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【ジュリー対談】われわれと沖縄(政治的な話ではないです雑談です) #189
2026-10-06 55:32

【ジュリー対談】われわれと沖縄(政治的な話ではないです雑談です) #189


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サマリー

ジュリーをゲストに迎え、平成中村座の歌舞伎を観た感想や、ベジタリアン対応の寿司を提供した際の出来事を雑談する。話題は沖縄へ移り、ジュリーが大学時代に本土の沖縄へ旅行した経験と、二人で石垣島・竹富島を訪れた経緯を振り返る。石垣島旅行では、沖縄そば店や泡盛とのつながり、紹介されたレンタカーの古さ、台風で民宿からホテルへ移ったこと、陶芸体験などが語られる。二人は、通っていた沖縄そば店がダクトや排水設備への苦情をきっかけに閉店したことから、沖縄に対する独特で複雑な印象を話す。なおさんは、ブラック企業を転々とした後、デジタルハリウッドで学び、ウェブデザイナーとして業界に入った過程も説明する。仕事が充実した時期に陶芸を始め、教室内の飲み会や個展情報を扱う「イラブ通信」を発行したことが、沖縄そば店や石垣島旅行につながった。最後には宮古島や台湾旅行の予定にも触れ、沖縄については政治的評価ではなく個人的な体験として締めくくる。

平成中村座と歌舞伎の魅力
こんばんは。久々の配信になりまして、なんとなく忙しいというか、配信する感じが、サイクルがつかめなかったので、今日はライブ配信をするのと、ゲストに頼ろうかと思ってですね、ライブ配信をしました。ゲストの方をご紹介します。
こんばんは。東京でゲストハウスをやっているジュリーです。ゲストというほどでもないのですが、なんか最近とても忙しそうにされてますので、一緒に、なおさんのチャンネルでライブをしようと思ってます。
森森さん、こんばんは。ありがとうございます。
最近の近況が、なんでそんなに忙しいのかというのは置いといて、また話しましょうかね、どこかで。
そうなんだ。置いといて。
キンキンで、今日はそのお忙しい中、隙間時間で、これはもう深掘りはしませんが、
そうね、一旦あれでしょ、また多分ジュリーさんががっつり話すんだと思うんですけど。
話さない話さない。そんなにがっつり話さないんだけど、今日はとにかく行きたかった、平成中村座という歌舞伎に行ってきたんですよ。
最高でしたね。チケットが大変でしたね。
チケットはね、ほんとびっくりした。チャレンジしたんですよ、この夏、8月に。
ネットで予約開始。これも一般の予約開始よりも一応、一日早くアクセスできる、一応権利があったら、もうびっくり。
もうあるよあるよと待っててギリギリとりあえず取れたんだけど、2席。よかったね。
いや、よかったね。
素晴らしいですよ、やっぱり。質のきつけさんもカンクロさんも素晴らしい、やっぱり。本当にすごい。
なんだろう、なんかやっぱり、お高く泊まってないとこがいいよね。
まあね。
エンタメです、みたいな。
いや、本当にそういう人たちなんだなーっていうのを感じるよね。
カンクロはね、やっぱりね、花道から出てくる佇まいがかっこいいよね。
あなたの花道めっちゃ近かったですよ。
佇まいがかっこいい。
そうだね。
全部かっこいいよ。
そうだね。
なんかさ、あれって、まあそういう衣装になってんだけど、
あの服を着たいって思ったよね。
あの衣装?
そうそう。
本当?
あの衣装着て、なんか、あれってあれなんじゃないかと思ったよね。
なんかさ、くまどりメイクってあるじゃん。
はいはい。
くまどり用の。
あれはまあそれよりかっこよく見せるようにとかさ、
気度愛楽とか、この人がいい善人かとか悪者かとかいろいろ決まってると思うんだけど、
でもさ、最近の女の子のやってるメイクってさ、結局くまどりに近いよね。
あ、そうかもねー。
なんかちょっと赤入れたりするやつってさ、
うさぎメイクとかいいでしょ。
なんかあれってさ、結局くまどりに近いんじゃないかと思ってさ、
どんどんこう、もっとくまどりメイクって全世界的に流行るんじゃないかっていう気がしてきました。
そうでしたか。
うん。
素晴らしかったね、でもね、ほんと。
いやー、よく撮れましたよね。
いやー、もう頑張った。
で、今日は、えっと、いわゆる夜の部というか、第2部。
第2部。
第2部で、で、来週は第1部見に行くという。
うんうんうん。
いやー、よかったね。ほんとよかった。
第1部の方に、第1部はあれなんだよね。
奏本中心くらいあるんでしょう。
そうです。
すごいよね。
最後なんかレンジCMだっけ。
そうなんです。
親子レンジCM。
ああいうさ、なんかまたみんな好きだよね、あの、なんつーの、親子関係みたいなさ。
いや、そりゃそうですよ。
代々重ねていくみたいな、天皇家に近い感じがあるんだけどさ。
いやでも、いやー、素晴らしいよ。
私はやっぱりね、あのー、中村座好きなんだけど、最近やっぱり市川団子推しでやってるんで、
いやーちょっとね、40代だとちょっともうおじさんかなーと思ったけど、全然、声もね、すごかったしね。
すごいですよ。
ねー。
あの2人はすごいね。
スター、スター。
スターですね。
まあでも安泰だよね。さらにその下に子供2人いるからね。
でも何が安泰かわかんないからさ。
まあそうか。
なんか薬物で、覚醒剤で捕まったりとかあれかもしれないからね。
わかんないよね。
ちょっとその話はぐるぐると置いといて。
はい。
ベジタリアン対応の寿司と海外の家族
で、今日は?
