髪を切る決断
どうも、ダイゴです。ダイゴとダイゴ、この番組は、
綺麗なダイゴが、もう一人の自分といっぱい話していこうじゃないかという、そういった番組になっております。
先週のダイゴはお休みをしていました。あまり調子が良くなかったです。
相変わらず今週のダイゴも、仕事を終わりに何かしたいなと思っていることもあまりできなくて、
時間が取られてしまうことに、最近はすごいナイーブですね。そんな感じのダイゴでございます。
今週もあいづちダイゴでいこうかなと思います。
あいづちダイゴ、お願いします。
あいづちダイゴです。お願いします。
髪を切りまして、それがどうしたっていう、ゲイの髪切った報告ぐらいどうしたっていう感じだと思うんですが、
ダイゴの中では、ちょっとアイデンティティが変わった感があるよねっていう感じのイベントになれたわけですよ。
そのただの髪切る行為が。
あんまりね、今まで髪を短くすることはなかったんじゃないかな。
あんまり髪を短くすることがなかったわけよ。
同じこと言っても。
短くしても耳にかかっているぐらいの長さだったね。
要はビジネスヘアみたいな、2ブロックなり短いフェードカットか、
要はビジネスの場でも、その髪型で問題ないみたいな、全然ええよみたいな髪型ってあんまりやってこなかったわけ。
本当になかったね。
髪長いのがアイデンティティみたいな、ある種のアイデンティティにもなってて、
どうしてもダイゴもこんなずっとポッドキャストでひっそり喋っているようなもんやけど、
やっぱさ、ダイゴのこれまで生きてきた人生、普通に影薄いわけよ。
特に目立って物をやったとかことをやったとかそういうのも全くないし、
集団でいた時に絶対隅っことかにいるようなタイプだし、そもそも気づかれないみたいな、
捨てぐらいのその影の薄さみたいなとこあった?
あるんですよ。これはもうあれだね。
どうしようもないのか?
なんかこう、ティーンの時代から続いての名残みたいなもんですよね。
名残だね。
で、せめて物抵抗っていうか、あんまりね、頭ごなしじゃないな。
頭ごなしっていうワードは多分合わないね。
なんとなく。
脳死?脳死もどうなのかな。
なんて言うんだろう。
あれだよね。なんかとりあえず髪短くするみたいなことをやりたくなくて、
やりたくなかったね。
せめて物抵抗みたいなとこあったりしたんですよ。
あったね。抵抗だよ。
抵抗してました。
で、本当はね、多分髪長くない?
男性で髪が中途半端に長かったらなんか要はさ、
不潔?不潔なのかな。不潔って言うとなんかあれだな。
でも清潔感からは要は離れてまうわけやない。
まあね、手入れとかも大変だし。
それもなんだかんだもうそこも仕方ないなと思って、
なんか適当に短くするんだったら、
要は髪長くてもなんとかやってやるよっていう感じで結局できてないところ。
あったね。
できてないタイミングとかもちょくちょくあってはしたんですが、
なんとか、なんとかそれでやろうとしてきたわけよ。
でも、
でも?
あとパーマにかけても、うちは直毛だからあんまりね、
うまいことかかってくれなくて、
多分2,3回続けてかけていかないと癖がつかないようなタイプだと思うんで、
そういうのもあって、
なんかパーマもすぐゆるくなっちゃったのよね。
まあそれはそうやねんけど、
そういうケアとかもさ、
なんか大変だなって、やっぱ大変だったねって。
大変だったね。
とかもありつつ、
そう、ふと思い立って、
なんか切ってもいいかな?みたいなね。
いいやん、単純に。
最近急に思ってバッサリ切りに行ったんすよ。
新たな髪型の体験
そう、行ったね。
そう、なんか最近、
いい感じ?
マインド的には、
いい傾向にはあるので、だいご自身の。
そういうのもあって、
まあいい感じだよね。
まあだいごが多分マインドいい感じって言って、
何かしらの変化を求めてるみたいなところもあるので、
まあそれは確かにあるよね。
そういったところからやっていきたい、
みたいな気持ちで、
行くかー!みたいな感じで行ったね。
ちゃんと切りに行かしてもらっていい?
