00:06
はい、おはようございます、じゃないですね、もうこんにちはですね。
こんにちは、横浜で15年以上犬の保育園の先生を行っている、なおちゃん先生と申します。
本日は11月の21日日曜日、時刻は午前11時を回ったところです。やっと会いましたね。
はい、私は昨日は和紙アート展に行ってきました。
これはですね、普段はオーストラリアアデレードに在住されていらっしゃいます、緑野カエルさんという美容師ですけれども、
彼女が日本に一時帰国されまして、そしてご自身の芸術活動でもあられる和紙アート作品を東京の上野の近くにありますアートスペースを借りして、そこで個展を開きますということで、
個展と交流会の企画をされて、どのくらい前だったかな、たぶん年内くらいだったと思うんですけれども、私もお声掛けを、ちょうどカエルさんのライブに入ったときに、なおちゃん先生もよかったらぜひと言われましたので、私も行くことにして、
昨日ですね、行ってまいりました。
すみません、言葉がたたたとしいですね。
一晩明けて、昨日のこと、いろいろな方が配信されていらっしゃると思うんですけれども、本当に70人以上のほぼスタンドFMつながりの方が会場にいらっしゃるということで、
私も何人も今までオフ会という形で、スタンドFMの方とつながっている方とリアルにお会いすることはあったんですけれども、こんなに一堂に集まるということは初めてだったんですよね。
非常に70人近くもいらっしゃって、もちろんカエルさんご自身はご存知だと思うんですけれども、どなたが来るというのははっきり、もちろん誰が来るというのは全員知らなかったので、いたぜたい自分の知っている方はいらっしゃるんだろうかというふうに思っていたんですよね。
私はこの日に行くよということを旦那さんに伝えたんですけれども、日曜日なので子供が2人いるので、誰かが子守りをしないといけないわけで、旦那さんに子守りをお願いして、私はカエルさんのイベントに行く気満々だったんですけれども、
03:04
普段は土日に自分の予定を滅多に入れない旦那さんが、この日だけは東京で自分の行きたいコミュニティーのランチ会があるから、この日だけはどうしてもダメなんだというふうに言われました。
当てが外れたけどと思ってですね。実家の母が近いのでお願いしてもよかったんですけれども、土曜日は母が習い事をしている関係もありまして、朝々休んでもらうのもあれだなというふうに思って、カエルさんに子供も一緒に連れて行っても大丈夫なイベントですかというふうに事前にお伺いしたんですよね。
そしたら、ぜひぜひお子さんもどうぞというふうに、気楽な会なので、途中入退室自由だからみたいな感じでおっしゃってくださったので、それだったらね、イベント自体は1時スタート、4時閉幕という感じでね、3時間で長いイベントだったので、ちょっと子どもたちも飽きちゃうかなというふうに思ってましたので、
それだったらちょっと時間になるかもしれないけど、子どもたちと一緒に行って、もし飽きたよとかって言われたら、上野動物園あたりでも行って帰るかみたいなふうに考えてはいたんですよね。
三福さん、こんにちは。ありがとうございます。三福さん、まず三福さんにお礼を言わせていただきたいです。いいですか。
昨日ですね、緑のカエルさんのワシアート展に、今日私今導入部から話してますけど、行く駅舎から話してますけど、行ってですね、亀っぽさんにお会いしました。
亀っぽさんからですね、三福さんからお土産ということで、木の素敵なコースターをいただきました。どうもありがとうございました。
早速、私使わせていただきましてですね、うちコースターあるんですけれども、みんながね、個々のところにいろいろ持って行ったりするので、パソコンのところに持って行ったりですとか、自分の部屋のデスクに持って行ったりとかするので、結構ね、洗面所に持って行ったりとかするので、結構コースターうち使うんだなというふうに思いましたね。
はい、どうもありがとうございます。
マオパさんこんにちは、トツさんこんにちは。トツさん、昨日お会いできなくて残念でした。
私、緑のカエルさんのワシアートの展示会にですね、個展に行ってきまして、ありがとうございます。三福さん、受け取りました。
それで、子供を二人連れて行くことになったわけです。
晴れてたら良かったんですけど、昨日も朝から冷たい雨でしてね、直前にアクシデントがあったりして、だいぶ私到着が遅れてしまったんですけれども、
06:06
カメッポさんがね、私道に迷っているのを勘づいて、迎えにちょっと出てきてくださったりしてね、本当にカメッポさん、優しい人ですよね。
会場には何十人くらいいたのかな、ちょっと私が入った時は、アデレードのご紹介をプロジェクターでしていたので会場がちょっと薄暗い感じだったんですよね。
子供たちなんかもね、そのままだったら暗い中で音楽とか音とかが大きいところ、大人がしかいないところに入っていくのちょっとえぇって思ったと思うんですけど、カメッポさんが優しく誘導してくださったので、気負うことなく入ることができました。
そば屋事件がありまして行きませんでした。あ、そうだったんですね。ユミさんがね、そんなことをおっしゃってましたね。
はい、それで、まあそんだけいらっしゃいますからね、私も知らない方がほとんどで、本当にスタンドFMの世界って、自分が日頃交流している方は本当に一部なんだなということを改めて感じました。
私が今回ね、子供たちを連れて行ったのは、子守りをしてくれる人が他にいなかったっていうこともあるんですけど、こういう大人のね、付き合いというか大人の楽しみというか大人の交流会みたいなのを、私自身はね、思い返すと小さい時から参加をさせられてたんですよね。