あー、でもう1個なんだっけ、トピックが。
トピック、近況トピック。
昨日、昨日すごかったね、またね。
昨日ね、おまかし寿司体験がまた予約が入ってて、
昨日は4人だったんですよね。
ご家族っぽい感じの予約が入ってたんでね。
ご家族っぽい予約が入ってて、しかも4人で、
来るまで読めなかったんだけど。
1人がベジタリアンっていう、またこのね。
まあめんどくさい。
全員普通の寿司だったらいいのに、1人ベジタリアンっていうね。
しかも卵もやですみたいな。
そうだったね。
オニオンもやですみたいな。
そうだったね。
だから卵を制限してるし、チーズはOKだって言うんだけど、
オニオン系がダメだって言うと、野菜寿司で主要なアクセントになるのは、
みょうがだったり、ネギとか目ネギみたいなやつを出すんだけど、
それがダメとなると、かなりレパートリーが絞られてきちゃうんで、
逆に言うともっとレパートリー広げなきゃいけないんで、
まあちょっと結構悩んで、
くにくの作というか、編み出したのが大葉と梅。
大葉と梅。
大葉と梅の梅しその巻物と、
あとはアボカドにたくあんを入れた、ちょっとトロタク風のアボカドたくあん軍艦。
あれ美味しかったよ。
あれ美味しかったよね。編み出した。
すごい喜んでたよね。
いつもだいたい家族でご飯食事に行って、
もともに一緒に食べれないって言ってたよね。
その方はなぜベジタリアンだって言ったのかって言うと、
なんかアレルギーなんだよね、確かね。
だからもちろん肉類は絶対ダメだし、みたいな感じで、かなりシリアスなお母さんで、
だからだいたい別々、自分だけテイクアウトで部屋で食べたりとかっていう旅行が多いみたいだったよね。
それをベジタリアンメニューをやっている寿司っていうのが、
ちょっとひとつユニークなポイントだというのが、
売りとしてあるんですけど、いざ来られるとすげーめんどくせーと思うんだけど、
一応やるって決めたんでやってるんですけど、
普通の会話の中で、どうしてこの店を知ったんですか?みたいな話の中で、驚愕の事実がありました。
昨日は結局、アメリカからのご家族で、ご両親、お母さん、お父さんと息子くんと奥さんが、
そういう家族構成で、そしたらその奥さんが、私の姉がこの春このお店に来たんですって言ってて、
えー!みたいなね。ここに来てくれたの?そうなんです。それでレコメンドされて、みたいな。
それで話聞いてたら、もうすぐわかったよね、でもね。
あ!あの時の!みたいなね。
で、そのあの時のっていう方は、4月に来てくれた近所の、うちじゃなかったんだけども、
近所のエアビーに滞在していて、私たちのお店を見つけて来てくれたカップルでね。
ご夫婦だったのかな、あれ。それで、その人の妹ちゃんだったんだよね。
えー!とか言って。本当にね、本当にこちらも実は感謝した理由があって、
えー!ありがとうありがとうって言って、あなたのお姉さんにお世話になってって言った理由があって、
そのお姉さんが、まあアマチュアなんだけども、写真が上手だよね。
すごい上手だった。コンデジ持ってきてくれて。
それで私たちが出すお寿司を一つ一つ写真を撮ってたんだよね。
そして彼女がインスタにあげてたら、まあそれが綺麗で美しくて、しかも美味しそうで。
なんかその光の感じが柔らかくてね。すごい上手だと思って。
すぐ連絡したら、大元の写真を全部くれてね。
良かったらデータくださいって言ったら、心よく全部くれてね。
今やもはや我々のインスタとか公式サイトのその写真を使わせてもらってるぐらいいい写真だよね。
そう、だからそのことも話をしたら、なんかわかっててね。なんかすごく嬉しかったね。
で、また妹ちゃんも似てるんだよね。
そっくりだよね。
そっくりだったよね。なんか双子だって言われるぐらい似てて。
だからまあそういうベースもあったこともあって、まあ始終なおやかに。
そのママが結構、ヴィジタリアンママが結構喋り倒してたけどね。
みんなママが喋り始めるとシーンみたいだね。
一人ヴィジタリアンが入るとですね、そっちに気使っちゃうんだよね。こっちもね。
ペースがね。
美味しいって思ってんのかなとか。
大丈夫だよ。
美味しいから。
美味しいし、大丈夫。
でもその後からちょっと思い返すと、妹ちゃんもなかなかチャレンジャーというか、来てくれた予約してた子もね。
だってギリの両親と一緒に来て、ここがいいからって連れてきてさ、外れたらもう避難ゴーじゃんみたいに思うんだけどさ。
よく連れてくるよなと思って。
息子こそいい彦だったし、野菜寿司も食べれるっていうのが何より良かったような雰囲気だったけどね。
気が良かったね。
すごく楽しかった、こちらも。ありがたかったです。
なかなかいつも毎回聞けないのは、その方たちが中国系なんですよね。
台湾人だったと思う。
台湾なのかね。
台湾系と中国系をなかなか聞いていいところと聞いていけないポイントがいまいちわかんないので、
確かにね。
あなた台湾系なんですか、中国本土系なんですかってなかなかどう聞いたら失礼じゃないかわかんないので、なかなか聞けないんですけど、
もしこの配信を聞いてわかってる方がいたら教えてください。
市場生産あたりが割と詳しいかもしれないです。
そうなの。
お疲れ様でした。
なかなかね、それも、昨日も6時でした。
そうだったね。なおさん、なかなか忙しいよね。
ドタバタドタバタ仕込んでね。
その話もまた改めてしますけれども、なかなか大変でした。
で、本題。
大学時代の沖縄旅行
本題は、今日はタイトルが我々と沖縄?政治的なあれはありませんって言って、
沖縄は、今、例のテーマパークのことが話題になってて、
そのテーマパークには全く関心がないんです、私は。
僕もないんですね。
行きたいと思ったことがなくて。
だいたい沖縄に行きたいと思うな。
沖縄って何?っていう話で、なおさんと普通に喋ってたら、
私は大学生の時に、たまたまというか、
大学生の1年生の時に仲の良かった女子が、
時代っていうか、なんか割とギャルだったんだよね。
同じ大学なのにギャル?
