人生初💛お洋服販売のバイト✨️コモフさんのポップアップ店お手伝い❣️してきたよ
2026-01-29 20:50

人生初💛お洋服販売のバイト✨️コモフさんのポップアップ店お手伝い❣️してきたよ


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サマリー

このエピソードでは、なおちゃん先生がコモフさんのポップアップ店でアシスタントとして手伝った経験について語っています。横浜高島屋での初めての仕事における緊張感や、新しい挑戦の素晴らしさが伝わります。人生初の洋服販売のアルバイトとして、コモフさんのポップアップ店での体験が語られています。緊張しながらも試着を楽しみ、この仕事の貴重な経験を振り返る内容です。

ポップアップ店の体験
はい、こんにちは。
岡山で15年以上、犬の保育園の先生を行っている、なおちゃん先生と申します。
本日は、1月29日、木曜日になります。
はい、時刻はもうすぐ、17時30分になるところですね。
はい、今日も寒いですね。
はい、私は、今歩いております。
サムネイルはですね、
はい、お疲れ様です。こんにちは。ありがとうございます。
サムネはですね、こちらのスタンドフェンでも大人気のコマクラで、
お洋服を作られている、お洋服作家のコモフさんの、
昨日かな?昨日、確か昨日だったと思うけど、
から始まった、横浜高島屋さんのポップアップ店の入り口の様子ですね。
はい、さあ、こんばんは。コモフさんお疲れ様でした。
はい、ありがとうございます。
今日はね、私は、お休みの日、午前中にね、自分のインスタスタイムのライブをして、
そしてね、少しお家でのコマクマしたことをやってですね、
ここから、かねてよりお約束をしていた、コモフさんの、行ってきました。
私にとってね、コモフさんはね、
何ていうのかな、ちょっと先行く、私のね、尊敬する、
授業家、専門職の先輩でもあるという方なんですよね。
起業したのは、本当に、たぶん1年ぐらいの差だと思うんですけども、
本当に、とても信念のある、自分の作品や自分のお仕事に、
情熱と信念とね、プライドを持って、
前進されている素敵な方だなと、いつも思っています。
そのコモフさんのお洋服、私はあえて作品と言わせていただきますけれども、
そのお洋服、彼女が作られる作品が、私はとても好きなんですよね。
そのお洋服の着心地とかデザインとか、色とか、そういったものももちろんなんですけれども、
何よりやっぱりね、そこにあるストーリーが、とても素敵だなというふうに思うんですよね。
それで、このスタンドFMを通して、お知り合いになった、
素敵なご縁ってたくさんあるんですけど、
その中でもやっぱり、コモフさんとのつながりというのはね、
ご縁というのは、非常に懸念なものだなというふうに思っています。
あさちゃんお疲れ様です。ありがとうございます。
そんなね、コモフさんが去年ですね、横浜高島屋さんでポップアップ展、
ポップアップ展というのは、サイジですね、デパートでやっているサイジとか、
そういったものに出されるということで、
コモフさんのサイジポップアップ展は、私は上野の高島屋さん、松坂屋さんかな、に行ったことがあったんですけど、
上野も電車で乗ってしまえば、そんなに1時間もかからないぐらいで着くんですけど、
横浜はね、やっぱり近いですから、すごく近いと思って、
鎌倉に行くのも近いんですけど、北鎌倉よりもやっぱり近いかなという感じで、
前に行ったときに行かせていただいたんですね。
そのときに、もう来年も横浜の高島屋さんでポップアップやると思うんだっておっしゃっていたので、また来ますねってお連れしていました。
実際にポップアップが1月から1週間、1月末からあるよってお知らせいただいたときに、
横浜の高島屋さんの方から、よかったらね、お仕事を1時間だけでもいいから、私が休憩を取っている間、店舗を取っているお手伝いさんを募集しているんだっていう話をいただいたときに、
あ、私でよければ、自分のお仕事をお休みの日にやりますよってお伝えしていたんですね。
ただまあね、やりますよって言ったってね、自分のブランドですから、やっぱりね、1時間、たかが1時間とはいえ、
こもふの、初めてね、こもふさんのところに来るお客様には、私がそこに、私しかそこにいなかったら、私がこもふの看板を背負っていると言っても過言ではないじゃないですか。
すごい大げさな、大げさな言いようですけど、私の心はそんな感じですよ。
