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こんにちは。横浜で15年以上、犬の保育園N1クラブを運営している、なおちゃん先生と申します。
本日は、壮大なる私の自己回想記録、
動物好き少女がドッグトレーナーになるまで🐶秘密基地誕生日は、第25回をお届けいたします。
こちらは、私がドッグトレーナーになるまで、そしてN1クラブワンコの秘密基地を誕生させるまで、
それから、このワンコの秘密基地を運営して17年という、三部作に分けて、壮大な自己紹介をしていく記録となっています。
さて前回は、いろいろと私がね、このN1クラブワンコの秘密基地の17年間のうちのね、前半の10年間の中でやってきた、
営業活動に対してお話をしてきました。
一見ね、出そうな様子には見えたと思うんですけれども、
まあ、大事実はね、そんなに楽なものではなかったよ、というようなお話をしてきました。
それは、一人に私がね、未熟であったのとですね、
お客様、そして働いてくださるスタッフのおかげがあって、10期という、決して長くはないですけれども、貴重な時間を過ごさせていただいた、そんなお話を前回はさせていただきました。
とはいえ、やはりね、何か抜本的な大きな改革がないと、このままでは続けていけないな、
ということが、ひしひしと現実になってきました。
そしてね、私は2019年の6月末に10期続けた法人を閉じて、
翌7月から、2019年の7月から、個人事業主として、今の形での営業を始める、縮小してね、始めるわけなんですけれども、
その縮小にあたって、一番大きなきっかけになったのは何なのか、
そして、縮小を決めてから、店舗をね、解体、家屋を撤去、ドックラインやフェンスをブルドーザーでね、打ち壊すまで、
そこまでの心情というものを、そして状況をね、思い出せる限り、今回はお話ししていこうと思います。
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私が10期続けた法人を、もうこのままの状態では続けていけないな、
何か大きく変えなければいけないな、もしくはもう辞めてしまうか、
というふうに思ったのは、いろいろと重なったことはあったんですけれども、
この配信の中でもちょいちょいとお話はしてきたと思うんですけれども、
一番大きな原因というのは、とにかく娘の妊娠でした。
実は息子をですね、長男を出産して娘を妊娠するまでの間の5年の間に、私は一度流産をしているんですよね。
その時に誓ったことといったら、息子はね、本当に自然妊娠でパッと生まれてきたので、
私にとってはそれが当たり前というふうに思っていたんですよね。
だから特に妊活をしていたわけでもなかったんですが、
息子が3、4歳くらいになった時に、自分の年齢的なこととかを考えて、
2人目を設けるかどうか、それを家族で話し合いました。
息子は兄弟が欲しいと言っていましたし、
彼の保育園のお友達もみんな兄弟がいるという状態だったんですね、ほとんどが。
そして私はね、本当に一人で十分ってずっと思っていたんですけれども、
彼に兄弟を与えてあげられる存在というのは、その時点では私しかいないなって思ったわけです。
自分もタイムリミット、出産のタイムリミットというのはあるので、
もし2人目を望むのであれば、どんどん時間は経っていってしまうわけですから、
どんどんタイムリミットが近づいていきますよね。
なので、いろいろと話し合いをした結果、無理には治療してとかっていうことはないけれども、
もしもう一人授かるようであれば、その時は2人目を育てようという形になりました。
その結果、妊娠をした者の入産になってしまって、私自身は非常に当時はショックでした。
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ですから、妊娠して出産するっていうことは奇跡なんだな、
ということでね、やっと本当にこの時に気がついたんですよね。
当たり前ではないっていうことに気がつきました。
その当時はやはりとても辛かったですが、仕事が私にはあったので、仕事で自分を立て直していったという感じです。
そしてその後1年ぐらい経った後に、もう一度どうしようかということを考えた。
もし自分自身でもう一人、自分が授かる、その時はその命を最優先しようって思ったんです。
その時点ではね、そんなふうに思ったからといって、じゃあ具体的に何をどうするかっていうことは全然考えてはいなかったんですけれども、
もう一回だけチャレンジしようと。
だけど、もしならその命を優先しよう。できる限り、特に3歳まで優先します。
ということを自分の中に誓ったわけですね。
その結果、娘を妊娠することになりました。
それが私はなかなか周りに言うことができなかったんですよね。
なぜかというと、また流れてしまったらどうしよう。
そういう気持ちが非常に強かったです。
特に、自分がお腹の中の命を失ったその周数を超えるまでは怖くて伝えることができませんでした。
だから普通に仕事をしていました。
仕事こそですよね。
もちろん妊婦マークもつけずにやっていました。
そして安定期に入ってからです。
ある時、私はスタッフたちを集めて、実話という話をしました。
その時のことは今でも覚えているんですが、他の配信でもちょいちょいとお話ししたので覚えていらっしゃる方も多いと思うんですけれども、