あの、有無を言わさず。それは、あの、父が自営業だったっていうこともあって、まあ嫌が往なく家に人がたくさん来たり、どっかの会合やパーティーやらに連れて行かれたりっていうことがね、あって、子供ながらに退屈は、本当にちっちゃい頃ね、あんまり面白くないなと思ってたんですけれども、後になってみると、やっぱりその何ていうのかな。
違う全然世界で生きている方とお話をする楽しさだったりとか、あとは大人の方と自分が小さい時に、年上の方とお話しするという楽しさ、楽しさって言うんですかね。
人生の先輩のお話を聞いて、それを今後の自分の糧にしていくっていう作業を、そこでやっぱり結構ね、培ったような気がしたんですよね。
だから、私は子供を今回ね、いつもあんたたちの行きたいところに行ったりとか、遊びに付き合ってるんだから、たまには母さんの楽しみに付き合ってくれということでね、子供たちを電車に乗せて連れて行ったんですけどね。
あまことさんこんにちは。かめんぽさんこんにちは。かめんぽさんの優しさを迎えに来ていただいて。いきなり入った瞬間に、うちの左側に赤いリボンをつけている女の子がいると思うんですけど、これ娘ですね。
09:00
娘がトイレとか行って、かめんぽさん、娘をトイレに連れて行ってくれてありがとうございました、本当に。
あまことさんこんにちは。そう、まことさんにね。まことさんにもお会いしにね、子供たち2人連れて行きましたもんね。
さんぴくさんが子供は大人と一緒に作業すると観察力と行動力を身につきますよということで。そうなんですよ。
だからね、大人たちの世界にそこで母親が楽しそうにしてるっていうことを見るっていうことは、子供たちにとっても大人と話すことの楽しさだったりとか、大人って楽しくないじゃないですか。
大人の話ってなんかつまんないってイメージあるけど、大人と話す楽しさっていうのも知ってほしいなと思ったし、息子なんかはね、小学4年生でこれから中学校に入って、
お母さんと行動なんてしなくなってくる時期になると思うけど、自分が何かこう人間関係、狭いじゃないですか、学生の人間関係なんて。
中学校とかね、言っても部活、クラス、行くんだったら塾とかね、その辺ぐらいですよね。
そこで何か悩んだ時に、そんな狭い世界だけじゃなくて、世の中にもっとたくさんいろんな人がいて、いろんな楽しみを持ってる人がいるよっていうのを知っておいてほしいなっていうのが私の一番の願いなんですよね。
だからたくさん大人、いろんな世界で自分の楽しみの中で生きている大人の姿っていうのをたくさん見てほしいなっていうのが昨日は一つありました。
あ、そうそうそう。そうなんですね。そう、なおちゃん先生迷ったんですよ。私ね、すっごい迷う人なんですよ。
Googleさんに聞いてるのに迷うっていうね。そうなの、迷ったの。だから帰りは駅があんなに近いとは全く知らなかったんですよ。
歩いて5分ぐらいなのに、15分ぐらいぐるぐるしてましたからね、雨の中をね。子供たちに、え、母さん迷ったの?とか言ってね。
本当に、ごめんねとか言ってね。
はい、そうなんですよ。お姫様、いつの間にコーヒーを入れるお手伝い。そうなんですよ。
でね、この和紙アートっていうものも、私もね、やっぱり見てみたいなと思ってたけれども、
ハサミをやっぱり子供たち使うじゃないですか。ハサミで表現できる世界にこんなに豊かなものがあるんだっていうのをね、子供たちにも知ってほしいなと思ったんですよね。
本当に実際カエルさんの和紙アート作品、間近で見させていただきましたけど、本当に繊細で色鮮やかで、
和紙ってね、和紙を使ってアートなんで、和紙そのものって、日本が誇る文化遺産か何かですよね。
かめっぽさん、私ちょっと詳しくないですけど。でも、必ずしも華やかではないじゃないですか。
千代紙とかはまた違うかもしれないけど、でもそれを使ってあれだけ華やかな、
そして日本のものだけれども、そのオーストラリアの、私もオーストラリアに2度ほど行ったことありますけれども、あの明るい、ものすごい明るい太陽、
12:00
そして本当に原色の色彩あふれる、あの豊かな自然を表現されていること、本当に素晴らしいと思いました。
なおちゃん先生、そんなイメージじゃないけど、いや私、ポンコツですから本当に。
大人の中でも堂々と振る舞えるお子たちです。そうなんですよ。
それはね、そこは安心しているので連れて行きましたね。
案の定ね、かめっぽさん息子にロックオンされましてね。後半ね、あれ息子がいないと思ったらかめっぽさんと2人で壁際でずっと、なんか彼が持ってきた本の話をしてましたね。
すいません、ありがとうございます。
そんな感じで、子どもたちを連れて行って、わしらと作品を見せていただきました。
なぜか私たち3人が、たぶんカエルさんが、私と子どもたちが小さいからということで前に呼んでいただいたと思うんですけど、
作品のご説明をされるときにですね、なおちゃん先生、お子さんたちちょっと前に前にと言われて、
なんか後からすごいこそこそっと入ってきたのに、すっごい前に呼ばれて、なんかカエルさんの隣あたりに並んでしまってですね、すごい恐縮だったんですけれども、
あれ本当に、本当に申し訳ないと。
あわれつさんこんにちは。
そうですよね、世界文化遺産ですよね。そうですよね、そうなんですよ。行きたかったのすごく残念。本当ですよ、とっつぅさん。
わしそのものも素晴らしかったですよね。見どころがたくさんありすぎて、その壁にはですね、ところせましとずらりとですね、
カエルさんの個性あふれる、魅力あふれる、たぶん彼女が見てきた世界、培ってきた経験の中から生まれてきた、表現された世界、唯一無二の世界がずらりと並べられていて、
中央にはケータリングのいろんな食べ物が置いてあって、
ワインですね、オーストラリアワイン、そしてこのサムネにある翔平さんという方がですね、コーヒーを豆からひいてくださって、
コロンビアの豆だったかなと、あとディカフェですね、そちらのコーヒーを好みで入れてくださっていました。