切りに行かしてもらっていい?みたいな。
えー、髪型どんなしよー。
マジそれー、みたいなさ。
うちもめちゃくちゃやりたい髪型があるわけでもないねんやん。
それがあれだよね。
っていう感じでさ、
どうしよーみたいな。
たまたま、
普段行かない美容室を選んだんだよ。
ちゃんと、
メンズバーバー系みたいな。
メンズカット得意です!っていう店舗、たまにあるじゃない。
ああいうところに行って、
バッサリ切りたいっす!みたいな感じで、
お願いした。
ホットペッパーのアプリでさ、毎回、
髪切ってもらうときに、
今回こんな感じにします!って、
したいです!っていうのをさ、
出すようにはしてるんだけどさ、
たまたま行ったその店舗が、
電波悪くて、
本当に電波悪かった。
なんか、
ヘアスタイルの1ページも開けないよー!
っていう感じで、
手術が始まっちゃって、
どうします?
じゃあ、
センター、
先輩脇みたいな感じで、
センターパートで、
やらして、
やってもらったら、
案外いい感じにできて、
そう、なんか、
自画自賛できる感じの、
そう、顔になりました。
いや、もともと、
お前どうしたん?っていう感じの、
あれを言うんですが、
自分で自分の顔、
好きなところあるんで、
あ、いいよね!
別に周りからね、
どうされ、言われようが、
そこは、なんか、
謙遜しなくてもいいかもしんない。
いいね。
そうだよね。
まあ、自分の顔好きなところあるんで、
いいね。
いいやんって。
久しぶりに、
なんかこの自分の顔で、
その髪型、
そういう感じの正解をね、
叩き出したんじゃないかなと思って、
うちもそう思う。
ちょっとね、
ゆきゆき、
慣れました。
ね。
なんか、そう、今までずっとさ、
おじちんは絶対髪長く、
して生きてやる。
もう、ポーズとか短いのとか、
絶対やらへんと思ってたけど、
やらへん。
案外ね、なんか気分できりに、
言ったら言ったで、
だいぶ逃してたけどね。
いい意味で、
一種のアイデンティティーになってたのが、
ね。
いい意味で、
再構築された感はあります。
まあ、いい感じやね。
そうね。
髪のてきって、いい感じやねっていう話でございました。
まあね。
いいこっちゃ。
本当はね、
うちも直毛じゃなくて、
まだ癖ある方がいいんじゃないかと思って。
うらやましいよね。
水とかでさ、
髪の毛ギュッてやったら、
ちゃんとしっかり上がるみたいなさ。
ね。
うらやましいよね。
ああいうのうらやましいなと思います。
ね、本当に。
直毛だからといって、
あまりいいタイミングにあったことがないけど。
まあ、そんな感じで、
髪切って、
いい感じにアイデンティティーが、
再構築された感、
あるっていう話でございました。
髪型の影響
という感じで、
ここで急に、
あいづち醍醐に振るのもアレですが、
あいづち醍醐に締めてもらいましょう。
お願いします。
はい。
あいづち醍醐です。
まあ、締めなんであんまり話さないんですが、
まあ、
なんか、
醍醐的には、
いい感じの、
この顔の形と、
髪型に合わせて、
なんか、
いい感じの正解を、
出したような気がして、
ちょっと、
るんるんです。
え、なんか、
え、この夏モテたい!
みたいな、
マインドになれてるので、
いい傾向なんじゃないでしょうか。
という感じで、
醍醐と醍醐締めたいと思います。
特に、今のところは、
ハッシュタグなり、
ハッシュタグなりは、
ございません。
はよ作れ!
っていうところもあるんですが、
まあ、ちょっと、ぼちぼち、
自分の、
自分のペースって、
いい意味にも取れるし、
なんか、悪い意味にも取れそうやね。
まあ、
一応、醍醐と醍醐のペースで、
やっていきたいなと思います。
ね。
いい感じか。
じゃあ、そんな感じで、
今日は、
次の髪型、何しよう?
と思って、
もっと短くしてもいいかな、
と思ったんよ。
ただ、そのロングの長さから、
短くしすぎるのは、
ちょっと醍醐の中でも、
よくないんじゃないかな、
と思って、
いい塩梅を狙いに、
いきました。
そんな感じの醍醐でございました。
では、また。