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みんながね、若いスタッフたちがおめでとうございます、言ってはくださったんですけども、
誰一人、心からの笑顔ではなかったんですよね。
その顔には戸惑い、その方が強く見られました。
お話ししているので、どこができたなってお話したと思うんですけれども、
私はね、自分が妊娠したことを告げた時、こういう顔をさせるような、そういう体制を作ってきてしまったんだな、ということを反省したんですね。
なぜなら、妊娠をするということは、どうしても出産に伴うお休みが長期で出てくるわけです。
たとえ1ヶ月で戻ってきたとしても、それは大きな損失なわけですね。
ギリギリ回している現場にとっては。
私はね、一般企業の育休・産休って本当にすごい制度だなって思うんですけれども、
自分自身がそういう風になるということを想定しないで事業を走らせてしまったために、
誰よりもスタッフたち、そしてお客様たちを不安にさせてしまう。
それはね、本当は経営者としてあることではないなという風に思いました。
だからといって、私は自分の中に立てた誓いをね、もう破るわけにいかないなというのもありました。
そして時を同じくするように、スタッフの子たちから退職届、離職届がもたらされました。
そんな優しい子たちだったので、私が少し落ち着いて生まれてくる子が、
次の年の4月のね、保育園に入学・入園するまでは残ります。
という風に言ってくれていたんですが、それを私は聞いた時に、この先どうしようと本当に考えました。
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いろいろな選択肢があったと思います。
ただ、私は自分自身がこの同じ形のこの会社の運営を続けていくっていうのは、
もしかしたらもう無理なんじゃないかなって言っていたんですよね。
かつ何かを大きく変えなければ、この先も私の妊娠や出産だけではないとしても、
そうじゃない何かが起きたとき、またしてもみんなが疲弊する。
だから、どうにか何かを変えなくちゃいけないなって思いました。
もし皆さんが会社員だったら転職をするとか、そういう選択も取れたかもしれません。
会社を辞めるとか、独立起業するとか。
けれども会社の代表である身というのは、
転職はできないんですよね。
となると、続けるか辞めるか2択しかない。
大きくやり方を変えたい。
今までとはちょっと違って方向性でやっていきたいってなったら、
かなり大きな辞めるぐらいの覚悟が必要だなって、その時に思ったんです。
本当は10期やったし、もう一人下の子も生まれるし、
自分と家族を大切にして、ここで一回法人を辞めて、
何年間かお休みして、少し子供が育って、
その時にまた事業をやりたかったら、やればいいかなという気持ちもありました。
2人の子が離職しますというふうな、離職したいですという希望をお願いでできた時に、
まだ私はしばらく現場にいられる状態だったので、
今から新しい子を会社に入れて育てて、
私が戻ってきて、
フル株のスタッフが辞める頃までに戦力に育てるというのも一つの手だな、
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そして値上げをするとかね、そういうふうなことを、
事業のやり方の見直しを大幅にやるとか、そういった形でやったら、
同じ形態で法人で同じ場所でできたかもしれません。
ただ正直言って、それを続けたとして、
また数年後に人を辞めて、人を入れて、育てて、
一人前になる子にまた辞めて、独立して、また人を入れて、
というのを、その時点の私はね、今また考えが違いますけど、
その時点の私は、生まれてくる子、事業と人材育成と、
全て全部一人でやるっていうのが難しいなって思ってしまったんですよね。
誰かの手を借りるっていうことをね、もっとすればよかったのかもしれないんですけれども、
とにかく一旦リセットして、もう一度考え直したい、
というふうにその時には思ったんです。
それで口から出た言葉が、
よし、もう一回全部白紙に戻そう、ということでした。
これは、逃げと言えば逃げかもしれないし、
そうですね、責任放棄と言えば責任放棄だと思います。
ただ何日も何日も何日も考え抜いた末に下した私の一つの結論は、
私の人生のことは誰も肩代わりをしてくれないということでした。
私の人生は私だけのもの、私の選択は私だけのもの。
今、私が集中すべきことは、その優先順位をつけて、
そちらの方に決めた方向に舵を取るのは、誰でもなくて私自身だなって、
結局はそこに行き着いたんですね。
非常にある意味、握りも超えるし、自分勝手な選択だったと思います。
それでもやっぱり10年やってきたという気概だったり、
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ある種の執念というか思い出もあるし、
そして何よりお客様からのやめないでほしい、
一部のお客様のやめないでほしいというお声もあって、
よし、ゼロにするのはやめよう。
せっかくここまでやってきたんだから、
すべてきれいさっぱり全部なかったことにする。
私のこのN1クラブ1こと秘密基地をこの世からなくしてしまうということではなくて、