だからね、まあ私よければ、本当にね、やりますよって言ったんですけど、こもふさんが心がね、じゃあお願いしたいっていう風に言ってくださって、
今日ね、初めて行ってまいりました。
新しい挑戦の緊張感
ゆっちゃーん。
そう、ハウスマナー館、ハウスマナー館ですよ。憧れの。
私ね、いろんなアルバイトを今までしてきたんだけれども、ハウスマナー館はね、やったことなかったんですよね。
この歳にしてね、ミドフォーにして、新しいお仕事をね、何の資格もないのに、
ドミ経験者ですよ。
何にも関わらず、すごくプライドと情熱を持ってやっている方の1時間だけと言えね、その方の代わりにその場所に立つっていうことは非常に緊張というかね、
ありがたいことだなって思ったんですよね。
と同時に、私はずっとね、いろんな仕事をアルバイトしてきたけど、やっぱりやったことない仕事をね、やるっていうのはどうですか皆さん。
私はね、やったことのない仕事、それがあまりにも苦手意識のあるものでなければ、やっぱりね、楽しそうって思っちゃうんですよね。
で、今日ね、行ってきたんですけど、すごくね、緊張しているのが自分でもわかりました。
なんか、いろんなことをこの歳になると経験してくるから、そんなに緊張することってないってこともないんだけど、
ね、大概のことはやってきたけど、やっぱり自分の経験にないこと、それも何かしらの大きな責任を背負っているって自分で思っているものをやるってことはすごく緊張するんだなっていうことがわかりましたね。
はい、ローガンさんこんばんは。
こんばんは、看板を背負う直ちゃん先生。いやいや、そんな大したものじゃないんですけどね。
たぶんね、小松さんだって不安だったと思うんですよ。
直ちゃん先生大丈夫かな。
まあね、平日の午後ということでね、そんなにね、たくさん売り場自体にお客様が来られたわけでもなかったんですけど、
通りがかるお客様にいらっしゃいませって声をかけてみたりとかね、いらっしゃいませなんて私は言わないんですよ、自分の仕事で。
いやあ、そうだなってちょっと思ったんですね。私のお仕事って基本的に呼び込みってしないんですよね。
特にこの7年間はですね、7年目になったんですけど、7年間は看板も出してないし、パンフレットも置いてないし、いろんなとこにね。
そして、電話番号も非公開だから、声をかけて入ってきていただくとか、興味を持っていただくっていうことがなかったんで、すごい新鮮というか懐かしい気分になりましたね。
あぶさんさんこんばんは、お疲れ様です。寒いです。
最初のうちはね、声かけるのもどのタイミングで声かけたらいいのかなとかね。
2人くらいかな、お店の中に入ってくださった方がいらっしゃって、あんまりそんなにガツガツ声かけなくていいからねみたいなことは言われていたんですけども、
足を止めてね、いらっしゃる方がいたので、いかがですか、ご試着もできますよ、みたいなことをね、言ったりとかして。
たまにするこういう違う仕事の新鮮さっていいですね。すごくフレッシュな気分に戻った気がします。
そして、ついぞ感じたことのないような緊張感。
同じ売り場にね、いろんなお洋服屋さんが入っているので、なんだあの人、みたいな感じでこっちを見ているわけですね。
今後の展望
なんか、あの、突然ちまいの来たぞ、みたいな。完全に素人みたいなのが来たぞ、みたいな感じで見られるわけです。
その人たちも、ちょっとあの、1時間だけ店頭に立たせていただいているので、よろしくお願いします、とか言ってね。
もう、ぺいぺい中のぺいぺいですよ。
なんかその体験がね、すごい斬新で、なんか私、アルバイト楽しいなって。楽しいだけじゃないですよ、どんなお仕事もね、続けていけばね。
でも、なんかこの歳になって、うーんと、やっぱり経験したことのない。
そして、コンフさんと出会わなければ、そんなね、私のお洋服の販売売り子をやってみませんか、とかって言ってくださる方なんて、たぶん一生現れないと思う。
あの、本当にね、いい経験をね、体験をさせていただきました。
お客さんに、いいね、いい子だねー、とか言ってね。
そんなことしたら、怒られちゃうじゃないですか、コンフさんに。
あのね、コンフさんのね、顔に泥を塗るようなことは、私はいたしませんよ。
ミツゴロルさんじゃん。
ね、ワシャシャシャ、ヤシャシャシャシャってね。
自分で、自分のところでやってくださいって感じですよね。
やっぱりね、コンフさんのお洋服、春の新作が多かったので、もうね、その売り場に入った瞬間にね、華やかな春らしい色で。
外はね、本当に横浜もね、今日もすごく一桁台しかなくて寒いんですけど、なんかそこだけ春が来たような感じでね。
