立ち帰ると、自然と、あ、やっぱり私はこっちじゃないんだなって。やっぱり私はこっちの方が好きなんだって思うんですよね。
えー、なおちゃん先生でもあるんですよね。
そうね、あの、今はね、もうあんまりない。
でもやっぱり、最初の起業して10年ぐらいは、自分がね、やっぱり経営者として未熟だったのもあるし、
スタッフ、若いスタッフたちにね、もっと頼ってもらいたかったしね。
もっとこの子たち、自分のことに集中もそんなにできなかったんですよね。
自分とお客様のことに集中するよりも、もっと他のことが気になってた。
会社を、変な話、会社を今期、この赤字をどう潰していくか。
24:06
そういうね、ようなこととかね。
ここで売り上げ立たないと、今期やばいぞみたいなのとかね、今月やばいぞみたいなね。
そっちの方に、どうしても気が持ってかれるんですよね。
えーと、おさんぽさんが、
今日はかわいいワンコがいましたよ。
あ、ほんとですか。よかったね。かわいいワンコは宝ですね。
ひろみかさんが、上を見たらキリがないですよね。
そうなんですよ。
唯一無二のプロフェッショナルに見えてます。
しばゆーさんありがとう。
そうですね。唯一無二のプロフェッショナル。
唯一無二であることは間違いないと思います。
それを自覚できたのは、やっぱり個人事業主になってからかなと思います。
新しい子をお迎えしたら、気分も新しくなりますよね。
お迎えしたいんですよね。
私もお迎えしたいと思ってます。
あちゃんこさんこんにちは。
あちゃんこさん聞こえない?
これはなんで聞こえないんだろう。困るね。
ウケる。なおちゃん先生のスマホがなおちゃん先生の角の部分が公開されないように取得してるんですかね。
そうなの?そうなの?困るなぁ。
なんでだろう。なんかさ、今日すごいスタイルの調子が悪いんですよ私。
今日ね、結構いろんなライブやってて、ライブに入るんだけど、コメント打つたびに落ちるのね。
だからもう最終的に聞くのが嫌になっちゃって。
聞くのは嫌じゃない。コメント打つの嫌になっちゃって、潜って聞いてたりしたんですけどね。
たまに途切ります。
そうなのね。申し訳ないわ。申し訳ないけどさ、これどうにもしようがないんだよね。
一応聞けてる。そう、みんな頑張って聞いて。
そう、それでね、このね、17年間のうよ恐怖説。
私はね、本当にいろんなことを体当たりしながら、自分の経験を生かして生きてきてる人間なんですよ。
なんか考えたり、迷ったり、悩んだりするより、とりあえずやってみる。
とりあえずやって、ダメだったらそこから考えるっていう人間なんで、まあたくさんね、本当に壁にもね、ぶち当たってきました。
そうなんです。この17年間ね。
でもそうやって、たまに上を見てへこんだり、たまに数字見てへこんだりね。
もうこんな、わりに合わない仕事をやめてやるとか思ったりね。
でも一番自分の核のところにある、自分の軸のところにあるのは、やっぱり人と犬が好き。
人と犬が幸せそうにしている姿が何よりも大好き。
27:04
そのためにできることを、全力で私のところに来てくださった方に提供したい。
これがね、結局17年間やってきて、今たどり着いている一つの、私のビジネスの軸にあるものなんですよね。
そして、20代で起業して、いろんなことにぶつかり、揺らされ、へこみ、泣き、時に土下座し、手土産持って謝罪しに行きね。
いろんなことがあって、今ようやくね、自分の軸や芯がかなりしっかりしてきたな。
自分の内側に受け取るものと受け取らないもの、それをね、かなり明確に分けることができるようになってきたなというふうに感じています。
それでもやっぱりね、好きなことを好きなままで長くやっていくって、結婚していくって、そういうことだと思うんだよね。
好きなことが趣味だったら別にいいと思う。