うちの子どもたちはですね、なぜかこのコーヒー、私がコーヒー飲みたいので息子にですね、コーヒーを一杯持ってきてほしいというふうにお願いしたんですね。
息子が分かったって言って、なかなか帰ってこなくて、何やっとんねんと思って行ったんですよ、私も。
そしたら、なんかそのコーヒーを入れる手順っていうのに子どもたちがすごく魅了されてしまったみたいで、
うちにもコーヒー入れるんですけど、あんなに丁寧にあんなに手順を踏んでやることってやっぱりないので、
コーヒーってこういう入れ方もあるんだということで、15分ぐらいですね、
翔平さん、お手伝いをしたいとか言い始めて、すっごい邪魔だったと思うんですけど、翔平さん、この場を借りて本当に申し訳なかったと思うんですが。
そうなんですよ、コーヒーにも翔平さんもいらっしゃったんですよ。
15:02
このね、娘の後ろというか横というかに立っていらっしゃるカラフルなシャツを着ていらっしゃる方ですね。
この娘が何をしているかというと、ドリップコーヒーのこの豆ですね。
豆の中に何かを突っ込んでいると思うんですけど、これは別に悪書きでいたずらをしているわけではなくて、
私も初めて見たんですけれども、茶せんみたいな道具があってですね、静電気を逃がすって言ってたかな。
なんかね、その静電気で豆がくっついてしまうのを、コーヒーの粉ですね、くっついてしまうのを防ぐと言ったかな、そういう器具なんだそうです。
それをシャカシャカやるのが、子どもたちがやりたい、やりたいと言って本当に申し訳ないんですけれども、
翔平さんすごくお優しい方で、やってみるとか言ってね、娘は身長が低くて、
これテーブルがあるんですけど、テーブルの反対側からだと手が届かないといけないと思うので、
中にわざわざ呼んでくださっていいよとか言ってくださって、本当にお優しくて、本当にありがとうございました。
見ていただけたら面白かったですよね。
トツさんは、すきまさんにイメリン夫婦、ビオラさんと参拝してまだよかったんですが、そこで大事件が起きました。
そうだったんですよね、そうそう、その後もしかしたら上野の方に行くかもっておっしゃってたんですよね。
それは何か残ってますか、あれ残ってるんだったら聞きますね。
それでイベントはシュクシュクと進んでいきまして、私も途中イベントのMCをずっと、
私が教えて!スタッフプロの人25回目で、年末にコラボ収録を上げさせていただきました、
光の言霊の凛さんがMCをやっていらっしゃいました。
やっぱりMC業もかなり長く、20年以上という方ですので、本当にプロフェッショナルのお話で、
機転も効いていて温かくて、会場を本当に盛り上げるような素敵なMCをされていて、やっぱりプロフェッショナルですごいなと思いました。
受付もしっかりとされていて、荷物を預かってくださったり、
子どもたちの分も名札をみなさん作ってくださって、名札を付けて参加していました。
もちろん私は全然、お顔ももちろんですけれども、お名前自身も初めて聞くという方もたくさんいらっしゃって、
神戸さんの配信も先ほど聞かせていただいたんですけれども、半分以上は本当に全く存じ上げない方だったんじゃないかなと思いました。
でもね、神戸さんや森君ちゃんやペコパンさん、今までお会いしたことのある方もいらっしゃったので、
お顔を見た時には安心して、いつめんがいるみたいなね。
なんでしょうね、あの安心感はね。神戸さんの安心感半端ないですよ、私の中では。
18:04
アボさん、こんにちは。ありがとうございます。
一つ探す。爆笑のそば屋店主の鶏、鴨肉の焼き方レクチャーを聞いていた。
あら、ランチが15時になってしまい間に合いませんでした。
あ、そういうことだったんですね。
なんかネガティブな感じじゃなくてよかったです。
それはそれでね、貴重な機会でね、ご店主様からね、直接レクチャーを受けるなんてことないだろうと思いますので、
また次回にね、お会いできたら嬉しいです。
はい、そうなんですよ。ペコペコはね、ひょろっと身長が高くてね、とても目立つのですぐに分かりましたね。
その他にも、大阪からね、こちらにいらっしゃっているチームも何名かいらっしゃって、
私は非常に楽しみに、大阪組の中ではしていたカリンさんですね。
本当に大人気配信者のカリンさんと初めてお会いすることができまして、
そしてカリンさんと一緒にいらっしゃった大阪組のかなやなお子さんですとか、
プニコさんにもね、お会いしてご挨拶することができて本当に感激でした。
皆さんね、やっぱり配信でね、うかがっている方って、なんだろう、違和感がないんですよね。
どんな時でもお会いしても、あれ?っていう感じじゃなくて、
この方から配信が出てるんだって思うとね、見張り心がくすぐられてしまいますよね。
とつさん、蕎麦屋事件、笑えたんだ。そうなんだ。
インスタライブされてたんですね。
うちの子どもたちはね、ちょっと娘は緊張していましたね、途中からね。
やっぱりあまりにも大人が多いので、やっぱりちょっと緊張はしていたみたいです。
息子はね、あんまりああいう場所でも緊張しないので、
ふらふらふらふら、一人でふらふらふらふらしては、
なんか自分好みの話ができる相手を捕まえて話をしていましたね。
ああいうところさすがだなと思うんですけどね。
そしてみどりのかえるさんはですね、もう一際輝いていらっしゃいましたね。
やっぱりね、あのパワーがあるからこそ、これだけの大企画、大イベントをね、成功させることができる方なんだろうなと思いました。
私、非常に恥ずかしいことなんですけれども、告白をさせていただきますとですね、
みどりのかえるさんがね、よくADさんっておっしゃってる旦那様がいらっしゃいますよね。
ADさんって、私、ADさんっていうお名前の方だと思ってたんですよ。
この秘密をお話ししてもらえる方がどれだけいるんだろう。
