1. 何を話せばいいんだろ?
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#78 日本ポッドキャスト協会配信リレー2026に参加します!
2026-07-31 24:58

#78 日本ポッドキャスト協会配信リレー2026に参加します!

youtube

「何を話せばいいんだろ?」をお聞きくださりありがとうございます!この番組はパーソナリティ、アイヴィンイクコが、毎回「何を話せばいいんだろ?」と思いながら収録をスタートして何かしら話をする、アイヴィンただただ日本語を話すことを楽しみにしている番組です。将来、おばあちゃんになった自分へのエンタメとして運営されている節もあります。


今回は、日本ポッドキャスト協会の配信リレーに参加することにしたのでそのお話と、配信「ご近所」さんのお話しです。駐車した車の中で2回に分けて収録しました。



🎙️日本ポッドキャスト協会

https://podcasting.jp


🎙️#サカたび サッカーと旅を繋げるラジオ

(配信内でお二人で、と言ったのですが3人さんで運営されておりました!)

https://open.spotify.com/show/3gFG7kXuwrjkuVr1yNBtz6?si=d2ouYmOXSuyEfy92eDnzZg&utm_source=copy-link


🎙️生物をざっくり紹介するラジオ〜ぶつざくネオ〜

https://open.spotify.com/show/6WCCO4KKQxth8dbeVUbUW3?si=0hjLFq4OQH-Vua1oWjxAgQ&utm_source=copy-link





#何をはなせばいいんだろ


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🟠note: 踊る氣功師はコロラド暮らし

https://note.com/ikukoqigongdance


🟠ポッドキャスト: 愛と宇宙にひらくラジオ

https://open.spotify.com/show/4yy9Lsej4Sv4hvgf5Wzdfv?si=tVFBe0xKTxqwm8ZJ6bimTw


🟠私の氣功教室 MYQ Breathing Method

https://www.myqbreathingmethod.com/ja


🟠X

https://x.com/iva_colorado?s=21&t=xfjEFjAhoFXnb3yKPa6CAA


#何を話せばいいんだろ

#雑談

#声日記

#アメリカ生活


感想

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サマリー

パーソナリティのアイヴィンイクコが、日本ポッドキャスト協会の配信リレーに参加することを告知するエピソード。自身が運営する3つのポッドキャストのうち、「何を話せばいいんだろ?」で参加し、15分の枠で配信される。配信リレーの前後には「#サカたび」と「生物をざっくり紹介するラジオ」が配信されることに触れ、それぞれの番組内容や、自身の子供時代のサッカー経験、アメリカでの子供向けサッカー事情について語る。また、「生物をざっくり紹介するラジオ」で紹介されたヤモリの話にも言及し、配信リレーへの参加を通じて「ご近所さん」という感覚を初めて得た喜びを語っている。

