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はい、こんにちわー。
えーっとですね。
まずお知らせからです。
えー、今夜ですね。
えー、21時だっかな。
21時からですね。
えー、中村津彦さんのチャンネル、ボイシーですね。
えー、こちらに呼ばれておりまして、
えー、四海振興をですね、
えー、原江美さんがやっていただいて、
えー、
えー、何でしたっけ。
我々、えー、じゅりーなおのですね、
えー、直近で出したですね、
キンドル本の話を聞いていただくというですね、
貴重な会をやっていただくということでですね、
まあ、どんなことになるやらというか。
えー、まあ、呼ばれちゃったので参加しますという感じなんですが、
あの、ここ何回かですね、対談、停談をしているとですね、
なんというかですね、
私自身が本当に関わり合い方がよろしくないというかですね、
うーん、なんかうまく話せないというか、
うまく場を持てないというか、
まあ、そういう嫌いがあるんですかね。
ちょっと、わざわざ疑惑的なですね、
えー、言い方をしたりしてですね、
こう、注目を浴びようというかですね、
そういう語り口調に、
まあ、昔からそうなんですけど、
そんな感じで参加している雰囲気がですね、
後から聞き返してもどうもそんな感じでして、
えー、まあ、自分自身がですね、聞いてて心地よくないので、
まあ、あんまり今日はですね、話に参加しないようにしようかという風に、
個人的には思っているという次第です。
はい、で、えー、そうそう、その話の流れで、
今日ジェリーさんがですね、マラソンの話をしていましたよね。
マラソンもですね、まあ、いろいろありまして、
えー、特にその、我々世代がですね、
強烈に人が多いっていうのもあるんですが、
マラソントラヤスロンとかそういうのが一大ブームになってですね、
えー、その話をちょっと思い出して、
ちょっとまた嫌な気分になったので、
ちょっと嫌な気分になった話をしようかなという風に思いますので、
嫌な気分になりたくない方はですね、
これ以上聞かれない方がいいと思いますね。
あの、まあ、そういう感じでその、
トラヤスロンとかマラソンがブームになっていた、
まあ14年ぐらい、コロナのちょっと前、
まあコロナ以降かなり下火になったっていう印象なんですが、
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というか私自身がコロナ以降、
本当に関わり合うのをやめちゃったっていう感じもあるので、
これはもう本当に個人的な、
えー、私個人的な気持ちとですね、
世の中の動きが合致していない可能性はあるんですけれども、
えー、まあ本当に関わり、関わらなくなっちゃったっていうので、
今どうなってるかわからないんですが、
あー、まあでもだんだん下火になってるっていうか、
まあ我々世代がどんどん年老いていってやらなくなっちゃって、
まあ怪我しちゃったりしたら本当にできなくなっちゃう競技なんでっていうのがあるんですけど、
まあ当時、コロナの前の10年ぐらいはですね、
本当にみんなやってましたねって感じで、
勢いづいてたんですね、マラソンもトラヤスロンも。
まあこれも個人的な偏見なんですけれども、
まあ偏見なんで偏見として聞いてほしいんですが、
あとやっぱりこう、団体競技を私はずっとやってきたんで、
団体競技っていうのは基本的にはですね、
まあいたわり合いがベースになってるというかですね、
協力しないと、まあ勝てるものも勝てないっていうのが団体競技だと思うんですね。
私はずっと野球とバスケをやってたんで、
まあその中ではエースがいるしサブがいるし、
こういうとこで活躍してほしいとか特に出てくるスーパーサブがいたりとかですね、
常にベースラインをキープしてくれる地味なプレイヤーがいたりとかですね、
そういうので成り立っていると思ってるんですね、団体競技っていうのは。
で、やっぱりですね、これも偏見です、超偏見を言います。
まあ陸上競技みたいなものはですね、個人でやっているものはですね、
本当個人の素質でやっているので、協力も何もなくてですね、
本人の力が全てっていうかですね、それぞれで素晴らしいことなんだなというふうに思うんですが、
そういう方たちが主で成り立っている競技っていうのはですね、
やっぱりその後の市民競技になってもですね、何か出ちゃうというかですね、
まああり程に言うとわがままな奴が多いんですよね。
で、一時期そのマラソントラスロンがブームな頃にはですね、
ボランティアでチームの運営をやってみたりですね、
そういうことをやってはいたんですけれども、
まあ本当にわがまな奴しかいなくてですね、
まあ、何というか早い奴がすげえんだろうとかね、
年上がすげえんだよみたいな感じですね。
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とにかくハラスメントがすごくてですね、
これはもう本当にやってらんねえなみたいに思っていてですね、
なかなか直近の例で言うとですね、
集まりがあってですね、
みんなでボランティアで成り立っているので、
コーチに基本的にこれぐらいのフィーを払おうとかですね、
そうやって成り立っているところにですね、
自分はフルで参加してないので、
フルがいくらって100%のフィーだとしたらですね、
自分は3分の1しか今日は来てないので、
3分の1のフィーにしろとかですね、
飲み会もですね、
途中参加だから半分にしろとかですね、
そういう奴ら結構いましたね。
すごい面白いなと思いましたね。
そういう人に、いやそういうことじゃなくて、
1回の料金というのは決まっているので、
これでお願いしますと言ってもですね、
何言ってんだみたいな。
俺はあっちゃこっちゃ人気があって、
あっちゃこっちゃの練習会に出て、
5個も6個も出てるし、
飲み会も5個も6個もスキップして参加してるんだから、
そんな全部払えるわけねえだろうみたいな感じのノリでですね、
エバってるわけですよね。
まあ、はあなるほどみたいな。
さすがですねみたいな。
さすがですみたいな感じなんですけど、
自分はどこどこのなんとか会社、有名企業ですよ。
なんとか会社の部長だから、
どうちゃらこうちゃらみたいなことを偉そうに話してるんですけど、
そんななんちゃらかんちゃらの有名会社の部長だがなんだかだったら、
そこそこ金もらってんだから、
ちゃんと全額きちっと払ってくださいよとかって思ったりもするんですけど、
まあそういうのはないんですよね。
あのなんですか、
ノブリスオブリージュみたいな世界に一切なくてですね、
まあとにかく自分がいい目を見たいときだけに、
いい風にですね、
くるまってですね、
まあそれで偉そうにしているというのがですね、
結構そういう連中がいましてですね、
なかなかこの世界の闇が深いなというか、
という風に思いましたね。
まあそういう人間もですね、
あれからコロナを経て10年経ちまして、
まあだいぶジジイになって、
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なかなかフルマラソンにも出られないみたいなことを、
Facebookで見るとですね、
ざわ見ろとかって思うんですけど、
あと10年もしたらもう動けなくなったりするんで、
ますますざわ見ろって思うんですけど、
本当に何なんですかね、
あいしたちはね、
本当に早く退場してほしいとか、
まあ置きといても退場するんでしょうが、
まあちょっとマラソンとかトライアスロンの話が出てきたので、
ちょっと懐かしくね、
そういうインテコな人たちのことを思い出したという次第で話してみましたが、
あまりにも良い話をしているので、
まあこれは消すかもしれませんが、
いったんそんなことがありましたという感じでですね、
終わらせたいと思います。
今夜9時に中村さんのボイシーで参加させていただいて、
配信も参加しますが、よろしくお願いしますという感じです。
まあ私は話しかけにしようかなと言っておりますが、
はい、ありがとうございます。