でも仕事にしていくんだったら、この好き、何で好きなのか、何が好きなのか、何で好きは難しいな、やっぱり直感的に好きだなって思うことは変えられないから。
心がキラキラする思いっていうのはね、変えられないから、そこは言語化しなくてもね、自分の中にいつも帰ってくる場所があってほしいんですよ、好きを仕事にしていきたい人に。
好きを仕事にして、好きなまま仕事にしていくんだったら、やっぱり時々ぶつかってくる壁とか、もやりとかへこみとか、そういったものでね、障害物競争の障害みたいな感じでたまに来るんですよ。
でもそれは、私は神様からの青竹踏みのプレゼントって思ってるんだけど、神様、青竹踏みをプレゼントするかわかんないけどさ、思ってて、そこでね、一旦止まってちょっと足の裏痛いなってなっても、本当にそれを乗り越えて、
乗り越えても、まだ好きでいるのはあなたはと、まだ好きなことを仕事にしているのはあなたは、したいのはあなたはっていう、覚悟を試されることっていうのがたくさん来るんですよね。
30:01
かすみん、こんにちは。ありがとうございます。
青竹踏みね、ワンコはね、おさんぽさんワンコはね、やっぱり愛おしいんですよ。
私もどんだけお空に帰っていったか、私の生徒さんたちも、自分の愛犬もね、たくさんの別れも経験して、それでもやっぱり続けていきたいのは、やっぱり好きだから。
好きだからこそ、逃げたくなるようなことが起きると苦しくなる。
そうなんだよね。でもそれは本当に、あなたはこれをやっていきたいのって、神様からのプレゼント、試練なんですよね。
そこでやっぱり、それをね、やっぱりでも私、やめようと思えばやめられるけど、でもやっぱりこれが好き、これをやっていきたい。
で、また軸が固まっていくんですよね。
ないよ、こもすさん。何もないよ。
あの、ないです。すいません。
これね、ぽちぴちの話につなげたいんだけどさ、なかなかつながらないんだよ、これは。
でね、その、というのも、私は自分がやってきて、犬のことをずっとやってきたんだけど、
犬のことは好きで、犬のこと勉強してきて、犬と人がどうやったら幸せになれるのか、もっと豊かに暮らせるのかっていうことをずっとやってきたんだけど、
最近になって、それ以外のこともね、意外と面白いなっていうことが気づいたんですよ。
これがね、私が主催をしています、今ね。
ポジティブ×ビジネス専門職コミュニティっていう、地震発のコミュニティなんです。
わかった、黙って聞く。
なんかそうね、なんか深刻な話みたいな、ごめんね。
え、地震?ちょっと揺れてる?
緊急地震速報もならないんだけど、うち。
ほんと?わからんわ。
揺れてる?かすみんちで揺れてるんだって、うちも揺れてるよ、近所だから。
全然わかんないんだけど。
ちょっと待って、このマンション、耐震すごくない?全然わかんないんだけど。
33:00
あ、みなさん揺れてるそうです。
今私、ティーカップを投げなしのお茶を見たんですけど、私のお茶は一滴も揺れておりません。
昨日もなんか、昨日おととい名古屋であったよね。
素晴らしい耐震。
おさんぽさんはアレックスっていうワンちゃんを飼われてたんですね。
私もアレックスっていうワンちゃんを、お名前のワンちゃんを担当したことあります。
シルク様、見てきてくださいね。
動物さんは揺れに敏感な子がいますので、ワンちゃん猫ちゃん飼ってらっしゃる方はご様子見られてくださいね。
今までは自分の好きなことをどうやったらお客様に届けられるか。
どうやったら伝わるか。
どうやったらもっと喜んでもらえるかっていうことばっかりに注力してきたんだけど、
私のこの17年間のそのうよく抑制してきた経験っていうのが、
私はそんなものを聞きたいっていう人がいると思わなかったんだけど、
ちょっとそれを発信に載せてみたら、すごく興味があるという方がいらしてくださって、