やっぱり、春色のお洋服を見ると春色のものが欲しくなりますよね。
はい、ということで、何が言いたかったのかわからないですけれども、
なんかね、そういった自分が大切にしている、ライフワークにしているね、お仕事を1時間だけでも任せていただけるっていうことの光栄さ、とてもいいですね。
やっぱり、いくつになっても、したことのないことを経験するっていうのはとても緊張するし、
なんか、普段は使わないね、表情筋とかね。
いつも以上に、いつもあんまり姿勢が良くないんだけど、立っている姿もピシッとしなきゃいけないかなとかね。
ちょっとね、ピシッとしたりとかして。
はい、とても背筋が伸びたような時間でしたね。
でもね、私自身は、そこで短い時間、本当に短い時間でしたけど、
すごくね、いつもはお客様という立場で、ポップアップやモテに行かせていただけるので、
本当に短い時間だけれども、その中に入ってみてね、
あ、そうだ、呼び込みをするというかね、興味を持っていただくっていうことってこういうことだったのかなとか、
なんか、そういう普段とは違った目線で、今日はね、ご案内を見られて、すごく貴重な体験でした。
本当にね、コムさん、ありがとうございました。
私自身もね、コムさんに、帰りにライブしてもいいですかって言ったら、
いいよいいよって、何喋ってもいいからって、お住み付きをいただいているので、感想を配信してみました。
ナナちゃん人形かと、ミニチュアですね、ナナちゃん人形。
さすが愛知県民、招き見るとナナちゃんって言いがち。
それあれですか、名古屋県民あるあるですかね。
ということで、コムさんのポップアップ展は、
昨日1月28日から来週の2月3日まで1週間で、横浜高島屋さん5階のポップアップ店舗で行っております。
そしてね、なんと私はあともう1回ですね、このコムさんのお手伝いとして、ハウスマヌカン、ハウスマヌコワンをやらせていただくことになっております。
そのためにね、自分のお休みの日には万能を拝して、今日は子守の手配もつけて、
母さんは今日はバイトだからって言って、帰ってきたらバーバンち行っといてねとか言って、
え、母さんバイトするの?とか、息子に言われたりとかしてね、
そうだよ、母さんは今日は新しいバイトに行くんだよとか言ってね。
いやーでもいくつになってもね、新しいことにチャレンジするって素敵ですね。
なっちゃん、あかりんこんばんは、ありがとうございます。
また松山、松坂屋に来たら行きたいと思います。
初めての洋服販売体験
はい、ぜひね、素敵な春のお洋服がたくさん揃ってました。
私はね、アルバイトに行ったのにもかかわらず、最後お客さんになってですね、試着とかさせていただいてですね、
もちろんアルバイトで決められた時間が終わってからですね、名札を外して、
この名札の威力ってすごいですね。
ちゃんと名札を用意してくださって、この名札がついているときはやっぱり店員さんという感じでね、
名札をお返ししてから試着をさせていただいて、
はい、これいいなと思ったものをね、ちょっとね、私にとってはサイズが合わなかったので、
そこをちょっと直していただいて、そちらね、今度お引き取り、お家にお迎えしようかな、
ご夫婦さんの作品がまた一つ、我が家に元に来てくれるかなっていう感じになりました。
はい、そう、バイトしてきたの。アルバイトしたの。そうなの。試着いいな、なっちゃん。
そう、でね、私ね、来週の月曜日、来週の月曜日の3時からですね、1時間だけまた横浜松坂屋さんでですね、
カチンコチンのね、このマネキンぐらいカチンコチンになってですね、
あの、氷ついた笑みをね、緊張してるからほら、慣れないことでね、緊張してるから。
はい、あの、意味をですね、貼り付けて、「いらっしゃいませー!」とかって言ってるから。
もしね、マネキンのようにガチガチになってるなおちゃん先生を見たい方はですね、来週月曜日、あの、3時から、
横浜、あの、高島屋のね、はい、5階、ご夫婦さんのポップアップで会場にいらしてください。
なおちゃんなん大丈夫だ。柳原かなこみたいにやれば大丈夫だ。
そっかそっか、ちょっと忘れちゃったよ。どんなの言ったんだっけね。
いらっしゃいませー、いらっしゃいませー、みたいな感じでしたっけ。忘れちゃったけど。
私もほら、ハウスマネカンの経験がゼロだからさ、うん。ちょっとね、やっぱり緊張するんだよね。
ただ、あの、店頭で売り子さんをやったことがあるのは、あの、なんか、大学生の時にね、こう、何て言うんですか。
あの、寝院ですか。牛乳とかさ、お酒とかさ、あるじゃない。ウィンナーとか焼いて食べさせるやつ。
