00:00
はい、こんにちは。
えーとですね、今週の土曜日のですね、 方言寺東京別院イベントでして、
今回はですね、昨年も大好評だった、 横山商人のですね、かき氷ですね。
山梨さんの諸々名産物をですね、 シロップにしたというかですね、
桃とかそういったうまいもの果実ですか、 天コモリの他、小豆とか抹茶とか、
そういったものをですね、ソースにしたですね、 かき氷会、これが去年大好評だったんですけれども、
それのかき氷会というところが メインの別院イベントでございまして、
それにですね、少し私が乗っからせていただくような形でですね、 仏像基礎講座をやろうという話になりましてですね、
その仏像講座とですね、今もっかですね、 今作り込んでいるですね、新しいゲストハウスですね、
そちらの方のお披露目と、そういったものを兼ねた会ですね、 土曜日に取り行う予定でございまして、
その仏像基礎講座、どれぐらい時間が与えられているのか、 勝手に2時間ぐらいもらえていると思ってはいるんですけれども、
その資料もですね、構想はずっとできていたんですけど、 資料を作らなきゃいけないということでしてね、
ただ私の作動教室問題がございまして、 なかなかですね、資料のほうの取っ掛かりができなかったんですけれども、
先週の土曜日ですか、晴れてですね、 作動教室問題のほうはですね、一段落を迎えてですね、
その辺の展末はですね、前回の放送を ぜひ聞いていただければと思うんですけれども、
その辺のですね、それが気持ち的に一つ片付いたということで、
その帰ってきた日にですね、土曜日のお稽古に帰ってきた日からですね、
なんとなく気持ちが整理できたので、取り掛かることができてですね、
先ほど無事完成を、ほぼほぼ98%ぐらい完成したかなというところですかね。
最後の見直しはまた直前にやろうかなというふうに思っているんですけれども、
チャートGPTとですね、会話、対話をしながらですね、資料を作り込んでいってですね、
まあとりあえずですね、仏像の日本仏教の始まり、仏像の始まりですね、
まあアスカですね、アスカ仏から、経波までですね、経波、雲経、海経の経波ですね、経波までを俯瞰しようということでですね、
03:06
アスカから経波へ、日本仏像1000年の旅、なんていうですね、大きなタイトルがつきました。
まあ最終的にはですね、やっぱ経波、雲経、海経の素晴らしさをですね、
全体を俯瞰していきながら、そこにたどり着くみたいなことをですね、講座としてできればと思っているので、
まあ副題としてはですね、雲経、海経を100倍楽しむためにという副題を、これをAIとやり取りしていた中でできたんですけれども、
そんなような形になりましてですね、スライドがなんと100枚越え、スライド106枚、
106枚これ終わるんですかね、これね、2時間で100枚、1スライド1分以内みたいな感じですけれど、
ちょっと駆け足になるのかどうなるのかわからないんですけれども、
物像の写真をですね、ふんだんに資料として出して、物像の流れみたいなものをですね、
抑えていっていただいて、経波がなぜすごいのかみたいなところまでたどり着けばいいかなと思ったんですけれども、
形としてはですね、アスカから始まって、白鳳、天平、光仁、城岩、藤原、これが和洋ですね、鎌倉の経波までと、
1000年を俯瞰するという形でしてですね、それの特徴的な各木のですね、特徴的な物像の写真とかをですね、取り込んで解説ができればと思っているんですが、
アスカ、白鳳とですね、写真を用意していてですね、天平を用意したところでですね、天平物がやっぱり素晴らしすぎてですね、止まらなくなっちゃってですね、天平の資料がてんこ盛りになっちゃってですね、
これ、天平で終わるんじゃないかぐらい感じになっちゃって、これをどうしようかって感じなんですが、割愛もなかなかできないんで、とりあえずもう資料てんこ盛りでですね、どこまで駆け足になるのかちょっとよくわからないんですけれども、天平物の私好きすぎるっていうのはこれで気づきましたね。
天平からですね、後任上岸といって和洋に行って、慶波に行くんですけれども、この天平物と慶波との類似というかですね、ここにちょっとある気づきが得られたものですからですね、そのあたりもですね、AIとやり取りしていて、
06:03
着眼点はいいんじゃないかみたいな話があってですね、そこで私の仮説みたいなものをですね、披露させていただいて、最後慶波まで行って、慶波は鎌倉なんで、
鎌倉と、慶波が生まれた背景と、慶波が成し遂げたものとですね、鎌倉新仏教をちょっとですね、これも私の仮説をAIにつけてみた中でですね、これもその仮説もいいんじゃないかみたいなところが、
AIにですね、それはそれで着眼点としてはいいんじゃないかみたいに言ってもらったので、その辺の部分をですね、語っていただいて、最後ですね、最後まで、慶波まで語っていきたいというようなですね、
なんか全てを語らずに、予告的に語るとなかなかこう思う、なかなか話しにくいんだなというふうに思いましたが、参加される皆様はですね、ぜひ楽しみというかですね、100枚のスライドです、ついてきてくださいという感じでございます。
感想なんかはですね、また横山さん、ジュリーさんと交えたですね、アフタートーク会にですね、お話しできればなというふうに思っておりますが、今のところですね、資料が完成したぞというところのご報告をこの場でさせていただきました。
今週土曜なんで、もうちょっとあるので、もうちょっとですね、資料のほうを見直したりしてですね、質をもう1ランクぐらい上がると上げられるといいかなというふうに思っておりますが、現時点でのご報告というところです。
はい、じゃあ仏像講座、楽しみに心してですね、来ていただければというふうに思います。はい、それではまたありがとうございます。