それで今年の2月から2、3、4と3ヶ月のポジビジ専門職コミュニティという、
ポジティブにビジネスを続けよう。
長く自分の価値を届けるということをやっていこうっていうコミュニティを作ったんです。
これは私にとって新しい事業を立ち上げるよりもすごくチャレンジでした。
何でかっていうと今までやってきたことが全くない分野だったからね。
しかもこのスタントFMでビジネスを配信されている方ってめちゃくちゃ多いじゃないですか。
コンサルタントだとかコーチングだとかいろいろいらっしゃるじゃないですか。
私方やね、もう体当たりですよ。ビジネスを。
一応やってきたと思ってるけど、少なくともビジネス向きだと思ってないし、
どっちかっていうと私は専門職だなって思ってるから、
自分のビジネスにおいてそれが成功してきたって自分で自覚したことは一回もなかったんですよね。
なんだけど、いざ自分の17年間の実体験を皆さんにシェアをしてみたら、
これがやっぱり好きなことを仕事にしていきたい。
これからも好きなことで長くお客様に自分の価値を届けたいっていう方の
36:05
お役に立てるんだっていうことがわかったんですよね。
これが私には非常に驚きだったとともに、
なんていうのかな、伏線回収をこのコミュニティに入ってくださっている皆さんにさせてもらってる感じなんですよ。
きっとわんこちゃんも天国から見守ってくれてるし、
これもまた自分は犬のこと以外で人の役に立っていることなんてないと思っていたけれども、
またこれも犬たちが私に繋いでくれた、与えてくれた一つのご縁なんだろうなって思ったんですよね。
だから皆さん自身が今ね、好きなことを仕事にしたいなっていう思いがあったり、
これが好き、どうしてもこれやってしまうっていうことがあったら、
それはその思いや今まで歩んできた奇跡っていうのは、
それが有料だろうと無料だろうとやっぱり誰かの役に必ず立つんですよね。
皆さんもこの音声配信でスタンドFMを聞いている方だとわかると思うんだけど、
自分の全然絡んだことない分野とか、あんまりよくわからない分野だとしても、
その配信者の方がものすごく楽しそうに、ものすごく熱弁していると、
なんかついつい聞いちゃうってありません?私よくあるんですけど。
私もよくあるんですよ、そういうことが。
例えばそうだな、ちゃんこさんで言ったらね、
反流のこととかさ、手帳の話とかさ、ね。
ひろみかさんはアルマとか、ペットの栄養のスペシャリストだから、そういうことも。
私ペット関係はもちろん関連あるけれども、その栄養学のことは疎いので、そういうお話とか。
関根さんなんか、関根さん今シルク様の様子見に行かれてますけど、
関根さんなんてね、もうガジェットおじさんだから、ガジェットの話なんかされても全然わかんないんだけど、
本当に本人が楽しそうに熱を込めて喋っていると、ついつい人間ってやっぱりそこにね、
あ、シルク様無事、よかった。
そこにね、やっぱり惹かれていくんですよね。
だから、皆さんがね、もしこれから発信とか、それを好きなことをね、ビジネスにしていこうと思った時に、
やっぱり一番大切なことって、好きなことを好きなままでいる。
それを声に乗せたり、それを行動に乗せたり、するっていうことだと思うんですよね。
39:04
熱すぎてウザってなりませんかね。配信では火力少し落としてる。
いやわかんない。私がさ、マニアだから、やっぱりマニアが好きなんですよ。私はね、私はね、私はマニアが好きなんですよ。
だからここではいらっしゃらないけど、今、星読みなつのゆいつきさん、わかります?ゆいつきさん、知ってますかね。
ゆいつきさんなんて誰もわからない、冥王星の星の配置の話を30分ぐらい一人でしてるんですよ。
絶対誰もわかんないからと思うんだけど。でも聞いちゃうんだよね。