ギャルだった。
ギャルっていうか、何だろうな。
完全にフジテレビ系っていうか、
ジュリー一緒にナンパされに行こうよ、みたいな。
ナンパされに行こうよ、みたいな。
面白いよね。
普通に高学歴の女性なんだからさ、
ほっといたって男なんか寄ってくると思うんだけどさ。
そんなこともないんだけど、
彼女が行きたい所に、どこ?って言ったら、
まず大磯ロングビーチって言われて、
彼女はショッキングピンクの水着を買って、
一緒に行ったんだよね。
私とかはそういうのに興味がないし、
相性もなかったから、
髪型だけワンレインだったし、
全然別に声かけられてもさ、
声かけられても別にひょいひょいに誘われて、
一緒に遊びたいって子じゃなかったんだよ、意外と。
ガードは固い子で。
ただそういう所に遊びに行きたいって子だったんだよね。
彼女が?
うん、彼女が。
で、次に今度どっか旅行行こうよとかなって、
どこさ、沖縄とか言って、
それで二人で沖縄行ったんだよね。
沖縄どこ行った?
それが、すごく人がたくさんいる所かと思ったら、
なんかすごい栄えた所から、
えらい離れたホテルで、
北の方だった?
北だったのかな?
なんか私もちょっとあんまり、
当時は自分のない子だったから、
一緒になんかパッケージツアーみたいな、
フライト&ホテルみたいで多分行ったんだと思うんだよね。
誰もいなくて、そのホテルもプールも。
で、海にも二人で入ったんだけど、誰もいなくて。
シーズンに行ったんだよね。
9月だったと思うんだけど、
いや、でも誰もいなかったよ。
誰とも知り合わずにご飯食べて、
腐髪だった?
腐髪っていうか、あと洞窟とかも行ったし、
まだ水族館はできてなかったと思うんだけど、
チュラ海なかったの?
なかったはず、多分。
でも洞窟とかハブのなんとかも行ったし、
あとグラスボートっていうのかな?
船の底が見えるやつ。
ああいうのにも乗ったし、
そんなことはした。
それぐらいなの。
私の昔のね、本当の本土の思い出。
で、もう一つ、
なおさんと行った沖縄は本土じゃないんだよね。
石垣、竹富島。
あと宮古島もその後行ったじゃん。
その後はトライアスロンのレースで行ったのは宮古島。
宮古島だよね。
だから、なおさんと私二人で行ったのは、
離島だったね。
離島か。石垣島。
それでなんで石垣島に行ったのかっていう話なんだけど、
沖縄は、
沖縄料理って当時流行ってたの?
まあまあ流行ってた。
そうなのか。
盛り上がってた頃?沖縄。
僕の認識だと、
青森とかはまあまあ流行ってたんだよね。
青森。
じゃああれか。
チュラさんとかああいうのり?
チュラさんは見てないけどそうかもしれない。
ドラマとか。
あとでもそもそも少し前からさ、
沖縄のタレントたちがいっぱい世の中に出てきてたとか、
そういうのもあんのかな。
アムロちゃんとか。
そうそうそうそう。
あるかもしれないですね。
で、なんで我々が石垣島に行ったかっていうのが、
ちょっとあの私たちの自分たちのために
ここに収録したいっていう気持ちもあり、
喋ってるんですけど、
ブラック企業からデジタルハリウッドへ
当時20代の直さんっていうのは本当に
ブラックな企業でしか勤めていなくて、
本当にこの人は組織とか学校とか、
要は帰属するところに恵まれない。
恵まれないですね。
だよね。
ご両親もご家族も、
もちろんそんなにおかしくはないけど、
精神的には全然安心できない。
で、高校もそうだったでしょ。
大学は大学であれだけど、
で、なぜか就職しないで、
でもなんとなくちゃんと就職して戻ったところも
ブラックだったし、
そのブラックが嫌だなと思って転職したところが
さらにブラックで、だったじゃない。
そうです。
タケさんこんばんは。
こんばんは。
ありがとうございます。
それで結局結婚して、
それを機に辞めたじゃないですか。
リセット病。
リセット病で一回リセットして。
とりあえず一回心身を立て直そうというのを
二人で決意してね。
なおさんはいろいろとあまりにも気が悪すぎる。
気が悪い。
だから一旦社会と断絶をし、
リセットしなさいっていうことで
私と結婚して、この人はことぶき退社したんだよね。
それで社会と断絶し、
一応社老子に受かって、
それでもう28とか29とかになってるわけでしょ。
じゃあ社老子になるのかと思いきや、
やっぱりあれ嫌だったの?社老子って仕事が。
社老子つまんないよね。
社老子が嫌だったんだ。
社老子って面白い仕事ですか?