だからね、外国、オーストラリアの方だと思ってたんですよね。
なんとなくね。
それでたまに配信でね、お声聞くんで、わあまったく、やっぱり日本人の方と暮らしてるから、非常に日本語のうまい方なんだなと思ったら、
そうじゃなくて、かえるさんの専属ADというポジションの方なんですね。
21:06
初めて、かえるさんに今日はADさんいらっしゃってないんですかとか言っちゃってた。
ADさんあそこにいるじゃないとか言われて、えーとか言って。
ほんとかえるさん、ADさんほんと申し訳なかったんです。
そういうことなの、そういうこと、そういうこと。
ほら、秋さんってご存知ですよ。
同じオーストラリアでバンナースの、バンに乗って移動しながら暮らされてる秋さんという方いらっしゃるんですけど、
彼女の旦那様はアレックスさんって言って、配信でも登場されますけれども、オーストラリアの男性なんですよ。
だからそういう感覚だったですね、私。
だからADさんって、向こうの方って亀っぽさんよくご存知ですけど、イニシャルというか略して言うじゃないですか。
だからね、そうだと思ってたの。
もうね、あの瞬間が昨日一恥ずかしかったですね。
何言うとんねんって感じですよね、ほんとに。
ほんとそんな感じでした。
でもADさんすごい優しくて、ほんとにだからADさんなんだなっていう感じでね。
ずっとカエルさんが表舞台というかね、前面で、カエルさんが一番輝いていらっしゃったんですけれどもね。
その裏でね、ビデオを回したり、いろいろ裏方の作業をされたりということでね、
もうほんと素晴らしいご夫婦だな、ああいうふうでありたいなというふうに思いましたね。
ああいうふうでありたいなってどうなのって感じなんですけどね。
ほんと素敵なご主人でサポートが素晴らしかったですよね。
本当に、やっぱりなんていうのかな。
あれはお二人の歩んでこられた絆の集大成というかね、本当にそういうふうに思いました。
そしてね、旦那様のカエルさんを見る目がお優しい。
またまたっていう感じでね。
なおちゃん先生のご主人もお披露目。そうなんですよ。ありがとうございます。
うちの旦那はね、日比谷線の入谷駅でやってたんですけど、日比谷線のですね、
同じ日比谷線の途中の駅で違う会合があってですね、ランチ会があって、
それがね1時半ぐらいに終わるって言って、
じゃあ私たち入谷にいるから、子供たちを迎えに来てくれって私言ったんですよね。
私は最後まで残るから、あなたは途中で迎えに来てくれっていうふうに言ったんですよ。
息子と娘をね、どうせ近くにいるんだからって言って、
それはいいよって言ってくれたので、
事前に何しに行くのって言われてたから、
実はスタッフの仲良くしてる方が日本に帰国されて、
自身の芸術活動であるアート作品、和紙アートっていうもののコテンをやるんだよ、
24:00
それにまつわる交流パーティーなんだよってことは説明してたんですね。
で、なんかうちの旦那はですね、全然芸術に興味ないんですよ。
全くノータッチ、はい。
ゴッホとピカソの違いがわかるかなぐらいの感じの人なんですけど、
はい、なんですけど、和紙アートの大賞を取ったね、
きれいなやつを見たら、すごいね、これはちょっと一回生で見たいねっていうふうに言ってたので、
あ、カエルさんのご配信聞いてたんですね。
そうなんですね。
あ、されてたんだ。
うん、私も後で聞こう。
それで、じゃあ迎えに来るついでにチラッと作品だけ見ていったらって言ったんですよね。
で、カエルさんに旦那が迎えに来るんですけど、
事前に名前を入れてなかったので、子どもたちの名前を入れてたけどね、
旦那がチラッと作品見たいって言ってるんですけど、いいですかって言ったら、
もうどうぞどうぞ見ていてっておっしゃってくださったのでね、あの感じでね。
で、迎えに来た旦那をですね、会場に引っ張り込んでですね、
もう娘がね、それまでちょっとアウェー感満載で、
で、母さんは他の人と喋ってて、全然相手してくれないし、
兄ちゃんも知らない大人と喋ってて相手にしてくれないし、
私は一体どうしたらいいのよっていう感じでですね、ちょっと不敵味だったんですけど、
父ちゃんを見つけた瞬間にね、父ちゃんに駆け寄って、
父ちゃん!と言ってね。
父ちゃん大好きっ子なんですよ。
でね。
あ、事前の配信ね。
あ、そっかそっか。
りんちゃんのもね。
そうなんです。りんさんもね、素敵でしたよ。真っ黒いドレスでね、ほんとセクシーでね、素敵でした。
女帝の怒り。あ、でも大丈夫です。
そう、それでね、旦那も入ってきまして。
旦那はね、なんかね、どうやらね、もう気づいてたみたい。
気づいてたっていうか、会場の周りを一周通り過ぎたらしいんですよ。
なんか、言っても住宅、住宅地ってわけでもないですけど、割と周り静かなところで、
そのところだけすっごい熱気あふれた声がしてるから、もしかしてここかなと思ったらしいんですけど、
大きな看板とかが出てるわけじゃなかったので、一回通り過ぎたんだけど、やっぱりここだったんだみたいな感じでね。
入ってきた瞬間にすごい熱気だったから、
彼は目をチロクロさせて、え、これ何?みたいな。
外にね、だいぶ漏れてたみたいですよ。
もしかしてここかなと思ってたらしいんですけど、
ほら、私と違って割と人見知りのところがあるのでね、やつはね。
でもね、私が私の旦那ですってみんなに言ってたんで、わっと取り囲まれてましたね。
目を白黒とさせてましたけど、やっぱり対象の作品を見てね、これはすごいねっていうふうに感動をしていました。
はい、なのでまさかのなおちゃんファミリー4名、見事にカエルさんの足、アート展に揃うというね、
多分奥様を連れていらっしゃった方が他にもお一人かな、いらっしゃったんですけれども、
27:01
まさか家族4人揃ってるのは私だけでしたね。
足の長さをチェックさせていただきました。
足長かったですか?