私の敬愛するマヤママミーさんのね、ラグビーの話とかね。めちゃくちゃ嬉しそうに喋ってるんだけど、全然私ラグビーの選手とかわかんないんだけどさ。
聞いちゃうんですよ。やっぱり人がね、月を真剣に飾ってるのって、ついついね、やっぱり聞いちゃう。
逆に、上映だけというか、逆に打算とかね、なんていうのかな。
表面のことで、これ自分の何か物を売りたいんだろうなとか、なんだろうな。
そういうのがわかっちゃうと、どんなにいい話をしていても私はなかなかね、聞き続けられないんですよね。
なんか原点回帰できた感じです。火力を落とさなくていいのかも。
ひろみかさんはね、もうね、マニアだから。マニアを追求した方がいいよ。
マニアの人の周りはね、マニアの人が集まるのと、マニアが好きっていう人が集まるんですよ。
マニア設定いただきました。
おさんぽさんもね、きっとワンちゃんのことすごく好きだと思うので、
そういうね、好きをね、語っている姿って、とてもキラキラしてて、私は大好きなんですよね。
だから、茅野さんとワンちゃんがお互い好き好きって目と目で語り合っている姿を見るのが、やっぱり私は何より幸せなんですよね。
でもビジネスをね、それをビジネスにしていった時に、どうしても売り上げとか、同じような時期に始めたはずなのに、
あの人はどんどん売れていって、自分は売れないとか、周りの評価、もっとこうした方がいい、
愛した方がいいとか、ここを抑えた方がいい、もっとこっちの方に力を入れた方がいいっていう、
外部の声に、自分の好きの情熱って、どうしても薄れてしまう時があると思うんですよね。
私はね、だからそういう人に、ビジネスを好きで始めたはずなのに、
なんだか、ちょっと自分の好きをうまく表現できないとか、忘れかけてるっていう人に、このポジビジを通じて、
42:06
自分の真と軸、そして外部のいろんな声との境界線をきちんと定めるっていうことを、
自分のこのポジビジのコミュニティで一緒にやっていきたいなと思ってスタートしたんですよ。
ポジビジっていうのはね、私が主催しているポジティブ×ビジネス専門職コミュニティというものなんですね。
バンコの保育園はね、全然違う名前なんだけれども、よかったらね、プロフィールの方から見てください。
16歳もできたんですね。ないなって言いそうになっちゃった。ないなって何がないんだろう。
まあ、こもすさんもね、揺れないとか、揺れないだと思います。はい、多分ね。はい。
そう、でもね、大抵の人は揺れるし、私自身はその揺れるフェーズも、やっぱり世間知らずでね、若いうちからやってきたから、いろんな先行く企業家さんの声とかね、
大先輩の声とかね、そういうのに時に揺れそうになって、それでも揺れるたびに自分の軸に立ち戻って、やっぱり私はこれで行こうっていうのに戻って、
それでまた自分の道を確認してやってきたっていう経過があるので、そこの経過をね、一緒に楽しんでくれる人がいたら私の経験をシェアしながら、そういうふうにこれから自分のビジネスを好きなことを好きなままで長く自分が大切にしている価値をですね、
自分のことも自分のビジネスも大切にしながら、大切な人に届ける、そういうビジネスをね、していきたいっていう人たちと一緒に切磋琢磨するコミュニティを作ろうと思って、このポジティブ×ビジネス専門職コミュニティ、ポジビジを始めました。
やってみてね、本当に皆さんが私の経験や限定配信やね、限定セミナーをすごく良かったですって言ってくださるんだけれども、
私自身が一番ね、コミュニティの皆さんに支えられてるし、助けられてるし、こういうことをね、やってほしいって言われなければやらなかったですから、自分の経験が人の役に立つ、このことがね、やっぱり私にとって非常に大きな喜びなんだなって思いましたね。
45:28