問いたいよね、世間に。
だってさ、行くとこは年金事務所でしょ。
年金事務所でやるのもなかなか厳しいしね。
労基署とかね。
なおさんってすごい変なんだけど、
例えば地方の、地方って言うとあれだな、
例えば北関東の中央の駅とかに行くと、
その駅の近くで飲んでるサラリーマンとか見ると、
あいつら、なんだっけ。
社保庁。
社保庁だって必ず言うんだよね。
また社保庁の奴らが飲んでるとか言って、
絶対社保庁だよ、あいつら。
なんだろう、社保庁って。
薬場。
また社保庁が飲んでるとか言って、
すごい社保庁チェックが激しくて、
私分かんない、そんなに。
生きててこいつらが社保庁かどうかなんて分かんないのに、
なおさん、すごく社保庁チェックが激しいんだよね。
社保庁年金事務所はだいたいあんな感じです。
それで、そういう世界に戻りたくなかったんだと思うんだけど、
結局、ウェブだみたいな。
これからはウェブだよとか言われて、
え、そうなの?みたいなね。
デジタルハリウッドっていう、
キラキラしたスクールが誕生してて、
はるき先生嫌いだね。
デジハリ。
で、なおさんがデジハリ絶対行きたいって言われて、
えーって言って、
私も一緒になんかね、説明会に一緒に行ってね、
パソコンでなんかちまちまやらされてね。
それで、留学金払って行ったんだよね。
で、結局、そのデジハリでも行ってよかったんだよね。
よかったよ。
なんか、ようやく没頭できる場が見つけられたなと思ったし、
それは僕が何かの時に語ってるかもしれませんが、
なんかあの学校は、
一応ちゃんと、
そういう企業に働けるように仕向けてくれてるところは、
当然だけどあって、
もちろんその求人票みたいなのたくさん出てたし、
学校にね。
学校に。
で、もう、
勉強しながら働く場合たくさんありますみたいな感じで、
結構業界に羽ばたいていった人もいたし、
何人かやっぱすごいな、こいつはってやつらは、
みんな独立してっていったし、
独立した中では今でもちゃんと独立企業っていうか、
企業の経営者としてやってる方もいるし、
ほんと素晴らしいなと思ったし、
僕はその、
ちゃんと飲み会があって、
交流会とかもやってくれたし、
先生と生徒の間のコミュニティとか、
交流が割と盛んだったし、
その中で、
話したけど、
見つけたのが、
某企業の、
企業?
某団体の枠だったんだよね。
はいはいはい。
その講師の人と、
その某団体の、
プロデューサーが仲良しで、
その某プロデューサーが、
ちょっと人いないの?とか言って、
個人的にコネクションを求めてきた時に、
その講師の方が、
こういうことを求めてるよ、
手を挙げたらどう?みたいになって、
あの時飲み会だったんだと思うんだけど、
5、6人やります!とか言って、
じゃあちょっと履歴書とか、
職務履歴書とか出そうよ、みたいになって、
で、たまたま5人の中で僕が採用されて、
そうなんだ。
そうですよ。
あれ?課題とかの評価良かったりとかしたの?
そのデジ張りでは。
それは関係ない?
関係ない。
面接で、
シャローシーですって言ったら、
面白いねってなったっていう。
やっぱりシャローシー。
シャローシーで、
なんで急にデジタルみたいな、
変だね、みたいになって、
注目されたってだけだね。
その時に、面接とかに来た人は、
その後もずっと付き合いがあったりとかするの?
どっち?
面接の仲間たち?
採用された某団体の方は。
某団体の方は今でも付き合いがあって。
あ、そうなんだ。
どういうこと?
ちょっとごめん。
ちょっとダホさん混乱してるから、
この話は個人的に興味があるところで、
今度は話します。
それで、某企業体の業務委託でしたね。
職種としては何だったの?
ウェブデザイナー。
当時なんでもウェブみたいなのがあった。
今世の中がAIって言ってるのも、
もっとちっちゃいけど、
もちろんウェブ。
まずみんなウェブサイト。
誰も彼もウェブサイト欲しかったじゃない。
まずは条件として、
HTML書けんの?みたいになるんです。
HTMLは書けます。
基本的なものであれば。
あとはソフトウェアがあるじゃないですか。
当時はアドビが独占だったんで、
フォトショップ、イラストレーターとか、
その後ドリームウィーバーとか出てきたり、
インデザインとか、
そういうアプリケーションが使えるのかっていう、
大昔の事務職でいう、
Excel、Word、PowerPointが使えるの?
っていうのと同じように、
条件としては、
アドビ系のソフト使えるかっていうのと、
HTMLが書けるのかっていうのが条件になった。
そうなんだ。
それできたんだ。
もちろん。それをやってる学校だったんで。
そこはスキルがリスキーリングしてたんだ一応。
20代最後に。
そう。
社老子が嫌すぎて。
それで仕事見つかったとか言って、
業務委託だけどって言って、
通い出したんだよね。
あれ笑っちゃったよね。
何を笑ったの?
私的には、
たくさんありがとうございます。
HTMLが書ける社老子が少ないんだ。
HTML書ける社老子は少ないでしょうね、当時は。
すごいね。
ラオさんが仕事見つかったとか言って、
通い出したんだけど、
ライフサイクルが完全に夜型になっちゃったんだよね。
そうそう。
初めは真面目だったんだよね。
例の僕がご褒美でハワイに行かせてもらったじゃないですか。
それは別に会社のご褒美じゃなくて、
ジュリナオファミリーとしてのご褒美として、
ちょっと休んだらどう?って。
ハワイぐらい行ってこいよって私が言ってあげたんだよね。
その時は某団体に入って半年ぐらい頑張ってリリースして、
僕は人生で初めて何かをリリースとかローンチした。
ローンチの喜び。
ローンチしたっていうかリリースしたっていうのが、
人生初めて、自力でローンチしたっていうのが
初めての体験だったので、
それは本当に良い経験したと思うし、
プロジェクトを回したと。
プロジェクトを回したと。
それはリリースされて、
世に出ていきましたと。
それを採用してくれたプロデューサーも
よくやったねって言ってくれて。
すごいじゃん。
すごいよね。
それまで一回リセットして良かったよね。
全然変わっちゃったよね。
まずさローンチをぶった切ったことも良かったのかもしれないし、
付き合う人たちも全部変わっちゃったよね逆に言うとね。
もう陰鬱な人たちとしか付き合ってなかったんで、
急に業界人みたいになってたじゃん。
その業界人の成りようが凄まじくて、
急に業界人になっちゃったから、
ブイブイ言わせてたよね。
でも付き合って合わせてくれた人も本当に業界人でさ、
糸井茂哲さんとか、内田俊樹さんとか、
荒又広志さんとかさ、
えーみたいな、こんな人と会えるの?みたいな感じで、
打ち合わせとかさせてもらってさ、
そうするとやあやあどうもみたいにして来るんですよね、
荒又広志さんとか。
えー荒又広志だと思ってさ、
なんか打ち合わせしてさ、ブレストみたいにしてさ、
いや僕はこういう事でやりたいんだよねってなってさ、
あーこういう事やりたいんだーとかって思ってさ、
楽しかったね、じゃあ。
さすがだーみたいに思ってたのが、
急にデビューしちゃったね、29歳で。
そうそう、だから本当に。
業界デビュー。
いやでも、でも私はやっぱ旗で見てて、
それまでの暗い直さん?