そう、私が足短いからね。
それでね、ファミリーで集結しましたね。
スタンプラリー。
誰が、どこに自由があるんですかそれ。
でね、旦那は先に子供たちを2人連れて、スカイツリーに行ってくると言ってね、子供を2人。
うちの息子はね、その時ずっと亀っぽさんにリカダマンというね、科学読本みたいなやつの解説をしていたので、
ちょっとまだ俺はここだけ亀っぽさんに説明したいんだって名残惜しそうでしたけど、
スカイツリーに行くと聞いたらスカイツリーに行くと言ってね、旦那と3人でスカイツリーに行って、私はようやくね、1人の時間が持てました。
もうそこからね、残り40分ぐらいだったんですけれども、そこからが私の唯一の時間ということで、皆さんとね、これでもかという感じでしゃべり倒しましたね。
あと2人、そうなんですよ、亀っぽさんはね、あとは私の父と一番下の弟2人ですよね、そしたらコンプリートですもんね。
お泊まり、お泊まり来ます。
お酒好きですって言ったら、うちの父親は絶対亀っぽさんを返さないですからね。
いろんな酒を用意して亀っぽさんのことを待ってしまいますからね。
マサルに会ってますもんね。
マサルっていうのはですね、私の真ん中の弟ですね。
その後、お開きの時間までですね。
エリカさんですね。
トッツさん大好き、エリカさん。
名前エリカ。
もうハグしましたよ。
もう本当に素敵な方で、お顔出しももちろんされていらっしゃる方なんですけど、本当にね、もうお声とお顔と雰囲気とね、その場がパッと明るくなるような素敵な方でした。
本当にお会いできて嬉しかったです。
ヤスオさん。ハワイアンヤスオさん。
アロハーと声かけてきてくださって、本当にね。
ジェントルダンディが服を着て歩いてる。
それがヤスオさんってことでね。
ジェントルヤスオに改名してくださいっていうふうに言ったぐらいお優しい方でね。
本当に子どもたちにも気を使ってくださって。
娘が途中で疲れたとか言ってしゃがみ込んだらね。
わざわざ椅子座ってらっしゃるんだけど、立ってくださってね。
ここ座る?とか言って。
いやいや、年功受賞ですから座ってくださいとか言ってね。
そんでヤスオさんもね、娘をおそらくそんなことできませんって言ってね。
ヤスオさんも素敵でしたよ。
おえりかちゃんは素敵でしたよ。
実際はもうぜひお目にかかってくださいねって言ってね。
オーラすごかったですよね。本当。
30:00
スタンドFMで人気配信者の方が集まられてるので、
どの動画を見てもキラキラ、ピカピカ、オーラ満載。
右を向いても左を向いても楽しかったですね。
時間があの場にいたらどのぐらいあっても足りないかもっていう感じでしたよね。
森キムちゃんと話したり、あと大杉純さんね。
お会いして初めて直接お話しさせていただいたり、
ユッキーさんもね、私初めてお会いさせていただきました。
この方なんだっていう感じでね、本当に素敵な方がたくさんいらっしゃいまして。
面白かったです。
そんな会も芸術に触れる時間もね、
おいしいコーヒーや食事に触れる時間もね、
そしてスタイフのまだ会ったことない皆さんと会えるきっかけを作ってくれた
カエルさんに本当に心から感謝感謝でございます。
おちゃん先生オーラ満載。
いやいやいや、私はもう子供を追いかけてましたからね。
いやいやいやいや。
ペコペコもいたよ。
ペコペいましたよ。
ペコペはね、やっぱり大人気なのでね、取り囲まれてましたね。
ペコペはね、非常に身長がスラッと高いので、
なんかこうどこにいても目立ちますよね。
そう、あと私は存じ上げなかったんですけれども、
着付けの先生、亀本さんお話しされてましたよね。
がいらっしゃったりとか、
あとご挨拶できなかったんですけど中村真さんもいらっしゃってたりとかね、
あとヒカレンさんもいらっしゃってましたね。
本当にすぐにご挨拶してくださって本当に嬉しかったです。
私もね、ペコペの配信を聞いて思ったんですけど、
アイコンのシールとかを作っておけばよかったなと思って、
なかなかね、準備も整わずに本当にバタバタと、
もう近所の公園に行くような感覚でね、
子供を連れて行ってしまったんですけれども。
はい、本当に面白かったです。
改めてね、スタイフのワンの素晴らしさ、
そしてですね、スタイフを通してつながったご縁のありがたさというのを感じました。
本当に今回はね、特に亀本さんをはじめね、
お会いしたことのある方々と会えて本当に心強くも感じたし、
やっぱりこの方々とつながっててよかったなっていうことも感じましたし、
あとは配信をお伺いしていて、
この方と会ってみたいなと思ってたね憧れの方々にね、
えりかさんだったり、もちろんカエルさんだったり、
かりんさんだったりね、かなやさんだったりね、
ぷにこさんだったり、やそうさんだったりね、
本当に直にお会いできてね、
また配信、この方が配信されてるんだなっていうね、
お顔を浮かべることが今度できるなっていうのが、
本当に私のかけがえのない貴重な財産と経験になりました。
33:01
あ、みくさん、みくさんも昨日お会いできてありがとうございます。
嬉しかったです、ももんがちゃん、本当可愛かった。
うちの子供がね、あの後ね、ももんがってどこで飼えるのかなとかね、
ももんがって何食べるのかな、ももんがフードって何が入ってるのかなってね、
結構ずっと言ってました。とっても可愛かったです。
みくさんもね、昨日お会いできて、本当にお声掛けいただいてありがとうございました。
出会いに満ちてましたね、本当に嬉しかったです。
黄色ハートはね、本当に黄色い服とか着ていけばよかったんですよね。
黄色い服着ていけばよかったんだけど、黄色い服が見当たりませんね。
夏服ならTシャツが黄色いのあるんだけどね。
冬はね、本当にね、ほら私あんまりそんな服をね、
おしゃれでもなんでもない人間なんで、黄色い服って着こなせないじゃないですか、やっぱりね。
ありがとうございます。あ、NYさんこんにちは。
昨日はたくさんいろんなところのライブで会いましたね。
お子さん2人ともとても、ありがとうございます。
うちの子供たちね、動物が好きなので、動物の写真とかにものすごい食いつくんですよね。
ペコッペのね、ジジちゃん、黒猫のね、ジジちゃんにもめっちゃ食いついてました。
え、猫飼ってるなとか言ってね、うちの娘とかも突然そっからため口みたいな感じでしたよ。
大阪組の方ともね、お会いできて、とっても楽しい時間でした。
今私は一体、一人でね、こんなベラベラとライブを30分以上やってるんですけど、
またね、今朝は今朝で、うちの旦那がですね、子供たち2人を連れて室内プールに行きました。
この寒い中、はい。
なので私は、悠々時的に今、といってもね、この後お仕事があるので、
私は行けないということで、子供たち2人を連れて行ってもらっているんですけれどもね。
はい。
そういうことで、昨日の振り返りライブをね、ゆっくりすることができて、本当に良かったです。
またね、カエルさんのイベントを伸ばし合うとね、
アベッポさんもミクさんもご覧になったと思うんですけれども、
大きい黒い台紙って言うんですか?に、三部作で、
昨日、大賞を取って見せていただいた、ずっと何ていうのあれ、イーゼルにかかっていた大きな作品は、今回大賞を取られたものなんですけれども、
そちら三部作でね、2番目、3番目と同じ大きさのキャンバスっていうの?
