1. 何を話せばいいんだろ?
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#77 息子18歳になりました!そしてもうすぐ巣立つ。
2026-07-24 17:11

#77 息子18歳になりました!そしてもうすぐ巣立つ。

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「何を話せばいいんだろ?」をお聞きくださりありがとうございます!この番組はパーソナリティ、アイヴィンイクコが、毎回「何を話せばいいんだろ?」と思いながら収録をスタートして何かしら話をする、アイヴィンただただ日本語を話すことを楽しみにしている番組です。将来、おばあちゃんになった自分へのエンタメとして運営されている節もあります。


本日もドライブしながら収録しました。


サムネ: 息子が誕生日ドーナッツのキャンドルの火を吹き消そうとしているところ。


🎁息子のお誕生日当日の様子はこちら

https://note.com/ikukoqigongdance/n/nd982090b5d56?sub_rt=share_b


🎁インスタに写真多くあり

https://www.instagram.com/p/DbH0LXwnDIz/?img_index=13


#何をはなせばいいんだろ


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🟠note: 踊る氣功師はコロラド暮らし

https://note.com/ikukoqigongdance


🟠ポッドキャスト: 愛と宇宙にひらくラジオ

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🟠私の氣功教室 MYQ Breathing Method

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#何を話せばいいんだろ

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#声日記

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サマリー

パーソナリティのアイヴィンイクコさんが、息子さんの18歳の誕生日と、それに伴う巣立ちについて語るエピソード。息子さんは間もなく大学進学のためニューヨークへ引っ越し、親元を離れる。イクコさんは自身の経験を振り返りながら、子どもの成長と巣立ちに対する複雑な心境を吐露する。また、ジャイロトニックの指導を通して得られるエネルギー交換ややりがいについても触れている。

