皆様こんにちは、何を話せばいいんだろう? パーソナリティのアイビー・イクコです。
今日は7月の30日、えー、もう7月の30日ですね、すごい。 木曜日、午後の2時40分なんですけれども、
次女がね、高校のアカデミックキャンプに参加していて、そのお迎えに来て、ちょっと早く着いたので収録をしています。
車の中でね、まあ外の気温は35度ぐらい、すごく暑いので、地球には申し訳ないんですけれども、アイドリングをしております。
あまりよろしくないですね。
さて今日なんですけれども、お知らせっていうか、えー、実はですね、私、こうやってあのポッドキャストを始めて、
どれぐらい?3年?4年?になるんですけれども、この番組自体はそんなに前ではないんですけれども、
スピリチュアル系のことを発信している番組、まあお休みしている期間とかがね、だいぶ長くあったりとかもしたんですけれども、
あののんびりのんびり続けて、もう3、4年やっております。
で、自分が話したいことを話して、宇宙から受け取ったものをね、表に出してっていう形で、
ゆっくりね、やっているんですけれども、
なんか今回、日本ポッドキャスト協会さんのところで、9月にね、イベントがあります。
で、日本ポッドキャスト配信リレーというものなんですけれども、
9月の25日土曜日と9月の26日の日曜日に、
まあ、エントリーをしたポッドキャストの方々が、
30分枠と15分枠でパズルのようにね、こう組み合わされて、配信リレーというものがね、あの開催されます。
で、こういったね、ポッドキャストのイベントみたいなものに、私は外国に住んでいることもあって、
実際にこう参加したことが今までに一度もないんですね。
そして参加したいって思ったことも、今まで一度も、
あ、そうですね、イベント?
そういうあの、なんかポッドキャストエキスポとかね、この前あったんですけれども、
そういったイベントに遊びに行きたいっていうのはあるんですけれども、
自分自身が自分の番組を引っさげて、
まあなんかベンダーになるとか、
そういうイベントに参加するってことがね、今までなかったんですけれども、
なんか今回ですね、この配信リレーというのが行われるよって、エントリーもできるよっていうのを、
多分一番最初はXでつながっているポッドキャスターの方が紹介していったのを見て、
いや、その方も参加するとか言うので、そういうとこを目にして、
なんか勢いでですね、勢いでやることにしてしまいました。
そして、私3つのポッドキャストを今やっているんですけれども、
こちらの何を話せばいいんだろう?というね、
一人で日記のようにしゃべる雑談の番組、
そしてお友達のモンさんと一緒にやっている読書部、高いところから失礼しますというね、読書感想の番組、
それから愛と宇宙に開くラジオ、
こちらはですね、一番最初はスピリベラジオっていう名前で、
その後スピリチュアルラジオ、
スピリチュアルラジオから愛と宇宙に開くラジオという風に名前をね、
コロコロ変わって、名前をコロコロ変えがちなんですけれども、
そんな形でね、スピリチュアルのことを発信させていただいています。
本当は多分、愛と宇宙に開くラジオの方でエントリーした方が良かったと思うんですが、
なんだか直感的にですね、思いつき閃き的に、
常に閃きだけで生きていますので、閃き的に何を話せばいいんだろう?のね、
こちらの番組でエントリーをさせていただき、参加することになりました。
こちら坂田美さん聞いてね、私驚いたんですけれども、
オフサイドのルールが変わるっていうお話をされていてね、
私、サッカーそんなに興味実はないけれども、
もうすぐもう丸14年なんですけれども、
14年前にアメリカに引っ越してきた時に、
当時2年生に転入する娘、長女と、
あとプリスクールに入る長男が、
2人ともサッカーを始めたんですよ、引っ越してきてすぐに。
で、学校が始まるよりも前にサッカーの練習が始まっていて、
それで言ったんですけれども、
アメリカのサッカー事情、子どもたちに対するサッカー教育ではないけど、
すごいんだなっていうのをその時初めて知って、
地域で大きいサッカーグループがあって、
子どもたち、誰でもサッカーをやりたい子どもたちは入ることができるんですよね。
もちろんサッカークリートを準備したり、シンガードを準備したりとか、
ユニフォームがあったりっていうのもあるんだけれども、
経済的にそういったものを揃えるのが難しいっていう過程には、
サポートがちゃんとあったりとか、
そしてね、毎週毎週試合が行われるんですよ。
その試合っていうのも、ものすごい大きいフィールドにサッカー場?