あれが置いてあって、これいっぱいに三部作で作るつもりですというふうに、
ご披露されていたので、その2部目、3部目をね、見るの楽しみですよね。
それがお披露目される時にはね、ぜひまた私も行きたいと思っています。
はい。楽しみですよね。本当に。
ぜひぜひカメッポさんまた一緒に見に行きましょう。
カメッポさんオンリーかよって感じですけど、皆さんぜひぜひ一緒に見に行きましょう。
ね、行きましょう行きましょう。
36:01
上野はね、やっぱり、そんなに家からも遠くなくて、
去年の夏休みとかも息子とかを連れてメキシコ店に行ったりとか、
上野の博物館美術館まで結構私も行くので、アクセスもいいですし、
あの辺でまたやっていただけると嬉しいなとか勝手に思ってるんですけど。
今日は今日でカヤルさんはワークショップをされていらっしゃいますね。
あとは大阪のチームの方々はね、別の方がスタイフでも他の分野でも
とても有名な方がリアルセミナーを行うということで、
そちらの会にも参加するという方ですとか、
あとはテコッペもね、言ってましたけど、
今日は下野さんとね、他の方のライブがあったりとか、
いろんなところでね、今日はスタイフ関連の方が
セミナーやコンサートや交流会をされているみたいですね。
今度は迷わない。同じところだったら迷わない。
一回行けばね、もう大丈夫だと思うんだけど、
違うところだったらね、またちょっと迷うかもしれない。
ちょっと駅前でね、がっつり待ち合わせしないとダメですね。
今回は本当に誰が行くかもわからなかったから、
なんていうのかな、こう、何ていうのかな、
事前に私行くんですけど一緒に行きましょうとか子どももいたからね、
なかなか言えなかったんです。
そして私、実は地味に午前中にですね、一件仕事の件も入ってたので、
それが片付かないとちょっと出られないなっていうのもあったのでね、
どなたかと待ち合わせして行けば一番安心だったんだけど、
子どももいるし、お客さんとの電話のセッションがあったので、
そのセッションの都合もわからないしということで、
なかなか事前に誰か一緒に行きましょうっていうことが
なかなか言えなかったんですよね。
なので本当にね、だから亀っぽさんと森君ちゃんが行くっていうのを聞いたのは、
昨日の朝の森君ちゃんの配信で聞いたんですよ。
海さんはいらっしゃらなかったですね。
あとはどなたがいたのかな。
どなたがいたのかな。
そうそう、いろんな本当に方がいて、
ちょっとお名前出していいかわからないのであれですけれども、
なんか私の中ではレジェンドと思っていらっしゃる方とかもいて、
あっ、実在したみたいな。
実在。わかります?この感覚。
実在するんだ、あの方みたいな方もいらっしゃいました。
ね。
わかります?そうそうそう。
亀さんわかるって言ってくれてる。
本当にね。
するんだけど、あまりにも人気者すぎて、
あまりにも私のイメージの中で雲の上の方すぎて、
本当にこの方が実在してるみたいなね。
39:00
そんな方もいらっしゃいましたよ。
本当に楽しかったです。
いやそうだよね、そうだよね。
やっぱりね、なんだろう、
なかなかこういう大きなイベントってね、
本当にね、準備も大変だったと思うんですよ。
準備をして企画をして、
準備にも5日間くらいかかったっておっしゃってましたし、
なんかね、カエルさんが最後、
私たちに挨拶してくださった時も、
なんかね、うちの旦那に熱弁をしてくださったんですけど、
それこそホテルに泊まっていらしたので、
何か準備するって言ってもボールペン1本、
ノート1つからまた全部買い揃えなきゃいけないっていうのが
非常に大変だったっておっしゃってましたね。
そう、私もそう思う。
亀本さんね、ラヴィさん実際にしたらびっくりするよね。
今度あれかな、亀本さんと一緒に
ラヴィちゃんに会いに行きます?鹿児島に。
うちの子どもたち連れて行くことになっちゃうけど。
うちの旦那はね、子どもたち連れてくんなら
どれだけでも出かけてくれていいって言ってましたからね。
じゃあちょっとマニーを出してほしいんですけどね、私的には。
マニー出してくれるなら連れて行くけどみたいな。
もう亀本さんね、1回面識あるんで、
多分大丈夫だと思います。
多分ね、うちの息子はずっとあの調子でずっとしゃべりかけてますよ。
ということでですね、昨日はね、本当に楽しい貴重なね、
素晴らしい時間をね、外は寒かったんですけども、
心をホットに過ごせた緑のカエルさんのね、
和紙アート展に行ってきましたよというお話をさせていただきました。
あ、そうそうそう、私からしたらね、江戸井ちゃんもね、
実在してるのか、この写真見る限り実在してるんだろうって感じなんだけどね。
本当に楽しかったです。
そう、まだいらっしゃるかな。
まだいらっしゃった。三福さん、まだいらっしゃいましたね。
三福さんに最後ちょっとお伺いしたいことがいくつかあるんですけど、
今お話できたりします?
大丈夫ですか?
ちょっと招待してみてもいいですか?本当ですか?
三福さん、こんにちは。
こんにちは。
ありがとうございます。
あの、亀っぽさんからお話ししましたけども。
亀っぽさんありがとうございます。
ましてありがとうございます。
ちょっとこのコースターについてお伺いしたいことがありまして。
はい、どうぞどうぞ。
これって、私、洗面所にですね、うがいをするようなコップがあるんですけど、
これをちょっと置いてるんですけど、置くようにしたんですけど、
42:02
これ濡らしちゃったら乾かした方がいいですか?
あんまり気にしなくても大丈夫だと。
あ、本当?そのままでも平気ですか?
乾かした方、あの、しずくがずっとついてそこに滞留してると、やっぱりカビが発生しやすくはならない。
なるほど、なるほど。
で、そんなに腐る木ではないんですよ。結構水によっては強い木なので。
あ、水にも強いんですね。これは何の木ですか?
それはね、桜ですね。
あ、桜なんだ。
はい。
ちょっと今、匂い嗅いでるけど。
山桜ですね。
まあ、それなんですね。
そもそもね、桜の匂い若干するかと思います。
する?
もしね、あれだったらサンドペーパーでちょっとこすってやると、裏の方、桜の匂いがすると思います。
そうなんだ。
5枚いただいて、なんか1枚1枚やっぱり木目がちょっと違ったり、色がちょっと違ったりして、
すごい綺麗だなと思って、肌触りもすごいいいし。
そうですね。桜の木って滑らかなんですよ。表面から削って仕上げると。
住宅だと敷居とかによく使ってたりするんです。
そうなんだ。
滑りがいいから。
思ったより軽いんですね。
小さいんで、重さはあんまり感じないと思います。乾燥してるので。
なるほど。
はい。
あとはね、
はい、どうぞ。
玄関にですね、私、森地をしてるんですよ。
あ、はい。
森地をしてて、瓦ケというか小さいお皿みたいなやつの上に置いてあるんですけど、
それがガラスというか陶器で、そのお皿がね。
玄関がタイルなんで、直にタイルと陶器ってあんまり相性よくないなと思って、
その上に置くようにしたんですけど、
はい、いいと思います。
大丈夫ですか?塩分とか大丈夫ですかね?