うん。あれのバイトをやったりとか、あとは何だっけな。ケーキ屋さんですね。
ケーキ屋さんを長年やっていたので、ガラスケースの向こうからですけれどもね、ケーキを売ったりとかね、そういうバイトはしたことがあったんですけど、
この店頭に立ってね、販売をするっていうのは、本当にね、いやー、かなり久しぶりでしたね。
まあ、法人時代とか、あの、トレーナーとしてね、独り立ちしたりとか、まあ、うんと、契約社員でいた頃は、
飛び込み営業とかね、あの、ビラ配りみたいなものももちろんしていたんですけれども、かなりね、久しぶりになりました。
いらっしゃいませ。いらっしゃいませ。いらっしゃいませ。いらっしゃいませ。
ちょっとさ、今さ、ここ、あの、ちょっとそんなことしたらさ、コウホーさんに怒られるから。
コウホーさんにいらないアドバイスしなければ大丈夫よ。
そうだね。いらないアドバイスも何もさ、私分からないから、逆になんかいろいろ突っ込まれたらどうしようと思って、すごい予習してたんですよ。
あの、えっと、えっと、えっと、基本は一点物で、えっと、えっと、あの、ここに並んでいるものがほぼ全てですとか、
えっと、これは理念で、えっと、こっちは、あの、えっと、演習も面で、えっと、こっちは、えっと、理念です、朝ですとかね。
朝ですとかね。うん。なんか、そういうのをね、ちょっと、あの、覚えたりとかしていました。
はい。
のみさん、こんばんは。ありがとうございます。ケーキ屋仲間。あ、ケーキ屋仲間なの?あ、ほんと?
はい、私ね、今日はね、はい、あの、人生初のですね、あの、お洋服販売のアルバイトをしてきたよっていう、
あの、その帰りにライブをしておりました。はい、そろそろね、お家に帰りたいと思います。
その、あの、恒例のね、はい、恒例の帰り道ライブなんですけど、恒例のですね、はい、マンションのエントランスで、うろうろうろうろしながらしゃべっているので、
そして、「いらっしゃいませー、いらっしゃいませー、いらっしゃいませー。」とかってね、あの、不思議な声を発しているので、
あの住民は一体何をしているんだというね、クレームが入らないうちにね、あの、マンションの中に入りたいと思いますよ。
えーっと、いらん。えーっと、いらないの?はい。いらん、いらんって言わないで。
いらっしゃいませ、練習している人、そうそう、そんな感じだよね、きっとね。
そう、ね、ちょっと練習してね、また来週の月曜日には、もうちょっとね、あの、なめらかな動きで、はい、
もうちょっとナチュラルな表情でね、あの、店頭に立てるように頑張りたいと思います。
はい、そうですね、今日はちゃんとね、あの、コムフさんのアルバイトに行くからということで、全身コムフ吹きで、あの、店頭に立たせていただいたので、
えっと、木曜日はね、木曜日じゃないや、今日木曜日だ、えっと月曜日はね、あの、また違うコムフさんのお洋服を着ていこうかなという風に思っています。
はい、ありがとうございました。お疲れ様でした。何て言うのこれ、これ、語尾が上がるの?ちょっと難しくない?語尾が上がる、お疲れ様でした。
お疲れ様でしたー、お疲れ、言えないんだけど、お疲れ様でしたー、何て言うの?
わからないよ、ほら私は、あの、長年、ね、もうこの7年ぐらいさ、一人でさ、仕事してるじゃん。
なんかあんまり、お疲れ様でしたー、とかって、あんまり言わないよね、そんな、なんか、あの、よすべきな感じでね。
わからないわ、いやでも本当にね、あの、たまにね、違うお仕事を経験するっていうのもね、いいものですね。
はい、言わないよ。
したー、したー、お疲れ様でしたー、この感じ?なっちゃん、わからないけど、どういうこと?
ちょっとこれさ、いらっしゃいませーからお疲れ様でした、練習する人になっちゃってるから。
はい、ということで、えーと、本当にお家帰りよ、お家帰りよ私は、はい。
ということでね、はい、あのー、貴重なね、アルバイトの人生初のね、お洋服販売経験をさせていただいて、本当にありがとうございました。
また来週月曜日にね、あのー、午後3時から1時間だけですけれども、はい、横浜高島屋、5階で行われております、駒浜から、お洋服のポップアップ店に、あのー、このマネキンのごとくね、ガチガチになりながら店頭に立ちたいと思っております。
緊張の店頭販売
はい、それではみなさん、寒いのでね、あったかくしてお過ごしください。
じゃあ、またね、バイバイ。
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