なんかその中身に何か熱いものを持ってる本物志向の直さんが、
全然その、それが発揮されない環境でしか生きてなかった直さんだったから、
すごい嬉しかったよ私は。
良かったなーと思って。
本当に良かったと思っていて。
本当に良かったよ。
陶芸教室とイラブ通信
で毎日なんかすごいでっかい重いバッグ持って行ってたよね。
持ってない。
持ってない?
うちはPC持ち歩いてたから。
そうそうそうそう。
当時のPC重いからね。
そう、それで直さんが、
で、えーとなんだっけ、結構タクシーで帰ってくるってのが普通になったんだよね。
そう。
もう仕事が遅いから。
終わんないからね。
終わんないのと、もうタクシーチケットが出る。
出るのは普通だったんでしょ要は。
だからまぁ、終わんないと出ますってなってるから、
まぁちょっとこれもなかなか言い方難しいんだけど、
当時はそうだよねでもね。
でもまぁちょっと過ぎちゃったら、なんかもう終電まで、
終電過ぎるまで仕事して、で飲んで帰るかみたいになっちゃうんだよね。
そうだったね。
なのでもう、なんかある本部長の席にあるタクチケは場所が分かってて、
みんなそこの本部長のところのタクチケをビリッと破って持って帰ってくるみたいな感じ。
でもさ、ちょっとその後転っていうかね、
なおさんの生きる呼吸に合った感じのさ、環境になったら、
それはそれでまたクリエイティブ魂みたいなさ、
すごい触発されて、
で陶芸やりたくなったんだよね。
で陶芸、陶芸みたいになって、陶芸を、陶芸教室を決めて、
で通い始めたんだよね。
ちょっと調子に乗って、やっぱデジタルはダサいなみたいな。
デジタルでなんかウェブとか出せんじゃねーなみたいになって、
やっぱり手に温もりが伝わるものをやりたいとかつって、
まあ贅沢な話ですよね。
仕事が充実してるにもかかわらず、趣味も充実させたいみたいな感じになって、
沖縄そば店から石垣島へ
その時に陶芸教室に通い始めた。
通い始めたんだよね。
そしたらさ、そのうちの我々が住んでた場所と、
その陶芸教室の間に、これがほら今日のタイトル。
間に気になるお店ができたんだよね。
それが、
中国じゃねーか。
沖縄料理屋。
沖縄料理屋だったんだよね。
タケさん、インド車を走らせるなおさまじ。
そうそう、そんな感じなのかもしれないですね。ありがとうございます。
インド車を走らせる感じの、
なんかちょっと俺クリエイティブみたいになっちゃった、
調子に乗った時代があったんですね。
それで陶芸の教室とその往復の間に沖縄料理屋が。
あれお蕎麦、基本的にお蕎麦だよね。沖縄蕎麦。
沖縄蕎麦の専門店なんだけど、
メインは沖縄蕎麦なんだけど、
沖縄蕎麦だけだとあれだから、
沖縄料理全般やるのと、
あと当時流行ってた青森。
ご存知ですかね。青森っていう焼酎ですね。
青森をすごいラインナップを持ってる。
あれ別に客がみんなあれを飲むかどうかは別として、
多分バーッとディスプレイとして。
バーみたいに。
青森をバーッと。いろんな種類があるんでしょ。青森も。
青森たくさんあるんです。
ビンをね。
バーッと見せて沖縄料理もできますと言いながら、
実はメインベースの仕事の集客と、
お金の稼ぎのメインは多分沖縄蕎麦。
美味しかったよね。
美味しかった美味しかった。
なおさんがそこの沖縄蕎麦にハマり、
毎朝、毎朝というか昼ちょっと前ぐらいに起きて、
その沖縄蕎麦を食べてから出社するっていうサイクルになっちゃったんだよね。
なっちゃった。
なっちゃったんだよね。
まずだからその沖縄蕎麦屋が開店するぐらいに行って、
まず朝ごはんで沖縄蕎麦を食べて、
会社に行くって言って、
週末はどっちかで沖縄蕎麦を飲みに行くみたいなね。
そういう感じになったんだよね確か。
違った?
違ってます。
それで陶芸の教室でもこの人はすごく親しくしてもらった、
お酒の大好きな一回り上の先輩がいて、
陶芸の先輩。
金星建設の素晴らしい、金星建設の重鎮らしいんですけどね。
そういう人がいて、
陶芸教室で飲み会を結構やってたんだよね。
やってたっていうかね、
その金星建設の人がやりたかったんだけど、
誰も賛同してなくて、
彼は孤立してたんだよね。
なに?どうして?
小魅力があんま高くないからっていうか、
彼は孤高の人だったって陶芸教室で。
それを直さんも、
どうせ飲むんだったらみんなに飲んだほうがいいじゃんっていうことで、
勝手にイラブ通信っていうメルマガ?
それはジュリーさんどっかで語ってますよね。
コミュニティ作っちゃったんだよね。
陶芸教室の勝手にイラブ通信っていうのを発行しだして、
そこにその教室の先生、皆さん芸大出身のね、
もう作品は買ったら数万円以上みたいな、
そういう人たちの個展の案内とか、
あとそのお教室の生徒さんなんだけども、
財力に物を言わせて個展をしてるおばあさんたちがいたんだよね。
その人たちの個展の案内とかも入れて、
プラス飲み会の案内みたいな、
そういう通信をやってたんだよね。
週1回発行してた。メルマガ。
みんな、いつ出るんですか?みたいな。
早くイラブ通信ください!みたいな。
人気通信になっちゃったんだよね。
しかも、知ってる人たち、
わりと関わってる人たちにはメールアドレス知ってれば、
それ投げてたんだけど、
私には来てない!みたいなことを言い始める変な奴らとか出てきたり、
おばあさんとか出てきたり、
だって、あんたのメールアドレス知らねーし!みたいなね。
あたかもオフィシャルの、
そのお教室のオフィシャルメルマガみたいな感じになっちゃったんでしょ?
