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はい、おはようございまーす。4日まで15年以上、犬の保育園の先生が行っている、なおちゃん先生と申します。
えーと、本日は9月の4日…6日あってるね、金曜日。えーと、時刻は9時9分となりました。
はい、えーと、いつも通りね、朝の10分ライブをしていこうと思います。
えーとですね、なんか今日は非常に涼しいですね。あの、週末?
にかけて、秋雨前線なのか、台風なのかが来ていて、どういうわけないです。
今日はね、結構涼しいので、この後ね、あの、お仕事が…えー、9月はね、まだ暑いので、あの、ちっちゃい子たちはね、あの、寒いかなと思うので、
今日はプールは安心しようかなぁと思います。
あとね、えーと、この、コミュニティの方でもね、シェアをさせていただいたんですけれども、
えーと、あ、久しぶりにね、こう、資格の勉強を、あの、しようと思ってですね、資料請求をして、資料請求をして、えーと、やっとね、資料が、資料というかね、まあ、テキスト的なものがね、届きました。
あ、あさちゃん、おはようございます。運転しながら…はい、お気をつけてください。
でね、えーと、これね、うん、資格の勉強ってね、私ははっきり言って、どっちでもいいと思うんですよ。
どっちでもいいと思うっていうかね、あの、なんて言うんですかね、私自身はね、その、こう、なんて言うんですかね、国家資格っていうもの、今回のね、これも国家資格じゃ全然なくて、いわゆる民間資格っていうものなんですよね。
うん。
だからこそ、別に、あの、取っても取らなくてもいいものだと思いますし、あの、特に民間資格ね、いろんな、どこにも通用しないような資格っていろんなのあるじゃないですか。
だから、その資格をね、取るっていうことは、別に、うーん、そんなに今までしてきていないんですよね。
うん。
だから私自身が、あの、じゃあ資格、ま、いくつか持っているんですけど、それをこう、何のためにね、うまく取るのか、勉強するのかっていうと、そこにやっぱり、あの、コミュニティに入るのに何を意図して入るのかっていうと、同じようにですね、やっぱり意図があって入って勉強するわけなんですよね。
うん。
で、今回は、えっと、ペット災害危機管理士っていうものの勉強をちょっとしてみようと思って、あの、その受験をするというか、そのための勉強をするということにしました。
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このね、ペット災害危機管理士の講座を申し込むと、講座というかね、受験を申し込むと、受講申し込むと、ペット防災生活アドバイザーと猫防災アドバイザーと小動物防災アドバイザーっていうのが同時についてくる、セットでついてくるんですね。
3Q4Qと書いてあるんですけど、4Qから1Qまであるみたいです。
で、えっと、私はね、まあ一番下のまず9から始めるということで、3Q4QW受講という感じで。
で、えっと、まあ、1Qまで目指すんですね。
で、これね、何のためにこの資格を勉強するのかっていうと、いくつかね、それをやりたいっていう理由がありまして。
まずはですね、単純にペットの防災のことについて、今の時点で何がスタンダードになっているのかっていうことを情報として知りたいということ。
これが獣医さんだったり、獣医師会だったりとか、あと環境省がね、決まりごとにのっとって、このテキストっていうのが民間資格ですけれども設定されているので、これをきちんと知っておくことで、
今のペット防災の現状っていうのがどういう風になっているのかっていうのが知ることができるなって思ったわけです。
あ、おさんぽさんおはようございます。
ペット災害系管理士っていう、こういう名前の資格になっているんですけど、民間資格なのでね、別に大した効力はないですし、別に皆さんが目指すべきものでもそんなにないとは思うんですけれども、
私はいろいろな意図があって、これを今回勉強してみようかなと思ったわけです。
一つ目はペット防災の流れっていうのが、今のスタンダードっていうものがどういう風になっているのかっていうのを改めてきちんと自分で知るためにこれを受講しようと決めたっていうことですね。
はい、これは一つ目の理由。
二つ目の理由っていうのは、自分自身が今後やっていきたいと思っている新事業ですね。
この新事業が拠点をね、三浦半島の方で新しい拠点を作って、そこでお仕事を新しく今までやってきたことを含めてやっていきたいなと思っているんですけど、
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せっかく拠点というか場所を作るのであれば、このペット業界が手薄な部分っていうものの一つにペットの防災とか災害対策っていうものがあるんですよね。
これ非常に難しい社会課題でもあるんですけれども、例えば今大規模災害が起きたときに環境省が主導なんですけれども、環境省の方で言われているのが、ペットは置いて行かないでください。
置いて行ったり家から離したりしないで一緒に逃げてください。一緒に避難してくださいっていうことなんですね。
ただここまでは東日本大震災の後にね、結局家から逃げてしまって野犬になったりですとか、