私ができる範囲の形にして、今までとは全く違う形態でやるけれども、
それでもいいというお客様だけ、今後は私のできる制限のある、
これから生まれてくるわけですからね、もう一人も。
制限のある中で、自分がその方のたった一人のために私を求めてくださる、
一人のお客様のためにできることはすべてやろうと。
ただし、自分が倒れてしまわないように。
それでも良ければ、私の持てる力を全力で出し尽くそう。
そう決めました。
この決断を家族にまず伝えたときに、
家族自身もその決断でいいと思うよと背中を押してくれました。
プラス、そういうふうにね、言ってくれたんですよね。
お客様にお伝えするのは震えました。
常連様にはお一人お一人お電話をして、
実は末々をもってポア閉鎖、事業縮小させていただきますというお話をしました。
スタッフたちにもお話をしました。
その中の複数の子たちはもう退社をしたいというようなことを聞いておりました。
別の会社に行きたい、もしくは独立を考えているというようなこともあったので、
私ができることに関しては協力をさせてもらいますということで、
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本当に自分勝手な判断で申し訳ない一人一人にお伝えをしました。
この判断が私にとっては良いことだったと今は振り返って
自分の人生においてはそう思っていますが、
彼女たちにとっては非常に私たちの責任は一つもないので申し訳ない。
その一言につきます。
営業を続けていく、人を雇うというのは、
人を雇うときは難しくないです。
一番難しいのは人に辞めていただくときなんですね。
それも初めて私はここで学ぶことができました。
特に言うと軽いトラウマになっていますね。
人の力を借りるということはだいぶできるようになってきましたけれども、
何度も今の形態でも人を雇った方がいいんじゃないかということは言われてきたり、
もっと規模を大きくして人を雇ってと言われたことが何度もありますけど、
そこに踏み切れなかったのはこの時の思いが重くのしかかっているからですね。
そうならないように自分自身がもうちょっと色々勉強すれば良かったんだなと思うし、
次もし人を雇うということになったら、きちんとその道のプロの方にお話を伺ったり、
そういった方に入っていただいたりしようかなとは思っているんですけどね。
とにかく2018年の8月に娘が誕生して、
その年の末には辞めることを法人を配慮するということを決断し事業縮小を決めて、
2019年の6月末には法人を縮小しました。
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当時私の店舗の会員数というのは1000名以上いらっしゃったんですけれども、
これもねお話をしていますけれども、
次には店舗を縮小します。
営業時間短くなります。
料金少しだけ上がります。
スタッフ私しかいなくなります。
営業日週6日から週3日になります。
営業内容大幅に減って敷地も1分の1ぐらいの敷地になって、
ホテルはもうやりません。
形でのホテル業務はやりません。
犬の保育園だけやります。
というようなかなり縮小した七味唐辛子だったらね、
七味唐辛子が七味唐辛子になるぐらいの勢いでやることを絞りました。
それでも良ければお付き合いいただけたら幸いです。
というふうにお声掛けをして、
残った方は20人にも満たなかったですよね。
縮小した当初2019年の7月にはですね、
全くこの事業を新しく縮小して始めた犬の保育園の事業を広げる気はありませんでした。
今残ってくださったたった1人の方、たった数名の方のためにできることを全てやって、
それ以上広げる必要もないなって思っていたんです。
まだ子供が1歳前でしたしね、下の子が。
その半年後にコロナが来るわけなんですよね。
不思議なもので、
もうこのまま今残ってくださった方々のために営業して、
全力を尽くして、
その後どなたもいらっしゃらなかったらそれはそれでね、もう潮時だなって思ったので、
営業活動は一切やめました。
看板を取り外し、
有料で出している地域の看板みたいのも取って、
電話番号も非公開にしました。
固定電話の契約をやめたんですね。
そして毎月ご挨拶に伺っていた、パンフレットに伺っていた動物病院の先生たちにも、
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こういった事情で営業をやめますと。
つきましてはパンフレットも引き上げさせていただきますということで、
すべてパンフレットも引き上げて、ご挨拶周りもストップしました。
トリミングサロンもそうですね。
ところが不思議なことにですね、ために分ができることを全力でやろう。
それで私のこの保育園、N1クラブの命運が尽きるなら、
それもまた運命で、子どもが育ってからまた何か違うことをやったり、
今までやろうと思ってやってこなかったことをやったりすればいいかなって思っていたんですが、
2026年現在、犬の保育園は予約キャンセル待ちお客様の人数から4倍。
当初は1日限定4組までということで、2組いなかったら保育園は休みますと言って、
1組しかいらっしゃらなかったので、休園日というのもありました。
さらにコロナの時期には、週に1回の営業しかしていなかったですね。
