北欧ゲストとの交流
はい、こんにちは。今日もですね、新宿の中央公園に来ております。
今朝はですね、スウェーデンのゲストと少々お伴いしました。
なんでこんな時期に来てるの?って聞いたらですね、
自分の国が寒すぎてですね、日本のこの冬が春なんだ、みたいなことを言ってましたね。
コートもいらないし、春だ春だ、みたいに言ってました。
確かに聞くところによるとですね、
彼らが住む場所でマイナス10度、国によっては、地域によってはですね、あそこの国は長細いので、
日本より長細いですよね、本当ですかね。
マイナス30度みたいなところもあるみたいなことを言ってましたね。
いやー、日本は春で過ごしやすいみたいなことを言ってましたね。
東京の街っていうか日本自体は特存古いので、
自分たちの国も古いんだけど、そういうところが気に入っているとか言ってましたね。
ヨーロッパ、アメリカなんかはですね、自分たちの国の延長みたいなところがあるので、
やっぱり全然違う文化と言うかですね、日本みたいな全然違う文化に来ると非常に楽しいと言ってました。
SNS利用の見直し
とにかくですね、この時期は太陽が3時間ぐらいしか出てないと言ってですね、
それはもうひらめいるだろうと思いますよね。
なんか聞いたところによると、っていうか彼らに聞いたわけじゃないんですけど、
何でしたっけ、やっぱり外にいるのがあまりにつまらないので、
家の中がインテリアが豊かになるみたいなことを、北欧の国のというのを聞いたことがあってですね、
確かにそういうのはわずくるような気がしますね。
時間しか出ないところですね。マイナス10とかですね。
わかんないですけどね。
というわけでですね、彼らに言わせれば、
私も春だと思って過ごそうと思いました。
ちょっとですね、来年の抱負みたいなですね、一旦話をしたんですが、何を話したか忘れたんですが、
もう一個ですね、これはやらなきゃいけないなと思うのですね。
ツイッターXですね。スクリーンタイムってご存知だと思うんですけど、
1日どれくらい使ってるかみたいな平均が出るんですけど、
なんとですね、平均50分とか出てまして、いやーこれはいかんなというかですね。
かつては情報収集とかのツールとして非常にX、ツイッター良かったんですけど、
今やですね、なんかすごいこう、何というか、意図しないというか、意図されてるというかですかね、
なんか偏った情報がどんどん入ってくるようになりましたし、
Facebookなんかもそうですけど、
なんか友達の投稿なんか全然出てこなくてですね、なんか広告みたいなのが入ってくるようになりましたし、
かつてはですね、XのタイムラインもFacebookのタイムラインもですね、
自分で管理するから素晴らしいタイムラインだみたいなですね、思い込んでいた節があるんですけど、
だんだんそうでもなくなってきてるんじゃないかって言ってましてですね、
これはもう大幅に抑制した方がいいんじゃないかと思いましたですね。
Xに至ってですね、30分以上閲覧できないように設定して、昨日からしましたね。
今日まだ閲覧制限かかってないので30分見てないのかなと思うんですけど、
とにかく、Xは良くないなあっていう気がだんだんしていますね。
タイムラインを手が管理してるんですね。
何か意図としないというかですね、逆に何かと言うと、管理されるようなですね、
偏った情報が入ってくるようになってるんじゃないかっていう気がしています。
まあバーッと見たんですけど、あとVoicyですね。
Voicyアプリってですね、スタイフアプリがですね、スクリーンタイム自体は平均で10分とかなんですね。
おかしいなと思ってですね、もっと聞いてるし使ってるしなと思ったんですけど、
考えてみればですね、スクリーンタイムなんで、スクリーンの面を多分割り出しているんだと思うので、
聞いてる時間っていうのはそれにカウントされてないんじゃないかって気がしてですね。
それを言うとですね、Voicyもスタイフも、これはまだ生活習慣に流れで聞いてるんでですね、
これはこれでいいのかなと思いますけれども、とにかくですね、XとFacebookですね。
Facebookも本当にですね、流線の投稿が入ってこない位置までですね、
広告みたいにいろんな情報が流れてきますが、みんなやってない。
どんどん人が流出しているというかですね、見てないんじゃないかという気がしておりましてですね。
これはですね、とにかくSNSの使い方はですね、本当に気をつけなくてはいけないというか、
ものすごい時間ドロボーによっているんじゃないかという気がしております。
今頃気づくようになってしまうんですが、とにかくですね、
大幅な抑制をこの2つに対してですね、立てていきたいというふうに思う次第でございます。
はい、お互いすべてね、確かに春ですね、と思います。
はい、ではまた。