要は、勝手にやってたら。
だって、結構大きい教室だったしね。あそこ。
そうね。総勢で言うと、100人ぐらいいたんじゃないかな。
ね。だから、そんな感じで、
飲み会をいろんなとこでやるのの、
一つに、沖縄そば屋で飲み会しようって言ったら、
めっちゃめちゃ人が来てね。
みんな行くっつってね。
そこの店長が喜んで喜んでね。
で、ちょっとテラスみたいになってたんだよね。
沖縄そば屋さんもね。
だから、沖縄そば食べれるし、
青森も飲める居酒屋みたいな感じで、
すごい人気だったんだよね。
あそこで3回か4回飲み会あったよね。
で、はじめ朝、なぜかすごい不思議な時間に、
朝ごはん、昼ぐらいに沖縄そばを食べに来る変な人っていう、
で、当時ヒゲ生やしてたじゃない?直さんって。
それで、あたしとかが初めてそこのお店に行ったら、
ああ、結婚してたんだ。よかった。みたいなね。
なんだ、変な人繋がったじゃん。みたいな。
絶対おかしな人だと思ってた。とか言って。
従業員の方がね。
スタッフの方がね、言ってたじゃない。
で、あたしも妻です。とか言ってたら、
ああ、よかった。なんだ。みたいなね。
どういうこと?って。
そうそう。それで、なんだっけ。
ちょっと逸れていかないように何とかすると。
石垣島と竹富島の旅行記
それがきっかけで、その人で石垣島に行きたくなったのか。
その中の、もともと石垣島は興味があったんですよ。
というのと、当時、店でも割と人気のあれだったのが、
やえせんっていう青森があって、
やえせんを作ってんのが石垣島だった。
で、じゃあ石垣島行こうってなったんだよ。
そう、なったの。
なったのと、竹富島も近いらしいよ、みたいになって、
フェリーでね。
竹富島行こうか、みたいになったんだよね。
なってたね。
なんかさ、竹富島は癒しのアイランドだ、みたいになってさ、
行ってみたら、ちょっと幻滅した。
砂が星の形みたいな。
幻滅しただけなんだけどさ。
いやいや、そんなこと言ったら、石垣島もなかなかだったけどね。
しかも、やっぱり石垣島はレンタカー借りた方がいいよ、みたいになってね。
そうですね。
レンタカー、僕が知ってるレンタカー。
店長がね。
石垣島出身なんでしょ、彼は。
僕が知ってるレンタカー屋を紹介するよ、みたいになって、
じゃあそこでお願いします、みたいなさ、
割とそういうとこ素直な感じだったんで、
人の繋がり大事、みたいな。
それ今も変わってないからね。
思い込んでたから。
そこのレンタカー屋も、まあひどかったよね。
それで石垣島に二人で行ったんだけど、
まずその連でね、やっぱり、
私も大学の時に行ったとはいえ、
別に現地の人に触れてるわけじゃないんですよ、要は。
ホテルの人とかさ、観光用のタクシーのうんちゃんと関わるぐらいな感じで。
でも真の沖縄人、
まあ私たちが接触したのは石垣島の人なんだけど、
まあレイジーなんだよね。
レイジーだね。
レイジーがすごくて、
まず時間がゆるい。
何時っていう時間がまずゆるい。
私たち予約してレンタカー借りに行ったのに全然準備できてないし、
しかも車めっちゃボロくて。
ボロかったね。
しかもその人、知り合いだって言って紹介されて行ってんのに、
すごくやる気がなくて。
しかもでかいわんちゃん飼っててさ、
でかいわんちゃんがそのレンタカーの横でさ、
すごいおしっこしちゃっててさ、
えーみたいな。
なんだこれ。
びっくりしたよね。
なんだこの知り合い枠、知り合い枠使いようがねえぞみたいなね。
車もボロかったしで、
車で走ったらさ、
なんか時速25キロぐらいみんなすごい遅いんだよね。
びっくりしたよね。
なんだっけ、思い起こすと、
はじめなんかあんなのホテル泊まってた気がする。
いやいや違うの違うの。
それで石垣なら民宿だみたいになって、
で民宿泊まったんだよ。民宿っていうかなんか。
じゃなくてさ、サンゴのやつに行きたいって言って、
なおさんが。
なんかサンゴツアーとかいうのを売りにしてる民宿があって、
そこに泊まりたいって言われて、
そこに予約したんだけども、
私ははじめから嫌でさ、
いや何この変な。
軽トラで乗っかってきやすいね。
軽トラにまずみんな乗って、
なんか首脳ケルのすごい簡易なやつだけ渡されて、
潜れみたいな。
すごい嫌だった。
なんかさ、それでさ、
でもちょっと記憶が曖昧なんだけど、
あのホテルに。
あれは私がもう無理って言って途中でもう辞めた。
変なさ、主がいるとこだったじゃん。
その民宿が民宿だからさ、安いじゃん。
でなんかその宿の外に、
なんだっけあの、
なんていうのかな、
なんかシャワールーブみたいなさ、
簡易な。
なんか海の家みたいなさ、
なんか水これ出んの?みたいなシャワーしかなくてさ、
すごいで、部屋も全然鍵が閉まんないようなさ、
なんかすごい変なところで、
すごい私ブルーだったんだけど、
でもそこにもう、
この宿何年みたいな主みたいな、
ちょっとなんかトっぽい男の人がもういて、
マウント男みたいな。
でもそこにキャーみたいなさ、
ファンみたいな女子がいっぱいいてね。
なんか、で彼ギターとか弾いて、
なんか越に入ってたよね。
多分おかしいよね。
なんか千日川の島みたいな。
千日川の島だね。
千日川の島みたいな感じだったよね。
こないだ私、千日川映画見たときに、
これなんかで見たなと思ったら、
あれ四角島の民宿だったんだよ。
そうか。
じゃあ助けてくださいとかなってたのは、
あの島だったんだ。
それで、もう私もいろんなことが無理と思って、