週3の営業を週1にして、それも縮小していました。
2026年の今、最大で私が1日にお預かりしている等数は6等から7等。
それでもお散歩がないので、この7等行ける日も見れる日もあるんですけど、
お散歩がある日は、その子たち、いるメンバーによるんですけど、6等までしか見られなかったりすることもあるので、
今は新規のご入園の方をお待ちいただいているような状況です。
いろいろ要因は、ただ当時と同じように、一切営業活動的なものはこちらからはしていないですし、
もう相変わらずないし、固定では非公開だし、SNSも更新したり、毎日更新してるわけでも、
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園児募集って書いてあるわけでもないですね。
スタッフは好きだから毎日のように喋っていますけど、
それでもね、そうくださるのは、自分で言ってしまうと、なんだか非常におこがましく感じられてしまうんですが、
私のところはリビーター様が8割なんですよね。
それから紹介の方。
ですから、お一人お一人に対して向き合ってきた結果が、今ここにあるのかな。
そういうふうに感じています。
特別なことは何もしていないです。
特に優秀な人間でもないですし、不器用ですし、国際大会や日本のチャンピオンシップでという経験も特にありません。
ただただ、この方に自分ができることは何だろう。
求められていることを私がして差し上げられることは何だろう。
私のスタイルはそこに尽きるな。
そのために、自分の知識、経験、技術、学びを深める。
それしかないんですね。
そして今、私は17年間、N1クラブワンコの秘密基地。
最初は法人10年、そして次は縮小した個人授業主を7年やらせていただいていますけれども、
また新しいフェーズ、新事業として新形態を始めよう決めています。
次の新事業では、私がたくさん繰り返してきた失敗、
そしてその中で得た学び、経験、自分に求められていること、
自分が提供できること、
そしてペット業界で必要なのに抜け落ちている穴、
そこにフォーカスした新事業、私だからできることを形にしてやる。
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そして、なおちゃん先生という、私個人のできるすべてを注ぎ込んで、
最後の大きな事業にチャレンジしよう。
2026年8月になっています。
具体的なことは、まだそこまで言えないんですが、
私はやはりオンラインのことも少しやってきたんですが、
自分がやっていく中で、自分はやっぱりリアルな人だな、
オンラインはお客様に私やN1クラブを知っていただくためのツール、
人とつながるツールであり、やはり私の真髄というのはリアルにあるな、
ということをこの数年で感じています。
そして、やはり拠点が欲しいなと思っているので、
次に行う新需要では、新拠点を設ける、ここがスタートになります。
新拠点では何をやるのか、今まで私がお客様に提供してきたサービスをそのまま行います。
ワンちゃんとカイヌスさんを一緒に寄り添うドッグトレーナーとして、
技術、経験、知識、その方、その人々に合わせた内容でお伝えできるように、
そういった場所を新たに設けます。
かつですね、求められているけれどもなかなかお答えできないこと、
そして私が後悔が残ったまま、少し遠ざかっていたホテル事業、お預かりの事業、
こちらに着手を中心的にしていく予定です。
お客様、カイヌスさんがお預けするときに、
私たちも楽しんでくるから、あなたもなおちゃん先生のところ楽しんできてね。
行ってらっしゃい、と笑顔でお見送りができるような、
そんな場所を、そんな新しい形の家族と暮らすように過ごせる、
そして最後の一つ、ペット業界ないけれど、なかなか災害時の対策、
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ここにね、せっかく拠点を作るのであれば、そこに何かしらアプローチできるような、
例えば避難訓練が体験できるような、
例えば日頃から品位を備蓄できるような、
そして防災トレーニングをカイヌスさんも体験できるような、
そんな施設にね、していきたいなっていうのが、
今の私の新事業に対する大きな3つのコンセプトに、
そしてね、犬と人のことはもちろんなんですが、
人と人がつながる拠点でもあるわけです。
ですから、ここはワンちゃんズレットのお客様、
そしてね、もしご希望があればワンちゃんがいらっしゃらなくても、
泊まって親しい人、大好きな人とプライベートで過ごせるような、
そんな民泊施設としても貸し出せるような、
そんなね、プライベートな空間を作っていきたいなと思っています。
25回目の配信は、自分のこれからの新事業についての思いも少し入れてみました。
この配信、ここまで聞いてくださる方がいらっしゃるかわかりませんが、
今回聞いてくださった方、本当にありがとうございます。
新事業の方は具体的になったら、またもう少しお話をしていきたいと思います。
それでは今回はここまで。
次回は、いよいよあと2回ぐらいでね、このシリーズは終了になるかなと思います。
終了になってからは今度は新事業へと引き継いでいく。
次回は26回目、また来週お届けしたいと思います。
最後まで聞いていただきありがとうございました。