配信リレー参加の告知
皆様こんにちは、何を話せばいいんだろう? パーソナリティのアイビー・イクコです。
今日は7月の30日、えー、もう7月の30日ですね、すごい。 木曜日、午後の2時40分なんですけれども、
次女がね、高校のアカデミックキャンプに参加していて、そのお迎えに来て、ちょっと早く着いたので収録をしています。
車の中でね、まあ外の気温は35度ぐらい、すごく暑いので、地球には申し訳ないんですけれども、アイドリングをしております。
あまりよろしくないですね。
さて今日なんですけれども、お知らせっていうか、えー、実はですね、私、こうやってあのポッドキャストを始めて、
どれぐらい?3年?4年?になるんですけれども、この番組自体はそんなに前ではないんですけれども、
スピリチュアル系のことを発信している番組、まあお休みしている期間とかがね、だいぶ長くあったりとかもしたんですけれども、
あののんびりのんびり続けて、もう3、4年やっております。
で、自分が話したいことを話して、宇宙から受け取ったものをね、表に出してっていう形で、
ゆっくりね、やっているんですけれども、
なんか今回、日本ポッドキャスト協会さんのところで、9月にね、イベントがあります。
で、日本ポッドキャスト配信リレーというものなんですけれども、
9月の25日土曜日と9月の26日の日曜日に、
まあ、エントリーをしたポッドキャストの方々が、
30分枠と15分枠でパズルのようにね、こう組み合わされて、配信リレーというものがね、あの開催されます。
で、こういったね、ポッドキャストのイベントみたいなものに、私は外国に住んでいることもあって、
実際にこう参加したことが今までに一度もないんですね。
そして参加したいって思ったことも、今まで一度も、
あ、そうですね、イベント?
そういうあの、なんかポッドキャストエキスポとかね、この前あったんですけれども、
そういったイベントに遊びに行きたいっていうのはあるんですけれども、
自分自身が自分の番組を引っさげて、
まあなんかベンダーになるとか、
そういうイベントに参加するってことがね、今までなかったんですけれども、
なんか今回ですね、この配信リレーというのが行われるよって、エントリーもできるよっていうのを、
多分一番最初はXでつながっているポッドキャスターの方が紹介していったのを見て、
いや、その方も参加するとか言うので、そういうとこを目にして、
なんか勢いでですね、勢いでやることにしてしまいました。
そして、私3つのポッドキャストを今やっているんですけれども、
こちらの何を話せばいいんだろう?というね、
一人で日記のようにしゃべる雑談の番組、
そしてお友達のモンさんと一緒にやっている読書部、高いところから失礼しますというね、読書感想の番組、
それから愛と宇宙に開くラジオ、
こちらはですね、一番最初はスピリベラジオっていう名前で、
その後スピリチュアルラジオ、
スピリチュアルラジオから愛と宇宙に開くラジオという風に名前をね、
コロコロ変わって、名前をコロコロ変えがちなんですけれども、
そんな形でね、スピリチュアルのことを発信させていただいています。
本当は多分、愛と宇宙に開くラジオの方でエントリーした方が良かったと思うんですが、
なんだか直感的にですね、思いつき閃き的に、
常に閃きだけで生きていますので、閃き的に何を話せばいいんだろう?のね、
こちらの番組でエントリーをさせていただき、参加することになりました。
配信リレーの詳細と前後番組の紹介
エントリーの方はね、もう締め切られているんですけれども、
8月中にですね、収録をして、
日本ポッドキャスト協会の方に、
その音源を送って配信されるっていう形になると思うんですけれども、
私はね、15分と30分選ぶことができるんですけれども、
どちらでもいいっていう枠があったので、
どちらでもいいっていう枠でね、エントリーをいたしまして、
エントリーが締め切られて、それから、
協会さんの方でタイムスケジュールを組み込んでいった時に、
なんかうまいことね、こう入れるように、
あー1つ30分の人必要だなーとか、
15分の人必要だなーっていうところに、
どっちでもいいよーっていう人たちがクックックッとね、
組み込まれていったんだと思うんですけれども、
私は15分の枠をいただきました。
そして、それがね、
9月25日土曜日の午後1時半から1時45分で、
私の配信がされるということなんですけれども、
私の配信の前には、
ハッシュタグさかたびさま。
こちらはですね、サッカーと旅をつなげるポッドキャストなんですけれども、
男の子2人がね、おしゃべりしていますね。