そうね、小牧さんね、尚ちゃんの経験を学びたい、そういう方との時間もいいねということで。
うん、そうね。
ただ、私の経験っていうのは私だけのものなので、他の方に全くイコールってわけではないと思うんですよね。
ただ、自分自身も悩んだり、どうしようかなとか思った時に、相談できる場所とか、弱みを見せられるところっていうのがやっぱりなかったんですよね。
そう考えると、そういう場所がね、コミュニティだったりとか、そこで少し先行く人間として、何か私の経験が役に立つことがあれば、何でも持って帰ってもらって。
ただし、それが全てではないので、いいとこだけ持って帰って、いらないものを置いていく。
受け取らないっていう練習をしていただきたいなというふうに思って、ポジビジ1期4月末までやらせていただきました。
本当にね、やってよかったなって思っています。
そして、実はこのポジビジ専門ショップコミュニティは、1期で終わる予定だったんですけど、2期もやってほしいというリクエストをいただきましたので、
これもやっぱり1個のチャレンジですよね。また2期は形を少し変えてね、どうせやるんだったらいろいろやりたいんですよ、私も。
いろいろやって、皆さんに役に立つことがあれば持って帰ってもらいたいし、自分自身もこの経験を本業の方で生かすこともできると思うし、
それから2期の方ではね、実は私はずっとやろうと思っていた新事業があって、なかなか着手する勇気を持てなかったんだけれども、
このコミュニティの力を、自分の主催するコミュニティの力を借りて、新しい事業を、この2、3年かな、いつかはと思っていたリアルな自分の事業を皆さんに公開しながら形にしていく、そんな活動もやっていけたらいいなと思っています。
48:22
ヒロミカさんが、人の経験を危惧することに何かエッセンスみたいなものはもらえる気がしますということで、そうですよね、相談できる場所は必要だと思う。
そうだよね、ある程度まで行っちゃえば悩んだり相談したりすることは少なくなると思うんですよ。それは経験が投資するから。でも経験値が少ない場合にはやっぱりもっと流されやすいと思うし、
何かちょっとしたことを聞いてもらうときに、やっぱりそれこそビジネスコンサルタントの人と契約したりしたら月に10万とかになるじゃないですか。そうじゃなくて、ちょっと先行く人にちょっと何か話聞いてもらうとか、そういうのがやっぱりね、あったらいいなって自分はそう思ったので、
そういう場所を私自身が作れるのであればと思って、プジビジ日記もこの5月からやっていこうかなと思っています。
あ、文さんこんにちはありがとうございます。これ聞こえてるのかな?聞こえてるのかわかんないけど。よろしく、こんばんは。この頃相談を受けることが増えてきたの、私もということで。
あ、そうなんだね。だってほら、やっぱり小牧さんみたいなスタイルに憧れる人ってすごく多いと思うんだよね。
プジビジワクワクです。ということで、カスミンカミングアウトありがとう。カスミンはね、プジビジ日記から飛び込んでくださって。
本当に私の経験が使えるところは全部持ってってください。何一つ出し惜しみしないですから。
何一つ私はプジビジではね、出し惜しみしないです。挫折も。
それから、これから新事業を、これから事業計画書を提出して、役所に申請出して、
それからスポンサーの許可がおりないと、この事業がまずスタートラインに戻らないので、事業計画書と予算計画書ですね。
これをまず作るところからプジビジ日記では公開をしていく予定です。
その過程で、私自身がどういうふうに、うよ曲折を経てね、新しい事業に取り組んでいくのかっていう過程も、やっぱり皆さんにお届けできたらいいなと思うし。
51:11
えっ、そうなの?吉子、ダムちゃん先生がコミュニティ始めてること知りませんでした?