全然塩分とかないですね。
そうなんだ。じゃあ、ちょっと置かせてそのままいただこうかなと思います。
そうですね。
なんかおすすめの使い方とかあります?
おすすめの使い方っていうか、そうですね。
今回のは仕上げ材何も塗ってなくて、無垢のままなんですよ。
はいはいはい、そうですね。
なので、塗れたものを置くと若干型がつくとは思うんですけど、
型気にせずにそのまま型だらけになって木の垢を出した方が感じがいいかもしれない。
そういうものなんですね。
はい。
なるほど。
面を取っていると思うんですけど、角をちょっとだけ表の方を落としていると思うんですけど、
これがひょっとして曲がってくる可能性があるんですよ。
そっち側に。
そうなんだ。
R状にちょっと曲がってくる可能性があるんで、
その時はちょっとそこの表面を湿らしてあげてですね。
はいはいはい。
テーブルの上にでも1時間ほど伏せて置いておくと戻ります。
へー、そうなんですね。すごいでもおしゃれ。
なんかやっぱり天然の木があるといいですね。
45:00
なんか我が家がちょっとおしゃれに洗面所とか。
もうちょっと時間があればいろいろ飾り付けの面を取ったりとか、いろいろすることはあったんですけど、
ちょっとめちゃくちゃ忙しくてそんな暇がなかった。
いやいやもう忙しいのは10時15時を存じ上げてますので、まさかこんなにいただけるなんて思わなかったです。
本当にお会いできなくてあの時残念でした。またぜひ機会があったらお会いしたいです。
かわいくさんありがとうございました。
ありがとうございました。
これは収録でもあげてみましょうかね。コースターについて。
ありがとうございます。
どうもありがとうございました。
ではこちらで失礼しますね。
失礼します。
はい、ありがとうございました。
やすおさん来ていただいてありがとうございます。
アロハー。さっきやすおさんのお話もしてたんですよ。
ハワイアンやすおじゃなくてね。
名前はダンディーやすおっていうふうに改名した方がいいと思うぐらいダンディーな素敵な生けおじ様でした。
あ、いくこさんこんにちは。
ご挨拶だけありがとうございます。
インドに蹴り落としって何。
どういうこと。
あの本当にね。
昨日は楽しい時間ありがとうございました。
やすおさんのね。
お会いできて嬉しかったです。
またぜひ旅のお話ゆっくりねさせていただきたいと思います。
いやいや本当ね。なんだろう。
なんていうのかな。
もう一目見てすっごい優しそう。優しそうってか優しいが本当に服を着て歩いてる感じでしたよ。
もうね一目見てあ、もう言い方以外なんでもないっていうふうにね思いました。
怒ることとかあるんですかやすおさん。だって目尻がもう下がったまま固定されてるじゃないですか。
どういうことって感じだけどね。
あー面白い。
年だからと。
いや年取ってもやっぱりお年を目指すほどね。
その生きてきた過程って人層に出ると思うんですよ。
だから眉間にシワを寄せて生きてくれば眉間にシワが寄ったお顔になるし。
目尻が下がって恵比寿顔だったらやっぱりそういう人生だったんだなっていうふうに思うわけじゃないですか。
年を取れば取るほどね。
だからこそやすおさんはきっとお優しい方なんだろうなって私は思いましたよ。
目尻固定。
いやほんとそう、ほんとそうでしたよ。
もうね、昨日いた方でみんな目尻下がってましたもん。
もうね、あの神っぽさんじゃないけど、
エリカさんか、エリカさんとやすおさんと哀愁デートライブしてましたよね。
あの後ね。
48:02
本当エリカさんが言ってたのかな。
喋りすぎて笑いすぎて顔の筋肉が痛いみたいなことを仰ってませんでした。
ほんとそんな感じでした私も。
久々にこんなに表情筋を使ったなみたいな。
口元のシワと目尻のシワが3センチぐらい深く刻まれたんじゃないかなっていうふうに思いましたね。
そうなんですよ、哀愁デート。
本当に上野海外の夜の街に繰り出してきましたね。
私も入りたいと思ってましたよ。
デートを電車の中で聞きながらね。
飲んでましたよね。楽しそうでしたよね。
いいなと思いながら。
高校の同窓会があったんですね。
なるほど。
ね、また。
ヤソウさんは一気にお子じゃまって言わないで。
一応成人式は2回やってるはずなんだけどな。
おかしいな。
そう、飲めない。飲めないからね。
大丈夫、私ほら、飲まなくても飲んだテンションでいける女だから。
そうね、アダルティーな雰囲気がなくなっちゃうのね。
そこよね。そこが問題だよね。
ほんとね。私もそう思うよ。
そうなったらね、私も回収されますね。
そしたら私のことも迎えに来てもらわなきゃいけないんですね。
永遠に喋っておられますよ。そうですよね。
そうなの。
カメッパさんも昨日結構飲んでたんじゃない?
大丈夫でした?
カメッパさんから顔色変わんないから、
いつも飲んでても飲んでなくても、
ああいう感じの穏やかな語り口用なので。
お目上手でね。
3倍だけ、あ、そうなんだ。
私すごい言ってるのかと思いました。
最後電車に乗って座った時に、
突然、カメッパさんは私の前に座ってたんですけど、
なんか突然可愛いなって言い始めたんですよ。
私は完全にうちの子供たちのことを可愛いって言ってくださったんだと思って、
子供たちありがとうございましたって言ったら、
違うよ、なおちゃんだよとか、
そんな電車の中で突然言いだしたから、
ああ、カメッパさんだいぶ酔ってるんだなって思ってたんだけど。
いやいやいやいや。
シナフではないでしょ、3倍までしたら。
シナフではないです。
はい、面白かったですね。
カメッパさんもね、こんなこと言ったらカメッパさん本当に可愛いんですよ。
本当にね、もう妖精さんみたいな感じ?