そして、私の後には生物をざっくりと紹介するラジオというね、
こちらは多分ものすごく人気のものみたいなんです。
あ、なんか10分早く終わって娘が出てきたので、
ちょっと1回切りまーす。
ではではー。
はい、どうもすいません。戻ってきました。
今5時15分です。
娘がね、アカデミックサマーキャンプ、
なんと10分以上早く終わってね、出てきて、
なのでね、急に突然ちょっと一旦止めなくてはいけなくなってしまったんですけれども、
お話の続きに戻りたいと思います。
そうなんです。
日本ポッドキャスト協会の配信リレーに参加するんですけれども、
それで私の前がハッシュタグさかたびさんで、
私の後が生物をざっくりと紹介するラジオさんということでね、
この2つの番組にね、挟まれた形で、
15分間私は配信をします。
「#サカたび」と子供時代のサッカー
どちらのポッドキャスト番組も、なんかプロっぽい人たちが喋っています。
さかたびさんはね、男性2人で話していて、
この配信のスケジュールが出てから、私は望んじゃいけなかったんですけれども、
ポッドキャスト聞きに行ってきました。
さかたびさんはサッカーと旅をつなげるポッドキャストということでね、
サッカーの話を男の子2人でされていたんだけれども、
私、この間サッカーのワールドカップがあって、
日本の試合と決勝しか見ていなかったんですよね。
そして、日本の試合を見たんですけれども、
選手のこととかも全然知らなくて、
にわかファンとも呼べない、
選手のことをちょこっとネット上で、
こういう人がいるんだっていうので見たのと、
ワールドカップサッカーが始まってから、
月曜から夜更かしの番組だったかな。
松子さんが、今のもうサッカー選手の日本代表のサッカー選手なんて、
ハンサムばっかりなんだからっていうことをおっしゃっていて、
じゃあ見てみようか、みたいなね。
ミーハー的な感じでね、見たりしてきました。
で、私のサッカーをちょっと見ていたのは、
高校生ぐらいの時でね、たぶんJリーグが発足したぐらいで、
やっぱすごくサッカーにハマっていた友達がね、
クラスに何人かやっぱりいらっしゃって、
彼女たちがね、休み時間とかに熱く語ったりとか、
あとなんていうのかな、写真とかをね、
携帯とか当時はないので、
なんか実際の写真とか、それこそプロマイトとか言うんだっけ?
ああいうアイドルの写真みたいな感じで、
サッカー選手の写真とかを持ってきたりしていたんだよね、たぶん。
なんかそういうのを覚えています。
カズ選手とか、ああいう時代です。
ラモス選手とか、ああいう時代でしたね。
アメリカの子供向けサッカー事情
こちら坂田美さん聞いてね、私驚いたんですけれども、
オフサイドのルールが変わるっていうお話をされていてね、
私、サッカーそんなに興味実はないけれども、
もうすぐもう丸14年なんですけれども、
14年前にアメリカに引っ越してきた時に、
当時2年生に転入する娘、長女と、
あとプリスクールに入る長男が、
2人ともサッカーを始めたんですよ、引っ越してきてすぐに。
で、学校が始まるよりも前にサッカーの練習が始まっていて、
それで言ったんですけれども、
アメリカのサッカー事情、子どもたちに対するサッカー教育ではないけど、
すごいんだなっていうのをその時初めて知って、
地域で大きいサッカーグループがあって、
子どもたち、誰でもサッカーをやりたい子どもたちは入ることができるんですよね。
もちろんサッカークリートを準備したり、シンガードを準備したりとか、
ユニフォームがあったりっていうのもあるんだけれども、
経済的にそういったものを揃えるのが難しいっていう過程には、
サポートがちゃんとあったりとか、
そしてね、毎週毎週試合が行われるんですよ。
その試合っていうのも、ものすごい大きいフィールドにサッカー場?
サッカーのフィールドが何面もあるんですよね。
10面とか?もっとあんのかな?
今日はそれぞれの面にABCD、EFGみたいな感じで番号が振ってあってね。
毎週いろいろな組み合わせで、それこそ本当にいろんなチームがいるので、
組み合わせで毎週毎週ゲームをするんですよ。
それも3歳くらいのチームから高校生までのチームがあって、
もちろん学年別で毎週毎週それを当てていく。
そしてレフリーが必要ですよね。
それだけのサッカーの試合があると、それぞれの試合に最低1人。
で、高校生とかになれば2人とか3人のレフリーがいて、
でもそのレフリーの人たちってちゃんと一応トレーニングを受けてね、
で、やるんですけど、ボランティアなんですよ。
レフリーの方々、ボランティアでやっているんですよ。