そうなの?言ってないからね。言ってないからね。ごめんね。
それでさ、このポジビジ専門職コミュニティっていうのがね、好きなことを、ちょっとこれ私レター書いたからレター出しとくよ。
はい、どーん。ポジティブ×ビジネス専門職コミュニティ日記。
好きなことを好きなままで長く続けて、自分を愛し、自分のビジネスを愛し、そしてお客様に愛されるビジネスをしましょう。
ということが、私のポジビジのコンセプトです。
社会的地位を拡大しようとか、影響力をガンガン上げて歴史に名前を刻もうとか、バズリア、インフルエンサーになろうとか、億稼ごうとか、そういうことは私は一切目的に限ってません。
結果としてそうなったとしても、結果としてそうなる人はそれでいいと思うんだけど、
専門職が目指すところは、自分の専門性を大切にしてくださるお客様に、その価値をその方が受け取ってくださるような形で、丁寧に届けるっていうことだと思ってるんですよね。
そうそう、ヨシコさん、ヨシコさんだってヨシコさんって言っちゃってる。
ヨシコからね、アイディアの泉って、昔ほら、みわあきひろとかやってた、トリビアの泉ってあったよね。
トリビアの泉?違う?あんな番組ができちゃうんじゃないの?とかちょっと思ったんだけど。
トリビアの泉、そうだよねそうだよね。
オフランの泉か。オフランの泉、違った。トリビアじゃなかった。
そう、ふみえさんね、なおちゃん先生の新授業は、私が来月からスタートするポジビジ専門職コミュニティという、私自身のビジネスコミュニティといっても、ビジネスコミュニティでもないんだよな。
別に私ビジネスを教える人ではないので、あくまでも私の17年間のこの実業の経験を、しくじり先生的にね、私はこうやってこの失敗を乗り越えましたみたいな、そういうのをシェアしたりするコミュニティであって、
あとはね、好きなことで副業でも本業でもやっていきたい。スタートしたばっかりで、これからもっと頑張って拡大して、自分の好きな仕事を好きなままで長くしていきたいっていう人を一緒にね。
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みんな向いてる方向は違うけど、背中は合わせて、何か迷ったり悩んだりしたらここに戻ってきてねっていうような、そんな宿り着みたいなコミュニティをね、一気にやったんですよ。2月から4月まで、今月末まで一気にやりました。
一切、ほとんどね、スタイフではほとんど公表してないです。
私はこれ、なんで公表しないかっていうと、変な人を入れたくないんですよ。私の価値観に合わない人を入れたくないんです。
コミュニティビジネスをしたいわけではないから、私が大切にしているこの価値観、自分の経験談を受け取ってくれる人にだけ入ってほしいんですよ。
だからね、公表してなかった。だから秘密結社みたいなコミュニティって言ってるんだけど、その結果ね、コミュニティのメンバーさんがみんな言っちゃいけないんだと思って、配信しちゃいけないんだと思って、誰も言わないから余計に誰も知らないんだよね。
すごい、コメントありがとう。トリビアはヘイト、オーラの泉だったごめんね。そうだった。ワンコがね、研修名なんですよ。グレイハウンドコースってなんだかハードそう。
これね、私のこだわり、ちょっとこだわりだけ聞いてみんな。これね、ポジティブビジネス専門書コミュニティ2期を5月からオープンするんですけど、
コンセプトはね、好きなことを好きなままで長く続けて、自分を愛し、ビジネスを愛し、自分のビジネスを愛し、お客様にも愛されるビジネスをしようっていうコンセプトです。
4月26日プレイオープンで、5月7日からスタートなんだけどね。グレイハウンドコース、8月1日まで。
これね、グレイハウンドってみんな知らないでしょ。イタグレなら知ってますって人いるでしょ。イタリアングレイハウンドは知ってるけど。グレイハウンドは知りませんって人いるんだけど。
グレイハウンドっていうのはですね、イギリスで犬のレース、犬のトキョウソウレースっていうの。犬の競馬、競馬じゃなくて経験。
要するに誰が、どの犬が一番速いかっていうのを競うレースに出ている、使われる犬がグレイハウンドなんですね。
なんで走るの早いんですよ。3ヶ月ってあっという間に過ぎるから、グレイハウンドみたいだなと思ってグレイハウンドにしました。