サッカーのフィールドが何面もあるんですよね。
10面とか?もっとあんのかな?
今日はそれぞれの面にABCD、EFGみたいな感じで番号が振ってあってね。
毎週いろいろな組み合わせで、それこそ本当にいろんなチームがいるので、
組み合わせで毎週毎週ゲームをするんですよ。
それも3歳くらいのチームから高校生までのチームがあって、
もちろん学年別で毎週毎週それを当てていく。
そしてレフリーが必要ですよね。
それだけのサッカーの試合があると、それぞれの試合に最低1人。
で、高校生とかになれば2人とか3人のレフリーがいて、
でもそのレフリーの人たちってちゃんと一応トレーニングを受けてね、
で、やるんですけど、ボランティアなんですよ。
レフリーの方々、ボランティアでやっているんですよ。
お金ないんですよ。お金入ってこないんですよ。
で、毎週毎週子どもたちのために朝から、朝早いと何時くらいから試合あったかな?
8時くらいから?で、朝8時くらいからもう午後の3時、4時?
で、もちろんね、もう今日は何時までしかできませんとか、
何時までしかできませんっていう人もいると思うけど、
1日中やってらっしゃる方もいらっしゃるんですよね。
それもすごいなぁと思って。
で、そのレフリーっていうのもボランティアで、ちゃんとその地域のサッカーの、
なんていうのかな?本当学区のサッカーチームっていう感じで、
で、レフリーのためのトレーニング期間っていうのも、
もちろん無料で受けることができて、
中学生はまだ無理だったと思うんですけど、
高校生ぐらいからトレーニングを受けてレフリーやりたいっていう人は、
高校生ぐらいからレフリーをすることができるんですよね。
で、そういう仕事をするとさ、お金はないけれどもボランティアとしてやっていて、
ボランティアの実績がつくし、
こういう子どものために、地域のためにやってました、子どもたちのためにやってましたっていうので、
やっぱり日本で言う内進点に、内進点っていうか内進症みたいなものに拍がつく。
で、アメリカの大学ってやっぱそういう学校のお勉強ができるっていうのも大切だけど、
それ以上にいかに社会に貢献するようなことを活動してきたかとかね、
そういったことをすごく重視するので、とても有利になったりするんですよね。
で、レフリーもボランティアならば、コーチもボランティアなんですよ。
すごいなーって思いましたね。
日本ももしかしたら、学校の先生が学校の部活だから延長線上でボランティアとしてやってるみたいなのはあるかもしれないんですけれども、
でもそういう感じじゃなくて、学校がやってるんじゃなくて地域全体がやってるって感じなんですよね。
で、もちろんそこにはサッカーだけではなく野球とかソフトボールとかバスケットボールとかバレーボールとかそういったものもあるんだけれども、
サッカー人口すごいなっていうふうに思いました。
日本にもね、もしかしたら地域によってはあるかもしれないけれども、
私が少なくとも知ってる自分が子供の時のこととか思い出すとそういうのはなかったと思いますね。
で、男子とか女子とか関係ないんですよね。
で、男子と女子も小学校の2年生の時は長女は別れてたけど長男はまだ一緒だったんですよね。
だから小学校に上がるまでは男女混合だったと思います。
すごいよね、面白いなと思って。
で、その坂田美さんのお話でね、オフサイドに対するルールが変わっていくっていうのを聞いて、
あれ、そういえばオフサイドって子供の時あったかなーってちょっと一生懸命思い出してて、
なんとなく私はなかった気がするんですけれども、で、長女に聞いたらね、もしかしたら小学校の時はなかったかもって言って。
で、でも中学校ぐらいの試合からはあった気がするよね、みたいな感じでしたね。