お金ないんですよ。お金入ってこないんですよ。
で、毎週毎週子どもたちのために朝から、朝早いと何時くらいから試合あったかな?
8時くらいから?で、朝8時くらいからもう午後の3時、4時?
で、もちろんね、もう今日は何時までしかできませんとか、
何時までしかできませんっていう人もいると思うけど、
1日中やってらっしゃる方もいらっしゃるんですよね。
それもすごいなぁと思って。
で、そのレフリーっていうのもボランティアで、ちゃんとその地域のサッカーの、
なんていうのかな?本当学区のサッカーチームっていう感じで、
で、レフリーのためのトレーニング期間っていうのも、
もちろん無料で受けることができて、
中学生はまだ無理だったと思うんですけど、
高校生ぐらいからトレーニングを受けてレフリーやりたいっていう人は、
高校生ぐらいからレフリーをすることができるんですよね。
で、そういう仕事をするとさ、お金はないけれどもボランティアとしてやっていて、
ボランティアの実績がつくし、
こういう子どものために、地域のためにやってました、子どもたちのためにやってましたっていうので、
やっぱり日本で言う内進点に、内進点っていうか内進症みたいなものに拍がつく。
で、アメリカの大学ってやっぱそういう学校のお勉強ができるっていうのも大切だけど、
それ以上にいかに社会に貢献するようなことを活動してきたかとかね、
そういったことをすごく重視するので、とても有利になったりするんですよね。
で、レフリーもボランティアならば、コーチもボランティアなんですよ。
すごいなーって思いましたね。
日本ももしかしたら、学校の先生が学校の部活だから延長線上でボランティアとしてやってるみたいなのはあるかもしれないんですけれども、
でもそういう感じじゃなくて、学校がやってるんじゃなくて地域全体がやってるって感じなんですよね。
で、もちろんそこにはサッカーだけではなく野球とかソフトボールとかバスケットボールとかバレーボールとかそういったものもあるんだけれども、
サッカー人口すごいなっていうふうに思いました。
日本にもね、もしかしたら地域によってはあるかもしれないけれども、
私が少なくとも知ってる自分が子供の時のこととか思い出すとそういうのはなかったと思いますね。
で、男子とか女子とか関係ないんですよね。
で、男子と女子も小学校の2年生の時は長女は別れてたけど長男はまだ一緒だったんですよね。
だから小学校に上がるまでは男女混合だったと思います。
すごいよね、面白いなと思って。
で、その坂田美さんのお話でね、オフサイドに対するルールが変わっていくっていうのを聞いて、
子供時代のサッカーの思い出と「生物をざっくり紹介するラジオ」
あれ、そういえばオフサイドって子供の時あったかなーってちょっと一生懸命思い出してて、
なんとなく私はなかった気がするんですけれども、で、長女に聞いたらね、もしかしたら小学校の時はなかったかもって言って。
で、でも中学校ぐらいの試合からはあった気がするよね、みたいな感じでしたね。
子供たちがサッカーをやったことで自分もちょっとルールを覚えたりとかしたなっていうのと、
でもちっちゃい時のサッカーってすごい可愛かったなっていう風にね、勝手に思い出していました、話を聞きながら。
なんかやっぱ小学校ぐらいになると、だんだんね、こう君はね、攻めなんだよとか守りなんだよみたいな感じでなるんだけど、
やっぱ幼稚園生ぐらいだと1個のボールに全員がわーって群がるんですよ。
で、わーって群がって団子になってわーって。
なんかその時の様子とかをね、サッカーの話を聞きながら思い出していて。
ワールドカップとか見ながら全然そういうことを思い出さないんだけど、
そうなの、坂田美さんのお話を聞きながら思い出して、なんかちょっと自分でね、ほっこりしていました。
またね、聞きたいなと思います。
そしてね、私の配信の後にやる生物をざっくりと紹介するラジオ。
こちらのはね、もうすごくプロフェッショナル感が高かったですね。
で、あの、生物もすごく幅広くて、なんかヤムリの話をね、ちょうどあの最新編されていて。
で、なんか一つの回を前編後編みたいに分かれているのも、前編後編とか1,2とか言うんじゃなくて、
A面B面っておっしゃっていて、なんかそれがすごく好きでした。
そしてね、ヤムリといえばですよ。
私は以前シンガポールに住んでいたことがあるんですけれども、シンガポール時代にヤムリってお家の中にね、普通に現れてたんですよね。
でも、なんかそれを捕まえてどうこうするとかはなかったんですけれども、ヤムリの糞がね、すごい毒になるとか言うので、