ちょっと直さん無理だよって言って、
しかも台風が来るってなってたから、
もうアナホテルにちょっと変えたいって言って、
で途中だけどキャンセルしていいですかって言ったら、
民宿緩いからいいよとかなって、
それでアナホテルに脱出した。
ですごい台風が来て、
私はもうアナホテルでのんびりしてますとかなったんだけど、
直さんは陶芸だみたいになって、
なぜか四角島で陶芸に一人で行くみたいな。
そうそう。
陶芸体験行ってたじゃん。
そういうツアーは今もある。
今もあるよね。
そしたらそこの人たちにも、
キャー上手とか言われたとか言って、
すごい喜んでたじゃん。
そうそう。
ありえないぐらい上手いって。
だってそれ毎週やってるからな。
陶芸はもう大好きでやってるからみたいな。
まさで四角島まで行って陶芸やりたいぐらいなんだ。
しかも台風の日にみたいなね。
好きだった。
それでそんな感じで、
沖縄そば店の閉店と沖縄への印象
沖縄蕎麦のオーナーともすごく親しくなったし、
そこに通ってたスタッフさんも地元の人でね、
なんかすごい旦那さんがちょっと変わった人でね、
仲良くなったりとかしてたんだけど、
その沖縄蕎麦がすごく人気だったから、
頑張ったんだよ、店長は一生。
でもある時事件が起こって、
そのお店は潰れます。
潰れますね。
それはもうご本人がニャムニャマとしては言いようがないですけどね。
何かと思ったら、
なんかちょっと来てくれみたいなさ、
ある時なんか行ったらさ、
店に行ったらね。
店に行ったらさ、
なんかもう、
なんかこう、
その店長が今まで自分たちが接してた店長と、
違う人格になってるぐらいな感じで、
なんかもうテンパってたし、
どうしたどうしたと思ったら、
なんかあれ、苦情が来たって言ってたよね。
そうそう。苦情が来た。
そのお店は賃貸で、
で、苦情が来ましたと。
貸主からだけ。
貸主なんだろうね。
そしたら何かって言ったら、
沖縄蕎麦の豚をやっぱり使うから、
油がすごいんだよね。
油が出ちゃう。
そしたらダクトが、
その油の汚れが付着して、
付着してちゃんと取らないからレイジーだから、
その付着した油が層みたいになってて、
なんかもう見たらすごいことになってたんだよね。
私たちも見せられて。
ちょっと見てくださいよ、みたいな。
ダクトがもうこんなになっちゃったんですよ、みたいな。
しかもその上、
あと排水。
排水だ。
それでクレームを受けたから、
もうやってらんねえなみたいになって、
もうやめますとかって言って、
諦めが早いんだよね。
それってなんか、
もうちょっとやり終わるんじゃないかなって、
僕らは思ったよね。
思ったよ。
だって綺麗にすればいいだけだから。
っていうかオーナーに言って、
だってもう儲かってる店。
ぐるぐるちゃんと回ってる店で儲かってたじゃん。
儲かってるかどうかは知らない。
客が来てるから、
オーナーにダクトだか排水の設備を
なんとかしろって言えばいいのに、
よくわかんないんだけど、
なんか言われちゃったから、
もうやってらんないみたいな。
もうやめるとか。
やめるって言って、
えー、みたいになってたら。
もったいなくないですかって言ったら、
もう嫌だみたいな。
で、ほんとやめちゃったんですね。
すぐやめちゃった。
で、あの時に僕らは、
沖縄の人ってこうなんだなってちょっと、
そのサンプルだけを言ったらひどいんですけど、
ほんとほんと。
割と沖縄の人ってなんか、
決断が早いっていうか諦めが早いっていうか、
もったいないことすんだなっていう風に思ったっていうね。
そうそうそうそう。
なんてもったいないことするんだみたいなさ。
で、せっかくね、やってたのにね。
ほんとにだから、なんだろう、
今思えばほんとに一瞬だったよね、
あの沖縄そば屋は。
アダハナユンのような。
1年ぐらい?1年?2年ぐらい?
いやいや、3年はやってないかもね。
でもすごいね、一時流行ってたんだよ。
そうだよね。私たちがね、
そうやって飲み会やったりとかしたから、
そうじゃない時もみんな行ってたりしてたしね。
しかも雰囲気も良かったしね。
そう、タケさん、ルイストラップもそうなんですよ。
なんか謎です。
なんか、ちゃんとやれよみたいな。
全然ちゃんとやってないんじゃないかみたいな。
っていうか、交渉しろよみたいな。
あの人でも良い曲やってたって言ってたっけ?
元々。
その辺がよく分かんないけどね。
なんか主人っぽい人。
今で言うコーヒー大好きみたいな人に近い感じ。
ライト飲食って元気かな。
でもなおさんは、石垣島行った時も、
もう夜衛戦みたいになっちゃってて、夜衛戦行ってね。
空巣。
空巣とかも買ってたし、
夜衛戦のエプロンとかも買い込んで、
あわ森イェーイとか言ってたんだけど、
あれで沖縄サーバーがなくなっちゃって、
完全にあわ森終わりましたね。
あれ以来、あわ森飲んでないかもしれない。
あれが一番ピークで。
ピークでしたね。
それ以来、あれが2003年とか2002年とかあれぐらいだったかも。
25、6年前。
宮古島と今後の台湾旅行
あれ以降は焼酎は金宮しか飲んでないです。
だから、あれ以来、
積極的に沖縄も行こうとしてないんだけど、
よくよく見たら台湾とかすごく近いのね。
台湾と宮古島。
また宮古島の話もどっかでしたいですけどね。
宮古島。
宮古島の変な先。
宮古島の話もいろいろあるんですよね。厄介な話と。
関わってたトライアスロンチームと、
急に罵倒されたトライアスロンチームの獣賃から
罵倒された事件とかね。
そうだっけ?