息子18歳の誕生日と大人への第一歩
皆様こんにちは、何を話せばいいんだろう?パーソナリティーのアイビーイクコです。
今日は7月23日なんですけれども、昨日7月22日は私の息子の18歳の誕生日でした。
お誕生日のお祝いをね、したんですけれども、いやーなんか彼もすっかりオフィシャリー大人になってしまいました。
まだねお酒は飲めないんですけどね、しかもアメリカは日本よりも遅くて、21歳にならないとお酒を飲むことができないんですけれども、
まあそれでもね18歳って言うと日本と、日本もあれかお酒は20歳なのかな?
18歳では飲めないですよね。でも大人になったということで18歳から選挙権もありますし、私はね
永住権保持者なので選挙権がないんですけれども、子供たち2人ともね選挙権を持ったということで、なんかちょっと
抜かされたなぁみたいな気分がありますけれども、まあ18歳になって
彼はね7月の誕生日なので、学年の中ではね遅い方なんですけれども、
大学進学と巣立ちへのカウントダウン
来月大学進学のためにニューヨークにねお引越しをします。
でもね考えたら1ヶ月切ってるんですよね。ちょうど8月の20日に飛行機を取っていて、まあ私の夫がね一緒に行って、
夫は8月23日、だからちょうど1ヶ月後ですねに帰ってくるんですけれども、
新しい学校が始まって寮生活が始まって
なんか本当に巣立つっていう感じですね。前にもね同じことを何回も話しているかもしれないんですけれども、
やっぱりアメリカは高校を卒業したと同時に親元を巣立つっていうね、そういう感覚があって、というのも家から通える大学だったとしても
私の長女もね同じだったんですけれども、最初の1年は基本的に全員寮生活になります。
なのでどんなに近くてもね生活はバラバラになるんですよね。
ただまあ家が近ければさ、なんかがあれば会うことができるし、
まあちょくちょくね彼女もおうちに帰ってきて家のご飯食べたりしに帰ってきたりしてたんですけど、息子はねニューヨークなので
そういうこともできなくてね、たぶん次に見送った後、次に実際に会えるのはクリスマスかなっていう感じです。
一応アメリカにはサンクスギビングっていうね感謝祭の秋休みみたいのが11月の後半にあるんですけれども、
でもね彼の学校は土日を含めた4日間しかお休みがないんです。
土日を含めた4日間って言ったらサンクスギビング当日、金曜日、土曜日、日曜日しか休みないんですよね。
なのでまあそれでちょっと帰ってくるのはねなかなかしんどいですし、お金もかかりますし、また1ヶ月後にねクリスマスで帰ってくるということで、
たぶんサンクスギビングは帰ってこない。
その代わりに私がニューヨークにね、行っちゃうっていう選択肢もありなのかなとか思ったりもしますけれども、
もしそうするんだったらもう今から飛行機のチケット取らないと、たぶんもう取れなくなっちゃうのかなというふうにね思っています。
親の心境と過去の経験
なんか息子が18歳、長女が18歳になった時、また21歳にね去年になって今年22歳ですけれども、
なんかその時の方がやっぱりなんだろう、息子が18歳になった時よりも感動みたいなもの?
あと、あんな赤ちゃんでね、私のお腹から出てきた子が大人になったんだなーみたいなね、そういう重みみたいなものが、長女の時の方がやっぱり強かったかなっていうふうには思い出しますよね。
なんとなく思い出しますね。
そして、長男も大人になったなーっていうのはあるんですけど、やっぱり長男は1ヶ月後にお引越ししていなくなっちゃうっていうのがちょっと自分の中で大きいので、
あ、育っちゃうんだなーって大人になったなーっていうよりは、もうなんか育ってしまうんだなーみたいな感じで、あれなんか意外と私、小離れできてない?とか思ったりしています。
まあ、小離れ、そうですね。でもどうなんでしょうね、まあ多少ありますよね。やっぱり自分が大切に育ってきた子供が親元を離れて、やっぱり親の、今だったら何かがあった時にすぐ駆けつけることができるっていう環境にいますけれども、それがやっぱりなくなるってことですよね。
思い返せば、私自身も大学地方に出て行ったので、その時のね、私も真ん中なんですね。姉がいて、妹がいて、私は真ん中なので、息子も真ん中なので、お母さんどういうふうに思ってたかわからないですけどね。
私の姉も実家から通える学校に通っていたし、なので家を出たのは、やっぱり私が最初だったのかな、そうですね、私が最初になりましたね。
で、妹も地方の大学に行ったので、妹も出たんですけれども、なんか私がね、やっぱりすごくよく覚えているのが、この話もね、前にどっかでしたかもしれないけど別にいいよね。
大学は大阪に行ったんですけれども、大阪の大学に行った時に母がついてきて、入学式の数日前に大阪入りして引っ越しとかをね、手伝ってもらって、入学式の終わった時に新幹線に乗って母は東京に帰るっていう感じだったんです。
で、どこだったかな、梅田だったかな、どこだったかな、ちゃんと駅は覚えてないんですけど、新幹線のところまで見送ったんじゃなくて、なんか在来線に乗ってその新幹線の駅に行くような感じだったんだけど、確か、私がホームに残って母のことを見送ったんですよね。
反対方向だったんですよね、たぶん電車乗る電車が。なんか人がたくさんいて、でも人がたくさんいてくれたことで周りに知らない人たちね、だからなんか大っぴらにものすごく泣くみたいなものをお互いにしなくて済んだっていうのはね、あったかなっていうふうに思うんですけど、今でもね、あの時の母が電車に乗って、こっちを振り向いて、
バイバイってやって、電車のドアが閉まってね、なんかガラスのところからガラス越しにバイバイってやりながらお互いにちょっと泣いたっていうかちょっとポロってなったかなっていうような、あの時のなんかやっぱちょっと涙ぐんでいる母の顔をね、よく思い出しますね。
覚えてますね、今でも。
誕生日当日の過ごし方
なんか自分もそんな感じになっちゃうのかな、1ヶ月後。あんまり考えないようにしてるんですよね、息子がこう遠くに行っちゃうことをね。
でもなんか昨日は誕生日っていう不死目じゃないですけど、ちょっと区切りっていうかね、あ、いよいよみたいな感覚があって、ちょっと考えちゃいましたね。まだなんかそのことを考えて涙が出て泣いてしまうみたいなのはないですけど、多分他のお母さんの方がね、そういうのがあると思うんですけれども。