これこだわり1ね。誰もわからないこだわり。
レトリーバーコース、レトリーバーコースはもうめんどくさいから年末までにしちゃえっていうね。半年とかじゃなくてもう年末まででいいやみたいな感じの大雑把な期間の設け方ですね。
大晦日前日までみんなで盛り上がろうぜみたいな感じです。レトリーバーコースなんでレトリーバーコースなのかっていうとですね。
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皆さんね大好きなゴールデンレトリーバーとかラブラドールレトリーバーっていうのは人につく犬なんですよ。
人につく、人の横で人について狩りをしていた。そういう犬たちなんですよ。
だから人と伴奏するのがとても上手な犬たち。教えられなくてもきちんと横を歩いてくれるようなそんな犬たちなんです。
なので一緒に確実に一歩一歩歩んでいくということでレトリーバーコースになっています。
本当にこのやる気が全然何の頭にも浮かんでこなかった個別伴奏コースね。
これは一期を卒業する方が個別にナウチャン先生とお話ができたりとかランチ会とかに行けたらいいのになみたいなお話されてて。
じゃあ作っちゃうと思って。需要があるかどうかいいんですよ。何かこれあったらいいのになみたいなサービスで自分ができそうだなと思ったらとりあえずやってみるっていうのが私のスタンスなんで。
とりあえず言われたことはちょっと形にしてみる。もちろん全然自分のコンセプトと違うなと思ったらやらないですけど。
いいね。需要あるかわからないけど出してみようかということで作ったのがプードルコースです。
プードルさんは言わずと知れた超愛顔犬でしょ。人大好き。
なんで短い期間の方がスタンダードプードルってでっかいプードルなんだと。大型犬なんだと。
小さいトイプードルの方が長期なんだろうなんだと。これは犬を知ってる人だったらわかるはず。
これは犬を知ってる人だったらなぜかというとトイプードルさんの方が甘えん坊だからです。
ということです。
わかりました。よしこありがとうね。
プードルもう一回教えて。
プードルコースはスタンダードプードルっていうのが大型犬なんです。
大型犬なんだけどコースは短期のコースなんです。
トイプードルは小型犬なんだけど長期のコースなんです。
これ私のちょっとしたこだわりで長期のコースだったらその方が大きい犬の方が大型犬な気がするじゃないですか。
じゃなくてトイプードルの方がスタンダードプードルよりも甘えん坊なので長期伴奏の方はトイプードルにするっていうね。
謎のネーミングのこだわりがあるわけですよね。
マニアですかね。
あっこお疲れ様。クリコさんもいた。こんにちは。こんばんはありがとうございます。
疲れ切った。お疲れ様。また教えてね。いろいろ。また途切れたかな。そろそろやめようかなと思います。
あ、みこちゃん。みこちゃんだって。みこちゃんって言っちゃう。ごめん。みこさん。みこさん。はい。みこちゃんって言っちゃいました。すいません。みこさんですね。はい。申し訳ございません。
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はい。恐れ多くもみこ、みこ様をみこちゃんなんてちゃんづけしてすいません。はい。
日ペンのみこちゃんが頭に浮かんでしまいました。はい。
あえてグレイハウンドに飛び込みたくなる。ね。そうでしょ。
これね、別にほら、コースとかさ、そういうのも何も決めないで始めたから、ね。なんか、面白いの、私らしいのをつけようと思って研修にしてみました。
セントバーナードコースとかないんですか。常にお助けコース。
あー、セントバーナードコースね。考えたことなかったけど、災害救助犬コースとかね。
どういうこと。無限に出てきちゃうね。
楽しいね。こういうの考えるの楽しいんですよ。着想だからね。私の着想の人だからね。はい。
ということでね、えーと、そうそうそう。このね、ポジビジ2期を、えーと、5月からスタートしていきます。
あれ、私これ何も書くの忘れちゃった。この名前のこだわりだけ見てほしくて、皆さんに、レターに、あの、出したんですけど。
えーと、これね、えーと、公には、さっきも言ったように、私が好きな人だけしか入れたくないんで、別にでも、うちは、うちはとかね。