子供たちがサッカーをやったことで自分もちょっとルールを覚えたりとかしたなっていうのと、
でもちっちゃい時のサッカーってすごい可愛かったなっていう風にね、勝手に思い出していました、話を聞きながら。
なんかやっぱ小学校ぐらいになると、だんだんね、こう君はね、攻めなんだよとか守りなんだよみたいな感じでなるんだけど、
やっぱ幼稚園生ぐらいだと1個のボールに全員がわーって群がるんですよ。
で、わーって群がって団子になってわーって。
なんかその時の様子とかをね、サッカーの話を聞きながら思い出していて。
ワールドカップとか見ながら全然そういうことを思い出さないんだけど、
そうなの、坂田美さんのお話を聞きながら思い出して、なんかちょっと自分でね、ほっこりしていました。
またね、聞きたいなと思います。
そしてね、私の配信の後にやる生物をざっくりと紹介するラジオ。
こちらのはね、もうすごくプロフェッショナル感が高かったですね。
で、あの、生物もすごく幅広くて、なんかヤムリの話をね、ちょうどあの最新編されていて。
で、なんか一つの回を前編後編みたいに分かれているのも、前編後編とか1,2とか言うんじゃなくて、
A面B面っておっしゃっていて、なんかそれがすごく好きでした。
そしてね、ヤムリといえばですよ。
私は以前シンガポールに住んでいたことがあるんですけれども、シンガポール時代にヤムリってお家の中にね、普通に現れてたんですよね。
でも、なんかそれを捕まえてどうこうするとかはなかったんですけれども、ヤムリの糞がね、すごい毒になるとか言うので、
なんかそれでちょっと敬遠されていたかなと思いますね。
あのこのお話をね、生物をざっくりと紹介するラジオさん、何人かでされているみたいで、私が聞いたのは男性2人がお話をされていたかと思うんですけれども、女性の方もいらっしゃるのかな?
なんかヤムリって皮膚がすごく薄い。薄くて触っちゃうと死んでしまう?みたいな。
あの皮膚に触れられるとすごく柔らかくて、あの繊細だから、それでね、なんか傷ついちゃうんだって。
そういう子もいるっていうことですね。なんか他にもいろいろいると思うんですけど、あの頑丈な子もいると思うんだけれども、
なんかそういう話をね、あの聞いていましたね。カラフルで可愛いヤムリ。ヤムリの名前をドライブをしながら聞いていたもんで、あのメモることもできなかったんですけど、
すごいカラフルで可愛いヤムリちゃんがいて、カエルっぽい。目が大きいのかな?
なんかそういう素敵なヤムリに関するお話をね、聞いていました。なんかいろんな生物の話をね、あの多分されていて、私も結構生物好きです。
いや、動物結構好きなんですけれども、いろいろね、聞きたいですね。
あ、ヒルヤモリさん。そう、ヒルヤモリさんのお話をされていたんですね。クリクリお目目で超絶可愛いカエルっぽさのある生物っていうのがヒルヤモリさんだったのかな?
そうなんですよ。あとその前にはサルのお話をして、私今サルのお話が途中まで聞けてるんですけれども、なんかね、タイトルを見る限りにも知らない名前も結構多いっていうか、知らない名前の方が多い。
すごくこう、マーニアックな感じなのかな?というのがね、なんか面白そうだなっていう感じに思って。
なんかこちら、すごくあの、何でしょう?生物を多分ね、うーんと、専門にされている、学校の先生をしてるって言っていたかな?
で、生物部だから、物部院。私聞いてる私は物部院です。物部院なんですね。
このお二人の紹介みたいなのは特には詳細情報、番組情報のところには入っていないんですけれども、おそらくすごい生物の先生なんだと思う。
理科の先生かな?
なかなか面白い、マニアックな、あ、いい意味でマニアックでオタクっぽい、すごく好きな感じですので、私もこのサッカーと生物をつなぎ合わせるような15分の配信をやっていけたらいいななんて思うんですけれどもね。