ひとりでやったよね。
トライアスロンね。
女の子が大好きな人たちがやってるトライアスロンチーム。
しかもさ、かわいい子じゃないとチアフルしないっていう
すごいハイター的なトライアスロンのチームだったよね。
かわいい子じゃないと入れないっていうトライアスロンチーム。
なんかおかしいんだけど、うちに来る人たちの中で
ある一定の全く誘われない人たちがね、いつもブーブー言ってたよね。
いつも文句言ってるよね。
その話はまた次回しましょうね。
我々は沖縄には良い思い出がないっていう。
良い思い出っていうか、すごい不思議な感じ。
やっぱりちょっと独特だなっていう感触は実はある。
沖縄にいろいろといろんなことがありますけど、沖縄って。
いろんなことがある。もちろんすごい政治的とか
大切な場所だというのは従順に認識はしてるんですけど
それとは別に個人的な感情としては
全く好きにならないというか
全くどうでもいい場所だなって思いますね、沖縄って。
関わるといいことがない。
あえてそうね。関わると確かにね。
それは正直あるかな。だからまあ。
沖縄とあんまり関わって幸せなことが個人的にはないなって思ってますね。
私も友達と旅行に行ったけどあんまりだったんで。
竹さん行ったことないんですか。今年初めて行ってみます。どこに行ったことないんですか。
全部行ったことないのかな。
本土も離島も行ったことないんですか。
えー面白いですね。竹さんってちょっと沖縄っぽい感じの人ですけどね。
竹富島だからか。
ちなみに石垣島を起点にしてフェリーがいっぱい出てるんだけども
竹富島ともう一個行きたかったじゃない。
ヤンバルーの。
えーとなんだっけ。なんだっけ。
ワイルドな島。
でもちょうど台風が来ちゃって行けなかったんだよね。
イリオモテ島みたいなところね。
竹富島も一応一泊はしたんだよね。
食堂に民宿の食堂に。
なんかあの時オリンピックやってたのかな。
柔道をみんなで応援してたよね。
食堂で。
みんなで柔道を応援しててさ。
なんか嫌だなーみたいな。
嫌だなーってかさ、牛に入れるじゃない。竹富島って。牛の馬車。だから牛車か。
直さんとか全然興味なかったよね。
全くない。
動物がどうでもいいんだ。
動物とか本当に関わり合いたくない。
でもやっぱり私ももう一回行きたいかどうかって謎なんだけど、なんかでもロマンチストのところではあるよね。ロマンチックな。
竹富島。
だってほら砂が星の形とかしてて。
私の友達とか大好き男なのに。
それは大先生でしょ。
そうそう大先生。
大先生もロマンチストだもんね。
ロマンチストだよね。
やばいよね。
ほんと。みたいな。
原風景。だからあれを思い出すとまたチムドンドンみたいになっちゃう。
チムドンドンはあなたすごい嫌いだもんね。
すごい嫌い。
私みたいなドラマないよね。史上最悪の朝ドラマだと思うんですよ。
でもドラマといえばさ、じゃあ沖縄の話は一応我々の沖縄ってことで終わったとしてさ。
今度逆に北の方でさ、この間倉本宗先生が亡くなったじゃん。
ちょっと残念だね。やっぱね。
でも亡くなるよね人は。
しょうがない?
あの人すっごいでもおぼっちゃんなんだね。
いわゆるやっぱ左翼だから、左翼だからああいうドラマ作っちゃうんだね。
そういうことか。
おぼっちゃんです。
すごいもうスーパーおぼっちゃんでさ。
雑誌中から東大だからね。
昔の鉄翼の部屋とか見てたらさ、もう目がギョロギョロしちゃっててさ。
左翼だから。
怖いよね。
左翼が右翼のNHKと戦ってね、それは問題になるでしょうね。
でも本当にNHKと戦って勝った人っていう点で言うと本当に珍しい人だね。
そうだね。
素晴らしい。
ありがとうございます。
顔南方形ですね。
確かにたくさん南方形ですね。
はい。
何ですかね。
しゃべり倒しましたけど。
いや、話せってよかったです。
次は我々の宮古島体験記みたいな。
そうなの?
我々が挑戦した宮古島みたいな。
宮古島ね。
宮古島は僕はだから、2回行ったんです。
まあでもよかったですけど、これからもう1回行くかどうかはわかんない。
確かにすごい井戸はほぼ台湾。
台湾、そうですね。
我々台湾行くんですよね。
そうですそうです、来年。
来年ね。
某、某、僕らが敬愛してやまない。
もう1回、敬愛してやまなかったんだけど、しばらく草原だったんだけど、
やっぱり本物は付き合わなきゃいけないって思った梅林秀之さんのツアーでね。
そうですね、ツアーでね。すごいよね。
来ます。
たまたまです。
じゃあ、そんな感じで。
よかったですか、こんなで。
ナオさんのチャンネルで。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
よかったです。
これどれくらいしゃべったかってどこで見えるんですか。
ここ。
もう1時間くらいしゃべってます。
じゃあここでありがとうございましたって。
ありがとうございました。
皆さん。
一応これは普通に配信しますか。
普通に配信します。
よかったです。
ありがとうございます。
竹井さん仲良い付き合い、お付き合いいただきありがとうございました。
森森さんもありがとうございました。
またねー。
終了。
では。
55:32

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