なんかそれでちょっと敬遠されていたかなと思いますね。
あのこのお話をね、生物をざっくりと紹介するラジオさん、何人かでされているみたいで、私が聞いたのは男性2人がお話をされていたかと思うんですけれども、女性の方もいらっしゃるのかな?
なんかヤムリって皮膚がすごく薄い。薄くて触っちゃうと死んでしまう?みたいな。
あの皮膚に触れられるとすごく柔らかくて、あの繊細だから、それでね、なんか傷ついちゃうんだって。
そういう子もいるっていうことですね。なんか他にもいろいろいると思うんですけど、あの頑丈な子もいると思うんだけれども、
なんかそういう話をね、あの聞いていましたね。カラフルで可愛いヤムリ。ヤムリの名前をドライブをしながら聞いていたもんで、あのメモることもできなかったんですけど、
すごいカラフルで可愛いヤムリちゃんがいて、カエルっぽい。目が大きいのかな?
なんかそういう素敵なヤムリに関するお話をね、聞いていました。なんかいろんな生物の話をね、あの多分されていて、私も結構生物好きです。
いや、動物結構好きなんですけれども、いろいろね、聞きたいですね。
あ、ヒルヤモリさん。そう、ヒルヤモリさんのお話をされていたんですね。クリクリお目目で超絶可愛いカエルっぽさのある生物っていうのがヒルヤモリさんだったのかな?
そうなんですよ。あとその前にはサルのお話をして、私今サルのお話が途中まで聞けてるんですけれども、なんかね、タイトルを見る限りにも知らない名前も結構多いっていうか、知らない名前の方が多い。
すごくこう、マーニアックな感じなのかな?というのがね、なんか面白そうだなっていう感じに思って。
なんかこちら、すごくあの、何でしょう?生物を多分ね、うーんと、専門にされている、学校の先生をしてるって言っていたかな?
で、生物部だから、物部院。私聞いてる私は物部院です。物部院なんですね。
このお二人の紹介みたいなのは特には詳細情報、番組情報のところには入っていないんですけれども、おそらくすごい生物の先生なんだと思う。
理科の先生かな?
なかなか面白い、マニアックな、あ、いい意味でマニアックでオタクっぽい、すごく好きな感じですので、私もこのサッカーと生物をつなぎ合わせるような15分の配信をやっていけたらいいななんて思うんですけれどもね。
配信リレーのテーマと「ご近所さん」の感覚
で、なんかテーマがありまして、テーマは3つあってね。
ポッドキャスト、秋、ペラペラというテーマがあって、テーマ3つを組み合わせてもいいし、1つだけでもいいし、2つ組み合わせてもいいし、みたいな感じで。
で、私は15分なので、15分を超えないように、足りない分はなんとかなるみたいな感じでおっしゃってたので、超えないようにね、上手いこと編集作業して、
で、ちょっとね、トイレ休憩とかにね、聞いてもらったらいいかなっていうような感じのね、どうせ雑談をこういう感じでしていますので、お話できたらいいなというふうにね、考えていますので、初めてです。
そしてね、なんか今回私がこういうものにね、参加することで、新しい感覚というものもね、ありました。
それはね、一緒に読書部をやっているお友達のモウさんがさ、よくオンラインご近所さんってね、ご近所さんご近所さんって言うんですよ。
私は正直、あんまりオンラインで、オンライン上でつながっているお友達いるんですけれども、ご近所さんっていう感覚が全然なくて、
あ、なんかポッドキャストでつながっているお友達とか、ポッドキャストでつながっている知り合いとか、あ、これはポッドキャストで勝手に聞いていて、一方的に存じ上げている方とか、そういう感じであんまりご近所さんっていう意識がなかったんですけれども、
こうやって実際に配信リレーなんていうものに参加をすると、私の前にはこの人たち、私の後にはこの人たちって隣り合っている感覚っていうのがあって、あ、これをご近所さんって呼ぶのかなーって。
ご近所さんの感覚って、もしかしたらこれかもしれないっていうのをね、なんか自分の中で発見して、ちょっと友達の感覚わかったかもっていう喜びみたいなものをね、勝手に感じています。
なので、私が勝手に思っていることですけれども、ハッシュタグの坂旅様、そして生物をざっくりと紹介するラジオ様、私のね、ポッドキャストのご近所さんということで、意識をさせていただきます。
どうぞね、よろしくお願いいたします。
というわけで今日はね、この辺で配信を終わりにしたいと思いまーす。
ではでは皆さん、また次回お耳にかかれることを楽しみにしております。バイバーイ!
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