夢を追う恐れ
キャマ、元気良いお花のございます。キレイ作家の音声日記にじいのなことなののです。
本日こそはオーディブルで聞いている小説【アルケミスト】からの気づきやお話ししていきたいと思います。
【アルケミスト】からの気づきは今回で3回目なんですけれども、
今回は物語の後半に出てくる錬金術師さんがお話ししてくれていた言葉をお話ししていきたいと思います。
すいません、ちょっとうまくしゃべれていない。
夢の実現を不可能にするものは失敗するのではないかという恐れだけという言葉をお話ししてくれております。
ここでいう恐れというのは、夢を追いかけてきた時に今まで得てきたものを失ってしまうかもしれないというその怖さのことをお話ししてくれております。
物語の中では少年がたくさん稼いできたすごい量のお金を盗まれてしまうというか奪われてしまうことがあるんですけれども、
怖さ、その怖さだったりとか、多分安心していた場所だったり積み上げてきたものだったり、
今持っている関係や環境、それが変わってしまうかもしれないという不安、
というその恐怖だと思います。
前回にお話ししたクリスタルの少人が言っていた、そういう恐怖、夢を叶えるために失うものの、失いたくないもののお話をしたんですけれども、
そこからも来ておりますね。そこと同じことを言っていると思います。
でも錬金術師さんはこうも言うんですね。
それでもいい、人の心はそういうものだからと、恐怖は持っていてもいいんだよって、
それは人の心は怖がりだからねって傷つきたくないからねって言っておりました。
なので夢を持っていても怖いこと、夢を見るというか叶えたいと思っている時に怖いことを感じることはそれでもいいんだっていうことでね、
それは怖がっていてもいいんだと思ってね、それもちょっと安心したんですけれども、
でもね、その怖いままだとまた一歩を踏み出すのがなかなか難しいと思うんだけど、
錬金術師さんはね、その怖さ、恐怖との向き合い方も教えてくれておりました。
夢に向かっている時、確かに恐れは抱えているけれど、
自分の夢に向かっている時、人は傷つかないと。
通じますかね。
ちょっとね、本の活字でちょっと読んでないからあれなんだけども、
自分の夢に向かっている時は人は傷つかないよと、そういうお話をしてくれておりました。
ちょっと後でね、小説ちゃんと開いて言葉を確認しなきゃなんだけれども。
はい、ちょっとね、小説を持ってきました。
心がですね、夢のことについて語ってくれるんですけども、
人は自分の一番大切な夢を追求するのが怖いのです。
自分はそれに値しないと感じているか、自分はそれを達成できないと感じているからです。
永遠に去っていく恋人や、楽しいはずだったのにそうならなかった時のことや、
見つかったかもしれないのに永久に砂に埋もれた宝物のことなどを考えただけで、
恐れとの向き合い方
人の心は怖くてたまりません。
なぜなら、こうしたことが本当に起こると非常に傷つくからです。
はい、そういう感じでね、人はすごく傷つくのがね、怖いから、
こう夢をね、見るのをやめようとする、夢を追い続けようとするのをやめるというね、
お話もね、すごく何度も出てくるんですけれども、
その錬金術師さんが、その恐怖に向かうための言葉をね、
もくれているんですけれども、
自分の夢に向かっている時、人は傷つかないとね、教えてくれております。
この言葉がね、そういう和装感という感じで、
確かにね、目標に向かっている時はそれだけを追っているし、
叶えるためのね、道筋でもあるしと思って、
納得できる言葉だなぁと、はい、思いました。
で、まぁ怖いままね、怖いのはしょうがないから怖いままで良くて、
で、進んでいる限りちゃんと守られているっていうお話をしてくれておりました。
なので、お話に出てくる少年もその気持ちをね、持って、
その言葉に従ってね、まっすぐまっすぐ進んでいて、
最後はね、幸せになりました。
で、小説の最後の方は、結構ね、そうだったんだという感じで、
川のね、せせらぎを眺めるようにね、なんかすごいスピードでね、進んで、
行ったというか、自分の中にね、こう流れてきたというか、
はい、そんなような内容でございました。
で、私も、こう、長年長年ずっとね、続いて、続いているというか、
入れ替わり立ち替わりなんだけども、
常にね、こう、圧を感じているような環境から解放されて、
ご機嫌さんでね、いられたらいいなという、
そんなね、ささやかな夢もあったりとか、
自分のね、アートでたくさんの人に幸せを届けられたらなというね、
大きな夢も、そして、もっともっと大きなね、
サメ野のグッズが大洗い水族館にね、進出するという夢も、
そしてもっともっと大きく、たくさん稼げるようになって、
両親が見たいなって思っている景色をね、
一緒に見にね、行けたらいいなっていう夢も、
たくさんのね、素晴らしい景色を見に旅に出たいという夢も、
たくさんあるなぁと思って、
はい、そんな夢をね、
まぁちょっと具体的じゃないんだけども、
そんな大きな夢をね、抱えつつ、
はい、そのためには具体的にね、
何をしていったらいいかを、きちんとね、考えて進んでいけたらなと、
改めて思いました。
はい、そして、そして、そして、
昨日の配信にいただいたコメント返しをして終わっていきたいと思います。
はい、ぺいたん。
隊長が戻ってきたなのたん。
外出からおかえりなの。
Welcome home!
ということで、ぺいたんありがとうございます。
帰ってまいりました。
そしてシャアくん、
うそんこはなのちゃんしか使っているのは聞いたことがありませんでした。
あれそうなの?
そうだ、そうだっけ?
そっか、そう、そういう感じか。
あれ、これは、
どこ語なんだろうか、
ちょっとわかんないけど、
はい、今日はそんな感じで、
今日はこれでおしまい。
また次の日記でお会いいたしましょう。
また、あいしたー。
またねー。