野良猫になってその後ね、結局は地域に被害を及ぼすようになったりですとか、あとは狂犬病ですよね。狂犬病のリスクがまた上がってしまうんではないかということで、環境省の主導で動向避難というものが言われるようになったのが2013年の東日本大震災の後です。
それまでは動向避難という言葉はなかったんですよね。動向避難まではいいんですけれども、割とこの十何年で周知されてきたと思うんですが、じゃあその先ってどうなのよっていうところがなかなか進まないんですよね。この横浜市でもなかなか進ません。
それはどういうことかというと、避難しました。一緒に避難しました。だけど避難所には一緒に入れない。避難生活は別々に送らなきゃいけない。
仮設住宅だったり避難所にはペットは付加である。こうなってしまうとペットを家族として飼っていらっしゃる、暮らしていらっしゃる方っていうのは家族と引き裂かれることになるので、
結局ペットを一緒に避難所に入れない。じゃあかわいそうだから自分は車の中で犬猫と一緒に暮らします。ということでエコノミー商工部になって死者が出る。それが課題の一つなんですよね。
とはいえ非常に難しい問題で、東日本大震災の後から13年経ってそこが進んだのかというと、これが全然進んでないように私には見えるわけですよ。
行政はやっぱりやることが多いですし、そこに任せていては何事も進まないなっていうのはあるので、できることといったらね、自助、共助、そして公助っていう形の3つになるんですが、
この共助の部分っていうものを、私は動物関連事業者を長年やってきた身として、最終的にここで自分の知識や経験っていうものを生かすことができないかなっていうのをぼんやり考えていたわけです。
ですから新拠点、新事業をやる中ではペットの備蓄品を少し一般家庭より多く貯めておいて、何かが起きたときに、例えば自分も経験があるんですけれども、大きな災害が起きたときにペットの物資を寄付したいとか送りますとか、欲しいですとかっていう場所、そういう流れってあるんですよね。
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この前の熊本の地震の時もそうでしたし、野党反党の時もそうでした。大雨の時もそうでした。だけど、結局じゃあそれをどこに送ればいいのか、誰が受け取ってくれるのかっていうようなときに場所がなかったりとかするわけですよね。
そういったときの一時預かり場所になったり、一時保管場所になったり、ここに来ていただければある程度物資を備蓄しておきますよ、みたいなところにもしていけたらいいなと思うと同時に、自分自身がドックトレーナーということをやっているので、そこをですね。
冬頃からね、じゃあ防災訓練、ペットのための防災訓練とかね、そういうのってどういうふうにしたらいいのっていうふうに思ったときに、そのトレーニングだったりとか、何かお教室だったり情報をシェアできるような場所でありたいなって思ったんです。
そのときにやっぱり必要だなって思うのが、こういったペット防災に関する一般的に今のところスタンダードと言われている知識かなと思ったので、今回このペット災害危機管理士という資格を受験しようと思ったんですね。
一級になると人に教えるということができるようなので、まずは一級まで取ってみようかなというふうに思っています。これがね、一つの私の大きな意図ですね。この資格を別に取らなくてもいいと思うんですけれども、資格の意図になります。
またですね、3つ目の意図っていうのは、この資格を取ることで、この協会とネットワークができるわけですね。この協会だったり、獣医師関係だったりペット防災に関しての協会であったりっていうものに対してのネットワークがある程度できる。
そこからの情報だったり、視野だったりとか、そういうことができるので、これも私はこの資格を受験する意図の一つにしています。おはようございます、ひなちゃん。ありがとうございます。
なのでね、そんなに難しい資格ではないですし、私自身がすでに知っていることもたくさん、特に3級4級なんかはほとんど知っているようなことではあるので、別に国家資格でもないですし、受験日が決まっててなんとかっていうものでもなくて、本当に簡単なものなのですぐに取れると思うんですけど、一応年内、来年の初めぐらいまで一級まで取れればいいなと思っています。
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とはいえ、どうせやるならちゃんとある程度、人様にシェアできるようなものを勉強しようと思っているので、こちらで学んだことっていうのはテキストの読み上げはさすがにできないですけれども、自分なりに学んで、それを皆さんにアウトプットできるような形のものは、自分の勉強したことを染み付かせるということも含めて、今後自分の配信とかでもシェアしていこうかなと思っています。
はい、ということで今日は資格の勉強を始めるよということで、どうしてこの民間資格、私が受験しようかなと思った3つの意図についてお話をさせていただきました。
こちらは残していこうかなと思います。ただですね、やはり今までと時間の使い方が違くなってくると思うので、ちょっと皆さんのところにお伺いする頻度が減ってしまうかもしれないんですけれども、頑張っていきたいと思います。
今日はここまで。皆さん良い週末をお過ごしください。ありがとうございました。失礼いたします。