箱根駅伝の結果
箱根駅伝のオーロの部が終わりましてですね。
うちの営業も終わりまして、後片付けをしておるところと、
明日の仕込みをやっているというところなんですが、
いやー、青岳にやられましたね、あさひ君にね。
いやー、ダブル代を応援してきてですね。
多分総合優勝はできないのにですね、
ダブル代にオーロの優勝くらいくださいと思ったんですけれども、
青岳にですね、作戦というか、きっちりかっちりですね、
まくられてしまいました。
最後あさひ君がゴールしたというところで、
オーロ青岳優勝ということでございまして、おめでとうございます。
このままふくろも青岳がペースで進んでいくんでしょうねというところで、
いやー、ほんとすごいですよね。
ほんとすごいと言いながらですね、逆にですね、
これはほんとにすごいのかというふうに思い始めてですね、
もちろん青岳と原漢とかめちゃくちゃすごいんですけど、
他がサボってんじゃねえかというふうにですね、急に思い始めてですね、
原さんと青岳はもちろんすごいんですが、
他の人たちは何かやってんの?みたいな感じをふと思いましてですね、
何もしてねえんじゃない疑惑をですね、サボってんじゃない疑惑を
ふと思い始めた次第ですが、
キラキラネームの考察
何事も分からないので分かりませんというところですけれども、
ちょっとそれと付随して気づいたのはすごいですよね、
キラキラネームの人たちが多くてですね、
選手がですね、全く字が読めないというか名前が読めないというのはですね、
毎年加速化していてですね、
今年の選手の半分以上は名前が読めませんみたいな感じなんですけど、
まあそれはそれでいいんでしょうね、
そういうふうに名前が読めないことがいいっていうふうになったのか、
でも当時2000年ぐらいですかね、
キラキラネームが流行りましたとかっていうふうに言っていて、
みんながキラキラネームを付き始めましたみたいなのが、
当時話題になってましたけど、本当にその通りでして、
あれから今で25年なんでちょうど大学生が今活躍されている中で言うと、
本当にキラキラネームが前世だということですよね。
それについてもなんか別にとにかく言うつもりはないんですけど、
オーディオ処分した話をした記憶があるんですが、
アンプを使っていないアンプをですね、2台処分してですね、
無料買取とか無料査定とかっていうふうな売り込みでやってらっしゃったんで、
それに来てもらってですね、
ちょうどそれぐらいの今日の箱根秀の子みたいな世代のような気がするんですが、
ちょっと小太りの子がですね、やってきてですね、名刺をいただいたんですが、
映画の映像を見たんですけど、
映画の映像を見たんですけど、
映画の映像を見たんですけど、
映画の映像を見たんですけど、
これは、えっと思ったのはですね、
名前がですね、
これ何ですか、
立つっていう辺にですね、
スタンドアップの立つんですね。
立つっていう辺に、風、で、海、っていう立つ風が1つで、海というのは1つで、
一つで この方 これでソワって読むらしいんですよね
いやーと思って キラキラネーム来ちゃったと思って
キラキラネームの人来たなと思ったんですけど
別にいいんですけど
そのキラキラネームにふさわしい
殺草とした感じであればいいんですが
なんかちょっともっさりとした感じのですね
もうちょっと運動した方がいいぞっていう方がいらっしゃって
その方の名刺ですね
この立つ風 海みたいな名刺にですね
ソワですみたいなのを頂いた時にですね
うーっと思ったんですよね
まあそれはそれでいいんですけど
まあ本当になんか大変だろうなと思いながら
頑張ってくださいというふうに思いましたね
意外と名前って変えられるんですよね
よくプライケーション選手とかの名前をちょろちょろ変えてますよね
名前をちょっと同じ名前で漢字の字を変えたりとかですね
されてる方が運勢が開かれるとか開かれないとか
まあいろいろ画数の問題とかあるんでしょうけど
名前を変えられてるプロ野球の選手って
プロ野球の選手がたまたま目について
プロ野球の選手がそうしてるっていうふうに思うわけなんですが
これなんかやっぱり気になったら名前変えたほうがいいですよねしっかりね
なんか変とか読めないとか
えーみたいな感じの人はちょっと考え直したほうがいいんじゃないかなというふうに
ちょっと思った次第です
この後ですね
明日のおでんの仕込みをやらないといけないです
明日も7時45分レーススタートに向けてですね
準備を始めますということで
まあなんでこんなことやってるのか全くわからないというかですね
本当にカルマといいしか言いようがないですね横山さん
救ってください
さよなら