あの、うちはで盛り上がってるだけじゃねえかとかね。あの、なんていうの。なんかそういう意見はもう、あの、聞きません。聞きません。
いいじゃん。いいじゃん。うちはで盛り上がりたいから、あの、秘密結社なんだもん。
そう、私の経験を価値だと感じてくれる方、ね。そして自分のビジネスを、ね。
あの、バズりたいとか、歴史に、あの、名前を刻みたいとか、ね。
そういう人はそういう人で自由にやってくれればいいんですよ。ね。年賞何億、あの、何件も、こう、会社出したいとかね。
そういう人はそういうところで学んでいただければいいんですよ。私はそうじゃない。
私はこういう、なんか、あの、割とね、一元さんお断りみたいな。
だけど、自分の価値を、自分の提供するものを価値と感じてくれる方のために、ね。その方のために届けていきたい。
長く大切な方と良いお付き合いをしていきたい。
それをね、ビジネスという形にしていきたいという人間なので、ね。
あの、コンセプトはね、いろいろあるので、そういうふうな気持ちのある方はね。
あの、ぜひ受け取っていけるものは、もう何でも晒しますから。
受け取っていただいて、持ち帰って、自分の軸と境界線に照らし合わせて、これはなおちゃん先生から受け取れそうだな。
これは受け取らないな、というものをしっかりと受け取るもの、受け取らないものを決める。
それを練習して、自分のビジネスを好きなままで、好きなままでね。
長く自分のことも、お客様のことも愛して続けていける、いっていただきたいなと思ってます。
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そんな方が、もしね、興味があれば、このポジビジネ、4月30日まで一応募集してます。
残りは、枠2名かな。
私限定10名しか取らないので、10名以下だとしても、そこでスタートしてはいくと思うんですけど、
別にコミュニティビジネスで儲けたいとか、名前を残したいとか、そういうことは全然思っていないので、
本当に共感できる、そして切磋琢磨し合える仲間だけに集まってほしいなと思っているコミュニティです。
もし興味あるよという方がいたらね、DMいただければ、詳細は公開しないので、興味のある方は個別にお問い合わせいただければと思います。
ズバッと言うわよの日でも大丈夫だよ、別に。
ただ、ひっそり締め切るだけなので大丈夫です。
どこにも募集してますとか、もう締め切り何日前ですよとか、締め切りまであと5日ですよとか、
もうすぐ満席ですとか全然言わないから、多分これが最初で最後なので。
殺到しないよ、大丈夫よ、殺到しない。
大丈夫です。殺到してもあんまり関係ないので大丈夫です。
はい、ありがとうございます。
ということでね、好きなことに巡り会える、それは奇跡。
好きなことを仕事にできる、それも奇跡。
そして好きなことを好きなままでビジネスを続けていく、これには時として努力がいるけれども、
もしそれをやっていきたい、好きなことを好きなままで長く自分の価値を大切な方に届けたい、
そういう方がいたらね、一緒に切磋琢磨できたらなと思っています。
それでは今日はここまでにおしまいにしていこうかなと思います。
みこさんがポチビチすごく好きなコミュニティでした。
引き続き楽しみすぎます。
みこちゃん、みこちゃんありがとうございます。
地震、津波警報出てるみたいなので沿岸の方気をつけてください。
本当ですか?コメント固定しておきます。
地震、津波注意報出ているみたいなので沿岸の方はお気をつけください。
震源はどこですか?
関根さんに聞いてもしょうがないんだけど。
関根さんに聞いてもしょうがないんだけどどこでしょう。
東北、そうなんだ。
これ大丈夫だったかな。
ちゃんこさん書いてくれてたよ。
そうなのね。
じゃあちょっとね、そろそろこれを終了して、
私も明日も明後日も好きなことを好きなままで、
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お客さん、私の大好きな大切にしたいお客様に届けていきたいと思いますし、
新事業の方も頑張って、
ポチペシの皆さんの後押しをいただきながらやっていきたいと思います。
頑張るよ。
それでは皆さん、月曜日の夜、元気で楽しくお過ごしください。
ありがとう、こもっさん。
23日ね、よろしくお願いします。
じゃあね、バイバイ。