でもまあね、みたいな感じです。で、私の一番最後の3人目の次女もね、高校が始まるということでもうすぐ、来週からね2週間アカデミックキャンプハイスクールでね、あの開催されるんですけれども、数学と
ラングエイジアートって言ってね、国語ですよね。英語ね、国語の2科目の集中講義みたいなのが2週間あって、それでまあ単位がもらえるっていうので、彼女は参加することにして、来週から2週間、月曜から木曜日まで朝9時から3時まで学校があります。
毎日ね、来週からまたお弁当を作ってあげなきゃいけないですね。
昨日はね、息子の誕生日何をしたかというと、朝は私、ジャイロトミックを教えまして、教えたんじゃなくて、他のアプリエンティティーチャーとトレードセッションをやって、それから家に帰ってから、うちから1時間くらいのところの美術館でね、ラブランド美術館っていうところがあるんですけれども、
そのラブランドの美術館で、漫画からインスパイアを受けた作品の展示があるって言って、漫画インスパイアのアート作品っていうの展示があるから、面白いかなーっていうので、前に息子に話してたんですよね。
で、それを息子が見に行きたいっていうので、それを見に行ったんですけれども、なんか写真展ですね、コスプレみたいな感じの写真展で、なんか思ったほどでは、正直思ったほどではなかったんですけれども、でもまあ他の展示、常設っていうのかしらの展示も面白かったですし、
まあちょっと1時間半くらい、小さい美術館で1時間半くらいで見終わってしまうんだけど、見てね楽しんできました。息子の運転でね、行ってきました。お誕生日の息子にドライブさせて、母は助手席に乗り、次女は後ろに乗って一緒に行ってきました。
長女はね、大学の勉強があって、それで一緒にはいかなかったんですけれども、なんかそうやってお出かけするのもちょっといいですね。
そして息子のね、何を食べたいかっていうリクエストをね、1週間くらい前に聞いていて、我が家のシェフ、夫がステーキチャーハンをね、夜ご飯に作ってくれて、そしてお祝いのケーキは、息子はね、ケーキがあんまり好きじゃないんです。子供の頃からそうで、私も甘いものはほとんど食べないので、
ケーキはあんまり好きじゃないんだけど、ドーナツは好きなので、もうね、小学校くらいから毎年彼のお誕生日はドーナツを買ってね、タワーとかを作って、で、みんなで食べるみたいな感じなんですけれども、
今年はね、今年もなので、大量のドーナツで平積みにして、平積みにして18っていう風に書いて、それでお祝いをしました。ものすごい大量のドーナツがまだね、我が家にあります。
すごいです。このドーナツどうしたらいいんだろう?配ったらいいのかな?誰かにね。みんなに旅に来てほしいですけれどもね。そうなんです。そんな感じでね、お祝いをしました。
ジャイロトニックの指導とエネルギー交換
写真とかはインスタグラムとか、ノートの方にね、ちょっと出てるので、もしね、興味がある人はね、見てもらえたらいいかなっていう風に思います。忘れちゃうかもしれないけれども、概要欄に貼っておきます。概要欄に貼ってなかったら、私が忘れたということですね。
そして今日は何をやったかというと、今はまだね、朝の10時45分なんですけれども、この朝はジャイロトニックのセッションをやりました。
なんか私のね、私こないだのジャイロキネシスっていう、ジャイロトニックとは違う、ジャイロキネシスのホームワークシークエンスっていうものの、いうなんか運動のね、そのあるんですよ。ホームワークシークエンスっていう一連の動きがあって、
それはジャイロトニックの中でもね、私たちは習って教えられるようにトレーニングを受けているので、そのホームワークシークエンスのクラスをやったんですが、それに来てくれた人がすごくね、気に入ってくれて、私の教え方、スタイル、それでね、セッションを受けたいっていう風にね、おっしゃってくれたので、すごく嬉しくて、彼とね、セッションをやってきました。
またね、月曜日にもね、予約を入れてくれて、取り組んでね、行くんですけれども、そのセッションをやって、今帰りの車の中で収録をしています。
相変わらずドライブ中の収録ですね。家でなかなか喋ることができなくて、こんな形でやっておりますけれども。
今日の午後は12時から、次女がお友達とお約束があるので送ってあげて、そして一回お家に帰って、4時に次女をピックアップして、それから彼女をヒップホップのクラスに連れていかなくてはいけません。
昨日ね、夫が作ってくれたステーキチャーハンがね、まだ残っているので、多分今日の夜もそれを食べて、しのげるのではないかと思っています。
私、教えることがね、すごく好きっていう話も前にしたかもしれないんですけれども、やっぱりこういう何かを教えるっていうのは、エネルギーの交換なんですよね。
すごく、なんていうんだろう、お互いの中に循環がすごく生まれてね、めちゃめちゃ元気になるんですよ。
多分、私と一緒にセッションをしてくれた方々もね、絶対に元気になっていて、そういうのがいいですよね。
こうやって自分がスピリチュアルの感覚を持っててよかったなっていうふうに思うのが、そういったものが目で見ることもできるし、
あとは感覚統合をしてね、相手の感覚を受け取ることもできる。
なんかそれがやっぱり、教える時にもすごく役に立っているのを、やっぱり今日はすごく感じましたね。
で、あの1回のセッションですごい体が変わった、歩き方とか足の形も変わって、あ、彼自身も変わったのを自分で実感することができて、
あ、これはなんかすごくやりがいがあったなーっていうね、ことを感じました。
うーん、なんかこれからどういう形でね、自分がジャイロトニックを教えるにあたって、
あ、なんか今家に着いたけど。ガレージが開いてるけど。
長女が、あ、どうなんでしょう。
そう、ジャイロトニックをこれから教えるにあたっての、なんか指針みたいな感じにちょっとなったかなっていうふうにね、感じています。
日々の活動とウェディング
長女は今日はお友達のウェディングがあってね、すごい可愛い格好してる。
よし、では家に着いたのでね、これで終わりにしたいと思います。
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