私の中では妖精キャラです。
永遠の少女というか、永遠の妖精キャラ。
ふわふわっと、金色の粉を巻きながら飛んでいきそうな雰囲気ですよ。
さんぷくさんも言ってるよ、妖精さんって。
永遠の少女、妖精さん。
そして聞き方が本当に上手。
51:02
小動物、そうそう。
カメじゃないよね。
ハムスターとかそういう感じだよね。
そうそう、そんな感じなんですよ。
何でしょうね、この褒め合いライブは。
野のしり合いライブより全然いいですよね、褒め合いライブってね。
みんな幸せになりますもんね。
このまま幸せのまま、じゃあこのライブはそろそろ1時間になるので、
誰がこの無益なアーカイブを聞くんでしょうか。
ポケットに入れたい。
ポケットに入れてください。
手乗り亀っぽ、幸せのお裾分けしますっていう感じで。
キャラクターにしたいですね。
カップのフチコさんみたいな感じで。
カップの亀っぽさんがいたらすごく幸せな気分になりそうじゃないですか。
ピッて押したら喋ってくれるの。
そうですよ、野のしり合いはNGです。褒め合いはOKです。
いいですよね。
ということで幸せな気持ちのまま、今日のこちらのライブは閉じさせていただこうと思います。
安尾さん、アーカイブ大丈夫ですか。そんなに聞くとこないですけど。
とにかく私は昨日のイベントがとってもとってもとってもとっても楽しくて、
幸せな気持ちになったよということをただただ1時間近くしゃべり倒しております。
ということで今日はこのぐらいでおしまいにしていこうと思います。
あら、しょくみさんありがとうございます。
もうそろそろ終わっていきたいなと、無益なことを50分も喋ってますのでね。
昨日は本当にカエルさんのイベントでいろんな方に会って、
本当にアート作品にも刺激を受けましたし、とっても外寒かったけど心は温かくなって、
そして私は森君ちゃんとユッキーさんと亀っぽさんとぺこぺと最後にみんなで一緒に電車に乗ったんですけど、
私と森君ちゃんが一緒の最後に電車に乗って、森君ちゃんをちゃんと降りる駅に見送りをするということをミッションとして掲げてたんですね。
まさかお話をしすぎて乗り過ごしてはいけないと思って、お話をするんだけど、ちゃんと目の端で次は何駅って目を配りながらね、
森君ちゃんにバイバイって言って、その後ですね、なんとその電車に私は傘を置いてきました。
なんやねんって感じだよね。
傘置いていっちゃった。横浜駅に気づいて、あれ、私傘持ってたよねみたいな。あれ、傘どこで無くしたみたいな。あれ、中目黒じゃんみたいな。
まあいいやと思ってね。忘れましたね。
そうなの。森君ちゃん、あれ持った?これ持った?つってね。
54:06
とっても楽しい時間でした。
でもいいんです。傘はね、どうせ古い傘でね。もう1本あるんで私、スタメン傘がもう1本あるんで全然大丈夫です。
もうね、あの傘もちょっと限界かなと思ってたので、どちらかどなたかのお役に立てばと思います。
循環していきましょう。
はい、面白かったですよ。それだけね、私は幸せに気持ちが満ちていたので、ちょっと手持ち不沙汰になった。
ちょっとね、やっぱりね、なおちゃん先生はね、ちょっと抜けているところがこんな風に。
皆さんね、私のことしっかり物だと思ってると思うんですけど、だいぶ抜けてますので、1個満たされたらね、もう1個おろそがになるんですよ。
心が満たされたからね、もう一物はおろそがですよね。
そう、新しい傘が買えます。新しい傘買おうと思いますよ。
はい。これでね、駅着いてね、また家まで15分ぐらい歩くから、これで雨ざわざわだったらどうしようと思ったんだけど、雨はね幸い小雨だったのでね、
あのフード被って歩けば大丈夫だったんで、よかったって思って。
そうそうそうそう、NYさんね、会える日にね、飛行機乗れなかったんだよね。
あれもね、ほんと、ほんとね、そういう、なんだろう、なんだろうね、私ってそういうとこありますよね。
そう、ほら一番最初に戻っちゃうけど、昨日もね、仮面坊さんには言ったけど、雨で15分ね、傘さしてね、子供たちと坂道を行くっていうのは、朝ね、ちょっとしんどいなと思ったから、
駅の近くのコインパーキングに車を停めて、行こうかなと思ったんですよ。
そしたらね、あの、全部埋まってて、コインパーキングが全部ことごとく、6軒ぐらい行ったんだけど全部なくて、仕方ないですよね。
子供たちをちょっと駅にちょっと待ててって言って、ここは大きい駅じゃないのでね、人もそんなに多くないから、駅員さんのいるお部屋の入り口に待ててって言って、
そこでまたして、私は一回車を置いて、それで歩いて、また駅まで行くっていうね、とてもない時間のロスをしたために送れちゃったんですよね。しかも迷うしね。
そうなの。駅着いてから3分の15分ぐらいね、ぐるぐる回ってたしね。そうなの。セブンイレブンが見えます?とか言って、仮面坊さん、「え?セブンイレブンなんかないけど?」って思ったと思うんだけど、全然違うところに来たよね。
そうなの。雨だしね。体調もね、あんまり良くない中ね。何をしてるんだろう、私はって思いましたよね。
つかみは最悪でしたよ、昨日も。でもね、行ったらね、全てが満たされましたね。
なので今日は、私はゆっくりしてます。ということで、もうそろそろ1時間になりますので、今日は出ないですよ。家から出ないです。私はお仕事のね、オンラインレッスン以外はね、出ないですね。
57:08
はい、ありがとうございます。それではね、こちらで失礼したいと思います。他の方もね、いろいろカエルさんのイベントのね、感想配信などもされていらっしゃると思いますので、よかったらね、皆さん興味が湧いた方はそちらも聞いてみてください。
それではこちらで失礼いたします。私も嬉しかったです。やすおさんありがとうございました。ダンディーやすおさんね、ぜひ改名してください。
はい、それでは、ごめんぱさんも昨日もありがとう。ロビちゃんもありがとう。ねのあさんもしょこみさんも、あばさんもありがとうございました。あさんぷくさんもね、ありがとうございました。
はい、それではこちらで失礼いたします。